赤道斎の隠し部屋

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本日のお題「汝の為したい様に為すがよい」by さん

一週間ぶりの大会です。
寒気団がパンヤ島にも迫っているのか今夜のコースはWhite Wizでした。


------------ キリトリ -----------

lilith_sakura : ( ´ω`)ノよろん~
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
スピスタ : よろしくお願いします
zophyel : (ぺこ)よろしくお願いします(ぺこ)
HAPOHAPO : (拍手)弾幕はパワァだぜ!(ういんく)
zophyel : ーヤタモー「もし、そこな少年少女」
赤道斎 : ケン「ううっ、関わりたくない奴が…」
HAPOHAPO : セシ「わ、わたしのことかしら(すき)」
スピスタ : ダイスケ「いや、違うだろ」
zophyel : ーヤタモー「いろいろ突っ込みたいがまあいいや」
HAPOHAPO : セシ「あなたいい子ね。可愛がってあげるわ」
赤道斎 : ケン「何か用か?早くしてくれよ」
スピスタ : ダイスケ「ほら、スルーされた」
zophyel : ーヤタモー「この辺で怪しい奴を見かけなかったか?」
赤道斎 : ケン「(黙って指を指す)」
スピスタ : ケン「今目の前に」
zophyel : ーヤタモー「我輩の知り合いが今こっちに来ててな」
赤道斎 : ヤタモー「紙袋を被っているんだが知らないか?」
スピスタ : ケン「マックスがやりそうだな」
zophyel : ーヤタモー「布教されてもスルーしててくれないか」
赤道斎 : マックス「俺はヘルメットしか被らんぞ」
lilith_sakura : -ヤタモ-「誰もそんなこと聞いてないが」
スピスタ : ケン「だってさ」
赤道斎 : マックス「しくしくしく(かなし)」
zophyel : ーヤタモー「元いたところに送り返すから、見たら教えて
zophyel : くれ」
スピスタ : ケン「特徴は?」
赤道斎 : ヤタモー「ハイこれ写真」
zophyel : ーヤタモー「『汝の為したい様に為すがよい』が口癖だ」
HAPOHAPO : セシ「もちろんただでとは言わないでしょ?」
赤道斎 : ダイスケ「どこかで聞いた&見たような?」
zophyel : ーヤタモー「ここが無法地帯になってもいいのか?」
スピスタ : ケン「そんなに怖いのか?」
赤道斎 : ケン「無法というと鶴とか升とか計算機とか」
zophyel : ーヤタモー「仮にも異世界の邪神のアタマだからな」
スピスタ : ケン「最強じゃないか?」
赤道斎 : ダイスケ「そう言うお前は何様だ?」
zophyel : ーヤタモー「パンヤ島の理を司る暗黒神?だが」
スピスタ : ケン「あんたも最悪だよな」
赤道斎 : ダイスケ「お前も逮捕しておくか」
lilith_sakura : -ヤタモー「それ以上聞きたいならついてこい」
HAPOHAPO : ?「シクシクシクシク・・・(かなし)」
zophyel : ーヤタモー「そっちはコトが終わってからにしてくれ」
赤道斎 : セシリア「あら、そこの草葉の陰から泣き声が」
スピスタ : ケン「幽霊なのか」
HAPOHAPO : ケン「キュ!キューマが女装してる(びっくり)」
zophyel : キューマ「うっうっうっ(かなし)」
スピスタ : ケン「凄く悲しそうだ」
赤道斎 : セシリア「さ、うちにいらっしゃい。慰めて…」
lilith_sakura : キューマ「ついに変態の烙印が・・・」
zophyel : キューマ「ロロが、ロロがぁ~」
赤道斎 : マックス「俺とカズ、お前で組むか」
zophyel : キューマ「私の為したい様に為すの!って・・・」
スピスタ : キューマ「何の為だよ?」
lilith_sakura : カズ「わが世界にようこそ」
HAPOHAPO : セシ「あなたとは好みが合いそうね(むふ)」
zophyel : キューマ「いや、変態耽美の世界はいらん」
赤道斎 : 突然現れたカズの、その頭には…
zophyel : 純白のウェディングベールが
赤道斎 : ケン「おめでとうカズ。で、新郎は誰?」
スピスタ : カズ「この世の悪魔だ」
赤道斎 : 皆一斉にヤタモーを振り向く
zophyel : ーヤタモー「や、我は悪魔でなくて魔王なんでw」
lilith_sakura : -ヤタモ-「本気か?」
zophyel : ーヤタモー「それに我輩、妻帯しておるが」
赤道斎 : ケン「そりゃ初耳。妻はカディエあたりか?」
lilith_sakura : マックス「一夫多妻にすればよかろう」
スピスタ : カディエ「人聞きの悪い事言わないで」
zophyel : ーヤタモー「妻は一般人ゆえ、表には出さん」
スピスタ : ケン「どこの芸能人だよ…」
HAPOHAPO : ゴゴゴゴゴゴゴ・・・
赤道斎 : ヤタモー「さて、それよりあいつを捜す…ん?」
スピスタ : ケン「何か聞こえたか?」
zophyel : ロロ「きゅう~まぁ~次はこれ着てね~(ひょえ)
スピスタ : キューマ「もう勘弁してくだしあ」
赤道斎 : ケン「ロロ、お前なんて格好してるんだ?」
zophyel : ロロ「せくしぃでしょ?(ん)」
HAPOHAPO : セシ「あなた(あせ)やるわね」
赤道斎 : ロロ「若さなら誰にも負けないもん」
スピスタ : ケン「クーにも?」
HAPOHAPO : セシ「キューマは脚とうなじがきれいなのよ
zophyel : ーヤタモー「てか、アナタあれにとり憑かれてますね」
赤道斎 : ロロ「ケンもキューマと同じに…何のことかしら」
スピスタ : ロロ「私は何も知らないわよ?」
zophyel : ーヤタモー「まあ、なんでも、いいですけど」
HAPOHAPO : ゴゴゴゴゴゴ・・・
lilith_sakura : ケン「除霊できるやついたかな」
赤道斎 : ダイスケ「むぅ、またなにやら現れそうだな」
スピスタ : マックス「語後五御碁…」
HAPOHAPO : カズ「な、なにやら重い(あせ)・・・・」
zophyel : ーヤタモー「簡単に、八つ裂きにして捕獲しても・・・?
HAPOHAPO : ケン「カズの背後に鬼のような女が!」
lilith_sakura : カレン「・・・(怒)」
赤道斎 : カレン「私を除霊しようってのは何処の誰?」
zophyel : ダイスケ「いや、そっちは関係ないから」
スピスタ : ケン「ーヤタモー」
HAPOHAPO : カレン「鬼とかいった餓鬼!イネ!」
zophyel : ーヤタモー「これは久しぶりですね、奥さん」
lilith_sakura : カレン「・・・誰?」
赤道斎 : ヤタモ-「ちょっと、ぼうりょくはんたーい!」
赤道斎 : (なしで)
HAPOHAPO : カレン「あのころの私とは違うわよ(むふ)」
赤道斎 : カレン「今の私は愛される守護霊なの」
zophyel : ヤタモー「おや、カレンさんはカズ君の、奥さんでは?
lilith_sakura : カレン「今ならドラ〇〇〇イブ打てそうだわ」
HAPOHAPO : カレン「そう!愛ゆえにわたしは強くなれる!」
スピスタ : カズ「俺は弱くなるけどな」
赤道斎 : ケン「ヤタモー、カレンを探してたのか?」
HAPOHAPO : カレン「待ってて、今こいつをやっつけちゃうから」
zophyel : ヤタモー「いえ、ロロさんの中の邪神・・・逃げたな」
赤道斎 : ロロ「きゃーっ、キューマの変態っ!」
lilith_sakura : カレン「うーつまんない」
HAPOHAPO : キューマ「うへっ(ひょえ)うえっ(ひょえ)!」
zophyel : ーヤタモー「誰か別の人に乗り移ったようですね」
スピスタ : ケン「今度はキューマが壊れたか」
HAPOHAPO : カズ「カレン!あいつだ!あいつをやっつけてくれ!」
赤道斎 : カレン「私、美少年を襲うのはちょっと…」
lilith_sakura : カズ「キスでもなんでもしてやるから」
zophyel : カレン「ヤるわ」
スピスタ : カレン「もう一声!」
スピスタ : (私の無しで)
HAPOHAPO : カレン「その言葉、心の臓にしかと刻め(ぐらさん)」
赤道斎 : カズ「よ、夜伽とか…(あせ)」
赤道斎 : (わたしのもなしで)
lilith_sakura : 悲痛の叫びがパンヤ島中に流れた
zophyel : ケン「おおキューマ しんでしまうとは なさけな
zophyel : い」
HAPOHAPO : ケン「カレンさんってば最強ね」
赤道斎 : ヤタモー「どれ、本当に退治されたかな?」
zophyel : ーヤタモー「・・・あれ? いないなあ」
lilith_sakura : カレン「逃げ足が速いやつね」
赤道斎 : ケン「パンヤ島住民、全員集合~っ!」
HAPOHAPO : ーヤタモー「どうやら、カズは報酬を払うのを免れたな」
zophyel : ケン「ではヤタモー先生、鑑定のほどを」
赤道斎 : ーヤタモー「…この中にはいないな」
HAPOHAPO : ルーシア「くくくく・・・」
赤道斎 : ケン「お?ルーシアがそうじゃないのか?」
zophyel : ーヤタモー「いや、彼女はこれが地だろう」
HAPOHAPO : ルーシア「略奪・愛(すき)カズ様~~~~!」
赤道斎 : カレン「こらー、私のに手を出すな~~~っ」
lilith_sakura : カズ「否、直帰」
zophyel : ーヤタモー「実にいつもどおりだな」
赤道斎 : ケン「しかしパンヤ島住民でないとしたら…」
zophyel : ーヤタモー「ところで、あの奇怪な服を着た子は誰かね」
HAPOHAPO : ケン「見えないなぁ?」
lilith_sakura : カズ「あの白髪はもしや」
スピスタ : ケン「白髪?」
赤道斎 : カズ「お前、見えないのかあの子が」
zophyel : ヤタモー「我のデータによると、ミンティ???」
スピスタ : ケン「何も見えないぞ」
lilith_sakura : カズ「ついに幻葬入りか・・・」
赤道斎 : ミンティ「とうとう影の薄さがケン以下(わーん)
zophyel : ケン「長島のユニフォームを着たアッコミンティな
zophyel : んていません」
lilith_sakura : ミンティ「エイアルステルス迷彩状態ですよ」
lilith_sakura : (エイアル⇒リアル)
zophyel : ミンティ「念願の お着替えを 手に入れたのに~
スピスタ : ケン「いつ?」
zophyel : ミンティ「私のやりたい様にやるんですぅ!」
赤道斎 : ケン「ミンティで決定かな」
zophyel : ーヤタモー「じゃ、とっとと片付けますか」


------------ キリトリ -----------
ミンティは本当に片付けられたのか!


スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_2335221.jpg


かけらは6回ドロップ。多いのやら少ないのやら。


次回のお題は「R-20になりかけたパンヤ」です。
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by sekidousai | 2009-12-19 23:36 | 1行リレーパンヤ物語杯

今日も三人。

メンツは違うけど。











眠いよ~頭痛いよ~腰も痛いよ~。でも報告書書かなきゃならないよ~。
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by sekidousai | 2009-12-17 22:35 | 1行リレーパンヤ物語杯

集まったのは3人

ってことで、18H55分大会は3H300秒対戦に化けました。
HIOだしてHAPOHAPOさんが一位でした。
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by sekidousai | 2009-12-14 23:21 | 1行リレーパンヤ物語杯

本日のお題「うそつきサンタクロース」by lilith_sakura さん

今日のコースはWiz Wizでした。
さて、雪のないコースにサンタさんは舞い降りるのか。


------------ キリトリ -----------

スピスタ : よろしくお願いします
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
lilith_sakura : ( ´ω`)ノよろん~
zophyel : (ぺこ)よろしくお願いします(ぺこ)
赤道斎 : エリカ「あたし、本当のことを言うわ」
スピスタ : ケン「何だいきなり」
クラブ : HAPOHAPO> : (20秒間に合わなかった・・・(うる))
赤道斎 : エリカ「初めてあったその日から…」
クラブ : HAPOHAPO> : (10時まで仕事(かなし))
クラブ : スピスタ> : (どまい)
クラブ : 赤道斎> : (どまいです)
zophyel : ケン「それで、いくら足りないんだ?」
スピスタ : エリカ「何それ?」
zophyel : ケン「なにか欲しい物があるんじゃないのか?」
赤道斎 : エリカ「ちゃあんと満ち足りてるのよ。でも…」
lilith_sakura : ケン「けど?」
スピスタ : エリカ「何でもない」
zophyel : ケン「ヒマしてるんなら手伝ってくれ」
赤道斎 : エリカ「幾ら出す?」
lilith_sakura : ケン「クリスマスケーキ1個」
スピスタ : エリカ「安いわね」
zophyel : ケン「満ち足りてるのと違うのかよ」
赤道斎 : エリカ「雨うっmじつは…」
赤道斎 : (ううっ、実は…)
lilith_sakura : ケン「なんだよ、手短に頼むぞ」
zophyel : ケン「こちとらクリスマス商戦で忙しいってのに」
赤道斎 : エリカ「ある人に騙されたの」
スピスタ : ケン「どんな内容で?」
lilith_sakura : ケン「金でも取られたのか?」
zophyel : エリカ「まあその・・・むしり取ったんだけどねw」
スピスタ : ケン「お前がか」
lilith_sakura : ケン「そうか、じゃ忙しいからまたな」
zophyel : エリカ「待って待って。最後まで聞いて」
赤道斎 : エリカ「その代償にPPが0に」
スピスタ : ケン「自業自得だ」
lilith_sakura : ケン「おめでとう、じゃかえってくれ」
zophyel : エリカ「ソロじゃ寂しいからつきあって」
赤道斎 : エリカ「ケンの口座使っちゃった」
赤道斎 : (なしで)
スピスタ : ケン「ヤダ」
lilith_sakura : ケン「ケーキ作って売ってたほうが金になる」
赤道斎 : エリカ「ケーキに針仕込むよ?」
zophyel : エリカ「その他言う事聞いてくんなきゃヒドイよ?」
lilith_sakura : ケン「そんなに殴られたいのかお前は」
スピスタ : ケン「既に酷いじゃないか」
zophyel : エリカ「いいじゃん、後で手伝うからさ」
赤道斎 : エリカ「それにこれはあなたの為なのよ」
zophyel : ケン「?」
lilith_sakura : ケン「意味がわからんが」
スピスタ : ケン「何を企んでいる?」
赤道斎 : エリカ「な~んにも」
lilith_sakura : ケン「嘘ついてる顔だな」
スピスタ : エリカ「そんな事ないよ」
zophyel : エリカ「私はいつも真摯だよ?(はーと)」
lilith_sakura : ケン「一段と胡散臭い」
赤道斎 : エリカ「非道いわ。この美少女を前にそんなこと」
スピスタ : ケン「誰が?」
赤道斎 : エリカ「あなたの前にいるでしょ?」
zophyel : エ「そんな事言う口はふさいじゃう(はーと)
スピスタ : ケン「そう言いながら首を絞めるな!」
zophyel : エリカ「というわけで、ほらほら逝くよ」
赤道斎 : エリカ「あらやだ、体が勝手に」
lilith_sakura : ケン「ほかあたってくれ」
スピスタ : ケン「さっきから何かおかしくないか?」
zophyel : エリカ「そんなことないから早く行こうってば」
赤道斎 : エリカ「おかしくないよ。ケンがおかしいんでしょ
lilith_sakura : ケン「お前なんでそんな帽子かぶってる」
zophyel : エリカ「可愛いでしょ?」
赤道斎 : エリカの頭には三角錐の赤い帽子。
スピスタ : ケン「白く塗りつぶしてやる」
zophyel : エリカ「もう、帽子なんかどうだっていいじゃない
赤道斎 : ケン「だってそんな帽子、実装されてないだろ」
zophyel : エリカ「私だって私服の一つも持ってるわよ」
スピスタ : ケン「本当か?」
赤道斎 : ケン「ソレ、パッチって呼ばれてる奴じゃ…」
クラブ : HAPOHAPO> : こん
クラブ : lilith_sakura> : ん?こん
クラブ : HAPOHAPO> : (誤爆)
zophyel : エ「ケンだって素っ裸で来たわけじゃないでしょ」
lilith_sakura : ken [
lilith_sakura : ケン「パンツだけで寝てるときに拉致された」
赤道斎 : ケン「謹厳実直。初期服だけだったぞ」
スピスタ : エリカ「お金無いんだね」
zophyel : ケン「運が無かっただけだ」
赤道斎 : エリカ「じゃ、一緒に稼ごうか」
lilith_sakura : ケン「ほかのやつらはどうしたんだよ」
zophyel : エリカ「さあ? 別にどうでもいいわ」
スピスタ : ケン「本当かよ?」
赤道斎 : ケン「今日は見てないんだよ。どうしたんだろ」
lilith_sakura : ケン「クーとかとまわればいいじゃないか」
赤道斎 : エリカ「クーは捕まったは」
赤道斎 : (は→わ)
スピスタ : ケン「誰に?」
zophyel : エリカ「セシ」
スピスタ : ケン「あり得ない」
赤道斎 : エリカ「当分出てこれないらしい」
スピスタ : ケン「エリカは?」
赤道斎 : エリカ「差し入れには行くわ」
lilith_sakura : エリカ「だからケンだけなの」
zophyel : ケン「アリンさんとかルーシアはどうした」
赤道斎 : エリカ「巨乳ハンターに狩られたの」
スピスタ : ケン「誰だよそれ?」
赤道斎 : (知ってます?)
lilith_sakura : ケン「それは嘘だろ」
zophyel : ケン「今時『ひゅ~うほほほほほぅ』って笑うヤツ
zophyel : いるのかよ(あせ)」
スピスタ : ケン「でも、そんな事になったら、ルーの秘密が」
lilith_sakura : エリカ「消されたいの?」
赤道斎 : エリカ「その場で二号にスカウトされたらしいわ」
zophyel : エリカ「ちなみにダイスケはミンティと一緒」
スピスタ : ケン「何しているんだ?」
赤道斎 : ケン「あのロリコンオヤジが」
zophyel : エリカ「しっと団がどうとか言ってたわ」
赤道斎 : ケン「マックスみたいな変態衣装になるってのか」
zophyel : エリカ「バカップルはいねぇがぁ~、だって」
スピスタ : ケン「色々と終わっているな」
lilith_sakura : エリカ「もうすぐあれが近いからじゃないの」
zophyel : エリカ「カディエさんが団長のしっとマスクだよ」
赤道斎 : ケン「あれか。日本人なのに嘆かわしい」
スピスタ : ケン「今年のクリスマスはインフルで終了だよ」
zophyel : ピピン「はろー、もうかりまっか~?」
赤道斎 : エリカ「キスして感染、一緒に入院しましょ」
スピスタ : ピピン「ほな、さいなら」
zophyel : ケン「まてまてまて、何か用じゃないのか」
スピスタ : ピピン「いや、変な病気をいつされそうだから」
lilith_sakura : ピピン「用事わすれたことにした」
zophyel : ピピン「折角昼飯奢ってやろうと思ったが」
スピスタ : (いつされそう→うつされそう)
赤道斎 : ケン「ああそうかい。再雇用はキャンセルで」
スピスタ : ピピン「そんな、殺生な」
zophyel : ピピン「エリカといちゃついてたのはケンじゃん」
赤道斎 : ケン「じゃ、本当のことを正直に言うよね」
zophyel : ピ「タダ券を貰ったのを忘れてた。2人分。以上」
スピスタ : ケン「何のタダ券?」
zophyel : ピピン「角の中華料理バイキング。今日まで」
赤道斎 : ケン「それくらいなら俺でも作れるな。パス」
lilith_sakura : ピピン「じゃつくって」
スピスタ : ケン「材料は?」
赤道斎 : ピピン「もちろんケンが」
zophyel : ケン「今日は忙しいと言ってるのに(あせ)」
スピスタ : ケン「パス」
lilith_sakura : ケン「クリスマスケーキ100ホール作るからだめ」
zophyel : ケン「というかむしろ手伝ってくれ」
スピスタ : ケン「エリカも」
赤道斎 : エリカ「食べるのなら手伝う(はーと)」
zophyel : ピピン「味見を積極的に手伝おうw」
スピスタ : ケン「100ホール食べて貰うぞ?」
赤道斎 : ケン「漏れなくダイスケ体型ゲットだ」
lilith_sakura : ケン「年明けに太ったとか言ってもしらんぞ」
スピスタ : ケン「嬉しい特典だろ?」
zophyel : エリカ「それ、ケンに運動を付き合わせるという
zophyel : ことで」
赤道斎 : ピピン「む、胸だけダイスケ体型って事には…」
スピスタ : ケン「付き合いません、なりません」
lilith_sakura : ケン「何でも人に頼るなら俺旅にでる」
zophyel : エリカ「ケンのいけずぅ」
赤道斎 : エリカ「最近冷たいのはなぜかしら」
zophyel : エリカ「スキンシップが足りないからかな」
スピスタ : ケン「そんな事無いぞ?」
赤道斎 : むぎゅっ
スピスタ : ケン「ピピンとどうぞ」
zophyel : ピピン「はいそこくっつかない(はず)」
赤道斎 : エリカ「ピピンとは夕べべったりだったからいいの
スピスタ : ケン「そうなのか?」
zophyel : ピピン「ンなわけないでしょ(はず)」
lilith_sakura : ピピン「はい、そこ嘘言わない」
赤道斎 : エリカ「一昨日はロロと一緒に…きゃっ(はーと)
スピスタ : ケン「ウソ確定だな」
zophyel : クー「くぉら、えりくわぁ~!!!(いかり)」
lilith_sakura : エリカ「!?」
スピスタ : ケン「セシに捕まったんじゃないのか?」
zophyel : クー「よくもセシリアに売ってくれたなぁ~?!」
lilith_sakura : クー「しかも10円ってなんだよ!」
赤道斎 : クー「おかげで短パン履かされたり!」
スピスタ : ケン「何しているんだよ…」
zophyel : クー「おかげで密輸がパァだ(あれ)」
赤道斎 : エリカ「もう仮釈放になったのね、おめでとうクー
赤道斎 : ちゃん」
zophyel : クー「クリスマス用の飾りつけが~」
スピスタ : クー「逃げ出しただけだ」
赤道斎 : エリカ「(ちっ)」
zophyel : クー「というわけで、ケン、飾り付けを手伝え」
スピスタ : ケン「こっちを手伝ってくれよ」
zophyel : クー「エリカの保護者はケンだろ」
lilith_sakura : ケン「ケーキいらないならいいがな」
zophyel : クー「ウチにきたらケーキどころかフルコースでご
赤道斎 : エリカ「保護者じゃないの。こ・い・び・と。」
zophyel : 招待だぞ」
スピスタ : ケン「あり得ないから」
zophyel : クー「その準備のための密輸だったんだ(いかり)
lilith_sakura : ケン「俺は誰の保護者じゃない」
赤道斎 : ケン「で、フルコースは何処の国のやつ?」
スピスタ : クー「いろんな国」
zophyel : クー「無論ミシュラン☆3のフランス料理」
zophyel : (なしで)
赤道斎 : クー「スーパーシャッフル実装祈願なんだ」
zophyel : クー「折角シェフまで空輸させたのに」
赤道斎 : ケン「航空便で拉致か(あせ)」
lilith_sakura : ケン「(ダメだこいつら、早く何とかしないと)」
zophyel : ピピン「それ密輸じゃなくて誘拐」
スピスタ : クー「そんな事無いぞ?」
zophyel : クー「ちゃんと報酬はスイス銀行に振り込んだし」
赤道斎 : ケン「よし!俺がみぃんな面倒見てやる!」
スピスタ : ケン「何の口座に振り込んでいるんだ?」
zophyel : エリカ「私はケンと二人っきりがいいなぁ(ぼそ)
lilith_sakura : ケン「今すぐ家に帰れ!」
赤道斎 : クー「もちろんあたいの口座だ」
スピスタ : ケン「それ、横領」
zophyel : ケン「それか身代金じゃね?」
赤道斎 : エリカ「クーちゃんについては通報しました」
スピスタ : クー「また逃走の日々か!」


------------ キリトリ -----------
「巨乳ハンター」とは安永航一郎作の漫画。貧乳女学生が胸に肉まんとか詰めて巨乳女学生を・・・という内容で、確か襲ったけど実は貧乳というオチがあったような。


スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_2331355.jpg



次回のお題は「汝の為したい様に為すがよい」です。
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by sekidousai | 2009-12-12 23:33 | 1行リレーパンヤ物語杯

全くパンヤに関係のない連想

kamonegi-chachaさんの№2741「★シーズン到来★」、POPでいいですね。こんな髪型も実装されたら面白いかも。

http://www.pangya.jp/fan_ibbs_view.aspx?page=0&seq=2741

で、このイラストの左下に注目!

f0116056_034165.jpg


これがなんだかガンガ・ルブの足に見えてしまいましたっ!
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by sekidousai | 2009-12-11 00:05 | パンヤイラスト・SS

本日のお題「がんばったのにぃ」by 赤道斎

栗拾いは今日のメンテまでだと思っていました。
ほんのちょっと嬉しい誤算で回ったホールはBlue Moon。


------------ キリトリ -----------

スピスタ : よろしくお願いします
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
lilith_sakura : ( ´ω`)ノよろん~
zophyel : (ぺこ)よろしくお願いします(ぺこ)
赤道斎 : ダイスケ「くそっ、また大会ビリか」 
スピスタ : セシリア「私はブービーよ」
赤道斎 : ダイスケ「一位はクーか。若さっていいなあ」
スピスタ : クー「精進が足りないゾ」
赤道斎 : ダイスケ「最近パンヤが決まらないんだ」
zophyel : クー「お前のプレーにはハートが足りない」
lilith_sakura : ダイスケ「よく見ると1ドットずれてるんだよな」
スピスタ : ダイスケ「何故だ~!」
赤道斎 : セシリア「ハートは擦り切れ、眼は老眼・・・」
スピスタ : ダイスケ「老眼言うな!」
lilith_sakura : ダイスケ「セシの場合は更年期じゃないか?」
赤道斎 : ダイスケ「でも、やっぱり歳なのかなぁ」
赤道斎 : (なしで)
スピスタ : セシリア「私はまだ若いわよ!」
赤道斎 : ダイスケ「俺よりちょっとだけな」
lilith_sakura : セシリア「殴るよ?」
赤道斎 : ダイスケ「みんな、いつかは俺の気持ちがわかるさ
zophyel : クー「さて、とっしょりはほっといてメシにしよ」
スピスタ : ダイスケ「ガキには分からない話だな」
lilith_sakura : クー「わかりたくない話もあるさ」
赤道斎 : クー「それにガキにはガキなりの悩みがある」
スピスタ : ダイスケ「ほう、どんな?」
赤道斎 : クー「それは乙女の秘密だ」
zophyel : クー「てか、愚痴るなら頑張って若返れよw」
スピスタ : ダイスケ「そんな事出来たら苦労しないぞ」
赤道斎 : ダイスケ「時の過ぎゆくままに~、っていうだろ」
lilith_sakura : クー「気持ちが若返れば細胞も活性化するぞ」
zophyel : クー「それに、ここはファンタジー世界だぞ」
赤道斎 : セシリア「年を取らないって言いたいの?」
スピスタ : ダイスケ「それが危険なんだよ」
zophyel : ダイスケ「若返りの薬飲んだら胎児になるとかな」
赤道斎 : クー「赤かったり青かったりするキャンディーだ」
lilith_sakura : クー「レアものだぞ」
zophyel : ダイスケ「いらんいらん」
スピスタ : ダイスケ「それは色々危険すぎる」
赤道斎 : セシリア「瓶にカディエ印があるものね」
lilith_sakura : クー「最近のこのメーカーは質がいいぞ」
zophyel : ダイスケ「前に透視薬を買ったんだ」
赤道斎 : ダイスケ「そしたら全てが透けていてな」
スピスタ : ダイスケ「何も見えなかったんだ」
zophyel : ダ「文句を言ったら、服と皮は透ける薬が出た」
赤道斎 : クー「想像するだに恐怖の世界だな(あせ)」
スピスタ : クー「その薬で何をしたかったんだ?」
zophyel : ダイスケ「しばらく肉は食えんかったな」
lilith_sakura : ダイスケ「言わせたいのか?」
赤道斎 : クー「いや、想像が付くからいい」
lilith_sakura : ダイスケ「その後全力で抗議したんだ」
スピスタ : セシリア「犯罪の臭いね」
zophyel : ダ「そんなに都合のいい話はないと言うことだ」
赤道斎 : セシリア「みーたん製目薬でも射った方がマシね」
zophyel : ピピン「あ、いたいた」
スピスタ : セシリア「何かしら?」
lilith_sakura : クー「ん?あ、変なやつが来た」
zophyel : ピピン「クーにお届け物だよ」
スピスタ : クー「あたいに?」
lilith_sakura : ピピン「お歳暮だって」
赤道斎 : クー「…あ、これ、わっ、馬鹿こんな所で…」
zophyel : 【セクシーダイナマイト牛乳詰め合わせ】
赤道斎 : ダイスケ「乙女の秘密…か」
lilith_sakura : ピピン「差出人はカディエ牧場からだよ」
スピスタ : クー「見るな~!」
赤道斎 : セシリア「まさか自分のを絞ったんじゃ(あせ)」
赤道斎 : (やたらクリスタル出るようになった)
lilith_sakura : ダイスケ「どんだけだしてんだよ」
zophyel : ピピン「魔法の力でボンキュッボン! だってさ」
スピスタ : セシリア「危険な香りがするわね」
赤道斎 : クー「でも、ちょっとした危険ぐらい…」
zophyel : ピピン「けど、止めた方がいい気がするんだ」
lilith_sakura : クー「いざ尋常に!」
スピスタ : ダイスケ「ピピンが言うほどならお終いだな」
zophyel : ピピン「30万㌔㌍ってさぁ・・・ボンボンボンだろ
赤道斎 : ごきゅっ、ごきゅっ、ごきゅゅ!
スピスタ : セシリア「お腹だけ出そうね」
lilith_sakura : クー「・・・・う!」
赤道斎 : ゴロゴロゴロ・・・・・
zophyel : (げー)
lilith_sakura : ーしばらくおまちください(クートイレ中)-
赤道斎 : ピピン「痩せるのには使えそうね。病的だけど」
zophyel : ダイスケ「・・・おそるべし」
スピスタ : セシリア「それ以前の問題でしょ」
lilith_sakura : クー「ふぅ・・・・おちついた」
赤道斎 : ダイスケ「お前も大変なんだな」
スピスタ : クー「何も言うな」
zophyel : ピピン「エリカにマッサージして貰えば育つかも」
スピスタ : クー「絶対にイヤだ!」
赤道斎 : エリカ「呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃじゃ~ん♪
zophyel : 一同「「いや呼んでないから」」」
赤道斎 : エリカ「でも私じゃ駄目なのよ、そのマッサージ」
スピスタ : エリカ「今名前が聞こえたし」
スピスタ : (私の無しで)
zophyel : エリカ「ケンをマッサージしたら死んじゃったw」
スピスタ : ダイスケ「殺人容疑で身柄を拘束する」
赤道斎 : ケン「生きてるわい!」
lilith_sakura : エリカ「正確にはまだわたってないからおk」
zophyel : エリカ「気持ちよすぎて悶絶してただけだよ」
スピスタ : ケン「痛くて悶絶していたんだ!」
lilith_sakura : ケン「川は確かに見えたが」
赤道斎 : クー「…胸は膨らんでないな」
zophyel : ケン「危うく女になるところだった(あせ)」
スピスタ : セシリア「なれるんだ…」
lilith_sakura : エリカ「するつもりだったけど?」
スピスタ : ダイスケ「下はどうするんだ?」
zophyel : ケン「玉が砕けるかと思ったぞ」
赤道斎 : エリカ「下なんて揉みたくないわ」
赤道斎 : (なしで)
lilith_sakura : エリカ「砕くつもりだったけど」
zophyel : ケン「ヤクザキックはマッサージとは言わない」
スピスタ : ケン「もうエリカに飯を作ってやらない」
赤道斎 : エリカ「じゃ、電気あんまにしてあげる」
lilith_sakura : ケン「やめてくれ」
zophyel : ケン「だから! なぜ! 俺を女にしようとするかな」
スピスタ : エリカ「可愛いから」
赤道斎 : エリカ「それにせっかっく女物衣装でたんだし」
zophyel : エリカ「せっかくのピピンコスでしょ」
lilith_sakura : エリカ「天の声がきこえたのよ」
スピスタ : ケン「…悪夢だ」
赤道斎 : クー「あたいにも女っぽい衣装でないかな」
lilith_sakura : ケン「スカートが女っぽくないと?」
zophyel : エリカ「クーちゃんはスケスケバーカー&下着が」
赤道斎 : クー「子供っぽいのじゃなくて、ね?」
スピスタ : クー「あんなの着ないぞ!」
zophyel : ピピン「普通にゴシックドレスとかじゃダメか?」
赤道斎 : クー「アリンが着てるのが欲しいな~」
zophyel : クー「セレナイトってやつ」
赤道斎 : 一同、じっとクーの一部を見て「無理」
スピスタ : クー「いつかはきっと…」
zophyel : ケン「皆そう言うけど、その『いつか』は永遠に
zophyel : 来ない(むふ)」
赤道斎 : ダイスケ「おまえに日が当たる日が来ないのと一緒
赤道斎 : だな」
lilith_sakura : クー「ケンの女性化は近いうちくるな」
zophyel : ケン「うるさいやい(かなし)」
lilith_sakura : クー「仕様変更陳情してくるか」
zophyel : ピピン「やめたほうがいいよ」
赤道斎 : セシリア「そうそう。きっと却下されるに決まって
赤道斎 : る」
赤道斎 : (あ、おかしな文だ)
zophyel : ピピン「テンパってるから、全員幼女にされたりし
zophyel : て」
赤道斎 : ダイスケ「洗濯板の行列か。つまらんな」
lilith_sakura : クー「だめもとDA]
スピスタ : U田「いいよ」
赤道斎 : クー「ほんとか(たいよう)」
zophyel : ピ「U田さん、『第二弾は婆ゲーだ』って言ってた」
赤道斎 : ケン「陽の当たるのは約二名ですか」
zophyel : ピピン「いや、全員爺婆なんだと」
スピスタ : ダイスケ「ダメだろ」
zophyel : ピピン「『スカッとゲートボール パンヤ』だって
赤道斎 : ケン「実は付け髭カツラでした~、ってオチだろう
lilith_sakura : U田「すべるかな」
zophyel : U田「結構頑張って作ったんだが」
スピスタ : U田「だから使ってみよう」
赤道斎 : エリカ「どれどれ・・・これ、リアルすぎ(あせ)
zophyel : U田「折角150億かけたんだし」
lilith_sakura : okome「広告費だけで5億って」
zophyel : U田「無論インターナショナルに$建てだ」
赤道斎 : エリカ「これにそれだけかけちゃわんわんも黙って
赤道斎 : ないわよ」
zophyel : U田「よって、パンヤはあと200年は戦ってもらうか
zophyel : らな」
lilith_sakura : okome「死んでますから」
zophyel : U田「パンヤは不滅だ。よかったな」
赤道斎 : エリカ「ユーザーの心の中だけに不滅なのよね」
lilith_sakura : U田「背番号3番つけるか」
zophyel : U田「よって、成長パッチは200年後な、クー」
赤道斎 : クー「期待したあたいが一番馬鹿だったのか」
スピスタ : ダイスケ「よく分かっているじゃないか」
lilith_sakura : U田「期待は裏切るものなのだよ」
zophyel : U田「パンヤなら国家予算稼ぐくらいすぐだw」
赤道斎 : クー「もういいよ」


------------ キリトリ -----------
メルモちゃんキャンディー(相当品)を実装してくれないかな。


スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23281135.jpg


メンテ前とは比較にならないくらいクリスタルが出るようで、5回ドロップ(2倍アイテムで10個)しました。
早速交換したらデュアル社製神経安定剤1個。みーたんの方が好きだ~っ!



次回のお題は「うそつきサンタクロース」です。
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by sekidousai | 2009-12-10 23:30 | 1行リレーパンヤ物語杯

きりえ♪さんお引っ越し

 きりえ♪さんがHPを移設なさいました。

「∞湿温∞」
http://homepage3.nifty.com/situon/


 併せて新作イラストがアップ。パンヤのエリカです。ただし18禁。



 
 +苺香+は相変わらず行方不明のまま。どうしていらっしゃるのかな。イラストを投稿したら聞いてみましょうか。
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by sekidousai | 2009-12-09 23:34 | 音と映像と文字の世界

今日の大会はお休み

実は私も朝4時起きだったのですんごく眠い・・・
明日も5時起きだ。
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by sekidousai | 2009-12-07 22:25 | 1行リレーパンヤ物語杯

100M+100M=200M・・・にはならないらしい

 先月当初ぐらいから回線速度が遅く感じられ、回線速度を各所で測定してきました。

 従来30Mbps程度の速度が出ていたのですが、昨月中旬には20Mbpsに、最近では15Mbpsから酷いときは10MBpsにまで落ち込むありさま。

 PCや宅内回線、終端装置など動作や設定を確認したのですが異常はなく、これはNTTに連絡か、と考えていたら、そのNTTから社員さんが様子を聞きに来ました。
 マンションのどなたかが既に連絡していたようです。

 その方の話によると、Bフレッツ人口の増加に機器増強が追いつかず、現在、順次高速型機器に切り替えているものの首都圏等大都市が優先で行われているそうです。ユーザー数が比較的少なく、従って比較的回線速度低下の緩やかな地方都市は後回しということ。


 でも100Mbpsを旗印に売り込みをかけてきたわけで。
 それでもマンションタイプで安いから30Mbpsでも納得してきたけど、ADSL並の速度しか出なくなってしまっては、いくらなんでも問題じゃないですかねえ。

 といったら、高速型(200Mbps)機器への交換はすぐには無理でも。従来の100Mbps型機器を2機設置して余力を持たせることにより回線速度の低下を抑える方法があるそうです。

 さっそくNTTに相談してみることにします。
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by sekidousai | 2009-12-06 23:51 | 魔導具

本日休会

大会はありませんでしたがお知らせはあります。


<年末年始の大会予定>

平成21年 最終日:12月26日(土)
平成22年 初 日: 1月 7日(木)

ご参加の方はご注意下さい。
またこの日以外にも都合が悪いという方は主催者ブログ(ここでも可)のコメント等でお知らせ下さい。

lilith_sakuraさん「すいすいす~(orz 」
http://suigincl.exblog.jp/


また、今後の予定やOFF会について主催者より提案がありますので、主宰lilith_sakuraさんのブログをご覧下さい。
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by sekidousai | 2009-12-05 23:57 | 1行リレーパンヤ物語杯



みつかっちゃった…
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