赤道斎の隠し部屋

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本日のお題「株式会社パンヤ」by lilith_sakura さん

三連休(の方もいらっしゃるでしょうけど私は22日だけ休み)の初日の大会、コースはSilVia Cannon。


------------ キリトリ -----------

赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
zophyel : (ぺこ)よろしくお願いします(ぺこ)
HAPOHAPO : (ぺこ)あたぃたちってばお疲れね!(ぺこ)
lilith_sakura : ( ´ω`)ノよろん~
HAPOHAPO : ケン「忘年会の参加希望者告知だ」
赤道斎 : ダイスケ「赤字だから会社から補助は出ないぞ」
zophyel : エリカ「誰が参加するっての(あせ)
HAPOHAPO : ケン「参加費は各自負担ですって・・・なんだよ」
zophyel : エリカ「プラス、酒料理は自前って・・・」
赤道斎 : クー「参加費か。ちょっと稼いでくるか」
lilith_sakura : ダイスケ「予算は大体1万ぐらいだな」
HAPOHAPO : ケン「全力でパスだわ」
赤道斎 : エリカ「PPだったらなんとか…」
zophyel : エリカ「飲食費抜きで1万って馬鹿なの?死ぬの?
lilith_sakura : ダイスケ「いやなら来るな」
HAPOHAPO : ケン「だいたい社長連中はレクサス乗り回してる
HAPOHAPO : のに(あせ)」
zophyel : エリカ「そんな与太より、給料頂戴」
赤道斎 : ダイスケ「その交渉はセシリアに(あせ)」
zophyel : エリカ「赤瓶100個とかやめてよね」
lilith_sakura : ダイスケ「赤字経営だからこんなもんだ」
赤道斎 : クー「個人営業だってつらいぞ」
HAPOHAPO : ケン「そういえばクーは歩合だったね」
lilith_sakura : ケン「俺転職しようかな」
zophyel : エリカ「どこによ(あせ)」
赤道斎 : ダイスケ「お前ら、パンヤを見捨てるのか?」
lilith_sakura : ケン「こんな経営なら終わっていいと思うぞ」
HAPOHAPO : ケン「思い切ってたこ焼き屋でもはじめようかと」
zophyel : エリカ「私ペーパーマンに移ろうかな」
赤道斎 : クー「重複しそうなキャラがいるから止めとけ」
HAPOHAPO : ケン「友達が一緒にラーメン屋しないかってさ」
zophyel : ダイスケ「おいおい」
lilith_sakura : エリカ「他の会社はどうなのかな?」
赤道斎 : マックス「何処もあんまり芳しくないようだ」
HAPOHAPO : ケン「どこも似たようなもんらしいよ」
lilith_sakura : エリカ「主婦になってもいいかな」
zophyel : クー「ネトゲが斜陽産業だからな」
赤道斎 : ケン「俺も主夫になろうかな」
zophyel : クー「相手を見つけてから言え」
HAPOHAPO : ケン「○○製麺ってとこから声掛かってるんだ」
赤道斎 : エリカ「きっとポスターのモデルにされるわよ。裸
赤道斎 : で」
lilith_sakura : クー「うちで食堂でもやるか?」
zophyel : ダイスケ「どうでもいいが、逃亡罪は死刑だぞ」
赤道斎 : エリカ「そんな契約で入社した記憶はないわ」
lilith_sakura : ケン「辞表を提出する」
zophyel : ダ「というか強制雇用なので辞職の概念がない」
HAPOHAPO : クー「会社を立て直せないかな?」
zophyel : ダイスケ「どっちかというと、強制労働?」
lilith_sakura : ケン「ちょっと労基署いってくる」
zophyel : パンヤ島にそんなものはない」
赤道斎 : エリカ「管理職の総退陣を要求するわ!」
lilith_sakura : ダイスケ「そんな権限も与えてない」
HAPOHAPO : クー「アリンが脱げばいいんだ」
zophyel : ダ「といわれても、刑務所みたいなもんだし」
lilith_sakura : ケン「やめた。他の仕事探す」
赤道斎 : アリン「そうね。クーちゃんが脱いでもだめだもの
赤道斎 : ね」
HAPOHAPO : ケン「パンヤにギャルゲ要素を取り入れよう」
lilith_sakura : クー「年齢制限かかるぞ」
zophyel : ダ「どっちかというとエロゲだな」
赤道斎 : エリカ「はーい、あたしメインヒロイン!」
HAPOHAPO : ケン「すでにCEROBなのに?」
lilith_sakura : クー「あたいが出るのは児ポ法的にいいのか?」
zophyel : ダ「主人公とナニする役だなわかります」
HAPOHAPO : ケン「フラグを回収することでウハウハなイベント
HAPOHAPO : が(ひょえ)」
zophyel : ダ「釣り馬鹿日誌でも『合体!』暗転で終わりだか
zophyel : らな」
赤道斎 : マックス「そいうやおれ、ここの株買ってたんだ」
zophyel : ダイスケ「またドブにカネを捨てるようなマネを」
HAPOHAPO : ルー「わたし夜は別のバイトしてるの」
赤道斎 : マックス「だって、絶対儲かるって勧誘が…」
lilith_sakura : アリン「南無・・・」
zophyel : ダイスケ「誰が引っかかるんだそれ(あせ)」
赤道斎 : マックス「ルーシア、俺にもその仕事を紹介してく
赤道斎 : れ」
zophyel : ルーシア「いいの?」
lilith_sakura : ルー「3種類ほどあるけどいいの?」
HAPOHAPO : ルー「いいわよ(ひょえ)マックス人引けそうだし
zophyel : ルーシア「株取引の勧誘とか」
赤道斎 : マックス「何でもやるぞ。何をやればいい?」
lilith_sakura : ルー「最初はオカマバーからかしら?」
赤道斎 : マックス「ふむ、昔ガチャで当てた衣装が活きるな
zophyel : ルーシア「所謂ポン引きね」
HAPOHAPO : マックス「アーッ!♂」
赤道斎 : マックス「それでは俺の体が見せられないではない
赤道斎 : か」
zophyel : ルー「マックスなんか接待役にしたら店潰れちゃう
lilith_sakura : ルー「これぐらい出すからおとなしくしてなさい」
zophyel : ルー「ちなみにNo.1はこの子」←女装したカズ
lilith_sakura : ケン「(俺逃げないと危ない?)」
赤道斎 : カズ「何で俺がこんな…ブツブツブツ」
HAPOHAPO : ルー「歳こすと客が減るからね」
zophyel : ルー「ケンならそこそこイケルカモヨ?(ひょえ)」
赤道斎 : ケン「別の職を探すよ」
lilith_sakura : ケン「ふむぅ、やっぱ食品関係なのかな」
HAPOHAPO : ルー「マックスはとりあえず私のヘルプね」
zophyel : ルーシア「なんなら仕事紹介しよっか?」
赤道斎 : マックス「付き人か。まあまあな職だな」
zophyel : ルーシア「女装しないで済むモデルだよ」
赤道斎 : ケン「衣装無しのヌードモデルってっことか」
zophyel : ルーシア「ノンノン。普通の写真だから」
lilith_sakura : ルー「下着とか水着とかじゃないよ」
赤道斎 : ケン「でもカメラがX線とかいうんじゃ…」
HAPOHAPO : クー「タンプーがドライアイス売るバイトしてるっ
zophyel : ルー「犬と戯れたり駆けッこしたり」
HAPOHAPO : て」
赤道斎 : エリカ「ドライアイスの中身は?」
HAPOHAPO : クー「中身?どうも葬儀用らしいよ」
zophyel : エリカ「パス(あせ)」
赤道斎 : クー「実はあたい、結構世話になってるんだ」
zophyel : ダイスケ「こらこら、本業に励んでくれよ」
lilith_sakura : ケン「カディエはいったいなにしてんだろうな」
赤道斎 : エリカ「『ろくでもないこと』に決まってるわ」
zophyel : カディエ「人聞きが悪いわね」
赤道斎 : エリカ「あ、あら、カディエさん(あせ)」
zophyel : カディエ「パンヤデバッガーをどっから調達してる
zophyel : と思ってんの」
赤道斎 : ケン「そっか、カディエさんが拉致してきてるんだ
zophyel : カディエ「違うわよ(あせ)」
lilith_sakura : エリカ「だって調達って」
zophyel : カディエ「使役ゾンビに決まってるじゃない」
赤道斎 : カディエ「ほら、あなたの後ろにも一人」
zophyel : カディエ「脳ミソ腐ってるせいか、よくバグ見逃す
zophyel : けど」
赤道斎 : カズ「ひょっとして俺の方のこいつも…」
HAPOHAPO : ダイスケ「みんなしけた話ばっかだな」
赤道斎 : (肩の)
zophyel : カディエ「それは監視役ね。逃がさないための」
赤道斎 : カレン「嘘ですっ!」
lilith_sakura : カディエ「ある一定まで逃げたらボカンと」
zophyel : カディエ「さて、真実はどこかしらね(ひょえ)」
HAPOHAPO : ケン「それ儲かるんかい(あせ)?」
zophyel : カディエ「なんならゾンビにしてあげましょうか?」
赤道斎 : カレン「信じてカズ(わーん)」
zophyel : カディエ「あと、ゾンビを派遣社員に使ってるわね
赤道斎 : ダイスケ「会社自体がゾンビって言うオチじゃない
赤道斎 : だろうな」
lilith_sakura : カディエ「しんでも死体だから後処理便利よ」
zophyel : カディエ「結構おいしい副収入よ」
HAPOHAPO : ダイスケ「ケンどうだ今日は一杯いくか?」
zophyel : カディエ「ゾンビの方が稼いでるんじゃないかな」
赤道斎 : ケン「未成年誘って何を考えてる?」
HAPOHAPO : ケン「なんか先真っ暗だし飲まなきゃね」
zophyel : カディエ「ああそうそう、その件だけど」
HAPOHAPO : ダイスケ「カディエはだめだぞ」
zophyel : カディエ「GM陣は軒並み不参加よ」
HAPOHAPO : エリカ「(すき)私もいく~(はーと)」
赤道斎 : ダイスケ「当然さ。赤字の責任者だものな」
zophyel : カディエ「ゾンビはお酒飲まないものね(ボソッ)
赤道斎 : ダイスケ「そっちかい」
lilith_sakura : カディエ「さてと、酒造倉いってこなきゃ」
HAPOHAPO : ダイスケ「すまんが割り勘でな(ひょえ)」
zophyel : しかし
赤道斎 : ケン「俺の方が全く分が悪いじゃないか」
zophyel : 店員ロロ「あ、ごめん。満席」
HAPOHAPO : おかミンティ「そうですよ(いかり)」
zophyel : ロロ「お客さん一杯なの」
赤道斎 : ティッキー「本日クラブ「キャディ」は貸し切りで
赤道斎 : すの」
lilith_sakura : ケン「使えない店だな」
HAPOHAPO : ダイスケ「一体誰が先約なんだい?」
zophyel : ロロ「相席でよければあるけど・・・」
赤道斎 : ピピン「でもキムチパーティしてるからなあ」
HAPOHAPO : ダイスケ「げげ!セシリアと相席かよ!」
zophyel : カディエ「あら、セシ型ゾンビね」
赤道斎 : ダイスケ「ゾンビが飲むな!」
HAPOHAPO : おかミンティ「ケンさんはこちらですよ」
zophyel : カディエ「ほら、生肉を手掴みで食べてる」
赤道斎 : と個室に連れて行く
lilith_sakura : ケン「なんでそこだけ暗いんだ?」
HAPOHAPO : ピピン「まってたんだ(はーと)」
zophyel : カディエ「食われないようにキヲツケテね」
赤道斎 : ケン「オサワリバーか、ここは」
zophyel : ピピン「さあ、着替えようか(ひょえ)」手をワキ
zophyel : ワキ
HAPOHAPO : ダイスケ「た~すけ~て~(わーん)」
zophyel : ケン「た~すけ~て(わーん)」
赤道斎 : ケン「おっと助けを呼ぶ声が。ではさらばだ」
赤道斎 : (なしで)
lilith_sakura : ーーしばらくおまちください(?)----
HAPOHAPO : おかミンティ「可愛い子を前に何言ってんですか?
zophyel : ケン「お、お婿にいけない・・・(かなし)」
赤道斎 : ケン「だって、可愛い服を着せようとするんだもん
HAPOHAPO : ピピン「いいじゃない。うちに転職しなよ」
zophyel : ピ「自分で着せた服を脱がすのがまた(ひょえ)」
lilith_sakura : ケン「俺というキャラが崩壊する・・・」
赤道斎 : ロロ「黙ってれば女の子で騙し通せるよね」
HAPOHAPO : おかミンティ「はい大根。味が染みてますよ」
zophyel : ピピン「半ズボン男の娘じゃないの?」
HAPOHAPO : ケン「サーセンおかみさん。筋肉も(かなし)」
zophyel : セシゾンビ「ガツガツガツ」
赤道斎 : ケン「カディエの薬入りじゃないだろうな、その煮
赤道斎 : 汁」
lilith_sakura : おかミンティ「保障はできません、姉の気まぐれは
HAPOHAPO : ダイスケ「まぁなんだ寒いとおでんにかぎる(むふ
zophyel : エリカ「行き送れの売れ残りとか(あせ)」
赤道斎 : カディエ「ぴくっ」
zophyel : セシ「キシャー!!(いかり)」
赤道斎 : エリカ「あーら、おでんの大根の話よ。お・でん・
zophyel : ダイスケ「こら、噛むな噛むな!!」
HAPOHAPO : ケン「しかしこの人らよく飲むな(あせ)」
lilith_sakura : カディエ「あ、そのゾンビね・・・まいいか」
赤道斎 : クー「食品産業も結構つらそうだな」
HAPOHAPO : おかミンティ「あぁみなさん服脱がないでください
zophyel : カディエ「変な事言うとゴースト用ゾンビにするよ
赤道斎 : ケン「変な物見せると。だろ」
HAPOHAPO : ケン「ピピンとこ世話になってもいいかな?」
赤道斎 : ピピン「うちに永久就職?良いよ大歓迎!」
lilith_sakura : おかミンティ「皆さん、いくらなんでも裸は~」
HAPOHAPO : ピピン「じゃぁ実家に挨拶はいつしようか(ん)?
zophyel : ピピン「骨の髄までしゃぶったげる(はーと)」
lilith_sakura : ケン「実家っていつの時代のどこだよ」
赤道斎 : マックス「裸一貫、初心に戻ってやり直しだ」
HAPOHAPO : ケン「それ、冗談ってことでいいよね(気まずい)
zophyel : ケン「それとゾンビから離れろ(あせ)」


------------ キリトリ -----------

スコアと各賞は以下の通り。

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次回のお題は「しあわせの金平糖」です。

ネタもと「こばと。」はこちら(SayMove!)で。
http://say-move.org/comesearch.php?q=%E3%81%93%E3%81%B0%E3%81%A8%E3%80%82&sort=view&genre=&sitei=&mode=&p=1
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by sekidousai | 2009-11-21 23:51 | 1行リレーパンヤ物語杯

本日のお題「ストロボナイツ」by HAPOHAPO さん

今日の大会はお題人不在となってしまいました。お題、難しいのに…
本日のコースはWiz Wizでした。


------------ キリトリ -----------

赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
スピスタ : よろしくお願いします
zophyel : (ぺこ)よろしくお願いします(ぺこ)
lilith_sakura : ( ´ω`)ノよろん~
赤道斎 : ルーシア「ううっ、なんで私がこんな…」
スピスタ : カディエ「こら、サボるな!」
zophyel : ルーシア「(隙見て逃げよ)」
赤道斎 : カディエ「あんたは私の2号!ちゃんとしなさい」
zophyel : ルーシア「U☆RU☆SA☆I」
赤道斎 : カディエ「そんな口利くと、剥くよ?」
スピスタ : ルーシア「空耳じゃないの?」
赤道斎 : ルーシア「いやねえ、年取るって」
zophyel : ルーシア「で、結局コレはなんなの」
スピスタ : カディエ「見ての通りよ」
zophyel : ルーシア「判ってたら聞かないって(あせ)」
赤道斎 : カディエ「簡単に言うと影武者ってとこかしら」
zophyel : ルーシア「何故(あせ)」
スピスタ : カディエ「何となく」
zophyel : ルーシア「帰る」
lilith_sakura : カディエ「冗談なのに」
赤道斎 : カディエ「そのかっこうで、よね(はーと)」
スピスタ : ルーシア「勘弁してよ」
zophyel : ルーシア「こっちに上着あるもん」
zophyel : (なしで)
赤道斎 : びりびりっ
スピスタ : ルーシア「あ、なんて事するのよ!」
zophyel : たまたま通りがかったケン「ぶふっ(鼻血)」
赤道斎 : カディエ「アイドルがぼろを纏って帰れる?」
スピスタ : ルーシア「うー…」
zophyel : ルーシア「服はボロでもココロは錦」
lilith_sakura : ルーシア「もうアイドルなんていえるのかな」
赤道斎 : カディエ「汚れたアイドル。売れるんじゃない?」
スピスタ : ルーシア「じゃあ、それで売っちゃおうか」
赤道斎 : ケン「ううっ、うれしいようなはずかしいような 
zophyel : ルーシア「あ、特売の時間だ。帰ろ」
赤道斎 : カディエ「あら、何を買いに行くの?」
zophyel : ルーシア「トイレットペーパーの買い置きが」
赤道斎 : カディエ「ならこれをお使いなさいな」
スピスタ : ルーシア「これ何?」
zophyel : ルーシア「新聞紙なんか使ったら痔になるわ」
スピスタ : カディエ「あなたにはお似合いよ」
zophyel : ルーシア「カディエさんて人生楽しそうね」
lilith_sakura : ルーシア「今すぐもっと楽しくしてあげる」
スピスタ : カディエ「あら、何かしら?」
赤道斎 : カディエ「…なによ、その顔。その格好で言わない
赤道斎 : でよ」
zophyel : ルーシア「えい」べりべりべり
スピスタ : ルーシア「…あれ?」
zophyel : ルーシア「えいえいえい」べりべりべりべり
赤道斎 : カディエ「おほほほ。無駄無駄無駄ぁ」
lilith_sakura : ルーシア「あ、しみ発見」
zophyel : ケン「ま、前張り3箇所のみ・・・」ばたんキュー
赤道斎 : カディエ「ひいっ(ぎょ)」
zophyel : ルーシア「これはみんなに教えないと(ひょえ)」
lilith_sakura : カディエ「そういうあんただって・・・」
赤道斎 : カディエ「いやいやいや、許してルーシアぁ」
赤道斎 : (なしで)
zophyel : ルーシア「私若いし気をつけてるもん」
赤道斎 : カディエ「ううう、その張りのある肌、うらめしい
スピスタ : カ「こうなったらあんたも私と同じにしてやる」
zophyel : ルーシア「ふっ(むふ)」
赤道斎 : カディエ「カモン!セシリア~っ!!」
スピスタ : セシリア「何で私なのよ?」
zophyel : ルーシア・カディエ「「・・・」」
lilith_sakura : カディエ「のりで読んじゃったけど帰っていいわ」
スピスタ : セシリア「こら、そこ!冷めた目で見ない!」
zophyel : ルーシア「ひとつ、きいて、いい?」
赤道斎 : セシリア「なによっ!」
zophyel : ルーシア「何でティッキーのカッコなの?」
赤道斎 : セシリア「わ、若く見えないかしら?」
zophyel : 2人「「ゴメン無理」」
スピスタ : ルーシア「年齢を考えている?」
赤道斎 : セシリア「それ何?おいしい?」
zophyel : カディエ「なんというか、それはナイ」
lilith_sakura : カディエ「もうぼけた?」
赤道斎 : セシリア「お前の歳を言ってみろ、カディエ!」
スピスタ : カディエ「聞きたい?」
赤道斎 : セシリア「言えるの?」
zophyel : カディエ「大分前に数えるのやめたけど」
スピスタ : セシリア「…年齢不詳?」
赤道斎 : カディエ「そう言い方は止めて」
赤道斎 : (そういう言い方)
zophyel : カディエ「いい女には秘密が多いの(はーと)」
赤道斎 : ルーシア「けっ。いい年こいて(はず)」
スピスタ : カディエ「だから、私は永遠の1○歳よ」
赤道斎 : ケン「えーと、精神年齢?」
zophyel : セシリア「つまりショタコンですねわかります」
lilith_sakura : ルーシア「そういっている人ってすっごく老けてる
スピスタ : カディエ「あんたたち覚悟はいい?」
赤道斎 : ルーシア「うわーん、年上が年下を虐める~」
zophyel : アリン「またコースを焼き払わないで下さいね」
スピスタ : カディエ「手加減なんて出来ないわ」
zophyel : セシリア「ところで、何故ミンティのカッコなの?」
赤道斎 : アリン「なんだかレア度が高い気がしまして」
zophyel : アリン「ファンの方からいただきました」
スピスタ : セシリア「薄幸になりそうね」
zophyel : ルーシア「ファン?」
赤道斎 : アリン「『ミンティカワイソス』とか言ってますの
zophyel : アリン「もともと私は芸能人ですのよ」
スピスタ : ケン「マジで?」
赤道斎 : アリン「なんで疑いますの?」
zophyel : アリン「今ではすっかり忘れられてますけど」
スピスタ : ケン「変態を追いかけるドS娘が芸能人…」
赤道斎 : ドルフ「変態とは僕のことかな?」
lilith_sakura : アリン「よく聞こえなかったからもう一度いい?」
zophyel : ケン「イエイエアリンサンハカワイイデスヨ」
赤道斎 : アリン「よろしい」
zophyel : ケン「しっかし<最年長が年下のカッコ・・・
スピスタ : セシリア「何よ?」
赤道斎 : カズ「恥ずかしくないのかね、全く」
zophyel : ケン「どこの客層向け?(ひょえ)」
スピスタ : セシリア「私のファン向けよ」
lilith_sakura : アリン「大人の事情ってものじゃないんですか?」
zophyel : ケン「是非ともカメラに収めないとw魔よけに」
赤道斎 : セシリア「お金取るわよ」
スピスタ : ケン「賽銭程度なら」
zophyel : ケン「ストロボから全部揃っております(ぺこ)」
lilith_sakura : アリン「厄除けどころか厄ホイホイですわね」
赤道斎 : ルーシア「怪しい宗教みたいね」
zophyel : ケン「その分ヨソは無事。避雷針www」
スピスタ : セシリア「私の魅力に厄まで引き寄せるのね」
lilith_sakura : ケン「厄神様とよぼうか」
zophyel : ケン「というか、厄災もまたいで通る・・・」
赤道斎 : セシリア「その口、銃口で開けてあげましょうか」
スピスタ : ケン「結構です…」
zophyel : ケン「まだ後頭部に二つ目の口はいらないな」
赤道斎 : ルーシア「パンヤ島の熟女ってみんな強力ねえ」
zophyel : ケン「・・・ってか、あなたどちらの若衆で?」
スピスタ : ルーシア「…今更?」
lilith_sakura : ケン「今頃」
zophyel : ケン「どこのチンピラかと(あせ)」
スピスタ : ルーシア「いい度胸ね」
zophyel : ケン「ルーシアじゃなくて、そっちの似非Qのこと」
lilith_sakura : カズ「・・・・・おれか?」
zophyel : ケン「パンヤ島にどこの893が来たのかと」
スピスタ : カズ「キューマが泣くぞ?」
赤道斎 : カズ「裸スカートのやっちゃんがどこにいる」
zophyel : ケン「だーって、ねえ」
lilith_sakura : カズ「ここにいるじゃないか」
zophyel : ケン「これは是非とも語り継がないと。黒歴史に」
赤道斎 : ドルフ(?)「ほう、自覚してるんだな」
lilith_sakura : ケン「誰だお前」
スピスタ : カズ「反応するなよ…」
zophyel : ケン「ああ、ドルフ柄のバイク服着た変態か」
赤道斎 : 真ドルフ「ああ、僕のイメージが(かなし)」
zophyel : ケン「こっちはいつもの事だな。珍しくもない」
lilith_sakura : ケン「すまんが変態はこれ以上立入禁止だ」
赤道斎 : マックス「歳を考えない女変態は?」


------------ キリトリ -----------
・・・お題はどこ行った?


スコアと各賞は以下の通り。

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とうとう「称号」を入れました。リアルでもそう呼ばれる『鍋奉行』です。


次回のお題は「株式会社パンヤ」です。
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by sekidousai | 2009-11-19 23:38 | 1行リレーパンヤ物語杯

これでXPでもパンヤでデスクトップテーマ

 公式HPで告知があったとおり、「『スカッとゴルフ パンヤ』Windows 7 用オリジナルテーマ」が公開されています。

「Windows 7 テーマ|Windows 7 特集 ‐ すべてはここに」
http://windows7.jp.msn.com/play/theme/default.htm

 一見、パンヤのテーマが9個(更にペーパーマンのテーマが1個)あるように見えます。
 しかし、中身は種類(壁紙は背景がスクリーンショットの女性キャラ5枚のもの、背景が青空風の女性キャラ5枚のもの、海賊ルーシア1枚のもの)で、それぞれ3種類の解像度向け(1280x1024などの5:4ディスプレイ用、1600x1200などの4:3ディスプレイ用、1920x1200などの16:10ディスプレイ用)となっております。
 サウンド(効果音)は9曲(9音)で共通です。
(ペーパーマンは壁紙10枚にサウンド(「今日も張り切っていこう!」)1つ)

 そのままではXPやVistaでは使えないのですが、拡張子「.themepack」を「.CAB」に替えて展開してやればjpg形式の画像ファイルとWAV形式の音声ファイルが得られます。

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f0116056_23345496.jpg

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 音声(効果音)はしょうもないのですが、壁紙の方は既に公開済みのもとはいえ最大1920x1200のサイズですから見応えはありますよ。
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by sekidousai | 2009-11-17 00:01 | パンヤ

本日のお題「小さな恋のメロディ」by 赤道斎

4連チャンでの朝4時出勤2日目。早くもへたりそうです。
そんな日のコースはEastern Valley。楽なんだかめんどくさいんだか。


------------ キリトリ -----------

lilith_sakura : ( ´ω`)ノよろん~
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
zophyel : (ぺこ)よろしくでござる(ぺこ)
HAPOHAPO : (拍手)弾幕はパワァだぜ!(ういんく)
赤道斎 : クー「ドキドキドキ(はーと)」
zophyel : ?「あ゛~、えらい目に遭った(あせ)」
lilith_sakura : クー「きた!?
赤道斎 : クー「と思ったら、なんだ、マックスじゃないか」
zophyel : マックス「???何の話だ」
赤道斎 : クー「何でもない。さ、あっちいって」
zophyel : マックス「こんなところにいたら危ないぞ」
赤道斎 : クー「そうだな。狼でも出そうだな」
zophyel : マ「セシとカディエが共謀して若返りの薬を作って
zophyel : る」
lilith_sakura : クー「失敗してふければいいのに」
赤道斎 : マックス「実は今の状態が失敗後だったりして」
zophyel : マックス「つーか、ケンは犠牲になったらしい」
赤道斎 : クー「今、何処に?」
zophyel : マックス「さあ。とにかく俺は逃げるわ」
赤道斎 : クー「あ、もっと情報を…いっちゃった」
zophyel : ちょいちょい
赤道斎 : クー「?    誰?      ???」
zophyel : ?「ちょっとかくまって」
赤道斎 : クー「わ、何か可愛い男の子だぁ」
lilith_sakura : クー「(まてよ?さっきの話から考えれば)」
zophyel : よく見ると、黎明期のケンにそっくり(ひょえ)
赤道斎 : 幼ケン「おねえちゃん、一緒に逃げて」
zophyel : クー「お、おねえちゃん?(はーと)」
赤道斎 : 幼ケン「え、え、ちがった?」おどおど…
zophyel : 幼ケン「てか、おねえちゃん、誰?」
赤道斎 : クー「ん?あたい?クーて言うんだよ」
zophyel : 幼ケン「うちの近くにそんなおねえちゃんいたっけ
zophyel : ?」
おめでとうございます! 5周年硬貨(10) 獲得
赤道斎 : クー「覚えてない?(にやり)」
zophyel : 幼ケン「ここどこ? パパとママは?(かなし)」
赤道斎 : クー「追われてるなら一緒にいてあげるよ」
lilith_sakura : クー「(むしろこーい!)」
HAPOHAPO : クー「変装させたほうが見つかりにくいよな」
zophyel : 幼ケン「怖いおばさんたちから逃げてるんだ」
赤道斎 : 幼ケン「だからママ達の所に行きたいいんだ」
HAPOHAPO : クー「あたぃの服を貸してあげるよ」
赤道斎 : クー「女物だけど似合いそうだし」
zophyel : 幼ケン「ありがと・・・僕を食べるとかって言うん
zophyel : だ(かなし)」
lilith_sakura : 幼ケン「・・・大きさあうかな?」
HAPOHAPO : クー「カフェコスチュームせっとどぞん(はーと)
zophyel : 幼ケン「おねえちゃん目が(すき)になってる」
赤道斎 : クー「…こ、これは(鼻血)」
HAPOHAPO : クー「ニーソが(すき)・・・ニーソがぁ(はーと
zophyel : ピピン「時空を超えて、俺、参上!」
lilith_sakura : 幼ケン「お、お姉ちゃん?」
zophyel : ピピン「ねー、ケンのアホ知らない?」
赤道斎 : ピピン「…って、お楽しみ中だったのか(ひょえ)
lilith_sakura : クー「うん、ケンはしらへんよ」
zophyel : ピピン「あのアホ見たら教えて。一発殴ったる」
赤道斎 : クー「この子の前でもう一度言ってご覧よ」
zophyel : ピピン「ん? ケンを全殺しにするって?」
赤道斎 : 幼ケン「(びくっ)」
zophyel : ピピン「キッツーいオシオキが必要よね。ったく」
HAPOHAPO : 幼ケン「おねえちゃんはその子が嫌いなの?」
赤道斎 : ピピン「ううん。好きよ。大好きよ。だからなのよ
zophyel : ピ「挽肉ミンチにしたいくらい大好きよ(いかり)
赤道斎 : 幼ケン「わかんないよ」
lilith_sakura : 幼ケン「こわいよ~」
zophyel : ピピン「まあなんでもいいわ。じゃーねー」
赤道斎 : クー「はいはい、こわいおばちゃんにさよならしま
赤道斎 : しょうね」
zophyel : 幼ケン「(ぶるぶるぶる)」
赤道斎 : クー「あらあら震えちゃってかーわいい」(抱きっ
zophyel : 「くぅ~ちゃ~ん、私も抱っこして~(はーと)」
lilith_sakura : 幼ケン「お姉ちゃん、鼻から血がでてるよ」
zophyel : エリカ「あれ? その子誰?」
HAPOHAPO : 幼ケン「あらら服が汚れちゃった(あれ)」
赤道斎 : クー「あ、あたいの弟だよ、おとうと」
zophyel : エ「似てない・・・てか、どっかで見た気が」
赤道斎 : エリカ「でも…将来有望そうね(ひょえ)」
HAPOHAPO : 幼ケン「早く洗わないとしみになっちゃうよぉ」
赤道斎 : クー「おっといけない、速く帰ってシミ落としよね
zophyel : クー「はいはい、行こう行こうすぐ行こう」
HAPOHAPO : エリカ「あら、わたしもパンヤの帰りで汗だくなの
赤道斎 : クー「向こうに滝があったぞ」
zophyel : クー「じゃあ、アタイ達は急ぐから」
HAPOHAPO : エリカ「IS温泉でつかりながらクリーニング出そ
HAPOHAPO : うよ」
lilith_sakura : クー「とおいな」
zophyel : 幼ケン「なんかこのおねえちゃんも怖い・・・」
赤道斎 : クー「ハイさよなら。さケン、帰って一緒にお風呂
赤道斎 : だよ」
HAPOHAPO : ピピソ「テレポならまかせといて(ういんく)」
zophyel : エリカ・ピピン「「え゜? ケ・ン・・・???」」
lilith_sakura : クー「にげるぞ!」
HAPOHAPO : エリカ「クーチャン!そんな風に育てた覚えはない
HAPOHAPO : ざます!」
赤道斎 : 幼ケン「あーん、そんなに引っ張らないでよ」
zophyel : ピピン「まてー!!! 私との約束~!!!!!」
lilith_sakura : クー「イカ墨弾幕!」
zophyel : ピピン「ケンは私とデートするんだ~!」
赤道斎 : クー「このケンはケンじゃなーい!」
HAPOHAPO : ミンティ「さぁクーさんこっちです!」
赤道斎 : クー「といってケンの手だけ引っ張るな!」
zophyel : エリカ・ピピン「「待てー!私にも愛でさせろ!」」
HAPOHAPO : ティッキー「ずらかるわよ!」
赤道斎 : クー「あたいんだい!あたいんだい!」
zophyel : 幼ケン「痛い痛い!(わーん)」
赤道斎 : 両手両足を四方に引っ張られるケン。
lilith_sakura : 幼ケン「うえわぁぁぁん」
HAPOHAPO : ルーシア「楽しそうね(ん)」
赤道斎 : クー「こら痛がってるだろ。話せよ!」
赤道斎 : (離せよ)
zophyel : そして出た結論→「「皆で愛でましょう」」
lilith_sakura : 幼ケン「ガクガクブルブル」
HAPOHAPO : 幼ケン「ねぇねェ質問があるんだけど・・・」
zophyel : 幼ケン「僕の意見は?」
赤道斎 : ルーシア「なに?一番美人のおねえちゃんが答える
赤道斎 : よ?」
HAPOHAPO : 幼ケン「どうしてこのお姉ちゃんだけ胸が大きいの
HAPOHAPO : ?」
赤道斎 : (かみなり)
zophyel : エリカ「お味噌にいく栄養が胸にいったからw」
lilith_sakura : 幼ケン「ぼくへんなこといった?」
赤道斎 : クー「エリカだって結構あるじゃんか」
zophyel : クー「そんなこと、気にしないでいーの」
HAPOHAPO : 幼ケン「僕は大砲姉ちゃんがいいな(はーと)」
赤道斎 : クー「うんうん、わかってるねぇ」かいぐりかいぐ
赤道斎 : り
zophyel : アリン「あら、洗ってあげましょうね(ひょえ)
赤道斎 : クー「何事もないようにニーソを脱がすな」
HAPOHAPO : 幼ケン「もっと大きい人が来た(まじ)」
lilith_sakura : 幼ケン「なんでみんな血が出てるの?」
zophyel : 一同「「気にしない気にしない(はーと)」」
赤道斎 : ルーシア「単なる血涙なのよ(かなし)」
HAPOHAPO : エリカ「不本意ながら嫉妬しちゃうヮ」
zophyel : セシ・カディエ「「獲物みーつーけーたー###」」
赤道斎 : 幼ケン「でもおっきいのは怖いんだ…ほら」
lilith_sakura : 幼ケン「うわぁぁぁぁぁ!!!!」
zophyel : セシ・カディエ「ガルルルルルルルルル」
HAPOHAPO : エリカ「全面戦争ね!(いかり)」
zophyel : カディエ「それは私達のものよ。返しなさい」
赤道斎 : クー「ケンは私が守る!他の奴、吶喊!」
zophyel : 一同「「ヴラ~!!」」阿鼻叫喚
HAPOHAPO : ピピン「あの魔女と熟女に私たちは勝てるのか?」
lilith_sakura : このことが歴史に残るとは今誰も創造してなかった
赤道斎 : エリカ「私たちには魔法の呪文があるじゃない!」
HAPOHAPO : カディエ「魔法で勝負とはいい度胸ね」
zophyel : クー「ほら、今の内に逃げるぞ(こっそり)」
lilith_sakura : 幼ケン「うん」
zophyel : クー「・・・やれやれ、うまく逃げられた」
HAPOHAPO : こうしてDIが生まれたことは有名な逸話である。
赤道斎 : 幼ケン「ねえ、これからどこ行くの?」
zophyel : クー「なに、アタイがずっと守ってやるからな」
HAPOHAPO : クー「シャングリラ・・・いやエルドラド・・・」
zophyel : クー「(てか、ケンずっとこのままか?(あせ))」
lilith_sakura : クー「どっか安全な場所だな」
zophyel : クー「ま、いっか(はーと)」
赤道斎 : 幼ケン「(顔を見て)ボクにとっては安全じゃないよ
赤道斎 : うな…」
HAPOHAPO : クー「東のほうに妖怪と人間が住む世界があるらし
HAPOHAPO : い」
zophyel : クー「さあ、逝こうか(わら)」


------------ キリトリ -----------
なんか、この曲を連想する物語でした。



スコアと各賞は以下の通り。

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次回のお題は「ストロボナイツ」です。

元ネタはこれだそうです。


HAPOHAPOさんのお勧めはこちらのバージョン。


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by sekidousai | 2009-11-16 23:26 | 1行リレーパンヤ物語杯

本日のお題「秘密基地建設」by zophyel さん

一応メンテで全サーバが稼働していますがいまいち信用がおけない状態での開催となりました。
コースはBlue Waterです。


------------ キリトリ -----------

lilith_sakura : ( ´ω`)ノよろん~
zophyel : (ぺこ)よろしくでござる(ぺこ)
HAPOHAPO : (拍手)弾幕はパワァだぜ!(ういんく)
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
zophyel : ピピン「・・・ここにもいない」
赤道斎 : ケン「(びくびく)」
zophyel : ピピン「何か隠し事してるような」
赤道斎 : ケン「なんでもない、なんでもないよ、ホントウニ
zophyel : ピピン「・・・なにしてんのアンタは」
赤道斎 : ピピン「その机の上、設計図?」
lilith_sakura : ケン「別になんでもない紙だよ」
zophyel : ピピン「・・・マックスどこにいるか知らない?」
赤道斎 : ケン「資材調達に…って、知らないなぁ」
lilith_sakura : ピピン「いまなんつった?」
赤道斎 : ケン「空耳聞こえるなんて年取った?」
zophyel : ピピン「・・・あんたから取り立ててもいいけど?」
赤道斎 : ケン「セシリアのところに折衝に行ってます」
lilith_sakura : ピピン「なんの折衝?」
赤道斎 : ケン「資材の横流し」
zophyel : ピピン「それで借金・・・ねえ」
lilith_sakura : ケン「なぜ借金なんだ?」
zophyel : ピピン「知らない。けど、結構な額よ」
赤道斎 : ピピン「色々物いりだった様子なの」
zophyel : ケン「ちなみにお幾ら?」
赤道斎 : ピピン「500万PPほどだったかな」
zophyel : ケン「・・・『絶対神』一つ分か(あせ)」
赤道斎 : ケン「あそこをそんなことに使うのかな」
lilith_sakura : ピピン「VIPの考えはわからないよ」
zophyel : ピピン「ちなみに利息はトイチだから」
赤道斎 : ケン「白状したんだから、もういいだろ?」
zophyel : ピピン「で、その資材ってなんに使うの?」
赤道斎 : ケン「もういいだろ。俺は設計を頼まれただけ」
zophyel : ピピン「あ・や・し・い(ひょえ)」
lilith_sakura : ケン「怪しいと思うなら発注元に聞いて来い」
赤道斎 : ピピン「怪しいと思うから一緒に付き合ってね」
zophyel : ピピン「エリカと同棲する家でも作るのかな?」
赤道斎 : ケン「いや、世界征服の秘密基地って…はっ」
zophyel : ピピン「ふーん、秘密基地w(にこ)」
赤道斎 : ケン「俺が言ったということは御内密に」
zophyel : ピピン「いいけどアタシも仲間に混ぜなさい」
赤道斎 : (HAPOHAPOさん止まってるねえ)
zophyel : (おやおや)
lilith_sakura : ケン「それは本人に聞いてくれ」
lilith_sakura : (寝落ちの予感)
赤道斎 : ピピン「ではセシリアのところにGO!」
赤道斎 : (お忙しいようでしたからね)
zophyel : ピピン「(脱税隠しに使えそう(にこ))」
赤道斎 : ピピン「おーい、セシリアとマックスいるー?」
zophyel : マックス・セシリア「「ぎくぎく」」
lilith_sakura : ピピン「どうしたの?」
赤道斎 : セシリア「速く、速く隠してッ(あせ)」
zophyel : ケン「ピピンも一枚噛む事になったから(しょぼ)
lilith_sakura : セシリア「なんでよ!」
赤道斎 : マックス「おいケン、何かあったら責任取れよ」
zophyel : ピピン「秘密基地、楽しそうじゃない(わら)」
赤道斎 : マックス「これの目的、知ってるのか?」
zophyel : ピピン「アリンから逃げるためじゃないの?」
lilith_sakura : ピピン「または所得隠しとか?」
赤道斎 : マックス「ふっ、俗物には俺の高尚な目的は判らな
赤道斎 : いか」
zophyel : マックス「大いなる自由の探求と言ってもらおうか
lilith_sakura : ピピン「逃走用ってこと?」
赤道斎 : マックス「サティアン作って屋根裏に隠れる」
lilith_sakura : ピピン「どこの教祖?」
zophyel : セシ「んー、耳寄りな話があるんだけど」
赤道斎 : ピピン「儲け話?」
zophyel : セシ「SCの小型艦を一隻流せそうなのよ」
赤道斎 : マックス「移動型秘密基地。いいだろ?」
zophyel : セシ「演習で爆沈したことにできるわ・・・どう?」
赤道斎 : マックス「ピピン、出資してくれないか?」
zophyel : ピピン「・・・いくら?」
赤道斎 : セシリア「スクラップ名目だから安いわよ」
zophyel : ピピン「5億pp?!? 高ッ」
赤道斎 : セシリア「廃艦名目だったらその100倍よ」
zophyel : ピピン「海賊と戦争したいわけじゃないんだけど」
赤道斎 : マックス「ピピン~、買ってよ~、ねぇ~」
zophyel : ピピン「1億が限界」
赤道斎 : マックス「…ここまで負からないか?セシリア」
zophyel : ピピン「(・・・いっそ海賊でも襲うか)」
lilith_sakura : セシリア「あきらめなさい」
赤道斎 : マックス「…体で払う、といったら?」
zophyel : セシ「1億限度なら、こっちの外洋ヨットかしらね」
lilith_sakura : セシリア「またはこのディーゼル船ね」
zophyel : セシ「武装もついててよく走るわよ」
赤道斎 : ケン「ヨットで武装付きってどんな船だよ」
zophyel : セシ「拿捕した海賊船を流すの(ひょえ)」
赤道斎 : マックス「ディーゼル船か。俺でも扱えそうだな」
zophyel : セシ「どっちも値段・性能は大して変わらないわ」
赤道斎 : ケン「鉢巻きして乗ると漁師と間違われそうだな」
zophyel : ピピン「モノは見せてもらえるのかしら?」
lilith_sakura : セシリア「みたいの?」
zophyel : ピピン「払うのは私のお金だから(まじ)」
赤道斎 : ピピン「高い買い物だもの。ちゃんとチェックしな
赤道斎 : きゃ」
zophyel : で、桟橋に来てみると。
赤道斎 : セシリア「あれ?ない…?」
lilith_sakura : セシリア「よく見なさい」
lilith_sakura : (なしで)
zophyel : 士官1「あ、セシリアさん、演習始まってますよ」
lilith_sakura : セシリア「・・・あ!!」
赤道斎 : セシリア「これが馬鹿には見えない船よ」
zophyel : (遠くの方で)ずどーん(ほのお)×いっぱい
lilith_sakura : ピピン「さて、帰るか」
zophyel : マックス「とほほほほ・・・」
赤道斎 : ケン「そうだな。クーの方にあたってみようぜ」
zophyel : セシ「(かなし)」
lilith_sakura : ピピン「残念(超笑顔)」
zophyel : で、クーの家を訪ねると。
赤道斎 : クー「今は空いてる船はないな」
lilith_sakura : クー「逆に少なすぎて困ってる所だ」
zophyel : クー「空いてる島ならあるぞ」
赤道斎 : マックス「島に秘密基地!いいねえ!!」
lilith_sakura : クー「(汚染されてるけど)」
zophyel : クー「いろいろ出るんだ。ラプトルとか」
lilith_sakura : マックス「早速案内お願いする」
赤道斎 : ケン「俺、降りるわ」
lilith_sakura : ピピン「私も」
zophyel : クー「前身はジュラシックなんたらとか」
赤道斎 : マックス「いいもんいいもん、俺だけの秘密島だい
zophyel : マックス「恐竜島ってロマンあるじゃん(ひょえ)
赤道斎 : ケン「秘密基地じゃなくて墓が建ちそうだな」
zophyel : そして。
lilith_sakura : あれから5年が過ぎた
zophyel : ピピン「結局マックスの奴移住したままか」
lilith_sakura : ケン「アリンも最初は心配してたけど・・・な」
赤道斎 : ケン「5周年記念の案内来てたよ」
zophyel : ピピン「結局アリンも後を追ったんじゃないか」
lilith_sakura : ケン「写真もついてるけど・・・・・・・・」
赤道斎 : クー「三日で帰ってきたよ、アリンは」
zophyel : ピピン「これどこのターザン?」
lilith_sakura : ケン「忘れるか、やつのことは」
赤道斎 : ロロ「キューマより野性的(はーと)」
zophyel : 写真には、T-レックスに乗るマックスが。
lilith_sakura : クー「あそこ放射能汚染されてたはずだけど」
zophyel : ケン「ゴジラでも出そうだな」


------------ キリトリ -----------
HAPOHAPOさんが寝落ちしてしまったようです。お疲れ様。


スコアと各賞は以下の通り。

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いまいちコインの出が悪かった。


次回のお題は「小さな恋のメロディ」です。
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by sekidousai | 2009-11-14 23:43 | 1行リレーパンヤ物語杯

思わぬラッキー

 パンヤの強制終了率について、昨晩の連続鯖落ち対応として強制終了回数-2があったのですね。
 おかげで回線障害による切断分回数が消え、強制終了率が0.0%になりました。

 分母がそれなりに大きいので2回の強制終了回数でも率は0.1%と小さかったのですが、それでもやっぱり0.0%とは大きな断絶があるように感じられて・・・


 でも現在はログインイベント開催中。今回の強制終了回数減のタイミングだと、本当に鯖落ちの影響があった人を含め殆どの人に恩恵があったのではないでしょうか。
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by sekidousai | 2009-11-13 23:10 | パンヤ

本日のお題「叫びたくなる黒歴史」by lilith_sakura さん

サーバー障害やら記録不具合やらいろいろある中、それでも大会は行われました。
コースは次回チャレンジカップのコースであるSepia Wind。


------------ キリトリ -----------

スピスタ : よろしくお願いします
lilith_sakura : ( ´ω`)ノよろん~
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
zophyel : (ぺこ)よろしくでござる(ぺこ)
赤道斎 : ダイスケ「なあマックス、お前昔なにしてた?」
スピスタ : マックス「聞いてどうする?」
zophyel : マックス「過去は振り返らない(キリッ」
赤道斎 : ダイスケ「聞いてから考える。さあ教えろ」
lilith_sakura : ダイスケ「人に言えない過去でもあるまい」
zophyel : マックス「ごく普通の学生だったが」
赤道斎 : ダイスケ「普通?どんな風に?」
スピスタ : マックス「番長をしていた」
zophyel : マックス「その名もテニス番蝶」
lilith_sakura : ダイスケ「いつのどこの時代だ」
スピスタ : マックス「蝶かっこいい!」
赤道斎 : ダイスケ「テニスで番長ってなにするんだ?」
zophyel : マックス「テニスボールでヘッドショット」
スピスタ : ダイスケ「訳分からん」
lilith_sakura : ダイスケ「もういいわ」
赤道斎 : マックス「ここまで聞いておいてそれは無かろう」
zophyel : ダイスケ「ジャマしたな」
赤道斎 : マックス「お前の過去も聞きたいな」
lilith_sakura : ダイスケ「警官をやっていたぐらいだが」
zophyel : ダイスケ「ごく普通のデカだ」
スピスタ : マックス「それ以前の話だ」
赤道斎 : ダイスケ「警察学校の学生だった」
zophyel : ダイスケ「そんな面白い話があるわけなかろ」
スピスタ : マックス「映画のような学校なのか?」
赤道斎 : ダイスケ「カンニング技術の粋を極め…ないわ!」
zophyel : ダイスケ「そんな面白い学校が地球にあるか」
赤道斎 : マックス「俺の学校はとにかく自由だったぞ」
スピスタ : ダイスケ「どれくらい自由だったんだ?」
赤道斎 : マックス「まずは服装が自由」
zophyel : マ「名前が書けて数が3まで数えられたら合格」
スピスタ : ダイスケ「どういう学校だよ」
赤道斎 : マックス「校名は破廉恥学園だったか」
zophyel : マ「泣いたり笑ったり出来なくなったのが少々」
スピスタ : ダイスケ「もういい!」
赤道斎 : マックス「えー、ここからがいいところなのに」
zophyel : マックス「いたって普通の学校だ」
lilith_sakura : ダイスケ「お前がいる時点で普通に感じない」
赤道斎 : マックス「お前が入っても違和感なかったな」
スピスタ : ダイスケ「お前と一緒にするな」
zophyel : マックス「それより他のメンツにも聞いたらどうだ
赤道斎 : ダイスケ「うむ、そうだな。では誰にするか…」
スピスタ : マックス「アリンなんかどうだ?」
zophyel : ダイスケ「ありゃ典型的なお嬢様学校だろ」
赤道斎 : ダイスケ「うかつなことを聞くと危なそうだが」
zophyel : マックス「ねえねえアリン、ちょっといい?」
赤道斎 : アリン「あら、何でしょうか?」
lilith_sakura : アリン「ん~?ちょっとこれ書いてからでいい?」
zophyel : マ「オマエの罪を数え・・・ナニコレ???」
スピスタ : マックス「何を書いているんだ?」
赤道斎 : アリン「うふふふふふふふふ…秘密(はーと)」
lilith_sakura : アリン「もちろん知った瞬間抹消ですわ」
zophyel : マックス「なになに・・・施設使用許可願?」
スピスタ : マックス「何をする気だ?」
zophyel : マックス「魔法学院の装甲実験室???」
lilith_sakura : アリン「知ってしまったのでちょっと来てください
スピスタ : ダイスケ「達者でな」
赤道斎 : ダイスケ「お嬢さん、わたくし用を思い出しまして
zophyel : マックス「ドコニツレテイクノカナー???」
lilith_sakura : アリン「ちょっと紀元前3世紀ほどに」
赤道斎 : ダイスケ「達者でな、マックス」
スピスタ : ダイスケ「タイムスリップかよ」
zophyel : マックス「冗談はいいから」
lilith_sakura : アリン「ちょっと忘れたい記憶を消そうと・・・ね
スピスタ : マックス「戻りすぎだ」
赤道斎 : ダイスケ「丁度良い。お前聞いておいてくれ」
zophyel : マックス「こないだwizwizが閉鎖されてたのは」
lilith_sakura : アリン「私だって失敗はありますから」
赤道斎 : ダイスケ「あのクレータが失敗か」
スピスタ : マックス「失敗の規模が違いすぎる」
lilith_sakura : アリン「あれはカディエさんよ」
赤道斎 : カディエ「あんなのほんの毛穴くらいじゃない」
zophyel : マックス「あれは歴史資料館だったと聞いたが」
lilith_sakura : カディエ「そーなのかー(棒読み)」
zophyel : マックス「代々の魔法使いの記録が残ってたとか」
赤道斎 : ダイスケ「確信的にねらったな (あせ)」
lilith_sakura : カディエ「証拠がないじゃない」
スピスタ : カディエ「古い記憶に頼ってはダメよ」
zophyel : マックス「主に経歴とか誕生日とか酒場のツケとか
lilith_sakura : カディエ「あなたの過去すべて公表するよ」
スピスタ : マックス「出来るのならな」
zophyel : マックス「微にいり細にいり変態的に残ってたとか
赤道斎 : ダイスケ「アリンはそれが知りたかったのか?」
lilith_sakura : カディエ「数年前、ロンドンで逮捕されたわね
zophyel : マックス「うむ。晴れの舞台だったな」
スピスタ : ダイスケ「大体予想できるのが怖いぞ」
lilith_sakura : マックス「怖がるなよ同士」
スピスタ : ダイスケ「仲間にするな!変態」
zophyel : マ「ロンドン橋の上で海パンいっちょでタンゴを」
赤道斎 : カディエ「ダイスケは交番勤務で…」
zophyel : カ「間違って動物園のパンダを銃撃したとか」
lilith_sakura : カディエ「そして笑顔でこういったとか」
スピスタ : ダイスケ「ちょっと、また間違ってみようか?」
zophyel : カ「『ディス イズ ア ペン』
lilith_sakura : カディエ「そのときお酒のにおいもしたとか」
スピスタ : ダイスケ「カディエ、少し頭を冷やそうか…」
赤道斎 : ダイスケ「しかし何でそんなことを知っている?」
lilith_sakura : カディエ「マックスはつい最近更衣室で」
zophyel : ダ「それに酔った時撃ったのはパンダじゃない」
スピスタ : ダイスケ「喋る熊だ」
赤道斎 : カディエ「その頃タンプーが喪に服していたわね」
zophyel : カディエ「パンツと間違えて天狗の面をつけてたわ
チャット内容が history/chatting/chat035.txtに保存されました。
赤道斎 : マックス「いよう、同類!」
スピスタ : ダイスケ「お前の事だろ!」
zophyel : マックス「俺は間違えてなんかいないぜ」
赤道斎 : マックス「あれ、お前のロッカーで見つけたんだ」
lilith_sakura : カディエ「問題はなぜ女子更衣室にいたか」
zophyel : マックス「それは仕方ないな」
スピスタ : ダイスケ「どうしてだ?」
赤道斎 : マックス「あれを見れば使いたくなるだろ、普通」
lilith_sakura : ダイスケ「すまん、理解ができない」
zophyel : マ「手を伸ばしたらアリンが俺をロッカーに詰め込
zophyel : んだ」
スピスタ : マックス「そのまま海に沈めようとしたんだぜ」
zophyel : マ「それが嫌ならお持ち帰るってさ」
lilith_sakura : アリン「それ以上はなしたら今度はアポロです」
zophyel : マ「生身で大気圏突破はカンベン」
スピスタ : ダイスケ「頑張って月に逝ってくれ」
lilith_sakura : アリン「生身じゃなくてもいいですよ。魂だけでも
zophyel : マックス「こういうのは犯罪じゃないのか元警官」
スピスタ : ダイスケ「俺だって命が惜しいぞ」
lilith_sakura : カディエ「じゃあ二人で逝ってくる?」
zophyel : マックス・ダイスケ「「ゴメン被る」」
スピスタ : カディエ「天の邪鬼って言葉知ってる?」
zophyel : 2人「「心の底からありえん」」
スピスタ : カディエ「逝ってらっしゃーい!」
lilith_sakura : アリン「じゃあこの金のハンマーで」
zophyel : セシリア「なにしてんのよあんたたち・・・」
スピスタ : カディエ「ハンターチャンス!」
zophyel : セシ「はいはい、カディエに届け物よ」
lilith_sakura : カディエ「なに?写真?」
zophyel : セシ「それと、小切手ね」
赤道斎 : 写真には路地裏で横たわるカディエ。
スピスタ : ダイスケ「あり得ん構図だな」
zophyel : マックス「『オイスター・バー』の裏じゃねーか」
lilith_sakura : カディエ「あぁ、この前の宴会のときのね」
赤道斎 : セシリア「酔いつぶれる直前のこと、覚えてないの
赤道斎 : ?」
スピスタ : カディエ「何かあったかしら?」
zophyel : マックス「んで・・・SC顧問料? 凄い金額だな」
赤道斎 : セシリア「あんたSCのデータ、大放出したでしょ」
スピスタ : マックス「スロットか何かじゃないんだから…」
zophyel : セシ「その罰金分働いて貰ったけど超過してたのよ
スピスタ : ダイスケ「それが何故SC顧問料?」
lilith_sakura : カディエ「ん~あれってこれのこと?」
zophyel : セシ「ただの名目よ」
赤道斎 : カディエ「みんな一杯儲けたでしょうね」
スピスタ : ダイスケ「何か裏がありそうだな」
zophyel : セシ「ミスって書いたら不祥事じゃない」
lilith_sakura : カディエ「あ、あのクレーターそのときのだったわ
zophyel : セシ「飲み代と酒場の修繕費は引いてあるから」
スピスタ : カディエ「その後用心棒に誘われたんだった」
赤道斎 : ダイスケ「それが本当ならコースの修繕費も…」
lilith_sakura : カディエ「セシ~この写真見てくれない?」
zophyel : アリン「そういえば、長老が請求書書いてたような
赤道斎 : セシリア「ねつ造写真は無効よ」


------------ キリトリ -----------
途中黙り込んだのは無線キーボードの電池が切れたため。寝たんじゃありませんよ~。


スコアと各賞は以下の通り。

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次回のお題は「秘密基地建設」です。
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by sekidousai | 2009-11-12 23:37 | 1行リレーパンヤ物語杯

あるある、よくある

 フェレットさんの№2662 「4コマ漫画」。

http://www.pangya.jp/fan_ibbs_view.aspx?page=0&seq=2662

 露店巡りをしていて、よさげな衣装を発見した時にはその垢の手持ちはなく、メイン垢を引っ張ってくる頃には売り切れだったり店が閉まっていたりオーナーがいなかったり。
 もう、何度それで泣いたことか。

 4コマに出てくるきりえ♪さん。美麗なイラストをお描きになる上に上品なデザインもなさいます。
 私はきりえ♪さんのセルデザ衣装を5着持っているのですが、果たしてこれで全てなのやら。
 なにしろきりえ♪さんのHPにはセルデザに関する記事が殆どありませんので。
 (よく読むとАняさんとはなにやら浅からぬ関係がおありの様子)

 「∞湿温∞」



 私の持っているきりえ♪さんの衣装は以下の5着。

「Kyrie♪rose」
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「K↑Menthol & K↓Menthol」
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「MidnightSun↑ & MidnightSun↓」
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「K↑Gaia & K↓Gaia」
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「Kyrie♪ & Monotone」
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 エリカのがありません。以前お会いした時にちょっとおねだりしておきました。図々しいですね。

 どうでもいいことだけど、最初にきりえ♪さんと接触した頃使っていたアカウントは「赤道斎」ではありませんでした。
 その頃のアカウントで声をかけたら、きりえ♪さんは覚えていらっしゃるでしょうか。
 「どなたでしょうか?」とか言われるとちとへこむかもしれないのでしないと思いますが、興味もちょっとありますな。



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 そういえば以前頂いたチョッキン☆さんの衣装について紹介がまだだったような。

 さんざんイラスト掲示板などで紹介されていますが、クー用の「ミルキーシェフ」です。

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 この衣装の可愛いところはやっぱり背中のシェフポンタでしょう。

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 これを着てチョッキン☆さんの隣にそっと立っていたら「かわいいコックさんだ」と声をかけていただきました。
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by sekidousai | 2009-11-10 23:47 | パンヤイラスト・SS

本日のお題「愛の季節」by zophyel さん

ただいまドロップイベント真っ直中。☆多いコースがいいかなと思っていたけど今日のコースは☆三つのBlue Moon。まあこんなもんですか。

------------ キリトリ -----------

スピスタ : よろしくお願いします
lilith_sakura : ( ´ω`)ノよろん~
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
zophyel : (ぺこ)よろしくでござる(ぺこ)
赤道斎 : (うあー、白衣だ)
zophyel : エリカ「ちーん!!」
赤道斎 : ケン「何だ、風邪か?鼻水垂らして」
スピスタ : エリカ「どうなんだろう?」
zophyel : エリカ「この小説、泣けるわあ」
赤道斎 : ケン「幾ら泣けるって、その顔はないだろ」
lilith_sakura : ケン「何小説よんでるんだ」
zophyel : エリカ「悲恋もの」
スピスタ : ケン「似合わないな」
赤道斎 : クー「どれどれ・・・ひっ(びっくり)」
zophyel : エ「毎度ドタバタ喜劇になるからヤなのよ(あせ)
lilith_sakura : ケン「それ間違ってないか?」
スピスタ : ケン「イヤなら読まなければいいじゃないか」
赤道斎 : クー「ほ、本当に恋愛物なんだもん」
zophyel : エリカ「あーあ、私も恋愛してみたいなあ」
スピスタ : ケン「すれば?」
赤道斎 : マックス「(ぐっど)」
lilith_sakura : ケン「相手がいればな」
zophyel : ズキュゥゥゥゥゥゥゥン!
スピスタ : マックス「みんな、伏せろ」
赤道斎 : クー「今のはなんの音?」
zophyel : エリカ「アリンさんがライフル構えてるけど」
赤道斎 : マックス「あんな愛の形は嫌なんだが」
スピスタ : ケン「マックスが何かしたのか?」
zophyel : アリン「峰撃ちですから大丈夫ですわ」
赤道斎 : マックス「いや、ちょっと愛を広めに行こうかと…
zophyel : エリカ「殺し愛ですねわかります」
スピスタ : ケン「それでいいのか?」
赤道斎 : マックス「いやいや、人類皆兄弟。博愛だよ、ケン
zophyel : エリカ「私が求めてるのはノーマルな恋愛なの」
lilith_sakura : ケン「マックスは変態だから普通は無理だな」
スピスタ : マックス「俺もノーマルだ!」
zophyel : ケン「というか、好きなヤツを作るのが先だろ」
赤道斎 : エリカ「どうやって作るの?」
スピスタ : ケン「俺に聞くな」
lilith_sakura : ケン「お前初恋もまだっていうわけじゃないよな」
zophyel : エリカ「・・・悪い?」
赤道斎 : エリカ「そう。だから身を持って教えて欲しいな」
zophyel : ケン「何気にムチャ振りだなオイ」
スピスタ : ケン「じゃあ、マックス頼む」
赤道斎 : アリン「(ギロリ)」
lilith_sakura : マックス「俺に死亡フラグを立てるつもりか?」
スピスタ : ケン「人生いろいろだ」
zophyel : マックス「HAHAHA! それではサラバw」
赤道斎 : エリカ「うーん、誰かいい人いないかしら」
スピスタ : ケン「頑張って見つけてくれ」
zophyel : ケン「俺は昼飯を食う」
lilith_sakura : エリカ「おごって~」
zophyel : ケン「言うと思った」
赤道斎 : クー「あたいも~」
zophyel : ケン「じゃあ、簡単に出来るものにしよう」
スピスタ : ケン「お前ら、俺を何だと思っているんだ?」
lilith_sakura : エリカ「サイフに121円しかないんだもん」
赤道斎 : アリン「あらあら、どうもすみませんねえ」
zophyel : クー「やーん、おにいちゃんこわーい」
lilith_sakura : ケン「クーには小骨フライでいいな」
zophyel : クー「お兄ちゃんのいけずぅ」
赤道斎 : クー「わーいカルシウム~って、ケチッ!」
スピスタ : クー「泣いてやる」
zophyel : ケン「・・・パスタにする。異論は認めん」
lilith_sakura : ケン「背がのびるのにな」
赤道斎 : エリカ「こんな意地悪は私の彼には向かないわね」
スピスタ : ケン「その方が助かる」
zophyel : ケン「さて、作るか」
赤道斎 : エリカ「あたし、ちょっと出てくる。残しといてね
lilith_sakura : ケン「無理だな。この面子じゃ」
スピスタ : ケン「食事は戦争だ」
zophyel : ケン「・・・行っちまった」
スピスタ : ケン「俺は知らないぞ」
赤道斎 : エリカ「さーて、これからどこ行こうかな」
スピスタ : エリカ「あ、キューマだ」
lilith_sakura : キューマ「やーきーいーもーーー」
赤道斎 : エリカ「いっこちょうだーい(はーと)」
zophyel : エリカ「って、何ソレ」
スピスタ : キューマ「やきいもだが?」
赤道斎 : キューマ「何ってイベントの残りだ」
赤道斎 : (なしで)
zophyel : エリカ「首ったまにかじりついてるロロのことよ
lilith_sakura : キューマ「自家製の紫芋だが」
赤道斎 : ロロ「もちろん悪い虫が付かないように監視よ」
zophyel : エリカ「・・・」
スピスタ : エリカ「悪い虫って?」
赤道斎 : ロロ「芋にかこつけて色目使う女なんかよ」
lilith_sakura : キューマ「とりあえず重いから降りてくれないか」
スピスタ : エリカ「誰の事なんだろう?」
zophyel : ロロ「年増とか年増とか年増とか」
赤道斎 : エリカ「…これはガードが堅そうだわ」
lilith_sakura : キューマ「ロロ、芋がうれないから」
zophyel : ロロ「芋のほうが大事なんだ。へーえ」
スピスタ : キューマ「芋が売れないと生活できないぞ?」
赤道斎 : ロロ「キューマの芋はみ~んな私が買ってあげる」
zophyel : ロロ「何なら芋ごと・・・ふふふ」
スピスタ : キューマ「そのお金はどこから出るんだ?」
lilith_sakura : キューマ「それにそれだと儲けないんだが」
赤道斎 : キューマ「…というわけだ。ごめんなエリカ」
zophyel : ロロ「気にしない気にしない」
スピスタ : エリカ「大変だね」
赤道斎 : キューマ「じゃな」
zophyel : エリカ「となると、ナルシーと親父か・・・」
lilith_sakura : エリカ「・・・後この島で男って・・・」
赤道斎 : エリカ「オスしかいないか」
スピスタ : エリカ「丸いイルカとか熊か…」
zophyel : カズ「何をブツブツ言ってるんだ?」
lilith_sakura : エリカ「あとは外の人間か」
赤道斎 : カズ「何かてんぱってるな。そっとしとくか」
スピスタ : エリカ「さて、どうしたものか…」
zophyel : カズ「アレが厨二か・・・」
lilith_sakura : エリカ「あ・・・・でもあんたは売却済みだしな」
赤道斎 : カズ「売却って、誰にだよ」
スピスタ : エリカ「後ろの人」
zophyel : カズ「というか、いつ回り込んだ」
スピスタ : エリカ「ふ…、隙だらけよ」
lilith_sakura : エリカ「ほんの1.5秒前よ」
赤道斎 : エリカ「カレンさん。これ頂戴って行ったら譲って
赤道斎 : くれる?」
zophyel : カズ「カレンならいないぞ?」
lilith_sakura : カズ「今里帰り中だ」
スピスタ : エリカ「お盆は過ぎたわよ?」
赤道斎 : エリカ「じゃ、代わりに私が背中に…」
zophyel : カズ「地獄温泉で羽を伸ばすとか何とか」
lilith_sakura : カズ「某地下温泉にいったぞ」
zophyel : カズ「それに、重いからヤメレ」
赤道斎 : エリカ「あら、意外と広い背中…」
lilith_sakura : エリカ「それのいいにおい・・・」
スピスタ : エリカ「このまま取り憑いちゃおうかしら?」
zophyel : しかし、カエルのように大地にへばりつくカズ
赤道斎 : エリカ「…広いけど体力がないようね(しょぼ)」
zophyel : カズ「だから重いと言っている」
スピスタ : エリカ「これは特訓あるのみね」
zophyel : ぐ~♪
lilith_sakura : カズ「最近まともなの食ってなんだ」
赤道斎 : エリカ「財布の方も特訓が必要なのかしら」
zophyel : カズ「出番もなかったしな」
スピスタ : エリカ「収入も無かったのか」
赤道斎 : エリカ「うーん、なんてこんな甲斐主無しに
赤道斎 : …」
zophyel : エリカ「というわけで、遭難者一名拾いました」
lilith_sakura : ケン「・・・戻ってきて第一声がそれか」
zophyel : ケン「5人前余分に用意して正解だった」
赤道斎 : カズ「ああ、良い匂い。香りだけで生き返る~」
スピスタ : エリカ「もっと探してこようか?」
赤道斎 : ケン「お前の分無くなるぞ?」
zophyel : ケン「やめて(かなし)」
赤道斎 : エリカ「…ケンは…若い娘は…嫌い…?」
lilith_sakura : ケン「材料がなくなる」
zophyel : カズ「ケン愛してる結婚してくれ」
赤道斎 : エリカ「やっぱり嫌いなんだ…?」
zophyel : ケン「そんなことはない。それからカズ血迷うな」
赤道斎 : エリカ「じゃあ私のことは………嫌い?」
zophyel : ケン「いや? 好きだよ?」
赤道斎 : エリカ「ありがとっ(はーと)」  抱きっ!
zophyel : ケン「く、くび、クビッ、極まってる極まってる!
スピスタ : エリカ「あ、落ちた」
lilith_sakura : クー「泡吹いてるぞ」
赤道斎 : カズ「そのままお持ち帰りでもするのか?エリカ」
スピスタ : エリカ「ご飯どうしよう?」
zophyel : アリン「あーあ、撃墜1?」
赤道斎 : マックス「今がチャンスだ。既成事実を…」
zophyel : エリカ「とりあえず有りもの食べてから考えよう」
スピスタ : エリカ「誰が誰に?」
赤道斎 : マックス「お前がやらねば俺がやる」
zophyel : カズ「いや俺が」
lilith_sakura : アリン「血迷いましたか?」
zophyel : アリン「ソウルリーパーの錆になりたいと?」
赤道斎 : クー「全くだ。子供に何を吹き込んでるんだか」
zophyel : クー「略奪なら海賊の出番だ」
lilith_sakura : エリカ「とりあえずこの世に戻さないと危ないかな
赤道斎 : エリカ「えいっ!」ごきっ!
スピスタ : エリカ「ケン、起きた?」
zophyel : マックス「何か曲がってはいけない方向に・・・」
赤道斎 : ケン「綺麗な川とお花畑が…」
zophyel : ケン「死んだ婆ちゃんがおいでおいでしてたな」
lilith_sakura : ケン「ところで何で真横になってるんだ?」
スピスタ : エリカ「逝っても良かったんだよ?」
赤道斎 : クー「鏡、見てみろ」
zophyel : ケン「・・・」自分の手でごきごきごきっ!
スピスタ : ケン「何で額に肉の文字が…」
lilith_sakura : ケン「しかもこれ油性か!?」
zophyel : ケン「こんな事で一々動じてられるか」
赤道斎 : エリカ「あーあ…やっぱりケンじゃだめね」
スピスタ : エリカ「誰かいないかな?」
zophyel : ケン「・・・セシみたいに売れ残る気がする」
赤道斎 : エリカ「残ってもケンじゃ、弟みたいなんだもん」
スピスタ : ケン「悪かったな」
zophyel : ケン「飯のひとつも作ってから言え」
lilith_sakura : ケン「でもありかなそれも」
赤道斎 : エリカ「すーっと昔から一緒だったもんね」
zophyel : エリカ「それに、ごはんくらい作れるもん」
lilith_sakura : ケン「じゃあ三杯酢つくって」
スピスタ : エリカ「何それ?」
zophyel : エリカ「3倍酢ね、リョカイ」
赤道斎 : ケン「やっぱり面倒見てやるよ」


------------ キリトリ -----------
エリカが「毎度ドタバタ喜劇になるからヤなのよ」と言っているので、ちょっとラブロマンスっぽい方向を目指してみましたが…
ちなみに昔のイベントの焼き芋、並が84個、金が7個放置状態です。


スコアと各賞は以下の通り。

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次回のお題は「叫びたくなる黒歴史」です。
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by sekidousai | 2009-11-09 23:36 | 1行リレーパンヤ物語杯

秋の休日

 秋ですね。今日は休日。自転車で出かけて河原をぶーらぶらしてきました。

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 などとのんびりしていたら、携帯に会社の人から連絡が。

 「監視カメラ直して」

 休みなのに~と思ったけど相手は一応階級上だし、しぶしぶ行ってきました。




 症状は画像は映るけどぼやけて何がなにやら判別が出来ないとのこと。
 購入店に相談したそうですが、修理不能・要交換だと判断されたそうです。でも購入してからまだ半年くらい、購入価格も1万5千円程度だったそうで、納得いかないからなんとかしてくれないかという相談です。

 まずは症状確認。

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 たしかにぼやけてます。でもこれってCCDが劣化したとか回路が損傷したとかじゃなくて、単なるピンぼけじゃ?

 もしかしたらトドメを刺すことになるかも知れないと、どうなっても知らないよと念を押してからカメラ本体をいじくることに。

 これがカメラ本体。

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 (株)オーム電機のSC-701Rという機種です。ホームセンターやDIYショップなどでよく見かける、防滴の赤外線投光タイプです。
 中央がレンズ、その直ぐ下の緑色の部品がCdS感光素子、周囲が赤外線発光ダイオードでしょう。

 外部を観察したところネジ及び隠しネジ等はないので、外せそうなところから外すことに。
 まずは雨よけ。外側に開くようにしながら手前に引くと、レールに沿ってスライドし外れます。
 次に本体カバー。ネジがないことから予想されたとおり、単に本体にねじ込んで嵌めるタイプでした。

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 普通、出荷時にピントを調節するでしょうからそれをどうやって行っているか。電気的に調節するならボリュームがあるはずですが見当たらないし、それほど高級な構成でもないのでおそらく機械的にピント調節している物と考え、レンズ筒を回してみるとやや固めながら回ります。
 実際、モニターを見るとレンズ筒の回転に合わせて画像のボケ具合が変わります。

 もうこれで勝ったも同然。様子を見ながら少しずつレンズ筒を回してピントがもっとも合う場所を探しだし、調整は完了。

f0116056_23155862.jpg


 工具の使用無し。半田も接着剤もなにも使用することなく元に戻して終わり。
 所要時間は20分ほど。訪問するのには40分かかってます。ぶ~。
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by sekidousai | 2009-11-08 23:21 | 日常



みつかっちゃった…
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