赤道斎の隠し部屋

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本日のお題「あなたにとってU田とは?」by マチたん さん

今日もマチたんさんが参加してくださいました。
そしてWind Hillの洗礼を…。


------------ キリトリ -----------

赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
マチたん : トイレッツいってたよん
lilith_sakura : ( ´ω`)ノよろん~
HAPOHAPO : (拍手)弾幕はパワァだぜ!(ういんく)
zophyel : (ぺこ)よろしくでござる(ぺこ)
マチたん : なんという最高難易度コース
HAPOHAPO : ケン「いい奴だった・・・・のか?」
赤道斎 : エリカ「単なるスケベよ」
zophyel : クー「ムチャシヤガッテ・・・」
マチたん : セシリア「というか黒幕ね」
HAPOHAPO : エリカ「もういないのね・・・」
zophyel : okome「先日は失礼しました」
マチたん : (スタート直後に死んどるw)
赤道斎 : エリカ「okomeさん、U田さんって、…」
HAPOHAPO : okome「ぅぁぁぁぁぁぁああああ^^^!」
zophyel : o「まさかマジで紐パンとフンドシ実装しようとは」
赤道斎 : ケン「それが売れなかった責任を取ったんだな」
HAPOHAPO : マックス「児ポ法で死刑になるとはな」
lilith_sakura : okome「誰が・・・」誰がこんなことを」
zophyel : o「売れ行きは過去最高だったんですが・・・」
赤道斎 : クー「発案者はあんたって聞いたんだけどな」
マチたん : ケン「数人が数十枚ずつ買っただけだがな」
zophyel : o「児ポ法にひっかかって・・・」
赤道斎 : クー「アタイやエリカのまで出すからだ」
lilith_sakura : okome「今はこれです」TVスイッチON
zophyel : o「まあ、上役なんて責任取るためのものです」
赤道斎 : ケン「次の責任者ってokomeさんだろ?」
マチたん : okome「いいえ、夏みかんです」
zophyel : o「それか親会社からさせ・・・もとい、出向で」
赤道斎 : エリカ「影の支配者に留まるつもりね」
マチたん : okome「黒幕は表に出てはいけないのです」
zophyel : o「実務は裏方ですから」
赤道斎 : ダイスケ「陰謀の匂いがするな」
マチたん : マックス「警察官なんとかするんだ」
zophyel : okome「毎度のことです」
赤道斎 : ダイスケ「俺、捜査はやったこと無いんだ…」
マチたん : ケン「現行犯だけかよ!」
zophyel : ダイスケ「『犯人はオマエだ!』っていうと、全部
HAPOHAPO : ダイスケ「俺実は官僚なんだ」
zophyel : 当たりだったからな」
赤道斎 : ケン「そのうちどのくらい冤罪だった?」
マチたん : ダイスケ「12割!!」
zophyel : ダイスケ「だが裁判は全焼だったぞ? 何故か」
lilith_sakura : ダイスケ「まぁ俺はあの時は無敵だったな」
赤道斎 : エリカ「容疑者が全勝、だったんじゃない」
zophyel : ダイスケ「それは価値とは言わん」
lilith_sakura : クー「さっきから誤変換多くないか?」
zophyel : ダイスケ「新型インフルエンザかな?」
マチたん : U田「むっふっふ」
HAPOHAPO : セシ「そういってる間に告別式よ」
赤道斎 : okome「じ、実は裏でこの人が…(あせ)」
lilith_sakura : U田は不思議な踊りを踊っている」
zophyel : o「しっかり焼いて送ってあげましょう」
赤道斎 : エリカ「見てると呪われそうね」
lilith_sakura : U田「門き~だんすもんき~だんす~|~」
zophyel : U田「てか、たーすけてくれーい」
赤道斎 : クー「いくら出す?」
zophyel : U田「オプーナを買う権利をやろう」
マチたん : U田「紐パン30枚でも良いぞ」
lilith_sakura : クー「警察呼んでこようか」
マチたん : ダイスケ「呼ばれた気がした」
zophyel : U田「金などあるはずなかろう」
赤道斎 : okome「僕知ってます。へそくりが膝枕の下に…」
マチたん : U田「残念、ヘソクリも紐パンです」
lilith_sakura : U田「俺の通帳みてみるか?」
zophyel : ゼロ、ゼロ、ゼロゼロゼロゼロゼロゼロ・・・
HAPOHAPO : ケン「使途不明金が多いな」
赤道斎 : セシリア「二重帳簿の通帳でしょう、それ」
zophyel : U田「自分ちの通帳に二重も屁もあるか」
lilith_sakura : U田「実は全部okomeの食費に」
マチたん : okome「ですよねー」
赤道斎 : okome「僕の食費は月100万するんですか」
赤道斎 : (なしで)
zophyel : ケン「冗談はさておき、何しにきたんだ」
マチたん : U田「もちろんこの紐パンをみんn・・・」
lilith_sakura : U田「在庫処分セール」
赤道斎 : エリカ「紐パンそんなに売れなかったんだ」
マチたん : ケン「いいかげん紐パンから離れろ」
zophyel : U田「男物の紐パンデスヨ?」
lilith_sakura : U田「作りすぎちゃったwてへw」
マチたん : マックス「な、なんだってー!」
赤道斎 : マックス「ケン、早速履いてくれ(すき)」
zophyel : U田「女物が売れ残るはず無かろう」
マチたん : ケン「つまり、男が大量購入したと」
lilith_sakura : ケン「今この場で全裸でバラライカ踊ったら考える
赤道斎 : U田「やってもいいか?いいのんか?」
zophyel : マックス「おっけー(即答)」
マチたん : マックス「や ら な い か これでいいか?」
zophyel : ダイスケ「タイーホ」
lilith_sakura : ケン「考えたが拒否しよう」
zophyel : マックス、退場。
マチたん : マックス「だが復活」
赤道斎 : カズ「しかし、本当にどうしたっていうんだ?」
マチたん : U田「決まってるじゃないか、カズ君にこのひm」
zophyel : カズ「シネ」
lilith_sakura : ケン「ちょっと尿検査してみないか?」
赤道斎 : カズ「カレン、取り憑いて本音を吐かせてくれ」
HAPOHAPO : セシ「私もきてみたんだけどどうかしら?」」
zophyel : U田「だから、助けてと言っている」
赤道斎 : ダイスケ「黒のスケスケとはお前らしいぞ」
マチたん : マックス「とりあえず、や ら な い か」
zophyel : U田「実刑は罰金で済みそうだがクビになりそうだ」
赤道斎 : okome「よかった…あ、いえ…」
lilith_sakura : ケン「そうか、退職か」
赤道斎 : エリカ「違うよ、免職って言うのよ」
zophyel : U田「だーかーらー、慰留してくれと」
赤道斎 : ケン「なんで?」
マチたん : okome「飲み会に期待せざるを得ない」
zophyel : U田「やめたくないからに決まっておる」
赤道斎 : クー「あたし達にメリットはないぞ」
lilith_sakura : U田「私がやめたらパンヤは終わるぞ~」
zophyel : U田「オンゲ界制覇の野望があるのだ」
HAPOHAPO : セシ「ねぇわたしの紐パンいらない?」
zophyel : ケン「頼まれてもいらねー」
赤道斎 : ダイスケ、黙ってゴミ箱を差し出す。
マチたん : セシ「大砲の餌食は誰からかしら?」
zophyel : U田「聞けよ人の話(あせ)」
赤道斎 : セシリア「こんなの実装したU田さんが悪い」
マチたん : マックス「離職の話だっけ?」
zophyel : U田「売り上げは上がっただろ」
lilith_sakura : U田「なんでみんなして俺を辞めさせたがる」
HAPOHAPO : セシリア「配達の仕事あるわよ
赤道斎 : okome「社会的信用は下がりましたよ」
マチたん : ケン「あと株価もな」
zophyel : U田「革命的手法は理解されがたいものよ」
赤道斎 : エリカ「親会社の反応は冷たそうね」
マチたん : U田「ビバ、独立!」
zophyel : U田「そこはそれ」
赤道斎 : okome「今の発言、録音しますた」
マチたん : U田「okome君、録音ボタンは隣だよ」
zophyel : U田「私の言うことにハイかイエスで答えたまえ」
赤道斎 : okome「おっと、再生ボタンだった」
zophyel : U田「私の続投に賛成だね?!」
マチたん : 一同「し~ん」
赤道斎 : U田「私の引退に反対だね?」
zophyel : 一同「しーん」
赤道斎 : U田「方法を変える。yesとだけ答えろ」
zophyel : U田「沈黙は反対ナシ、賛成ということで」
マチたん : そして誰も居なくなった
赤道斎 : U田「しくしくしく…かまってよ~(わーん)」
マチたん : ケン「無様だな」
zophyel : クー「難儀なオッサンだなあ」
lilith_sakura : エリカ「パンヤも世代交代かしら「」
赤道斎 : ルーシア「次世代キャラって私の事よね!」
マチたん : マックス「劣化アリンだと思ってたよ」
zophyel : ケン「最近出番は?」
lilith_sakura : ルー「お仕事ください」
マチたん : U田「じゃあ、このひもp・・・」
赤道斎 : ルーシア「ううっ、目立つためなら(かなし)
マチたん : エリカ「ちょっと!」
zophyel : ルー「でも、こんなおとなしいパンツでいいの?」
マチたん : マックス「なん・・・だと・・・!」
赤道斎 : と、Wind Hillらしく強風が!
lilith_sakura : ルー「ちゃんとギャラでますよね?」
zophyel : ルー「時代の最先端は『かぼちゃ』でしょ」
マチたん : okome「ねーよ」
赤道斎 : U田「そうか、次のハロウィンに実装しようか」
zophyel : ルー「てーか、痔ポ法にひっかかるじゃない」
マチたん : マックス「ハロウィンが楽しみだ」
赤道斎 : U田「男は似たようなもので差別化。おむつはどう
赤道斎 : だ?」
zophyel : エリカ「おむつのいる体にしてあげましょうか?」
マチたん : ダイスケ「結局誰を逮捕するんだ?」
赤道斎 : エリカ「そこら辺適当に逮捕しちゃえばいいのよ」
マチたん : ダイスケ「じゃあ、エリカ君で良いね?」
zophyel : エリカ「コロスワヨ?」
lilith_sakura : エリカ「ドロワなら1/100考える」
HAPOHAPO : (でわでわすいません先落ちで(しょぼ))
マチたん : ダイスケ「センセー、暴言言われました」
HAPOHAPO : ((ういんく)ノン)
マチたん : (おつかれさま~)
赤道斎 : (はい、お疲れさまでした)
zophyel : (ノシ)
赤道斎 : ケン「ドロワか。それなら三角帽子も欲しいな」
マチたん : マックス「じゃあ、箒もつけるか」
zophyel : エリカ「とりあえずダイスケには三角布を」
赤道斎 : ダイスケ「何だ、これは腰に巻くのか?」
lilith_sakura : クー「金髪かつらはいる?」
zophyel : エリカ「額につけたげる」
マチたん : マックス「あとは言葉遣いか」
赤道斎 : ケン「はいはい、セルデザで作りましょうね」
zophyel : U田「なんかナイガシロにされてる気がするな」
lilith_sakura : okome「気のせいじゃないから安心してください」
赤道斎 : エリカ「影の薄さでケンに勝ったようダゼ」
zophyel : U田「あかんやんけ」
マチたん : マックス「いいよーエリカくん」
赤道斎 : ケン「じゃ、ルーシアには腋巫女を…」
マチたん : マックス「わくわくてかてか」
zophyel : ルーシア「え゜ー? ・・・これなに? 触手???」
赤道斎 : U田「それ以上やったらいかん!規制が来るぞ1」
zophyel : okome「妖精シリーズ第三弾、触『角』です」
lilith_sakura : okome「もう遅いですから安心してください」
赤道斎 : okome「全てはU田さんの独断って事にしておきま
マチたん : マックス「規制が怖くて、マ○パが撃てるか!」
赤道斎 : すから」
マチたん : U田 「うわー、言っちゃったよこの人」
zophyel : U田「というか、今クビになりそうなんだが」
赤道斎 : okome「では問題ないじゃないですか」
zophyel : U田「問題だらけだ!」
赤道斎 : ケン「無職になるのは一緒だよ」
マチたん : マックス「まーるきゅーちーr(うぼぁ!)」
zophyel : U田「そうだな、クビを免れたら褒美をやろう」
lilith_sakura : okome「常識にとらわれてはいけませんよ」
マチたん : エリカ「どうせ紐パンでしょ」
zophyel : U田「まさか」
マチたん : U田「ふんどしの方だよ! 」
lilith_sakura : U田「新作衣装を作ってやるよ、希望の名」
lilith_sakura : (なしで})
zophyel : エリカ「やっぱアレ、コンクリ履かそう」
マチたん : クー「(黙ってうなづく)」
赤道斎 : ルーシア「そういや昔褌テレカって聞いたことが…
zophyel : ダイスケ「宮沢り○なんてよく知ってるな」
マチたん : セシ「結構古い人だったのね」
赤道斎 : ルーシア「私も履けば一流アイドルに…」
マチたん : okome「ねーよ」
zophyel : ダイスケ「ヘアヌード写真集も出すか?」
赤道斎 : U田「俺も履けば一流経営者に…」
lilith_sakura : エリカ「サラシでもまく?
マチたん : ケン「じゃあさっきの腋巫女服を」
zophyel : U田「俺がか?」
赤道斎 : okome「では次もコラボは決定ですね」
zophyel : 結局、何故かクビは免れたそうな


------------ キリトリ -----------


スコアと各賞は以下の通り。

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いつもとSSが違うのは、表彰画面のSSが何故か真っ黒になってしまったから。
大会直前に買ったばっかりの衣装を見せたかったからではありません、絶対に。


次回のお題は「冬が来る前に」です。
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by sekidousai | 2009-08-31 23:35 | 1行リレーパンヤ物語杯

完全復旧!・・・しかし謎は残る

 ようやくメインのPCが復旧しました。それも若干の性能向上付きで。



 事の起こりはHDDからOSが起動しなくなったこと。HDDはSATAで接続され、他にIDE接続のDVDドライブとFDDが接続。

<対処1>
 ”また”OS構成ファイルが破損したのかと、ハード構成はそのままにAcronis True Image 10 Homeによるシステムリカバリを試みるも、リカバリの書き戻しが途中で停止してしまうという症状によりを復旧はならず。
 次にWindowsXPインストールCDによるクリーンインストールを試みるも、これまたシステム構築中に停止してしまうため復旧ならず。

<対処2>
 これはHDDが物理的に壊れたかと新たにSATA-HDDを購入、接続してリカバリを試みるも前述と同様な症状により復旧ならず。


 この段階で

 ・KNOPPIXによるデータサルベージでDVDドライブ及びUSB接続HDDは
  正常に動作していることを確認
 ・当然メモリに異常は無し
 ・CMOSバックアップ電池は交換済み。CMOS内容もリフレッシュ済み

 なので、SATA周りが怪しいと推測しました。


<対処3>
 そこで手持ちのSATA-HDDをIDEに接続するアダプタを用いて新規購入したHDDを接続し、Acronis True Image 10 Homeによるリカバリを試行しました。
 最新のバックアップでは書き戻しが途中で停止してしまいました。が、手持ち最古のバックアップを用いたところ、正常にリカバリは完了し、Windowsは無事起動しました。


 この状態でその他のパーティションも復元。Windowsのアップデート及びFirefox、iTuneなどのバージョン更新、AVS各種ツール群のインストールなどを行いましたが、特に問題もなく正常に完了しました。


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 しかしながらやはりHDDがIDE接続のため、今となってはもったりした感じが残ります。いまや規格最高速度の半分である1.5Gbps接続とはいえ、やはりSATAは速かった。

 ここは一発、試してみようとHDDをSATAポートに接続し直して、起動!
   問題なくOSが起動、ディスクやメモリ、グラフィックへ重負荷をかけての24時間連続駆動でも問題なく完走しました!

 しかもHDD換装のおかげか、ディスクアクセスが速くなっています。

 ・換装前
  Seagate MODEL ST3500830AS Barracuda 7200.10シリーズ
  3.5インチ 容量500GB 回転数7200rpm キャッシュ8MB
  Serial ATA 転送速度毎秒3.0ギガビット(1.5Gbpsで接続)

 ・換装後
  日立グローバルストレージテクノロジーズ
  MODEL HDP725050GLA360 Deskstar P7K500シリーズ
  3.5インチ 容量500GB 回転数7200rpm キャッシュ16MB
  Serial ATA 転送速度毎秒3.0ギガビット(1.5Gbpsで接続)


 スペック表上の違いといえばキャッシュ容量が2倍になっていることだけですが、実際にはキャッシュの効かないファーストアクセスや大サイズファイルのアクセスでも速くなっているように感じます。これは体感だけでなく、Acronis True Image 10 Homeによるシステムバックアップ作成においても所要時間が明らかに短くなっていることで確認できます。

 また、副次的な改善点として騒音が激減ということがあります。はっきり言ってSeagate製を使っていた頃はケースがビビる程うるさかったので、副次的とはいえAV用途でもあるこのPCにおいては非常にうれしい改善です。


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 さて、復旧したのはうれしいことですが、果たして今回のトラブルの原因は何だったのか。

 以前使っていたSeagateのHDDはUSB接続キットを用いて接続したところ、2分割していたうちデータ側パーティションは問題なく読み取り出来ました。こちらについても長時間連続稼働を行っいましたが問題は発生していません。ハードディスクの故障ではないようです。

 次にSATA周りですが、新しい日立のHDDはSeagate-HDDを接続していたコネクタとは別のコネクタに接続してあります。目視ではコネクタに異常はないし、どちらも同じコントローラが管理しているはずですから、SATAの不具合というわけではなさそうです。


 そこで<対処2>と<対処3>の間に行った作業というと

 ・各種コネクタ・スロットに接続しているものを一度外し、ブロワで吹いた
  あと再接続した(空きIDEコネクタにSATA-IDEアダプタを接続するた
  め、そのついでに)
 ・FDDを廃止(SATA-IDEアダプタに電源を使用するため。また使用実績が
  ここ一年無く、別にUSB接続4倍速FDDドライブを所有しており、通常時
  の電源への負荷低減・消費電力減を目的として)
 ・電源ユニットの徹底清掃(うちのキューブ型PCでは電源は外付けにして
  います)

 はて、今回の不具合発生と回復に関し、どれか影響があったのでしょうか。また、あったとしたらどれでしょうか。
 感覚的には一つ目の項目(コネクタ・スロットの挿し直し。スキマに入ったホコリによる僅かなショートが原因)かなと思うのですが、真実は闇、いや筐体の中。謎のまま約二週間の悪戦苦闘は終わりました・・・・・・終わったのか?
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by sekidousai | 2009-08-30 22:12 | 魔導具

本日のお題「パンヤの壊れた日」by スピスタ さん

本日は主宰のlilith_sakuraさんがお休みながらお客様がいっぱい。久しぶりの7人大会でした。
コースはBlue Water。

------------ キリトリ -----------

スピスタ : よろしくお願いします
lilith_sakura : ( ´ω`)ノよろん~
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
zophyel : (ぺこ)よろしくでござる(ぺこ)
赤道斎 : ミンティ「あ~ん、おねえちゃ~ん(わーん)」
zophyel : カディエ「またおねしょ?」
スピスタ : カディエ「だらしないわね」
赤道斎 : ミンティ「違うのちがうの。そんなんじゃないのぉ
スピスタ : カディエ「じゃあ何よ?」
zophyel : カディエ「体重が10㎏増えた?}
赤道斎 : ミンティ「…とべなくなっちゃった…」
スピスタ : カディエ「は?」
zophyel : カディエ「だからあれほど買い食いは止めなさいと
赤道斎 : ミンティ「べべべ、別に体重は増えてないよ」
スピスタ : カディエ「本当に?」
lilith_sakura : ミンティ「お姉ちゃんこそこしのあたりが・・・」
スピスタ : カディエ「そんなこと無いわよ?」
赤道斎 : カディエ「相談に乗って欲しくはないようね」
zophyel : ミンティ「ああんウソウソ」
HAPOHAPO : カディエ「ついにこの時が来たのね」
赤道斎 : ミンティ「え?心当たりがあるの?」
zophyel : カディエ「こんなこともあろうかと」
スピスタ : ミンティ「どういうこと?」
赤道斎 : お腹のポケットからカディエ「ロケットブースター!」
lilith_sakura : ミンティ「ボケた?」
スピスタ : カディエ「本気よ?」
zophyel : カディエ「『げんしりょく』で通常の3倍速いわよ」
赤道斎 : カディエ「ただし軽量化のため遮蔽は無しよ」
lilith_sakura : ミンティ「(だめだこの人)」
スピスタ : カディエ「ちょっと、ちゃんと聞いてる?」
zophyel : カディエ「後方数キロは死の世界正に天才」
赤道斎 : ミンティ「もういい。ティッキーに相談してみる」
スピスタ : カディエ「無理よ」
lilith_sakura : カディエ「ティっキーはいま添乗してるわ」
赤道斎 : ミンティ「添乗って、誰に?」
スピスタ : カディエ「私に」
zophyel : カディエ「お使いに逝ってもらってるの」
lilith_sakura : ミンティ「やっぱぼけた?」
赤道斎 : 後ろを覗くと背後霊のようにティッキーが張り付い
赤道斎 : て…
スピスタ : ミンティ「ひぃ!」
zophyel : カディエ「嫌がるからカラダだけお使いに・・・」
lilith_sakura : ティっキー「あーうー」
HAPOHAPO : ミンティ「本体は・・・」
赤道斎 : カディエ「そろそろ戻ってくるんじゃない?」
スピスタ : カディエ「うるさい黙れ!」
zophyel : カディエ「亜光速ホウキの実験なんだけど」
赤道斎 : ミンティ「まさか、その影響が私のホウキに?」
スピスタ : カディエ「それは無いわ」
lilith_sakura : カディエ「この前燃やしちゃったから」
zophyel : カディエ「ま、気にしないで」
スピスタ : ミンティ「今、何て?」
HAPOHAPO : ミンティ「ただ最近依然と違う異変が」
赤道斎 : ミンティ「…このホウキ、本物かしら」
zophyel : カディエ「気にしたらダメよ」
赤道斎 : ミンティ「気にするよう、飛べないんだもん」
スピスタ : ミンティ「気にしないとダメだと思う」
zophyel : カディエ「きっと痩せたら飛べるわ。ダイジョブ」
HAPOHAPO : カディエ「あなた気になる人が出来たの?」
赤道斎 : ミンティ「だから太ってなーい(わーん)」
スピスタ : ミンティ「何それ?」
赤道斎 : カディエ「私は見た!あなた、この間カズと…」
zophyel : ミンティ「変な事言って誤魔化さないで!」
lilith_sakura : カディエ「大丈夫よ、やせれば」
赤道斎 : ミンティ「まだ言うか」
zophyel : ミンティ「・・・なーんか、アヤシイなあ」
スピスタ : ミンティ「お姉ちゃん、やっぱり太った?」
赤道斎 : と、下っ腹を指でぶにょ~ん
zophyel : カディエ「失礼な。多寡だか80㌔で」
HAPOHAPO : カディエ「(はーと)ぁはん!」
スピスタ : ミンティ「これは…」
lilith_sakura : カディエ「コレデモ体脂肪10%ヨ」
赤道斎 : ミンティ「勝った!」
zophyel : むにむにもみゅもみゅ・・・
スピスタ : ミンティ「私、体脂肪7%だもん」
HAPOHAPO : カディエ「ら、らめぇぇぇぇぇぇ(はーと)」
zophyel : ミンティ「さーあ、白状しなさーい!!」
スピスタ : カディエ「何も知らないわよ?」
zophyel : ミンティ「ウソだっ!!!}
赤道斎 : ミンティ「さあ、私とホウキに何をした?」
lilith_sakura : ミンティ「ならこれ公表していい?」
スピスタ : カディエ「それは…」
zophyel : カディエ「なんにもしてなーい!}
赤道斎 : それはカディエのホウキ…だったもの。
zophyel : カディエ「ミンティのホウキ『には』」
スピスタ : ミンティ「ほう」
lilith_sakura : ミンティ「言い残すことはほかにはある?」
赤道斎 : ミンティ「じゃ、『私に』なんかした、と?」
スピスタ : カディエ「何もしてないわよ?」
zophyel : カディエ「ミンティ『にも』何も・・・ね」
lilith_sakura : ミンティ「ティっキーにはなにかしたの?」
スピスタ : カディエ「さあ?」
zophyel : カディエ「オーウw」
赤道斎 : ミンティ「もう、はっきり言ってよ~(わーん)」
lilith_sakura : カディエ「死人にくちなし」
スピスタ : カディエ「企業秘密です」
zophyel : カ「ティッキーのホウキをゴミに出してないわよ?
赤道斎 : ミンティ「…長いこと、お世話になりました」
スピスタ : カディエ「出て行ったら一生そのままよ?」
lilith_sakura : ミンティ「身を守るのが第一です」
スピスタ : カディエ「もう手遅れなんだけどね(ボソ)」
赤道斎 : といいつつ、しげしげとホウキを確認。
zophyel : ティッキーの体「タダイマ」
赤道斎 : ミンティ「おかえり…あれ、そのホウキ…」
lilith_sakura : ティっキー「これおねえちゃんが」
zophyel : カディエ「じゃ、魂を入れて・・・おk」
スピスタ : ティッキー「やっと戻ったよ~」
zophyel : カディエ「ゴミ漁りがヤだって言うからでしょ」
赤道斎 : とたんにホウキから落ちるティッキー。
スピスタ : ティッキー「あう、飛べない…」
zophyel : ティッキー「づがれ゛だよ゛ー」
赤道斎 : カディエ「当然ね。心と体とホウキがばらばらだも
赤道斎 : の」
スピスタ : ミンティ「どういうこと?」
zophyel : カディエ「ホウキは通常乗り手を選ぶの」
赤道斎 : カディエ「それティッキーのホウキじゃないから」
HAPOHAPO : ミンティ「ホウキがある種の拘束具だと?」
zophyel : カディエ「無理矢理乗れるようにしてたから」
赤道斎 : ミンティ「じゃ、そのホウキってもしかして私の…
HAPOHAPO : カディエ「ホウキがないとあなたは普通の女の子」
zophyel : カディエ「ぴんぽーん」
スピスタ : ミンティ「何でこんなことを…」
lilith_sakura : カディエ「聞きたい?」
赤道斎 : (やっちまった)
HAPOHAPO : カディエ「普通ということは成長もするし恋もする
スピスタ : (どまい)
zophyel : ミンティ「・・・つまり?」
スピスタ : カディエ「ただの一般人ね」
HAPOHAPO : カディエ「ここ400年の止まった時間が動き出すわ」
lilith_sakura : カディエ「おめでとう」
赤道斎 : カディエ「あたしより先に年食ってオバンに…」
zophyel : ミンティ「・・・お姉ちゃんのお酒、ナシでいいよ
zophyel : ねw?」
赤道斎 : ミンティ「でも、それもいいかも」
lilith_sakura : カディエ「梨の果実酒かしら?」
zophyel : ミンティ「シラフで酔っ払えるとはいー度胸」
スピスタ : カディエ「あっという間にセシリアみたいになるの
スピスタ : よ?」
赤道斎 : ミンティ「でもその前にアリンさんみたいに!」
HAPOHAPO : ミンティ「その前にアリンみたいになれるもん」
HAPOHAPO : (なしで(ひょえ))
スピスタ : カディエ「なれると思う?」
zophyel : ミンティ「それに結婚だってできるもんね(ひょえ
zophyel : (ひょえ)」
赤道斎 : カディエ「相手がいるならね」
スピスタ : ミンティ「そのうちに見つかるわよ」
HAPOHAPO : ミンティ「10年後の結末で勝負よ!」
zophyel : ミンティ「よし! なんか希望が出てきた(わら)」
赤道斎 : ティッキー「いなけりゃピピンみたいに掠ってくれ
赤道斎 : ば」
lilith_sakura : そして9年11ヵ月後
スピスタ : カディエ「久しぶりね」
zophyel : 皆「「ミンティさん、おめでとー」」
赤道斎 : ミンティ「ありがと~」
lilith_sakura : ミンティ「幸せになるよ~」
HAPOHAPO : ロロパパ「まっことめんこいおなごになったがや~
zophyel : ミンティ「それに赤ちゃんも・・・(はーと)」
赤道斎 : アリン「私より早く結婚なんて、それもできちゃっ
赤道斎 : た婚」
スピスタ : エリカ「相手は誰なの?」
zophyel : ミンティ「へへー^ ^」
赤道斎 : ティッキー「新郎、そろそろ入ってくるよ」
zophyel : ?「だーじーげーでー(わーん)」
lilith_sakura : ミンティ!?」
スピスタ : ?「俺は無実だ~」
zophyel : ダイスケ「ほれ、男は度胸」
赤道斎 : ミンティ「おとなしくなさいな、あ・な・た?」
スピスタ : マックス「何で俺なんだ~」
lilith_sakura : ミンティ「忘れたとは言わせないよ」
zophyel : マックス「うそこけー!!」
赤道斎 : ミンティ「あの日あの時あの場所で…いやん
赤道斎 : (はーと)」
HAPOHAPO : マックス「あの夜あそこにいたのはアルバトロス」
zophyel : マックス「誤解ダー!!」
lilith_sakura : ミンティ「私がアホウドリといいたいの?」
スピスタ : マックス「それは誤解だ」
赤道斎 : アリン「黙って罪を一生償いなさい、マックス」
zophyel : マックス「俺は後から来ただけで、先にいたのはケ
zophyel : ・・・」
HAPOHAPO : マックス「ほらクラブ職人のあいつだよ」
スピスタ : ミンティ「言い訳はもう聞き飽きたわよ」
赤道斎 : カディエ「…どうなってるの?」
zophyel : カディエ「なーんかおいてけぼりねー」
HAPOHAPO : ダイスケ「あの?どちらのおばさまで?」
スピスタ : エリカ「どこかで見たことがあるような?」
赤道斎 : カディエ「は?私を知らない上におばさん!?」
zophyel : カディエ「全員ぼけた?」
赤道斎 : カディエ「あたしよ。ミンティとティッキーの姉よ
HAPOHAPO : セシ「年はとりたくないわねカディ」
zophyel : 一同「「ああ、そういえばいたいた」」
lilith_sakura : ケン「お前ずっとどこでなにしてたんだ?」
スピスタ : カディエ「島の奥で隠居生活よ」
zophyel : カディエ「仙人みたいなモンだから」
赤道斎 : カディエ「それに私は歳なんてとらな…あれ?」
lilith_sakura : カディエ「おーい」
HAPOHAPO : エリカ「鏡見てみる?」
スピスタ : カディエ「怖いからやめておく」
zophyel : カディエ「どーせ見た目かわんないし」
HAPOHAPO : セシ「それにしてもミンティ可愛いじゃないか」
lilith_sakura : エリカ「おなか周りはかわってるよ」
赤道斎 : クー「私も早くミンティさんみたいになりたいわ」
HAPOHAPO : セシ「まるで私たちの若かったころのようね」
スピスタ : エリカ「本当に?」
zophyel : カ「まー、つっこむだけヤボね」
赤道斎 : カディエ「私たちって、一緒にしないでよ…あれ?
HAPOHAPO : ケン「アリンに負けぬ胸(すき)!」
赤道斎 : セシリア「年取ると重力に負けるのよね(しょぼ)
zophyel : ケン「もみ心地は絶品だった・・・あ」
スピスタ : ミンティ「もみ心地?」
zophyel : ケン「いーえナンデモゴザイマセン」
赤道斎 : マックス「ほら、言っただろ。俺じゃないんだ」
lilith_sakura : ケン「結婚そて身を落ち着かせようかな~と」
HAPOHAPO : エリカ「やはり相手はケンだったのかしら?」
zophyel : ケン「ナニヲオッシャイマスヤラ。ハッハッHA」
スピスタ : セシリア「急に怪しくなってきたわね」
赤道斎 : クー「でもケンって、昔のマックスみたいになった
赤道斎 : わよね」
lilith_sakura : ケン「そうか?」
HAPOHAPO : アリン「二人とも幸せにね(ういんく)」
zophyel : クー「見た目も軽薄度も」
スピスタ : ケン「性格は似てないぞ?」
lilith_sakura : クー「性格までにたら合掌してやる」
赤道斎 : カディエ「ううっ、この世界は何かおかしいわ!」
lilith_sakura : ピピン「まぁ主軸がずれたからねぇ」
HAPOHAPO : カディエ「やっぱホウキ元に戻そう(あせ)」
スピスタ : ピピン「誰かがいなくなったせいで」
zophyel : ミンティ「・・・ケン? 正直に言ってね?」


------------ キリトリ -----------
おかしい。待合室でのSSすら撮ってない…
ということで、今回もまた全チャットログはlilith_sakuraさんより頂きました。ありがとうございます。


スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23582485.jpg



次回のお題は「あなたにとってU田とは?」です。
私にとっては「もうちっと頑張れ」とエールを送る対象ですな。
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by sekidousai | 2009-08-29 23:57 | 1行リレーパンヤ物語杯

戦士、再び……

 悪足掻きの結果。

f0116056_23491834.jpg


 何とかなりました。


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 トラブル発生のメインPCに対し、SATA-HDDを変換アダプタ経由でIDEに接続してみました。

 IDEポートは2個あったものの、コネクタ上空にはドライブベイが鎮座ましましており、そのままでは変換アダプタが利用できません。
 そこで有効に動作するかどうか確認するだけでもしておこうと、ドライブベイを外してケース上に横置きし、ちょっと不安定ながらその状態で変換アダプタ及びHDDを接続してシステムのリストア手順を開始しました。

 一回目、8月13日版バックアップはリストア途中でハングアップ。どうやらこの版でのバックアップでは上手く行かない様子。もしかしたらこのバックアップを行った時点でHDDの読み書き機能がおかしかったのかもしれません。(にしてはベリファイ結果は正常だったんですが)
 そこで一気に最も古いバックアップである4月13日版を使用してリストアを敢行しました。現在までに追加したソフトは多くないので、そこからでも最近の状態に持って来るのは簡単です。

 結果、すんなりとリストア完了。暫く動作させても不安定なところは見あたりません。


--------------------------------------------------------------------
 

 暫く動作させたと言ってもまだ3時間程度、これからWindowsのアップデートやfirefox3.5への移行作業などを行うので、その過程で不具合が発生することも考えられます。
 要監視状態はまだまだ続きます  
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by sekidousai | 2009-08-28 23:28 | 魔導具

本日のお題「飛べ飛べミンティ」by 赤道斎

今日はちょっと遅れて開催。臨時の開催鯖はクーの広場でした。
コースはIce Spa。

------------ キリトリ -----------

スピスタ : よろしくお願いします
lilith_sakura : ( ´ω`)ノよろん~
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
zophyel : (ぺこ)よろしくでござる(ぺこ)
赤道斎 : ミンティ「あ~ん、おねえちゃ~ん(わーん)」
zophyel : カディエ「またおねしょ?」
スピスタ : カディエ「だらしないわね」
赤道斎 : ミンティ「違うのちがうの。そんなんじゃないのぉ
スピスタ : カディエ「じゃあ何よ?」
zophyel : カディエ「体重が10㎏増えた?}
赤道斎 : ミンティ「…とべなくなっちゃった…」
スピスタ : カディエ「は?」
zophyel : カディエ「だからあれほど買い食いは止めなさいと
赤道斎 : ミンティ「べべべ、別に体重は増えてないよ」
スピスタ : カディエ「本当に?」
lilith_sakura : ミンティ「お姉ちゃんこそこしのあたりが・・・」
スピスタ : カディエ「そんなこと無いわよ?」
赤道斎 : カディエ「相談に乗って欲しくはないようね」
zophyel : ミンティ「ああんウソウソ」
HAPOHAPO : カディエ「ついにこの時が来たのね」
赤道斎 : ミンティ「え?心当たりがあるの?」
zophyel : カディエ「こんなこともあろうかと」
スピスタ : ミンティ「どういうこと?」
赤道斎 : お腹のポケットからカディエ「ロケットブースター!」
lilith_sakura : ミンティ「ボケた?」
スピスタ : カディエ「本気よ?」
zophyel : カディエ「『げんしりょく』で通常の3倍速いわよ」
赤道斎 : カディエ「ただし軽量化のため遮蔽は無しよ」
lilith_sakura : ミンティ「(だめだこの人)」
スピスタ : カディエ「ちょっと、ちゃんと聞いてる?」
zophyel : カディエ「後方数キロは死の世界正に天才」
赤道斎 : ミンティ「もういい。ティッキーに相談してみる」
スピスタ : カディエ「無理よ」
lilith_sakura : カディエ「ティっキーはいま添乗してるわ」
赤道斎 : ミンティ「添乗って、誰に?」
スピスタ : カディエ「私に」
zophyel : カディエ「お使いに逝ってもらってるの」
lilith_sakura : ミンティ「やっぱぼけた?」
赤道斎 : 後ろを覗くと背後霊のようにティッキーが張り付い
赤道斎 : て…
スピスタ : ミンティ「ひぃ!」
zophyel : カディエ「嫌がるからカラダだけお使いに・・・」
lilith_sakura : ティっキー「あーうー」
HAPOHAPO : ミンティ「本体は・・・」
赤道斎 : カディエ「そろそろ戻ってくるんじゃない?」
スピスタ : カディエ「うるさい黙れ!」
zophyel : カディエ「亜光速ホウキの実験なんだけど」
赤道斎 : ミンティ「まさか、その影響が私のホウキに?」
スピスタ : カディエ「それは無いわ」
lilith_sakura : カディエ「この前燃やしちゃったから」
zophyel : カディエ「ま、気にしないで」
スピスタ : ミンティ「今、何て?」
HAPOHAPO : ミンティ「ただ最近依然と違う異変が」
赤道斎 : ミンティ「…このホウキ、本物かしら」
zophyel : カディエ「気にしたらダメよ」
赤道斎 : ミンティ「気にするよう、飛べないんだもん」
スピスタ : ミンティ「気にしないとダメだと思う」
zophyel : カディエ「きっと痩せたら飛べるわ。ダイジョブ」
HAPOHAPO : カディエ「あなた気になる人が出来たの?」
赤道斎 : ミンティ「だから太ってなーい(わーん)」
スピスタ : ミンティ「何それ?」
赤道斎 : カディエ「私は見た!あなた、この間カズと…」
zophyel : ミンティ「変な事言って誤魔化さないで!」
lilith_sakura : カディエ「大丈夫よ、やせれば」
赤道斎 : ミンティ「まだ言うか」
zophyel : ミンティ「・・・なーんか、アヤシイなあ」
スピスタ : ミンティ「お姉ちゃん、やっぱり太った?」
赤道斎 : と、下っ腹を指でぶにょ~ん
zophyel : カディエ「失礼な。多寡だか80㌔で」
HAPOHAPO : カディエ「(はーと)ぁはん!」
スピスタ : ミンティ「これは…」
lilith_sakura : カディエ「コレデモ体脂肪10%ヨ」
赤道斎 : ミンティ「勝った!」
zophyel : むにむにもみゅもみゅ・・・
スピスタ : ミンティ「私、体脂肪7%だもん」
HAPOHAPO : カディエ「ら、らめぇぇぇぇぇぇ(はーと)」
zophyel : ミンティ「さーあ、白状しなさーい!!」
スピスタ : カディエ「何も知らないわよ?」
zophyel : ミンティ「ウソだっ!!!}
赤道斎 : ミンティ「さあ、私とホウキに何をした?」
lilith_sakura : ミンティ「ならこれ公表していい?」
スピスタ : カディエ「それは…」
zophyel : カディエ「なんにもしてなーい!}
赤道斎 : それはカディエのホウキ…だったもの。
zophyel : カディエ「ミンティのホウキ『には』」
スピスタ : ミンティ「ほう」
lilith_sakura : ミンティ「言い残すことはほかにはある?」
赤道斎 : ミンティ「じゃ、『私に』なんかした、と?」
スピスタ : カディエ「何もしてないわよ?」
zophyel : カディエ「ミンティ『にも』何も・・・ね」
lilith_sakura : ミンティ「ティっキーにはなにかしたの?」
スピスタ : カディエ「さあ?」
zophyel : カディエ「オーウw」
赤道斎 : ミンティ「もう、はっきり言ってよ~(わーん)」
lilith_sakura : カディエ「死人にくちなし」
スピスタ : カディエ「企業秘密です」
zophyel : カ「ティッキーのホウキをゴミに出してないわよ?
赤道斎 : ミンティ「…長いこと、お世話になりました」
スピスタ : カディエ「出て行ったら一生そのままよ?」
lilith_sakura : ミンティ「身を守るのが第一です」
スピスタ : カディエ「もう手遅れなんだけどね(ボソ)」
赤道斎 : といいつつ、しげしげとホウキを確認。
zophyel : ティッキーの体「タダイマ」
赤道斎 : ミンティ「おかえり…あれ、そのホウキ…」
lilith_sakura : ティっキー「これおねえちゃんが」
zophyel : カディエ「じゃ、魂を入れて・・・おk」
スピスタ : ティッキー「やっと戻ったよ~」
zophyel : カディエ「ゴミ漁りがヤだって言うからでしょ」
赤道斎 : とたんにホウキから落ちるティッキー。
スピスタ : ティッキー「あう、飛べない…」
zophyel : ティッキー「づがれ゛だよ゛ー」
赤道斎 : カディエ「当然ね。心と体とホウキがばらばらだも
赤道斎 : の」
スピスタ : ミンティ「どういうこと?」
zophyel : カディエ「ホウキは通常乗り手を選ぶの」
赤道斎 : カディエ「それティッキーのホウキじゃないから」
HAPOHAPO : ミンティ「ホウキがある種の拘束具だと?」
zophyel : カディエ「無理矢理乗れるようにしてたから」
赤道斎 : ミンティ「じゃ、そのホウキってもしかして私の…
HAPOHAPO : カディエ「ホウキがないとあなたは普通の女の子」
zophyel : カディエ「ぴんぽーん」
スピスタ : ミンティ「何でこんなことを…」
lilith_sakura : カディエ「聞きたい?」
赤道斎 : (やっちまった)


------------ キリトリ -----------
普段さんざん入らないのになんで寄せが入っちゃうんでしょう。んもう!
で、「アリンに負けぬ胸」のミンティってこんなでしょうか。

「薄幸少女の特典」
http://www.pangya.jp/fan_ibbs_view.aspx?page=4&seq=83


スコアと各賞は以下の通り。

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次回のお題は「パンヤの壊れた日」です。


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8月26日メンテナンス以降のカズ鯖消滅のため、当面「クーの広場・大会チャンネル」で本大会は行われることとなりました。
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by sekidousai | 2009-08-27 23:32 | 1行リレーパンヤ物語杯

8月27日(木)の大会開催場所について

 本日のメンテにより開催場所としてきた「カズの広場 - 大会チャンネル 」が消滅してしまいました。

 仕方ないので、明日については一般サーバーのうち一番下の「クーの広場 大会チャンネル」に集合するのがよろしいかと思います。

 今後の開催場所について、ご意見のある方は(ここ見ていたら)カキコ願います。
 (個人的にはナチュラルサーバーもおいしそうですが)
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by sekidousai | 2009-08-26 22:48 | 1行リレーパンヤ物語杯

弱り目に祟り目

 メインPCのHDDトラブルに対応するべく、SATA-HDDをIDEポートに接続する変換アダプタを購入すべく通信販売ページを眺めていたのですが、以前購入していたのを思い出しました。
 (2007-08-22の記事にちょびっと書いてある)

 さっそくPCパーツ入れをごそごそ漁ってようやく見つけましたが、これ(SNE社 IDES921)ってマザーボードのIDEコネクタに直挿しタイプですよ。
 IDEコネクタが2つ無いとDVDドライブが使えません。また、IDEコネクタが2つあってもキューブ型の小型筺体だからコネクタ上方にスペースが残っているか…。

 今日はもう遅いので確認とかはまた今度。

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 そんなこんなでどへ~~~~~っ、と突っ伏していると、ラックの奥の方から「ぴっ・・・ぴっ・・・ぴっ・・・ぴっ・・・」と弱々しい音が恨めしそうに聞こえてきます。
 覗いてみると2台ある無停電電源装置のうち一方からその音がしてきます。そちらのパネルには赤ランプが1個だけ点灯。通常は負荷状態と充電レベルを示す緑のゲージが点灯しているのに、どうしたんだろう。

 マニュアルを見ると「バッテリー寿命。要交換」。



 アウトレット価格で¥14,464也。



 勘弁して~。
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by sekidousai | 2009-08-25 21:47 | 魔導具

月曜恒例

時間までに所定の最低参加者数に達しませんでした。従いまして(以下略)





待ち時間でだべっている時、zophyelさんの「いない子供を作るような方策」について、ふと「ピンホール開けたコンドームの配布」ってのを思い浮かべてしまいました。

そういやナキハさんのイラスト№2461でもたこルカの触手の位置が微妙なんで、それが理由であんな恥ずかしそうな表情してるのかと…


忙しい上にPCトラブルとかでテンパっててシモネタ先行状態です。
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by sekidousai | 2009-08-24 22:40 | 1行リレーパンヤ物語杯

例えれば脳死です

 実は先週8月18日にメインのPCでOSが立ち上がらない状態になりました。

 アップデートやらインストールやらしたあとに起動しなくなることはよくあるので、今回もその程度かとシステムのバックアップ(「Acronis True Image」によるHDDイメージバックアップ)を使って戻そうとしたのですが、書き戻し途中でハングアップしてしまいます。

 最初HDDがとうとう寿命になったのかとこれを交換したのですが、やはり同じような症状で書き戻し不可。
 次に疑ったのがバックアップファイルの不良。バックアップ作成時にちゃんとベリファイしているので大丈夫とは思うのですが、念のため最新以前のバックアップを幾つか使ってみたのですが、いずれも駄目。

 試しにXPオリジナルディスクでインストールをしてみたのですが、作業は途中で止まりがち。何とかインストールを完了しても動作は不安定、フリーズが頻発します。


 どうやらマザーの方で不具合が発生している様子。ドライブコントローラ辺りが怪しいです。SATA接続のHDDでは駄目なのかもしれません。
 そこで、転送速度ががた落ちになるかもしれませんが、SATA→IDE変換ユニットでも噛まして悪足搔きしてみようかと考えています。DVDドライブのアクセスは正常なのでIDEのコントローラは生きているかもしれませんから。

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 なお、今回換装したHDDは日立のDeskstar、HDP725050GLA360という型番。容量500GB、 回転速度7200rpm、 3.0Gb/sのSATA接続モデルです。
 取り付けようとしているマザーボードのSATAは1.5Gb/sまでの対応なので、モード変更をしなければなりません。
 前使っていたSeagateのHDDはジャンパーで設定変更していたので同じように考えていたのですが、日立の方はジャンパーはあるけど設定について何の記載もありません。ネットで調べても設定については不明。基本はソフトウエアによる変更が必要で、まずは認識できるPCに繋ぐことが前提らしいです。果ては「ジャンパーは装備されていない」という情報も(昔のロットにはジャンパーが付いてなかった?)。

 こうなったらやってみるしかありません。ジャンパーをショートしていざ接続!

 結果はちゃーんと認識しましたよ。おそらくソフトウエア変更方式が不人気だったのでジャンパー設定方式も追加したのでしょうね。
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by sekidousai | 2009-08-23 23:57 | 魔導具

本日のお題「セシリアのすうがく教室」by スピスタ さん

本日はイラスト掲示板でおなじみ、フェレットさん様とチョッキン☆様がいらっしゃいました。
しかしながらお題人のスピスタさんはPCトラブルでお休み。
コースはお客様がいらっしゃっているにしてはおとなしいIce Cannonでした。

------------ キリトリ -----------

赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
lilith_sakura : ( ´ω`)ノよろん~
zophyel : (ぺこ)よろしくでござる(ぺこ)
HAPOHAPO : (拍手)弾幕はパワァだぜ!(ういんく)
フェレットさん : よろしく~ (ぺこ)
チョッキン☆ : よろぴこです☆
zophyel : セシリア「どっせーい!」
HAPOHAPO : ルーシア「あの・・・よろしくです」
zophyel : セシ「で、一日艦長ですって?」
HAPOHAPO : 見ると二人の軍服美女。
赤道斎 : セシリア「(あたしでさえやったこと無いのに…)
HAPOHAPO : ルー子「教官今日からよろしくです」
zophyel : ルーシア「広報の一環だそうで・・・あはは」
lilith_sakura : ルーシア「なのでその殺意に満ちた目やめてね」
HAPOHAPO : セシ「何そのトシマをさげすむような目は」
zophyel : セシ「・・・ま、いーけどね」
赤道斎 : アリン「いえいえ、経験の貫禄に押されてるだけで
赤道斎 : すわ」
HAPOHAPO : セシ「訓練生は4人のはずよ」
zophyel : セシ「しかしあんたも大変ね。ドサ回りとは」
lilith_sakura : セシ「名簿名簿っと」
赤道斎 : そこにはエリカと、そしてクーの名前。
HAPOHAPO : アリン「(こそっと)セ氏のSはドSのことよ」
zophyel : セシ「・・・上官批判は反逆行為よ」
HAPOHAPO : アリン「すいません。そんなつもりじゃ・・・」
lilith_sakura : セシ「一週間無駄毛処理禁止にするわよ」
赤道斎 : セシリア「その眼はちっとも反省してないようだし
HAPOHAPO : ルー子「ドSってぇ、いじめるの好きってことぉ?」
zophyel : セシ「二人でSCビーム砲のレンズ磨く?」
HAPOHAPO : セシ「そうそう甲板磨きもあったわね」
lilith_sakura : セシ「あと食器洗いとか」
赤道斎 : ルーシア「えーと、それが艦長の仕事なら…」
HAPOHAPO : アリン「私たち若いから黙ってするのよ」
zophyel : セシ「敵もいないのに艦長の仕事があるわけないで
zophyel : しょ」
lilith_sakura : セシ「何もなければお飾りなんだから」
赤道斎 : アリン「じゃ、今、艦長は何をしてるのですか?」
HAPOHAPO : セシ「あなたたちの教練でしょうに」
zophyel : セシ「いつもは第一デッキで甲羅干ししてるわ」
赤道斎 : ルーシア「本当の艦長になりたくなったわ」
lilith_sakura : セシ「重火器などの心得はあるの?」
HAPOHAPO : アリン「女の武器ならすごいですよ(ういんく)」
赤道斎 : ルーシア「私たち、超弩級だもんね」
zophyel : セシ「艦長は楽だと思ってた時期が私にもありまし
zophyel : たw」
HAPOHAPO : エリカ・クー「遅れてすまん!(わら)」
zophyel : セシ「射殺」ZAPZAPZAP
赤道斎 : ルーシア「あ、駆逐艦級が来た」
lilith_sakura : セシ「とりあえず遅刻の理由は?」
zophyel : エリカ「ワニワニパニックにはまってw」
赤道斎 : クー「検問で引っかかりましたっ!」
HAPOHAPO : クー「パパがあたぃの写真撮りまくってだな」
lilith_sakura : セシ「明日からこなくていいわ♪」
HAPOHAPO : ルー子「(こそっと)さすがに迫力ありますね」
zophyel : エリカ「冗談にきまってるじゃない(はーと)」
赤道斎 : クー「えー、乗っ取るチャンスだと思ったのに」
lilith_sakura : セシ「ま、遅れた罰で腕立て2000回こぶしで」
zophyel : セシ「遊びに付き合ってるほど暇じゃないから」
HAPOHAPO : セシ「まぁいいわ。今は武器の授業よ」
赤道斎 : エリカ「武器って、女の武器?」
HAPOHAPO : クー「あたぃは大砲があるぞ」
lilith_sakura : セシ「それで戦操に勝てると思っているの?」
赤道斎 : ルーシア「そうよねぇ、あんた達の豆鉄砲じゃ無理
赤道斎 : よねぇ」
zophyel : セシ「まずはコレ。レーザーガン」
HAPOHAPO : クー「パパがスク水は武器になるって言ってた」
zophyel : セシ「反逆的コミーを射★★るのに最適よ」
lilith_sakura : セシ「戦場でそんな格好した兵士見てみたいわ」
HAPOHAPO : クー「じゃぁ着替えるからちょっと待ってて」
赤道斎 : アリン「戦闘訓練ならあそこがよろしいのでは?」
zophyel : セシ「・・・はぁ」
lilith_sakura : セシ「先行き不安どころか終わったわ・・・」
zophyel : セシ「こんなアホ相手にするために任官したのかな
HAPOHAPO : かくして鬼教官の特訓は一日を終えた。
赤道斎 : セシリア「はぁ~、疲れた」
HAPOHAPO : セシ「よっこらせ」
lilith_sakura : セシ「みんな生きてる?」
赤道斎 : クー「ぷっ(ひょえ)」
zophyel : セシ「・・・元気ね」
HAPOHAPO : アリン「年取るとよっこらせというようになるのよ
lilith_sakura : セシ「とりあえずクーとアリンはもう一度いきな」
赤道斎 : クー「いやん、許してお姉様ぁ」
zophyel : セシ「完全装備で20㌔行軍ね」
lilith_sakura : セシ「教官命令だから拒否はなしだからね」
HAPOHAPO : クー「とほほっほ~(かなし)」
赤道斎 : アリン「代走出してよろしいかしら」
zophyel : セシ「逝ってヨシ(笑顔)www」
lilith_sakura : セシ「アリンは+5kg追加ね」
赤道斎 : アリン「なんでわたくしが…ブツブツブツ…」
HAPOHAPO : 罰を受け再訓練の二人。何やら話している。
zophyel : クー「セシって年取ったから鬼婆になったのかな」
HAPOHAPO : クー「Sってさ、意外に責められると弱いらしいぜ」
赤道斎 : アリン「しっ、あの人は地獄耳よ」
zophyel : セシ「くぉらーっ、サボるなーっ!!」
赤道斎 : アリン「年取って遠くなるどころかますます…ね」
HAPOHAPO : クー「試しに罠をしかけようぜ」
zophyel : アリン「罠?」
lilith_sakura : セシ「クー、変なことしたら飯ぬきだからなぁ!」
赤道斎 : アリン「ほら、やめておいた方が…」
HAPOHAPO : クー「ルーシアにマッサージにいかせるんだ」
zophyel : セシ「えーと、クーは、め・し・ぬ・き、と・・・
HAPOHAPO : クー「ルーシアのかたたきははっきり言って痛い」
赤道斎 : アリン「(ぐー)で全力だものね」
lilith_sakura : セシ「あと明日はフルマラソンっと」
HAPOHAPO : クー「ただで飯抜きはくらわんぞ!(むふ)」
zophyel : アリン「とにかく、さっさと走りましょ」
赤道斎 : セシリア「はいはい、遅い方が後片付けね」
zophyel : セシ「早い方には特別に飯アリな」
HAPOHAPO : ルー子「厳しいセシ教官!憧れぇ(すき)」
lilith_sakura : セシ「今日はカレーだったような」
赤道斎 : 瞬間、ダッシュするクー。
HAPOHAPO : クー「すまんアリン。勝たせてもらうぞ」
zophyel : アリン「ずーるーいー!!」
赤道斎 : と、足まで引っかける。
HAPOHAPO : アリン「得意の魔法で☆☆☆☆」
lilith_sakura : セシ「さて、二人をほっといてご飯にするか」
zophyel : エリカ「え゜? 待たないの???」
HAPOHAPO : ルー子「後でセ氏先生の部屋に行こう(すき)」
赤道斎 : セシリア「厨房係はケンだ。冷めるとまずくなる」
zophyel : セシ「ちなみに飯は3人分しかない」
lilith_sakura : セシ「それともあと30km見続ける?」
赤道斎 : エリカ「ご一緒します、セシリアさん」
zophyel : エ「私とルーとセシリアさんの三人分・・・はは」
HAPOHAPO : ルー子「わたしもああいう魔性にならなきゃ!」
lilith_sakura : セシ「いくよ?」
赤道斎 : ルーシア「はい、お姉様!」
zophyel : エリカ「さーいえっさー、うっうー」
HAPOHAPO : ルー子「そういえばクーちゃんが肩たたきがいいっ
HAPOHAPO : って・・・」
lilith_sakura : セシ「あとでやってあげなさい、気合いれて」
zophyel : ルー「マッサージもつけちゃおう(はーと)」
赤道斎 : クー「あたい、このままずっと走ってようかな
HAPOHAPO : 日は暮れ、夕餉が終わり一段落。
zophyel : アリン「ごーはーんー(かなし)」
HAPOHAPO : クー「おいルー子、肩たたきいってこいよ」
赤道斎 : ルーシア「え?して欲しいの?」
lilith_sakura : セシ「遅かったからご飯もうないわ」
HAPOHAPO : クー「いや、セシにしてあげたら喜ぶぜ」
zophyel : アリン「そんなー
lilith_sakura : セシ「クーのほうが疲れてるのだから」
zophyel : クー「ちなみに食糧は万全の備えアリ(ひょえ)」
HAPOHAPO : アリン「また胸が大きくなっちゃう(うる)」
赤道斎 : エリカ「お菓子ばっかりじゃ駄目だよ。はいおにぎ
赤道斎 : り」
HAPOHAPO : アリン「私食べないと胸が大きくなるの」
zophyel : クー「育ち盛りだから、お菓子その他はバッチリw
赤道斎 : クー「あーそうかい。一生食うな!」
lilith_sakura : セシ「なら余計食べさせたくなくなったわw」
zophyel : クー「げ」
HAPOHAPO : ルー子「魔性になる秘訣メモメモ・・・」
赤道斎 : クー「そんなにメモってると行き遅れるぞ」
HAPOHAPO : ルー子「そだ!(びっくり)肩たたき行かなきゃ!
zophyel : セシ「あら、珍しい」
HAPOHAPO : ルー子「失礼しますセシリア教官」
赤道斎 : セシリア「ZZZzzz…」
zophyel : ルー「疲れてるのね。よし、ここは」
HAPOHAPO : ルー子「何!?この椅子。マックスじゃない!!!!!」
lilith_sakura : ルー「趣味わる・・・」
HAPOHAPO : ルー子「こっちの机はダイスケ・・」
zophyel : ルー「とりあえず、セシさん肩をたたきましょー」
HAPOHAPO : (ぐー)(ぐー)(ぐー)(ぐー)
赤道斎 : セシリア「あばばばばばばっっっ」
zophyel : ルー「もひとつお腰をもみまショー」
HAPOHAPO : クー「でた(わら)!あばばばばばばばっっっ」
lilith_sakura : ルー「・・・あれ?セシリア?・・・・脈がない」
zophyel : セシ「あべしひでぶたわらばあってれぽ」
赤道斎 : クー「やったか?やっちまったか?」
HAPOHAPO : セシ「・・・・・」
lilith_sakura : ルーシア「
zophyel : セシ「オマンら・・・ゆるさんぜよ(般若)」
HAPOHAPO : セシ「でも・・・ぎもぢひぃぃぃぃ~(すき)」
lilith_sakura : ルーシア「あ、生き返った」
赤道斎 : アリン「Sだなんて嘘。Mじゃないですか」
zophyel : セシ「ぶちコロス」
HAPOHAPO : セシ「ル、ルーシア訓練生。やってよし」
lilith_sakura : セシ「あれの3倍ぐらいの強さでね」
赤道斎 : ルーシア「はいっ、喜んで(わら)」
zophyel : ルー「あーたたたたたたたたたた、ほわっちゃあ!」
赤道斎 : とセシリアにマッサージ。
HAPOHAPO : ルー子「どうですか?気持ちいいですか?」
zophyel : ルー「北斗(肩叩き)百烈拳!」
lilith_sakura : セシ「・・・(Heaven状態)」
HAPOHAPO : セシ「(すきらめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ(はーと)
赤道斎 : セシリア「殺してぇ、私を殺してっ!」
lilith_sakura : -----------------キリトリ------------------
zophyel : ルー「おまえはもう(ry}


------------ キリトリ -----------

スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23462658.jpg



次回のお題は「飛べ飛べミンティ」です。
お題の元ネタは吾妻ひでおさん著「飛べ飛べドンキー」ですが、知ってる人はいるのでしょうか。
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by sekidousai | 2009-08-22 23:48 | 1行リレーパンヤ物語杯



みつかっちゃった…
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