赤道斎の隠し部屋

<   2009年 03月 ( 29 )   > この月の画像一覧

本日のお題「純情一直線」by zophyel さん

今回は臨時メンテもなかった事になり、安定してプレイ…?
コースはDeep Infernoでした。

------------ キリトリ -----------

スピスタ : よろしくお願いします
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
zophyel : よろしくでござる(ぺこ)
lilith_sakura : ( ´ω`)ノよろん~
赤道斎 : エリカ「う~ん、貯まんないな~」
zophyel : ケン「お金?」
スピスタ : エリカ「な、何でもない!」
zophyel : ケン「?    困ってるなら手を貸すけど」
lilith_sakura : エリカ「大丈夫大丈夫」
赤道斎 : エリカ「ううん。いいの。こればっかりは自分で…
スピスタ : エリカ「間に合ってます」
zophyel : ケン「??? まあいいけど」
赤道斎 : エリカ「…(ぽそっ)直接貰うってのもいいかな」
スピスタ : ケン「何か言った?」
zophyel : エリカ「いーえ気の錯覚でしょ?」
lilith_sakura : ケン「どんな日本語だ」
赤道斎 : エリカ「…えーと、あのね、もし私が…」
zophyel : エリカ「・・・やっぱ、いい」
スピスタ : ケン「変な奴だな」
赤道斎 : てってってっ・・・・
zophyel : エリカ「露天にきたはいいものの・・・げっ、高!!
赤道斎 : ピピン「安いよ安いよ!ハート安いよ~っ」
スピスタ : エリカ「めちゃくちゃ高いよ!」
zophyel : ピピン「ちっちっちっ」
赤道斎 : ピピン「一個5000PPでしかないじゃない」
zophyel : エリカ「昨日は半額以下だったよ~?」
lilith_sakura : ピピン「物価は安定しないのだよ」
スピスタ : ピピン「それが時価という物だよ」
zophyel : エリカ「全然足りない・・・」
赤道斎 : エリカ「もういい。隣の店に行く!」
zophyel : クー「ヘイ毎度!」
スピスタ : エリカ「クーちゃんか…」
赤道斎 : クー「ウチは採れたて!新鮮だよ!!」
lilith_sakura : クー「1個かうかい?」
zophyel : クー「うちは安いよ。なんたって偽ぞ・・・っとと
スピスタ : エリカ「妖しさ満点ね」
赤道斎 : エリカ「夜になったら消えちゃうんじゃないでしょ
赤道斎 : うね」
lilith_sakura : エリカ「海賊だから海賊版とか?」
zophyel : カディエ「こら」
赤道斎 : クー「やべっ。じゃ、今日はこれまで~」
スピスタ : エリカ「あら?」
lilith_sakura : カディエ「まちんしゃい!」
zophyel : カディエ「合成ボックス詰まらせちゃって」
スピスタ : クー「それはアタイじゃないよ~」
赤道斎 : エリカ「なんでカディエさんが純情持ってるの?」
zophyel : カディエ「合成の下請けしてるのよ」
スピスタ : エリカ「なにか大変そうね」
赤道斎 : クー「うっそ~。男漁りじゃないのかあ?」
zophyel : カディエ「・・・オトコ・・・ねえ・・・(渋面)
lilith_sakura : カディエ「男なんてしょせん道具よ」
赤道斎 : エリカ「何に使うの?」
スピスタ : カディエ「色々便利に」
赤道斎 : クー「眠れない夜のために?」
lilith_sakura : カディエ「ぶっ飛ばされたいのかしら?」
zophyel : カディエ「純情だけど、幾つかどう?」
赤道斎 : クー「パパはおとぎ話してくれるぞ」
zophyel : カディエ「さすがに余りが多くてね~」
赤道斎 : エリカ「どれどれ、誰のがあるかしら」
スピスタ : エリカ「いくら?」
zophyel : カディエ「タダでいーわよ。邪魔だから」
赤道斎 : エリカ「…クーちゃんからの押収品だったり?」
lilith_sakura : エリカ「ただより怖いものはないけど」
zophyel : カディエ「偽物。ダメ、絶対」
スピスタ : クー「少し位いいだろ」
赤道斎 : カディエ「違反ポイント切るわよ」
zophyel : カディエ「合成ボックスが爆発したんだけど(怒)
lilith_sakura : クー「勝ったやつにも責任があるぞ
スピスタ : クー「あれはむしろピピンが…」
zophyel : エリカ「あ・・・これください」
赤道斎 : カディエ「ほう、ケンのか。そうかそうか」
スピスタ : カディエ「頑張れよ!」
zophyel : カディエ「私としてはカズのを処分したいなあ」
赤道斎 : エリカ「ななな、何でもないのよっ(気まずい)」
zophyel : カディエ「持ってくる奴全員霊が・・・ふーん?」
lilith_sakura : クー「(にげるならいまのうち)」
スピスタ : カディエ「こら、何処に行くの?」
赤道斎 : カディエ「怒らないから、クーも一つどう?」
zophyel : クー「じゃ、これ」
lilith_sakura : カディエ「ケンの?」
スピスタ : カディエ「あらあら?」
赤道斎 : クー「もっちろーん!(にや)」
zophyel : エリカ「く、クーちゃん?!」
lilith_sakura : カディエ「これで在庫切れだわ」
スピスタ : カディエ「なんでケンだけ凄い人気なのかしら?」
zophyel : エリカ「ええ?!」
lilith_sakura : クー「最近かっこよくなってきたから」
赤道斎 : ピピン「ちくしょー、敵が増えてばっかりだ」
zophyel : ピピン「逆毛→ショタ美少年だから」
スピスタ : カディエ「モテ期と言う奴かしらね?」
zophyel : エリカ「(こうしちゃいられないわ)」
赤道斎 : ケン「じゃあいつもの俺はモテてないと」
スピスタ : エリカ「げっ!」
zophyel : クー「あっ」
lilith_sakura : ケン「どうせ逆毛で影薄いですよ」
zophyel : ピピン「あうあうあう」
スピスタ : カディエ「本人登場ね」
zophyel : ケン「カディエさん、スティックチョコ切れちゃっ
赤道斎 : クー「見てみて!こんなに純情いっぱいだよ!」
zophyel : た」
lilith_sakura : ケン「よくそんなに集めたな」
zophyel : カディエ「本物でしょうね?(あせ)」
赤道斎 : クー「だって、頑張ったもん…ケンのために」
スピスタ : カディエ「ちょっと確認させて」
lilith_sakura : ーー鑑定中ーー
zophyel : 結果・・・
スピスタ : カディエ「本物は1個だけね…」
赤道斎 : カディエ「他のは透かしがないわ」
zophyel : エリカ「透かしって・・・(あせ)」
lilith_sakura : クー「お札かよ」
スピスタ : エリカ「何処のお札よ…」
zophyel : ピピン「あたしのは全部本物だぞ」
赤道斎 : カディエ「nProがダメだからその対策よ」
スピスタ : カディエ「じゃあ、ピピンのも鑑定しましょ」
lilith_sakura : ーー加齢検査中ーー
赤道斎 : ピピン「どう?全部本物でしょ!」
スピスタ : カディエ「半分だけ本物ね」
zophyel : カディエ「このおバカ!!」すぱこーん!
スピスタ : カディエ「半分は番号が同じよ」
lilith_sakura : ピピン「んなあほな」
赤道斎 : ピピン「半分って、クーから買った分かな」
zophyel : カディエ「てか、ハートのかけらの模造品だし」
赤道斎 : ピピン「高かったのに~(わーん)」
スピスタ : カディエ「これはかなりニセ物が出回っているわね
lilith_sakura : ケン「偽者の愛ってやつか?」
zophyel : エリカ「私のは・・・その、あの・・・」
スピスタ : カディエ「普通に出たのは大丈夫よ」
赤道斎 : エリカ「ほっ(しょぼ)」
zophyel : エリカ「じゃ、これでいいのかな」
赤道斎 : と、必要数揃ったところをカディエに渡す。
スピスタ : カディエ「はい、手間を掛けた分だけ本物ね」
lilith_sakura : カディエ「ひーふーみーよー」
zophyel : カディエ「あら? ひとつ足りない」
赤道斎 : カディエ「あら、一枚足りないみたいよ」
赤道斎 : (なしで)
lilith_sakura : エリカ「 Σ(゚Д゚)ガーン」
スピスタ : クー「何処の皿屋敷だよ?」
赤道斎 : エリカ「もう一度一枚、二枚…今何時だい?」
zophyel : ケン「じゃ、これで10個だね」ポッケから手渡す。
スピスタ : エリカ「え…、いいの?」
zophyel : ケン「自分のを持っててどうする(あせ)」
赤道斎 : クー「あ~っ、エリカにばっかりズッコーイ!」
スピスタ : カディエ「…これ、ニセ物よ?」
zophyel : 一同「「はい?」」
赤道斎 : ケン「えっ、そんな!ちゃんとドロップしたのだよ
スピスタ : カディエ「だって、透かしがないもの」
lilith_sakura : カディエ「偽者は偽物です」
zophyel : カディエ「自分のをドロップしてどうする(あせ)
赤道斎 : ケン「ほら、さっきこのカップから出たんだ」
zophyel : カディエ「あ、壊れてる」
lilith_sakura : カディエ「めんごめんご♪」
スピスタ : カディエ「でも、誰がこんなの仕込んだんだろう?
zophyel : エリカ「・・・ありがと、ケン」
赤道斎 : クー「じゃ、あたしらのも壊れてたからじゃないの
赤道斎 : か?」
スピスタ : クー「(逃げるなら今の内)」
zophyel : カディエ「それを売るな(いかり)」
lilith_sakura : カディエ「そしてどこに行こうとしてるのかしら?
スピスタ : (私の無しで)
zophyel : エリカ「私、ちゃんと自分で集めるよ」
赤道斎 : クー「やっぱそれしかないか(しょぼ)」
スピスタ : ケン「そうか、頑張れよ!」
zophyel : エリカ「そしてその時は・・・(はーと)」
lilith_sakura : ケン「えーとその日の予定はっと」
スピスタ : カディエ「これはこれで後が大変そうね…」
zophyel : エリカ「というわけでケン、手伝って(わら)」
赤道斎 : クー「だーめ。ケン、あたいの対戦相手してよ」
lilith_sakura : ケン「すまん、このあと料理教室なんだ」
zophyel : マックス「ケーン、助けてくれー」
スピスタ : カディエ「青春だねぇ」
赤道斎 : アリン「せっかく貯まりましたのに、なぜ逃げるの
赤道斎 : ですか~」


------------ キリトリ -----------

スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23361423.jpg


コース記録更新しました。


次回のお題は「タイムリミット」です。

お題ネタはこちら。
「【初音ミク】タイムリミットPV Fullver.【らぶデス2】」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1760592

[PR]
by sekidousai | 2009-03-09 23:41 | 1行リレーパンヤ物語杯

エリカの「よっ!」は入ってないけど

 土曜の大会結果SSを見てお気づきの方もいらっしゃるでしょうが、とうとう新クラブ「イクシードボイスクラブセット」を導入しました。

 ランクが満ちるまでエアーナイトで我慢し、ビギCになると直ぐさまチャンバラクラブを導入。以来、チャンバラクラブ一本槍でここまで過ごしてきました。
 まずは目的地に届く事=パワー優先。コントなんて慣れだ!パンヤ出なけりゃ正確度違っても同じ。スピンはバック掛かって止まればOK。カーブだけはなるたけ欲しいぞ。
 そんな私には概ね必要充分なクラブで、それなりにお気に入りとなりました。赤バーナーや黒魔剣が買えるようになっても変更しませんでした。




 でもやっぱりエリカの声聞きたいじゃないですか。



 ということで、貯まっていたなけなしの補助券を握りしめていざ、ガチャポンタへ。験を担いで「左右に振れるポンタ→ハトいっぱい→ピピンがくるりんぱっ」のモーション狙いです。
 途中クロポンモーションが出たけどこれは外れ。やはりレアが出たのは狙ったモーションでした。



 メインでもイクシードボイスクラブを当てているので、2PCでセリフの確認をしてみました。
 その結果、ミラクルボイスと異なり、場面によってはショット側・待機側で異なるセリフが流れます。キャディのセリフと同じですね。

 4セットのボイスクラブ全てを持っていたら100CPくらいで全ての声を出すクラブに合成できるようにならないかな。
 あと、キャディの声も実装しないですかねえ。「のど飴」とかいって時限式アイテムでもいいですから。
[PR]
by sekidousai | 2009-03-08 21:13 | パンヤ

本日のお題「クーの秘密」by kamonegi-chacha さん

今回はSeason4になってから初のWest Wizでの進行。
ちょっと少女漫画っぽく進めてみたかったけど…


------------ キリトリ -----------

スピスタ : よろしくお願いします
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
HAPOHAPO : (拍手)弾幕はパワァだぜ!(ういんく)
zophyel : よろしくでござる(ぺこ)
lilith_sakura : ( ´ω`)ノよろん~
赤道斎 : クー「(こそこそ)」
lilith_sakura : (Season4になってこの大会始めての西WIZ)
zophyel : クー「(もじもじ)」
スピスタ : エリカ「どうしたの?」
zophyel : クー「なんでもない!!」
赤道斎 : クー「わっ、エリカっ」
HAPOHAPO : (めずらしくスピさんがケンだ!)
赤道斎 : (むう、とうとうショタになったか)
スピスタ : (アイテム対策ですw)
スピスタ : (ちょwショタってw)
HAPOHAPO : (正太郎コンプレックスです)
zophyel : ケン「おくれてごめ・・・ん?」
スピスタ : ケン「なんでエリカがいるんだ?」
赤道斎 : エリカ「ははーん(にや)」
lilith_sakura : クー「なんだその笑みは」
zophyel : エリカ「ケン、私、純情たまったんだけど・・・」
スピスタ : クー「何でもない」
赤道斎 : エリカ「隠さなくっていいわよ。あれでしょ」
スピスタ : クー「何だよ?」
zophyel : エリカ「ずばり、スティックチョコ貰いに来た!」
赤道斎 : クー「ち、ちがうもん!」
zophyel : ケン「ちがうの?」
lilith_sakura : クー「あーうー」
赤道斎 : エリカ「とぼけたって無駄。みんなお見通しなんだ
赤道斎 : から」
zophyel : ケン「じゃ、これはエリカにあげる」
スピスタ : エリカ「素直に白状しなさい」
赤道斎 : クー「あっあっあっ」
スピスタ : エリカ「その態度は何かな?」
zophyel : クー「・・・だい」
赤道斎 : クー「えりかなんて、だいっきらい!」
lilith_sakura : エリカ「!?」
zophyel : バタバタバタ・・・
スピスタ : クー「エリカのバカー!」
赤道斎 : ケン「おまえ、いぢり過ぎ」
zophyel : エリカ「えー、私が悪者~?」
赤道斎 : ケン「泣いてたじゃんか、クー」
スピスタ : エリカ「そこも可愛かったわね」
lilith_sakura : ケン「悪女だな」
zophyel : 一方。クー「ひっく、えっぐ」
赤道斎 : マックス「おや、そこを行くのはクーじゃないか」
lilith_sakura : クー「・・・あ、あくる変態辞典」
HAPOHAPO : クー「ケンの馬鹿・・・」
赤道斎 : マックス「いつもながら手厳しい(あせ)」
zophyel : クー「消えろ(いかり)(ぐー)」
赤道斎 : マックス「そう言わず。お兄さんが相談に乗るぞ」
lilith_sakura : クー「あんたに相談するならWIZから飛び込む」
スピスタ : マックス「連れないな」
zophyel : クー「アリンにチョコは渡したのか?」
赤道斎 : マックス「キャンディーならとっくにな」
zophyel : クー「他のメンツがエライ目に合ってたぞ」
スピスタ : マックス「どうして?」
zophyel : クー「クラブにされたりクラブにされたり」
赤道斎 : クー「『一人だけ抜け駆け』とも言ってたな」
lilith_sakura : マックス「まっさか~そんなことはないはずだよ」
zophyel : クー「後がどうなっても知らないぞ」
スピスタ : クー「どうして?」
赤道斎 : マックス「本命はこれから渡すんだし」
zophyel : クー「あ、アリンが来た」
スピスタ : クー「…誰?」
赤道斎 : アリン「私の耳は地獄耳~」
スピスタ : マックス「ウソだろ?」
zophyel : アリン「本命ってわたくし?(はーと)」
赤道斎 : クー「二個も渡すはずがないだろ」
スピスタ : クー「終わったかな?」
lilith_sakura : マックス「はいどうぞ」
zophyel : マックス(血涙)
赤道斎 : それはちんまいロリポップキャンディー。
スピスタ : アリン「これは何でしょう?」
HAPOHAPO : クー「愛はモノじないよ」
zophyel : アリン「マックス様のいけずぅ」
赤道斎 : マックス「ま、待ってくれアリン~っ」
lilith_sakura : アリン「ナニを待つのかしら?」
zophyel : マックス、アリンに引きずられて退場。
赤道斎 : クー「ほっ。ようやく誰もいなくなったか」
スピスタ : クー「やっと行ったか」
zophyel : カズ「ん?」
赤道斎 : カレン「クーちゃんが一人ですねえ」
lilith_sakura : クー「ん~わるいのかよ~」
スピスタ : カズ「珍しいなと思ってな」
zophyel : カズ「まあいい、貴様にこれをやろう」
赤道斎 : カレン「何かあるのですか?」
スピスタ : クー「これは…?」
zophyel : カズ「普段世話になってる礼だ」と、ギリギリ飴
赤道斎 : カレン「…飴玉ですね」
lilith_sakura : クー「ギリでもありがと」
zophyel : クー「くすん」
スピスタ : カズ「…何かあったのか?」
赤道斎 : カレン「安すぎたのかしら」
zophyel : クー「そんなのじゃないやい」
スピスタ : カズ「いったいどうしたんだ?」
lilith_sakura : カズ「言いたくないならそれでもいいが」
赤道斎 : クー「じつは…モゴモゴ…」
zophyel : カズ「大体理解した」
スピスタ : カレン「よく聞こえたわね」
zophyel : カズ「素直に、早くケンに貰って来い」
赤道斎 : クー「でも、傍にはいっつもあいつがいるし」
zophyel : カズ「相手が生きてるうちが花だぞ」
HAPOHAPO : カレン「わたしが協力しようか?」
赤道斎 : クー「憑依は止めて」
スピスタ : カレン「縁起でもないこと言わないで」
HAPOHAPO : カレン「人格をちょっと変えるだけよ」
zophyel : ルーシア「きゃー、カズ、きゅ~ん!!」
スピスタ : カズ「げっ…ヤバイ!」
赤道斎 : クー「ちっ、またうるさいのが来た」
HAPOHAPO : カレン「ごめん、先にやることができたわ」
lilith_sakura : カズ「俺は逃げる、あとはまかした」
zophyel : ルー「私の純情を受け取ってー(はーと)」
スピスタ : カレン「逃げたらダメよ」
赤道斎 : クー「…やっぱり他人はあてに出来ないか」
HAPOHAPO : クー「あいつはまだ怒ってるかな・・・」
zophyel : 三人(?)はバタバタと退場。
スピスタ : クー「さて、どうしようかな?」
lilith_sakura : クー「あ~なんか戻りにくい」
赤道斎 : クー「そろそろいいかな」と元来た道を…
zophyel : ダイスケ「なにやってんだクー?」
スピスタ : クー「…見ての通りだよ」
赤道斎 : クー「失せろ。お呼びでない」
HAPOHAPO : クー「それはこっちのセリフですよ元保安官」
zophyel : ダイスケ「ケンが探していたが」
lilith_sakura : ダイスケ「ついに多重人格化したか」
赤道斎 : クー「ほんとか!?」
スピスタ : ダイスケ「エリカと探していたぞ」
zophyel : クー「え゜ー?」
赤道斎 : クー「やっぱり付きまとってるのか、あの女…」
HAPOHAPO : ダイスケ「二人はラブT着てたぞ」
赤道斎 : クー「そんなぁ(しょぼ)」
スピスタ : クー「う゛ーーー」
zophyel : クー「嘘ダッ!!」
lilith_sakura : クー「(やっぱ・・・入る隙なしかぁ)」
赤道斎 : ダイスケ「何か二人とも必死そうだったぞ」
zophyel : ダイスケ「というわけで、本官は待ち合わせがある
HAPOHAPO : ダイスケ「クーもしかしておまえ・・・」
スピスタ : クー「…どうでもいいな」
HAPOHAPO : ダイスケ「ケンのことを・・・」
スピスタ : ダイスケ「こら、何で大砲をこっちに向けるんだ!
zophyel : ダイスケ「ぎゃー!!」
lilith_sakura : クー「悪霊退散・・・さていくか」
HAPOHAPO : クー「うるさい!このロリコンどもめ!」
HAPOHAPO : (なしで)
zophyel : セシリア「ダイスケ・・・さん?」
スピスタ : セシリア「いったい誰がこんな事を…」
赤道斎 : クー「もう、これ、早く連れてってくれ」
HAPOHAPO : ダイスケ「ぅう・・・掃除のおばちゃんか(しょぼ
zophyel : セシリア「ギャグに切れがないわね」
スピスタ : ダイスケ「俺はもうダメだ…」
HAPOHAPO : クー「切れてる切れてる!赤いの出てるよ!」
zophyel : セシリア「今夜は寝かさないんだから」
赤道斎 : ダイスケ「死ぬ前にクーの秘密を…」
スピスタ : SE:どーーーん!!
HAPOHAPO : クー「死人に口なしだ(ぐらさん)」
zophyel : セシリア「ハイハイ」ずるずると引きずって退場。
lilith_sakura : クー「一応とどめさしておくか」
赤道斎 : セシリア「艦内病院に永久入院だから大丈夫よ」
zophyel : セシリア「ナース服用意しなくっちゃ」
lilith_sakura : クー「(歳考えろよ)」
赤道斎 : クー「…でも、ちょっと羨ましいなあ」
zophyel : ケン「・・・クー?」
赤道斎 : エリカ「何が羨ましいの?」
スピスタ : クー「…え?」
lilith_sakura : クー「Σ!」
lilith_sakura : (あw1H勘違いした)
赤道斎 : エリカ「探したよ~、急に全力ダッシュだもん」
スピスタ : (どま)
赤道斎 : (どまい)
zophyel : ケン「・・・純情、たまったんだろ?」
スピスタ : クー「だからなんだ?」
lilith_sakura : クー「・・・・(う~~~)」
赤道斎 : エリカ「早く交換しなさいよ。ケンのでしょ」
zophyel : ケン「クー、はい、チョコ」
スピスタ : クー「…しらない」
zophyel : ケン「クーに嫌われるのは、いやだよ」
赤道斎 : エリカ「うふっ、照れちゃってるのよ」
zophyel : ケン「ね?」
lilith_sakura : クー「・・・ばか
赤道斎 : クー「エリカにもチョコやったんだろ?」
スピスタ : ケン「義理だけどな」
zophyel : エリカ「そうそう、ひどいんだよね~」
赤道斎 : クー「だってTシャツ来てるくらいだし」
赤道斎 : (着てる)
lilith_sakura : ケン「これは強制的だ」
HAPOHAPO : ケン「これアルバイトなんだ」
lilith_sakura : (なしで)
赤道斎 : エリカ「そ。かけら欲しいしね」
スピスタ : クー「それだけか?」
lilith_sakura : クー「本当にそれだけなんだな?」
赤道斎 : エリカ「いっぱい貯めてクーちゃんのキスマークぅ
zophyel : クー「・・・しょうがないから交換してやる」
HAPOHAPO : ケン「で、クーにはこのセルTをプレゼント」
スピスタ : ?「ちょっと、後ろ押さないでよ!」
赤道斎 : ??「いい場面なんだ。詰めろよ」
zophyel : ???「きゃー、ケン、きゅーん(はーと)」
lilith_sakura : クー「・・・なんか変な気配がするような」
スピスタ : ??「お前はうるさい!」
zophyel : ケン「気にしたら多分負けだ」
lilith_sakura : クー「気にしなくても負けてる気がする」
HAPOHAPO : ケン「気に入ってくれたかな?」
赤道斎 : クー「…でも、…ありがと」
スピスタ : ケン「これで仲直りしてくれるかな?」
lilith_sakura : ---------- キリトリ ---------
zophyel : エリカ「というわけで、キスマークぅぅ(ひょえ)
赤道斎 : クー「しょうがないからな」


------------ キリトリ -----------


スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_2336894.jpg


ゴルフクラブの欄に注目!悩んだ末投入したなけなしの補助券で…!


次回のお題は「純情一直線」です。
[PR]
by sekidousai | 2009-03-07 23:39 | 1行リレーパンヤ物語杯

寒さと暖かさを繰り返し一歩一歩近づいて

 今日は啓蟄。それなりに暖かな日でした。

 桜のつぼみはまだまだ堅いのです。

f0116056_20561775.jpg


 しかしその足下には着実に春が来ています。

f0116056_20584165.jpg
オオイヌノフグリ

 まだまだつぼみも多いけど

f0116056_20591429.jpg


 気の早いのもいるようです。

f0116056_20595260.jpg
スイセン

 他にも我も我もと咲き始め

f0116056_2175944.jpg
ヒヤシンス

f0116056_2181818.jpg
ホトケノザ


 そして花が咲けば

f0116056_212187.jpg
セイヨウタンポポ
f0116056_2122042.jpg
ハナニラ 虫はヒラタアブ族の仲間

 梅も負けじと華やいでいます。

f0116056_2135078.jpg


 そして他の花より大物を釣ったようです。

f0116056_2141980.jpg
ヒヨドリ

 一生懸命蜜を吸っていました。


--------------------------------------------------------------------


 今回の撮影地は昼休みに立ち寄った栃木市の錦着山。
 頂上にある護国神社では狛犬が迎えてくれます。

f0116056_21144640.jpg


 その向こうには「灯台」と呼ばれる建物が。

f0116056_21154213.jpg


 陸の灯台的役割として建てられたとも聞いていましたが、どうやら日露戦争の戦勝記念らしいです。
 「神社と似合わない建物だ」などと言うなかれ。もっとすんごい組み合わせのところが幾つもありますので。
[PR]
by sekidousai | 2009-03-06 00:09 | 日常

本日のお題「ロロ誘拐」by スピスタ さん

今日はkamonegi-chachaさんも来てくださって6名で進行。
コースはShining Sandでした。


------------ キリトリ -----------

スピスタ : よろしくお願いします
kamonegi-chacha : (ぺんぎん)お願いします
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
zophyel : よろしくでござる(ぺこ)
HAPOHAPO : (拍手)弾幕はパワァだぜ!(ういんく)
lilith_sakura : ( ´ω`)ノよろん~
kamonegi-chacha : (今日 も 話を聞かせてもらいます^^)
zophyel : ロロ「というわけで」
スピスタ : ?「ついにやっちまった」
赤道斎 : ??「これからどうするんだ、兄貴」
zophyel : ロロ「ごはんまだー?」
スピスタ : ?「何が食べたい?」
赤道斎 : ??「全く、注文の多い人質だ」
zophyel : ロロ「ニンニクラーメンチャーシュー抜き」
HAPOHAPO : ロロ「もち替え玉はハリガネで」
lilith_sakura : ?「(ハバネロいれたろか」
スピスタ : ?「マニアックな注文だな」
zophyel : ロロ「アンタの目に?」
赤道斎 : ロロ「で、何時目隠し取ってくれるの?」
kamonegi-chacha : (これが本当の【黒ロロ】ですねw)
zophyel : ケン「取れるか!!」
HAPOHAPO : ??「いい子にしてたらな」
lilith_sakura : ?「(そのうち沈めるか)」
スピスタ : ロロ「ケン?」
赤道斎 : ケン「(ぎくっ!)」
zophyel : ケン「げほげほ、ケン? 知らないなあ」
赤道斎 : ロロ「そしてそっちは…マックス?」
HAPOHAPO : (心のかけらとはなんぞ?)
zophyel : マックス「ぎくぎく」
スピスタ : マックス「他人のそら似だ」
lilith_sakura : ロロ「変態とロリコンか」
赤道斎 : ロロ「声ってそら似があるのかしら」
zophyel : ロロ「ギョーザとチャーハンも大盛りで追加」
スピスタ : ケン「本当に注文が多いな:
赤道斎 : マックス「うるさいからさっさと作ってやれよ」
スピスタ : ケン「仕方ないな」
lilith_sakura : ケン「って材料ないぞ」
zophyel : ケン「次のワンフェスでロロフィギュア作るってっ
スピスタ : ロロ「さっさと買いに行ってよ」
zophyel : たの兄貴だろ」
赤道斎 : マックス「そこのスーパーに売ってないかな」
HAPOHAPO : ロロ「おトイレ行きたいんだけど?」
zophyel : ケン「窓はないよ」
赤道斎 : マックス「…そこのアヒルのおまるじゃダメ?」
lilith_sakura : ロロ「やっぱり変態だ」
スピスタ : ロロ「変態!」
zophyel : 「ぶっ殺されたい?(笑顔)」
赤道斎 : マックス「そこの池に浮いてただけだ」
スピスタ : ロロ「こんなの浮いているか!」
lilith_sakura : ケン「ん?こんなのって目隠しとったっけ?」
zophyel : ロロ「あ、もうダメ」がちゃ、バタバタ、ザーッ!
赤道斎 : マックス「我慢できなくて自力で外したか」
zophyel : ロロ「ふう」
スピスタ : ケン「ヤバイぞ!」
赤道斎 : マックス「顔を見られたからには…」
zophyel : ロロ「なんだ、マックスとケンじゃない」
スピスタ : ロロ「助けに来てくれたの?」
赤道斎 : (ダイスケの純情…)
zophyel : ケン「は?」
lilith_sakura : ロロ「ちがうの?」
HAPOHAPO : ケン「おいらっはドラマ~♪」
赤道斎 : ケン「そ、そうなんだ。待たせたね」
赤道斎 : (なしで)
zophyel : マックス「ここまでおバカ・・・いやいやなんでも
スピスタ : ロロ「何か言った?」
lilith_sakura : ロロ「はぁぁおにゃかへった」
スピスタ : ロロ「ご飯まだ~?」
赤道斎 : ケン「仕方ない。買い出しに行ってくる」
zophyel : ケン「ってループしてないか?」
HAPOHAPO : ロロ「そういや今日ず~っとメンテパンヤの発売日
HAPOHAPO : だぉ(にや)」
lilith_sakura : ケン「へぇ」
赤道斎 : ロロ「それも買ってきてね(はーと)」
スピスタ : マックス「それがどうかしたのか?」
zophyel : ケン「金くれ」
HAPOHAPO : ロロ「WIZIWIZのコンビニに予約あるから行って」
lilith_sakura : ロロ「ブラックカードでもいい?」
赤道斎 : ロロ「身代金が入るんでしょ?(ひょえ)」
zophyel : ケン「ここは島の反対側のSSなんだが・・・」
スピスタ : マックス「え゛?」
zophyel : ケン「お金なんて請求されてないよ」
赤道斎 : ロロ「…嘘でしょ?」
zophyel : ケン「数日お借りしますとしか」
スピスタ : ロロ「何それ?」
赤道斎 : マックス「で、『おっけー』と返事が来てる」
lilith_sakura : マックス「無期限でいいよとも」
zophyel : ケン「だからロロフィギュアを作るんだって」
スピスタ : ケン「で、ロロも宜しくと…」
赤道斎 : ロロ「その返事したの、誰よ?」
zophyel : ケン「村長以下村民全員」
スピスタ : ロロ「有り得ないわ…」
赤道斎 : マックス「村じゃいい我が儘姫だったようだな」
zophyel : マックス「羽が伸ばせるとか温泉旅行とかって」
lilith_sakura : ケン「薄着で連れて行かせたとか」
赤道斎 : ロロ「きゅ、キューマはなんて言ってたの?」
zophyel : キューマ『(ぐっど)』
スピスタ : ロロ「後で覚えてなさいよ」
HAPOHAPO : ケン「後があるならな」
lilith_sakura : キューマ「
赤道斎 : マックス「さて、本題にはいるか」
スピスタ : ロロ「何よ?」
zophyel : ケン「まず型取りだね」
赤道斎 : マックス「正確に取らなきゃならんぞ」
zophyel : ロロ「まさか粘土詰めにする気?」
lilith_sakura : ケン「筋肉凝固剤打つか」
赤道斎 : マックス「ポーズはどうしようかね」
スピスタ : ロロ「あなたたちの型を取ればいいじゃない!」
zophyel : ケン「こうこうこうで(無視)」
赤道斎 : ケン「…こいつのフィギュアが売れると思うか?」
スピスタ : ロロ「あ、ここに石膏見つけた」
zophyel : マックス「クラッシュ・ダミーとか」
赤道斎 : ロロ「これで頭殴ったら痛そうねぇ」
スピスタ : ロロ「型取りの基本は石膏詰めよね」
lilith_sakura : ケン「少し黙っててくれないか?(ガムテ)」
zophyel : ケン「まだ凝固してないよソレ」
lilith_sakura : (なし)
赤道斎 : ロロ「むがむぐもげ」
zophyel : マックス「さて始めるか」
スピスタ : ロロ「むががが…」SE:ドン!
赤道斎 : ケン「おっとっと!」ぼちゃん!
zophyel : マックス「くくく・・・タマが・・・」どぼん!!
スピスタ : ケン「マックス…、何しているんだよ?」
赤道斎 : そして石膏は固まり…
zophyel : マックス「俺らの型をとってどうする」
赤道斎 : ロロ「アリンなら高く買ってくれるよ、きっと」
lilith_sakura : ケン「アリン呼び出すか?」
zophyel : ケン「ひどい目に会った」
HAPOHAPO : ロロ「そういえば二人ともごはん食べた?」
赤道斎 : マックス「そんな暇はないんだ」
スピスタ : ケン「時間がないんだ」
HAPOHAPO : ロロ「しっかり食べないと体に悪いよ」
zophyel : 二人「「なんせ締め切り明日だし」
赤道斎 : ロロ「あたしがごはん作ってあげようか?」
zophyel : 二人「「激しく断る」」
スピスタ : ロロ「何でよ?」
lilith_sakura : ケン「知らないのか・・・」
赤道斎 : マックス「村で評判を聞いてきた」
zophyel : ケン「キューマを何べんか殺しかけてるだろ」
スピスタ : ロロ「そんなのたまたまよ」
HAPOHAPO : ロロ「美味しすぎて絶命しかけるのよ」
赤道斎 : マックス「キューマが「アレは化学兵器だ」って」
zophyel : ケン「たまたまで毒★★んな!!」
HAPOHAPO : ロロ「ちがうわ。最囚兵器よ」
スピスタ : ロロ「そこまで言うなら実際に食べて確かめてよ」
lilith_sakura : ケン「馬鹿が」
HAPOHAPO : ロロ「食べた物をすべてトリコにする」
赤道斎 : マックス「キューマにとっての最終兵器彼女か」
zophyel : ケン「既に食事は用意したわ。はっはっは」
スピスタ : ロロ「必殺ちゃぶ台替えし!」
赤道斎 : ケン「ああっ、大切な食料が~(わーん)」
スピスタ : (替えし→返し)
zophyel : ケン「といいつつ、こっちにまだある(むふ)」
HAPOHAPO : ロロ「いい鎬だったわ」
赤道斎 : マックス「お前の分もだめになったんだぞ」
lilith_sakura : ケン「だが食べ物を粗末にしたからあげない」
zophyel : ロロ「えー、ひどーい」
HAPOHAPO : ロロ「あらあら服が汚れちゃったわね」
スピスタ : ロロ「だから、私が作ってあげるってば」
赤道斎 : マックス「もう材料もないって言ったろ」
zophyel : ケン「自分で食え」
HAPOHAPO : ロロ「洗濯も任せといて(ういんく)」
zophyel : 二人「「だが断る」」
スピスタ : ロロ「今度は何よ?」
zophyel : ケン「村で聞いたぞ」
赤道斎 : ロロ「ミンティと違って自分のにしたりしないよ?
HAPOHAPO : ロロ「スプーンい一杯で頭真っ白なのに?」
スピスタ : ケン「どんな服でも真っ白にするそうだな」
lilith_sakura : ケン「怖い言い方だな」
zophyel : マックス「ミンティの新衣装全部破壊したとか」
HAPOHAPO : ロロ「驚きの白さよ。頭の中も真っ白」
赤道斎 : ケン「あ、それでミンティ泣いてたのか」
HAPOHAPO : ロロ「よほどうれしかったのね(ういんく)」
スピスタ : ケン「違うだろ!」
zophyel : 二人「「んなわけあるか!!」」
HAPOHAPO : ロロ「ほらあ、ヌイデヌイデェ(すき)」
赤道斎 : マックス「ケン。誘拐する相手を間違ったかな、俺
赤道斎 : たち…」
スピスタ : ケン「どうやらそのようだな」
zophyel : ロロ「そーだ、お風呂沸かしましょ」
HAPOHAPO : ロロ「スイッチ一つで~♪ダウンさ~♪」
zophyel : 二人「「待て!!」」
赤道斎 : ぼひゅっ!
スピスタ : ロロ「また?」
zophyel : くわっ(たいよう)
赤道斎 : ケン「手遅れだったか」
HAPOHAPO : ケン「すまん。カマ壊れてたんだ」
zophyel : マックス「それにしても、跡形もなく消し飛ぶとは
赤道斎 : ロロ「あ~~~っ、頭の羽根が焦げた~っ!」
スピスタ : ロロ「でも沸いたみたいだよ?」
lilith_sakura : ケン「修理代請求」
HAPOHAPO : 二人「何!」
zophyel : マックス「温泉か・・・ロロ姫どうぞ」
赤道斎 : ロロ「うーんと、お湯の温度は…100℃ね」
HAPOHAPO : ロロ「あら、レディファーストとは意外に紳士ね」
HAPOHAPO : (なしで)
スピスタ : ケン「火傷するぞ」
zophyel : ロロ「私最後でいいわ」
HAPOHAPO : ロロ「先に入っていいわよ」
赤道斎 : ケン「マックス、兄貴のお前がお先にどうぞ」
zophyel : マックス「・・・フロはやめとくか」
HAPOHAPO : ロロ「二人仲良くはいっちゃえ!」
スピスタ : ケン「入れるか!」
zophyel : どん!!
赤道斎 : ケン「うぉっと、あぶないあぶない!」
スピスタ : ロロ「はい、石けん」
zophyel : つるっ
赤道斎 : ケン「何としても釜ゆでにしたいのか(あせ)」
HAPOHAPO : マックス「今のうちに冷水を入れておけ!」
zophyel : ロロ「あ、いい湯加減。じゃ、私入るわね」
HAPOHAPO : ロロ「お先(わら)」
赤道斎 : とするする脱ぎ出すロロ。
zophyel : ロロ「・・・えっち」
スピスタ : ケン「これは…」
HAPOHAPO : 二人「(ひょえ)(すき)!!」
lilith_sakura : ロロ「う~~」
赤道斎 : 一枚、二枚、三枚…7枚、8枚…
zophyel : 一時間後
HAPOHAPO : ケン「いったいどういう服なんだこれ?」
lilith_sakura : ロロ「寒がりだから重ね着しすぎちゃった」
スピスタ : マックス「まだ脱ぎ終わらないとは…」
赤道斎 : ケン「期待させるだけさせやがって」
zophyel : ロロ「で、あーいいお湯だった」
HAPOHAPO : ロロ「ほら先に二人の背中流してあげるよ」
赤道斎 : 手に持つのはボディブラシ…ではなく剣山・
スピスタ : ケン「遠慮させていただきます」
HAPOHAPO : ケン「ロロさん・・・それたわしちがうあるよ」
lilith_sakura : ロロ「いいからいいから~信じて信じて~」
赤道斎 : マックス「おかしい。これはロロじゃない気がする
zophyel : マックス「それはダイスケの育毛器具だ(違)
HAPOHAPO : マックス「(無言で)ケン、遺灰は任せておけ」
lilith_sakura : ケン「お前が逝け!」
スピスタ : ケン「こら、逃げるな!」
zophyel : ケン「あーっと、料理が出来たかな(ひょえ)
赤道斎 : マックス「こんなロロ、嫌いだ~(わーん)」
HAPOHAPO : ロロ「ロロとっても嬉しいんだ」
zophyel : ロロ「好き勝手できるから(わら)」
スピスタ : ケン・マックス「俺たちは嬉しくない!」
HAPOHAPO : ロロ「こんなに人の役に立ったの生まれて初めて」
kamonegi-chacha : (この設定のロロさんが 好きだw(すき))
lilith_sakura : ロロ「うれしくないにょ?」
zophyel : 二人「「ない!!」」
赤道斎 : ロロ「最初神様が言ったでしょ、私、黒ロロなのよ
スピスタ : ロロ「だったら私もっと頑張るね」
lilith_sakura : ---------- キリトリ ---------
zophyel : ケン「誘拐ってこういうのと違うと思う・・・」
HAPOHAPO : 時はまさに世紀末


------------ キリトリ -----------
kamonegi-chachaさんの「これが本当の【黒ロロ】ですねw」で、今日のロロの性格付けが決定!


スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_2341326.jpg


「ラッキー賞とったらHAPOHAPOさんにイラストリク出来る」って本当?


次回のお題は「クーの秘密」です。
実は10歳まで男の子として育てられた、とか…
[PR]
by sekidousai | 2009-03-05 23:44 | 1行リレーパンヤ物語杯

私、レジ袋の味方です

 レジ袋が悪者として扱われ、削減が環境に優しいなど言われ久しいのでですが、はて、本当にレジ袋は悪なの?

 私の家には「エコバッグ」なるものは一枚もありません。では買い物の際に何を使うかというとレジ袋。
 といっても買い物の度に店から貰うのではなく、一度貰ったレジ袋を何度も使っています。


 店にもよりますが、レジ袋は結構丈夫です。中に物を入れる際に尖った部分を袋に当てないなど気をつければ、10回程度は当たり前、30回とか40回とか普通に使えます。

 薄くて畳めば嵩張らないし、極めて軽量だからポケットに入れておいても邪魔にならない。
 邪魔にならないからいくつかのサイズを持ち歩く事が出来、買う物の量に応じて必要なサイズを適用できる。
 汚れてもさっと水で流すだけで綺麗になり、乾きも早い。
 雨の時は簡易雨具としても使用可能。


 エコバッグだと
 たためるけど結構嵩だかいです。
 ちょっとした買い物でもいつもの大きさ。何か邪魔。
 布製が多いので、汚れたら洗濯しなくちゃ。乾くまで使えないよ。



 たかがレジ袋といえどそれは一物の「製品」。
 それをすぐ捨てるという行動こそが一番問題じゃないのでしょうか。
[PR]
by sekidousai | 2009-03-04 22:08 | 日常

素敵な御坊もいたもんだ

 まずはこちらのサイトをご覧ください。

「坊主めくり」
http://www7.ocn.ne.jp/~priest.1/


 ニコニコ動画で「蝉丸P」としてご活躍の現職お坊さんです。仏教の教えを(その手に人には)解りやすく示してくださいます。
 一段高い(あるいは一歩離れた)ところから我々俗人を眺め触れあい導いてくださるのも大切ですが、こちらのお坊さんのように傍まで近づいてきてくださるのも嬉しいです。


 そして投稿作品も面白いです。これなどがお勧め。

「【仏具で演奏してみた】おりんりんランド修正版【廃獄ララバイ】」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5188914


 うーむ、鐘の音がしっくり~


 で、こちらのコメントに「仏具は楽器という認識なんです」とありますが、昔、これを体感する機会がありました。

 それは父の葬儀のこと。読経を5人のお坊さんにお願いしたのですが、単に木魚と鐘だけでなく、色々な鳴り物を用いて行われました。お坊さん独特の素敵な声と相まって、それはそれは素晴らしい「音楽」の「演奏」であり、不謹慎ながら思わず「録音しておけば良かった!」と思ったほどでした。

 それにしても普段「合奏」の練習なんてしていないでしょうに、何であんなにピッタリ呼吸があった「演奏」が出来るたのでしょうか。今でも不思議です。


--------------------------------------------------------------------


 「ダブルラリアット」と「よっこらせっくす」と「まぐろたべたい」が脳内でループ中。

 特に「よっこらせっくす」、あのバックダンサー(?)の映像が消えません。どうしましょ。
[PR]
by sekidousai | 2009-03-03 22:47 | 音と映像と文字の世界

本日のお題「ちょっとコマーシャル」by 赤道斎

今日は何とか時間ギリギリで開催にこぎ着けました。
コースはIce Cannon。


------------ キリトリ -----------

スピスタ : よろしくお願いします
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
lilith_sakura : ( ´ω`)ノよろん~
zophyel : よろしくでござる(ぺこ)
赤道斎 : okome「最近、新規のユーザーが増えてませんよ」
スピスタ : U田「困った話だな」
赤道斎 : okome「どうしましょう」
スピスタ : U田「なにかキャンペーンをやるか」
赤道斎 : okome「また誰かの誕生日とか?」
赤道斎 : (もしかしてお二人、寝ちゃってる?)
スピスタ : (えー?)
lilith_sakura : U田「キャラデ
lilith_sakura : (ごば)
赤道斎 : (どま)
lilith_sakura : U田「熱湯コマーシャルでもやるか」
赤道斎 : okome「じゃ、まずU田さんからどうぞ」
スピスタ : U田「君が考えたまえ」
赤道斎 : okome「熱湯は熱いから嫌ですし、う~ん」
lilith_sakura : U田「人間ーレットでもいいぞ」
lilith_sakura : (ルーレットね)
スピスタ : okome「もっとマシなの無いんですか?」
赤道斎 : U田「パンヤをよく知るキャラ達自身に考えてもら
赤道斎 : おう」
スピスタ : U田「と言うわけで、何か案はないか?」
lilith_sakura : ケン「ない」
lilith_sakura : ( ´ω`)ノよろん~
赤道斎 : ルーシア「ボカロとコラボの第二弾は?」
lilith_sakura : (またごばった)
赤道斎 : (またどまーい)
スピスタ : U田「ボカロは厳しいかな?」
赤道斎 : ルーシア「え~、あたしルカやりたーい」
lilith_sakura : U田「だが版権がなぁ」
スピスタ : ケン「コラボなら問題ないだろ?」
zophyel : エリカ「ボカロなんて古いわ」
赤道斎 : ルーシア「あら、じゃ、何が新しいの?」
スピスタ : ケン「ボカロファンを敵に回しそうだな」
zophyel : エリカ「永遠不滅のテーマ、恋愛よ」
スピスタ : ケン「誰が誰と?」
赤道斎 : アリン「私とマックス様に決まってますわ!」
zophyel : エリカ「幼馴染の同級生?」
lilith_sakura : U田「パンヤも結婚機能つけろと?」
zophyel : エリカ「年上のあのひと?」
赤道斎 : ケン「結構、あぶれものが出そうだな」
スピスタ : ケン「未成年キャラが多いのにか?」
zophyel : エリカ「はたまた教師と生徒の禁断の恋?」
スピスタ : ケン「何か変な本を読んでないか?」
zophyel : エリカ「もちろん、アッー! エンドもありで」
赤道斎 : U田「パンヤもX指定のソフトにするか」
zophyel : エリカ「ハーレムもいいかも(はーと)」
lilith_sakura : ケン「ついに心も腐ったか」
スピスタ : ケン「だから、キャラの年齢が問題だってば」
zophyel : エリカ「相手は全員男よ?」
赤道斎 : U田「最初に「登場キャラは全て20歳以上です」
赤道斎 : と」
lilith_sakura : ケン「これから見た目も規制かかるのに」
スピスタ : ケン「キャラ紹介で年齢が出ているじゃないか」
zophyel : エリカ「そういうの18禁になってたかな?」
赤道斎 : U田「むう、だめか」
zophyel : エリカ「ヤオイに年は関係ないわ」
赤道斎 : マックス「では、俺とケンがパンヤの看板になろう
スピスタ : ケン「そういう言い方は止めてくれ」
lilith_sakura : ケン「ちょっと2,000秒黙っててくれ」
スピスタ : マックス「だが断る」
シラタマ :「パンヤゾーンが広がったニャン!」
シラタマの能力によってパンヤゾーンが広がりました。
zophyel : エリカ「じゃあ、ギャルゲ?」
赤道斎 : カズ「ふっ、お前達では誰も来ないぞ」
lilith_sakura : okome「ここまですれるもんなんですかね」
zophyel : エリカ「カズはダメ」
スピスタ : ケン「どうしてだ?」
zophyel : エリカ「あなたの知りたくもない世界になっちゃう
赤道斎 : カズ「なんでだよ?この耽美な眼差し…」
zophyel : エリカ「ホストみたい」
スピスタ : ケン「そのままだな」
赤道斎 : カズ「ふっ。クラブ『パンヤ』へようこそ」
lilith_sakura : エリカ「どこで営業してるの?」
スピスタ : ケン「別のゲームになりそうだ…」
zophyel : ダイスケ「こちら、初めてぇん?」(しなしな)
ミンティ : こ、この方向は…OBになっちゃうよ?
赤道斎 : カレン「ゲイバーって知ってたら来ないでしょ?」
スピスタ : カズ「そういう需要もあると思うぞ?」
zophyel : マックス「そうなのか?」(化粧完備)
lilith_sakura : エリカ「ゲイバーでもいい場所は良い」
赤道斎 : ケン「…指名、いいかな?」
zophyel : ケン「・・・このキューマって子を」
スピスタ : ロロ「それは絶対にダメ!」
赤道斎 : ピピン「一見さんお断りだし」
zophyel : キューマ「コレも仕事だ」
スピスタ : ロロ「変な道に行かないで!」
zophyel : 見つめあう瞳と瞳
lilith_sakura : キューマ「いい瞳だ」
スピスタ : ロロ「どうしてもと言うなら、お仕置きよ?」
赤道斎 : U田「こらこら、お前達じゃyなくてユーザーを集めん
zophyel : ぬくもりを信じあう・・・
赤道斎 : か」
スピスタ : ケン「ユーザーって何だ?」
赤道斎 : okome「あなたの御主人様ですよ」
zophyel : エリカ「ち、ビデオ回してたのに」
スピスタ : クー「アタイがご主人様だ!」
lilith_sakura : U田「なんかその言い方⑨っぽい」
zophyel : クー「さあケン、ご奉仕しろ!!」
赤道斎 : ケン「ど、どの様なご奉仕がお望みでしょうか」
スピスタ : okome「そういう関係だったのか…」
zophyel : クー「おはようからおやすみまで全部」
lilith_sakura : ケン「お風呂もですか」
zophyel : クー「覗いたら死刑」
赤道斎 : エリカ「某家庭用品メーカーのCMみたいね」
スピスタ : U田「CMネタに丁度いいかもな」
赤道斎 : クー「出張下僕『ケン』今なら無料、ってか?」
lilith_sakura : ケン「勘弁してくださいお嬢様」
ミンティ : OBになっちゃうよ~?
スピスタ : ケン「俺の立場っていったい…」
zophyel : ケン「、既にパンヤ関係ないしそれ」
赤道斎 : エリカ「ユーザーの思うがままだから間違ってない
赤道斎 : でしょ」
スピスタ : クー「だったら、新しいゲームにすればいい」
zophyel : ケン「遅刻遅刻・・・」
赤道斎 : U田「ほう、どんな?」
lilith_sakura : クー「育成とか」
スピスタ : ケン「街をか?」
zophyel : ピピン「きゃっ・・・恋愛アドベンチャーとか」
赤道斎 : マックス「育成…飼育…調教(ひょえ)」
zophyel : アリン「いいですわね(ひょえ)」
スピスタ : エリカ「何か犯罪臭が漂う意見ね」
赤道斎 : U田「もっとマシな案はないのか」
lilith_sakura : ケン「リアルコーストマ禁止とかは?」
zophyel : エリカ「それ楽しいの?(あせ)」
赤道斎 : okome「スカッとの売りが無くなりますな」
スピスタ : ケン「だから新しいんじゃないか」
赤道斎 : エリカ「じゃあ、それの売り文句は?」
zophyel : ケン「えー、リアルゴルフ・疲れたパンヤ」
スピスタ : U田「疲れたらダメじゃないか」
赤道斎 : okome「他に特徴はないですか?」
zophyel : ケン「wiiじゃコントローラ振り回してたくせに」
lilith_sakura : ケン「
lilith_sakura : ケン「USAのコースでも再現したらどうだ」
赤道斎 : ピピン「ねえねえ『ガチャッと貢げ!パンヤ!』は?
スピスタ : U田「版権が問題だろ」
zophyel : エリカ「遥かなるオーガス○?」
赤道斎 : セシリア「パンヤクラシックとか?」
スピスタ : ケン「パンヤマスターズなんてどうだ?」
zophyel : クー「そういえばやってたな、パンヤマスター・・
lilith_sakura : ピピン「あとは宝くじとか」
赤道斎 : U田「胴元ぼろもうけでいいかもな」
スピスタ : ケン「それは拙いだろ」
zophyel : エリカ「あからさまな搾取は死因になるわよ」
lilith_sakura : U田「還元率がたかければいいんだろ?」
赤道斎 : U田「パンヤジャンボとかグリーンパンヤとか」
zophyel : エリカ「だからここは腐パンヤで・・・}
スピスタ : ケン「それはもういい!」
赤道斎 : ダイスケ「『大人のゴルフパンヤ』はどうだ」
スピスタ : ケン「一部に変な誤解を与えそうだ」
lilith_sakura : U田「その内容を2文字で表現せよ」
zophyel : ピピン「みんご○?」
スピスタ : ケン「ゲームが違うじゃないか」
lilith_sakura : ピピン「似たり寄ったりじゃない」
zophyel : ケン「あ、U田さん卒倒した」
スピスタ : ケン「急にどうしたんだ?」
赤道斎 : クー「倒せ運営!  パンヤシューティングがいいな」
lilith_sakura : okome「運営倒したらパンヤ終わりですよ」
zophyel : エリカ「みんご○が悪かったんじゃない?」
スピスタ : ケン「PSPに移植する時は乗っ取られていたりしてな
lilith_sakura : U田「ま、どうせ海外のやつだから関係ないわ」
zophyel : okome「というわけで、宿題と言うことで」


------------ キリトリ -----------
あと1分半というところで回線切断、放り出されちゃいました。どうやら光回線のVDSLあたりでなにかあった様子。今も何か不安定です。

ということで、今日のチャットログもlilith_sakuraさんから頂きました。ありがとうございました。


スコアと各賞は…わたしがビリだって事は確実です。


次回のお題は「ロロ誘拐」です。
[PR]
by sekidousai | 2009-03-02 23:34 | 1行リレーパンヤ物語杯

滅び行く国 日本

 何が滅びるかって、礼節が。


 電車やバスでぶつかっても押しても踏んづけても「すみません」の一言も言わない大人。

 目の前で老人が必死につり革にぶら下がっていて、それを視界に収めているにもかかわらず座ったまま、素知らぬふりで携帯電話や音楽プレイヤーを操作する若者。

 優先シートに自分とその子供を座らせ、更にその横に荷物を置いて占有する母親。その対面では携帯電話で声高に喋る身なりの良い紳士もどき。



 写真撮ってモザイク無しでいろんなところに投稿してやりたくなります。







  二時間ちょっと満員の車内を立ちっぱなしで疲れちゃいました。
[PR]
by sekidousai | 2009-03-01 22:39 | 日常



みつかっちゃった…
最初にお読み下さい
● 閲覧なさる方々に危険や不快な思いが生じるのを避けるため、不明リンクを含む、あるいは公序良俗に反するコメントは削除する場合があります。
● 本ブログ内の文書・画像等の無断転載はご遠慮下さい。画像・写真等の著作権は各々の作者等に帰属します。
● 本ブログはリンクフリーです。リンク前後の連絡も特に必要ありません。
カテゴリ
検索
お気に入りブログ
以前の記事
今日はどんな日?
人気ジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧