赤道斎の隠し部屋

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本日のお題「初音ミクーの消失」by スピスタ さん

今回はすなまさんが参加してくださいました。次は物語にも参加してくださいな。
コースは新人さんが来たので☆一つのIce Spa(ちゃんとrandomでしたよ)。

------------ キリトリ -----------

赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
スピスタ : よろしく!
lilith_sakura : よろしく!
zophyel : よろしくです
HAPOHAPO : (ぺこ)請多指教(ぺこ)
すなま : よろしくです(≧▽≦)ゞ
赤道斎 : クー「あ~~~~っ!」
スピスタ : クー「無い!」
HAPOHAPO : クー「ねぎがない!」
zophyel : クー「衣装もない!」
赤道斎 : ケン「うるさいな、良く探したのか?」
スピスタ : クー「探したよ!」
lilith_sakura : ケン「ダイスケの食べたものもか?」
zophyel : クー「ところでここは更衣室なんだが」
赤道斎 : ケン「それがどうした?」
スピスタ : ケン「そうだったのか?」
zophyel : クー「でてけスケベ!!」
lilith_sakura : ケン「無理な話だな」
スピスタ : クー「何故だ?」
zophyel : ケン「クーがかわいいから」
赤道斎 : クー「じゃ、あたしが出て行くから、そこをどけ!
zophyel : ケン「だ・め」
スピスタ : クー「なんでだよ!」
HAPOHAPO : ケン「ミクの衣装は古いから新しいのだ」
lilith_sakura : ケン「鍵こわれたから開かないの」
lilith_sakura : (なし)
赤道斎 : クー「(す~っ)キャーッ、痴漢よ~っ!」
スピスタ : カディエ「なんですって?」
zophyel : ダイスケ「逮捕だ逮捕だ逮捕だーっ」
赤道斎 : マックス「俺は無実だ~」
スピスタ : クー「有罪だろ?」
zophyel : クー「って、だから入ってくるな~っ!!!」
HAPOHAPO : ダイスケ「じゃぁ何で男が女子更衣室にいる?
赤道斎 : クー「つか、お前らまで入ってくるな!」
スピスタ : ダイスケ「俺は仕事だからな」
lilith_sakura : ケン「んじゃ帰るわ」
zophyel : エリカ「こらこら」
赤道斎 : クー「ケン、その手の袋は何だ?」
スピスタ : ケン「なんの話だ?」
zophyel : ケン「この秘密ぶくろがどうかしたか?」
スピスタ : クー「中を調べさせろ!」
HAPOHAPO : クー「怪しいぞ!見せてみろ!」
赤道斎 : ケン「こ、これは俺の衣装だ(あせ)」
zophyel : (ごそごそ)エリカ「こ、これは・・・」
スピスタ : ケン「こら、見るな!」
zophyel : エリカ「スカート?」
HAPOHAPO : エリカ「○の使い魔ル○ズの新衣装ね」
赤道斎 : マックス「ほほう、お前のなら着て見せろ」
スピスタ : エリカ「あんたそっち方面に目覚めたの?」
zophyel : エリカ「なんなら手伝ってあげようか?(わら)」
HAPOHAPO : クー「ちょっと・・・着てみたいかも(ん)」
赤道斎 : ケン「…着ればいいのか?」
zophyel : がさごそ
スピスタ : エリカ「悔しい位に合うわね」
赤道斎 : マックス「(すき)」
zophyel : ケン「(なんとか誤魔化せたか(はず))」
HAPOHAPO : エリカ「S4のハートダンス踊ってみてよ」
赤道斎 : ケン「/ダンス…」
zophyel : ふりふり、ダンスダンス♪
赤道斎 : ダイスケ「ぶっ(鼻血)」
スピスタ : エリカ「くっ、お持ち帰りしたくなった」
HAPOHAPO : ダイスケ「マックスが出血多量だ!」
zophyel : クー「オマエほんとに男か?」
赤道斎 : スカートがヒラリ、その下でもっこり…
zophyel : 一同「「「(げー)」」」
スピスタ : エリカ「やっぱり男か」
HAPOHAPO : クー「もう一着ある」
lilith_sakura : ケン「んできれと?」
赤道斎 : クー「うん(はーと)」
zophyel : エリカ「服による」
赤道斎 : ケン「自作なんで人には見せたくないんだが」
zophyel : クー「却下。そーれ!!」
スピスタ : ケン「あ、こら!」
赤道斎 : クー「…これって…ミク?」
zophyel : クー「ケン・・・オマエ・・・(般若)」
スピスタ : ケン「これは俺の衣装だぞ?」
赤道斎 : エリカ「そうね、セルフデザインだね、これ」
lilith_sakura : クー「ペア・・・になるのか」
zophyel : クー「だが没収。そして着替えるから出て行け」
HAPOHAPO : クー「わたしの衣装に入ってた歌はどうした?」
スピスタ : ケン「そんなの知らないぞ?」
赤道斎 : ケン「俺はお前の衣装をコピーしただけだ」
zophyel : クー「やっぱあちこち大きいな(聞いてない)」
スピスタ : クー「それでこんな所にいたのか」
赤道斎 : ケン「一度でいいから着てみたかったんだ」
zophyel : クー「ところでコレ、似合ってるか?」
スピスタ : エリカ「ダボダボだね」
赤道斎 : エリカ「でもそこが(すき)」
zophyel : クー「安全ピンで止めとこう」
赤道斎 : エリカ「だめよ。緩さがいいんじゃない」
zophyel : ケン「一回打った瞬間、下が脱げるな」
赤道斎 : クー「脱ぐ」
スピスタ : クー「だから出ていけ!」
zophyel : 一同「「「ぶーぶー」」」
lilith_sakura : クー「わめくな!」
スピスタ : クー「そこ!泣くな」
赤道斎 : クー「もう絶対この衣装着ない!ミクーは無し!」
lilith_sakura : U田「それでいいのか?」
zophyel : U田{
zophyel : okome「や、バグで衣装データ消えちゃってw」
スピスタ : クー「貴様が原因だったのか!」
赤道斎 : ケン「じゃ、これが残された初音ミクー衣装か」
zophyel : okome「キムチ汁はPCに良くなかったようでw
HAPOHAPO : okome「その代わりに白いスク水を着てくれ」
スピスタ : クー「そんな物より衣装を返せ!」
zophyel : okome{
赤道斎 : U田「すまん。巻き戻しデータも…」
HAPOHAPO : U田「それに引き換え、白スク水は需要があるんだ」
スピスタ : クー「どうにかならないのか?」
zophyel : okome「既製品の流用なら」
赤道斎 : クー「ぶー(いかり)」
スピスタ : クー「アレ完全に独自の衣装だからよかったのに」
zophyel : エリカ「ちなみにどんな感じになるの??」
赤道斎 : ケン「雨が降ると透けるんだ」
スピスタ : クー「絶対に着ないからな」
zophyel : okome「布地が当社比40%です」
スピスタ : クー「40%なんだよ?」
赤道斎 : U田「それにスピ○ド社製だぞ」
HAPOHAPO : 社員「40㌫軽量化しました。」
スピスタ : クー「あれは黒い水着だろ?」
zophyel : okome「一部ペイントなところも・・・」
赤道斎 : ケン「透けるんじゃなくて色落ちるのか」
zophyel : クー「もういい、お前らに期待したあたいがバカだ
zophyel : った」
HAPOHAPO : クー「泳げない水着じゃないか」
赤道斎 : U田「パンヤはゴルフだから無問題!」
lilith_sakura : U田「見た目勝負だ!」
zophyel : U田「さぁ、きてみたまへ!!!」
HAPOHAPO : ピピン「白スク水ってセルフペイントできるんじゃ
スピスタ : クー「だったら水着もいらないだろ」
lilith_sakura : クー「なんでこうも変態ばっかなんだ」
赤道斎 : ケン「あ、それなら俺持ってる」
zophyel : クー「オ・マ・エ・ラ、いっぺん逝ってくぉ~い!!
HAPOHAPO : 大砲でみな飛んでいった
赤道斎 : クー「はぁはぁ、こうなったらネギだけでも…」
lilith_sakura : クー「・・・」
スピスタ : クー「…今ので焼けたか」
zophyel : クー「ところでカズ」
赤道斎 : カズ「ん?」
スピスタ : クー「いつからそこにいた?」
zophyel : クー「そしてそのネギ焼き、美味そうだな」
赤道斎 : カズ「最初から。隅っこでうずくまってた」
zophyel : クー「相変わらず影の薄いヤツ・・・」
スピスタ : カズ「このネギはやらないぞ?」
lilith_sakura : カズ「常時ステルス迷彩だからな」
赤道斎 : クー「ねぎクラブじゃないならいらん」
zophyel : カズ「今はねぎ焼きだからクラブではないな」
スピスタ : クー「元々はどうだったんだ?」
赤道斎 : カズ「もちろんクラブだった」
スピスタ : クー「…」
zophyel : カズ「白部分がしまっててなかなかイケる」
HAPOHAPO : カズ「焼き鳥と一緒にさして焼いたぞ」
スピスタ : エリカ「その鳥は?」
赤道斎 : アリン「あのー、うちのハト、知りませんか?」
HAPOHAPO : カズ「赤いはとだったな」
zophyel : カズ「アリンのところから少々」
赤道斎 : アリン「ハト~っ!」
lilith_sakura : クー「何気に大胆ですごいことするなお前」
zophyel : カズ「ヒマでな」
スピスタ : カズ「バレなければOKだ」
HAPOHAPO : カズ「竜を駆るのに飽きたので」
赤道斎 : アリン「こうなったらカズにクラブになって貰うわ
zophyel : クー「・・・盗賊にクラスチェンジしてないか?」
スピスタ : カズ「気のせいだろ?」
zophyel : U田「あー散々な目にあった・・・おや?」
赤道斎 : U田の足下にネギが一本。
スピスタ : U田「ハトのデータが消えてる?」
HAPOHAPO : (それは曲名のほうかな?)
zophyel : ケン「しかも、カズがアリンに襲われてるな」
赤道斎 : マックス「俺から乗り換えた?」
スピスタ : マックス「これで俺も平和になれるか」
zophyel : エリカ「アリンさん血の涙流してるけど」
赤道斎 : カズ「やあ、本来のクラブ要員が来たね」
スピスタ : アリン「カズ、逃がしませんわよ?」
zophyel : okome「やはりキムチ汁はPCによくない・・・と」
HAPOHAPO : ケン「この事態をどう収拾するんだ?」
赤道斎 : U田「収集しなきゃ駄目か?」
スピスタ : okome「無理だろうね」
lilith_sakura : U田「場合によっては巻き戻しだ」
HAPOHAPO : ピピン「はいは~い!わたしの出番ですか?」
赤道斎 : クー「早く巻き戻して衣装も戻せ!」
zophyel : okome「振り出しに戻るオチは後が大変ですよ?
lilith_sakura : U田「めんどくさいなぁ」
スピスタ : クー「ミク衣装返せ!」
zophyel : クー「じゃあ、もう一度吹っ飛ばしてやる!!」
HAPOHAPO : ダイスケ「コノミク衣装かわいいな」


------------ キリトリ -----------

スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23111942.jpg

時間ギリギリにパットする場合、以前は転がっている途中で残り時間0になるとそこで終了しギブアップ扱いで+5になったのですが、今は時間内に打っていればカップインが時間オーバーしてもスコアは有効になるようです。


次回のお題は「秋はダイエットしよう!」です。

私、これ以上減らすのはやめた方が良いと医者からアドバイスが…ここ数ヶ月は減らしたんじゃなくて減ってしまったんです。
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by sekidousai | 2008-08-30 23:23 | 1行リレーパンヤ物語杯

本日のお題「名誉な肩書き・不名誉な肩書き」by lilith_sakura さん

残念な事にお題のlilith_sakuraさんが体調不良で不参加でした。
コースはSeason4から☆三つに昇格したBlue Water。雷が鳴り止まぬ中、落ちない事を祈りながらのプレイでした。

------------ キリトリ -----------

スピスタ : よろしくお願いします
HAPOHAPO : よろろです^^
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
zophyel : よろしくです
HAPOHAPO : (乱射になっている罠)
zophyel : ケン「えー、『卑怯なハンター』」
赤道斎 : (落ちたら雷による瞬断です)
スピスタ : エリカ「いきなり何?」
赤道斎 : マックス「むっ、俺をむいて言うな!」
zophyel : ケン「『エロい牝狐』」
HAPOHAPO : ケン「なんでも名称を付けてくれる機械だそうだ」
スピスタ : セシリア「なんですって?」
赤道斎 : エリカ「あたしはパスね」
HAPOHAPO : ピピン「何でもしってるわたしのデータに基づく」
zophyel : ケン「『おしゃまな小悪魔』」
赤道斎 : クー「あらん(はーと)」
スピスタ : ケン「そのままだな」
zophyel : エリカ「・・・って、ダイスケ?」
赤道斎 : ダイスケ「その悪魔にぼろ負けした俺は…」
スピスタ : エリカ「何をしたのよ?」
zophyel : ケン「『ふん詰まりの狸』」
赤道斎 : タンプー「ぷーっ、私はタヌキじゃないプーっ!」
スピスタ : エリカ「可愛いじゃない」
zophyel : ケン「意外とおもしろいなコレ」
HAPOHAPO : ケン「セシリアはっと?」
赤道斎 : タンプー「こんな機械、改造してやるプー!」
スピスタ : エリカ「ケンはなんなのよ?」
zophyel : ケン「えー、『むしられチキン』・・・なんだこれ
赤道斎 : アリン「このハトかしら」
スピスタ : エリカ「まさに負け犬ね」
HAPOHAPO : ケン「ほかに『愛しののマイハニー』?」
zophyel : カレン「いやん」
赤道斎 : ピピン「違う違う、ケンの事だよ(はーと)」
スピスタ : ケン「『荒ぶるメタボ』ってだれだ?」
赤道斎 : エリカ「該当は一人だけね」
zophyel : マックス(こそこそ・・・)
HAPOHAPO : エリカ「これ正しい人に貼るとキンコンなるのね」
赤道斎 : アリン「マックス様、こっちいらっしゃい!」
スピスタ : ケン「そんな機能まであったのか」
赤道斎 : (sakuraさんキター)
スピスタ : (ですね)
クラブ : lilith_sakura> : banha
zophyel : ケン「じゃ、この『パンヤ島一の美女』ってのは」
HAPOHAPO : (セキが止まらないらしいよ)
クラブ : 赤道斎> : (乱入してくるかな)
zophyel : (あらら)
HAPOHAPO : ケン「これはまた無益な争いを呼びそうだな」
スピスタ : ケン「これ、どうしようか?」
赤道斎 : エリカ「海に沈めた方がいいんじゃない?」
zophyel : マックス、自分の額にペタリ
HAPOHAPO : エリカ「間違えて貼るとね・・・」
赤道斎 : バリバリバリ!!
スピスタ : エリカ「電撃の刑だって」
zophyel : クー「おお、見事な雷だ」
赤道斎 : アリン「ダーリン、しっかりするっちゃ!
スピスタ : ケン「キャラが変わっているぞ?」
zophyel : アリン「なんとなく(ひょえ)」
HAPOHAPO : ケン「『薄幸少女』ってだれだ?」
zophyel : ミンティ(そそくさ)
スピスタ : ケン「今逃げた奴だな」
赤道斎 : カディエ「そっとしておいてあげて(かなし)」
zophyel : マックス「『発酵女』? なんだこれ」(復活)
スピスタ : ケン「それには触るな」
zophyel : マックス「しかも同じのが複数あるんだが・・・」
赤道斎 : マックス「誰かに貼ってみるか」
HAPOHAPO : マックス「うわー!引っ張られるぅう!」
zophyel : べた
赤道斎 : そこはアリンのおでこ。
zophyel : きんこ~ん♪
スピスタ : カディエ「え?」
HAPOHAPO : ケン「なんで発酵なんだ?」
赤道斎 : セシリア「年齢、サバ読んでるとか?」
スピスタ : ケン「謎だな」
zophyel : マックス「さ、帰るか」
赤道斎 : アリン「何かの間違いよ~(わーん)」
スピスタ : アリン「ちょっと待ってくださいな」
赤道斎 : と、カディエに貼り直し。
zophyel : きんこ~ん♪
スピスタ : バリバリバリ
スピスタ : (私の無しで)
赤道斎 : ケン「カディエさん、破っちゃ駄目です」
zophyel : エリカ「八つ当たりもやめてね」
スピスタ : カディエ「分かっているだけに悔しいわ」
赤道斎 : クー「カディエなら納得だな」
HAPOHAPO : ケン「これは誰だ?『ダンディ坂野』」
スピスタ : マックス「誰だろうな?」
zophyel : ケン「適当に張ってみるか」
赤道斎 : セシリア「男の誰かでしょ?自首しなさい」
スピスタ : ケン「自主
スピスタ : (誤爆)
HAPOHAPO : エリカ「待って。ダンディといえば『ゲッツ!』よね
zophyel : ルーシア「えーと・・・」
スピスタ : ケン「ゲッツ娘と言えば…」
zophyel : ルーシア「さ、仕事仕事」
赤道斎 : アリン「着た早々、大変ね、あの娘も…」
赤道斎 : (来た)
スピスタ : ケン「ここの掟だからな」
zophyel : ルー「そんな掟イリマセン」
赤道斎 : エリカ「(最初から居て良かった~)」
zophyel : ケン「けど、なんかイマイチ弾けないな」
スピスタ : ピピン「もっと凄くしてみようか?」
zophyel : ケン「出来るのか?」
赤道斎 : カチカチカチ、とダイヤルを回すピピン。
スピスタ : ケン「何しているんだ?」
赤道斎 : ピピン「毒舌度をアップしたの」
スピスタ : ケン「そんな設定があったのか」
zophyel : ピピン「うん。えー『右曲がりのバイエルン』?」
スピスタ : ケン「何それ?」
赤道斎 : エリカ「(ぽっ)し、下ネタは駄目よ」
zophyel : クー「エリカ、今の分かったんだ?」
スピスタ : エリカ「き、きっと気のせいよ…」
赤道斎 : ケン「そんなエリカは…っと」
zophyel : ピピン「『カマトト耳年増』・・・」
スピスタ : ケン「意外と大人しいな」
赤道斎 : エリカ「ホントにそれだけ?」
zophyel : ケン「あれ、裏になんか書いてあるな」
スピスタ : ピピン「『荒ぶる百合の花』…」
赤道斎 : エリカ「そっちだけの方がいいわね」
zophyel : クー「ぞーっ」
スピスタ : ケン「諦めろ」
赤道斎 : ルーシア「あたしは大丈夫かしら」
HAPOHAPO : ケン「『整形女王』」
zophyel : ピピン「そのままね」
スピスタ : ルーシア「いつ私が整形したって言うのよ?」
赤道斎 : ルーシア「(いかり)」ざわざわと髪が蠢く
zophyel : ケン「裏っかわは・・・『放送禁止』???」
HAPOHAPO : カディエ「ここは確実にシトメルトコロヨ。」
赤道斎 : ルーシア「ムッキーッ」ぽかぽかぽか…
zophyel : ざく、どす、ブシュッ
HAPOHAPO : みせられないよ(わら)
スピスタ : ケン「実はヤンデレ?」
zophyel : エリカ「生きてるのもパンヤ島のお約束よね」
HAPOHAPO : エリカ「どんなデータを集めたのよ?」
スピスタ : ピピン「パンヤ島内のうわさ話」
赤道斎 : ピピン「それと過去の『一行物語』ってやつ」
zophyel : ピピン「あとは【ユーザーアンケート】(嘘)」
スピスタ : エリカ「色々怖い要素満載ね」
HAPOHAPO : エリカ「この機械、動物というテーマで入れると・
赤道斎 : ケン「『馬鹿を見る丸い正直者』」
スピスタ : ケン「裏は…」
zophyel : ドルフ「???何故ボクを見るんですか」
赤道斎 : キューマ「『いいこぶりっこ』」
zophyel : ケン「『飛べない鳥』???」
スピスタ : ドルフ「キューマさんがそんな事を言うんですか」
HAPOHAPO : ケン「裏・・『パンヤ島未完の美女イルカ』
zophyel : エリカ「誰?」
HAPOHAPO : ドルフ「ぽっ(しょぼ)」
赤道斎 : ドルフ「ボクはオスですしね」
赤道斎 : (なしで)
スピスタ : ケン「ドルフじゃないみたいだな」
スピスタ : (私のも無しで)
zophyel : エリカ「そーね」
zophyel : (なしで)
赤道斎 : (なんだー)
HAPOHAPO : ケン「これは?『侠気の猫娘』?」
赤道斎 : エリカ「あれってねこみみだったの?ろろ?」
zophyel : ピピン「なんか調子が・・・この! この!」バンバン
スピスタ : ロロ「違うよ~」
赤道斎 : ぴー、がががが…
スピスタ : ケン「怪しくなってきたぞ」
zophyel : ぼん☆と吐き出したのは・・・『パンヤ島の妖怪』
スピスタ : ケン「なんだこれ?」
赤道斎 : そっとカディエを観る…
スピスタ : カディエ「予想通りの反応ね」
zophyel : ルーシア「露出オババ・・・(ぼそっ)」
赤道斎 : カディエ「キャディはいらないようね」
HAPOHAPO : ケン「そ。そんな・・・・(びっくり)」ガクガク
zophyel : ルーシア「なんのことやらさっぱり~」
スピスタ : ルーシア「カディエさんだけがキャディじゃないし
赤道斎 : ミンテぃ「衣装無くても雇ってくれるんですか?」
zophyel : カディエ「怪奇シリコン娘・・・(ぼそり)」
スピスタ : アリン「なんで私を見るんですか?」
HAPOHAPO : マックス「アリン、シリコンってなんだい?」
赤道斎 : クー「シリコン…それでも欲しいかな」
zophyel : アリン「しりませんしリません存じません(あせ)
スピスタ : アリン「マックス様、ちょっとお話ししませんか?
赤道斎 : ずるずる……
HAPOHAPO : アリン「わたしのは本物よ(いかり)!」
zophyel : ごき、ぼき、ぐべしゃっ
スピスタ : ケン「南無~」
HAPOHAPO : アリン「どうしてもっていうなら触ってみる?」
赤道斎 : エリカ「よっしゃぁ!」
zophyel : ケン「ヲィヲィ」
スピスタ : ケン「エリカが反応するのかよ」
赤道斎 : クー「ところで、ピピンのが出てないよな」
スピスタ : ケン「そういえばそうだな」
zophyel : ピピン「私のは、なし」
スピスタ : ケン「そんな事無いだろ」
赤道斎 : ケン「スイッチ、ぽん!」
HAPOHAPO : ケン「何々・・『ハンビット社長』」
zophyel : ロロ「裏は・・・『ロンリーハート』?」
スピスタ : ケン「普通じゃないか」
赤道斎 : エリカ「そうなんだ…慰めてあげる~」
zophyel : ピピン「いらないいらない!!」


------------ キリトリ -----------
事前の予想通り、名誉な肩書きは…


スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23362325.jpg


サブウィンドウ上手くescで消せましたよ、lilith_sakuraさん。ありがとうございました。



次回のお題は「初音ミクーの消失 -LOST END-」です。






大会後のチャットで出た「カザブタ」、ふと、最近見たこれを思い出しました。

http://pya.cc/pyaimg/pimgfm.php?imgid=64703
((専)だから見られないかな?)

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一行リレーパンヤ物語大会は参加者を募集しています!
最初は誰でもチャット初心者、むしろ参加するほどチャットが上手くなりますよ(きっと)。
もちろん「まずは観るだけ」の体験参加もOK!
どんな風に進行しているか、ログでは判らない部分も判るので、ぜひ観に来てください。
もちろんそのまま参加してくださるともっと嬉しいです。

開催日:毎週月・木・土
開始時刻:22時(ただし最大15分ほど遅れることもあります)
開催地:クロポンの広場 みんなで仲良く
入場パスワード:1gyou(全て半角)
会場名称:その日によって変わりますが大会名に関連した名称です
       (判らなかったらささやき入れてください。ご招待します)

さらなる詳細はこちらでどうぞ。
http://www.pangya.jp/fan_bbs2_view.aspx?seq=9
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by sekidousai | 2008-08-28 23:42 | 1行リレーパンヤ物語杯

本日の大会は中止でした

 理由は言わずもがな。

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 それにしても今のクライアントはうちのVistaと相性最悪。クロポンチェック&n-Proロードが終わるとCPU占有率100%でハング状態、OS再起動しないと駄目なんだもの。
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by sekidousai | 2008-08-25 22:55 | 1行リレーパンヤ物語杯

忙しくてもやっときゃ良かった事

 以前のSeason2、そしてSeason3にアップデートされる際に、データー事故を恐れて各衣装・アイテム・ステータスなどはSSを撮っておき、万が一はそれを元に処置を依頼するつもりでした。
 しかしながら今回Season4実装にあたっては、アイテム数などが多く取り切れない事、また私自身非常に忙しいく時間が取れなかった事から、SSは撮っていなかったんです…
 過去2回のアップデートではそれらの異常が無かった事で安心していたという事もありますが。


 しかしながら蓋を開けてみれば、今回のアップデートではアイテムの消失などがかなり広範囲で生じているようです。

「現在確認している不具合に関して【18:30】2008/08/22 (金) 18:33」
http://www.pangya.jp/board_notice_view.aspx?cat=4&seq=1445&num=1445

 この中の「一部の所持されていたアイテムが確認できなくなっている」が該当する不具合でしょうか。
 持っているもののうち何か無くなっている物があるか確認したいけど、物によっては動かす事により消失する物もある湯なので、ログインしてアイテムボックスを開くのも怖いし。
 しばらく様子見かな。でも可能な限りPJCワールドツアーも進めたいし。

 安全宣言はいつ出るんだろう。


 それにしても『「リプレイテープ」が一度のショットに対し、一回しか使用できない。⇒Season4での仕様となります。』って、ますますリプテの価値が下がってしまいましたね。
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by sekidousai | 2008-08-24 00:50 | パンヤ

本日のお題「セシリアの若返り奮闘記」by スピスタ さん

緊急メンテで途中鯖から弾き出されるかも知れないと怯えながらの今回の大会、予定されていたクーの広場が満杯のためカズの広場にて開催されました。
コース選択はランダムだったにもかかわらず選択されたのはSeason4で新規に実装されたLost Seaway。ゲームポットの罠か?

------------ キリトリ -----------

スピスタ : よろしくお願いします
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
lilith_sakura : (ノ ゚Д゚)ノ ====よろビーム
zophyel : よろしく
HAPOHAPO : よろしく
yoh1991 : よろしく
lilith_sakura : (よりによってランダムでここ引くかw)
赤道斎 : (ハナからここですか)
スピスタ : (確かにw)
zophyel : (ルーシアで不慣れなここはちょっと)
スピスタ : セシリア「遂にS4が実装されたわ」
赤道斎 : セシリア「でも、ふふふ…これで新人に負けないわ
zophyel : ルーシア「何がですかお姉様」
HAPOHAPO : セシリア「わぁびっくりした(びっくり)!!!」
赤道斎 : ルーシア「(探りいれとかなきゃ)」
スピスタ : セシリア「ルーシア、何時からいたの?」
zophyel : ルーシア「今着たばかりですけど」
lilith_sakura : ルーシア「1時間ほどまえから」
lilith_sakura : (なし)
赤道斎 : セシリア「何か用かしら?」
スピスタ : ルーシア「いえ、たまたま見かけたので」
zophyel : ルー「その手に持ってるものは何ですか?」
赤道斎 : ルーシア「(なんてね。女キャラは要注意よ)」
HAPOHAPO : セシ「これは糸瓜たわしみたいな肌が元に戻る薬」
スピスタ : セシリア「これはなんでもないわよ」
スピスタ : (私の無しで)
赤道斎 : ルーシア「私に負けない…とかなんとか」
zophyel : ルー「なになに? ピピン製薬???」
lilith_sakura : ルーシア「かなりドンマイな会社ね」
スピスタ : ルーシア「これ効くんですか?」
zophyel : ルー「ムチャクチャ怪しいですけど」
HAPOHAPO : セシ「んー、子供ビールみたいなものかしら」
赤道斎 : セシリア「未だ使ってないから判ら…ゲフンゲフン」
赤道斎 : (なしで)
lilith_sakura : ルーシア「ふ~ん」
zophyel : そしてそこに通りかかるお子様その一。
スピスタ : クー「お、何しているんだ?」
赤道斎 : エリカ「あれ、二人してどうしたの?」
赤道斎 : (あう)
zophyel : ルーシア「ちょっとした悪だくみw」
スピスタ : クー「なんだ、話を聞かせろ」
赤道斎 : セシリア「子供はあっちいってなさい!」
zophyel : クー「え゜ー?」
スピスタ : クー「そんな事言っていいのか?」
赤道斎 : と、アンダーソンを取り出すクー。
zophyel : セシリア「?!」
スピスタ : セシリア「何よそれ?」
赤道斎 : クー「全てこれに記録してあるんだぞ?」
zophyel : クー「名付けて、『セシリア絶望と苦闘の全て』」
スピスタ : セシリア「なんの話?」
赤道斎 : クー「わ・か・が・え・り(はーと)」
zophyel : 映像『セ「最近どうも二の腕にたるみが・・・」』
lilith_sakura : セシリア「(唖然)」
スピスタ : セシリア「ちょっと止めなさいよ!」
zophyel : 映像『セ「目尻にクマが・・・」』
スピスタ : セシリア「いい加減にしなさい!」
赤道斎 : ルーシア「たいへんねぇ…年増って」
HAPOHAPO : 映像『あらやだ。わきの下に浮き輪のような・・・
zophyel : 映像『セ「あ、どっこいしょ」』
lilith_sakura : クー「おばさんというよりおじさんだな」
スピスタ : ルーシア「ババ臭いですわね」
赤道斎 : セシリア「お願いよぅ、もうやめてぇ…(かなし)
zophyel : ダイスケ「オジサンがどうしたと?」
赤道斎 : セシリア「あーんダイスケぇ、みんなが虐めるの」
HAPOHAPO : クー「おぉ匂いの消える石鹸入荷したぞ」
スピスタ : ダイスケ「何があったんだ?」
zophyel : ダイスケ「おお、すまんな、クー」
赤道斎 : セシリア「開き直ってる…」
HAPOHAPO : ダイスケ「あんたも使うかい?」
スピスタ : セシリア「お願い…」
lilith_sakura : ダイスケ「加齢臭なんぞ気にするな」
zophyel : ダイスケ「40超えれば怖いものなど割とないな」
赤道斎 : セシリア「ありが…って、いらないわよっ!」
zophyel : ダイスケ「セシリアの顔が曇ってるのが怖いな」
スピスタ : セシリア「私はまだ30にもなっていないわよ」
赤道斎 : ダイスケ「あれ?そうだっけ?てっきり…」
lilith_sakura : セシリア「それ以上言ったら殴る」
HAPOHAPO : 映像『眼鏡がふけて見えるのかしら・・・』
スピスタ : ダイスケ「殴ってから言うなよ」
zophyel : ダイスケ「おおぅ」
赤道斎 : 眼鏡を取ったせしりあに釘付けのダイスケ
スピスタ : セシリア「な、なによ」
zophyel : ダイスケ「いや別に」
赤道斎 : ダイスケ「(ぼそっ)もうちょっと若ければ…」
スピスタ : セシリア「何か言ったかしら?」
zophyel : ダイスケ「ん??? その薬はなんだ?」
赤道斎 : ルーシア「それね、実は若返r…むぐむぐ」
HAPOHAPO : クー「子供ビールみたいなものだそうだが・・・」
スピスタ : セシリア「余計な事を言うんじゃない!」
lilith_sakura : ダイスケ「子供ビール?」
zophyel : ダイスケ「ほう?(ぐびぐびぐー)」
スピスタ : セシリア「あ、こら!」
赤道斎 : 何とダイスケの体型がみるみる…
zophyel : ダイスケ「なんだこりゃ?!」
スピスタ : クー「子供になったな」
HAPOHAPO : クー「あたいもグビグビーっ戸」
zophyel : クー「・・・ばぶぅ」
lilith_sakura : エリカ「あんたが飲んだらだめでしょ」
スピスタ : ルーシア「…これ、どうするんですか?」
赤道斎 : セシリア「ああ~、一口分しか残ってない…」
スピスタ : (yhoさん落ちてる)
zophyel : セシリア「お腹がすいたら元に戻るんじゃない?}
スピスタ : (yohさんでしたorz)
赤道斎 : (あらら)
lilith_sakura : ルーシア「ん~~~親に返しますか?」
スピスタ : セシリア「それは拙くない?」
zophyel : くー「ハーイ」
赤道斎 : クー「まま~、みるくぅ」
スピスタ : セシリア「どうしろと…」
zophyel : ルーシア「出ません!!」
赤道斎 : エリカ「あたしも。セシリアさんは出ないんですか
赤道斎 : ?
スピスタ : セシリア「あれ、何か臭うわね?」
zophyel : クー「・・・(ひょえ)」
lilith_sakura : ルーシア「さて、歌の練習にいかなきゃ」
スピスタ : セシリア「待て!」
zophyel : セシリア「逃げんな」
赤道斎 : エリカ「あ、私もケンとデートが」
スピスタ : ルーシア「私は関係ない話ですし」
HAPOHAPO : セシリア「わたしが17だったらあんたに負けない
zophyel : セシ・ルー「「嘘つけ」」
lilith_sakura : ルー「んでこれを誰がどうするの?」
スピスタ : セシリア「どうしよう?」
zophyel : で、結局。
赤道斎 : エリカ「クーパパさん、お願いします」
zophyel : クーパパ「久しぶりの出番だと思ったら・・・」
赤道斎 : セシリア「経験者なんでしょ?」
スピスタ : クーパパ「君たちは一体何をしたんだ?」
zophyel : クーパパ「いっそ母親に頼もうか」
lilith_sakura : エリカ「母親はどこにいるの?」
スピスタ : セシリア「母親の所に行けるのか?」
赤道斎 : クー「!!」
スピスタ : クーは嫌がっている
zophyel : クーパパ「何をいっとる。海軍の・・・」
赤道斎 : クーパパ「いや、やっぱりこっちの母衣装にしよう
スピスタ : クーパパは着替え始めた
lilith_sakura : クー「 (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル」
zophyel : クー「(ほっ)」
zophyel : (なしで)
赤道斎 : クーパパ「セルフデザイン衣装は便利だな~っと」
zophyel : ルーシア「さ、かえろっと」
スピスタ : クーパパ「はーい、クー、私がママよ」
赤道斎 : クー「ぴ~~~~~っ!」
zophyel : ズギューン!
lilith_sakura : ルーシア「!?」
スピスタ : セシリア「何?今の音」
zophyel : ダイスケ「おっと暴発した」
赤道斎 : セシリア「子供が銃を持つんじゃありません!」
lilith_sakura : ルーシア「ゴルァ!びっくりしたじゃない1」
zophyel : ダイスケ「体は子供、頭脳は大人」
スピスタ : クーパパ「いけない子にはお仕置きだな」
赤道斎 : エリカ「って、さっきのルーシアさん、怖かった…
HAPOHAPO : ルー「韓国には整形という手もありますよ」
zophyel : ルーシア「へ? いやですね、幻覚ですよキット」
スピスタ : セシリア「一瞬地が出たわね」
lilith_sakura : エリカ「へ、へぇ~幻覚かぁ」
zophyel : エリカ「やっぱクセモノだったか・・・」
赤道斎 : ルーシア「知らぬが仏…私は聖女ですわ」
スピスタ : エリカ「やっぱり危険ね…」
HAPOHAPO : エリカ「セシおばさん、あの女危険ですよ」
赤道斎 : げしっ!
スピスタ : セシリア「おばさん言うな!」
zophyel : ルーシア「ささ、クーちゃんはパパに任せまちょ」
lilith_sakura : セシリア「”ちょ”?」
HAPOHAPO : セシ「薬の効果は確かのようねふふふ・・・」
スピスタ : ルーシア「まだ何かあるの?」
HAPOHAPO : 残りの薬を全部飲み干すセシリア
zophyel : すると・・・
lilith_sakura : セシリア「・・・・・・・・・」
スピスタ : エリカ「セシリアが消えたわ」
スピスタ : (私の無しで)
HAPOHAPO : エリカ「おばさんがいなくなった」
zophyel : セシリア「あり?」
赤道斎 : ダイスケ「この美少女は誰だ?(すき)」
スピスタ : エリカ「さあ?」
zophyel : ルーシア「美少女というより美幼女?」
HAPOHAPO : エリカ「ねぇ、あなた誰?」
zophyel : セシ「せちりあ」
HAPOHAPO : エリカ「か・・・かぁわいぃ~(すき)」
赤道斎 : ダイスケ「そうかせちりあちゃんか。さ、こっちい
赤道斎 : おいで」
スピスタ : ルーシア「ある意味自滅しましたわね」
lilith_sakura : セシリア「こどもあちゅかいしゅるな!」
HAPOHAPO : マックス「お俺は、つるぺたが好きだぞ」
zophyel : ルーシア「金髪にバラ色ほっぺ・・・」
スピスタ : アリン「なんですって?」
赤道斎 : クー「(ライバル出現!?)(あせ)」
HAPOHAPO : ケン「フランス人形みたいだ(すき)」
lilith_sakura : セシリア「うううう、うう、ううう~~」
zophyel : エリカ「ほんとフランス人形みたい~(はーと)」
スピスタ : ルーシア「いっぱい人が集まってきましたね」
zophyel : すりすりなでなでぷにょんぷにょん
HAPOHAPO : ダイスケ「ぺったんペッたんって歌ってみ」
スピスタ : セシリア「うわぁぁぁぁん!!!!」
lilith_sakura : セシリア「
lilith_sakura : (みす)
zophyel : ルー「あーあ、泣かした
赤道斎 : エリカ「おばかっ!その歌は禁句でしょ!」
lilith_sakura : セシリア「みんなばぁくぁ~~!!!!」
スピスタ : セシリアは走って逃げ出した
zophyel : マックス「では、僕が好きなのはこど・・・」
HAPOHAPO : U田「その仕様なら声優も付けるぞ」
赤道斎 : 逃げながら涙ぼろぼろ大泣きするセシリア。
lilith_sakura : okome「その前に今の状態打開しましょうよ」
zophyel : アリン「けどなんか微笑ましいのはナゼ」
HAPOHAPO : セシリア「わたしって若いと罪な女」
赤道斎 : エリカ「あ、なんか元に戻ってきてる…」
スピスタ : U田「酔いしれているのかよ!」
HAPOHAPO : セシ「だから普段少し年上でいることで・・・
zophyel : ケン「どっちかってと、自分を切り売りしてるよな
スピスタ : セシリア「バランス取っているのね」
HAPOHAPO : セシ「世界の均衡が保たれるんだわ」
HAPOHAPO : (なしで)
赤道斎 : そして涙が枯れる頃…
zophyel : ルーシア「カッコつけてるけど子供ですよ、まだ」
HAPOHAPO : エリカ「おばさんお帰り(わら)」
lilith_sakura : セシリア「はぁ・・・・」
スピスタ : セシリア「おばさん言うな!」
zophyel : ダイスケ「体は大人、頭脳は子供」


------------ キリトリ -----------
折角久しぶりに参加してくださったyoh1991さんは途中で落ちてしまわれました…過去の悪夢再び?


スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23532946.jpg


サブウィンドウ被って見えない…消し方判らないし、これからどうしよう。(掲示板の書き込みによると、escだとそのまま退室となるらしいです)


次回のお題は「名誉な肩書き・不名誉な肩書き」です。
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by sekidousai | 2008-08-23 23:56 | 1行リレーパンヤ物語杯

本日の大会も中止です

 Season4へのアップデートに伴う障害でしょうか、ゲームサーバの選択から先に進もうとしても「サーバーに接続できません」。
 見回しても大会開催サーバである「クロポンの広場」が無くなってるし。

 てことで、本日の大会は中止となりました。
 次回は「クーの広場」を仮会場にするそうです。詳細は大会情報掲示板で。

http://www.pangya.jp/fan_bbs2_view.aspx?seq=9


 今回のゲームサーバー再編で大会情報掲示板はバタバタしそうですね。スレッドトップに表示される、開催場所などの基本情報って編集できたかしら。
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by sekidousai | 2008-08-21 22:47 | 1行リレーパンヤ物語杯

本日の大会は中止です

4名揃ったのが22時半過ぎでしたから。
そのかわり、夏の夜にふさわしい実話がlilith_sakuraさんからありました。ガクブル話なので、怖さを忘れるために飲みながらこれ書いてます。

--------------------------------------------------------------------

欠席した8月11日の大会(お題「セルフデザインシステムスタート」by zophyel さん)について、チャットログをlilith_sakuraさんからいただきました。遅くなりましたが掲載させていただきます。

------------ キリトリ -----------

スピスタ : よろしくお願いします
lilith_sakura : (ノ ゚Д゚)ノ ====よろビーム
zophyel : よろしくです
VIPチョコ. : よろしくです
zophyel : ケン「さて、なんて描くかな」
スピスタ : エリカ「何書いていいか分からないよね」
zophyel : マックス「肌色一色でひとつ」
スピスタ : ケン「意味ないだろ!」
VIPチョコ. : エリカ「やっぱ絵心が欲しい~」
zophyel : ケン「他のメンツを覗いてみるか」
lilith_sakura : ロロ「~~~♪」
スピスタ : ケン「ご機嫌だな」
zophyel : エリカ「どれどれ?」
シラタマ :「おくりものニャン!」
シラタマの能力によってパンヤゾーンが広がりました。
スピスタ : ケン「なんだこの絵は?」
VIPチョコ. : ロロ「可愛いでしょ?」
zophyel : ロロ「これが私でこれがキューマで・・・」
ミンティ : こっちにって…、当たっちゃいますよ~。
スピスタ : ケン「そうだったんだ」
VIPチョコ. : エリカ「これも一つの芸術ね^^;」
zophyel : マックス「前衛的だな」
スピスタ : ロロ「よく似ているでしょ?」
zophyel : ケン「ところでキューマは?」
スピスタ : ロロ「絵を見て何処かに行っちゃった」
VIPチョコ. : ケン「無茶しやがって・・・」
zophyel : エリカ「(さもありなん
lilith_sakura : キューマ「・・・・・・」
スピスタ : ケン「あ、いたいた」
zophyel : ロロ「はい、私とお揃い!!」
スピスタ : キューマ「…」
zophyel : ロロ「♪」
スピスタ : ケン「事故だと思うしかないな」
VIPチョコ. : エリカ「嫌な事件だったね・・・」
zophyel : エリカ「次行きましょうか」
スピスタ : ケン「そうだな」
lilith_sakura : ケン「あ、あそこでなんかうなだれてるやつが」
スピスタ : エリカ「あれはダイスケ?」
zophyel : ケン「セシリアもいるな」
スピスタ : ケン「何があったんだ?」
zophyel : ダイスケ「よう、二人とも」
スピスタ : ケン「浮かない顔だな」
VIPチョコ. : エリカ「どうしたの?」
lilith_sakura : ダイスケ「これどうよ」
zophyel : ダイスケ「セシリアに描いてもらったんだが」
スピスタ : ケン「なんだこれ?」
zophyel : セシリア「私よ」
lilith_sakura : ダイスケ「どういってやればいいのやら」
zophyel : ケン「それ、人か???}
スピスタ : エリカ「宇宙人じゃないの?」
zophyel : クー「何だその潰れ甘食は
ミンティ : こ、この方向は…OBになっちゃうよ?
zophyel : (なしで)
スピスタ : (上がったからログが消えて流れが見えなくなった
VIPチョコ. : (同じく)
lilith_sakura : ダイスケ「よりによってあのピンクレ(ry」
スピスタ : ケン「歳がばれるな」
zophyel : セシリア「私はそんなに年じゃないわよ」
スピスタ : エリカ「他の人はどうかな?」
zophyel : クー「おお、来たな」
スピスタ : ケン「なんだ、待っていたのか?」
ミンティ : こっちにって…、当たっちゃいますよ~。
zophyel : クー「買いに来たんだろ?}
スピスタ : ケン「いらん」
VIPチョコ. : クー「なんだと!」
スピスタ : エリカ「ちょっと見せて」
zophyel : クー「かっこいいドクロ柄だぞ」
スピスタ : ケン「悪趣味…」
lilith_sakura : ケン「趣味微妙すぎるぞ」
zophyel : クー「あ、そっちは売り物じゃない」
スピスタ : ケン「じゃあ、これはなんだ?」
zophyel : クー「パパ専用、あたいの自画像」
スピスタ : エリカ「クーちゃんの自画像がドクロ柄なんだ…」
lilith_sakura : クー「だめかな?」
VIPチョコ. : クー「ドクロは海賊のシンボル」
zophyel : ケン「あれ? これはマトモ・・・ぶっ(鼻血)」
スピスタ : エリカ「どうしたの?」
zophyel : 「なんでもない」と、後ろ手に隠すケン。
スピスタ : セシリア「どれどれ…」
lilith_sakura : クー「なんだ?そこがどうかしたか?」
zophyel : セシリア「着てない・・・没収」
スピスタ : エリカ「着てない?」
zophyel : クー「か、返せ!」
lilith_sakura : セシリア「こんなの出せるわけないでしょ!」
スピスタ : ケン「次に行こうか…」
zophyel : エリカ「一枚貰っていこうかな?(ひょえ)」
lilith_sakura : クー「転売したら張ったおすからな」
スピスタ : エリカ「家宝に決まっているじゃない」
zophyel : エリカ「まさか(にこ)」
lilith_sakura : クー「素直に喜べない・・・」
zophyel : ケン「次は・・・三姉妹の家か」
スピスタ : ケン「やっぱり帰ろうか…」
zophyel : エリカ「なんだかオーラがどす黒いよ・・・」
lilith_sakura : がっしゃーーーーん!!!!
スピスタ : ケン「なんだ?」
zophyel : エリカ「そーっと覗いてみましょ(ぎょ)」
スピスタ : カディエ「また失敗作よ!」
lilith_sakura : そこはまるで修羅場だった
zophyel : ミンティ「どーして着られないの~?!}
スピスタ : ケン「何しているんだ?」
zophyel : ティッキー「助けて~><」
lilith_sakura : ケン「だから何してるんだ?」
zophyel : ティッキー「お金儲けと着替え作り」
スピスタ : カディエ「なんで上手くいかないのよ!」
zophyel : ミンティ「着替え~!!」


------------ キリトリ -----------


lilith_sakuraさん、どうもありがとうございました。
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by sekidousai | 2008-08-18 23:26 | 1行リレーパンヤ物語杯

本日のお題「星に願いを」by 赤道斎

今日はVIPチョコさんが「VIPチョコ.」として参加。クラブの部員がまた一人増えました。何人になったのでしょうか。
コースはひさぁしぃ~ぶり~だぁよ~、のWhite Wiz。

------------ キリトリ -----------

スピスタ : よろしくお願いします
zophyel : よろしくです
VIPチョコ. : よろしくです
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
lilith_sakura : (ノ ゚Д゚)ノ ====よろビーム
lilith_sakura : (生3に黒3のんで眠いわぁorz)
スピスタ : (飲み過ぎw)
赤道斎 : ミンティ「お願いお星様、ミンティのお願い効いてください
zophyel : ☆「イヤ」
赤道斎 : (いきなり水浴びで酔いが醒める)
VIPチョコ. : (  ^q^  )
スピスタ : ミンティ「そんな…」
赤道斎 : ☆「じゃあ、取りあえず願いを言ってみて」
スピスタ : ミンティ「衣装を装備して」
zophyel : ☆(ケン)「帰れ」
スピスタ : ミンティ「酷い…」
赤道斎 : ピピン「それじゃあ可哀想だよ。聞いてあげなよ」
zophyel : ケン「えー?」
スピスタ : ☆「U田さんに言ってくれ」
赤道斎 : ピピン「あんたの衣装枠、削ればいいじゃない」
スピスタ : ケン「男は衣装少ないんだぞ?」
VIPチョコ. : U田「それは無理だなぁ」
zophyel : ☆(ケン)「ピピンの給与から天引きな」
赤道斎 : ミンティ「じゃあ、どんな願いなら聞いて貰えるの
赤道斎 : ?」
lilith_sakura : ピピン「じゃあミンティから徴収するからいいよ」
スピスタ : ミンティ「私永久雇用ですよ?」
zophyel : ☆(ケン)「ご利益には代償あり」
スピスタ : ピピン「だからなに?」
赤道斎 : ロロ「大変、ミンティがS4で解雇されるって噂が!
スピスタ : ミンティ「嘘でしょう?」
zophyel : ☆(ケン)「あちゃー」
赤道斎 : ロロ「ミンティ自身が『さよなら』って…あれ?」
lilith_sakura : ミンティ「それが事実なら・・・私は・・・私は」
スピスタ : ミンティ「お星様のバカーーー!!!」
赤道斎 : 流星が一つ、落ちる。
zophyel : ☆(ケン)「人? のせいにするな」
VIPチョコ. : ミンティ「理不尽ですぅ」
スピスタ : U田「罪な男だな」
zophyel : ☆「ここで質問」
赤道斎 : ☆「わたしは誰でしょう」
スピスタ : ピピン「なんだ?」
zophyel : ☆「衣装つきで、s3までの命」
lilith_sakura : ミンティ「鬼畜で意地悪で年増」
zophyel : ☆「衣装ナシでs4残留。どっちか叶えてあげる」
赤道斎 : セシリア「へっくちん!」
スピスタ : ミンティ「どっちもイヤ」
zophyel : ☆「選択しないと、衣装ナシでs3まで命」
赤道斎 : ミンティ「ふえええ~~~~ん(わーん)」
スピスタ : ミンティ「こんなのに頼んだばっかりに…」
zophyel : ☆「それとも引退して永久就職する?」
lilith_sakura : ミンティ「なんの永久就職よ」
赤道斎 : ミンティ「責任、取ってね(はーと)」
スピスタ : ☆「俺は知らないぞ?」
zophyel : ☆「一部お姉さま方の垂涎の的ゴール?」
スピスタ : カディエ「っへクチ」
zophyel : セシリア「ヘップシ!」
赤道斎 : クー「風邪でも流行ってるのか?」
スピスタ : ミンティ「さあ?」
zophyel : ☆「さあどーする?」
赤道斎 : ミンティ「プレイヤーに転身…」
スピスタ : ミンティ「お星様がキャディに降格」
zophyel : ルーシア「却下却下だいきゃーっ、か!!!」
lilith_sakura : ミンティ「でた、変人その2」
スピスタ : ルーシア「変人って美味しいの?」
赤道斎 : ルーシア「それよりあたしの方が今や知名度高いの
zophyel : ルー「次の新プレイヤー枠は、わ・た・し!」
lilith_sakura : ミンティ「いいんだ、私なんかどうせ役立たずだし
スピスタ : ミンティ「お星様と交代だから問題ないよ」
赤道斎 : カディエ「つまり居なくても良い娘、ってことね」
VIPチョコ. : ミンティ「うう~~~~~」
zophyel : ルー「あ、ケン君なら私のキャディにしよっかな」
VIPチョコ. : ケン「こき使ってください(すき)」
赤道斎 : ケン「俺はS4でも初期プレイヤーです!」
赤道斎 : (なしで)
zophyel : ルーシア「マネージャーげっと(ひょえ)」
lilith_sakura : ミンティ「なんで・・・なんでさ!!!!!!」
赤道斎 : ピピン「別な願いをしてみたら銅だ?」
スピスタ : ☆「キレるか?」
赤道斎 : (>どうだ?)
zophyel : ミンティ「例えば?」
スピスタ : ピピン「もっと出番増やしてとか?」
赤道斎 : ピピン「お嫁さんになりたい…とか」
zophyel : ケン「誰の?」
スピスタ : ピピン「さあ?」
赤道斎 : エリカ「嫁に~来ないか~」
スピスタ : ミンティ「お断りします」
zophyel : エリカ「楽させたげるわよ?」
VIPチョコ. : エリカ「ガーン」
VIPチョコ. : (なしででで)
スピスタ : ミンティ「クーさんはどうするんですか?」
赤道斎 : アリン「わたしもお嫁さんになりたいな~」
lilith_sakura : クー「私のところで働いてみるか?」
zophyel : クー「あたいはワリと充実してるからな」
赤道斎 : ミンティ「お仕事の内容は?」
スピスタ : クー「海賊の手下」
zophyel : クー「爆撃要員」
赤道斎 : ミンティ「階級は?」
スピスタ : クー「最下層」
VIPチョコ. : クー「いわゆる雑用」
lilith_sakura : クー「ほしいのか?」
zophyel : クー「特攻で二階級特進」
赤道斎 : ミンティ「脚光を浴びるような所がいいです」
スピスタ : クー「脚光は浴びるぞ?主に戦艦から」
zophyel : クー「熱いお出迎えだぞ。対空砲火は」
スピスタ : (対空なの?)
赤道斎 : ミンティ「そういうのはマックスさんに任せます」
zophyel : クー「残念。ホウキは小回り利きそうなのに」
赤道斎 : ミンティ「ティッキー、お呼びよ」
スピスタ : ティッキー「イヤよ」
zophyel : ティッキー「私は新衣装でたもん」
赤道斎 : ミンティ「(かなし)」
スピスタ : ミンティ「なんでティッキーばっかり…」
VIPチョコ. : ティッキー「だってそれがミンティ」
zophyel : ☆「さて、どうする?」
スピスタ : ミンティ「納得出来ない!」
赤道斎 : エリカ「じゃあ、運営になりなさい」
スピスタ : ミンティ「それが一番か!」
zophyel : ☆「試しにこれ入力してみそ」
スピスタ : ミンティ「何処になんて入力するの?」
zophyel : ☆「ご意見ご要望の聞き取り調査案件だ」
赤道斎 : ミンティ「ユーザーからの質問『ミンティって
赤道斎 : 誰?』」
スピスタ : ミンティ「酷すぎる…」
zophyel : ☆「キレるなよ、くれぐれも」
スピスタ : ミンティ「これでキレるなってほうが無理!」
zophyel : ☆「運営としてユーザの願いを叶える部門だぞ」
赤道斎 : エリカ「じゃあパンヤの開発になるってのはどう?
zophyel : ☆(ケン)「ちなみに労働条件はコレな」
赤道斎 : ミンティ「……タコ部屋」
スピスタ : ミンティ「なにこの労働基準法無視状態」
VIPチョコ. : ☆(ケン)「がんばれよ」
zophyel : ☆(ケン)「楽な仕事はないのだ」
赤道斎 : ミンティ「でも、これでわたしの衣装が作り放題…
スピスタ : ☆「採用してくれればな」
zophyel : ☆(ケン)「運営になったら、キャディ失職だぞ」
赤道斎 : クー「意味無いな」
スピスタ : ミンティ「どうすればいいのよ?」
zophyel : エリカ「そういえばほぼ全員全身タイツマンだね」
赤道斎 : ケン「やっぱり願うしかないんじゃないかな」
zophyel : ☆(ケン)「『どうか今までどおりで』って」
スピスタ : ミンティ「そんな…」
VIPチョコ. : ミンティ「やっぱりこうなの(涙)」
スピスタ : ミンティ「こうなったらゲムポを乗っ取れば…」
赤道斎 : ミンティ「ふええええ~ん、お星様のいじわる~っ
赤道斎 : (なしでー)
zophyel : ケン「やっぱミンティは永遠の薄幸のアイドルな」
赤道斎 : ミンティ「アイドル…わたしが?」
スピスタ : ケン「当然だろ?」
VIPチョコ. : カディエ「輝いているわよ」
スピスタ : ケン「薄幸が無くなったらティッキーと同じだろ?
zophyel : クー「(風前の灯?)」
赤道斎 : ミンティ、右手を頭の横でVサイン「きら~ん☆」
zophyel : ルーシア「こーでしょ。キラッ☆」
スピスタ : ミンティ「私上手くできるかな?」
赤道斎 : エリカ「(地味すぎだわ、この娘)」
zophyel : ルーシア「かわいい~(はーと)」
VIPチョコ. : エリカ「似合ってるよ~^^」
スピスタ : ルーシア「私と組まない?」
zophyel : ロロ「そういえば、誰か忘れているような・・・」
赤道斎 : ☆「願いはそれかい?ルーシア?」
スピスタ : ルーシア「んー、どうしようかな?」
zophyel : ?「ちょっとまったぁ!!」
VIPチョコ. : ミンティ「?!」
スピスタ : ☆「おーっと、ここでちょっと待ったコールだ」
zophyel : ?「願いを叶えるのは私ですわ」
スピスタ : ☆「誰?」
赤道斎 : ミンティ「なんか軽薄なお星様ですね」
zophyel : アリン「ぜーはーぜーはー」
スピスタ : ☆「マックス関係は全部却下だから」
VIPチョコ. : アリン「うっ・・」
zophyel : アリン「願う気はありませんわ」
スピスタ : ☆「だったら何しに来たんだ?」
zophyel : アリン「そのかわり、命令しますわ」
赤道斎 : アリン「わたしに跪きなさい!」
スピスタ : U田「アリンってこんなキャラだったっけ?」
赤道斎 : ルーシア「焦ってるのよ、あたしのために」
zophyel : ア「願望とはこう叶えるものですわ、ミンティ?」
赤道斎 : アリン「もちろん、実力でね!」
スピスタ : ミンティ「そんなのイヤ」


------------ キリトリ -----------
マクロスフロンティアの「ランカのきらっ」は何であんなに流行ってるの?


スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23262327.jpg


次回のお題は「セルフデザインシステムスタート」です。
本家と違って節度ある作品が生み出されると良いですね。
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by sekidousai | 2008-08-09 23:29 | 1行リレーパンヤ物語杯

本日のお題「パンヤ健康診断」by zophyel さん

今日も4人で進行です。コースはWest Wizでした。

------------ キリトリ -----------

赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
スピスタ : よろしくお願いします
zophyel : よろしくです
lilith_sakura : (ノ ゚Д゚)ノ ====よろビーム
スピスタ : クー「ぅー…」
赤道斎 : エリカ「うふふ(はーと)」
スピスタ : クー「エリカは余裕だな」
zophyel : エリカ「毎日マッサージ・・・きゃ(はーと)」
赤道斎 : エリカ「1 ㎝大きくなったよ。クーちゃんは?」
スピスタ : クー「…」
lilith_sakura : クー「そこ聞くか?」
赤道斎 : エリカ「身長、伸びなかったの?」
スピスタ : クー「もっと大きくなりたい…」
zophyel : クー「ヴー(いかり)」
赤道斎 : カディエ女医「そんな願いには、はいこの薬…」
スピスタ : クー「また怪しい薬か?」
lilith_sakura : クー「〇-〇〇か?」
zophyel : カディエの持っているのは・・・「牛乳」
スピスタ : エリカ「牛乳に相談だね」
lilith_sakura : クー「
lilith_sakura : クー「牛乳に相談だな」
赤道斎 : ただし量は1ガロン。
スピスタ : クー「1年分か?」
zophyel : カディエ「一日分」
lilith_sakura : クー「120%下すな」
赤道斎 : エリカ「胸の前に腹が出そうね」
スピスタ : クー「そんなのゴメンだ」
zophyel : カディエ「体積は増えるわ」
赤道斎 : カディエ「ホレ、あんな風に…」
lilith_sakura : カディエ「その代わり身長ものびるわ」
lilith_sakura : (なし)
スピスタ : ダイスケ「何か言ったか?」
zophyel : ダイスケ「バリウムげーっぷ」
赤道斎 : セシリア「お下品!これだからオヤジは…」
スピスタ : カディエ「それ以前に飲み直しね」
zophyel : カディエ「ゲップをしたらもう一杯」
赤道斎 : ダイスケ「ううっ、これで4杯目だよ(しょぼ)」
zophyel : ダイスケ「おえーっぷ(げー)」
スピスタ : クー「あんなのになるのか?」
赤道斎 : エリカ「揉むと大きくなるって言うよね」
lilith_sakura : カディエ「(するわけないでしょ)」
zophyel : カ「てか、女子の検診部屋に何故ダイスケが
赤道斎 : ダイスケ「ぎくり…」
スピスタ : クー「帰ってフテ寝する」
zophyel : エリカ「あれ? アリンさんは??}
スピスタ : カディエ「なんだかイヤな予感がするわね」
lilith_sakura : エリカ「なんで?」
赤道斎 : アリン「はいは~い、いい男はこちらで受診よ~」
スピスタ : アリン「マックス様は特別受診ですからね」
zophyel : ケン「医師免許持ってたか・・・?」
スピスタ : アリン「見よう見まねよ」
赤道斎 : アリン「あとブラックジoック先生(の本)直伝よ」
zophyel : ケン「さ、帰るか」
スピスタ : マックス「俺も帰っていいか?」
赤道斎 : アリン「だ・め・(はーと)」
zophyel : ケン「サヨナラマックス。君の勇姿は忘れない」
スピスタ : マックス「待ってくれ、見捨てないでくれ!」
赤道斎 : アリン「さ、こちらの特設ベッドへどうぞ」
zophyel : ケン「南無阿弥陀仏」
スピスタ : ケン「さて、俺は帰るか」
zophyel : クー「ちょいまち」
赤道斎 : ケン「なんだよ、そのナース服は」
lilith_sakura : クー「あったからきた」
スピスタ : クー「ちょっと付いてこい」
zophyel : クー「協力しろ」
赤道斎 : ケン「その右手の注射器が恐いんだが」
スピスタ : クー「気にするな」
zophyel : クー「胸をその・・・大きくするのにだな」
赤道斎 : エリカ「揉むなら私が…」手をむにむに。
zophyel : クー「乳製品の料理を作れ・・・って何だその手は
スピスタ : クー「エリカはこの通り危なくてな」
lilith_sakura : ケン「豊乳料理でもつくれとな?」
赤道斎 : ケンも手をもみもみ。
スピスタ : クー「ケン、お前もか」
zophyel : ケン「牛乳は蛋白質を排出する働きもあるぞ」
赤道斎 : カディエ「ほほほ。クーにまだ揉めるほど無いわよ
スピスタ : クー「う、うるさい!」
lilith_sakura : クー「そこいうなよ!(なき)」
zophyel : ケン「(ちっちゃいクーのがイイんだけど)」
赤道斎 : クー「ケン、今何を考えた?」
スピスタ : クー「いま、背筋に悪寒が…」
zophyel : ケン「(ぶんぶんぶん)」
lilith_sakura : ケン「んで、作ってほしいんだろ?」
zophyel : クー「(こくこくこく)」
スピスタ : クー「でも、どういうのがいいのか分からない」
赤道斎 : エリカ「手伝うから少し私にも分けてね」
zophyel : カ「(妊娠したら大きくなるとは黙っておこう)」
赤道斎 : ケン「作ってやってもいいけど、保証はしないぞ」
zophyel : そして
スピスタ : クー「気休めだからいい」
zophyel : カディエ「いただきまーす」
スピスタ : ケン「女性陣全員食べるのか…」
lilith_sakura : ケン「じゃあ1週間くれよな」
赤道斎 : アリン「あら、セシリアさんには今さらじゃ?
zophyel : ケン「(けっこー高カロリーなんだがいいのかな)
スピスタ : クー「お、これ美味いな」
赤道斎 : ぱくぱくぱく…「おかわり!」
zophyel : ロロ「あ、それ私の!!」
スピスタ : ケン「みんな別の所が出そうだな」
lilith_sakura : ケン「これ1300kcal.するんだぞ」
赤道斎 : ぴたり!
zophyel : ぎ、ぎ、ぎ~と振り向く女性陣ご一行様
スピスタ : ケン「げ、ヤバイか?」
赤道斎 : ピピン「なんてもの食べさせたのよ、ケン~」
lilith_sakura : ケン「でもお通じよくなるぞ」
スピスタ : セシリア「そういう問題ではないわ」
zophyel : ロロ「いつも走り回ってるから大丈夫だモンね~
赤道斎 : ミンティ「足、太くなってきてない?ロロ」
スピスタ : ロロ「そ、そんな事無いもん!」
zophyel : ロロ「ミンティ、おしりが安産型になってるわよ」
赤道斎 : ミンティ「てぃ、ティッキーもそうだもんね」
zophyel : ティッキー「そ、そんなことないよ~」
スピスタ : ダイスケ「醜い争いが始まったな」
赤道斎 : ティッキー「第一、お姉ちゃんみたいに垂れてない
赤道斎 : …」
zophyel : カディエ「ぎろり」
lilith_sakura : カディエ「さてみんな、血液でもみましょうか」
スピスタ : ティッキー「やーめーてー」
zophyel : ケン「じゃ、俺はこれで」
赤道斎 : エリカ「なんで口を開けて牙を向けるの?」
lilith_sakura : カディエ「だって新鮮なほうがいいじゃない」
赤道斎 : ピピン「じゃ自分とセシリアは対象外なんだな」
スピスタ : ケン「なんでだ?」
zophyel : エリカ「そーだ、ケン、カロリー消費も手伝って」
スピスタ : クー「そうだ!責任取れ!」
赤道斎 : ケン「じゃ、パンヤらしく18H5連戦はどうだ?」
zophyel : エリカ「プロレス始めたの(ひょえ)」
スピスタ : クー「アタイが知らないからパンヤでいい」
赤道斎 : ケン「じゃ、パンヤで格闘技…無理か」
zophyel : エリカ「いつもの運動で足りるかな?」
lilith_sakura : ケン「ウェイト15kgでやってみれば?」
赤道斎 : カディエ「運動量の測定してみる?」
スピスタ : エリカ「面白そうね」
zophyel : そしてラウンド終了
スピスタ : エリカ「もうダメ…」
赤道斎 : エリカ「・・・・・・・・体中いた~い(しょぼ)
zophyel : クー「お風呂入りたい・・・」
lilith_sakura : ケン「サウナでもはいってこい」
赤道斎 : そんなケンの目は「(ひょえ)」
lilith_sakura : クー「トマ打つぞ」
スピスタ : エリカ「イヤな予感がするわね」
zophyel : エリカ「汗だく~、ってその視線ナニ?」
赤道斎 : ケン「サウナの出口に体重計置いておいたよ」
スピスタ : エリカ「どうしてもサウナに行けというのか…」
赤道斎 : ケン「さーて、誰が一番減ったかな~」
zophyel : で、サウナに入って30分。
赤道斎 : 誰も出てこない…
スピスタ : ケン「大丈夫なのか?」
lilith_sakura : ガチャ
zophyel : ケン「うぉう」
赤道斎 : ケンがサウナの中に見た光景は…
zophyel : 死屍累々
スピスタ : ケン「みんな生きているか?」
赤道斎 : クー「み、みず…」
スピスタ : ケン「今持ってくるぞ」
lilith_sakura : ---------- キリトリ ---------
zophyel : エリカ「ケンの体が冷っこい~ぺた~」


------------ キリトリ -----------
腕の悪い看護婦の持つ注射器は凶器です。


スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23132946.jpg


次回のお題は「星に願いを」です。


えーと、次回は8月9日(土)でいいのかな?お題人だけど参加できなかったらごめんなさい。

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一行リレーパンヤ物語大会は参加者を募集しています!
最初は誰でもチャット初心者、むしろ参加するほどチャットが上手くなりますよ(きっと)。
もちろん「まずは観るだけ」の体験参加もOK!
どんな風に進行しているか、ログでは判らない部分も判るので、ぜひ観に来てください。
もちろんそのまま参加してくださるともっと嬉しいです。

開催日:毎週月・木・土
開始時刻:22時(ただし最大15分ほど遅れることもあります)
開催地:クロポンの広場 みんなで仲良く
入場パスワード:1gyou(全て半角)
会場名称:その日によって変わりますが大会名に関連した名称です
       (判らなかったらささやき入れてください。ご招待します)

さらなる詳細はこちらでどうぞ。
http://www.pangya.jp/fan_bbs2_view.aspx?seq=9
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by sekidousai | 2008-08-07 23:20 | 1行リレーパンヤ物語杯

生きてます。未だ死ねません

 仕事中ぶっ倒れて病院に搬入、熱中症と過労という事でそのままお泊まりしてきました。

 いつもならまめに水分補給を欠かさないのですが、月曜はそれもままならない状況でとうとう限界超え。
 仕事も終盤、なにか体が動きづらいなと思ってたのですが、終了間もなく全身しびれたようになり動かす事が出来なくなりました。

 医者によると過労のせいで耐久力が低下していたそうで、最悪そのまま…という事もあり得たそうな。


 全ては命あっての事、皆様もご自愛を。
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by sekidousai | 2008-08-06 23:57 | 日常



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