赤道斎の隠し部屋

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本日のお題「路地裏のパンヤ少年」by 赤道斎

ふたたび7人で行われた大会はSilVia Cannonで開催。

------------ キリトリ -----------

赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
lilith_sakura : (ノ ゚Д゚)ノ ====よろビーム
スピスタ : よろしくお願いします
zophyel : よろしくです
HAPOHAPO : 請多指教(ぺこ)
VIPちょこ : \(^o^)/
VIPちょこ : \(^o^)/
VIPちょこ : \(^o^)/
ジョリノダルク : よろしくぅ(´〇`)/
スピスタ : (SCだしw)
赤道斎 : こそこそ、がちゃん、どてっ!
HAPOHAPO : エリカ「あ~昔のアルバムだ」
スピスタ : ケン「なにしているんだ?」
赤道斎 : エリカ「ちょっと懐かしいもの見つけたの」
スピスタ : ケン「アルバムとか聞こえたけど?」
赤道斎 : エリカ「観たい?」
zophyel : エリカ「ケンが負けたりむしられたりかっぱがれた
zophyel : り」
VIPちょこ : ケン「・・・」
赤道斎 : エリカ「あれ?、これは…」
HAPOHAPO : ケン「キャディの記念写真だな」
スピスタ : ケン「どうした?」
スピスタ : (私の無しで)
赤道斎 : エリカ「ピピンの後ろに薄汚れた男の子が」
スピスタ : ケン「誰の事だよ?」
zophyel : ケン「あ、みーたんだ」
lilith_sakura : エリカ「え?」
スピスタ : エリカ「懐かしいね」
赤道斎 : ケン「今はどこでどうしてるかな」
HAPOHAPO : エリカ「このティッキーの隣の子だれ?」
zophyel : ケン「にしても、オトコノコ扱いは酷いな」
赤道斎 : エリカ「だって、昔のあんたみたいなんだもん」
スピスタ : ケン「どういう意味だよ?」
zophyel : ケン「なおひどいわ!」
赤道斎 : ミンティ「あら、懐かしい写真だね」
スピスタ : エリカ「ミンティも見る?」
zophyel : エリカ「まだまだあるよ~ってコレは(赤面)」
lilith_sakura : ケン「海行ったときの写真か」
赤道斎 : ティッキー「エリカったらピピンに懐かれてる~」
スピスタ : エリカ「あの時は大変だったわ」
zophyel : ミ「ケンさん、エリカさんとキスしてる(いかり)
赤道斎 : ケン「おれじゃない!それ、俺じゃない!!」
ジョリノダルク : 「こっこれは不可抗力だ!
ジョリノダルク : (みすw)
スピスタ : ミンティ「でも、ケンそっくりだし」
赤道斎 : ケン「また言われた。みーたんだよ、それ」
zophyel : エリカ「まだこんなものが・・・黒歴史が・・・」
VIPちょこ : ケン「触れちゃいけない過去だってあるんだよ・・
HAPOHAPO : エリカ「ダイスケが若い!」
zophyel : ダイスケ「何か悪口を言われた気がする・・・」
赤道斎 : ケン「カズがいない…」
スピスタ : ケン「今でも若いと思っているのか?」
ジョリノダルク : ダイスケ「だいたい俺はいまでもピチピチだ」
HAPOHAPO : ロロ「まだそんなにおなかが出てない・・・」
zophyel : エリカ「加齢臭もしない・・・」
スピスタ : ダイスケ「お前ら言いたい放題だな」
zophyel : ケン「何しに来たんだ一体」
赤道斎 : セシリア「面白いものが観れるってピピンが」
lilith_sakura : ダイスケ「んで、それが面白いもんか?」
スピスタ : エリカ「見ちゃダメ~」
zophyel : クー「皺のないオバサン」
VIPちょこ : セシリア「ピキッ」
赤道斎 : セシリア「胸の増えないガキ」
zophyel : クー「ほほぅ」
スピスタ : クー「何か言ったか?」
lilith_sakura : ケン「目くそ鼻くそを笑うじゃないんだから」
HAPOHAPO : クー「パンヤは下着でまわっちゃだめなんだぞ」
zophyel : セシ・クー「「シネエロガキ」」
赤道斎 : セシリア「どこでもお風呂上がりが何を言うのよ」
VIPちょこ : マックス「だがそれがいい!!!!!111111
VIPちょこ : 」
スピスタ : クー「あれは運営の陰謀だ」
zophyel : エリカ「アリンさん」
赤道斎 : アリン「…そうなのですか?では…」
zophyel : エリカ「変態の手綱は放さないで下さい」
スピスタ : アリン「あら、マックス様は?」
赤道斎 : ケン「速攻逃げてったよ」
zophyel : ピピン「けどマックスってモテたよね。一時期」
VIPちょこ : エリカ「うそぉ?」
ジョリノダルク : クー「信じれん」
赤道斎 : ピピン「ほんの一時期だけどね」
zophyel : ピピン「アイテムドロップの救世主って」
スピスタ : ピピン「本性がばれるまでね」
ジョリノダルク : クー「外見からして少しあれだと思うが。。」
赤道斎 : マックス「へーっくしょん!」
スピスタ : アリン「あ、マックス様見つけた!」
赤道斎 : マックス「あうあう…ケン、そのみーたんだがな」
スピスタ : ケン「どうしたんだ?」
赤道斎 : マックス「お前のクラブに憑いたんだよな」
zophyel : ケン「そういえばそうだったな」
VIPちょこ : (スピスタさんはえええぇぇぇ)
スピスタ : (かなりボロボロだったんですけどw)
赤道斎 : (きっと角生えてて赤いんですよ)
スピスタ : (3倍速くないw)
zophyel : (+4)
スピスタ : (どま><)
VIPちょこ : (><)
ジョリノダルク : (どまい><)
赤道斎 : ((かなし))
赤道斎 : エリカ「最近、あのクラブ使ってあげてるの?」
スピスタ : ケン「すっかり忘れていた」
VIPちょこ : ケン「ってかどこにあったっけ・・」
zophyel : マックス「左肩にナンカ黒い影が・・・」
赤道斎 : カディエ「呪われるわよ」
lilith_sakura : ケン「あ、部屋に飾ってあるやつかも」
赤道斎 : エリカ「ホコリかぶってるんでしょ」
zophyel : エリカ「じゃあちょっとケン宅にお邪魔しまーす」
スピスタ : ケン「怒っているかな?」
ジョリノダルク : ダイスケ「相当やばいな」
lilith_sakura : エリカ「嘆いているんじゃない?」
zophyel : ケン「霊感ゼロだからわからんw」
赤道斎 : ケン「どれ、ちょっと打ってみるか」
スピスタ : ケン「よし、パットだ」
赤道斎 : 40yのロング。
zophyel : ケン「あれ~?」
スピスタ : ケン「みーたん、起きてるか?」
赤道斎 : 次は17yのミドル。
lilith_sakura : みーたん「みゅ?」
zophyel : ケン「あれれ~???」
スピスタ : ケン「何でラインが出ないんだ?」
赤道斎 : みーたん「みゅーっ!(いかり)」
zophyel : エリカ「ちょっと貸してみなさいよ」
VIPちょこ : ($)
スピスタ : (逃げポンじゃないってばw)
VIPちょこ : ( ><)
赤道斎 : グリーン外からのパット。
スピスタ : エリカ「あ、ライン出た」
VIPちょこ : ケン「?!?!?!」
zophyel : エリカ「よっと・・・はぅっ」(ガクッ、バターン
スピスタ : ケン「外しているし」
lilith_sakura : エリカ「なによ、よしもう一回」
赤道斎 : エリカ「高低差-40か。ま、当然ね」
赤道斎 : (なしで)
zophyel : エリカ「。・・・ケンの薄情者~><」
赤道斎 : ピピン「あれ、何かエリカの様子が変だよ?」
スピスタ : ケン「俺、なにもしてないぞ?」
zophyel : エリカ「・・・ケンなんかもうしらないのです」
スピスタ : ケン「エリカ、どうしたんだ?」
赤道斎 : カディエ「気付かないの?みーたんよ」
zophyel : エリカ「ぶんすかぷーん」
VIPちょこ : ケン「のりうつっ・・・た?」
スピスタ : カディエ「相当怒っているわね」
ジョリノダルク : ダイスケ「しょうがない、俺が機嫌をとってやろう
ジョリノダルク : 」
赤道斎 : エリカ「もうケンは辞めて初キッスの人に憑くです
スピスタ : ケン「誰だ?」
zophyel : エ「それとも、ケンも・・・してくれるですか?(
lilith_sakura : ケン「え?おれが?」
赤道斎 : 真・エリカ「(やめて-(わーん))」
zophyel : エリカ「ぽっ(はーと)」
スピスタ : カディエ「面白い展開になってきたわね」
赤道斎 : ダイスケ「俺なんかどうだ?三食昼寝付きだぞ」
zophyel : エリカ「激しく要らないのですよ」
ジョリノダルク : クー「寧ろお前が飯」
スピスタ : エリカ「メタボはノーサンキューです」
HAPOHAPO : ティッキー「ところでケンのどこがいいの?」
赤道斎 : ダイスケ「くっ、スコア改善のチャンスが…」
zophyel : エリカ「全部」
lilith_sakura : エリカ「文句は言わせない」
スピスタ : エリカ「とにかく優しくしてくれたです」
赤道斎 : ミンティ「こんなに長い事放置されたのに?」
zophyel : エリカ「ボクは未来志向なのですよ」
スピスタ : エリカ「何でこんな風になったの~?」
HAPOHAPO : カディエ「じゃぁ二人でケンを半分こしなさい」
スピスタ : (私の無しで)
lilith_sakura : エリカ「その意味はあるのですか」
HAPOHAPO : カディエ「ここにちゃんばらセットのなたがあるわ
スピスタ : カディエ「切れ味抜群よ」
zophyel : エリカ「ケン・・・(はーと)(すき)」
赤道斎 : ケン「それ使われたら、俺、死にます」
HAPOHAPO : エリカ「こんなに素晴らしいケンさま(すき)」
zophyel : エリカ「連れて逝くのもありかもですw」
lilith_sakura : ケン「でも向こうで会えないかもしれないぞ」
HAPOHAPO : エリカ「半分にしても価値は下がらないわ」
スピスタ : ダイスケ「ちょっと病んでいるか?」
ジョリノダルク : ケン「物騒な話はもうやめないか?orz」
HAPOHAPO : 真エ「やめて!!(うる)」
zophyel : エリカ「一緒に逝きましょうなのです」
lilith_sakura : エリカ「(;´Д`)ハァハァ・・・」
赤道斎 : カディエ「あ、復活した。じゃ、みーたんは?」
VIPちょこ : ケン「ひいいいいい・・・」
スピスタ : ケン「勘弁してくれ!」
HAPOHAPO : 真エ「なたで切るくらいなら、あなたにあげる」
zophyel : ミンティ「こっちなのです」
スピスタ : ケン「俺は逃げる!」
lilith_sakura : エリカ「マチナサイ」
ジョリノダルク : ケン「だが断る」
スピスタ : ケン「そこの路地裏に逃げ込め!」
zophyel : ミンティ「すりすりゴロゴロ」
lilith_sakura : エリカ「拒否権ガアルト思ウノ?」
スピスタ : ケン「あるある、大いにある」
HAPOHAPO : エリカ「お社様の祟りなのよ」
zophyel : ケン「それゲーム違う」
lilith_sakura : エリカ「さぁ逝きましょうか」
zophyel : ミンティ「もう捨てないでなのです」
赤道斎 : そんなこんなで一ヶ月…
lilith_sakura : ---------- キリトリ ---------
スピスタ : ケン「まだ使うのか?」


------------ キリトリ -----------
みーたんがらみについては「1行リレーパンヤ物語Season3」の2006/10/02~2006/10/11あたりをどうぞ。
https://www.pangya.jp/fan_bbs_view.aspx?seq=5559


スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23414853.jpg


次回のお題は「パンヤは戦争」です。

--------------------------------------------------------------------

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一行リレーパンヤ物語大会は参加者を募集しています!
最初は誰でもチャット初心者、むしろ参加するほどチャットが上手くなりますよ(きっと)。
もちろん「まずは観るだけ」の体験参加もOK!
どんな風に進行しているか、ログでは判らない部分も判るので、ぜひ観に来てください。
もちろんそのまま参加してくださるともっと嬉しいです。

開催日:毎週月・木・土
開始時刻:22時(ただし最大15分ほど遅れることもあります)
開催地:クロポンの広場 みんなで仲良く
入場パスワード:1gyou(全て半角)
会場名称:その日によって変わりますが大会名に関連した名称です
       (判らなかったらささやき入れてください。ご招待します)

さらなる詳細はこちらでどうぞ。
http://www.pangya.jp/fan_bbs2_view.aspx?seq=9
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by sekidousai | 2008-07-31 23:45 | 1行リレーパンヤ物語杯

本日のお題「思い出の君と」by スピスタ さん


------------ キリトリ -----------

スピスタ : よろしくお願いします
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
zophyel : よろしくです
ジョリノダルク : よろしくぅ(´〇`)/
赤道斎 : じっと一枚の写真を見つめるエリカ。
zophyel : ロロ「何してるの?」
スピスタ : アリン「あら、この写真は?」
赤道斎 : エリカ「懐かしいでしょ、この娘」
スピスタ : ロロ「誰だっけ?」
zophyel : カディエ「娘?」
赤道斎 : クー「なんか体のラインが男っぽいぞ」
スピスタ : ロロ「何処かで見たような気もするけど」
zophyel : ピピン「結局誰?」
赤道斎 : アリン「まさか…(あせ)」
スピスタ : エリカ「誰でしょう?」
zophyel : ロロ「覚えてないの??}
赤道斎 : アリン「忘年会の時の
赤道斎 : マックス?」
赤道斎 : (ミス~(わーん))
スピスタ : エリカ「違うわよ」
zophyel : エリカ「マックスはこっち」
ジョリノダルク : ロロ「このころからマッチョだし、、」
赤道斎 : 腰蓑に羽根衣装で踊るマックス写真。
zophyel : カディエ「いつ見ても変態ね」
スピスタ : エリカ「キモイよね」
ジョリノダルク : エリカ「てかマックスなんてどうでもいいのよ」
赤道斎 : アリン「思い出せないの?これが誰か」
ジョリノダルク : エリカ「うーん、この辺まででかかってるんだけど
ジョリノダルク : 」
zophyel : エリカ「こんなおかっぱいたかな~?」
赤道斎 : ピピン「ショックを与えれば思い出すかな」
スピスタ : エリカ「なにする気よ?」
ジョリノダルク : ガディエ「一発いっとく?(ういんく)」
zophyel : ピピン「電気が定番?」
赤道斎 : アリン「3年くらい前にはよく見たような…」
スピスタ : ロロ「そもそもこれ何の写真だっけ?」
ジョリノダルク : エリカ「宴会の時のやつっぽいけど。。」
zophyel : エリカ「えーと・・・なんだっけ?」
赤道斎 : ケン「あれぇ、懐かしい写真持ってるな、エリカ」
zophyel : エリカ「知ってるのか雷電?」
スピスタ : エリカ「あ、ケン来たの?」
赤道斎 : ケン「ほら、この頃撮った写真だろ?」
ジョリノダルク : よろしくぅ(´〇`)/
zophyel : とりいだしたるは一冊の本
スピスタ : エリカ「この本は?」
赤道斎 : ケン「Season2の頃のアルバムだよ」
スピスタ : ロロ「懐かしいね」
zophyel : エリカ「わー、セシリアさんわかーい」
スピスタ : セシリア「今も若いわよ!」
赤道斎 : アリン「変よ、ケンが逆毛じゃないわ」
スピスタ : ロロ「エリカも今より幼いような…」
zophyel : ケン「おしゃれなんだよ」
赤道斎 : カズ「俺の知らない時代だな」
zophyel : ロロ「これってひょっとして・・・エリカ???}
赤道斎 : ケン「なんだよ、誰も気付かなかったのか?」
スピスタ : エリカ「私が気が付かなかったわよ」
zophyel : クー「あたいより年下じゃん」
赤道斎 : エリカ「そう見えるだけよ」
スピスタ : エリカ「今と変わらないもの」
zophyel : 一同「「「それはナイ」」」
ジョリノダルク : エリカ「てかさっき、体のラインが男っていったの
ジョリノダルク : だれだったかしら(いかり)」
zophyel : ケン「さて(ひょえ)」
スピスタ : エリカ「まさか、ケン?」
赤道斎 : クー「だって、ぺったんこ…」
zophyel : ケン「エリカはきれいな女の子だよ(はーと)」
ジョリノダルク : エリカ「(ん)(はーと)」
スピスタ : エリカ「でも、誤魔化されないわよ?」
赤道斎 : セシリア「あら、あたしは?」
zophyel : ロロ「ケン、歯の根が浮いてない?」
スピスタ : クー「自滅だったみたいだな」
zophyel : ケン「はっはっは。サイナラ~」
スピスタ : エリカ「待て!」
赤道斎 : アリン「でも、このエリカもホント可愛いわね」
zophyel : ケン「いたいいたいいたい」
スピスタ : ロロ「このままだったらよかったのにね」
zophyel : エリカ「それはどういう意味かな?」
赤道斎 : エリカ「それにちょっと田舎くさくないかなぁ」
スピスタ : アリン「その分純情そうよね」
zophyel : クー「や、【腐】でなさそうなだけでw」
赤道斎 : エリカ「それってどういう事よ~(わーん)」
ジョリノダルク : エリカ「てか現在進行形ペッタンにいわれたくない
ジョリノダルク : 」
スピスタ : クー「アタイはこれからだ」
zophyel : ケン「そんなエリカも・・・(はーと)」
赤道斎 : エリカ「4年もそのままでしょ」
zophyel : エリカ「私はちゃんと成長したわ」
スピスタ : クー「何処が?」
赤道斎 : ケン「どれどれ(ひょえ)」
zophyel : エリカ「スタイルが(はーと)」
スピスタ : エリカ「お腹を触るな!」
赤道斎 : アリン「最近マックスに似てきたわね、ケン」
ジョリノダルク : ケン「最高にうれしくねぇ」
スピスタ : ロロ「アリンはいつもあんな事をされているんだ…
zophyel : マックス「何の話だい?」
ジョリノダルク : ケン「出たなマッチョ怪人」
zophyel : マックス「???」
赤道斎 : アリン「さあマックス様、今夜も…ポッ(はーと)
スピスタ : マックス「またマッサージか?」
zophyel : マックス「また肩もみと腰痛マッサージかい?」
赤道斎 : クー「…歳か」
スピスタ : アリン「何か言いました?」
zophyel : アリン「胸が重くて」
赤道斎 : セシリア「それならあたしだって…ダイスケ、揉んで
赤道斎 : ちょうだい」
ジョリノダルク : ダイスケ「ばっちこい(ひょえ)」
zophyel : ダイスケ「まずは顔か?」
スピスタ : セシリア「シバクわよ?」
zophyel : ダイスケ「眼精疲労が激しいと聞いた気が」
ジョリノダルク : ダイスケ「寧ろ俺を揉め」
赤道斎 : 腹の脂肪を揉み始めるセシリア
zophyel : ダイスケ「アアン(はーと)」
スピスタ : セシリア「内臓脂肪が多すぎね」
zophyel : エリカ「ところでケン」
ジョリノダルク : ケン「なんだ?」
赤道斎 : エリカ「あなたも昔と変わったよね」
スピスタ : エリカ「この逆毛とか」
zophyel : ケン「おしゃれになったんだよ」
赤道斎 : エリカ「何でか不思議に思わないの?」
スピスタ : エリカ「昔の方が可愛かったのに…」
zophyel : エリカ「てか、今すぐ切りなさい。命令」
スピスタ : ケン「イヤだよ」
zophyel : エリカ「却下。ミンティ、ティッキー」
ジョリノダルク : ミンティティッキー「ほいきた」
赤道斎 : ミンティ「ケンさん、許してね」左腕を拘束
赤道斎 : (なしで)
zophyel : ぢょき、ぢょき、ぶぉーん(ドライヤーの音)
赤道斎 : セシリア「ああ、昔のケンが甦ってくる…」
ジョリノダルク : ケン「やめろろろろろおおお」
zophyel : しかし完成
スピスタ : ケン「なんて事だ…」
赤道斎 : (いやあああぁぁ、入っちゃったああぁぁ)
zophyel : エリカ「かわいい~☆これいい(はーと)」
スピスタ : (どまい)
赤道斎 : セシリア「ラ、ランドセル背負ってちょうだいな」
スピスタ : ケン「断る!」
zophyel : クー「お、おにいちゃんって呼んでいい?」
スピスタ : ケン「そ、それは、…どうしようか?」
赤道斎 : セシリア「せめて短パン履いて~」
ジョリノダルク : ケン「もうどうにでもしてくれorz」
zophyel : エリカ「やーん、コレ私の~♪(はーと)」抱き(
スピスタ : エリカ「ケンの許しも出たし、好きにしましょうか
スピスタ : ?」
赤道斎 : ケン「やっぱりさっきのナシ!」
zophyel : 一同「「「くっくっくっ」」」
スピスタ : 一同「「「もう遅い!」」」
赤道斎 : ケン「…だ、誰か助けて~っ(わーん)」
ジョリノダルク : ダイスケ「とりあえず俺の水着きとく?w」
スピスタ : ケン「あれは水着じゃなくてフンドシだろ?」
zophyel : ケンは逃げようとした。が、回り込まれた
ジョリノダルク : クー「ケンには大砲も似合うとおもうぞ」
zophyel : クー「な、おにいちゃん?」
赤道斎 : 褌ケンに引くクー。
スピスタ : クー「やっぱりいい」
zophyel : そしてにじり寄るセシリア。
ジョリノダルク : セシリア「人間大砲なんてどう?」
スピスタ : エリカ「面白そうね」
赤道斎 : クー「お前の船のを使ってくれ」
zophyel : エリカ「(なんでだろ、ゾクゾクする)」
スピスタ : ケン「人間大砲なんかしたら逆毛が復活するぞ?」
赤道斎 : カレン「エリカさん、目が尋常じゃ無いですよ?」
zophyel : エリカ「えー、なんか可愛いんだモノ」
ジョリノダルク : ケン「人権無視にもほどがある」
赤道斎 : マックス「いっそ一気にアフロまでいけばいい」
スピスタ : ケン「俺は帰る」
zophyel : エリカ「子犬みたいw」
赤道斎 : ケン「俺はプードルかい」
zophyel : エリカ「なでなで」
スピスタ : エリカ「大型犬じゃない事だけは確かね」
赤道斎 : 後の日、その日のケンは皆の記憶に残る事に


------------ キリトリ -----------
寄せをミスってカップインしてしまったので途中までです…
ごめんなさい m(_ _)m


zophyelさんよりチャットログを頂きました。どうもありがとうございました。


スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23233739.jpg


次回のお題は「路地裏のパンヤ少年」です。
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by sekidousai | 2008-07-28 23:23 | 1行リレーパンヤ物語杯

結局、テストになったの?

 プレミアムでない方のβテストに当選したので、仕事を切り上げて帰ってきました。
 一時間くらいは出来るだろうと思っていたらメンテ中。昨日のプレミアムβはそれなりに進行したらしいのに、どうして?

 その後のアナウンスも細切れだったり歯切れの悪い内容だったりで、持ち帰った仕事しだしたら、やっぱりβテストやるとか。ハッキリしてよ、もう!


 そんなこんなで結局私がSeason4βをプレイできたのは30分ばかり。一番知りたかった事はチャット関連だったので、そこだけ集中的にテスト。

 結果、/savechatコマンドは使えない、プレイから待機画面に戻るとチャットクリア、待機画面のチャットはログが取れない、とSeason3以来の仕様がそのまま残っています。「検討します」は「面倒くさいから放置」って事だったようです。

 あと、各部屋からログイン後の画面に戻ると各部屋の背景が残ってしまう事がある、ファミリーモードでキャラ等の選択が正しく反映されない事がある、など幾つか不具合が見られましたが、何より悲しいのはエリカのイーグルモーションがアリン臭くなってしまった事。

 ちなみにPenIII 1GHz+G550のWinXPパソコンでも一応動きます。とてもじゃないが「遊べる」というレベルではありませんが。
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by sekidousai | 2008-07-27 00:02 | パンヤ

本日のお題「パンヤ食わず嫌い対決」by zophyel さん

今日は少なく5人でプレイ。コースはWizWizでした。

------------ キリトリ -----------

赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
スピスタ : よろしくお願いします
HAPOHAPO : よろしくお願いします(ぺこ)
zophyel : よろしくです
lilith_sakura : (ノ ゚Д゚)ノ ====よろビーム
VIPちょこ : よろしくです
zophyel : エリカ「ごちそうさま」
HAPOHAPO : ケン「夏はぬるぬるした野菜がうまいぞ」
VIPちょこ : エリカ「ぬるぬる・・?」
スピスタ : エリカ「美味しそうね」
赤道斎 : クー「…けんのえっち」
lilith_sakura : ケン「ネバネバはスタミナにいいんだぞ」
zophyel : ケン「オクラとナメコの山芋和え」
HAPOHAPO : エリカ「じゃぁ食わず嫌い対決しよう!」
スピスタ : ケン「エリカは好き嫌いはないのか?」
赤道斎 : エリカ「基本的にないよ」
zophyel : エリカ「今はお饅頭と熱いお茶?」
lilith_sakura : ケン「おばあちゃん?」
スピスタ : ケン「何処の落語だよ?」
VIPちょこ : エリカ「これ落ち着くの(はーと)」
zophyel : ケン「クーは好き嫌いあるのか?」
HAPOHAPO : ケン「じゃぁ一人3品づつ準備して勝負だ」
赤道斎 : クー「川魚は生臭くて駄目だ」
スピスタ : エリカ「勝ったら何かあるの?」
zophyel : ケン「好きなものをおごっちゃる」
lilith_sakura : ケン「一発賞は相手の言いなり」
lilith_sakura : (なし)
スピスタ : エリカ「いいわねぇ、乗った」
赤道斎 : クー「逃げるなよ、ケン」
zophyel : ケン「おい、二人がかりかよ」
HAPOHAPO : パンヤ島ではなぜかこの手の話題が広まる
スピスタ : クー「勝つためには手段は選ばない」
赤道斎 : マックス「ケンが二人のどちらかに決めるってさ」
zophyel : そして噂に想いっきり尾ひれがついて・・・
スピスタ : ケン「話がおかしくなってないか?」
zophyel : 抜き差しならない状況にw
VIPちょこ : エリカ「ケンは私のこと選んでくれるよね?!」
zophyel : ケン「おいおいおいおい」
赤道斎 : アリン「二人がケンを取り合って。ロマンね」
スピスタ : ケン「ちょっと待ってくれ!」
赤道斎 : カズ「ケン、そこのセリフは違うぞ」
スピスタ : ケン「なんて言えばいいんだよ?」
赤道斎 : カズ「長くなるから自分で考えろ」
zophyel : 文金高島田のエリカと、ウェディングドレスのクー
スピスタ : ケン「何でこんな事になったんだ?」
赤道斎 : ダイスケ「両手に花でいいじゃないか」
VIPちょこ : クー「ケンが優柔不断だからだ」
zophyel : そして般若のピピン
lilith_sakura : ピピン「面白いからいいんじゃない?」
VIPちょこ : ピピン「ピキピキ・・・」
赤道斎 : そう言う声も震えている
zophyel : ケン「オーラがどす黒いぞ・・・」
スピスタ : ケン「顔が笑っていないんですが?」
VIPちょこ : ピピン「そうかな?^^」
lilith_sakura : ピピン「きのせいYO
赤道斎 : セシリア「で、勝負の方法は?」
スピスタ : ケン「どうしよう…」
zophyel : エリカ「えー、試食して様子見て、判断?」
赤道斎 : ケン「女の子を試食…ぶっ!」
スピスタ : エリカ「シニタイカ?」
HAPOHAPO : 見せられないよ(わら)
lilith_sakura : ケン、病院へ・・・
zophyel : クー「なんか違わないかそれ???」
赤道斎 : しばらくして退院してきたケンはこういった。
zophyel : ケン「俺が悪うございました」
VIPちょこ : エリカ「分かればよろしい」
スピスタ : クー「勝負再開だな」
zophyel : ケン「どーやって」
HAPOHAPO : ダイスケ「一皿目はサラダで」
赤道斎 : ケン「そのサラダの具、どこで採ってきた?」
スピスタ : エリカ「そこの山」
zophyel : クー「企業秘密」
赤道斎 : ケン「お兄さんに正直に話しなさい」
zophyel : エリカ「お残しは許さないから(わら)」
スピスタ : ケン「無理言うなよ…」
zophyel : エリカ「食べさせたげる・・・もむ、もむ、はい」
赤道斎 : クー「むっ…こっちはハムハム…口移しで」
スピスタ : カディエ「盛り上がってきたわね」
zophyel : ケン「何故だろう、とっても悪寒がする」
赤道斎 : ピピン「あたしも参加したいよ~」
スピスタ : アリン「ケンはどっちを取るのかしら?」
zophyel : ケン「腹痛い。今日は中止でひとつ」
スピスタ : エリカ「ダメ」
VIPちょこ : エリカ「逃げるなぁ~~」
赤道斎 : マックス「敵前逃亡は漢らしくないぞ」
zophyel : ピピン「(でんき)そうそう、体は大事にしようね
赤道斎 : カディエ「じゃ、看病対決にしたら?」
スピスタ : エリカ「それは出来ないわ」
zophyel : ピピン「(カディエ後でブットバス)なんで?」
赤道斎 : エリカ「肌と肌で暖めあうなんて…きゃっ」
zophyel : ケン「(鼻血)ぶふっ」
スピスタ : カディエ「早速実況しなくては!」
lilith_sakura : ピピン「あほくさ・・・」
zophyel : ケン「できるかぁ~!!!」
HAPOHAPO : クー「わたしは汗を拭いてやるぞ」
赤道斎 : クー「てことで、脱げ!」
スピスタ : ケン「ヤダ」
zophyel : カディエ「マトモかと思ったら違ったか」
赤道斎 : ピピン「…おかゆ、作ってきたよ」
lilith_sakura : ケン「おかゆか」
zophyel : エリカ「(むむっ)」
VIPちょこ : ケン「おいしい・・」
スピスタ : カディエ「おおと、新しいライバル出現!」
zophyel : クー「(ぐっ)」
赤道斎 : エリカ「じゃあじゃあ、あたしはドリアを」
スピスタ : ケン「それは止めてくれ」
lilith_sakura : ケン「消化にわるい」
zophyel : ぶくぶくぶく・・・ぼこっ!
赤道斎 : クー「沸騰してる…」
zophyel : エリカ「あつあつだよ」
スピスタ : エリカ「これで消化にいいでしょ?」
赤道斎 : ケン「俺、猫舌です」
スピスタ : エリカ「いいから食え~!」
zophyel : エリカ「じゃ、ふーふーして欲しい?」
赤道斎 : クー「あ、あたしがふーふーするっ!」
VIPちょこ : ピピン「あ・た・し・がっ!」
スピスタ : エリカ「これは私のよ!」
lilith_sakura : ケン「・・・・もう寝る」
zophyel : ばしゃっ!!
赤道斎 : 取り合いの末、がしゃっ、びしゃっ。
zophyel : ケン「あちちちちちっ!!!」
スピスタ : カディエ「看病する事が増えたわね」
lilith_sakura : ケン「氷くれ~」
zophyel : ミンティ「もー、ケンカしちゃ駄目だよ。はい」
HAPOHAPO : クー「わかった氷だな!」
スピスタ : ケン「ああ、冷たい。ありがとう」
赤道斎 : しかし箒で吊ってきたのはICの氷山。
zophyel : ドン!
HAPOHAPO : ケン「打てない場所のときの氷漬けになった気分」
スピスタ : エリカ「多すぎね」
lilith_sakura : ケン「寒い」
zophyel : ピピン「言ってる場合か」
HAPOHAPO : エリカ「ちょうどいいわ。かき氷作りましょう」
赤道斎 : しょりしょり…
zophyel : クー「ウマー」
スピスタ : ピピン「夏にはこれだね」
HAPOHAPO : ケン「お!クーのはイチゴかな?」
赤道斎 : クー「色からするとトマトじゃない?鉄臭いけど」
HAPOHAPO : エリカ「赤瓶よ」
zophyel : クー「ブッ」
lilith_sakura : ケン「微妙な「
スピスタ : ケン「そんなの掛けるなよ」
HAPOHAPO : クー「スパイク打ちたくなってきた」
zophyel : ピピン「じゃこっちのメロン色は・・・」
赤道斎 : えりか 「もちろんスピマスね」
スピスタ : ピピン「キャディには関係ないし」
HAPOHAPO : ミンティ「黄色いのはレモンじゃなくてバナナ」
スピスタ : ティッキー「わーい、ブルーハワイだ」
赤道斎 : クー「それ、ちょっとおいしそう」
zophyel : ケン「俺の、なんか赤緑でろでろなんだが」
赤道斎 : ダイスケ「わーっ、おれのみーたん~っ!」
HAPOHAPO : ケン「なんか黒いよ」
スピスタ : ケン「みーたんまであるのかよ」
zophyel : エリカ「ケンのは精がつくように、何か色々と」
スピスタ : ケン「自分で作っていいか?」
赤道斎 : カディエ「マジックボックス貸しましょうね」
HAPOHAPO : クー「混ぜるな危険に気をつけてな」
VIPちょこ : エリカ「ゴクリ・・・」
赤道斎 : 神妙な表情でタンブラーを取り出すケン。
zophyel : ケン「はぐ、はぐ、はぐ・・・何か微妙」
スピスタ : ケン「何か煙が出てきたぞ?」
lilith_sakura : もくもう・・・?
zophyel : ぽん☆
HAPOHAPO : ?「願い事をひとつかなえてやろう」
lilith_sakura : (?変な誤爆がはいってる)
zophyel : ケン「帰れカズ」
lilith_sakura : (あ、勘違い、失礼)
スピスタ : カズ「冗談が分からない奴め」
HAPOHAPO : カレン「わたしに肉の体をください」
赤道斎 : カズ「却下!」
zophyel : カズ「実はお相伴に預かりにきたんだ」
lilith_sakura : ケン「なに?」
赤道斎 : エリカ「えーと、この紫のしか残ってないの」
スピスタ : ケン「不良品じゃないだろうな?」
zophyel : カズ「DIは暑くて暑くて・・・あ、ウマー」
HAPOHAPO : エリカ「中国製だって」
赤道斎 : コロリ…
zophyel : ピピン「カズに紫色の斑点が・・・」
スピスタ : エリカ「何が起きたの?」
HAPOHAPO : カズ「かゆい!
HAPOHAPO : かゆいぞぞぞおぞぉ!
赤道斎 : クー「確率1/3でハズレらしい」
HAPOHAPO : (失礼)
zophyel : カズ「そして何かケンがステキに見えてきた」
スピスタ : ケン「何だって?」
赤道斎 : マックス「それはいかん、すぐ吐き出せ」
zophyel : カズ「ケンも頂いていいか?」
HAPOHAPO : そして残りをかきこむマックス
スピスタ : エリカ「凄い展開になってきたわね」
赤道斎 : ケン「食わず嫌いじゃなくて食って好きか!」
zophyel : ケン「俺は食い物じゃない!!」


------------ キリトリ -----------

スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23293454.jpg


とうとう一回もパンヤショット出ず。オワタ\(^o^)/


次回のお題は「思い出の君と」です。

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一行リレーパンヤ物語大会は参加者を募集しています!
最初は誰でもチャット初心者、むしろ参加するほどチャットが上手くなりますよ(きっと)。
もちろん「まずは観るだけ」の体験参加もOK!
どんな風に進行しているか、ログでは判らない部分も判るので、ぜひ観に来てください。
もちろんそのまま参加してくださるともっと嬉しいです。

開催日:毎週月・木・土
開始時刻:22時(ただし最大15分ほど遅れることもあります)
開催地:クロポンの広場 みんなで仲良く
入場パスワード:1gyou(全て半角)
会場名称:その日によって変わりますが大会名に関連した名称です
       (判らなかったらささやき入れてください。ご招待します)

さらなる詳細はこちらでどうぞ。
http://www.pangya.jp/fan_bbs2_view.aspx?seq=9
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by sekidousai | 2008-07-26 23:30 | 1行リレーパンヤ物語杯

本日のお題「笑って許して」by 赤道斎

新しくお二人が参加してくださいましたが、コースはDeep Infernoで大変だったかも。

------------ キリトリ -----------

赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
スピスタ : よろしくお願いします
HAPOHAPO : よろしくお願いします(ぺこ)
namazuneko : よろしくです!
lilith_sakura : (ノ ゚Д゚)ノ ====よろビーム
zophyel : よろしくです
ラケーテ : よろしくです(ぺこ)
赤道斎 : マックス「あっちゃー、またやっちまった」
スピスタ : アリン「どうしたんですか?」
HAPOHAPO : マックス「いやなに。この美しい筋肉が」
namazuneko : ダイスケ「ちょっと任意同行ねがいましょうか」
ラケーテ : せ
赤道斎 : アリン「きゃっ、いきなり脱がないでください」
スピスタ : マックス「いきなりなんだよ?」
lilith_sakura : マックス「この肉体に嫉妬かい?」
HAPOHAPO : ダイスケ「痴漢は犯罪ですよお兄さん」
zophyel : マックス「【元】警官のクセに」
赤道斎 : ダイスケ「善良な市民の務めだ」
zophyel : マックス「ぷ」
スピスタ : マックス「誰が善良だって?」
赤道斎 : ダイスケ「本官を馬鹿にするか~!」
lilith_sakura : ダイスケ「猥褻物陳列罪で逮捕する」
スピスタ : マックス「そのまま銃を乱射するか?」
zophyel : マックス「【官】じゃいって」
HAPOHAPO : マックス「意味もなく発砲しまくるやつは危険だ!
zophyel : マックス「ダイスケこそ銃刀法違反だ」
赤道斎 : ダイスケ「問答無用!縄で拘束してやる!」
スピスタ : ダイスケ「俺は元警官だからいいんだ」
zophyel : マックス「よくないよくない」
lilith_sakura : ダイスケ「お前が言えるせりふじゃないだろ」
HAPOHAPO : と、ダイスケの懐からデジカメがポロリ
スピスタ : マックス「これはなんだ?」
赤道斎 : アリン「あら、モニタに画像が…」
zophyel : アリン「ちょwwwこれはwwwwwww」
スピスタ : そこに映っていた画像は…
namazuneko : アリン「マックスさんの肉体美」
赤道斎 : ダイスケ「こら、見ちゃいかん」とオロオロ。
スピスタ : マックス「俺は美しい」
lilith_sakura : マックス「FOOOO]
zophyel : アリン「カズさんの耽美ポーズ」
赤道斎 : ダイスケ「け、消してくれ~っ」
スピスタ : マックス「ダメだ」
lilith_sakura : アリン「あ、これほしい」
zophyel : アリン「ケンさんのショタ画像寝顔つき」
赤道斎 : ダイスケ「コピーやるから黙っててくれ(わーん)
スピスタ : マックス「こんなのが好みなのか?」
zophyel : アリン「そしてダイスケさんの裸踊り(げー)」
赤道斎 : アリン「これはいらないわね」
スピスタ : マックス「即消去だな」
HAPOHAPO : マックス「やはり40過ぎて独身とは性格に問題」
zophyel : アリン「何を遊んでるんですか(ひょえ)」
赤道斎 : ダイスケ「そんな事言ってもセシリアがうんと言って…
スピスタ : マックス「何か言ったか?」
namazuneko : セシリア「これはなんの騒ぎかしら」
zophyel : マックス「かくかくしかじか」
スピスタ : ダイスケ「何でもない何でもない!」
赤道斎 : アリン「さっきのダイスケ画像、いります?」
スピスタ : セシリア「消して」
zophyel : マックス「アイアイ、マム」
赤道斎 : ダイスケ「くくく、こうなったら…」
namazuneko : セシリア「おじさんに興味ないわよ・・でケンは?
lilith_sakura : マックス「あっちで練習してるぞ
スピスタ : アリン「私が貰います」
赤道斎 : セシリア「この事、ケンは知ってるの?」
zophyel : マックス「アリン・・・(あせ)」
HAPOHAPO : ダイスケ「ふぅ、たすかった(しょぼ)」
スピスタ : マックス「知らないだろ?」
namazuneko : セシリア「子供にはまだはやいわよ」
HAPOHAPO : ダイスケ「口が裂けても幼女趣味とはいえない」
zophyel : しかしその様子を窺うピピンが
赤道斎 : セシリア「でも教えて上げましょうか?ねぇダイスケ
スピスタ : ピピン「スキあり!」
赤道斎 : ぱっ!
zophyel : お宝げーっと☆
lilith_sakura : ダイスケ「まてゐ!」
namazuneko : ぴぴん「ロロこれおねがいー」
zophyel : ロロ「ぶーんwww」
スピスタ : ロロ「わわわ…」
zophyel : ロロ「あれ、キューマのは~?」
スピスタ : ダイスケ「趣味じゃない」
赤道斎 : ロロ「じゃいらない」ぽいっ
lilith_sakura : ぽちゃん
スピスタ : セシリア「あ~あ」
zophyel : ドルフ「???」
赤道斎 : ドルフ「あなたが落としたデジカメはこの金の…」
スピスタ : ダイスケ「全部だ!」
zophyel : ロロ「ふつーのだよ(ぼそっ)」
namazuneko : セシリア「お約束ね」
赤道斎 : ドルフ「正直なロロさんにキューマの念写をどうぞ」
スピスタ : ロロ「わ~い」
lilith_sakura : ロロ「なんで裸体なのよ?」
スピスタ : ドルフ「仕様です」
赤道斎 : ドルフ「家ではいつもその格好ですよ?」
zophyel : ロロ「これは(鼻血)(すき)」
namazuneko : マックス「あまいな・・ネクタイをしなければ紳士
namazuneko : たらず
赤道斎 : と、腰にネクタイ。
zophyel : ケン「逝ってこい変態」
lilith_sakura : アリン「・・・・」
スピスタ : マックス「いつの間に来たんだ?」
赤道斎 : ケン「そう言いながら腰を振るな!見える!」
zophyel : ケン「金のデジカメ辺りからかな」
スピスタ : マックス「これから最高の踊りを見せてあげよう」
lilith_sakura : ケン「まじで刺すぞ」
赤道斎 : アリン「その金のカメラ、貸して!」
zophyel : ケン、マックスの股間にヤクザ蹴りをヒット。
スピスタ : マックス「foooooooo!!!!!」
赤道斎 : ケン「ああ、足にいやな感触が(あせ)」
namazuneko : マックス「俺様をあしげにしといてそれかー」
HAPOHAPO : ダイスケ「最初は誰でもそうだ」
zophyel : ケン「それより、実況検分はまだなのか?」
スピスタ : マックス「だが、祭りはこれからだ!」
赤道斎 : アリン「あ、あたくしもやっていいかしら?」
lilith_sakura : ケン「だからおとなしく倒れとけ」
namazuneko : ダイスケ「そんなアリン君にこれを」
スピスタ : アリン「この鞭は?」
赤道斎 : アリン「赤外線カメラ?」
赤道斎 : (なしで)
スピスタ : (鞭はムチですから)
namazuneko : (時間的におくれぎみなのでちょい無口になります
赤道斎 : (がんば!)
ピピン : バンカーですね。少し強めに打ってみましょう。
スピスタ : (時間いっぱい使いますから大丈夫ですよ)
zophyel : ケン「(・・・こんな大人にはなるまい)」
namazuneko : (30で9Hしかいってなかたです)
スピスタ : (頑張れ~)
赤道斎 : マックス「ごくり。それ、使ってくれるのか?」
lilith_sakura : ダイスケ「鞭と蝋燭なんてどうだい?」
スピスタ : アリン「どうしましょう?」
zophyel : ケン「帰るか」
スピスタ : ロロ「そうだね」
namazuneko : セシリア「賢明ね。ここからは大人の時間よ」
lilith_sakura : アリン「私も帰りますわ」
zophyel : ピピン「お宝もゲットしたし」
赤道斎 : マックス「一人でも観客が多い方がいいのに…」
スピスタ : ケン「変態の時間の間違いだろ?」
赤道斎 : マックス「お前も大人になれば判るさ」
zophyel : ケン「はっはっはー、ゴメンこうむる」
スピスタ : ケン「俺はそんな大人にならないぞ?」
namazuneko : エリカ「出ずらい・・とてもでていけない」
zophyel : ピピン「なにしてんのエリカ?}
lilith_sakura : エリカ「ひ~みつかった」
スピスタ : エリカ「声かけないでよ!」
zophyel : ピピン「何このケータイ・・・これは・・・」
赤道斎 : ピピン「(大声で)エリカの携帯に問題画像が!」
スピスタ : アリン「なんですって?」
zophyel : そこにはケンのゴスロリ女装画像が
赤道斎 : ダイスケ「お前いつこんな服着たんだよ」
スピスタ : エリカ「ちょっと、見ないでよ!」
namazuneko : セシリア「ごくり・・いいわ・・・・ショた女装」
zophyel : ロロ「コラージュ?」
HAPOHAPO : ダイスケ「やらないか・・・」
スピスタ : ケンは真っ青になっている
赤道斎 : エリカ「頑張ったのよ…じゃなくて~」
lilith_sakura : ケン(なぜだ、いつ取られたというのだ!)
HAPOHAPO : ダイスケ「これは問題ですよ」
zophyel : ケン「え、え、エリカのあほ~」バタバタバタ・・
スピスタ : アリン「マジだったんですね…」
赤道斎 : ピピン「逃げるな!みんなの前でもう一度着ろ」
スピスタ : ケン「だが断る!」
lilith_sakura : ケン「首つってやる!」
zophyel : しかし一時間後
スピスタ : ケン「(これは悪夢だ)」
赤道斎 : クー「ちくしょう、俺より可愛い」
HAPOHAPO : エリカ「この島を敵に回すとはいい度胸ね」
zophyel : ダイスケ「イイヨイイヨー、視線こっちね~」
赤道斎 : パシャパシャ!
HAPOHAPO : マックス「髪の毛はロングのピンクにしようね~」
スピスタ : アリン「本物の女性より可愛いなんて…」
zophyel : ダイスケ「芸術家の血が滾るゼ!!」
スピスタ : セシリア「誰が芸術家ですって?」
HAPOHAPO : マックス「胸は大きくしないで、歌手風にアレンジ
赤道斎 : ロロ「…どこかで見たようね」
namazuneko : タンプー「うわさを聞いて駆けつけてきましたぞ
zophyel : マックス「おう、ゲイ術家の血が滾るゼ!!」
スピスタ : ケン「俺、もう帰っていいか?」
zophyel : 一同「「「大却下」」」
HAPOHAPO : U田「だめだ。夏のきゃんぺはお前で行く」
スピスタ : ケン「勘弁してくれ!」
赤道斎 : okome「専用サイトもオープンしました!」
zophyel : エリカ「マジ?」
lilith_sakura : ケン「そうか、ならいっそのこと・・・初値は」
スピスタ : U田「こういう時だけ仕事早いな」
HAPOHAPO : U田「ESTIに曲まで作らせたぞ。ゼラチンラブ
zophyel : そのころ、ルーシア「ぽけー」
赤道斎 : マックス「モロ○ンラブ?」
スピスタ : ルーシア「私の出番まだ~?」
zophyel : ワイワイがやがや(無視)
HAPOHAPO : U田「本国ではそこそこ売れてるようだがな」
zophyel : ピピン「も、モロが?(はーと)」
赤道斎 : okome「性格に関する噂がいまいちですから」
HAPOHAPO : U田「ジャパンはオリジナル路線で行く」
スピスタ : ルーシア「私アイドルだもん」
lilith_sakura : ケン「はぁ」
赤道斎 : エリカ「でも所詮半島のアイドルじゃない」
HAPOHAPO : U田「アイドルはアイドリングしててくれ」
zophyel : ルーシア「・・・って、半分は聞いてないな私の話
スピスタ : ケン「…今の内に逃げるか?」
HAPOHAPO : マックス「なぁ、ケンとこの子を競わせて見ないか
zophyel : エリカ「ダ・メ(はーと)」
赤道斎 : ルーシア「そんなの結果は火を見るより明らかよ」
lilith_sakura : ケン「女装に負けたらあの子どうすんの?」
スピスタ : エリカ「アイドル失格に決まっているじゃない」
HAPOHAPO : ルーシア「ちょっとあなた!それどういう意味よ(
namazuneko : 某社長「女装姿のケンに・・ティンときた」
赤道斎 : カズ「それじゃ早速投票してみようか」
zophyel : ピピン「未来を見てきたが、ケンの勝ちだったぞw
lilith_sakura : ーーーー投票中ーーーー
HAPOHAPO : エリカ「審査員に問題があるような気が・・・」
赤道斎 : ルーシア「何で私の票が入らないの~(かなし)」
スピスタ : ルーシア「出来レースは嫌いです!」
zophyel : ピピン「ほらみろ(わら)」
lilith_sakura : ケン「勝ってもうれしくない・・・」
HAPOHAPO : U田「ということで今年の夏はお前でいくからな」
スピスタ : ケン「笑えねぇ…」
zophyel : 一同「というわけでニューアイドル誕生(ひょえ)
lilith_sakura : ケン「ちょ、ほんきなのか!」
スピスタ : ケン「俺は逃げるぞ!」
HAPOHAPO : okome「パワーゲージ使用で女子に変わる新機能」
zophyel : ピピン「ゴメン、ケン(わら)(わら)(わら」
赤道斎 : ケン「…じゃ新作水着、スク水でよろしく」
スピスタ : ケン「勘弁してくれ!」


------------ キリトリ -----------

スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23183020.jpg


まるで未来を見てきたように、ピピンが「O・Bに気をつけてね」といえばOBになり、「危ないかも・・・」といえばしっかりバンカーに。あかんわ。
…いや、ピピンが悪いんじゃないんですよ。


次回のお題は「パンヤ食わず嫌い対決」です。
対決って言うと太田虎一郎 著「宇宙の法則世界の基本」の「ドキドキ対決」が面白かった。
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by sekidousai | 2008-07-24 23:21 | 1行リレーパンヤ物語杯

初めての邂逅

 生まれて初めて「痛車」に出会いました。

 ワゴン車のバックドアに白一色で描かれた「らき☆すた」の柊姉妹。私の運転する車を大きなスピード差であっという間に追い越していったので、ボンネットやサイドに何か描かれていたかどうかは不明です。

 場所は高速道路上、100km/h+αで走行中だったので、残念ながらというか当然というか写真はありません。
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by sekidousai | 2008-07-23 23:58 | 日常

参加できるかわからないけど応募した

 Season4のクローズドベータテスト当選者への招待メールが発送されたそうですが、どのIDで応募したか忘れちゃった。てへ (´ω`〃)

 メール確認したけど来ていない様子。「様子」というのはかなり前からメルマガの配信がいいかげんで、来たり来なかったり、どれかのメアドに来ているから何とか読めるといった状態なのです。
 だから、当選していても招待メールが来ない可能性も十分あるわけで…


 βテスト始まったら応募したと思われるIDでログインしてみればわかる事なんですけどね。

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(23日深夜、赤道斎他一名が当選したことを確認しました)
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by sekidousai | 2008-07-22 22:59 | パンヤ

本日のお題「アウトブレイク」by zophyel さん

休日の月曜だから何か変な感じ。
コースはWizWiz。

------------ キリトリ -----------

赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
苺一枝。 : よろしくお願いしま~す♪
VIPちょこ : よろしくです
lilith_sakura : (ノ ゚Д゚)ノ ====よろビーム
HAPOHAPO : よろしくお願いします(ぺこ)
zophyel : よろしくです
赤道斎 : ぴーぽーぴーぽー
zophyel : カディエ「もう、またぁ?」
HAPOHAPO : ダイスケ「今日はこれで8人目だ」
赤道斎 : ミンティ「もうベッドいっぱいだよぅ」
zophyel : ケン「うーんうーん」
赤道斎 : ピピン「しっかりして、ケン~」
HAPOHAPO : セシリア「病人はみんな高熱と出血がひどいわ」
zophyel : カディエ「出血って・・・鼻血ばっかじゃないの」
VIPちょこ : ケン「(ひょえ)」
赤道斎 : ティッキー「でも単なる鼻血じゃないみたいだよ」
zophyel : ケン「はにゃにゃ~もへ~」
赤道斎 : カディエ「ちょっと細菌検査してみましょうか」
zophyel : ケン「あ~、もへ~(抱きつき)」
lilith_sakura : ゴス
赤道斎 : カディエ「変なところに抱きつくんじゃない!」
zophyel : ケン「頭が熱い~あああ~萌える~」
赤道斎 : ピピン「どれ…」と、おでこをピトッ
HAPOHAPO : ミンティ「大変!うつるわよ!」
zophyel : 鼻血をプッ
赤道斎 : ピピン「あ、どんどん熱くなっていく」
zophyel : ミンティ「これって病名はなんなの?」
lilith_sakura : カディエ「名前なんてしらないわ」
赤道斎 : カディエ「仮に『カディエ出血熱』と呼びましょう
HAPOHAPO : セシリア「それらしいわね」
zophyel : カディエ「主症状は・・・誰かに恋をする、と」
lilith_sakura : ミンティ「誰かって?」
赤道斎 : ピピン「ケンはもちろんあたしね?」
HAPOHAPO : ダイスケ「発熱・出血と共に思ったことを・・」
zophyel : カディエ「さぁ?」
赤道斎 : セシリア「あなたは大丈夫なのね、ダイスケ」
HAPOHAPO : ダイスケ「おれ自身が病気の巣窟だからな」
zophyel : と、鼻血ダラダラ
lilith_sakura : カディエ「あんたが感染源?」
赤道斎 : ミンティ「細菌検査の結果が出たよ」
zophyel : 結果・・・最悪・極悪・隔離絶対必要
赤道斎 : カディエ「これが原因菌…太くて髭が生えて…」
zophyel : カディエ「だれかれ見境ナシに襲いかかってるわね
lilith_sakura : カディエ「でも隔離の意味もうないわね」
赤道斎 : ミンティ「あたし達も感染したのかな」
zophyel : カディエ「いやそうじゃなくて」
HAPOHAPO : ティッキー「だめ(うる)。わたしもう・・・」
zophyel : カディエ「私たち以外全員感染したみたい」
赤道斎 : ティッキー「こんな菌に感染されたくないよ~」
zophyel : ケン「か、カディエさん・・・」
HAPOHAPO : ケン「俺前から言いたかったんだ」
赤道斎 : カディエ「あら、何かしら」
VIPちょこ : カディエ「な、何よいきなり・・・」
zophyel : ケン「す、す、す・・・」
VIPちょこ : カディエ「?!」
赤道斎 : ミンティ「『素顔が見たい?』やめといたほうが…
zophyel : ケン「好きです~~~!!」
赤道斎 : カディエ「あらん(はーと)」
lilith_sakura : カディエ「病気じゃなかったらよかったわ」
zophyel : ピピン「け~ん~(ん)」
VIPちょこ : セシリア「恋の病・・」
赤道斎 : ミンティ「虚言症も併発かしら」
zophyel : ピピン「アンタ殺して私もしぬ~(わーん)」
lilith_sakura : カディエ「また変な弊害がでてきたわね」
HAPOHAPO : ダイスケ「みんな!ワクチンができたぞ!」
赤道斎 : ピピン「最初にケンに打って上げて」
zophyel : ぷち(はーと)
赤道斎 : ケン「セシリアさん、すきじゃ~」
HAPOHAPO : ダイスケ「あれ?おかしいな」
zophyel : ケン「ミンティはもっと好きじゃ~(はーと)」
赤道斎 : ピピン「何ですって?むき~っ」
HAPOHAPO : セシリア「分かったの。この病気の特性が!」
赤道斎 : カディエ「早く聞かせて。治療に役立つかも」
zophyel : セシリア「特効薬は『ゴメンなさい!お友達で』よ!
HAPOHAPO : セシリア「病名はアンチシーズン4症候群」
赤道斎 : カディエ「そんなにルーシアが恐いのかしら」
HAPOHAPO : セシリア「人気の少ないキャラへ突如感情が芽生え
HAPOHAPO : るの」
zophyel : カディエ「人気が少ないって・・・」
赤道斎 : エリカ「それ、自爆発言ですよ、セシリアさん…」
VIPちょこ : ミンティ「ぇ私も・・・・」
zophyel : ケン「エリカーだいすきだぁぁぁぁっ」
HAPOHAPO : セシリア「そしてウイルスは繊維質のものを食い尽
HAPOHAPO : くす・・・」
赤道斎 : エリカ「聞こえない、聞こえない…」
zophyel : ごそっ、ぽろりっ
赤道斎 : セシリア「ああっ、水着が下着になった~」
HAPOHAPO : ダイスケ「街から悲鳴が聞こえるぞ!」
zophyel : ロロ「なによこれ~」
赤道斎 : キューマ「(むっつり)(ひょえ)」
HAPOHAPO : キューマ「セシ姉さん(すき)。すっぽんぽん」
zophyel : カズ「うわー、なんだこりゃー」
赤道斎 : カレン「マックスさんは…いつも通りね」
zophyel : マックス「うむ、我ながら惚れ惚れする肉体美
HAPOHAPO : マックス「Hey!ぷりてぃがーる(すき)」
赤道斎 : アリン「あーん、私だけを見て!マックス様」
HAPOHAPO : アリン「え?そんな・・わたしダイスケを・・」
赤道斎 : そんな混沌の中、一人冷静な人物が。
VIPちょこ : クー「ばかばっか」
zophyel : クー「もしゃもしゃ・・・アイスウマー」
赤道斎 : カディエ「何でクーは何ともないのかしら」
zophyel : クー「あたいはパパが一番(はーと)」
苺一枝。 : ん~ん、
赤道斎 : 脇でうめいているのは簀巻きにされたクーパパ。
zophyel : カディエ「・・・十分異常か」
苺一枝。 : おつかれさまでした~。
HAPOHAPO : ダイスケ「もしやクーが宿主なのでは?」
lilith_sakura : カディエ「ありえないわ」
赤道斎 : カディエ「でも…精密検査が必要ね」
zophyel : 精密検査の結果は・・・シロ
赤道斎 : ダイスケ「では一体、宿主は誰なんだ?」
lilith_sakura : カディエ「誰のなかしら・・・ん?」
zophyel : U田「んー、例のHPウィルスが飛び火しとるな~」
赤道斎 : ダイスケ「まだ対処しとらんかったのかい!」
lilith_sakura : U田「だって時間かかるしぃ~」
赤道斎 : okome「中間報告出してお茶濁そうかと…」
lilith_sakura : ---------- キリトリ ---------
HAPOHAPO : okome「おおがたうpでーとでこともなし」


------------ キリトリ -----------

最近まれに見ないほどの短さでした。


スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23172639.jpg



次回のお題は「笑って許して」です。

イメージはこんな感じ。
f0116056_23242848.jpg



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       (判らなかったらささやき入れてください。ご招待します)

さらなる詳細はこちらでどうぞ。
http://www.pangya.jp/fan_bbs2_view.aspx?seq=9
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by sekidousai | 2008-07-21 23:15 | 1行リレーパンヤ物語杯

心身共に休養…しすぎかな

 今晩はアプローチ大会に参加できました。
 結果は一位が2回、あとは入賞もカップインも無しという結果。

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 今日はどこへも出る予定がなかったので一日パンヤ&溜まった更新&PCメンテを考えていたのですが  

 「お腹へったな~」と起きたのが午後3時頃。でも相方によると、朝は普通に起きて朝食も食べたとの事。その後部屋に入ったまま出てこないので覗いてみたら布団で寝てたので、そのまま寝かして置いてくれたそうです。

 覚えてないよ…

 ということで折角のPP&経験値2倍はろくに生かせず。ブログの更新もできないまま。

 明日は早起きして頑張ろう!
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by sekidousai | 2008-07-20 23:13 | パンヤ

本日のお題「第一回パンヤ島水着コンテスト」by HAPOHAPO さん

明日は久しぶりにフル休日なので(晩飯前なのに)結構アルコール入れて参戦。
コースは暑い日に気分だけでも最適IceCannon。

------------ キリトリ -----------

赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
スピスタ : よろしくお願いします
zophyel : よろしくです
VIPちょこ : よろしくです
lilith_sakura : (ノ ゚Д゚)ノ ====よろビーム
赤道斎 : U田「さて、準備は出来たか?」
スピスタ : okome「ばっちりです」
zophyel : ワッフル「正気ですか?」
スピスタ : okome「いつもの事じゃないか」
赤道斎 : U田「これが社運を左右するんだ。がんばろう」
VIPちょこ : ワッフル「ワッフル♪ワッフル♪」
スピスタ : U田「なんだそれは?」
zophyel : そして宴は始まった
赤道斎 : わっふる「…僕は参加出来ないのか」
スピスタ : okome「出来なくはないが、いいのか?」
zophyel : ワッフル「私女ですよ」
スピスタ : okome「相手はゲームキャラだし」
赤道斎 : U田「これ、着たいのか?」と差し出す服は…
VIPちょこ : スク水
lilith_sakura : ワッフル「これですか?」
zophyel : スケ水
スピスタ : okome「すでに着ているし…」
赤道斎 : U田「実は俺も着てるんだ」
lilith_sakura : ワッフル「しんでください、U田さん」
VIPちょこ : okome「おらワクワクしてきたぞう!」
zophyel : U田「はっはっは、さあ始めよか」
スピスタ : ワッフル「正気ですか?」
赤道斎 : クー「おーい、あそこに変態がいるぞ~」
スピスタ : エリカ「マックスの仲間ね」
zophyel : セシ「水着大会、ね」
lilith_sakura : ケン「変態多すぎてなれた」
zophyel : ケン「影が薄くて助かった」
赤道斎 : エリカ「今回の水着、ちょっと恥ずかしいな」
スピスタ : クー「アタイは普通の水着で参加だ」
zophyel : アリン「エリカはまだマシじゃない」
赤道斎 : ダイスケ「(すき)」
VIPちょこ : ケン「(ひょえ」
VIPちょこ : (みすぅ)
zophyel : アリン「皆さん、『履いてないんですか』って・・
赤道斎 : (今気付いた、ピピンがいない…)
スピスタ : セシリア「私なんて…」
赤道斎 : ダイスケ「いやいや、なかなかのもんだ(ひょえ)
zophyel : セシ「・・・ネグリジェじゃありませんからね」
lilith_sakura : ダイスケ「違うのか」
スピスタ : ケン「何も言っていないだろ?」
zophyel : セシ「4コマで・・・」
スピスタ : ケン「所詮ネタじゃないか」
赤道斎 : (HAPOHAPOさん、どうしたのかな?)
zophyel : ケン「それに、メタな事言うな」
スピスタ : (動きませんね?)
HAPOHAPO : (ご心配をおかけしました)
VIPちょこ : (!)
HAPOHAPO : (ただいまです)
赤道斎 : (おかー)
スピスタ : (おか~)
zophyel : (おかか)
VIPちょこ : (お帰りなさいませ、ご主人様)
スピスタ : (ちょw)
赤道斎 : アリン「うふふ、今日もわたしの一人舞台ね」
スピスタ : クー「必殺の服を出すか?」
赤道斎 : ケン「バスタオルって服なのかい」
zophyel : アリン「日焼け防止に上着を・・・」
HAPOHAPO : ダイスケ「児童ポ法ってしってるか?」
zophyel : アリンは大きなYシャツを上に羽織った!
lilith_sakura : アリン「なんですか?」
スピスタ : ダイスケ「いや、知らなければいい」
赤道斎 : 男共、皆がっかりした顔になっていた。
lilith_sakura : アリン「なんで鬱顔?」
zophyel : アリン「は○かYシャツみたいでアレですのに」
赤道斎 : ピキューン!
スピスタ : ダイスケ「今なんて言った?」
zophyel : クー「あざといな」
赤道斎 : エリカ「あ、あたしだって~」
zophyel : ケン「・・・Yシャツの下からブラがぁ~(すき)」
スピスタ : クー「だんだん危なくなってきてないか?」
赤道斎 : マックス「こら~っ、俺以外見るな~っ!」
zophyel : ピピン「『水着』大会、だよな???」
lilith_sakura : ロロ「さぁ?」
スピスタ : クー「いいのか?」
赤道斎 : ミンティ「あたし達関係ないし」
VIPちょこ : マックス「そこはお約束(ひょえ)」
zophyel : U田「カメラ、カメラはどこだ?」
スピスタ : クー「お約束ですむか!」
赤道斎 : U田、近くを飛んでいたアンダーソンを捕獲。
zophyel : エリカ「くーちゃん、なんでバスタオルなの?」
VIPちょこ : ワッフル「okomeさん鼻息荒すぎです・・」
赤道斎 : クー「な、何でもない…」
スピスタ : ケン「結局同類なんだろ?」
lilith_sakura : カディエ「ほんとみんなエロ餓鬼ね」
zophyel : ケン「どっちも、いい~(はーと)」
赤道斎 : ティッキー「一番水着みたいな衣装の人が何を…
スピスタ : カディエ「これ、水着じゃないわよ?」
zophyel : カディエ「魔法レオタードよ」
HAPOHAPO : ピピン「いいんだけど皆それで泳げるの?」
赤道斎 : カズ「空を泳いでいるようだよな」
スピスタ : ケン「カディエも審査対象に入れるか?」
zophyel : エリカ「どっちかというとお水の着・・・」
HAPOHAPO : ダイスケ「いや水着というからには機能をためさに
HAPOHAPO : ゃ」
zophyel : ケン「つまり・・・」
スピスタ : カディエ「あら、エリカはそっち方面に詳しいのね
赤道斎 : と、カディエをプールに投げ込んだ。
zophyel : カディエ「何するのよ!!」
スピスタ : ケン「水もしたたるいい女か?」
HAPOHAPO : ケン「すーけーてーるー(すき)」
lilith_sakura : カディエ「高くつくわよ?」
zophyel : そしてカディエの上半身がぽろりっと(はーと)
赤道斎 : クー「むぅ…」
スピスタ : カディエ「あqwせftgyふじこ」
HAPOHAPO : マックス「先生ありがとう(かなし)」
zophyel : ケン「ぶはっ(鼻血・昏倒)」
赤道斎 : エリカ「
赤道斎 : (誤爆ー)
赤道斎 : エリカ「ふっ、そのうち垂れるわよ」
VIPちょこ : okome「これぞ私が求めていたものだ…(すき)」
zophyel : ケン「死んでもいい・・・てか死にそうだ(はーと
VIPちょこ : okome「(それ@)(ひょえ)(それ)」
lilith_sakura : カディエ「これ倫理にひっかかるわね」
zophyel : アリン「き、強敵ですわね・・・」
スピスタ : カディエ「というわけで、今の無しね」
赤道斎 : U田「パンヤを18禁にすれば無問題」
スピスタ : カディエ「あら、子供のユーザーを切り捨てるの?
zophyel : エリカ「ケン大丈夫?」
lilith_sakura : カディエ「ユーザーの6割近いのに」
赤道斎 : U田「ガチャの確率を下げるさ」
スピスタ : カディエ「この前200万人突破で喜んでいたの
スピスタ : 誰かしら?」
zophyel : ケン「ここはなんて天国なんだ? 夢か??}
赤道斎 : U田「CP課金しない重複IDなんて無視だ」
lilith_sakura : カディエ「金の亡者にいつからなったのかしら」
スピスタ : ケン「CPガチャをはじめた時からだな」
赤道斎 : ケン「ガチャ実装のころからだろ」
zophyel : クー「つまんないよー、どこが大会なのさ~」
赤道斎 : エリカ「そうよ、私たちにも出番を!」
lilith_sakura : U田「えー」
スピスタ : カディエ「うるさい、
スピスタ : (誤爆)
zophyel : ケン「とりあえず仕切りなおそうぜ、エロはなしで
赤道斎 : ケン「(お前らのポロリを見ても嬉しくないしけど
HAPOHAPO : ダイスケ「水着でアイスを盛り合わせてもらう!」
スピスタ : U田「せっかくいい所だったのに…」
lilith_sakura : U田「エロは文化だ!」
スピスタ : ケン「何処の石田○一だよ?」
zophyel : ケン「オマエラなア(ひょえ)」
赤道斎 : アリン「こうなったら、こうしてやるっ!」
VIPちょこ : ダイスケ「いいぞ。もっとやれ(ひょえ)」
スピスタ : カディエ「いい加減にしなさい!」
zophyel : アリン「私がいいと思う人~(くち)」
赤道斎 : セシリア「カディエ、覚悟ッ!」
lilith_sakura : カディエ「しわなくす薬いらないんだ」
zophyel : セシリア「ぎく」
スピスタ : セシリア「そ、それは…」
赤道斎 : セシリア「あたしに皺なんて…な、ないわよっ!」
スピスタ : カディエ「ほう、言ったわね?」
lilith_sakura : カディエ「ならもうこんなものいらないわね」
zophyel : ルーシア「うわー、カオスだな~」
赤道斎 : セシリア「ああああ…」
スピスタ : ケン「お前もその内にここの住人になるんだぞ?」
zophyel : ルーシア「あっはははー、こんちわ、ケン君」
赤道斎 : ケン「まあ、お前も良い性格してそうだし、大丈夫
赤道斎 : か」
スピスタ : ルーシア「何か言ったかしら?」
赤道斎 : ケン「なーんにも。空耳だろ」
クラブ : ジョリノダルク> : 出遅れた~><            orz
zophyel : ルーシア「ま、色気で釣ってるうちは二流ね」
クラブ : スピスタ> : (どまい><)
HAPOHAPO : ケン「今回の大会の懸賞だけど・・・」
クラブ : 赤道斎> : (どまいです)
クラブ : HAPOHAPO> : (どまよぉ~(わーん))
赤道斎 : U田「優勝者の衣装を実装する権利だ」
スピスタ : ミンティ「なんで私は出られないの?」
lilith_sakura : U田「え?でたかったの?」
zophyel : ルーシア「ま、好きなこの水着が一番じゃない?
スピスタ : ミンティ「衣装…(うる)」
赤道斎 : U田「じゃ、せめて審査員として参加してくれ」
HAPOHAPO : ミンティ「白のすく水・・・コス研でつくったの」
lilith_sakura : ミンティ「きちゃだめですか?」
zophyel : U田「わかったわかった、善処する」
赤道斎 : ケン「一票!」
HAPOHAPO : ダイスケ「胸が大きいだけでは時代のニーズに・・
赤道斎 : セシリア「腹が大きいよりは遙かにマシよ」
lilith_sakura : ダイスケ「それはちがうだろ」
HAPOHAPO : マックス「ミンティ(すき)はぁはぁ」
スピスタ : ミンティ「イヤ~~~!!!」」
HAPOHAPO : キューマ「そ、その・・・まんざらでもないな」
赤道斎 : okome「それで泳いでくれたら優勝させましょう」
スピスタ : ミンティ「そ、それは…」
zophyel : ミンティ「・・・ぐすん」
HAPOHAPO : ピピン「あなたの唯一の晴れの舞台よ(うる)」
赤道斎 : ミンティ「でも、透けるし…」

zophyel : ルーシア「唯一なの?」
HAPOHAPO : クー「ゼッケンでかくしちゃえ」
VIPちょこ : ダイスケ「うほ(すき)」
スピスタ : U田「強制的に濡らそうか?」
赤道斎 : ケン「下にゼッケン貼るのか?(ひょえ)」
zophyel : ルーシア「変態ドモはシネイ」
赤道斎 : ミンティ「おうちかえる~(わーん)」
HAPOHAPO : ティッキー「そろそろ最終投票するよ」
lilith_sakura : カディエ「まさにこの一言だわ”これはひどい”」
zophyel : ルーシア、ヴォックスマイクで連打連打連打
赤道斎 : なぜか一打ごとに票が入っていく…
HAPOHAPO : ミンティ「白い水着に赤いあーめが~」
スピスタ : ケン「そろそろ結果発表か?」
zophyel : ルーシア「ケン君、意外としぶとい」
赤道斎 : okome「結果発表!一位は…」
lilith_sakura : ---------- キリトリ ---------
zophyel : U田「ああ、俺か」


------------ キリトリ -----------

今の白水着は透けないような素材でできているそうです。

--------------------------------------------------------------------

ピピンって、打ったあとOBとかにならない事は「ピロピロ~ン」と瞬間移動する音でわかるんです。ロロなども走る音でわかるけどピピンが一番早くわかる。
給料払い忘れでピピン不在。音がないものだから、「あれ、またOBかい」と訝しんだり…

パワー+2よりこの音の存在がすっごくありがたい事に気付かされた一戦でした。

--------------------------------------------------------------------

スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23371393.jpg


個人データ非表示モードでも大会結果はSS撮れるんですね。


次回のお題は…こっちがSS撮れてないよ~。
てことで、公式HPの大会情報掲示板でご確認下さい。
http://www.pangya.jp/fan_bbs2_view.aspx?seq=9
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by sekidousai | 2008-07-19 23:41 | 1行リレーパンヤ物語杯



みつかっちゃった…
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