赤道斎の隠し部屋

<   2008年 06月 ( 37 )   > この月の画像一覧

もしかして…

梅雨明け宣言(HAPOHAPO氏)
http://www.pangya.jp/fan_ibbs_view.aspx?seq=1144

浜辺にその身を横たえるアリン。水に浸かった髪が波に漂っています・・・って、これ、5月末の一行物語大会でリクエストした構図でしょうか?そうだったら嬉し~!!
衣装はセレナイトドレスにオリジナルのブルーリボンハット。ぽつんと置かれたウォーターアズテックは実は海の素?


海賊○になんかなる気無いね(くろかわさん氏)
http://www.pangya.jp/fan_ibbs_view.aspx?seq=1046

でも海賊王風なクー。頭身が大きく、大人に成長した頃合いでしょうか。衣装はオリジナルの海賊衣装、帽子のエンブレムはドルフのおばけ?


ミンティ(プチレン氏)
http://www.pangya.jp/fan_ibbs_view.aspx?seq=1050

夜の高空をもっちとお散歩のミンティ。その飛びっぷりにはプレイ時に見られる不安定さは微塵もありません。
プチレンさんHP「超気まぐれ。」
http://2style.jp/putistyle/
e0119433_22481261.jpg




ロロとティッキー((ほし)七夜氏)
http://www.pangya.jp/fan_ibbs_view.aspx?seq=1051

仲良さげに背中を寄せ合う二人。絵師さんはティッキーの衣装がお気に召さないようですが、ボディラインにピッタリなところでしょうか。
ボディラインと言えばロロの腰回りがちょっと大きすぎるような。


ク、クーちゃん?(CRON☆氏)
http://www.pangya.jp/fan_ibbs_view.aspx?seq=1052

ポンタ(フィギュアのおまけのぬいぐるみ?)やうさぎ(ピコピコハンマーの?)などを胸に詰め込んでアリンに対抗中のクー。自然に成長する以外、勝ち目無いと思いますが。
衣装はオリジナルのワンピとおそろいリボン。


パンヤ×ミク(さくらばさん氏)
http://www.pangya.jp/fan_ibbs_view.aspx?seq=1055

ポンタを従えた初音ミクー。縦長目の穏やかな表情がいいです。衣装は初音ミク4点セットにネギクラブ。



未収録件数100件近く…「現在」に追いつくのはいつの日か…



<削除>
イラスト№1047&№1048。完全削除。
イラスト№1049。R15くらいに脱ぎ脱ぎのクー。
SS№9205。初音ミクー。4gamerからの転載だったようですな。
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by sekidousai | 2008-06-08 00:04 | パンヤイラスト・SS

星の数を数える男

 6月になって仕事が1個増えました。アスベストの検鏡・計数です。

 空気中に飛散するアスベスト繊維を捕集し、これを処理をした検体を位相差顕微鏡で観察し繊維数を数えるという作業です。

 分散液の屈折率や偏光板の角度により、ある繊維はプレアデス星団の若い星々のように美しいサファイアブルーに光り、またある繊維は球状星団の年老いた星々のように荘厳な金色の光を放ちます。まるで光害のない田舎で望遠鏡で覗いた天の川を見るよう…



  そんな事を言っていられるのも最初のうち。


 検鏡は計数範囲だけでなく視野内の隅々に目を光らせなければなりません。
 計数はその繊維がアスベストであるか、計数対象となる形状をしているかなどを確実に判定しなければなりません。
 視野の背景は暗く繊維自体は明るく輝くため、コントラストの大きさに目はすぐ疲れます。
 プレパラートの乗ったステージの縦横2軸操作、ピントコントロール、偏光板の角度変更、カウンター操作、サンプル撮影のシャッターなどで両手は常に塞がり、粒子を2000個も数える頃にはカウンターのボタンを押すのも億劫になってきます。
 そして顕微鏡を覗く姿勢は前屈み。頭の重さを斜めに支える首と肩、腰の筋肉が時間と共に悲鳴を上げはじめます。

 2検体も調べたあとはイスから立つ時、思わず「よっこいしょ」と声が出てしまいます。急に立ち上がると頭がふらふらして吐き気がしたり。

 普段入らないような大口依頼で一過性だけど、はっきり言ってやりたくない仕事ですよ。目も悪くなるしね。
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by sekidousai | 2008-06-07 22:58 | 日常

本日の大会は中止となりました

 22:15ごろ、スピスタさんがいらっしゃらなかったものの4名居たので「さぁ始めよう」となったところで、VIPちょこさんがトラブルなのか落ちてしまわれました。22:22頃まで待ったものの戻ってこられなかったので休会と相成りました。
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by sekidousai | 2008-06-07 22:32 | 1行リレーパンヤ物語杯

本日のお題「ガチャポンタ阿修羅道」by zophyel さん

今日も4人、SWで進行でした。

------------ キリトリ -----------

スピスタ : よろしくお願いします
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
lilith_sakura : (ノ ゚Д゚)ノ ====よろビーム
zophyel : よろしくです
スピスタ : ケン「ダメだ、何回やっても出ない!」
zophyel : ガチャガチャ、ポン!
赤道斎 : エリカ「あなた、まだでないの?」
zophyel : ポン! ポン!
スピスタ : ケン「またハズレか!」
赤道斎 : エリカ「やーい!」
zophyel : ケン「えーい、追加だ追加」
スピスタ : ケン「一体どうなっているんだ?」
赤道斎 : 『今月のチャージ枠を超えています』
zophyel : ケン「(かなし)」
スピスタ : エリカ「一体どれだけ注ぎ込んでいるのよ?」
zophyel : ケン「ひの、ふの、こんだけ」
赤道斎 : ケン「サブのプレゼント枠も尽きた(かなし)」
スピスタ : エリカ「それでもまだ当たらないわけ?」
zophyel : エリカ「一体何を狙ってるの」
赤道斎 : ケン「今度のコラボレア」
スピスタ : エリカ「あれかぁ」
zophyel : エリカ「エアⅢ持ってなかったっけ・}
lilith_sakura : ケン「なぜこない~~~」
赤道斎 : ケン「番傘だったらもってるけど…」
スピスタ : エリカ「
スピスタ : (誤爆)
赤道斎 : (どま)
スピスタ : エリカ「それじゃダメなの?」
zophyel : ケン「スピン6~」
赤道斎 : エリカ「クロポン持ってたでしょうが」
スピスタ : エリカ「使いこなせるの?」
zophyel : ケン「今持っているという至福が」
赤道斎 : ケン「それにスピンは男のロマンだ」
スピスタ : エリカ「難儀な性格ね」
zophyel : ケン「そういうエリカだってまわしっぱなしだろ」
赤道斎 : エリカ「4回目で当ててるわよ?」
スピスタ : ケン「まだ回しているじゃないか」
zophyel : エリカ「これは羽」
赤道斎 : ケン「いいな~」
スピスタ : ケン「PPの方か」
lilith_sakura : エリカ「有り余ってるから」
スピスタ : ケン「嫌みな言い方だな」
赤道斎 : ケン「一体どうやってそんなに貯めたんだよ」
スピスタ : エリカ「普通に回っていただけだよ?」
zophyel : ケン「けど、その割りに眉間にシワが」
赤道斎 : エリカ「特殊アズだとパンヤでなくて…」
スピスタ : ケン「それ有り得ないだろ?」
zophyel : ケン「そんなわけで頼みがあるんだが」
赤道斎 : エリカ「ガチャ券のプレゼントなら嫌よ」
スピスタ : ケン「そんな事言わないでさ」
zophyel : ケン「エリカにしか頼めないんだ」
スピスタ : エリカ「券代ちょうだい」
赤道斎 : ダイスケ「RMTは行かんぞ」
zophyel : ケン「うわびっくりした」
スピスタ : エリカ「いつの間に来たのよ?」
赤道斎 : ダイスケ「…俺にもガチャ券プレゼントしてくれ」
スピスタ : エリカ「帰れ!」
zophyel : ケン「なんのこっちゃ」
赤道斎 : ダイスケ「セシリアにも断られたんだ。頼むよ」
スピスタ : エリカ「余計に無理ね」
zophyel : ケン「こっちが先約だぜ」
赤道斎 : クー「プレゼントしてやろうか?ふふふ…」
lilith_sakura : エリカ「二人して馬鹿みたい」
zophyel : ケン「あ、クーか」
スピスタ : ケン「そういうそっちは出たのかよ?」
赤道斎 : クー「この格好を見て言いな」
lilith_sakura : クー「1発必中だった」
zophyel : ミクー! ネギ! カンペキ
スピスタ : ケン「何で俺たちだけ出ないんだ?」
赤道斎 : ダイスケ「おおぃ、思わず拝んじゃうぞ」
スピスタ : ケン「これはきっと陰謀だ」
zophyel : クー「みろ、このクラブ」ずらっ、と引き抜く。
赤道斎 : クー「私は不正なんてしてないぞ?」
スピスタ : ケン「男性陣だけでない気がするんだよな」
zophyel : クー「全員集合までキャンセルしまくってよかった
赤道斎 : エリカ「そんな事ないわ。カズはあたったって」
スピスタ : ケン「クーは不正にならないのか?」
赤道斎 : クー「仕様の有効利用だ」
zophyel : と、そこへカズがやってきた。
スピスタ : ケン「カズ、ガチャの調子はどうだ?」
lilith_sakura : カズ「1枚ですんだ」
赤道斎 : カズ、ネギをブンブンブン。
スピスタ : ケン
スピスタ : (また誤爆orz)
zophyel : ぽきっ
スピスタ : カズ「あ、何するんだ!」
赤道斎 : ケン「もちろん妬みだ」
zophyel : ケン「今日の味噌汁なんだろなーと」
赤道斎 : トントントン…
スピスタ : しかし、折れたクラブは直ぐに再生された
zophyel : ケン「便利だな」
赤道斎 : エリカ「さすがネギ、強い生命力ね」
lilith_sakura : クー「でも変色した・・・」
zophyel : ケン「これが本当の万能ネギかw」
赤道斎 : カズ「でも腐ったねぎって臭いんだな」
スピスタ : ケン「後が大変だぞ?」
zophyel : カズ「てか、弁償しる」
赤道斎 : ケン「当ててやるからガチャ券くれ」
スピスタ : カズ「自費で回せ!」
zophyel : ケン「もう限度枠一杯」
スピスタ : カズ「これは申告物だな」
赤道斎 : エリカ「それにケンが出したらケンのものになるん
赤道斎 : じゃ?」
zophyel : カズ「ではぽちっとな」
lilith_sakura : ”全員集合シーン”
スピスタ : U田「一体何があったんだ?」
赤道斎 : ケン「キター(たいよう)」
zophyel : エリカ「GMがね」
スピスタ : (ごめ、私の無しで)
zophyel : おめでとうゴザイマスっ【海賊衣装 : ダイスケ】
スピスタ : ケン「何で衣装なんだよ…」
赤道斎 : カズ「ちっ、スカだな」
zophyel : (ひとつ前の私のなしで)
zophyel : ダイスケ「オマエラ・・・」
スピスタ : エリカ「当たりは当たりよね」
赤道斎 : カズ「売ってやろうか…って、無理か(ひょえ)」
スピスタ : ダイスケ「俺でさえ当たらなかったのに…」
zophyel : ケン「くそー、今度こそ!」
赤道斎 : 今度はクロポン登場!
スピスタ : ケン「今度こそ!」
lilith_sakura : ”リプレイテープ1年分”
zophyel : ケン「ごばぁぁぁっ(かなし)」
スピスタ : ケン「アリエナイ…」
赤道斎 : okome「おお、隠しの特殊レア大当たりですね」
zophyel : ケン「どこがレアだ!}
スピスタ : ケン「こんな隠し入れるな!」
lilith_sakura : okome「1年分ですよ?1年分」
赤道斎 : ケン「使いきれんわい!」
zophyel : okome「受け取り拒否は認めません」
スピスタ : ケン「イヤだ!」
lilith_sakura : クー「ということは次はまともなものだな」
赤道斎 : ケン「せめてリサイクル対象にして」
スピスタ : okome「それは出来ません」
zophyel : okome「ちなみにネギクラブはもう撤去します(嘘)
スピスタ : ケン「ちょっと待ってくれ!」
lilith_sakura : ケン「撤去される前にもう一丁!!」
赤道斎 : ケン「ううっ(かなし)回すしかないのか」
zophyel : がちゃがちゃ、ぽんっ!
赤道斎 : ピピンかくるりんぱっ!
スピスタ : ケン「今度はどうだ?」
zophyel : ピピン「おめでとう!」
スピスタ : ケン「お?」
lilith_sakura : ”パワーキャリバス20年分”
スピスタ : ケン「何だ、このガチャは?」
zophyel : ピピン「あたしの愛も一生分サービスだ(わら)」
赤道斎 : ケン「即、補助券に変える。愛もな」
スピスタ : ピピン「そんな事を言っていいのかな?」
zophyel : カディエ「愛はプライスレスよ?」
lilith_sakura : okome「あと3回分待ってあげますか回してね
赤道斎 : ケン「ガチャの道は修羅の道。愛なんて無用さ」
スピスタ : カディエ「愛があれば確率上がるかもしれないわよ
スピスタ : ?」
zophyel : カディエ「(愛のしるしのネギクラブが・・・w)」
赤道斎 : ケン「…じゃ、ピピンがガチャ回してくれ」
lilith_sakura : ピピン「えーこんなんで運使いたくない~」
スピスタ : ピピン「それに私は関係者だからダメだ」
赤道斎 : ケン「一生分の愛をくれるんだろ?」
lilith_sakura : ピピン「それとこれとは話は別」
zophyel : といいつつピピン「ぶーぶー」がちゃがちゃ、ぽん
赤道斎 : 『ネギ』獲得!
スピスタ : ピピン「やった!」
zophyel : ピピン「さ、味噌汁の具にするか」
スピスタ : ケン「待て待て待て!」
lilith_sakura : ケン「ちょっとまてーゐ」
zophyel : ピピン「だって、クラブぢゃないしw」
赤道斎 : ケン「へ?」
スピスタ : ピピン「これただのネギだよ」
lilith_sakura : ケン「なんでだよ!」
zophyel : エリカ「あと二回だね」
赤道斎 : ケン「一回損した(わーん)」
スピスタ : ピピン「『ネギ獲得』って出たじゃないか」
lilith_sakura : ケン「気合をいれて・・・ ヾ( ゚д゚)ノ゛ハァァァァァ・・
zophyel : がちゃんがちゃん、ぽぽんっ!
スピスタ : がちゃぽん!
赤道斎 : …何か緑色のものが出た。
lilith_sakura : ”メロンゼリー”
スピスタ : ケン「パンヤと関係ないだろ?」
zophyel : ケン「いやだからなんでんな物が出るのか」
lilith_sakura : okome「お茶目心です」
zophyel : クー「ウマウマぅわっはー」
赤道斎 : okome「それにそれはU田さんの大好物で…」
スピスタ : ケン「訳分からない事するな!」
赤道斎 : エリカ「あと一回~」
zophyel : ケン「最後の一回・・・ていっ!」
スピスタ : ケン「何か紙が出たぞ?」
赤道斎 : 『打ち止め』


------------ キリトリ -----------

スコアと各賞は以下の通り。

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次回のお題は「てんしの末裔」です。
藤島じゅん著で全3巻発売中♪~

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一行リレーパンヤ物語大会は参加者を募集しています!
最初は誰でもチャット初心者、むしろ参加するほどチャットが上手くなりますよ(きっと)。
もちろん「まずは観るだけ」の体験参加もOK!
どんな風に進行しているか、ログでは判らない部分も判るので、ぜひ観に来てください。
もちろんそのまま参加してくださるともっと嬉しいです。

開催日:毎週月・木・土
開始時刻:22時(ただし最大15分ほど遅れることもあります)
開催地:クロポンの広場 みんなで仲良く
入場パスワード:1gyou(全て半角)
会場名称:その日によって変わりますが大会名に関連した名称です
       (判らなかったらささやき入れてください。ご招待します)

さらなる詳細はこちらでどうぞ。
http://www.pangya.jp/fan_bbs2_view.aspx?seq=9
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by sekidousai | 2008-06-05 23:30 | 1行リレーパンヤ物語杯

本日のお題「雨に唄えば」by 赤道斎

なんか久しぶりに4人で進行したような気が。
コースはBWでした。

------------ キリトリ -----------

スピスタ : よろしくお願いします
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
lilith_sakura : (ノ ゚Д゚)ノ ====よろビーム
zophyel : よろしくです
赤道斎 : しとしとしと…
スピスタ : エリカ「最近雨が多いね」
zophyel : ざーざーびゅーびゅー
赤道斎 : ケン「お前が来たら急に大雨になったぞ」
スピスタ : エリカ「私は雨女じゃないわよ?」
zophyel : (かみなり)(あめ)(かみなり)(あめ)
lilith_sakura : ケン「そうだな、超雨女だ」
スピスタ : エリカ「何よそれ」
赤道斎 : エリカ「(でんき)あ、悪魔のツバサのせいかも」
zophyel : ケン「嵐を呼ぶ女?」
スピスタ : ケン「あ、俺番傘持っていた」
赤道斎 : エリカ「今日のプレイ、PP溜まりそうね」
zophyel : どーーーーーーーーーーーー(雨)
スピスタ : ケン「回るの大変そうだな」
赤道斎 : エリカ「雨傘が欲しいね」
zophyel : ロロ「はいはい、こっから先は立ち入り禁止ね」
スピスタ : ケン「なんだよそれ」
lilith_sakura : ロロ「暴風大雨警報が発令したのよ」
zophyel : ロロ「川が氾濫しました。しかも6箇所」
スピスタ : ケン「今日は帰るか」
赤道斎 : ロロ「でもPP4倍になるらしいよ」
スピスタ : ケン「でも、立ち入り禁止だろ?」
lilith_sakura : ロロ「7割がWHだからね」
zophyel : ロロ「(三途の川の渡し賃になったりして)」
赤道斎 : ロロ「飛べるキャディなら大丈夫よ」
スピスタ : ケン「俺たちは飛べないんだよ」
zophyel : 三姉妹「「「今日はお休みです」」」
赤道斎 : エリカ「ぷぅ」
スピスタ : ケン「仕方ないな」
zophyel : ティッキー「おうちでおとなしくしてましょう」
lilith_sakura : ケン「今日は鍋物にでもするか」
赤道斎 : ミンティ「肌寒いからさんせ~い」
スピスタ : ケン「みんな来るのかよ」
赤道斎 : カディエ「一人で鍋はつまらないわよ」
zophyel : カディエ「この季節は鱧よね鱧」
スピスタ : ケン「だったら材料もってこいよな」
zophyel : ミンティ「やめたほうがいいよ」
赤道斎 : エリカ「それくらい…って、なんで?」
スピスタ : ミンティ「お姉ちゃん、普通の材料持ってこない
スピスタ : から…」
zophyel : ミ「ウナギの代わりにウツボを持ってきたもの」
lilith_sakura : ケン「鍋・・・・やめるか」
赤道斎 : ケン「それとも闇鍋に変更か?」
スピスタ : エリカ「それはヤメテ」
zophyel : ミンティ「美味しいものが食べたい」
赤道斎 : ケン「自分で料理できんのか」
スピスタ : エリカ「面倒くさい」
lilith_sakura : ケン「それでいいのか・・・」
zophyel : 三姉妹「「「ケンのがずっと上手」」」
赤道斎 : ケン「それでも女か…(かなし)」
スピスタ : ケン「練習しろよ」
zophyel : ティッキー「寒いよーお腹減ったよー」
赤道斎 : カディエ「ああ、可愛そうな妹達…」
スピスタ : ミンティ「私たちはこのまま終わってしまうのね」
lilith_sakura : ケン「あぁかわいそうだな」
zophyel : ケン「さ、帰るか」
赤道斎 : エリカ「いいわ、私が作る!」
スピスタ : 3姉妹「えー!!!」
zophyel : カディエ「ちなみにメニューは」
赤道斎 : エリカ「ボ○カレー」
スピスタ : カディエ「他には?」
zophyel : エリカ「ぺ○ング」
赤道斎 : ミンティ「デザートは?」
lilith_sakura : エリカ「冷凍みかん」
zophyel : ティッキー「飲み物は?」
スピスタ : エリカ「ドクター○ッパー」
lilith_sakura : エリカ「あとメッコール」
赤道斎 : ケン「安心だな。腹はだいじょうぶだろう」
zophyel : 三姉妹「「「けーんー」」」
スピスタ : ケン「頑張って食べてくれ」
赤道斎 : ケン「というのも可愛そうだし。芸を見せてくれた
赤道斎 : ら…」
zophyel : カディエ「とりあえずケン宅にレッツゴー」
スピスタ : ミンティ「行っちゃえば何とかなるよね」
lilith_sakura : ケン「来ても良いけど死ぬよ?」
赤道斎 : ティッキー「ケンだけ★★ばいいのよ」
zophyel : ミンティ「早くしないと風邪ひいちゃう」
スピスタ : ケン「はいはい…」
赤道斎 : カディエ「抱いて飛んでったげる(はーと)」
zophyel : ケン「濡れてて気持ち悪いから、いい」
スピスタ : カディエ「そんな事言わないで、さあ!」
赤道斎 : だきっ。むにゅっ(はーと)
zophyel : ケン「(ぎょ)」
スピスタ : ケン「ちょっと待て!」
赤道斎 : カディエ「なによ、男なら喜びなさいよ」
lilith_sakura : ケン「カディエ最近ふt(ry」
赤道斎 : (上空から)ぽいっ
スピスタ : カディエ「何か言ったかしら?」
zophyel : 血の雨を撒き散らしつつケン宅へ
赤道斎 : エリカ「遅いおそ~い!」
zophyel : ケン「(ぴくぴく)」
スピスタ : エリカ「あら、どうしたの?」
lilith_sakura : ケン「ダメだ、今ので利き腕動かない」
スピスタ : ケン「というわけで、俺は料理出来ない」
赤道斎 : エリカ「え~っ、どうしてくれるのよ~っ」
zophyel : ロロ「ごっはん、ごはん♪」
赤道斎 : 勝手に冷蔵庫を漁っている。
スピスタ : ケン「何しているんだよ?」
zophyel : ロロ「・・・ごっはん、ごはん♪」
赤道斎 : ケン「余り物なんて無いぞ」
lilith_sakura : ケン「材料もなんもないぞ」
スピスタ : ロロ「えー?」
zophyel : ロロ「カップ麺はっけーん(はーと)」
赤道斎 : その数、1個だけ。
スピスタ : ロロ「これは私の物だね」
lilith_sakura : ケン「あぁ・・・食べて良いぞ。ピピン製だからな
zophyel : ロロ「・・・」
スピスタ : ロロ「……返す」
zophyel : ミンティ「寒いよ~> <」
赤道斎 : ケン「鍋の材料はどうした」
スピスタ : カディエ「そんなの無いわよ」
lilith_sakura : ミンティ「白兎の肉なら」
スピスタ : ケン「どこから調達してきたんだ?」
赤道斎 : ティッキー「聞かない方がいいよ」
zophyel : ティッキー「とりあえずお風呂借りるね」
lilith_sakura : ケン「ご自由に」
スピスタ : エリカ「これからどうしようか?」
zophyel : ケン「買出し・・・雨かというか嵐だな」
lilith_sakura : ケン「しかし買出しにいかないとまずい」
赤道斎 : カディエ「私はもう外に出ないわよ」
スピスタ : ケン「これは困ったな」
zophyel : エリカ「出前を取るというのは」
スピスタ : ケン「この嵐では無理だろ」
lilith_sakura : エリカ「頼んでみようよ」
赤道斎 : ケン「だれがこの雨の中配達してくれるって…
zophyel : エリカ「ぴぴーん、カムヒアーッ!!」
スピスタ : ピピン「毎度!」
zophyel : (ハヤッw)
赤道斎 : テレポートで一滴も濡れていない。
赤道斎 : (ほんと(びっくり))
スピスタ : (狙っている事は一緒だったわけだw)
zophyel : エリカ「かくかくしかじか」
スピスタ : ピピン「おやすいご用だよ」
赤道斎 : ピピン「でも今日の天気だと割り増しね」
lilith_sakura : ピピン「転送料配達料こみで〇〇CPね」
zophyel : ケン「しょうがないな」
赤道斎 : エリカ「わ-い、ケンのおごりだ~」
スピスタ : ケン「みんなで割り勘な」
zophyel : 三姉妹「「「わーいわーい」」」
lilith_sakura : ケン「割り勘がいやなら外の出すからな」
赤道斎 : …で、食材がとどいた。
スピスタ : エリカ「何でよ~」
zophyel : ロロ・ピピン「「ごちになりやす!!w」」
赤道斎 : ケン「ピピンまでなんだよ」
lilith_sakura : ケン「前払いな」
スピスタ : エリカ「お金無いよ~」
zophyel : エリカ「ツケといて」
赤道斎 : ピピン「そういうときは体で…」
スピスタ : カディエ「いい加減にしなさい!」
lilith_sakura : ケン「お金がないなら食うべからずだな」
zophyel : ティッキー「お風呂つぎのひとー」
赤道斎 : ケン「さて、入ってくるか」
zophyel : ミンティ「はっくしゅっ!」
スピスタ : エリカ「いってらっしゃーい」
赤道斎 : カディエ「ケンがいったら誰が食事作るのよ」
スピスタ : エリカ「こうなったらみんなで作ろう」
zophyel : エリカ「こんなの煮ちゃえばいいのよきっと」
赤道斎 : ぽいぽいぽい、ぐつぐつぐつ…
スピスタ : エリカ「ケンの分は無しね」
zophyel : しゅーしゅー、でろでろでろ~
lilith_sakura : ミンティ「お風呂行ってくる・・・寒い」
赤道斎 : ケン「…俺の分はいらないぞ」
スピスタ : エリカ「あれ、もう戻ってきたんだ?」
zophyel : ケン「ミンティに覗かれた・・・」
lilith_sakura : ミンティ「いいじゃん・・・」
スピスタ : カディエ「まったく…」
zophyel : ミンティ「至福至福(はーと)」
lilith_sakura : ケン「はぁ・・・・」
スピスタ : ケン「もうお婿にいけない…」
zophyel : 5lt
赤道斎 : ティッキー「どんなだった?ウィンナー?ソーセージ?」
lilith_sakura : ミンティ「大丈夫、私たちがもらってあげる」
スピスタ : ケン「そんな事聴くな!」
zophyel : ミンティ「・・・ポークビッツ」


------------ キリトリ -----------

スコアと各賞は以下の通り。

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次回のお題は「ガチャポンタ阿修羅道」でしたっけ。(SS取り忘れてしまいました)

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一行リレーパンヤ物語大会は参加者を募集しています!
最初は誰でもチャット初心者、むしろ参加するほどチャットが上手くなりますよ(きっと)。
もちろん「まずは観るだけ」の体験参加もOK!
どんな風に進行しているか、ログでは判らない部分も判るので、ぜひ観に来てください。
もちろんそのまま参加してくださるともっと嬉しいです。

開催日:毎週月・木・土
開始時刻:22時(ただし最大15分ほど遅れることもあります)
開催地:クロポンの広場 みんなで仲良く
入場パスワード:1gyou(全て半角)
会場名称:その日によって変わりますが大会名に関連した名称です
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さらなる詳細はこちらでどうぞ。
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by sekidousai | 2008-06-02 23:44 | 1行リレーパンヤ物語杯

まず上司に相談しろよ!

 ようやく愚痴を書く精神的余裕が出てきました。


 私の勤務する会社はそれほど大きくはありません。と言うか、はっきり言って小さいです。いつもキツキツの人員で仕事を回しています。余裕なんて大してありゃしません。


 それでも今年2名を増員。4月の彼らの働きぶりがそれなりに使えそうという事で、それを当てにした5月の業務計画が組まれたわけです。

  が、連休明けの5月7日に彼らから電話が。


 「きついので辞めます」(というな事を言ったらしい)

 2人とも辞めました。どうやら二人で連休中話し合っていたようです。


 余裕のない会社だからほぼ人員ピッタリに業務計画が組まれています。それがいきなり2名減ですから現場はパニック。資格を要する業務だから誰でもいいというわけではなく、お客さんとの打ち合わせで日程が組まれているから勝手に日程変更もできず。

 で、当該業務の有資格者の中から選ばれて応援に駆り出されました。異動じゃなくて応援だから自分の業務も(一部を同僚が受け持ってくれるものの)そのまま行わなければなりません。もう阿鼻叫喚、皆ノー残業デーなんてどこに行ったやら。残業代の出費が大変だぞ、今月の会社。


 それでも月末分はお客さんと協議して日程を遅らせたりする時間的余裕があった事や、何より皆がそんな状況への対処に慣れてしまった事もあって、少し余裕が出てきました。
 今月は現存人員に合わせて日程調節されているので、さらに余裕ができる、というか通常に近い負担にできるかと。はぁ、疲れた…


 ブログの更新も以前のペースに近づけるかな…?
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by sekidousai | 2008-06-02 00:02 | 日常

おやすみ、きょろちゃん


 姉の飼いインコのきょろちゃんが水曜日、天国に旅立ったそうです。

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 その数日前からものを掴む力が弱くなっていたそうで、気になっていたけどどうする事もできなかったそうです。


 色々体に障害を持った鳥でしたが、飛べないハンディをものともせず、えっちらおっちら一生懸命生きていました。そして「そこにいた」のが実際に生きていた年月以上に感じるほど、濃密に私たちと接してくれました。


 ゆっくり休んでちょうだいね、きょろちゃん。


   でも、腕を登ってくる時の爪とくちばしの痛みや、肩にでんっと座った時の重みが忘れられない…
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by sekidousai | 2008-06-01 00:06 | 日常



みつかっちゃった…
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