赤道斎の隠し部屋

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溜まった~(その1)

発射の瞬間(その22) (情報:エロくない人様)
http://pya.cc/pyaimg/pimg.php?imgid=38720

ただ発射するだけの動画が多い中、最高です!


nyanでも屋シガー(その9) (けなお様)
http://pya.cc/4coma/hitcnt.php?uid=993

吸わないからわからないけど、禁断症状ってこんな感じなのでしょうか。


nyanでも屋シガー(その10) (けなお様)
http://pya.cc/4coma/hitcnt.php?uid=994

(その4)の続き(?)です。


武士の魂 (情報:えあ~様)
http://pya.cc/pyaimg/pimg.php?imgid=38938

春日光弘著「ザ・サムライ」というコミックで、メカ音痴の主人公が唯一バイクだけは乗りこなしたという話を思い出した。


「イナバウワア~」「やめろよ。落ちるだろ!」 (情報:3KAN様)
http://pya.cc/pyaimg/pimg.php?imgid=38924

NHKの悪影響がここにも。


虫好き虫嫌い (情報:ぷぃ様)
http://pya.cc/pyaimg/pimg.php?imgid=39038

時と場所によっては私もこの中の一部と同じ反応をします。


貸すnya (情報:無銘様)
http://pya.cc/pyaimg/pimg.php?imgid=39035

癒しのためだけでも借りたい。


ここにいるnya (情報:広告様)
http://pya.cc/pyaimg/pimg.php?imgid=39071

「ひだまりスケッチ」2巻42Pの「平和な光景?」みたいな。
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by sekidousai | 2007-03-06 22:59 | pya! etc.

本日のお題「Shall we dance?☆」by zophyel さん

今日は6名参加。ここしばらく途中落ちがありません。良いことだ、うん。
コースはBL~。

------------ キリトリ -----------
lilith_sakura : ( ゚Д゚)よろしく
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
トロヘト : よろしく
青く高き空 : よろしくおねがいします♪
スピスタ : よろしくお願いします
zophyel : よろしく♪
赤道斎 : エリカ「黒猫のタンゴ、タンゴ、タンゴっ♪」
スピスタ : ケン「どうしたんだ?」
トロヘト : エリカ「あ、一緒にやる?」
青く高き空 : (いきなりボギーorz)
zophyel : ケン「団子三兄弟?」
赤道斎 : (どまい)
スピスタ : (どまい)
zophyel : (どまぃ)
スピスタ : エリカ「何時の頃の話よ!」
青く高き空 : ケン「黒猫のタンゴよりは新しいだろ・・・」
lilith_sakura : ケン「ちがうのか?」
赤道斎 : エリカ「でも可愛いじゃない…って、練習しなきゃ
zophyel : ケン「なんでさ」
青く高き空 : エリカ「これがあるの」とチラシを出す。
zophyel : ダイスケ「なんだこりゃ。ダンパか?」
lilith_sakura : エリカ「なにそれ?」
スピスタ : ケン「いつ来たんだよ」
青く高き空 : ダイスケ「今だ」
赤道斎 : ケン「あんた踊れるのかよ」
スピスタ : ダイスケ「もちろんだ」
トロヘト : ダイスケ「こう見えても社交ダンスは得意だ」
lilith_sakura : ケン「いつの時代のだ?」
zophyel : ダイスケ「服も靴も一通りあるぞ」
赤道斎 : エリカ「おばちゃんとの社交ダンス?」
スピスタ : ケン「意外だ…」
lilith_sakura : ダイスケ「意外とは失礼な」
zophyel : ダイスケ「要人警護用にムリヤリ憶えた」
ピピン : O・Bになりそうです。
ピピン : 危ないかも・・・。
トロヘト : ケン「なんじゃそりゃ」
スピスタ : ダイスケ「そういうところの警護もあるんだよ」
lilith_sakura : ダイスケ「一部役得だったけどな」
赤道斎 : エリカ「じゃあダイスケも参加するのね」
zophyel : ダイスケ「要人に頭突きかましてお払い箱だったが
青く高き空 : (飲み物吹きそうになったw)
スピスタ : ケン「ダイスケらしいな」
zophyel : ダイスケ「一応参加しよう」
トロヘト : ケン「社交ダンスとして出るのか?」
赤道斎 : ダイスケ「俺の得意なのは違うんだ」
lilith_sakura : ダイスケ「ブレイクダンスだ!」
スピスタ : ケン「似合わないな」
zophyel : ダイスケ「ほっとけ」
赤道斎 : エリカ「ねえ、ちょっとやって見せてよ」
ピピン : 今のクラブでは危ないかも。
ピピン : O・Bに気をつけてね。
スピスタ : ケン「ヘッドスピンが見たいな」
トロヘト : ダイスケ「おいおい、ココでか?」
zophyel : ダイスケ「床が砂利だぞ」
ピピン : 危ないかも・・・。
赤道斎 : エリカ「じゃあ、このミカン箱の上で」
lilith_sakura : ダイスケ「第一にヘルメットはあるのか?」
トロヘト : ケン「あそこにマックスがいるぞ」
青く高き空 : ダイスケ「スルーかい」
lilith_sakura : マックスは・・・・異様な速度で・・・
zophyel : ダイスケ「なにやってんだあいつ」
スピスタ : ケン「マックスから借りればと言うことだよ」
赤道斎 : エリカ「でも高速回転したままよ」
スピスタ : ケン「そのままこっちに来ていないか?」
lilith_sakura : マックス「げんきですかぁぁ??」と回転しながら
トロヘト : ケン「すまん、元気なくなった」
zophyel : ダイスケ「・・・」足を払う。
lilith_sakura : マックス「oh~なにするんだ」
スピスタ : マックスは華麗に避けた
赤道斎 : 「ほっ」華麗にジャンプ。
zophyel : そこにダイスケ、脳天にチョップ。
トロヘト : しかしマックスはするりと身をかわした
lilith_sakura : ケン「なにしてるんだか」
スピスタ : ダイスケ「ええい、避けるな!」
zophyel : エリカ「奇天烈タコ踊りは後にして」
赤道斎 : アリン「ああ、まるで白鳥のよう…(はーと)」
ピピン : O・Bになりそうです。
ピピン : 今のクラブでは危ないかも。
lilith_sakura : ケン「・・・どこから突っ込みを入れるべきか」
トロヘト : エリカ「え?もしかしてバレエ?」
スピスタ : エリカ「放っておきましょう」
zophyel : エリカ「相手にしたら負けよ」
赤道斎 : マックス「俺の肉体美を見てくれ~!」
トロヘト : ケン「帰れ」
スピスタ : ケン「もういいって」
zophyel : ダイスケ「結局何やってたんだ一体」
赤道斎 : マックス「ダンスの練習に決まってるじゃないか」
スピスタ : エリカ「マックスも出るの?」
lilith_sakura : ケン「(クーの行って見るか)」
zophyel : ダイスケ「限りなく不安になってきたな」
赤道斎 : マックス「ダンスの相手はクーで出場するんだ」
スピスタ : ケン「アリンじゃないのか?」
トロヘト : ケン「マヂかよ・・・」
赤道斎 : マックス「持ち上げるのに軽い」
トロヘト : アリン「マックス様・・・ひどい・・・」
zophyel : ダイスケ「・・・本官は後ろを向いていような」
ピピン : O・Bに気をつけてね。
ピピン : O・Bに気をつけてね。
ピピン : ちがう方向に打ってみてね。
赤道斎 : 惨劇を見たクー「パートナーチェンジだな」
スピスタ : ケン「誰と組むんだよ?」
トロヘト : クー「うーん、パパはビデオに撮るって聞かないし
zophyel : クー「ん~、ケン・カズ・キューマの誰かかぁ?」
スピスタ : エリカ「ダイスケは誰と組むの?」
赤道斎 : ダイスケ「まだ決まっとらんよ」
トロヘト : ケン「てっきりセシリアという答えが来ると思った
スピスタ : エリカ「だよね」
zophyel : ダイスケ「ば、バカ言え。忙しそうだったぞ」
lilith_sakura : ケン「なら声かけてみよっかな」
赤道斎 : カズ「えらく良い趣味してるな、おまえ」
スピスタ : ケン「それはどういう意味だよ?」
トロヘト : カズ「聞きたいか?」
zophyel : カズ「年上趣味とは意外だな、と」
lilith_sakura : ケン「別に悪くはないと思うが?」
赤道斎 : エリカ「カズ、うしろうしろ・・・」
スピスタ : ケン「ダンス上手そうだし…」
zophyel : カズ「七五三みたいだ・・・ブフッ」
トロヘト : セシリア「わたくしのこと呼びました?」
lilith_sakura : カレン「・・・(無言の重圧)」
スピスタ : エリカ「噂をすれば…だね」
zophyel : ケン「・・・南無八幡大菩薩」
赤道斎 : カズ「おや女王様、ご機嫌麗しゅう・・・」
スピスタ : セシリア「誰が城王様よ!」
lilith_sakura : セシリアところで「ダイスケはいるのかしら?」
zophyel : ダイスケ「・・・? どうした」
スピスタ : (城王→女王)
トロヘト : セシリア「ぜひお相手願えないかしら」
赤道斎 : ダイスケ「仕事はどうした」
スピスタ : ダイスケ「忙しいんじゃないのか?」
zophyel : セシリア「・・・ちょっとこっちにきなさい」
lilith_sakura : セシリア「いつ忙しいっていった?」
トロヘト : ダイスケ「そういえば聞いてないな」
スピスタ : ケン「雲行きが怪しくなってきたな」
zophyel : セシリア「不満?」
赤道斎 : ダイスケ「滅相もございません」
スピスタ : セシリア「じゃあ、決定ね」
トロヘト : セシリア「そうと決まれば今から特訓よ」
zophyel : ダイスケ「はい?」
赤道斎 : セシリア「足踏んだら承知しないから」
スピスタ : ダイスケ「そんなヘマはしないぞ!」
lilith_sakura : ダイスケ「リードするのは俺だろ?」
zophyel : ダイスケ「不安は頭突きくらいだ」
トロヘト : セシリア「猛特訓!」
赤道斎 : セシリアはそう言ってダイスケを引き摺っていった
スピスタ : ダイスケ「い、イエッサー!」
lilith_sakura : ダイスケ「缶詰は確定か」
zophyel : ケン「いい感じで不安は残るのな・・・」
青く高き空 : カズ「…行ったか。」
ピピン : O・Bに気をつけてね。
ピピン : O・Bになりそうです。
zophyel : ケン「いや。まだ危ないぞ」
lilith_sakura : ケン「俺らも練習するか」
スピスタ : ケン「向こうではロロとキューマが特訓しているな
赤道斎 : エリカ「あーあ、パートナーどうしようかな」
zophyel : クー「エリカ-カズとケン-あたしか?」
青く高き空 : ケン「ひーふーみ…今回出番なさそうだ」
トロヘト : エリカ「あーもうっ!こうなったらリモコン持って…
スピスタ : ケン「何をするんだよ?」
青く高き空 : ケン「ロボでもだすのか?」
赤道斎 : エリカ「リモコンをこうやって振ると・・・」
青く高き空 : SE:パンヤ!
lilith_sakura : ケン「あほか・・・」
zophyel : ケン「wi〇かよ!」
トロヘト : エリカ「悪い?」
スピスタ : ケン「悪くはないがな…」
赤道斎 : エリカ「ちょっとはダンスっぽく見えるでしょ?」
lilith_sakura : ケン「今頃かよ」
zophyel : ケン「カニダンスじゃダメだろ」
スピスタ : クー「だったら、私の方が上手いぞ」
トロヘト : ケン「お前って踊れるのか?」
zophyel : ケン
赤道斎 : エリカ「(ダンスに愛称も付いてない癖に)」
zophyel : (誤爆)
青く高き空 : クー「コンコンダンスってのを開発」
lilith_sakura : ケン「ところでダンス曲はなんだ?」
zophyel : クー「マツケソサンバ」
トロヘト : ケン「すまん、ほかを当ってくれ」
赤道斎 : エリカ「あたし辞退します」
lilith_sakura : ケン「ご馳走様」
スピスタ : クー「みんなつれないな」
zophyel : クー「運営に効けばいいだろう」
lilith_sakura : ケン「つれたくもない」
スピスタ : クー「今から踊ってやるよ」
赤道斎 : エリカ「きっとパパが悲しむからやめなさい」
トロヘト : カレン「私は興味あるかも」
zophyel : クー「パパが考えたんだが」
lilith_sakura : クーパパ「・・・・・・」
スピスタ : ケン「マツケンサンバだもんな」
トロヘト : ケン「おやっさん、こんなの撮りたいのか?」
赤道斎 : クーパパ「…冗談のつもりだったんだが」
スピスタ : クーパパ「クーが気に入ってしまってな」
lilith_sakura : クーパパ「正直悪かった。今は反省している」
zophyel : クー「えー、アタイはいいと思うけどな」
赤道斎 : マックス「どういう情操教育したんだよ」
トロヘト : クーパパ「わ、私は何も・・・」
zophyel : アリン「マックス様、お説教はまだ終わってません
lilith_sakura : クーパパ「もしかしたら・・・あいつか!!」
スピスタ : エリカ「誰か心当たりがあるの?」
トロヘト : クーパパ「いや、やめておこう。過去の話だ」
スピスタ : ケン「ちょっと気になるな」
lilith_sakura : クーパパ「存在が消えてもいいなら話すが」
赤道斎 : ケン「ぶるぶるぶる」
zophyel : クーパパ「あいつは将軍のファンでな・・・
lilith_sakura : ケン「ぴーーーーーー」
スピスタ : クー「もうそれくらいでいいだろ?」
zophyel : クーパパ「まあよいわ。ダンスはどうした」
赤道斎 : エリカ「セシリアとダイスケはどうするの?参加?
トロヘト : セシリア「はぁ、思ったより重症だわ」
lilith_sakura : ダイスケ「・・・すまん」
スピスタ : ケン「上手くいかないのか?」
zophyel : ダイスケ「いやあ、その、な・・・」
赤道斎 : エリカ「じゃあ参加者はクーだけ?」
zophyel : セシリア「・これからもついてないとダメかしら」
------------ キリトリ -----------

スコアと各賞は以下の通り。

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仕事の方が一段落したのでアルコールパワー全開!…と思ったらちょっと飲み過ぎたのか後半ボロボロ~
せっかくもらった幸運の指輪、使ってみようとプレゼントBOXから出したけど装備し忘れ。でも大会じゃドロップしないんでした。この大会専用のアカウントだから使い道ないですね。

次回のお題は「終わりなき索敵~ケンの武者修行~」です。
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by sekidousai | 2007-03-05 23:17 | 1行リレーパンヤ物語杯

本日のお題「さよなら、いもうと。」by赤道斎

本日の参加者は5名で定時発進でした。
コースは白W。

------------ キリトリ -----------
lilith_sakura : ( ゚Д゚)よろしく
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
スピスタ : よろしくお願いします
青く高き空 : よろしくおねがいします♪
zophyel : よろしく♪
赤道斎 : カディエ「そろそろ時間ね」
zophyel : 【出頭命令:ミンティ・ティッキー殿】
lilith_sakura : ミンティ「え?」
スピスタ : ミンティ「何だろう、これ?」
zophyel : ティッキー「お姉ちゃん、これ何かわかる?」
赤道斎 : カディエ「私も昔やった、大人へのステップよ」
スピスタ : カディエ「行ってみないと分からないわよ」
スピスタ : (私の無しで)
zophyel : カディエ「くれぐれも、気をつけてね」
lilith_sakura :  ミンティ「いやなオーラしか感じないんだけど・・・
スピスタ : ティッキー「でも行くしかないね」
赤道斎 : カディエ「そんなに難しくはないわ。でも慎重にね
zophyel : ミンティ「そんなに言われたら却ってこわいよ」
スピスタ : カディエ「ま、とにかく頑張ってね」
赤道斎 : ティッキー「どこに出頭すればいいのかしら」
zophyel : 指定されたのは魔女の聖地。マガ森最深部
スピスタ : ミンティ「ちょっと怖いね」
赤道斎 : カディエ「そんなに怖いなら、はい、お守りよ」
lilith_sakura : ティッキー「それも怖いね」
zophyel : 見た目は硝子球だが、中がほんのり輝いている。
スピスタ : カディエ「私に出来るのはこれだけよ」
lilith_sakura : ミンティ「他に用意してないんじゃないの?」
zophyel : カディエ「助言も手助けも厳禁なのよ」
赤道斎 : カディエ「でも忘れないで。いつでも見守ってるわ
zophyel : ミンティ「なんかもう逢えないみたいだね」
青く高き空 : ティッキー「え・・・?」
スピスタ : カディエ「さ、そろそろ時間よ」
zophyel : 迎えの馬車が音もなく現れた。
赤道斎 : ピピン「迎えに来たよ~。準備できてる?」
スピスタ : カディエ「さ、行ってきなさい」
lilith_sakura : ミンティ「あんたが運転手なの?」
zophyel : ティッキー「・・・緊張感台無しぃ」
スピスタ : ピピン「文句は言わない!」
赤道斎 : ピピン「それに『今』のマガ森じゃないからね」
lilith_sakura : ピピン「おいていくよ?」
zophyel : 双子を乗せた馬車は音もなく消え去った。
スピスタ : ミンティ「で、これから何をするの?」
lilith_sakura : ピピン「んっと、無人島1ヶ月生活」
zophyel : ピピン「一人前の魔女になる試練って聞いてない?
スピスタ : 双子「そんなの聞いていない!」
赤道斎 : ミンティ「第一魔女と無人島に何の関係が?」
zophyel : ピピン「いや、あそこ魔法がないと生存不可だし」
lilith_sakura : ピピン「使えないと3日で・・・さていこうか」
ピピン : バンカーでは一歩引いて近くのフェアウェイにボールを運ぼう。
スピスタ : ティッキー「覚悟を決めなきゃダメかな?」
赤道斎 : ミンティ「途中でギブアップはできるのかしら」
スピスタ : ピピン「基本的に不可ね」
zophyel : ピピン「生涯一度しか受験チャンスはないよ」
lilith_sakura : ピピン「ギブアップは一生半人前の烙印よ」
zophyel : ピピン「あと合格後すぐに任地に飛んでもらうから」
スピスタ : 双子「任地?」
赤道斎 : ピピン「パンヤ島から飛び出して他の世界に行くの
zophyel : ピピン「カディエとお別れは済ませたの?」
スピスタ : 双子「そんな話聞いていないよぉ」
青く高き空 : ピピン「そっか、何もいわなかったんだ・・・」
スピスタ : ピピン「カディエなりの考えがあったんだろうね」
赤道斎 : ミンティ「ねえピピン、お願いだから家に戻ってよ
スピスタ : ピピン「だからそれはもう出来ないってば」
zophyel : ピピン「概要は説明したから、早速開始」
スピスタ : ピピン「さ、現場に着いたわよ」
lilith_sakura : ピピン「ではいってらっしゃい」
zophyel : いきなり馬車が消滅。双子は中空に投げ出された
赤道斎 : 双子「ほ、ほうき~」
スピスタ : 双子がホウキで飛び始めた頃ピピンはいなかった
青く高き空 : 双子は周囲をみわたした。
zophyel : 辺りの景色は全く見覚えがないものだった。
lilith_sakura : ミンティ「あそこかなぁぁぁぁあ?」
スピスタ : ミンティが指した先には一軒の小屋があった
赤道斎 : その入り口に1枚の紙が貼ってある。
スピスタ : 魔法で鍵を解除せよ!
ピピン : 今のクラブでは危ないかも。
lilith_sakura : ティッキー「どれかな?」
zophyel : ミンティ「アバカム!」
ピピン : O・Bに気をつけてね。
lilith_sakura : ティッキー「あいた?」
zophyel : 開かない。
スピスタ : ミンティ「ダメみたい」
青く高き空 : ミンティ「ちがったみたい。」
赤道斎 : ティッキー「じゃ、こんどは私がやってみるね」
lilith_sakura : ティッキー「ファイヤー」
スピスタ : 扉はびくともしなかった
zophyel : 扉の周りの枠材はよく燃える。
lilith_sakura : ミンティ「今夜どうする?」
スピスタ : ティッキー「まさか、野宿?」
赤道斎 : ミンティ「なんか出そうだからそんなのイヤよ」
lilith_sakura : ティッキー「意地で空けなきゃいけないね」
ピピン : バンカーでは一歩引いて近くのフェアウェイにボールを運ぼう。
スピスタ : ティッキーは苦し紛れに適当な呪文をかけた
青く高き空 : ミンティ「ヒント、ないかなぁ」
赤道斎 : ティッキー「裏に回ってみようか」
zophyel : 結局、枠材ごと扉が外れてしまった。
zophyel : (おっと、スルーで)
青く高き空 : 双子「あらま。」
lilith_sakura : ミンティ「これでは入れるってこと?」
青く高き空 : ティッキー「扉がなくなったってことで、いいのかも」
zophyel : ティッキー「屋根の下で眠れそうだけど・・・」
スピスタ : ミンティ「風通しが良さそうだね」
lilith_sakura : ミンティ「見えない壁作らないと寝れないね」
赤道斎 : ティッキー「呪文知ってる?」
lilith_sakura : ミンティ「なんとなく?」
zophyel : ミンティ「えー、【茨の壁】?」
スピスタ : そんなこんなで3日が経った
青く高き空 : ティッキー「解除法しらないからでれないよぅ><
lilith_sakura : ミンティ「今日の食料は?」
zophyel : ティッキー「どうにかしてでないと、ない」
赤道斎 : ミンティ「そうだ、お姉ちゃんのお守りは?」
スピスタ : ティッキー「これ、使うの?」
zophyel : ミンティ「しょうがないよ。死んじゃう」
lilith_sakura : ティッキー「使い方は?」
青く高き空 : 念じてみた。
赤道斎 : ミンティ「聞いてなかった~」
------------ キリトリ -----------

スコアと各賞は以下の通り。

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ストーリー考えててもそれに捕らわれず、どんどん変わるのがこの物語の特性なので、ネタ帳にはタイトルとごく簡単なメモしか書かないのが今回は裏目にでちゃったかな。

次回のお題は「Shall we dance?☆」です。
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by sekidousai | 2007-03-03 23:11 | 1行リレーパンヤ物語杯

明日は

 桃の節句だったんですね。どうりで1行物語杯のお題出したときに「お嫁に行くの?」と言われたわけだ。日付が何月何日か、その日までにどの報告書を作業しなきゃだめかだけははっきり認識してるのに、それ以外の事となると殆ど忘れかえってます。

 それにしても昨晩からのへろへろ状態が未だに続いてます。あきれたポカやっちゃうし、そのサポートも焦って不適切な対応取っちゃうし。仕事でも、そしてパンヤでも・・・動きやすいように作ったIDなのに・・・

 あと1時間でいいから睡眠時間が欲しいです。それでも4時間だけどね。
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by sekidousai | 2007-03-02 22:28

今日のひだまりスケッチ・・・

 今日放送日だったことをたった今思い出して、一休みに見ようかと録画ファイルを確認したらありません。チューナー電源入れてなかったよorz・・・宮子~

 急な残業が入って大会にぎりぎりだったり、その大会途中でキーボードの電池が切れたり、良いこと無しです。

 もしかしてひだまりスケッチのカレンダーを紗英&ヒロのままにしてたから吉野家先生の怒りを買ったのか?
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by sekidousai | 2007-03-02 03:15 | 音と映像と文字の世界

本日のお題「鬼姫」by lilith_sakura さん

久しぶりの大会、参加者は6名でした。
コースはBM。

------------ キリトリ -----------
lilith_sakura : ( ゚Д゚)よろしく
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
青く高き空 : よろしくおねがいします♪
スピスタ : よろしくお願いします
zophyel : よろしく♪
ピピン : 危ないかも・・・。
トロヘト : よろしく
zophyel : キューマ「姫様~!!」
トロヘト : ロロ「どうした?」
スピスタ : キューマ「これを見てください」
赤道斎 : ロロ「何じゃその文は。読んでみよ。」
zophyel : キューマ「主君宛の手紙は読めません」
lilith_sakura : ロロ「許可する、読め」
赤道斎 : キューマ「(こんなムズかしい字読めるか)えーと
スピスタ : キューマ「鬼姫現る、だそうです」
lilith_sakura : ロロ「それだけか?」
トロヘト : ロロ「わらわに挑戦というわけだな?」
青く高き空 : キューマ「要約するとこんな感じです」
zophyel : ロロ「てか、誰?」
スピスタ : ロロ「詳しく読め」
lilith_sakura : キューマ「(この人鬼姫だな)えっと」
赤道斎 : キューマ「そ、それより鬼姫を何とかしないと」
青く高き空 : ロロ「そもそも、鬼姫ってなに?」
スピスタ : キューマ「よく判りません」
zophyel : ロロ「それがわかんなきゃ無理でしょ」
lilith_sakura : キューマ「読んで字のごとくかと思われます」
赤道斎 : そして手鏡を出した。「このような姫かと」
zophyel : ロロ「角でも生えてるの?」
スピスタ : キューマ「あってみれば判るかと」
トロヘト : ロロ「あんまり気が進まないな」
lilith_sakura : ??「おーい」
赤道斎 : ロロ「何者じゃ?」
zophyel : カズ「カレン知らないか?」
スピスタ : キューマ「誰だ?」
lilith_sakura : ロロ「お主はだれじゃ?」
zophyel : カズ「って凄い挨拶だな」
赤道斎 : カズ「(俺を知らない?それともカレンをか?)」
トロヘト : カズ「もういい、他をあたる」
スピスタ : ロロ「ちょっと待て!」
zophyel : ロロ「おぬしいい男じゃのう」
赤道斎 : ロロ「おまえ、アルバイトせぬか?」
赤道斎 : (わたしのなしで)
zophyel : (つながってますよ)
lilith_sakura : カズ「内容は?」
zophyel : ロロ「侍従その2」
スピスタ : ロロ「ちょっとした調査じゃ」
赤道斎 : キューマ「部下となって鬼姫の調査って事ですな」
トロヘト : カズ「そういうのは自信ないぞ」
lilith_sakura : カズ「鬼姫?」
zophyel : カズ「・・・カレンはルーの巫女姫だがな」
赤道斎 : キューマ「角が生えた女らしい」
ピピン : あの・・・その方向だと危ないかも。
スピスタ : ロロ「そいつのことなのか?」
ピピン : あの・・・その方向だと危ないかも。
lilith_sakura : カズ「(確かあいつは怒ったら角みえたな)」
zophyel : カズ「(というか、幽霊=オバケ=鬼っていうけど
赤道斎 : ロロ「成敗せよ。できたら生かして連れてこい」
zophyel : カズ「死んでるって」
トロヘト : ロロ「ならばどうすればよい?」
スピスタ : ロロ「ダメじゃないか」
スピスタ : (私の無しで)
zophyel : カズ「とりあえず探すの手伝ってくれ」
lilith_sakura : カズ「考えられるやつが@2人いるが」
スピスタ : ロロ「それは誰じゃ?」
zophyel : カズ「鬼みたいなやつといえば・・・」
赤道斎 : カズ「命が惜しいので口に出せません」
lilith_sakura : ロロ「いわぬとここで命おとすぞ?」
スピスタ : カズ「勘弁してください」
トロヘト : カズ「しょうがない、一人は海賊の頭」
zophyel : カズ「砲撃の鬼」
lilith_sakura : カズ「もう一人は海軍の鬼」
zophyel : カズ「愛欲の鬼」
赤道斎 : ロロ「それは難儀なこと。キューマ、お前も行け」
zophyel : カズ「餌食になりに行くようなものかと」
lilith_sakura : キューマ「(有無もいわずか・・・)」
スピスタ : キューマ「ちょっと用事を思い出しました」
zophyel : ロロ「却下」
トロヘト : キューマ「やはり・・・」
赤道斎 : ロロ「我の命より重き用事など無い!」
ピピン : 危ないかも・・・。
ピピン : 今のクラブでは危ないかも。
lilith_sakura : キューマ「(しねば・・・)イッテキマス」
zophyel : カズ「凄まじきものは宮仕え・・・か」
スピスタ : ロロ「土産も頼むぞ」
赤道斎 : キューマ「早く行ったほうが無理が増えぬか」
lilith_sakura : キューマ「少年とはいわないですよね?」
zophyel : ロロ「なんでよ」
lilith_sakura : キューマ「あたってたんですか?」
zophyel : ロロ「お持ち帰りの鬼と一緒にしないで」
赤道斎 : カズ「(少年って言えるのケンだけじゃないか?)
スピスタ : ロロ「とにかく行ってこい」
lilith_sakura : しぶしぶ行くキューマ、ついていくカズ
トロヘト : カズ「先行きが不安だ・・・」
赤道斎 : キューマ「どっちから先に行く?」
zophyel : カズ「海賊にしようか」
スピスタ : キューマ「無難なところだな」
zophyel : カズ「身ぐるみはがれても多寡が知れてる」
赤道斎 : 二人は港に向かった。そこでは・・・
スピスタ : 2人が戦っていた
lilith_sakura : よりによって2人の[鬼]が
zophyel : マストの上で。
トロヘト : キューマ「・・・帰らないか?」
スピスタ : カズ「そうだな」
lilith_sakura : キューマ「しかし帰ったら殺されるか」
赤道斎 : その時一陣の風が吹いた!
zophyel : 二人の鬼「「そこ、ちょっと来い!!!!」」
スピスタ : カズ「見つかったか!」
lilith_sakura : キューマ「逃げないほうがこの場合利口だな」
ピピン : 危ないかも・・・。
青く高き空 : だが呼ばれたのはケンだった
赤道斎 : カズ「何であいつがこんな所に?」
トロヘト : ケン「なんだよ、めんどくさいな」
スピスタ : キューマ「丁度いい、様子を見よう」
青く高き空 : ケン「なんか用かー?」
zophyel : 二人の鬼「「食事の用意して」」
赤道斎 : ケン「へいへい」と船内へ入っていく。
lilith_sakura : キューマ「意外だな」
青く高き空 : まずは冷蔵庫を物色。
zophyel : ケン「ニンジンたまねぎひき肉・・・ハンバーグにしよう
スピスタ : クー「私はタマネギを入れるなよ!」
トロヘト : セシリア「お子様ね」
赤道斎 : セシリア「でもニンジン入れたら★★!」
zophyel : ケン「はいはい」
青く高き空 : ケン「どっちもどっちか・・・」
赤道斎 : (korosuはだめなのね)
スピスタ : (だめです)
lilith_sakura : キューマ「家庭的だな」
赤道斎 : カズ「そう言えば腹減ったな」
zophyel : 美味そうな匂いが立ち込める。
赤道斎 : 「「ぐぅ~」」
スピスタ : カズ「俺たちの飯はないのか?」
トロヘト : キューマ「あいにく、何も持ってきていない」
zophyel : キューマ「というか、何やってるんだろうか俺たち
lilith_sakura : カズ「旅ということにしないか?」
青く高き空 : クー、セシ「おなかすいたー」
スピスタ : カズ、キューマ「俺たちもな」
zophyel : ケン「あれ? カズにキューマ、なにしてんだ?
lilith_sakura : キューマ「(実は仲良いのか?)」
青く高き空 : あっさりきづかれた
スピスタ : キューマ「げ、まずい」
zophyel : ケン「よかったら食ってくか?」
青く高き空 : クー「さっきから感じた視線はあいつらか」
スピスタ : ケン「というか、毒味をしてくれ」
lilith_sakura : セシリア「どく皆の?」
zophyel : カズ「味見だろ」
lilith_sakura : (毒見ね)
青く高き空 : ケン「ひさしぶりだから不安でな。」
赤道斎 : カズ「うーん、信じて良いんだろうか」
トロヘト : キューマ「別に倒れたりはしないだろ?」
zophyel : クー「物には言い方があるだろう」
lilith_sakura : カズ「どれくらい作ってなかったんだ?」
スピスタ : ケン「5年位かな?」
赤道斎 : ケン「こっちに来てからはずっとコンビニ弁当」
lilith_sakura : カズ「まずは死にはしないな」
zophyel : ケン「料理は得意だけど」
青く高き空 : ケン「別の料理はつくってたけどな」
スピスタ : キューマ「何が得意なんだ?」
トロヘト : ケン「カップラーメン」
青く高き空 : ケン「というのは冗談で、オムレツ」
スピスタ : カズ「ビックリさせるな」
zophyel : ケン「王〇のバイトで中華も少々」
赤道斎 : カズ「今日のハンバーグはどうなんだよ」
ピピン : ちがう方向に打ってみてね。
lilith_sakura : クー「半熟とろとろでできるのか?」
ピピン : 危ないかも・・・。
スピスタ : ケン「当然だ!」
青く高き空 : キューマ「くっ、できる・・・」
トロヘト : ケン「・・・腕がなまってなければだが」
zophyel : ケン「炎で髪が焼けるくらい修行したからな」
スピスタ : クー「今すぐ作れ!」
lilith_sakura : カズ「それで逆毛なのか?」
赤道斎 : ケン「これは生まれたときから!」
青く高き空 : ケン「ハンバーグはいいのか?」
zophyel : ケン「(作りながら)先祖代々逆毛だな」
赤道斎 : セシリア「そこの二人にあげちゃって良いわ」
トロヘト : ケン「だとよ、よかったな」
zophyel : ケン「完成、特製チーズハンバーグ」
スピスタ : カズ、キューマ「2人とも天使のようだ」
lilith_sakura : キューマ「最後の晩餐にならないことを祈るが」
青く高き空 : まずはひとくち。
zophyel : 信じ難いが、美味い。
赤道斎 : カズ「うん、うまい!」
スピスタ : キューマ「本当に美味いな」
zophyel : ケン「二人はいいのか?」
トロヘト : ケン「ん~、腕が落ちたかな?」
スピスタ : キューマ「これでか?」
青く高き空 : クー「半熟とろとろにはできない、か・・・」
赤道斎 : ケン「はいはいただいま作りますよ」
スピスタ : ケン「そっちは任せておけ」
lilith_sakura : キューマ「本当に意外な体験だな」
zophyel : ケン「親父に殺されるな。この鈍りようでは」
赤道斎 : カズ「親父さん、何やってたんだよ」
トロヘト : ケン「スポーツマンだったよ」
青く高き空 : キューマ「(コンビニ弁当主体ではな)」
zophyel : ケン「それと、美〇クラブの経営者」
スピスタ : カズ「意外な家系だ」
lilith_sakura : カズ「でも逆毛のおかげで知られてないな」
zophyel : ケン「というか、二人とも何しにきたんだ?」
トロヘト : カズ「・・・なんだっけ?」
赤道斎 : キューマ「そういや鬼姫っているか?」
青く高き空 : カズ、キューマ「ハッ」
スピスタ : ケン「なんだそれ?」
赤道斎 : キューマ「この手紙に書いてあることなんだが」
zophyel : クー「(もぐもぐ)アタイは知らないぞ」
スピスタ : セシリア「ちょっと見せなさいよ」
トロヘト : キューマ「心当たりがあるのか?
lilith_sakura : セシリア「この字ってエリカじゃない?」
zophyel : 一同「は?」
トロヘト : セシリア「なんだったら筆跡鑑定でもやってみる?
スピスタ : キューマ「一体どういう事なんだ?」
zophyel : ケン「本人に聞けば?」
lilith_sakura : キューマ「どこにいる?」
スピスタ : セシリア「カディエの所みたいよ」
トロヘト : キューマ「ここから近いな」
zophyel : ケン「すぐ裏だけどね」
青く高き空 : カズ「いってみるか」
zophyel : ・・・で。
lilith_sakura : キューマ「ここもか・・・」
赤道斎 : カズ「巻き込まれないうちに帰らないか?」
スピスタ : キューマ「その方がいいかな?」
zophyel : エリカ「あ、いいところに(はーと)」
lilith_sakura : キューマ「しまった・・・っていうべきか?」
トロヘト : カズ「もうどうでもいいや」
赤道斎 : カズ「鬼姫はいっぱいいたのか」
zophyel : エリカ「手伝ってぷりーづ」
------------ キリトリ -----------

スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_2382842.jpg


パンヤ片手ほどしか出ないとこの程度のスコアっスか。

次回のお題は「さよなら、いもうと。」です。
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by sekidousai | 2007-03-01 23:10 | 1行リレーパンヤ物語杯

SP4適用済みディスクの作成

 先日発見、入手したeSATAインターフェースカード「IFC-CB2ES」ですが、新規インストールはWindows 2000 SP4以降/Windows XPのインストールCDのみ対応だそうです。私が持ってるのは無印2000、それもアップグレードバージョン。
 メーカーに確認したけどやはりSP4適用済みのCDでないとインストールできないって。そんなの流通してたんですか。

 しょうがないのでSP4適用済みインストールディスクを作成することに。参考HPはこちら。

  「ITN's MEMO」
   http://kobe.cool.ne.jp/memoba/memo/w_sp.htm#2k

 上手くいくと良いんですが。
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by sekidousai | 2007-03-01 00:20 | 魔導具



みつかっちゃった…
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