赤道斎の隠し部屋

カテゴリ:1行リレーパンヤ物語杯( 576 )

今日のお題「秋深し。隣はナニを…」 by zophyelさん

本日は途中でzophyelさんが落ちました。結構いいスコア出してたようですが。

---------- キリトリ ---------

スピスタ : よろしくお願いします
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
lilith_sakura : よろろ
zophyel : よろしくです
青く高き空 : よろしくおねがいします♪
lilith_sakura : (ktkr)
zophyel : きた
スピスタ : (また来ましたねkw)
トロヘト : よろしく
青く高き空 : あかとんぼがとびまわるそんな季節。
赤道斎 : 「ふあーぁぁ」とケンは大あくび。
スピスタ : エリカ「何あくびしているのよ」
zophyel : ケン「最近よく眠れるんだ
lilith_sakura : ケン「秋だねぇ」
赤道斎 : エリカ「ぼーっとしてないで。しゃんとしなさい」
スピスタ : ケン「秋って言ったらアレだよな」
トロヘト : エリカ「どうせ食べ物かなんかでしょ?」
lilith_sakura : ケン「栗ご飯だな」
zophyel : ケン「って違うよ。夜長に読書。
スピスタ : エリカ「あれ、珍しいね」
赤道斎 : エリカ「でもえっち本は読書とは言わないわよ」
lilith_sakura : ケン「さて、なに読もうか」
zophyel : ケン「実は持ってきた漫画とかネタ切れなんだ
トロヘト : エリカ「ハイハイ、漫画も読書に入れない」
スピスタ : ケン「そうだ、ロロに聞いてみよう」
zophyel : ケン「このさい恋愛ものでもいいや
赤道斎 : ロロ「家は図書館じゃないからそんなのはないの」
スピスタ : ケン「でも、村長の娘だろう?何か無いか?」
zophyel : エリカ「島にそんな施設もないみたいだし・・・
lilith_sakura : ロロ「書斎にだったらあるんじゃないの?」
赤道斎 : ロロ「文化の秋って事で古文書の解読出来るよ」
トロヘト : ケン「そういうのはちょっと・・・」
スピスタ : エリカ「この際だから色んな人に聞いてみようか」
赤道斎 : ロロ「カディエさんとこは?学園祭やるみたいよ」
zophyel : ケン「なんか吹っ飛ばされた記憶しかないが・・・
zophyel : 「いってみるか
スピスタ : ケン「所で、学園祭って何処の学校だ?」
トロヘト : ロロ「ウィズ魔法大学じゃないかなぁ~?」
lilith_sakura : ロロ「あそこで教授してるって言ってたし」
zophyel : ロロ「キャディ以外に稼げるとかなんとか
赤道斎 : エリカ「じゃ、さっそく行ってみましょ。ロロもね
lilith_sakura : ロロ「なんで私も?」
スピスタ : エリカ「面白そうでしょう?」
zophyel : ケン「本は苦手?
トロヘト : ロロ「そんなことないよ、毎日5冊は読んでるし」
赤道斎 : ケン「(それにいざとなったら人柱に…)」
zophyel : ロロ「なんか思った?
スピスタ : ケン「何でもありません…」
赤道斎 : さて、一行の向かった大学では…
lilith_sakura : 文化祭と鯛くさいがやっていた
lilith_sakura : (鯛くさい→体育祭。イが一つ抜けてました
スピスタ : (w)
zophyel : ケン「静かに本を・・・って雰囲気じゃ・・
赤道斎 : カディエ「当大学は文武両道がモットーよ」
スピスタ : ピピン「そこの兄ちゃん、ちょっと寄ってよ!」
トロヘト : ケン「ぼったくられそうだからパス」
lilith_sakura : ピピン「いい本はいってるよ~」
zophyel : エリカ「どんなの? 家計簿?
赤道斎 : ロロ「あっ、それ家でなくなった家計簿!」
スピスタ : エリカ「あなた、盗みをしたの?」
zophyel : ピピン「失敬な。大掃除手伝っただろう
トロヘト : ピピン「そのときゴミ出しされてたんだよ」
zophyel : ロロ「とほほー、買うよ。いくら?
赤道斎 : ピピン「もう覚えたからやるよ」
トロヘト : ロロ「えっ?」
スピスタ : ロロ「家の経済状況が見られた~」
zophyel : ピピン「村の裏帳簿も・・・ケケ
スピスタ : ケン「こいつ鬼だな…」
赤道斎 : ロロ「ううっ、(こっそり)100CPで黙ってね」
トロヘト : ピピン「まいどありっ!」
lilith_sakura : ピピン「(それでも転売可能だな)」
赤道斎 : (zopさんがおちた)
スピスタ : (あらら)
赤道斎 : ケン「どうも読書は駄目だ。スポーツにしよう」
スピスタ : エリカ「何をするの?」
lilith_sakura : ケンは「体育祭」のほうへむかった
青く高き空 : しまったぁ!
青く高き空 : (まいどの誤爆orz)
スピスタ : (どまい)
赤道斎 : アリン「あら、このレースに参加するの?」
スピスタ : ケン「ここは何をしているんだ?」
青く高き空 : エリカ「アリンさんだー」
lilith_sakura : アリン「スタッフだけど?」
赤道斎 : ロロ「これは2人組の二宮金次郎レースね」
スピスタ : ケン「何それ?」
赤道斎 : ロロ「知らないの?パートナーを薪代わりに背負っ
赤道斎 : て走るの」
赤道斎 : (知らない?)
スピスタ : (知らない)
赤道斎 : ((かなし))
青く高き空 : (想像はできたけど)
トロヘト : アリン「今ならダイスケ&セシリアペアもいるわよ」
スピスタ : ケン「俺は誰と組めばいいんだ?」
lilith_sakura : アリン「エリカちゃんかロロちゃんっでしょ?」
赤道斎 : ケン「どっちが軽い?」
青く高き空 : エリカ「はい!(まて)」
トロヘト : ロロ「エリカってケンなんかと走りたいの?」
スピスタ : エリカ「ただの暇つぶし」
青く高き空 : エリカ「重しでしょ?」
赤道斎 : しかしケンがなにやら手をワキワキしている。
スピスタ : エリカ「やっぱり止めていい?」
トロヘト : ロロ「責任は自分で持ってね♪」
lilith_sakura : ケン「さぁ、い き ま し ょ う か ?」
青く高き空 : エリカ「台座とかないの?」
青く高き空 : (薪のせてたアレ)
スピスタ : アリン「ハンディ用の台座ならあるわよ」
赤道斎 : エリカ「ほっ」  ケン「(ちぇっ)」
トロヘト : アリン「ちなみに一つ30kgとなりま~す♪」
lilith_sakura : ケン「およそ0.1tか」
青く高き空 : エリカ「パートナーなしでも十分じゃない」
赤道斎 : エリカ「って、どういう事よケン?」と1Wを持つ
スピスタ : ケン「何のことかな」そのまま走り出した!
青く高き空 : エリカ「その勢いでがんばれー」
赤道斎 : ダイスケ&セシリア「まだピストル鳴ってない!」
青く高き空 : というわけで仕切りなおし
スピスタ : ケン「レース前に疲れちゃったよ」
トロヘト : アリン「それじゃぁ行きますわよ~」
赤道斎 : エリカ「しっかりね」と涼しい顔。
青く高き空 : アリン「位置について!よーーい・・・・」
赤道斎 : クー「ドーーーーン!」
lilith_sakura : アリン「クーちゃん、少し早いわ」
トロヘト : 選手達「どてっ」
スピスタ : クー「しくじったか」
青く高き空 : アリン「こほんっ  では、改めて・・・」
スピスタ : しかし、目の前には屍だけが転がっていた
トロヘト : アリン「あら~、これじゃ続行は不可能ですね~」
スピスタ : アリン「と言う訳で、優勝は私です!」
lilith_sakura : カディエ「何時もの展開ね」
赤道斎 : ピピン「子が総倒れなら胴元の勝ちかい」

---------- キリトリ ---------

スコアと各賞は以下の通り。

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画像が小さくて荒いのはキーを間違えてFRAPSのキャプチャーだから。
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by sekidousai | 2006-10-26 23:23 | 1行リレーパンヤ物語杯

今日のお題「ギルド募集中」by lilith_sakuraさん

今日はsakuraさんが終了後来訪。スピさんは・・・

---------- キリトリ ---------

赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
トロヘト : よろしく
zophyel : よろしくです
青く高き空 : よろしくおねがいします♪
赤道斎 : アンダーソン「なんでぼくがこんな事を…ブツブツ」
zophyel : テツオウ「ぼやくな。仕事仕事
zophyel : テツオウ「潜入ルポなんか
zophyel : 「早く終わらせよう
赤道斎 : アンダーソン「でもクラブ潜入ってどうするの?」
トロヘト : テツオウ「オレにもわからん」
zophyel : テツオウ「換気口でもあれば別だったが
赤道斎 : アンダーソン「あそこにいる人に聞いてみよう」
zophyel : 逆毛の中年「なんだおまえ?
赤道斎 : アンダーソン「えーと、僕たちクラブに…」
トロヘト : 逆毛の中年「入会希望ならあっちだ」
zophyel : 受付「ウチの会員規約に目を通して」
zophyel : 受付「同意できたらサインして入会だ」
赤道斎 : テツオウ「えーと、マスターの命令には絶対服従」
zophyel : アンダーソン「逆毛を愛し逆毛のために★★
トロヘト : テツオウ「なんか宗教みたいだな」
zophyel : アンダーソン「逆毛万歳!! Σってナニこれ」
赤道斎 : ケン「どうだ、入ってくれるかい?」
トロヘト : アンダーソン「(やっぱり逃げたほうが…)」
赤道斎 : ケン「正式まであと一人なんだ。頼むよ」
zophyel : ケン「残念だけど。入り口はあるけど
zophyel : (するーで)
zophyel : ケン「もれなく特典もつけるからさ
赤道斎 : テツオウ「景品って後ろにある洗剤?」
トロヘト : ケン「一年分だぞ?」
zophyel : テツオウ「どうします?
赤道斎 : アンダーソン「もう一声!」
トロヘト : ケン「なら大サービスでこの逆毛カツラを!」
zophyel : 受付「マスター、それ正団員の証じゃないスか
赤道斎 : アンダーソン「隣の案内に行きましょうか」
zophyel : ケン「あちょっとまって・・・おーい・・・
zophyel : ピピン「・・・で、危うく逆毛にされかけたと
赤道斎 : テツオウ「いいクラブ、ありませんか?」
トロヘト : ピピン「あそこにヒゲ愛好会ってのがあるぞ」
お知らせ: lilith_sakura さんがログインしました。
zophyel : アンダーソン「マックスさんとダイスケさんは
zophyel : 「わかりますが、なんでアリンさんが?
青く高き空 : ピピン「おっかけだろ、単に。」
赤道斎 : テツオウ「アンダーソン、おまえ似合うかも」
zophyel : アンダーソン「ワイルドなヒゲ?
zophyel : ちょっと想像してみた・・・
赤道斎 : ピピン「アハハハ…想像だけでお腹痛いっ!」

---------- キリトリ ---------

スコアと各賞は以下の通り。

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もしかして物語の長さ、最短ですか?
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by sekidousai | 2006-10-23 23:02 | 1行リレーパンヤ物語杯

今日のお題「時をかける中年」by トロヘトさん

途中落ちはいませんでした。青さんが終了後来訪。

---------- キリトリ ---------

スピスタ : よろしくお願いします
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
トロヘト : よろしく
lilith_sakura : よろしく~
スピスタ : (大当たりW)
zophyel : よろしくです
赤道斎 : (あったりー)
lilith_sakura : (予言当たってるしwwww)
トロヘト : この日ダイスケは頭をかかえていた
スピスタ : ダイスケ「俺は一体どうしたんだ?」
赤道斎 : 目が覚めたとき、覚えのない部屋にいた。
トロヘト : ダイスケ「思い出せ、思い出すんだ・・・」
zophyel : 昨日はたしか、自分の宿舎にいたハズ・・・
スピスタ : そこでダイスケはカレンダーを見た
赤道斎 : ダイスケ「このカレンダー、めくってないのか」
zophyel : 1986/10/21
スピスタ : ダイスケ「なんだこの日付は?」
トロヘト : ダイスケ「そうだ、この携帯で誰かと連絡を…」
zophyel : アンテナは、圏外。
スピスタ : ダイスケ「何で圏外なんだよ?」
赤道斎 : ダイスケ「もう一度思い出してみよう」
zophyel : ダイスケ「ここはどこだ
スピスタ : ダイスケ「何か見覚えはあるのだが…」
lilith_sakura : ダイスケ「・・・・・・昔の勤務場所か?」
赤道斎 : ダイスケ「!   そこの宿直室だ!」
トロヘト : ダイスケ「だがおかしい、ココは3年前に無くなったはず
lilith_sakura : ダイスケはもういちど携帯の時計を見た
zophyel : 1986/10/21
zophyel : 22:08:30
lilith_sakura : ダイスケ「確かこの日は・・・」
スピスタ : ダイスケ「マフィアとの大銃撃戦があった日か」
zophyel : ダイスケ「セシリー警部補が死んだ日・・・
トロヘト : ダイスケ「あのとき、俺がヘマをしなければ・・・
スピスタ : ダイスケ「もしかして、やり直せるのか?」
lilith_sakura : コンコン。
zophyel : ダイスケ「夢に決まってるが・・・それでもいい
赤道斎 : ダイスケ「…おっと、どうぞ」」
スピスタ : セシリー「ダイスケさん、そろそろ時間ですよ」
zophyel : ダイスケ「あ。上がりですか。おつかれさ・・・
赤道斎 : ダイスケは部屋を出ようとして、ふと鏡を見た。
lilith_sakura : ダイスケ「・・・(わ・・・・若い?)」
zophyel : すべては、20年まえのママ。顔も、腹も。
スピスタ : ダイスケ「俺の腹がへこんでいる!」
赤道斎 : ダイスケ「かっこいい…(はーと)…いかんいかん
zophyel : セシリー「? どうしたの、鏡なんかまじまじと
トロヘト : ダイスケ「いや、何でもない」
lilith_sakura : ダイスケ「今日はなにかあったか?」
zophyel : セシリー「なにも。暇な週末よ
赤道斎 : ダイスケ「(あれ?)  そ、そうだっかな」
zophyel : 「誰かさんは暇みたいだけど?
スピスタ : ダイスケ「これから仕事だろ」
トロヘト : セシリー「あら、わかってるじゃない」
赤道斎 : ダイスケ「付き合うよ(そうすりゃ護衛できる)」
lilith_sakura : セシリー「でも夜勤明けじゃないの?」
スピスタ : ダイスケ「大したことないさ」
赤道斎 : セシリー「でも昨日あんなに飲んでたじゃない」
lilith_sakura : ダイスケ「さっきの言ってることがちがくないか?
トロヘト : セシリー「ンフフ♪冗談よ」
zophyel : セシリー「コーヒーでも買ってくるわ。
スピスタ : ダイスケ「相変わらずな奴だ」
赤道斎 : 残されたダイスケは考えた。
lilith_sakura : ダイスケ「(そこがいいんだがな)」
zophyel : POP POP POP
スピスタ : ダイスケ「ん、何だ?」
zophyel : 緊急コール「31番街で銃撃事件発生
lilith_sakura : ダイスケ「(このあとくることはたしか)」
zophyel : 「当直の職員は直ちに鎮圧に向かえ
赤道斎 : 条件反射的にダイスケは部屋を飛び出した。
スピスタ : ダイスケ「来やがったか…」
トロヘト : ダイスケ「だが、今の俺ならもしかすると…」
zophyel : 地下駐車場に奔るダイスケ。セシリーは・・・
赤道斎 : セシリー「遅いわよダイスケ。みんなに遅れたわ」
zophyel : ダイスケ「すまん。(間に合った?)」
スピスタ : その時、物陰から人の気配が…
トロヘト : セシリー「ダレ?」
zophyel : ダイスケ「!!!
zophyel : 警官A{
zophyel : (
zophyel : (すいません・するーで)
lilith_sakura : マックス似の誰か「なにしてるんですか?」
スピスタ : ダイスケ「一般人はここから離れろ!」
赤道斎 : セシリーは「あまり見ない顔ね」と近づいていく。
lilith_sakura : その時、黒い何かが見えた
zophyel : ダイスケ「!!危ない!」神速の動きで銃を抜く
スピスタ : セシリー「え、どうしたの?」
トロヘト : だがそれは見た感じただの紙袋だった
lilith_sakura : ダイスケ「(考えすぎ・・・か?)」
zophyel : ダイスケ「黒ポンタ? じゃないな」
赤道斎 : 不審男「これでか?、これはこうやって使うんです
赤道斎 : よ」
スピスタ : マックス似の男は黒い紙袋を持ち上げた
zophyel : アタマにスポッとかぶってみせる。
トロヘト : ダイスケ「・・・護送したほうがいいか?」
赤道斎 : セシリー「触らぬ神に祟り無しよ」
zophyel : 一般人「これで和んだ空気が・・・
スピスタ : ダイスケ「和まんわい!」
zophyel : 「って無視ですか! あちょっと!! おーい・・・
lilith_sakura : 一般人「そんなこという人はパイナップルあげます
トロヘト : ダイスケ「ん?!!!爆弾!?」
スピスタ : ダイスケ「!!セシリー、隠れろ!」
zophyel : 「バナナのがよかったですか?
lilith_sakura : 一般人はなにか引き抜いた
赤道斎 : そしてそれをダイスケ達に放った。
トロヘト : ダイスケはとっさに近くにある棒を手に取った
zophyel : ダイスケ{!!
スピスタ : そして打ち返した
zophyel : パンヤ!?
赤道斎 : 「パンヤ!」実際に音もした。
lilith_sakura : 一般人「甘いですよ~」といって2~3個なげた
スピスタ : ダイスケ「何でこんな音がするんだよ?」
赤道斎 : セシリー「衣から早く打ってー」
zophyel : 一般人「新商品ですから
赤道斎 : (衣から→いいから)
lilith_sakura : ダイスケ「あぁ!まかせろ!」
zophyel : ダイスケ「お前いったい何者だ?
lilith_sakura : 一般人「あなたも言ったじゃないですか」
スピスタ : 一般人「ただのセールスマンです」
赤道斎 : ダイスケ「うるさい!」と紙袋に手をかけた
スピスタ : 一般人「それに触ってはダメです!」
トロヘト : 一般人?「じ、自爆しちゃいそうです!」
lilith_sakura : 一般人「後悔してもしりませんよ?」
zophyel : ダイスケ「じゃ、拘束
赤道斎 : しかし一般人はその腕をすり抜けた。
トロヘト : そしてセシリーのほうに向かう!
スピスタ : セシリー「え、何?」
lilith_sakura : 一般人「ともに逝きましょ」
赤道斎 : ダイスケ「セシリー!そこから離れろ!!」
zophyel : 一般人「おそい
lilith_sakura : SE:ド━(゚Д゚)━ ン !!!
トロヘト : そのときダイスケのトマが命中!
スピスタ : 一般人「いきなり酷いじゃないですか…」
zophyel : ダイスケは『ふたりを』制圧した。
lilith_sakura : そして一般人が持っていた爆薬にも引火しかけてい
lilith_sakura : た
zophyel : セシリーは気絶して動けない!
赤道斎 : そしてダイスケはまだ気付かない。
zophyel : そして・・・
スピスタ : ダイスケ「セシリー、起きろ!」
スピスタ : (私の無しで)
lilith_sakura : SE:爆発音(ド━(゚Д゚)━ ン !!!)
赤道斎 : ダイスケは目を覚まさないセシリーに覆い被さった
トロヘト : ダイスケ「ぜ、絶対に守ってみせる!」
zophyel : 爆発はすべてをまっしろに塗りつぶし・・・
赤道斎 : ダイスケは気を失った………
lilith_sakura : 数時間後・・・・・・・・・・・・・・
スピスタ : ダイスケ「あれ、ここは何処だ?」
zophyel : ?「ダイスケさん、大会に遅れますよ
lilith_sakura : ダイスケ「あ?大会?」
トロヘト : ダイスケ「そうか、戻ってきたのか」
赤道斎 : そこは自分の寝室。ふと気付くと手の中にアルバムが。
スピスタ : そこにガセしリーの笑顔があった
lilith_sakura : そして見覚えのある子供の写真もあった
スピスタ : (ガセしリー→は
スピスタ : セシリー
スピスタ : )
zophyel : それは、はるか昔になくした記憶の中の・・・
赤道斎 : ダイスケ「今度は上手くやろう…」

---------- キリトリ ---------


スコアと各賞は以下の通り。

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zophyelさん、がんばっ!
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by sekidousai | 2006-10-21 23:16 | 1行リレーパンヤ物語杯

今週のお題「新キャディ、みーたん」 by青く高き空さん

本日は遅刻及び途中落ちは無し。

---------- キリトリ ---------

スピスタ : よろしくお願いします
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
lilith_sakura : よろしく!
zophyel : よろしくです
トロヘト : よろしく
スピスタ : ある日ケンが見知らぬ子を連れてきた
トロヘト : エリカ「ねぇケン。その子だれ?」
lilith_sakura : ピピン「誘拐したんだね。きっと」
赤道斎 : ケン「俺はマックスみたいなことはしない」
zophyel : ケン「なんでだ!
zophyel : (おっと)
青く高き空 : ケン「んー・・・迷子。」
lilith_sakura : ピピン「だからお持ち帰りでしょ?」
スピスタ : エリカ「名前はなんて言うの?」
zophyel : ケン「みーたん
トロヘト : ピピン「どうやって聞き出したんだ?」
lilith_sakura : ケン「普通に聞いたが?」
赤道斎 : みーたん「…このお姉ちゃん怖い…」
スピスタ : ケン「怯えたじゃないか!」
zophyel : カディエ「あんたたち、その娘苛めたら
zophyel : 「承知しないよ
スピスタ : ピピン「何か知っているの?」
lilith_sakura : ピピン「(お気に入り登録されたか)」
青く高き空 : U田さん「お、みんな集まってるな」
zophyel : カディエ「知ってるも何も、同業よ
スピスタ : ロロ「私初めて見たよ」
青く高き空 : U田「おっと、先にいわれたか。」
赤道斎 : キューマ「はいはい関係者以外は退場~」
スピスタ : U田「な、何をするんだ~」
lilith_sakura : ピピン「この場の関係者ってキャディなの?」
トロヘト : U田「私は関係者扱いにはならんのか!」
zophyel : U田「だいたい辞令を渡さんとダメだろが
赤道斎 : ピピン「これ?」U田のポケットから転送した。
lilith_sakura : カディエ「私が代理人するから帰ってもいいわよ
青く高き空 : U田「ぇー・・・」
zophyel : U田「うむむ。くれぐれも、大事にしろよ
スピスタ : U田「みんな冷たいよ」
トロヘト : ピピン「はいはい、強制転送っと」
lilith_sakura : ココア「U田さん、次いきますよ」
zophyel : ロロ「行っちゃった
赤道斎 : マックス「お嬢さん、私のキャディーになりませんか」
スピスタ : エリカ「いったい何だったの?」
青く高き空 : カディエ「では改めて紹介するわね
赤道斎 : (私の無しで)
zophyel : カディエ「正式名は省略。長いから。
lilith_sakura : カディエ「新しいキャディで・・・えっと、名前は
zophyel : (すいません。スルーで)
lilith_sakura : (つながると思うが
スピスタ : ケン「みーたんだな」
トロヘト : みーたん「ぼく、みーたんです」
lilith_sakura : ケン「ぼく?」
青く高き空 : ピピン「ハモッた」
zophyel : クー「3yq<
zophyel : クー「失礼。あんたの特技は?
赤道斎 : みーたん「光の線が描けます」
lilith_sakura : みーたん「あと視力治療です」
zophyel : ロロ「まさか・・・
トロヘト : みーたん「あっ、ただあんまり長いのは描けません
zophyel : ロロ「みーたんって、『あの』みーたん?
スピスタ : みーたん「ここでやってみます?」
青く高き空 : エリカ「みせて~」
赤道斎 : ダイスケ「カップまで45y、下りだな」
トロヘト : みーたん「あう~、むりです~」
zophyel : ケン「なんで
スピスタ : みーたん「みんな意地悪です~」
青く高き空 : ダイスケ「Σ」
lilith_sakura : みーたん「おそらsin45のCos30です・・・」
zophyel : クー「やばいやばいやばいって
赤道斎 : okome「nPro反応有り!だ~れ~だ~?」
スピスタ : みーたん「びくっ」
lilith_sakura : みーたんはおびえている
zophyel : ケン「あ、U田さん探してたよ
zophyel : 「日韓戦のレポートまだかーって
トロヘト : okome「焼肉レポートなら書いたのですが・・・」
zophyel : ケン「仕事しないとおやつ抜きダッとかなんとか
lilith_sakura : okome「・・・・・・・(考えている)」
赤道斎 : エリカ「そ、そういえばWinのupdateもあったようよ」
スピスタ : okome「早く仕事しよう…」
lilith_sakura : okome「なので違反者はいないか?」
スピスタ : ケン「知りません」
zophyel : 一同「気のせいデス
青く高き空 : エリカ「見当がつかないよ」
赤道斎 : okome「誤報かな。ではよいパンヤを」
lilith_sakura : okome「反応はあるんだけどな・・・」
スピスタ : okome「何だったんだろう?」
lilith_sakura : みーたんは影でおびえていた
トロヘト : okomeはさっていった
zophyel : ピピン「ド〇ームかあんたわ
赤道斎 : みーたん「こわかったです~」
青く高き空 : しまったぁ!
lilith_sakura : ケン「大丈夫かい?」
スピスタ : みーたん「皆さんありがとう」
zophyel : ダイスケ「なんちゅうあぶなっかしい
青く高き空 : (誤爆・・・)
lilith_sakura : (誤爆乙orz)
青く高き空 : カディエ「未実装だから反応したのねきっと
lilith_sakura : みーたん「私まだでちゃだめなの?」
zophyel : ダイスケ「その発言もどうかと思うが・・・
スピスタ : エリカ「え?未実装?」
zophyel : ダイスケ「見習いってことだろ
青く高き空 : カディエ「いまから辞令がおりるよの?
lilith_sakura : ダイスケ「それって今ドルフがもっているやつか?
青く高き空 : (最後「のよ?」に訂正)
zophyel : ドルフ「どうぞ
スピスタ : みーたん「これ何ですか?」
赤道斎 : ドルフ「持ってないと働けないものです」
青く高き空 : みーたん「はわ~、そうなんですね」
zophyel : みーたん「大事にします~って、白紙ですよ?
青く高き空 : カディエ「え?」
赤道斎 : ダイスケ「これはスパイ手帳の用紙だな」
lilith_sakura : カディエ「どういうことかしら・・・?」
zophyel : マックス「水にいれる・・・と溶けるか
スピスタ : ケン「火にあぶるのか?}
zophyel : ピピン「もえるでしょが
トロヘト : ケン「失敬な!あぶり文字のことを言ったんだ!」
青く高き空 : ケン「みーたん、文字を表示できる?線で
スピスタ : みーたん「やってみる」
zophyel : ピピン「トマで人の髪炙っといて・・・ブツブツ
赤道斎 : みーたんはそういって書類を食べた。
トロヘト : ケン「食ってどうする!」
lilith_sakura : ケン「お前は羊か!!!!」
zophyel : みーたん「ふ、ふえええええ
赤道斎 : みーたん「では誰かパット打ってみるです」
トロヘト : ダイスケ「私が引き受けよう」
lilith_sakura : エリカ「キャラ変わった?」
スピスタ : ケン「変わったな」
zophyel : ピピン「娘萌え?
スピスタ : ロロ「むしろロリコン?」
トロヘト : ダイスケ「ボク少女萌と言ってもらいたいな」
青く高き空 : 状況:25yFLAT
lilith_sakura : クー「(ロリの座、危うし?)」
zophyel : みーたん「むにゅむにゅむにゅ・・・とお!
スピスタ : ダイスケ「何か文字が浮かんだぞ!」
トロヘト : ピピン「でもすぐ消えたな」
赤道斎 : みーたん「は、早く読まないからです!」
zophyel : ケン「やっぱ消えんのかよ!
青く高き空 : ケン「もういっかいできる?
スピスタ : エリカ「で、誰か読めた人は?」
lilith_sakura : みーたん「美しいものはすぐ消えるものです」
zophyel : ピピン「与太はいいから
赤道斎 : みーたん「あと、2パット目は無効です」
zophyel : ピピン「意味ないし
スピスタ : ダイスケ「ダメじゃん」
青く高き空 : ケン「? 表示できるってことは内容しってる?
スピスタ : みーたん「もう忘れました」
zophyel : みーたん「ぼくは映す『だけ』なのです
トロヘト : ピピン「使えねー」
赤道斎 : ケン「それじゃキャディになれないじゃないか」
スピスタ : ドルフ「どうすればいいんでしょう?」
zophyel : みーたん「これってホントに辞令なのですか?
lilith_sakura : そのときU田が現れた
スピスタ : U田「待たせたな、諸君!」
青く高き空 : ピピン「お、ちょうどいいところに
zophyel : ケン「まさか・・・
赤道斎 : U田「なあ、俺の給与明細知らないか?」
スピスタ : ケン「知るか!」
zophyel : ピピン「それどんなの?
青く高き空 : ロロ「(まさか、給与明細白紙って・・・)」
zophyel : ピピン「(無償? なわけないよな。てことは・・・
赤道斎 : U田「ポケットに入れてた紙ぺラ」
トロヘト : カディエ「ピピンがたしかすったわよね」
スピスタ : U田「辞令と一緒に持っていたんだよ」
lilith_sakura : ピピン「あぁそれならどっかいった」
赤道斎 : みーたんはU田の手元を凝視している。
zophyel : ピピン「なんにも書いてないチリ紙なら・・・
スピスタ : U田「そんな物はイラン!」
トロヘト : U田「っとよく見たらそれだ」
zophyel : ロロ「何にも書いてないのに?
赤道斎 : U田「個人情報保護のため鉛筆でこするんだ」
lilith_sakura : ピピン「(ふるい・・・・)」
zophyel : カディエ「ろ、ローテクな・・・
青く高き空 : U田「(インク切れてなにも写ってないのは秘密)
赤道斎 : (この瞬間みーたんが欲しい(35y))
トロヘト : カディエ「読心完了♪」
zophyel : クー「Σ
スピスタ : エリカ「で、その結果は?」
赤道斎 : カディエ「仮採用辞令」
zophyel : カディエ「俗に言う、青田刈り
スピスタ : ケン「相手は誰だよ?」
lilith_sakura : ピピン「あんただったりして」
スピスタ : ケン「俺社員になるのか?」
zophyel : ケン「やめてくれ。デバッガーは墓場行きだぞ
青く高き空 : みーたん「ぼく、どうなっちゃうんだろぅ」
スピスタ : U田「今酷いこと行ったな。ケン」
スピスタ : (行ったな→言ったな)
lilith_sakura : U田「そんな予定じゃなかったが採用しよう」
zophyel : ケン「ひたすらゲームゲームゲームゲーム・・・
青く高き空 : エリカ「体験したことあるんだ」
zophyel : ケン「って、ぎゃーっ!!!
スピスタ : エリカ「あ、ケンが倒れた」
赤道斎 : U田「みーたんはキャディ、駄目だよ」
トロヘト : U田「そうか、そんなにうれしいか」
zophyel : ケン「バグとりは、イヤ・・・・
lilith_sakura : U田「よし、今日から週45時間労働だ」
zophyel : みーたん「あの、ボクは・・・
青く高き空 : U田「ま、みーたんがキャディになるのはまだ先かな
赤道斎 : U田「みーたんはみんなのもの。独占は駄目」
zophyel : みーたん「でも、あきらめないのです

---------- キリトリ ---------


スコアと各賞は以下の通り。

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今日みーたん持っていたらLP賞もいただきだったかも。
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by sekidousai | 2006-10-19 23:26 | 1行リレーパンヤ物語杯

本日のお題「双子のハロウィン」 byスピスタさん

10月16日の大会は遅刻1名(主催者様)、途中落ち1名。うんうん、正常だ(オイ)。

---------- キリトリ ---------
スピスタ : よろしくお願いします
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
zophyel : よろしくです
青く高き空 : よろしくおねがいします♪
お知らせ: lilith_sakura さんがログインしました。
赤道斎 : (きたー)
青く高き空 : ティッキ「もうすぐハロウィンってことで・・・」
スピスタ : (あちゃー)
スピスタ : ミンティ「今年もやるの?」
赤道斎 : ティッキー「もちろんじゃない。それとも怖い?」
zophyel : ミンティ「毎回酷い目にあってる気が・・・
スピスタ : ティッキー「気のせいだよ」
青く高き空 : ティッキ「じゃぁ、さくせんかいぎー」
スピスタ : ミンティ「早っ!」
zophyel : ティッキー「最重要攻略ポイントは
zophyel : ティッキー「お姉ちゃん?
お知らせ: lilith_sakura さんがログインしました。
青く高き空 : ティッキ「やっぱり、カディエおねぇちゃんかな?」
赤道斎 : ミンティ「やっぱり止めない?」
青く高き空 : (あぁ、悲痛な掲示板ががが)
スピスタ : (あちゃー)
zophyel : {(ガホーン)
スピスタ : ティッキー「お仕置きが怖くてイタズラ出来ますか
青く高き空 : (トロヘトさんおちてる・・・)
スピスタ : (あらら)
スピスタ : (またフリーズかな?)
赤道斎 : ミンティ「うう、仕方ない。こうなったらがんばる
zophyel : ミンティ「死んでも命がありますように・・・
青く高き空 : ティッキ「じゃぁ、作戦のつづき~♪」
スピスタ : ミンティ「今度は何?」
zophyel : ティッキー「毎回『悪戯するぞ~じゃね
スピスタ : ミンティ「言い方を変えるの?」
赤道斎 : ティッキー「『悪い子はいねが~』はいやよ」
青く高き空 : ミンティ「Σ いわれちゃった」
スピスタ : ミンティ「一体何処出身よ?」
zophyel : ティッキー「もっとこう、ぞ~っとさせてみたいわ
スピスタ : ミンティ「あまりやりすぎると後が怖いよ」
赤道斎 : ティッキー「カボチャじゃなくて紙袋かぶってみよう」
zophyel : ミンティ「なんかどっかでみたような
青く高き空 : ミンティ「じゃぁ、背丈くらいのメスもたせて・・
青く高き空 : (だれかつっこんでorz)
スピスタ : (元ネタ知らないですkw)
青く高き空 : (じゃぁなしで(かなし))
赤道斎 : ティキー「刃物は逆襲されると危ないよ」
スピスタ : (無しにしなくてもいいと思いますけど)
zophyel : ティッキー「じゃ、流血路線はナシ
スピスタ : ミンティ「もう少し平和的に行こうよ」
青く高き空 : ティッキ「そうだ!おいろけ路線でいこう!」
赤道斎 : ミンティ「私、可愛い衣装持ってない・・・」
スピスタ : ティッキー「いい加減服欲しいよね」
zophyel : ミンティ「ある人にやらせてドッキリ?
赤道斎 : ティッキー「他に人の衣装着て化けていこう! 」
スピスタ : ティッキー「ミンティ、あなたはアリンね」
zophyel : しかし、胸とがお尻がだぼだぼw
青く高き空 : ティッキ「つめもつめて、っと、これでどうかな?
スピスタ : ミンティ「もうアリンに見えないよ…」
青く高き空 : (訂正:つめもの)
赤道斎 : ティッキー「じゃ、クーの衣装で」
zophyel : ミンティ「ティキは、クーの水着だよ
zophyel : (おっと、スルー)
青く高き空 : それが2週間まえのおはなし。
赤道斎 : ティッキー「とうとう実行よ。抜かりはないわね」
スピスタ : そしてハロウィン当日が来た
zophyel : ミンティ「サイクは流々!!
スピスタ : ティッキー「がんばろ~」
青く高き空 : ミンティ「お、おー」
赤道斎 : そして二人は試しにケンの家に来た。
zophyel : ミンティ「トントン・・・お、お菓子を・・・
スピスタ : ケン「間に合っています」
青く高き空 : ケン「というか、こっちもおどろかす側なんだが
zophyel : ミンティ「そういえば、そこはかとなく存在感が
赤道斎 : ティッキー「???これはケンじゃないわ!」
スピスタ : ミンティ「ええええ?じゃあ誰?」
zophyel : ケン「おい二人ともナニ言って・・・
赤道斎 : ミンティ「ティッキー、影を見て!」
zophyel : ティッキー「は、焼ワサビさんver.ケン!
スピスタ : ミンティ「ティッキー、逃げよう!」
赤道斎 : ティッキー「あんな線画になるのはイヤよ~」
青く高き空 : KEN「なんだ、二人は双子だったのか」
zophyel : ミンティ「げ、よだれポンタも!!
スピスタ : ティッキー「助けてお姉ちゃん!」
赤道斎 : ミンティ「もうイタズラしないから~」
zophyel : ティッキ「ふえーん。しょっぱなからコレ?
青く高き空 : カディエ「あら、ふたりともなにがあったの?
赤道斎 : 双子「ヒック、ウェック、あそこに変なのが…」
zophyel : ミンティ「ケンの家に、いちゃダメなモノが~!
スピスタ : ティッキー「もの凄く怖かったよ~」
zophyel : カディエ「駆除しとくから顔でも洗ってらっしゃい
スピスタ : ミンティ「う、うん」
zophyel : カディエ「ところで。
zophyel : カディエ「それってこんな顔してた?
赤道斎 : と、カディエは二人に振り向いた。
青く高き空 : 双子「え・・・    ぇぇぇえええ!!!??」
zophyel : THE・線画
青く高き空 : ミンティ失神
スピスタ : ミンティ「もうイヤだよ~!!!!」
スピスタ : (私の無しで)
赤道斎 : カディエ「ごめんなさい。これはお面よ」 
zophyel : カディエ「本物はコッチ
スピスタ : the・ワイヤーフレーム
青く高き空 : ティッキ「!!!」
赤道斎 : カディエ「あら、これも違った」ともう一枚外した
スピスタ : the・二次元
赤道斎 : ミンティ「あ、これ知ってる。藤島絵だ」
zophyel : カディエ「あらら
青く高き空 : ティッキ「本物のおねぇちゃんよりかわいいw
zophyel : カディエ「怒
赤道斎 : そして地獄が出現した
---------- キリトリ ---------

スコアと各賞は以下の通り。

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案山子は+90実験体。9ホール目までギブできたが、そこでギブの格好のまま擱坐。チャットや情報表示などキー&マウスの入力は受け付けるものの、どうしても先に進みません。最終スコアは+90と表示されるが記録にはやっぱり残りませんでした。
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by sekidousai | 2006-10-16 20:20 | 1行リレーパンヤ物語杯

本日のお題「あなたはだぁれ?」by赤道斎

10月14日、1行リレーパンヤ物語杯が予定通り開催されました。

その時のログ。

---------- キリトリ ---------
スピスタ : よろしくお願いします
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
zophyel : よろしくです
lilith_sakura : よろしく!
zophyel : ぎゃーSC
トロヘト : よろしく
スピスタ : (がんばですよ!)
lilith_sakura : (4大会連続SCもありましたよ)
赤道斎 : エリカ「あなたはだぁれ?」
lilith_sakura : ケン「お前こそ誰だよ」
スピスタ : カディエ「みんなどうしたの?」
赤道斎 : エリカ「知らない人がいるの」
lilith_sakura : ケン「誰だおばはん」
トロヘト : ピピン「あれ~皆、どうしたの~?」
zophyel : カディエ「ティル斗ウェイト
スピスタ : ケン「いきなり何をするんだよ!」
赤道斎 : エリカ「あっ、ピピン助けて。不審者よ!」
zophyel : ピピン「?誰?
lilith_sakura : ピピン「あんたも十分不審者っぽい」
赤道斎 : ケン「お、俺だよ、ケンだよ~!」
スピスタ : カディエ「これは、まさか…」
lilith_sakura : カディエ「俺俺詐欺?」
トロヘト : ケン「電話じゃないだろ!」
zophyel : エリカ「あたし、エリカだってば~
赤道斎 : ピピン「あんたがエリカってのは隅々まで知ってるわ」
lilith_sakura : ピピン「問題はそこのやつよ」
zophyel : ダイスケ「なにしてんだ?
lilith_sakura : エリカ「あ、こんにちは・・・髭さん?」
トロヘト : ダイスケ「おっと、そり忘れたか」
スピスタ : マックス「気を付けろよな」
赤道斎 : ケン「マックスにダイスケ、俺がわかるよな?」
スピスタ : マックス「誰だお前?」
lilith_sakura : ダイスケ「どうした?急にそんなことを・・・」
zophyel : マックス「?新しく来た子かい?
トロヘト : カディエ「なんか皆記憶がごっちゃになってる感じね」
スピスタ : マックス「よろしくな、新入り!」
赤道斎 : エリカ「えーっ、こんなのが仲間-?」
lilith_sakura : カディエ「一体どうしたのかしらねぇ・・・」
zophyel : クー「おーい。ちょっといいか?
スピスタ : ダイスケ「どうしたんだ?」
zophyel : クー「ウチの新入りが逃げた。知らないか?
トロヘト : エリカ「あなた・・・だれ?」
スピスタ : クー「冗談言うと撃つよ?」
lilith_sakura : エリカ「この子怖いけどかわいい♪」
赤道斎 : マックス「『これ』のことか?」とケンを差し出す
zophyel : クー「キャプテン・クーさまを撫でるな~
lilith_sakura : クー「そんなもやしじゃない」
スピスタ : ケン「誰がもやしだよ!」
zophyel : クー「違うってのか?
lilith_sakura : クーはケンの腕をつかんだ。次の瞬間・・・
赤道斎 : 二人を光が包んだ。そして…
トロヘト : 2人の姿が消えた・・・
スピスタ : マックス「一体何が起こったんだ?」
lilith_sakura : カディエ「どこいったのよ!?」
zophyel : ピピン「時空が歪んだ・・・?
スピスタ : エリカ「何か知っているの?」
赤道斎 : エリカ「クーちゃんはどこ?ついでに不審人物は?」
lilith_sakura : ピピン「今頃襲われてるな」
トロヘト : そのとき、アリンが深刻そうな顔で走ってきた
zophyel : ピピン「どした?
赤道斎 : アリン「わ、私の寝室に突然誰かが…」
スピスタ : マックス「誰だ?」
lilith_sakura : クーとケン(だったもの)があった
スピスタ : ダイスケ「派手にやったな」
zophyel : クー「あたしをた襲うなんて永劫早い
トロヘト : クー「ところでココはどこだ?」
lilith_sakura : ピピン「(冗談だったが本当に襲ってたんだ)」
zophyel : アリン「私の寝室よ
赤道斎 : ケン「うぅ、ワタシハダレデスカ…」
zophyel : ピピン「あんたはあたしの僕僕しもべ・・・
赤道斎 : ケン「はい、ピピン様」
トロヘト : ケン「て、なんかそれだけは違う気がする」
赤道斎 : セシリア「私の可愛いツバメちゃんよね」
zophyel : ケン「つばめ?
lilith_sakura : ケン「ツバメッテナンデスカ?」
赤道斎 : セシリア「私の部屋に来れば教えてア・ゲ・ル」
lilith_sakura : ケン「年増には興味は・・・」
zophyel : ピピン「そこまで堕ちたか・・・
lilith_sakura : (今日のパンヤ2回も恐ろしいことが・・・orz)
赤道斎 : (いったいなにが(あせ))
lilith_sakura : (3Hで1打目ヤシ直撃)
zophyel : (このスコア以上に恐ろしいものなどw
トロヘト : 次の瞬間、ケンの頭にはタンコブができていた
lilith_sakura : (6H2ndSで端→ヤシと連続)
lilith_sakura : ケン「・・・・おれだれだっけ?」
赤道斎 : ケン「それにみんなどうしてこんなところに?」
スピスタ : カディエ「正気に戻った?」
赤道斎 : ケン「おばさん、だれ?」
zophyel : カディエ「ギガでイン
lilith_sakura : ピピン「こいつに正気って文字あるのか?」
スピスタ : カディエ「そんな物はなかったわね」
zophyel : ケン「焼くな!達者なものでも患いつくわ!
トロヘト : カディエ「さて、とりあえず状況を整理しましょうか」
赤道斎 : エリカ「私は彼だけ誰か知りません」
zophyel : クー
zophyel : 「あたしもわすれてたろ
スピスタ : エリカ「そんなことは忘れたわ」
zophyel : カディエ「で、ケンのことは誰も知らないと
トロヘト : ダイスケ「俺は知ってるぞ」
スピスタ : カディエ「人によって差があるみたいね」
赤道斎 : マックス「ダイスケ、そいつの名前は?」
zophyel : ダイスケ「ケン・・・太?
トロヘト : マックス「曖昧じゃないか!」
lilith_sakura : ピピン「いつものことだな」
スピスタ : ケン「みんな、俺の名前を言ってみろ!」
zophyel : 一同「しらん!!
トロヘト : ケン「おかしいな、名乗った覚えあるのだが・・・
赤道斎 : その時双子か蒼い顔で走ってきた。
スピスタ : カディエ「あら、どうしたのかしら?」
トロヘト : ティッキー「お姉ちゃん!魔法の効果出てない?」
赤道斎 : ミンティ「私たちの新作、実験したの」
zophyel : カディエ「なんだっけか
トロヘト : エリカ「ねぇ、このかわいい子達ダレ?」
zophyel : ミンティ「やっぱり忘れられてる~
スピスタ : カディエ「どういう事?」
赤道斎 : ティッキー「あ、効いてる効いてる(ん)」
zophyel : ミンティ「『存在感消去』
トロヘト : カディエ「そういうことならすぐに元に戻しなさい
lilith_sakura : 双子「忘れちゃった」
スピスタ : カディエ「ダメじゃない」
赤道斎 : ティッキー「それにケンは元々だからムリよ」
---------- キリトリ ---------

スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_19104539.jpg


zophyelさんはSCを18H通してやるのは初めてだったそうです。
おまけに最終ホールで時間切れになったらしい。



記入中に日付が変更。一度下書き保存しないと駄目なのだろうか。
修正すると貼り付け画像がアドレス表示のおかしな事に。再度貼り直し。


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by sekidousai | 2006-10-15 00:03 | 1行リレーパンヤ物語杯



みつかっちゃった…
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