赤道斎の隠し部屋

2009年 11月 26日 ( 1 )

本日のお題「P@ngY@dol M@ster」by zophyel さん

今日のコースはWhite Wiz。パンヤもリアルも冬ですか。


------------ キリトリ -----------

スピスタ : よろしくお願いします
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
zophyel : (ぺこ)よろしくお願いします(ぺこ)
HAPOHAPO : (拍手)弾幕はパワァだぜ!(ういんく)
赤道斎 : ダイスケ「ルーシアはまだか?今日も遅刻か?」
zophyel : エリカ「対戦の約束してたのに~」
スピスタ : ダイスケ「ダメな奴だな」
HAPOHAPO : トゥルルルルルウr・・・・・(でんわ)
zophyel : ルーシア「ごめーん、迷子になっちゃった」
赤道斎 : エリカ「今どこにいるのよ(いかり)」
スピスタ : ダイスケ「今すぐに来い、以上!」
zophyel : ルーシア「無理っぽい」
スピスタ : ダイスケ「じゃあ、お前クビ」
HAPOHAPO : エリカ「近くに何があるの?」
赤道斎 : ルーシア「雪と氷だけ」
zophyel : ルーシア「なんというか、シベリアみたい」
赤道斎 : ダイスケ「シベリア送りか。そのままで良いかな」
スピスタ : ダイスケ「寝るなよ?」
zophyel : エリカ「ブラジル目指して歩いてみたらどう?」
赤道斎 : ルーシア「南ってどっち?」
スピスタ : エリカ「北の逆側」
zophyel : ルーシア「まあいいか。テキトーに」
赤道斎 : ルーシア「それよりコンサートどうしよう」
zophyel : エリカ「・・・もしもし?」
HAPOHAPO : ダイスケ「プロとして自覚を持て(いかり)!!」
zophyel : エリカ「切れちゃった」
赤道斎 : ダイスケ「迎えに行くしかないのか」
スピスタ : エリカ「どうやって?」
zophyel : ルーシア「あれ? なんで皆シベリアにいるの???
赤道斎 : ダイスケ「ほれ、こうしてピピンに頼めばOK」
スピスタ : エリカ「みんなシベリア送りにされたのよ」
赤道斎 : ピピン「これで良いのね。ほなさいなら」
HAPOHAPO : ダイスケ「よし!これでコンサートやるぞ!」
スピスタ : ルーシア「帰っちゃったね」
zophyel : ルー「どこをどう見てもパンヤ島ですありが(ry
スピスタ : ダイスケ「分かっているじゃないか」
赤道斎 : エリカ「観客なんていないのにやるの?」
zophyel : ルーシア「ところで、プロデューサーさんは?」
スピスタ : ダイスケ「俺俺」
赤道斎 : ルーシア「えー、若くて格好いいのがいいよ~」
zophyel : ルーシア「・・・バッドコミュニケーション」
スピスタ : ダイスケ「こう言うのは経験が大事なんだぞ?」
HAPOHAPO : ダイスケ「まぁそれより次の衣装だ(ひょえ)」
zophyel : ルーシア「これ、ブラジル水着・・・(はず)」
赤道斎 : エリカ「…地位を利用したセクハラね。これ」
zophyel : ダイスケ「クチバシつけるよりマシだろ」
スピスタ : エリカ「…最悪」
赤道斎 : ダイスケ「それならこっちはどうだ?」
zophyel : ルー「ラップを厚さ10㎝胴に巻く、って(あせ)」
スピスタ : ルーシア「アイドル辞めさせていただきます」
赤道斎 : ダイスケ「これは脂肪に効くぞー(ひょえ)」
HAPOHAPO : ダイスケ「まァそういうなぃ(ひょえ)デヘヘ・・
zophyel : ダイスケ「それに、光が通らないから見えないぞ」
赤道斎 : ルーシア「巻く過程で見えるでしょ(いかり)」
スピスタ : エリカ「完全にエロジジイね」
赤道斎 : ルーシア「何処か良いところに移籍したいわ」
zophyel : ダイ「てか、ZERO FILL LOVE以外歌ないだろ
スピスタ : ルーシア「それしか曲貰ってないもん」
赤道斎 : ルーシア「似たところでZeroG Loveくらいなら」
HAPOHAPO : トゥルルルルルルルル(でんわ)
zophyel : ダイスケ「ちゃんと新曲を手配しておいた」
赤道斎 : ダイスケ「この着メロがそうだ」
HAPOHAPO : エリカ「はいもすもす?」
zophyel : ?「あ、もしもしダイスケさん?」
スピスタ : エリカ「違います」
HAPOHAPO : ?「ルー子の担当は今日からティッキーだから」
zophyel : ?「ダイスケさんには別の子受け持ってもらうし」
赤道斎 : ルーシア「年食ったティッキーじゃないでしょうね
HAPOHAPO : ?「ダイスケさんには三十路ラインでいってもらう
HAPOHAPO : わ」
赤道斎 : ダイスケ「って、あいつをプロデュースするのか?」
スピスタ : ダイスケ「俺、左遷?」
zophyel : ?「ティンときたんだ(ひょえ)」
赤道斎 : エリカ「分相応ってやつでしょ」
HAPOHAPO : ティッキー「は、はずめますて(あれ)!」
zophyel : ルーシア「あ、よかった普通のティッキーだ」
赤道斎 : エリカ「どうどう、もっと落ち着きなさい」
HAPOHAPO : ティッキー「ルーさんにはアニメ声優の仕事とってき
HAPOHAPO : ました」
赤道斎 : ルーシア「あら、どんなアニメかしら」
スピスタ : ルーシア「アニメ?」
zophyel : ?「そうそう普通普通(ちょっと男なだけ)」
スピスタ : ルーシア「役は?」
HAPOHAPO : ティッキー「しかもEDのうたってください!」
zophyel : ティッキー「未来の世界の動物ロボです!」
赤道斎 : ティッキー「あとはスタジオでのお楽しみ、だそう
赤道斎 : です」
スピスタ : ルーシア「目指せ、水○奈々って事かしら?」
赤道斎 : エリカ「むりむり」
zophyel : ティッキー「むしろ大山の○代・・・」
赤道斎 : ルーシア「ぼぐどざえもん…って何やらせるのよ
zophyel : ティッキー「それの百番煎じだとか」
スピスタ : エリカ「今すぐ売り込まなくちゃ」
赤道斎 : ティッキー「今の録音テープをラジオ局に…」
zophyel : ティキ「道具はお腹を裂いて出すんですって」
スピスタ : ダイスケ「成仏しろよ…」
赤道斎 : ルーシア「首!あんた首っ!」
zophyel : ティキ「『アワビさん』の方が良かったですか?」
HAPOHAPO : ティッキー「ゲームの声優の仕事もあるのに」
赤道斎 : ルーシア「…ゲームの方が良さそうね」
zophyel : ティッキー「ガンシューティングのヒロイン・・・
スピスタ : ルーシア「出番あるの?」
赤道斎 : ティッキー「ターゲットだそうですよ」
HAPOHAPO : ティッキー「お色気担当です(ん)」
zophyel : ティキ「虐殺されまくるゾンビの声だとか」
赤道斎 : ルーシア「没」
スピスタ : ダイスケ「成仏…」
HAPOHAPO : ティッキー「ちょっと練習してみましょう」
zophyel : ティッキー「あとはエロゲくらいしか」
赤道斎 : といって銃を向けるティッキー
HAPOHAPO : ティッキー「ぁん(はーと)って言ってみてくださ
HAPOHAPO : い」
スピスタ : ダイスケ「何で俺に?」
赤道斎 : ルーシア「ぁん(はーと)…どうかしら」
zophyel : ティッキー「いえ、景気づけに射殺される役を」
HAPOHAPO : ティッキー「ダイスケさんの声は参考になります」
赤道斎 : ルーシア「私の美声がそのだみ声に似てると?」
スピスタ : ダイスケ「じゃあ、ティッキーが見本だな」
HAPOHAPO : ティッキー「ツンデレキャラなんですからね!」
赤道斎 : ルーシア「あんたがやりなさい」
zophyel : ティッキー「むしろ音程さんが来いみたいな?」
HAPOHAPO : ティッキー「オホン。でわ一つわたしが・・・」
zophyel : ズギュンズギュンドッギャァァァァン!
スピスタ : ティッキー「あーれー、お止めになって~」
HAPOHAPO : その日全パンヤが泣いた。
赤道斎 : ルーシア「ティッキーが亡き者になったので、次」
zophyel : ティッキー「勝手に殺さないで下さい」
スピスタ : ルーシア「後任はミンティね」
zophyel : ティキ「38口径なんて豆鉄砲じゃ死にませんて」
赤道斎 : ミンティ「私、クーちゃんのことで手一杯です」
HAPOHAPO : とぅるるるるるるるるる(でんわ)
スピスタ : ルーシア「じゃあ、交換トレードね」
zophyel : クー「ケン~ちこうよれ~(はーと)」
HAPOHAPO : ダイスケ「はいもしもし?」
赤道斎 : ミンティ「あんな状態ですが、いいのですか?」
zophyel : クー「え? あたいのプロデューサーはケンでそjk」
HAPOHAPO : ダイスケ「なにぃ!双子とクーでゆにっとぉ?!」
赤道斎 : ケン「違う。俺は賄いのお兄さんだ」
スピスタ : ルーシア「あら、意外な展開ね」
zophyel : ダイスケ「カディエは?」
HAPOHAPO : ?「時代はロリよ。」
赤道斎 : エリカ「そうそう。アリンだって難しいもの」
zophyel : クー「あたいが決めた今決めた」
HAPOHAPO : クー「お前好きだろ?野菜ジュース♪」
赤道斎 : ケン「一曲200円かい」
スピスタ : ケン「はいはい…」
zophyel : クー「価格は200k♪、という新曲をだな」
HAPOHAPO : ?「ぽっぴっぽーパンヤ店ということでよろね」
赤道斎 : エリカ「許可取れたの?それ」
スピスタ : ケン「無断に決まっているだろ」
HAPOHAPO : ダイスケ「クーの髪型はドリルだしいぞ」
赤道斎 : クー「それはそこ、海賊版ってことで」
zophyel : クー「というわけで、プロデューサーの初仕事だぞ
HAPOHAPO : ケン「クーは赤のドリルヘアっと重○さんか?」
zophyel : クー「版権とって来い。手段は選ばん」
スピスタ : ケン「無理です」
赤道斎 : エリカ「ケンが踊るって言えば許可くれるかも」
zophyel : クー「ほほう、鮫と戯れたいと?」
HAPOHAPO : ?「許可ならあるわよ」
zophyel : カディエ「こんなこともあろうかと、準備万端」
スピスタ : ケン「誰から貰ったんだ?」
HAPOHAPO : ?「戦略としてはネットから旋風を起こす!」
赤道斎 : エリカ「…ガリ版刷りの許可証…(あせ)」
zophyel : カディエ「ちなみに私が事務所の社長よ」
HAPOHAPO : ティッキー「ネットに動画をうpするんですね!」
zophyel : ケン「なにその包囲網(あせ)」
赤道斎 : ミンティ「きっと削除申請が殺到すると思うわ」
zophyel : エリカ「ちょっと見てみたいかも」
HAPOHAPO : カディエ「しかもプロデュースにsupergellよ」
スピスタ : ケン「仕方ない、デスメタルの格好をするか」
zophyel : カディエ「テラ却下」
赤道斎 : ダイスケ「おじさん、最近の若い者について行けな
赤道斎 : い(かなし)」
zophyel : カ「一万年と八千年前からこのロリ衣装と決まって
zophyel : る」
スピスタ : ケン「ファッ○ユー!!!!!」
HAPOHAPO : ダイスケ「supergellってまじっぱねぇっす」
zophyel : ルーシア「さっきから私空気になってる希ガス」
赤道斎 : セシリア「スーパーげろ?」
スピスタ : ケン「えんがちょ!」
HAPOHAPO : カ「ルー子のプロデュースはliveつねよ」
zophyel : クー「てか、ルーシアはアイドルに向いてない」
スピスタ : ルーシア「何よそれ?」
HAPOHAPO : カディエ「そうかもしれないわね」
zophyel : クー「通常時の影の薄さはケン以下だろw」
赤道斎 : カディエ「そうだ!女優になってみない?」
HAPOHAPO : クー「残念な美人タグがついてるぞ」
zophyel : クー「それか、通行人Aタグ」
HAPOHAPO : クー「どうしてこうなったタグもだ」
スピスタ : ルーシア「みんな…酷いよ!」
赤道斎 : ルーシア「そんなタグ引っぺがしてやる~っ!」
zophyel : ルーシア「私これでも現役アイドルなのに」
赤道斎 : エリカ「アリンを見なさいよ。末路はアレよ」
HAPOHAPO : ルーシア「私の歌を聞けぇぇぇぇ!」
スピスタ : ケン「ついに壊れたか」
zophyel : ケン「(万年Fランクなフラグが立ってるな)」
HAPOHAPO : ダイスケ「やっと一皮むけたな(むふ)」
赤道斎 : エリカ「それ、落ち目になるわよ」
zophyel : エリカ「それなんて引退フラグ?」
スピスタ : ルーシア「キラッ☆」


------------ キリトリ -----------
丁度、マクロスFをバックに流しながら参加してました。


スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23323263.jpg



次回のお題は「キャディなりきりセット」です。

エリカは誰ですかね。タンプーの着ぐるみとかじゃなけりゃロロでもピピンでもどっちでもOKです。
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by sekidousai | 2009-11-26 23:35 | 1行リレーパンヤ物語杯



みつかっちゃった…
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