赤道斎の隠し部屋

2009年 09月 21日 ( 1 )

本日のお題「他ゲームからのお客様」by lilith_sakura さん

本日はHAPOHAPOさんの提案でナチュラルサーバでの大会開催となりました。
コースはEastern Valley。本大会では初めてのコースです。


------------ キリトリ -----------

スピスタ : よろしくお願いします
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
lilith_sakura : ( ´ω`)ノよろん~
HAPOHAPO : (拍手)弾幕はパワァだぜ!(ういんく)
zophyel : (ぺこ)よろしくでござる(ぺこ)
赤道斎 : エリカ「ちょっと、何か見慣れない人がいるよ」
スピスタ : ケン「どこだ?」
zophyel : ?
zophyel : ?「もし、そこの人」
赤道斎 : エリカ「わっ、日本語しゃべった!」
スピスタ : エリカ「しかもこっちに来た」
zophyel : ?「ひとを探しているのですが、知りませんか?」
スピスタ : エリカ「誰ですか?」
lilith_sakura : ?「こんな感じの人なんだけど」
赤道斎 : ケン「ど、どんな人でしょう?」
zophyel : ?「ヤタモーというんだが」
赤道斎 : ケン「知ってるけど知らない!」
lilith_sakura : ?「どっちですか?」
スピスタ : エリカ「探してどうするの?」
zophyel : ?「私、よその世界で魔王やってまして」
赤道斎 : エリカ「退治してくれるの?それとも仲間?」
スピスタ : ケン「帰れ!」
lilith_sakura : ?「ちょっと慰安旅行でここまできたんですが」
zophyel : ?「まあそうとんがらず」
赤道斎 : エリカ「慰安旅行で狂乱巻き散らかす気?」
zophyel : ?「三兄弟なんですが私だけ迷子になっちゃって」
スピスタ : ?「そんなこと無いですよ?」
lilith_sakura : ?「ただ連れの河が怖いだけで」
zophyel : ?「あ、ディアブロといいます」
赤道斎 : ケン「兄弟って…やっぱり敵かっ!(いかり)」
スピスタ : ケン「どうしようか?」
zophyel : エリカ「どうもこうも・・・」
lilith_sakura : ?「あ、大丈夫ですよ、契約で危害はくわえないの
スピスタ : ケン「どことの契約だよ?」
zophyel : ?「旅行会社ですよもちろん」
赤道斎 : エリカ「探してやってさっさと帰って貰いましょう
lilith_sakura : ?「ちなみに私以外にもあと数組いますので」
赤道斎 : けん「へ?」
zophyel : ?「あ、酢昆布食べます?」
スピスタ : エリカ「他にもいるの?」
赤道斎 : ?「おれら大家族ですから」
lilith_sakura : ?「ええ、団体旅行ですから」
スピスタ : ケン「何人いるんだよ?」
lilith_sakura : ?「リムジンバス2台分です」
zophyel : ?「確か、ごついトゲ金棒持った天使姉妹とか」
赤道斎 : エリカ「こりゃ、もっと助っ人がいるわね」
HAPOHAPO : ケン「何が目的なんだい?」
lilith_sakura : ?「幼女大好きな変態ミ魔道士も
zophyel : ?「タダの温泉慰安旅行ですが」
スピスタ : ケン「本当か?」
lilith_sakura : ?「うそついてメリットあります?」
赤道斎 : エリカ「…眼がこんな(ひょえ)だもの、嘘ね」
zophyel : ?「勇者とドンパチも堪える年なんですよ」
HAPOHAPO : ケン「温泉ならアイススパがいいんじゃないか?」
スピスタ : ケン「絶対にウソだ」
zophyel : ?「ゲーム買って頂いたユーザさんのためとはいえ、
zophyel : ね」
lilith_sakura : ?「信じないならこれを・・・」つ[契約書]
赤道斎 : エリカ「どれ拝見…白紙じゃない!」
スピスタ : エリカ「偽造?」
lilith_sakura : ?「そりゃ裏面は白紙ですよ」
HAPOHAPO : ケン「いっそ温泉民宿でも始めようか」
lilith_sakura : ?「ところで私名乗りましたっけ?」
スピスタ : エリカ「どうして?」
zophyel : ケン「ディアブロさんでしたっけ?」
HAPOHAPO : ケン「ハロイン前におこずかいほしくてね」
赤道斎 : ?「ど、どうしてその名を(びっくり)」
スピスタ : ケン「自分から名乗ったじゃないか」
lilith_sakura : ディ「あ、そういえばいいましたね」
zophyel : デ「では、さっそく逝きましょう」
スピスタ : ケン「何それ?」
赤道斎 : エリカ「どこに逝こうっていうのよ」
lilith_sakura : ディ「とりあえず温泉へ」
zophyel : デ「それからヤタモーさんち」
スピスタ : ケン「溺死か?」
赤道斎 : エリカ「あの人に家なんてあったんだ」
HAPOHAPO : ケン「まぁいいや。ピピンに女中さんしてもらおう
zophyel : で、やってきましたアイススパ。
赤道斎 : エリカ「押し入って畳積んで放火してやりましょう
赤道斎 : よ」
HAPOHAPO : ケン「まぁまぁ先にお金を搾り取るのよ」
zophyel : デ「なんか物騒なこと仰ってますね」
スピスタ : ディ「あんたら悪魔ですな」
赤道斎 : エリカ「みんなあいつに恨みもってるのよね」
lilith_sakura : ディ「怨恨ですか」
zophyel : デ「それはさておき、なんか寒すぎませんか?」
HAPOHAPO : ピピン「お客さん先に温泉いきましょう?」
赤道斎 : ピピン「そしてさっさとお召し物を脱いで…」
スピスタ : ディ「そうですな」
HAPOHAPO : ピピン「まぁケンより・・・(ん)」
zophyel : デ「おや、兄さん達ここにいたんですか」
赤道斎 : ピピン「その間にケン、旨くやるのよ」
lilith_sakura : ケン「めんどくさい
HAPOHAPO : そして温泉。かぽ~~~~~ん・・・・・
赤道斎 : ヤタモー「ささ、まずは一献」
スピスタ : ピピン「今だ!」
lilith_sakura : ケン「確保!」
zophyel : デ「こりゃどうも。うむ、いい酒ですな」
HAPOHAPO : デ「ん?だれかいるのかな?」
赤道斎 : ヤタモー「囮おいときましたから大丈夫だよ」
zophyel : デ「ま、防犯用の熊罠が仕掛けてありますが」
HAPOHAPO : ピピン「お客様お背中ながしましょうか?」
スピスタ : ケン「なんだこれ!」
zophyel : ケン「ぎゃーす!!!」
赤道斎 : あっと気付けばケンだけ檻の中。
lilith_sakura : ディ「なんか聞き覚えのある声が」
スピスタ : ヤタモー「気にしなさんな」
HAPOHAPO : ヤタ「お姉ちゃん可愛いのぉ(ひょえ)」
zophyel : デ「そういえばウチの兄達は?」
スピスタ : ヤタモー「そろそろ来るんじゃないか?」
HAPOHAPO : ロロ「ここが気持ちいいんですか(はーと)?」
赤道斎 : ピピン「あらやだ、そんなおいたはメッですのよ?
lilith_sakura : ?「そうそう、ってそこ背中違う」
zophyel : デ「またどっかでナンパしてるんじゃ(あせ)」
HAPOHAPO : ピピン「お背中流しは別料金ですよ?」
赤道斎 : ロロ「背中と胸のわからない娘がいいんですの?」
スピスタ : ヤタモー「なんだかすぐ近くにいる気がするな」
zophyel : デ「また興奮して火でもはかなきゃいーけど」
赤道斎 : その時温泉の湯船の中から浮上する影…
lilith_sakura : ?2「温泉ってここかな?」
スピスタ : ヤタモー「…お湯が無くなる」
zophyel : デ「・・・何してんですかバール兄さん」
赤道斎 : バ「水中から鑑賞…いやいや、監視だ」
スピスタ : バ「上にもいるぞ?」
zophyel : 隣の浴室「あれーっ? 湯がなくなったぞ???」
lilith_sakura : ディ「あの声ってアルテアさん?」
赤道斎 : ヤタモー「おっと、そっちだったか」
zophyel : デ「殺されても知りませんよ、バール兄さん」
lilith_sakura : バー「簡単には死なないって」
赤道斎 : と壁によじ登り…
スピスタ : SE:ゴーーーーー!!!
zophyel : 三人「「「?」」」
lilith_sakura : ピピン「あ、どっかでなだれ起きたな」
赤道斎 : ロロ「抜けたお湯で氷が緩んだみたいね」
スピスタ : ヤタモー「さて、どうする?」
zophyel : デ「メフィスト兄さんはナンパですか?}
赤道斎 : バ「雪崩くらいじゃ止めないだろう」
zophyel : デ「けどオトコノコに被害が出る前に止めないと」
スピスタ : ヤタモー「困ったものだ」
赤道斎 : ヤ「じゃ、この逆毛を囮にして回収するか」
スピスタ : ケン「ここから出せ!」
赤道斎 : ヤタモー「もう暫くそのままでいてくれよ」
zophyel : デ「おやおや、『何故か』罠にかかったんですねw」
lilith_sakura : ケン「なにかじゃねえだろ!」
スピスタ : ディ「往生際が悪いですね」
zophyel : デ「あ、きた」
赤道斎 : メフィスト「美少年の匂いがする…(ひょえ)」
スピスタ : ケン「俺じゃないよな?」
zophyel : カズ「ケン、身代わりになって助けてくれ」
lilith_sakura : メフィ「ちかいですね、とってもちかい」
スピスタ : メフィスト「見つけた!日本酒美少年」
赤道斎 : ケン「カズてめえ…って、何でこっち来るの?」
zophyel : キューマ「(これで解放されるな)」
HAPOHAPO : セシ「キュ~~~マ(すき)」
zophyel : キューマ「やばい、別口が来た(あせ)」
赤道斎 : メフィスト「ぬうっ、出たな山姥め!」
スピスタ : ディ「メフィスト兄さんは欲張りなんだよね」
zophyel : デ「頼むから島を沈めないでね」
lilith_sakura : ケン「さらりと怖い小といってるな。」
赤道斎 : ヤタモー「ってことで、温和しく贄になってくれ」
スピスタ : ケン「それとこれは別だ」
zophyel : ケン・カズ・キューマ「「「はーなーせー」」」
赤道斎 : エリカ「大丈夫、後のパンヤ島は少女に任せてね」
スピスタ : メフィスト「ちょっと籠もってくる」
zophyel : バ「ぬぅ、持ち帰りは高くつくぞ長兄」
赤道斎 : メフィスト「しかしココで頂くってのも趣がなぁ」
zophyel : ケン「一体ナニをする気デスカ(あせ)」
赤道斎 : エリカ「わくわくどきどき(はーと)」
スピスタ : メフィスト「ここで言わすか?」
HAPOHAPO : エリカ「wktk(はーと)」
zophyel : ケン「ヤめてオしりがイたい(かなし)」
スピスタ : ダイスケ「ほい、ボラギ○ール」
lilith_sakura : ケン「そういう問題じゃないよ」
赤道斎 : メフィスト「俺に全て任せな。一生面倒観てやるぜ
zophyel : デ「話もまとまったようですし、ご飯にしましょう
HAPOHAPO : ケン「わるいがそっちの気はない(ぐらさん)」
スピスタ : メフィスト「君たちに拒否権はない」
lilith_sakura : メフィ「その気にさせる楽しさもあるのだよ」
zophyel : バール「逃げたな、弟よ」
スピスタ : ディ「こっちはこっちで楽しもうよ」
HAPOHAPO : ケン「ルー子助けてくれ」
赤道斎 : ルーシア「いやよ。もうアンダーソン手配したもん
zophyel : ルーシア「ケン達移籍するんじゃないの?」
lilith_sakura : ケン「そしたらお菓子食べれなくなるぞ」
スピスタ : ケン「どこに移籍するんだよ?」
赤道斎 : ルーシア「あっちの世界で英雄になるんでしょ?」
zophyel : ルーシア「オンライDIABL○Ⅲがでるって聞いたよ」
スピスタ : ケン「俺たち関係ないじゃないか」
lilith_sakura : ケン「U田が認めるわけがないし」
赤道斎 : ルーシア「でもご先祖様があれだし…」
HAPOHAPO : ルー「そろそろカップ麺にお湯を・・・」
zophyel : U田「いってらっしゃーいwww」
スピスタ : ケン「ちょw待てww」
赤道斎 : ヤタモー「向こうの世界は楽しいぞ~(ひょえ)」
zophyel : U田「移籍の契約金でパンヤは10年安泰だw」
lilith_sakura : U田「移籍金たっぷりもらったからOKだよ」
HAPOHAPO : ルー子「あ、これバルサンだったわ」
zophyel : U田「ワールドワイドで活躍してきてくれ」
赤道斎 : ヤタモー「移籍金?廃品回収って効いたぞ・」
赤道斎 : (聞いたぞ?)
HAPOHAPO : ルー子「ん?ヤタモーによく効きます」
スピスタ : ケン「勘弁してくれ」
lilith_sakura : -----------------キリトリ------------------
zophyel : ヤタモー「余はゴキブリか(あせ)」


------------ キリトリ -----------

スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_2345470.jpg



次回のお題は「ぱんや1/2」です。
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by sekidousai | 2009-09-21 23:49 | 1行リレーパンヤ物語杯



みつかっちゃった…
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