赤道斎の隠し部屋

2009年 08月 03日 ( 1 )

本日のお題「よくわかる変態魔法 」by スピスタ さん

天候が回復して暑い夜、更に暑さが増すようなDeep Infernoが今日のコースでした。


------------ キリトリ -----------

赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
lilith_sakura : ( ´ω`)ノよろん~
スピスタ : よろしくお願いします
zophyel : (ぺこ)よろしくでござる(ぺこ)
赤道斎 : ルーシア「いや~っ、なによこれ~っ(わーん)」
スピスタ : ケン「どうした?」
赤道斎 : ルーシア「衣装がみんな、葉っぱになってるー」
スピスタ : ケン「誰だ?こんな事したの
赤道斎 : ルーシア「誰かわからないの。どうしよう…」
スピスタ : ケン「カディエに聞いてみるか?」
zophyel : ?「Yes,I am!」(チッ、チッ)(それ)
赤道斎 : ケン「なにやつ!?」
スピスタ : ケン「てか、嫌な予感がするな」
赤道斎 : マックス「魔法使いマックス、ここに参上!」
zophyel : ?「ソウルブラザー四天王、見暫
スピスタ : ケン「さて、帰るか」
zophyel : (誤爆)
zophyel : ダイスケ「俺、見参!」
赤道斎 : カズ「俺、帰りたい…」
lilith_sakura : ケン「逃げるなら今のうちだぞ」
スピスタ : ケン「何でカズまで?」
zophyel : マックス「というわけで、四天王の一角は空けとい
zophyel : たぞ、ケン」
赤道斎 : カズ「騙されて連れてこられた」
スピスタ : ケン「そんなの知らん」
zophyel : マックス「自分に正直になれよ兄弟」
lilith_sakura : ケン「変態の仲間入りはしたくない」
スピスタ : ケン「お前と一緒にするな」
赤道斎 : ダイスケ「一緒にしあわせになろうよ、ケン」
zophyel : マックス「例えば、クーに白スク水」
スピスタ : ケン「だからなんだ?」
zophyel : マックス「着せてみたいだろう?」
スピスタ : ケン「どうでもいい」
赤道斎 : ケン「といいつつ、実はお前が着たいんだろう」
lilith_sakura : マックス「そこに浪漫がみえるだろ」
zophyel : マックス「そして、エリカにニーソ」
スピスタ : ケン「お前と一緒にするな」
zophyel : マックス「浪漫吉忠だろ?」
赤道斎 : ダイスケ「お前、それでも男か?」
lilith_sakura : ケン「お前らの仲間になるならやめる覚悟はある」
赤道斎 : カディエ「よく言った!じゃあこの薬を…」
スピスタ : マックス「素直になれよ」
zophyel : マックス「そしてセシリアに婆シャ・・・おっと」
lilith_sakura : ダイスケ「ん?3時の方向に殺気が」
スピスタ : カディエ「あら、今何か聞こえたわよ?」
zophyel : マックス「危ない、世界が滅亡するところだった」
赤道斎 : ケン「ところで一体何をしにきたんだ」
lilith_sakura : カディエ「なんとなく何か起こりそうだったから」
zophyel : マックス「なに、ちょっと我らの萌え千年王国を
スピスタ : ケン「何か隠してないか?」
zophyel : 築きに来ただけだ」
赤道斎 : マックス「実は魔法をちょっと覚えたんでな…」
スピスタ : ケン「どんな魔法だ?」
lilith_sakura : マックス「被験者になってくれるなら教えよう」
赤道斎 : ケン「衣装を葉っぱにするとかか?」
zophyel : マックス「原子配列の変更による錬金術」
スピスタ : ケン「やっぱりいいい」
zophyel : マックス「・・・をベースにした、衣装チェンジ」
赤道斎 : ルーシア「もしかして…」
スピスタ : ケン「聞かない方が良さそうだ」
zophyel : マックス「ふっはっはー(ひょえ)」
lilith_sakura : マックス「ここまで聞かれたのだから返すわけない
赤道斎 : ルーシア「これ、高かったのに…返してよ!」
zophyel : マックス「パンヤ島を支配するのじゃーwww」
スピスタ : ケン「何か間違っている」
lilith_sakura : ルーシア「返してっていってるでしょ?(ドス声)
スピスタ : マックス「お前の今の衣装も変えてやる!」
zophyel : マックス「おっと、衣装を全部ヒモに変えて欲しい
zophyel : と?」
lilith_sakura : ルーシア「どうやら紅く染まりたいみたいね」
赤道斎 : ダイスケ「ステージ大熱狂間違い無しだな」
zophyel : マックス「おっと、上着が分解シター(わら)」
赤道斎 : ルーシア「きゃっ」と手で目を覆う
スピスタ : マックス「なーんてね」
lilith_sakura : その瞬間マックスは300yほど吹っ飛んだ
zophyel : アリン「く、ククククク」
赤道斎 : ルーシア「あ、あなたは…なんてカッコしてるの?
スピスタ : ケン「アリン、いつの間に?」
lilith_sakura : アリン「なぜかしら、すっごく落ち着くのよ」
zophyel : アリン「マックス様、ちょーっとオイタが過ぎまし
zophyel : てよ?」
スピスタ : マックス「そうか?」
赤道斎 : ケン「その格好じゃ説得力無しだぞ」
zophyel : ケン「どこの閣下だよ」
lilith_sakura : アリン「女帝と呼んでくれない?」
スピスタ : ケン「ヤダね」
zophyel : ビシッ! ビシッ! ズビシッ!!!
lilith_sakura : アリン「呼んでいただけますわよね?」
赤道斎 : アリン「これでも呼ぶ気にならないかしら?」
赤道斎 : (なしで)
zophyel : ケン(愚民)「ヴぁい・・・」
スピスタ : ケン「叙低様…」
赤道斎 : ルーシア「ケン、あんたまで…」
lilith_sakura : アリン「この愚民は言葉もわからないのかしら?」
zophyel : アリン「さて、早速着替えなさい」
赤道斎 : ケン「そ、それにでございますか?」
スピスタ : アリン「他に何があるの?」
zophyel : アリン「せっかくのゴスショタ衣装なのよ」
lilith_sakura : ケン「下着もでしょうか・・・」
zophyel : アリン「着せ替えて欲しいの?」
赤道斎 : アリン「もちろんよ。さ、脱いで」
スピスタ : ケン「勘弁してくれ」
lilith_sakura : アリン「なにかいった?」
赤道斎 : ケン「ご勘弁ください、アリン様』
zophyel : ビシッ! スビシッ!! ゲシビシッ!!!
スピスタ : ケン「こういう時は逃げるが勝ち!」
zophyel : エリカ「だーめwww」
スピスタ : ケン「なにぃ!」
赤道斎 : 突如現れケンを羽交い締めにするエリカ。
zophyel : クー「ふっふっふー♪」
lilith_sakura : ルーシア「あきらめて、私も見てみたい」
スピスタ : ケン「な、なんだってーーー!!」
赤道斎 : クー「アリン様、提案がございます」
zophyel : ピピン「カメラの準備はバッチリです、アリン様」
スピスタ : ケン「みんなグルかよ!」
lilith_sakura : アリン「ライブ中継の準備はできたかしら?」
zophyel : カディエ「私は関係ないわよ」
赤道斎 : エリカ「良いじゃない、みんなのおもちゃさん?」
スピスタ : ケン「俺はオモチャじゃない!」
lilith_sakura : アリン「じゃあお友達ね」
赤道斎 : ケン「まあ、それならいいか…」
zophyel : ケン「って、んなトモダチがいるか!!」
スピスタ : アリン「私は友達、怖くない!」
lilith_sakura : アリン「あそこにあるひき肉になりたいの?」
zophyel : ダイスケ「今助けてやるぞ、ソウルブラザー!」
赤道斎 : ケン「そっちも嫌だなぁ(あせ)」
スピスタ : アリン「そっちはホモダチね」
zophyel : カズ「いや、ホモになった覚えは・・・(あせ)」
スピスタ : アリン「どちらがいいのかしら?」
lilith_sakura : アリン「安心しなさい、あなたはこっちの住人よ」
赤道斎 : エリカ「こっちいらっしゃいよ、可愛くしてあげる
赤道斎 : よ」
zophyel : ケン「カディエさんボスケテー!!(わーん)」
スピスタ : カディエ「面白い展開になってきたわね」
zophyel : ケン「おさんどん1ヶ月でなんとか」
赤道斎 : カディエ「妹がいるから間に合ってます」
スピスタ : ケン「そこを何とか!」
lilith_sakura : ケン「住み込みで美容メニューはどうだ!」
zophyel : 双子「「あ、アリン帝国に加入したから」」
赤道斎 : カディエ「あたしの美貌にくすみがあるとでも?」
lilith_sakura : ケン「美しいものはより美しくですよ」
zophyel : カディエ「なんか引っかかるけど、まあいいわ」
スピスタ : カディエ「いきなり妹たちに裏切られたみたいだし
赤道斎 : ケン「ではボクはどうしたら、お導きください」
lilith_sakura : カディエ「私も加入するわね」
赤道斎 : ケン「え…」
zophyel : ケン「チョットマテー!!!」
lilith_sakura : カディエ「助けてあげるとはいってないわよ?」
赤道斎 : カズ「俺もあっち行こうかな」
スピスタ : ケン「じゃあ、今の話しは無しだ」
zophyel : ケン「オンドゥルルギッタンディスカー!」
lilith_sakura : ケン「カズ、来たほうがこのさい安全だぞ」
zophyel : カズ「さすがに俺は女装はナイナイw」
スピスタ : カレン「やればいいのに…」
lilith_sakura : アリン「そうね、でも執事ならどうかしら?」
赤道斎 : カズ「それなら俺らしくて良さそうだな」
zophyel : アリン「メイドでも可」
スピスタ : カズ「ちょっと待て!」
赤道斎 : カズ「ご勘弁を」
zophyel : クー「ティンと来た(ひょえ)」
lilith_sakura : クー「ところであそこの2人はどうするんですか?」
赤道斎 : ダイスケ「風を読んで俺も鞍替えしよう」
zophyel : アリン「馬その一その二?」
スピスタ : ダイスケ「ひでぇ」
lilith_sakura : アリン「残念ですがボッシュートですわ」
赤道斎 : アリン「駄馬はいりませんの」
zophyel : ダイスケ「せめてリリースで」
lilith_sakura : アリン「ガメポ株でも買い占めることね」
zophyel : マックス(挽肉)「(アリンの服を戻せばもしかし
zophyel : て・・・)」
スピスタ : ダイスケ「運営を掌握する気か?」
赤道斎 : マックス「アリン、これは俺からの貢ぎ物だ」
zophyel : アリン「あら、殊勝な心がけね」
lilith_sakura : アリン「でもマックス様、もう昔にはもどれません
赤道斎 : マックス「バカには見えない高級衣装なのになぁ」
zophyel : アリン「(ムカッ)こ、これは・・・白無垢?」
赤道斎 : マックス「そ、そう。これで俺色に染まってくれ」
lilith_sakura : アリン「ふ、馬鹿だから見えなくて当然ね」
zophyel : ごそごそ
スピスタ : マックス「何しているんだ?」
赤道斎 : アリン「私からあなたへの返礼よ」
lilith_sakura : クー「月面旅行の準備だよ♪」
zophyel : マックス「血の色に染めてどーする!」
スピスタ : マックス「どう見ても人間大砲なんだが」
lilith_sakura : アリン「生身で月にいけるのよ」
赤道斎 : マックス「ボク、自信がありませんので辞退いたし
赤道斎 : ます」
zophyel : アリン「我と共に歩むは霊験なる勇士、ですわw」
赤道斎 : マックス「アリンもこれで月へ行くのか?」
スピスタ : アリン「まさか…」
zophyel : アリン「私にはヴァルキリー衣装がありますw」
赤道斎 : マックス「共に歩むって…」
zophyel : アリン「これ、素で飛べますのよ?」
lilith_sakura : アリン「さ、カウントダウンですわ」
赤道斎 : マックス「そんな衣装、俺が魔法で替えてやる!」
zophyel : アリン「!」
lilith_sakura : マックス「・・・・あれ?」
zophyel : アリンの衣装は・・・
スピスタ : アリン「葉っぱ?」
lilith_sakura : アリンだけでなく全員葉っぱになった
zophyel : マックス「YATTA! これで平和だ(ひょえ)」
赤道斎 : マックス「しかし俺の魔法は葉っぱ限定だったのか
赤道斎 : (しょぼ)」
スピスタ : ケン「マックス以外がな」
lilith_sakura : アリン「Go to the HELL!」
zophyel : 一同「「チネ」」


------------ キリトリ -----------

スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_2326675.jpg



次回のお題は「垢・バ・ンでリセット!」です。

お題ネタはこちら



その元ネタ



そのミクバージョン


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by sekidousai | 2009-08-03 23:28 | 1行リレーパンヤ物語杯



みつかっちゃった…
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