赤道斎の隠し部屋

2009年 06月 27日 ( 1 )

本日のお題「タコルカ★パンヤフィーバー 」by スピスタ さん

今回のアップデートで何か改変があったのか、XP機でもすんなりログイン&チャンネル選択できました。
そして今日のコースはSilVia Cannon。本調子ですね、この大会の時のランダム。


------------ キリトリ -----------

スピスタ : よろしくお願いします
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
zophyel : (ぺこ)よろしくでござる(ぺこ)
HAPOHAPO : (拍手)弾幕はパワァだぜ!(ういんく)
赤道斎 : (またですかい)
HAPOHAPO : (またか!)
lilith_sakura : ( ´ω`)ノよろん~
スピスタ : (また呪い発動か)
赤道斎 : アリン「しくしくしく…」
zophyel : マックス「どうしたんだい? 突然」
lilith_sakura : アリン「私の時代がおわった」
スピスタ : アリン「せっかくボカロ衣装を手に入れたのに」
赤道斎 : アリン「何であの人のまで出るのよ」
zophyel : マックス「ボカロ衣装なんかなくてもキミはキミさ
スピスタ : アリン「たこに負けるなんて」
赤道斎 : マックス「そっちかよ」
lilith_sakura : アリン「ウォッカでもあびなきゃやってられないわ」
zophyel : マックス「ずっと君のターン! だろ(あせ)」
赤道斎 : ふと、マックスの頭上を見たアリン。
zophyel : たこ☆ルカ(はーと)
スピスタ : アリン「何でここにもいるのよ!」
zophyel : マックス「や、タダだし」
lilith_sakura : アリン「この馬鹿~!」
zophyel : マックス「どうせ来月9日でおわりだろ?」
赤道斎 : アリン「嫌よ!みんなタコ焼きにしてやる~」
zophyel : マックス「食えるのか?(あせ)」
スピスタ : アリン「知らないわよ!」
lilith_sakura : アリン「食べたいの?」
zophyel : マックス「遠慮する」
赤道斎 : アリン「そう言わずに。さぁ、どうぞ」
zophyel : マックス「たこ焼きでなくて生首焼きだろ」
赤道斎 : アリン「tyんと調理の時は
スピスタ : マックス「そんなに怒らなくても」
赤道斎 : (ミスー)
zophyel : マックス「ところでこのタコ、何を食うんだ???」
赤道斎 : アリン「マグロらしいわよ。飼うのが大変ね」
スピスタ : アリン「しかも天然物だけらしいわ」
zophyel : マ「装着者の脳ミソじゃないだけマシだ(あせ)
赤道斎 : かじかじかじ…
zophyel : マックス「いたたたた!!!」
赤道斎 : アリン「猿の脳みそなんかも食べるのかしら」
スピスタ : マックス「それはどうかな?」
zophyel : ケン「やー、苦労したした天然マグロクラブ」
赤道斎 : たこルカ「(すき)」
HAPOHAPO : アリン「あら、よかったですわね」
zophyel : ケン「早速アップグレードしたぜ・・・って、え?
スピスタ : ケン「なんだこのたこ」
HAPOHAPO : アリン「ちょっと見せてくださる?(ん)」
赤道斎 : しかしたこルカが威嚇して離さない
zophyel : ケン「ぎゃーっ! 俺のクラブが目減りしてる!!!」
lilith_sakura : アリン「このまま焼こうかしら」
zophyel : ケン「ちょっと、なんとかしてくれ!」
スピスタ : アリン「無理よ」
赤道斎 : マックス「タコとマグロなら煮物もいいんじゃない
赤道斎 : か?」
lilith_sakura : アリン「どこの郷土料理よ」
zophyel : もめてる間に、一本すっかり食い尽くすたこルカ。
HAPOHAPO : ケン「づけ丼にしてもうまい(むふ)」
スピスタ : ケン「あー、アイアンが無くなった」
赤道斎 : ケン「もう一回、当てなきゃ駄目なのか(かなし)
zophyel : ケンの嘆きを尻目に、逆毛によじ登るたこルカ
スピスタ : ケン「こいつ、料理してやる!」
赤道斎 : マックス「俺のタコなのに、何でそっちに行く?」
HAPOHAPO : ケン「ぎゃぁぁぁぁ(わーん)脳がぁぁ!!」
zophyel : アリン「餌付け?」
赤道斎 : マックス「自分まで食われる餌付けって楽しいか?
zophyel : アリン「サカゲガハゲタ?」
赤道斎 : ケン「Noooooooo~~~~!」
HAPOHAPO : セシリア「みんな大変よ!」
zophyel : マックス「今度はなんだ」
スピスタ : マックス「どうしたんだ?」
HAPOHAPO : セシ「脳に寄生した後ウイルスに感染するわ」
赤道斎 : セシリア「たこルカがパンヤ島を侵略し始めたわ」
赤道斎 : (なしで)
HAPOHAPO : セシ「感染者は24時間でクロマグロになるの!」
zophyel : セシリア「ダイスケも見事なクロマグロに」
赤道斎 : セシリア「そしてそのままたこルカの餌に…」
HAPOHAPO : セシ「ケンが当てたのはダイスケだったモノよ」
zophyel : ケン「ぶっ」
赤道斎 : ケン「道理でやたらと重かったわけだ」
スピスタ : マックス「メチャクチャな奴だな」
zophyel : セシ「まあ、運営が修正したら復活するけど」
赤道斎 : ケン「ダイスケが復活したら俺のクラブは?」
lilith_sakura : マックス「ねぎだな」
zophyel : セシ「補償されるそうよ」
スピスタ : セシリア「無かったことになるわね」
スピスタ : (私の無しで)
赤道斎 : ケン「しかし、なんてものが実装されたんだ」
zophyel : セシ「カディエラボの落し物よ」
赤道斎 : 一同「納得」
スピスタ : マックス「とんでもない物を作ったな」
HAPOHAPO : マックス「待てよ!じゃぁ俺も手遅れなのか?」
zophyel : セシ「無限に大トロが食べたいとか何とか」
赤道斎 : セシリア「あら、あなた、囓られたの?」
zophyel : セシ「心配しなくても特効薬があるわ」
スピスタ : マックス「いや、囓られてはいないんだが」
HAPOHAPO : マックス「頭を見てくれ」
赤道斎 : そこには見事な禿が。
zophyel : セシ「あら、かじられてる」
HAPOHAPO : セシ「第三段階ね」
lilith_sakura : セシ「次の段階でご臨終だわ」
zophyel : マックス「特効薬くれ!」
赤道斎 : ケン「ちっ」
HAPOHAPO : セシ「あるのはあるんだけど・・・」
スピスタ : セシリア「カディエの所なのよね」
赤道斎 : マックス「行かなきゃ駄目なのか?」
HAPOHAPO : セシリア「それか私と結ばれるのも手よ
zophyel : セシ「しかも、ダイスケの唾液を処理したヤツ」
lilith_sakura : セシ「人をやめるか人間をやめるか」
赤道斎 : アリン「何であなたと!私が何とかしますわ」
スピスタ : マックス「どっちも同じだろ」
zophyel : セシ「一応、ワクチンの働きをするのよね」
HAPOHAPO : セシ「朝と晩にキスを必ず」
赤道斎 : マックス「ケンのだったら良かったのに…」
lilith_sakura : マックス「プライドを捨てなきゃいけないのか」
zophyel : ケン「ぞーっ(げー)」
スピスタ : アリン「マックス様の悪いクセがまた出ましたわね
赤道斎 : マックス「そういやケンも囓られて無かったか?」
HAPOHAPO : アリン「私のキスじゃ駄目なの!?」ブチュ☆
zophyel : 一方マイペースにケンの頭上でまったりのたこルカ
HAPOHAPO : セシ「アリンのキスで熟成が早まったわ!」
スピスタ : しかし、その目は獲物を狙うハンターの目だった
zophyel : ケン「おお、マックスがマグロ魚人に」
赤道斎 : セシリア「それに粘膜感染するとかしないとか」
lilith_sakura : マックス「うーうー」
HAPOHAPO : ケン「俺は人としての誇りを抱いて逝く!」
zophyel : ケン「って、こっちは何も起こらないな?」
スピスタ : セシリア「たこのエサ決定ね」
赤道斎 : アリン「逆毛の分、脳に届かなかったのね」
lilith_sakura : ケン「いろんな意味で複雑な心境」
zophyel : セシ「マグロをたこルカに食べさせた?」
赤道斎 : ケン「勝手に食ったんだ」
スピスタ : セシリア「それはご愁傷様」
赤道斎 : ケン「どういう意味だよ?」
zophyel : セシ「エサをやると発症が遅れるんだけど」
赤道斎 : ケン「ほほう、俺らっき~」
zophyel : セシ「止めると即マグロ化するわ」
スピスタ : ケン「…もうダメだ」
赤道斎 : セシリア「一日一匹、養殖物は駄目よ」
zophyel : セシ「つまり、餌&巣?」
lilith_sakura : セシ「根性をみせなさい」
HAPOHAPO : セシ「それか私と結ばれることね」
スピスタ : アリン「さっきからそればかりね」
zophyel : ケン「だからなんでだよ!」
赤道斎 : セシリア「私が決めたからよ」
スピスタ : ケン「今回のことと関係ないだろ!」
HAPOHAPO : ケン「じゃぁ試しにマックスにキスしてくれよ」
zophyel : セシ「ここに特効薬があるって言ってるじゃない」
赤道斎 : マックス「(ううん)」
zophyel : セシ「ダイスケのよだれだけど」
lilith_sakura : ケン「セシはのめるか?」
スピスタ : セシリア「…」
zophyel : セシ「私は注射タイプのワクチンを既に(ひょえ)
HAPOHAPO : セシ「もう人間ですらないあなたに抗う術はない!
赤道斎 : マックス「その沈黙は何だよ(あせ)」
zophyel : セシ「だっていらないんだもの(わら)」
lilith_sakura : セシ「(Dキスでもいやすぎ)」
HAPOHAPO : アリン「ぁ~んマックス様ぁ(はーと)ブチュ」
スピスタ : ケン「アツアツだな」
zophyel : ケン「あ、アリンがたこルカになった」
HAPOHAPO : セシ「またマグロ化が進んだわ」
lilith_sakura : ケン「いっそ裁いて食酢か?
zophyel : セシ「ウイルスが変異したのかしら」
赤道斎 : アリン「あああ、可憐で清楚なわたくしが~」
zophyel : ケン「喋ってるし(あせ)」
赤道斎 : ケン「仕方ない、みんな連れてカディエの所に…」
zophyel : ケン「けどまあ、食物連鎖的にいつもどおりだな」
lilith_sakura : 」
HAPOHAPO : マグロロ「キュ、キューマァ(うる)」
lilith_sakura : キューマ「・・・」
zophyel : たこキュー「・・・じゅるり」
赤道斎 : ケン「むぅ、キャディーまで感染するとは凄まじい
zophyel : ピピン「あ、いた」
HAPOHAPO : ケン「お、ピピンは何ともないのか?」
zophyel : ピピン「みてみてー、ほーら水かきだよ~」
赤道斎 : ケン「いったい何に感染したんだか(あせ)」
HAPOHAPO : ピピン「しかも走るのやめると死んじゃうかも(わ
HAPOHAPO : (わら)」
zophyel : ケン「サメかよ(あせ)」
赤道斎 : ピピン「あたしがサメならケンを襲っちゃうぞ」
スピスタ : ピピン「マグロも同じだよ」
HAPOHAPO : マックス「ケン俺の体を料理しろ!」
lilith_sakura : ケン「ムニエルがいいか?それとも蒸し焼きか?」
zophyel : アリン「丸かじり~(はーと)」
HAPOHAPO : マックス「最高の料理でたこルカを鎮静化させるん
スピスタ : ピピン「やっぱり刺身だよね」
赤道斎 : ケン「活け作りで良いんですね、アリンさん」
zophyel : マックス「Noooooooooooooo!!」
HAPOHAPO : ケン「おまえの犠牲は忘れるまで忘れない(かなし
zophyel : アリン「男盛り?(ひょえ)」
HAPOHAPO : ケン「否!断じて否!(いかり)」
スピスタ : ケン「想像したくないな」
赤道斎 : マックス「ケンよ、せめてお前が美味しく食べてく
赤道斎 : れん」
zophyel : ケン「言葉に出来ない・・・(かなし)」
HAPOHAPO : ケン「任せておけ(ぐらさん)」
lilith_sakura : w
zophyel : ケン「しっかりたこルカに食わせてやるとも」
lilith_sakura : (ごば)
赤道斎 : マックス「それはお前のたこルカか?」
lilith_sakura : ケン「いや、酢だこだ」
HAPOHAPO : ケン「さぁこの握りが最上の一品だぁぁぁぁぁ!」
zophyel : エリカ・クー・ルーシア「「「けーんー」」」
HAPOHAPO : ケン矢継ぎ早に皆の口へトロ握りを!
zophyel : 三姉妹「「「私達もマグロ食べたい~」」」
スピスタ : ケン「へい、お待ち!」
HAPOHAPO : ケン「ほぃきた!!!(むふ)」
zophyel : ピピン「全員たこ・・・(あせ)」
赤道斎 : エリカ「でもこのマグロ、何か腐ってない?」
スピスタ : ケン「元が元だからな」
HAPOHAPO : ケン「腐る一歩手前が最高なのさ(むふ)」
zophyel : ケン「さっき成りたての、ピチピチマックスだぞ」
赤道斎 : クー「さて、帰るか」
HAPOHAPO : 一同「マックスってだれだっけ?」


------------ キリトリ -----------

スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23293332.jpg


次回のお題は「襲来!吸血鬼」です。

そういえばドテラマンに九ケツ鬼というのがいましたね。お尻が九個で九ケツ鬼…
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by sekidousai | 2009-06-27 23:31 | 1行リレーパンヤ物語杯



みつかっちゃった…
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