赤道斎の隠し部屋

2007年 01月 25日 ( 2 )

本日のお題「罠師登場」by lilith_sakura さん

本日の参加者は5名。コースはSSでした。昨日回ったばっかりなのでらっきー!

------------ キリトリ -----------
lilith_sakura : ( ゚Д゚)よろしく
zophyel : よろしく
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
スピスタ : よろしくお願いします
青く高き空 : よろしくおねがいします♪
zophyel : クー「ケン、今夜は泊めてくれ」
スピスタ : ケン「どうしたんだよ?」
zophyel : クー「帰りたくないんだ・・・」
lilith_sakura : ケン「(固まる)」
lilith_sakura : (↑無し)
赤道斎 : ケン「どうした、パパとけんかしたか?」
zophyel : クー「命を狙われてるっぽい」
青く高き空 : ケン「ふむ」
スピスタ : ケン「物騒な話だな」
lilith_sakura :  SE:カチッ
zophyel : クー「ふせろっ
スピスタ : ケン「何だ?」
青く高き空 : SE:ヒューン
lilith_sakura : ケンHIT
zophyel : 爆発
lilith_sakura : クー「いいやつだったよなぁ?」
赤道斎 : ケン「まだ生きとるわいっ」
zophyel : ケン「・・・ゲホッ」
スピスタ : ケン「勝手に★★な!」
lilith_sakura : SE:カチッ
zophyel : 二次爆発
青く高き空 : ケン真っ黒
赤道斎 : クー「今度こそ・・・」
zophyel : ケン「事情はわかった」
スピスタ : クー「物わかりが早いな」
青く高き空 : ケン「そして俺が壁役にしたてられてることも」
lilith_sakura : クー「現になったじゃないか」
zophyel : クー「はっはっは、気にするな」
赤道斎 : ケン「俺は出て行く」
lilith_sakura : SE:ピーーーー
スピスタ : クー「そこ、危ないぞ!」
赤道斎 : ドアノブが破裂した。
zophyel : クー「・・・でも無事なんだよな」
lilith_sakura : ケンの手は血だらけに
青く高き空 : ケン、キレタ
zophyel : クー「逃がさない(はーと)」
lilith_sakura : ケン「知るか!!」
赤道斎 : ケン「そんな凹凸のない胸押しつけられたって」
青く高き空 : ケン「狙われてるっての、嘘じゃないだろうな…」
スピスタ : クー「そこも危ないぞ!」
lilith_sakura : 次の瞬間ケンは100Y飛ばされた
zophyel : ケン「やな感じーーーーーーっ」
青く高き空 : そしてその着弾地点には、
スピスタ : 更に罠が仕掛けられていた
lilith_sakura : KOEDAMEという罠が
zophyel : ずぼっ
赤道斎 : ケン「がぼがぼがぼ」
lilith_sakura : クー「HIOか?」
zophyel : クー「・・・風呂に行って来い」
青く高き空 : ケン「クー、もう寄るな」
スピスタ : クー「つれないこと言うな」
zophyel : クー「・・・ぐすん」
lilith_sakura : ケン「ないてもダメだ」
赤道斎 : ケン「と、取りあえず、誰か助けを呼ぼう」
青く高き空 : ケン「その前に風呂か・・・」
zophyel : クー「そうだな」
lilith_sakura : クー「あそこなんかどうだ?」
青く高き空 : ケン「なぜ指示する」
スピスタ : クー「楽しそうだから」
zophyel : 名湯「アイス・スパ」
青く高き空 : ケン「やっぱり嘘か・・・狙われてるのって」
赤道斎 : ケン「でも気持ちよさそうだな。どれ…」
lilith_sakura : クー「早く行け」
zophyel : クー「
zophyel : (誤爆)
zophyel : クー「背中流してやろうか?」
スピスタ : ケン「断る!」
赤道斎 : ケン「おう、頼むぜ」
赤道斎 : (私のなしで)
青く高き空 : ケン「(珍しいな・・・なぜだ?)」
zophyel : クー「外で待ってるのはヒマだ」
ピピン : バンカーではボールにパワーが伝わりにくいので、注意してね。
青く高き空 : ケン「じゃぁ狙っている奴への対策考えたらどうだ
スピスタ : クー「考えるのは苦手だ」
赤道斎 : クー「第一女の子に恥をかかせるの?」
青く高き空 : ケン「じゃぁにげろ」
zophyel : クー「細かいことは気にするな」
lilith_sakura : ケン「離れてくれ」
赤道斎 : クー「ふふふ、気になる?」
zophyel : と、そこに無数の温泉卵が降ってきた。
赤道斎 : ケン「いていていて」
lilith_sakura : ケン「いだいだだいだぢあだだああDAあ」
zophyel : クー「はぶぶぶぶっ」
青く高き空 : ケン「ん、痛くない・・て、殻なしかい」
スピスタ : クー「この手で来たか」
zophyel : ちなみに半熟。二人ともドロドロ。
スピスタ : ケン「帰っていいか?」
赤道斎 : ケン「卵プレイとはマニアックな」
赤道斎 : (なしで(わら))
zophyel : クー「体もあらわずにか?」
lilith_sakura : クー「きもい」
赤道斎 : ケン「お前が先に洗ってからにするよ」
lilith_sakura : クー「覗いたらわかってるな?」
青く高き空 : (ケン、いつのまにかあがってたんだ。。。)
スピスタ : ケン「既にそんな気も起こらん」
zophyel : クー「それとも洗ってくれるか?w」
赤道斎 : ケン「パパが怖いから遠慮する」
lilith_sakura : ケン「狙われてるくせに危機感ないやつだな」
zophyel : クー「それは残念w」
青く高き空 : ケン「(やっぱりいつものクーと違う?)」
zophyel : クーはいそいそと入っていった。
lilith_sakura : ケン「・・・逃げようかな」
青く高き空 : ケン「よし、いまのうちに帰るか!」
赤道斎 : ケン「それとも正体を確かめるべきか」
スピスタ : クー「何か言ったか?」
zophyel : ケン「いえなにも」
赤道斎 : ふと脱衣カゴに目がいった。
lilith_sakura : ケン「(逃げるが勝ちだな)」
青く高き空 : だがケンは速攻で逃げた
スピスタ : SE:カチ
zophyel : ずぼ、がち
赤道斎 : ケン「家の中に落とし穴?」
青く高き空 : ケン「!(声をだしたらバレる!)」
zophyel : ご丁寧に熊罠まで。
lilith_sakura : クー「ケン~?」
zophyel : クー「・・・なにやってるんだ?」
スピスタ : ケン「…何でもない」
zophyel : クー「今外してやるから動くなよ」
赤道斎 : ケン「…優しすぎる」
zophyel : クー「・・・なんだ、ジッと見たりして」
スピスタ : ケン「クー、ちょっといいか?」
lilith_sakura : クー「なんだ?」
赤道斎 : 上目遣いで見上げるクー」
ピピン : …
zophyel : ケン「なんかまだ隠し事してないか?」
ピピン : バンカーですね。少し強めに打ってみましょう。
lilith_sakura : クー「答えは・・・」
スピスタ : クー「知らないぞ」
スピスタ : (私の無しで)
赤道斎 : ケン「…答えは?」
lilith_sakura : (いやあってるやん)
青く高き空 : そうこうしてるうちに罠解除。
スピスタ : ケン「助かった…」
青く高き空 : ケン「ありがとう。」
赤道斎 : クー「さて、次は傷の手当てだ」
lilith_sakura : ケン「(こんなやさしいやつだったか?)」
zophyel : 実に手際よく手当てするクー。
スピスタ : クーはなにやら上機嫌だ
赤道斎 : ケン「(薬に何か…普通のだな)」
zophyel : ケン「(・・・なんか着々とはめられてる予感が・・・
lilith_sakura : クー「これで・・・・」
青く高き空 : クー「よしっと♪」ばしっ
zophyel : ケン「あだだだ」
赤道斎 : ケン「もっと優しくしてくれよ」
スピスタ : クー「まあ、いいじゃないか」
zophyel : クー「男の子だろう」クスクス。
lilith_sakura : ケン「・・・・・おかしい」
zophyel : クー「なんだ? さっきから」
スピスタ : ケン「(もしかして、コレは罠?)」
青く高き空 : ケン「(くっ、女の子っぽいしぐさが・・・)」
赤道斎 : ケン「そ、そうだ、エリカに電話しなきゃ」
lilith_sakura : 携帯:圏外
zophyel : クー「むか」
スピスタ : クー「通信手段は遮断されているぞ」
青く高き空 : (ICE SPAだからか・・・)
zophyel : クー「それより、これからどうしよう、ケン」
lilith_sakura : ケン「(こっちも罠張ってみるか)」
スピスタ : ケン「それはこっちが聞きたい」
赤道斎 : クー「頼りにしてるのよ」
zophyel : クー「ダイスケとか頼りになると思うか?
青く高き空 : ケン「なるだろ十分に」
lilith_sakura : ケン「壁になるな」
スピスタ : ケン「あれでも元警官だぞ」
zophyel : クー「警察は性に合わない」
lilith_sakura : クー「嫌いだ」
青く高き空 : ケン「じゃぁ逃げろ、ひとりで」
赤道斎 : クー「死にたいの?」
zophyel : クー「・・・意地悪だな」
lilith_sakura : ケン「俺が死ぬわけないだろ」
lilith_sakura : (これ死亡フラグ?)
青く高き空 : ケン「ねれわれてるのはクーだし」
スピスタ : クー「本当にそう思うか?」
zophyel : クー「昨日まではな」
青く高き空 : ケン「・・・・・やっぱりこれ自体が罠か!!!」
赤道斎 : ケンの背中を冷たい物が走る。
lilith_sakura : クー「ときすでに遅しだ」
zophyel : クー「きっちりボディガードになってるぞ
スピスタ : ケン「今すぐ帰る!」
青く高き空 : ケン「必殺!」   影が薄くなって見えなくなっ
zophyel : 直後、ケンの足元に機関銃の嵐
赤道斎 : クー「今日は二人だけなんだよ、ケン」
青く高き空 : 撃ったのはクー
lilith_sakura : ケン「・・・・・・・・・・・・・・・」
スピスタ : ケン「何するんだよ!」
lilith_sakura : クー「逃がさない・・・」
zophyel : クー「こうなりゃ死なばもろとも呉越同舟
赤道斎 : ケン「それ用法違う・・・」
スピスタ : ケン「言っていることがむちゃくちゃだ!」
zophyel : クー「地獄の果てまで一緒だぜ♪」
青く高き空 : ケン「俺、クーになにか特別に悪いことしたかな?
lilith_sakura : クー「ツンデレってやつだ」
青く高き空 : ケン「また用法ちがう」
スピスタ : クー「細かいことは機にするな」
zophyel : クー「気にしたら負けだぞ」
赤道斎 : ケン「・・・って、デレの方はどうした」
スピスタ : (機にするな→気にするな)
lilith_sakura : ケン「気にしないと負けだと思う」
zophyel : クー「いいじゃないか(はーと)」
赤道斎 : すりすりすり・・・
青く高き空 : ケン「うっ・・・」
スピスタ : ケン「気持ち悪いぞ!」
lilith_sakura : ケン、クーをはたいた
赤道斎 : クー「むっか~(いかり)」
青く高き空 : そしてダッシュで逃げ!
zophyel : クー「逃がさない」
赤道斎 : クー「ポチッとな」
青く高き空 : SE:ゴゴゴゴゴゴ
スピスタ : ケン「もうイヤだ!」
zophyel : クー「こうなりゃ意地でも逃がさない」
赤道斎 : 土の中から浮上するルナテューム号。
スピスタ : ケン「意地でも逃げてやる!」
青く高き空 : ケン「・・・夢、か?悪夢なのか!?くっそー」
lilith_sakura : SE:きゅーーーーん(充電音)
zophyel : クー「・・・・・・・くす」
赤道斎 : ケン「教えてくれ。死ぬなら真相が知りたい」
スピスタ : クー「残念だがもうその時間はない」
zophyel : クー「ナイショ」
青く高き空 : ケン「くっそぉぉぉっぉおおおお」
------------ キリトリ -----------

スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23215419.jpg


1位ってラッキー賞貰えたんでしたっけ?

次回のお題は・・・未定です。
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by sekidousai | 2007-01-25 23:22 | 1行リレーパンヤ物語杯

未実装コース

 未だ実装されていないピンクウィンドと韓国で実装されたばかりのアイススパ。日本での実装時期についてちょっと考察。

 雪と氷のコースアイスキャノンは7月末に実装されましたが、これは「暑い夏に涼を求める」ということで冬のイメージと異なる時期の実装に理由付け出来るのですが、ピンクウィンドとアイススパはそうはいかないでしょう。

 ピンクウィンドは桃又は桜のイメージですから季節的には2月から遅くても5月です。韓国で実装されたのが5月中旬ですから、日本でもそろそろ実装される事は間違いないかな。

 アイススパは季節的には冬の物、これを夏に持ってくるとは思えません。シャイニングサンドと併せて夏の我慢大会でもさせるというなら別ですが。といって、韓国で実装されたばかりのコースが1、2ヶ月で日本実装となるとは思えません。結論としては次の冬に実装・・・韓国から1年遅れと考えていればいいって事でしょうか。これ以上関係悪くならなければ、

 あるいはGamepotとNtreev間で劇的な関係改善が起こり、アイススパの即時実装が行われる、なんてことも起こ・・・・らないですね。絶対。



 私としては不具合の解消と使い勝手の悪い「仕様」の改善が行われれば新コースの実装は遅れて構わないんですけどね。
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by sekidousai | 2007-01-25 00:23 | パンヤ



みつかっちゃった…
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