赤道斎の隠し部屋

本日のお題「誰にも言えない僕の夢」by 赤道斎

今日は2倍だったんですね~
昨日は宴会慰労会付き研修会で帰って来られなかったから知らなかったよ~チクショウ

今日のコースはWiz Wizでした。

------------ キリトリ -----------

赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
スピスタ : よろしくお願いします
HAPOHAPO : (ぺこ)請多指教(ぺこ)
zophyel : よろしくです
lilith_sakura : よろろ
赤道斎 : マックス「どうして僕はここにいるのだろう」
スピスタ : アリン「どうしたんですか?」
zophyel : マックス「これは何?」
赤道斎 : アリン「忘却の花でですが?」
スピスタ : マックス「なんでこんな物が?」
zophyel : マックス「頭に被るものかしら?」
赤道斎 : アリン「使ってもいないのにぼけないでください」
スピスタ : マックス「ぼけてないぞ?」
zophyel : マックス「ああ、何も思い出せない」
赤道斎 : アリン「(これはチャンスかも)」
lilith_sakura : マックス「とりあえず歌うか」
スピスタ : アリン「歌ってください」
赤道斎 : マックス「ボエ~~~~~~~~」
zophyel : マ「だーれも知らない知られちゃいけーないー」
スピスタ : ルーシア「何この声?」
赤道斎 : マックス「悪魔人間の主題歌だ」
lilith_sakura : ケン「犬?」
zophyel : マックス「何故こんな歌が。不思議だ」
スピスタ : ケン「大丈夫か?」
赤道斎 : マックス「なにか、思い出しそうなんだが」
スピスタ : ケン「記憶喪失か?」
HAPOHAPO : マックス「さっきの彼女は・・・可愛いな」
赤道斎 : アリン「まさか、私の事まで?」
zophyel : カズ「私の心の友ではなかったとか」
スピスタ : マックス「なんだそれ?」
赤道斎 : ケン「一体何を忘れたんだ?」
zophyel : マックス「そういえば、私は何故こんなところに?
赤道斎 : アリン「私と出会うためですわ」
スピスタ : マックス「何か違う気がする」
zophyel : マックス「というか、私のワイフは小柄だった気が
スピスタ : ケン「嫁さんいたのか?」
赤道斎 : クー「俺はお前なんて嫌だぞ」
lilith_sakura : マックス「たぶんいた」
zophyel : マックス「ロリコンじゃないやい」
HAPOHAPO : マックス「いや・・一緒に紅茶を飲んだりした記憶
HAPOHAPO : が」
赤道斎 : ルーシア「私はコーヒーの方が良いの」
zophyel : ケン「オマエ本当にマックスか??」
スピスタ : マックス「どうなんだろうな?」
zophyel : マックス「ところで、誰か服を貸してくれ」
lilith_sakura : マックス「なぜか葉っぱ一枚なんだ」
赤道斎 : アリン「いつものとおりですわね」
zophyel : マックス「こんな格好は恥ずかしい」
赤道斎 : ケン「いや、違うようだぞ」
スピスタ : ケン「有り得ない」
HAPOHAPO : マックス「あー君、アリンだっけ。助けてくれない
HAPOHAPO : か?」
スピスタ : アリン「何をすればいいのかしら?」
lilith_sakura : マックス「服を・・・」
赤道斎 : アリン「そんなもの、マックス様にはいりません」
zophyel : マックス「おいおい(あせ)」
スピスタ : マックス「寒いんだが」
赤道斎 : マックスの胸に抱きつくアリン。
lilith_sakura : マックス唖然
zophyel : マックス「はしたないから止めなさい」
赤道斎 : アリン「こうすれば暖かいでしょ?」
スピスタ : マックス「そういう問題じゃないだろ?」
zophyel : マックス「君も女性なら慎みを・・・」小一時間
赤道斎 : アリン「…こんな人、マックス様じゃないわ~」
スピスタ : ケン「マックスがアリンに説教している…」
zophyel : そして、スーツにネクタイ、びしりと着こなしたマ
zophyel : ックス登場
lilith_sakura : ルーシア「たまにはいいことじゃないの?」
スピスタ : ケン「でも似合ってない」
zophyel : エリカ「というか、異次元の存在よね」
赤道斎 : マックス「本当の俺を知りたくはないか?」
スピスタ : ケン「知りたくない」
lilith_sakura : エリカ「きもい」
赤道斎 : マックス「しくしくしく…」
zophyel : マックス「質実剛健な私がきもいと?}
lilith_sakura : マックス「これが普通じゃないのか!?」
スピスタ : ケン「一番似合わない言葉だな」
HAPOHAPO : ミンティ「泣かないでください」
赤道斎 : マックス「…キミは…?」
zophyel : ミンティ「ハンカチをどうぞ、マックスさん」
HAPOHAPO : ミンティ「世の中不幸であふれてますけど」
スピスタ : マックス「ありがとう」
赤道斎 : アリン「んま~っ、何してるのよ、この小娘!」
zophyel : マックス「君とは気が合いそうだ」
HAPOHAPO : マックス「なんだこの胸のときめきは(すき)」
lilith_sakura : ミンティ「信じていればいつか叶いますよ」
スピスタ : マックス「君なら信じられそうだ」
zophyel : ケン「さっき妻がいるとか言ってなかったか?」
赤道斎 : マックス「俺は過去は忘れた漢さ」
ピピン : O・Bになりそうです。
スピスタ : ケン「自分に都合がいいんだな」
lilith_sakura : ケン「都合がいいこと・・・」
lilith_sakura : (なしで)
zophyel : ケン「中途半端にまじめだな」
赤道斎 : マックス「それにこの娘を見ていると何か記憶が」
zophyel : ミンティ「ポッ」
スピスタ : アリン「キー!」
HAPOHAPO : マックス「きみ、僕とお茶しないか?」
zophyel : ミンティ「喜んで」
lilith_sakura : ミンティ「私なんかでよければ」
スピスタ : アリン「ちょっと待った!」
赤道斎 : マックス「茶葉は何が良い?」
zophyel : ケン「まともだ。怪しいほどにまとも過ぎる・・・
HAPOHAPO : それから和気藹々と小2時間・・・
スピスタ : アリン「結局無視されましたわ」
zophyel : エリカ「眉間にシワが」
lilith_sakura : マックス「さて、君は今ほしいものあるかね」
赤道斎 : ミンティ「恥ずかしくて言えません」
zophyel : ミンティ「幸せがほしい、だなんて・・・」
HAPOHAPO : ミンティ「一緒に入れるだけでうれしいです」
スピスタ : マックス「私が当ててみようか」
zophyel : マックス「さ、おいで・・・」
HAPOHAPO : ケン「なんだこのどす黒いオーラは?」
赤道斎 : ミンティ「私の夢はあなたの胸の中に…」
zophyel : エリカ「アリンさん、バルカン砲はマズイです」
スピスタ : アリン「止めないでください」
赤道斎 : マックス「さ、夢を語っておくれ」
lilith_sakura : エリカ「せめてAkぐらいに」
zophyel : ミンティ「きゃ(はーと)」
スピスタ : アリン「キーーーー!」
赤道斎 : ミンティ「私の夢は…やっぱり駄目」
HAPOHAPO : マックス「恥ずかしいならいいよ」
zophyel : ミンティ「まだ命が惜しいです」
HAPOHAPO : マックス「今度ツーリングに行かないか?」
赤道斎 : ミンティ「あたしの箒、一人乗りなの」
lilith_sakura : ミンティ「それより・・・あそこのかたは」
スピスタ : マックス「つれないな」
HAPOHAPO : マックス「何を言ってる。俺のバイクだよ」
zophyel : ミンティ「運転方法思い出したんですか?」
HAPOHAPO : マックス「君の愛のおかげさ」
赤道斎 : 店の外でグシャッと破壊音が。
スピスタ : マックス「何とかなるだろう」
lilith_sakura : アリン「・・・・・・・ヒヒヒヒヒヒヒヒ」
HAPOHAPO : ケン「アリンが燃料タンクに何か入れてるぞ」
スピスタ : エリカ「私、知らないっと」
zophyel : ケン「こわっ(ぎょ)」
HAPOHAPO : ミンティ「美味しいお弁当作りますね(ういんく)
赤道斎 : マックス「お弁当…懐かしい響きだ」
zophyel : エリカ「見てて面白いけど、そろそろ止めないと」
スピスタ : ケン「後が怖すぎるな」
赤道斎 : クー「アリンを?それともマックス?」
lilith_sakura : アリン「呪ッテアゲル呪ッテアゲル」
zophyel : ケン「記憶喪失にはショック療法だよな」
スピスタ : ケン「これに手を出せるか?」
HAPOHAPO : マックス「紅葉したセピアウインドはきれいだぞ」
lilith_sakura : ミンティ「ぜひ、見てみたいです」
赤道斎 : ミンティ「でも私の服じゃ寒そう…」
HAPOHAPO : マックス「そのまま夜にはいいホテルがあるんだ」
スピスタ : ケン「本音が出だしたな」
zophyel : ケン「クー、大砲の使用を許可する」
HAPOHAPO : エリカ「アリンさんがもう原型じゃありません」
赤道斎 : ミンティ「ひとつだけおねだりして、いい?」
スピスタ : マックス「なんだい?」
zophyel : ケン「SCと勝負の方向で」
赤道斎 : ミンティ「私を服屋まで連れてって」
zophyel : ミンティ「夜明けのコーヒーはブラックで」
lilith_sakura : ミンティ「私を・・・あなた色で飾って
HAPOHAPO : マックス「そうだな。新しい服を買いにいこう」
スピスタ : ケン「アリンがヤバ過ぎる!」
赤道斎 : ミンティ「(やたっ!)」
zophyel : クー「大砲全門斉射開始」
HAPOHAPO : アリン「時は来たわ」
スピスタ : クー「目標:衣装店」
HAPOHAPO : カディエ「待ちなさいあなたたち」
lilith_sakura : ミンティ「(☆∀☆)」
赤道斎 : ミンティ「あら、お姉ちゃんもおねだり?」
HAPOHAPO : カディエ「見ていて不憫になるわ」
スピスタ : ミンティ「何とでも言って」
HAPOHAPO : カディエ「ここは二人で決闘しなさい」
赤道斎 : ミンティ「あたしと、アリンさんが?」
HAPOHAPO : カディエ「あなたはわたしの妹よ」
zophyel : ミンティ「というか、ソレ、ひと???」
スピスタ : エリカ「もう原形をとどめていないね」
lilith_sakura : ケン「人だったもの、今は祟り神」
HAPOHAPO : すでに鬼神と化したアリン
zophyel : ケン「ぞっ(ぎょ)」
赤道斎 : アリン「ムッキー!!温和しくMAXから離れなさい!
HAPOHAPO : エリカ「どう見てもアリンが悪役(あせ)」
スピスタ : ミンティ「この人、言葉もおかしいよ」
HAPOHAPO : カディエ「ルールは魔法無制限勝負」
lilith_sakura : ミンティ「ふ、元々恋人同士だったかしら?あなた
zophyel : ミンティ「私怖い」むぎゅっと
HAPOHAPO : マックスに寄り添う
赤道斎 : マックス「この抱き心地、何もかも皆懐かしい」
スピスタ : ケン「終わったな」
zophyel : 瞬間、アリンがキレタ。
HAPOHAPO : ケン「こいつが諸悪の元凶だ」
HAPOHAPO : アリン「スペルカード発動!!」
lilith_sakura : アリン「コロシテヤルコロシテヤル」
lilith_sakura : (HAPOさん連投orz)
HAPOHAPO : (連投誤爆すません)
赤道斎 : マックス「何を怒っているのかな、お嬢さん?」
スピスタ : ミンティ「モンスターカード、ドロー!」
lilith_sakura : カディエ「( ゚Д゚)ゴルァ!!」
zophyel : そして1分後、マックスだったモノが。
赤道斎 : アリン「ふーっ、ふーっ(いかり)」
スピスタ : ケン「やっぱりこうなるのか」
HAPOHAPO : カディエ「報われない子達ね」
zophyel : マックス「あいたたた・・・」
赤道斎 : ミンティ「しっかりして、マックスさん」
zophyel : マックス「?」
lilith_sakura : マックス「・・・大丈夫だ、腕が反対向いている」
HAPOHAPO : マックス「ありがとうハニー」
スピスタ : ケン「大丈夫じゃないだろ」
zophyel : マックス「何を言うんだ、マイボーイ」
HAPOHAPO : マックス「うれしいことに記憶が戻ったようだ」
スピスタ : ケン「ま、マイボーイ?」
赤道斎 : ケン「嬉しいんだか嬉しくないんだか(あせ)」
zophyel : マックス「勿論君の事も好きだよ、ミンティ」
スピスタ : ケン「本当に記憶が戻ったのか?」
lilith_sakura : マックス「しかしなんだ、首がなんか変だな」
赤道斎 : アリン「…マックスさまぁ…」
HAPOHAPO : マックス「さっきまでの記憶も前の記憶もある」
スピスタ : エリカ「後ろを向いているからね」
zophyel : マックス「???誰?」
スピスタ : アリン「は?」
lilith_sakura : アリン「今なんと?」
赤道斎 : マックス「僕は君みたいな美人は知らないよ」
zophyel : マックス「始めまして、どなたか知らない人」
HAPOHAPO : マックス「俺は幼いこがいいんだと分かった」
スピスタ : アリン「美人だなんて…」
lilith_sakura : アリン「あ・・・マックスさまぁ・・・」鼻血放出
スピスタ : ケン「今度はロリコン?」
zophyel : エリカ「そして見境なし?」
赤道斎 : クー「さて、帰るか」
HAPOHAPO : アリン「わたし子供になる(いかり)」
スピスタ : ケン「無茶言うな」
赤道斎 : エリカ「あたしはセーフだよね?」
zophyel : カディエ「わりといつも通りだったわね」
HAPOHAPO : セシリア「しゃきっとしなさい!!!」
lilith_sakura : マックス「つるぺたもすてがたいな」
HAPOHAPO : マックスのほっぺをびんたするセシリア
スピスタ : ケン「犯罪一直線だな」
zophyel : マックス「たるんたるんは範囲外なんだが」
lilith_sakura : 早く早く
lilith_sakura : (ごばく)
赤道斎 : マックス「年増はいや~」


------------ キリトリ -----------
マックスの夢をじっくり語らせようかと思ったけどやっぱり無理だった。


スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_234041100.jpg


グダグダの成績だけど、パンヤショット一回だけならこんなもんか。


次回のお題は「ルーシア・コンプリート」です。
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by sekidousai | 2008-09-27 23:50 | 1行リレーパンヤ物語杯
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