赤道斎の隠し部屋

本日のお題「真実を映すモノクル」by zophyel さん

☆三つコースにならないのは新人さん歓迎なのか、というわけでコースはIS。

------------ キリトリ -----------

赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
zophyel : よろしくです
HAPOHAPO : よろしくお願いします(ぺこ)
lilith_sakura : (ノ ゚Д゚)ノ ====よろビーム
スピスタ : よろしくお願いします
レンビア : よろしくぅ~~!!
レンビア : 今晩もミスを少なくいくぞぉ~!
zophyel : カズ「・・・ほほう」
赤道斎 : カレン「あら、それはなんですの?」
スピスタ : カレン「どうしました?」
HAPOHAPO : カズ「真実が見えるという・・・」
レンビア : カズ「 鏡をみつけた」
赤道斎 : カレン「まっ、カズのスケベ」
スピスタ : カレン「それはまた興味深いですわね」
zophyel : カズ「カレンは・・・コブラ???」
スピスタ : (私の無しで9
レンビア : カレン「  私はコブラですか!?」
スピスタ : カレン「何故ですの?」
赤道斎 : カズ「→↑の矢印が…いやいや、これは違う」
zophyel : カズ「そういう風に映ってるんだから仕方ない」
スピスタ : カレン「それは特殊コマンド…」
zophyel : カズ「鏡はやめ。こっちの単眼鏡にしよう」
lilith_sakura : カレン「どこでそんなものを」
スピスタ : カレン「まだあるんですか?」
赤道斎 : カレン「私にも覗かせてくださいな」
スピスタ : カズ「構わないが?」
zophyel : カズ「持てないだろう??」
赤道斎 : カレン「もちろんあなたに憑依して…」
レンビア : カレン「  彼方がもってくださいな 」
lilith_sakura : カレン「それは本末転倒な話じゃ」
スピスタ : カズ「どっちなんだよ?」
lilith_sakura : (わたしのなしで)
zophyel : ケン「いつもお熱いな、お二人さん」
レンビア : クー「  …  … 熱々なの。」
スピスタ : カズ「何のようだ、ケン?」
赤道斎 : 思わず覗いたままケンの方を見る2人。
lilith_sakura : カズ「・・・黒いな」
zophyel : そこにいたのは・・・真っ黒なわんこ。
スピスタ : ケン「何の話だ?」
赤道斎 : カレン「その隣も、黒いです」
スピスタ : カズ「あれは元からだ」
zophyel : そちらは、真っ黒な子猫
lilith_sakura : エリカ「誰が黒いの?」
レンビア : ケン「なにっ!!?  エリカが原黒だってっ?」
スピスタ : エリカ「何ですって?」
zophyel : カズ「・・・タヌキ?」
赤道斎 : カレン「…意外にも真っ白ね」
スピスタ : ケン「いったい何の話なんだ?」
レンビア : クー「…  それは兎…」
zophyel : カズ「かくかくしかじかで覗いてみろ」
赤道斎 : クー「どれどれ…げっ!」
スピスタ : ケン「面白そうだな」
zophyel : エリカ「ケンもクーもかわい~(はーと)」
lilith_sakura : クー「なんだこのドライフラワーは」
スピスタ : ケン「一体何が見えたんだ?」
赤道斎 : 通りかかったのはカディエ。
zophyel : ・・・の向こうにはセシリアも。
lilith_sakura : クー「・・・気分が」
スピスタ : カディエ「あら?面白い物を持っているわね」
zophyel : カディエ「こちらを見たら酷いわよ」
スピスタ : ケン「もう手遅れ」
レンビア : そこに見えたものは!?
赤道斎 : カディエ「みぃ~たぁ~わぁ~ねぇ~」
スピスタ : ケン「何も映らない?」
zophyel : エリカ「真実って残酷だよね」
lilith_sakura : クー「影にすらならないか、
スピスタ : ケン「どうなっているんだ?」
赤道斎 : エリカ「そう言う意味ではケンが見えるのが不思議
赤道斎 : ね」
レンビア : ケン「 葬式はいってやるっ(かなし)」
スピスタ : エリカ「そこまで拗ねなくてもいいじゃない」
zophyel : エリカ「それはともかく、くーちゃぁん(はーと)
lilith_sakura : カズ「写らないということは・・・実体がないから
スピスタ : クー「何だよ?」
赤道斎 : カレン「あら、お仲間ですのね」
レンビア : カレン「じゃぁ~ 私を見たらどうなるの?」
スピスタ : ケン「見てみるか?」
HAPOHAPO : クー「ぶはぁ!」
zophyel : エリカ「洗ったげる(すき)」
レンビア : カレン「なんだか怖いわ」
スピスタ : カズ「どうした?」
lilith_sakura : カレン「面白すぎて怖いわ」
レンビア : カズ「 そっちかっ!?」
赤道斎 : セシリア「ちょっとちょっと、私にも貸しなさいよ
スピスタ : クー「あ、こら、放せ!」
赤道斎 : 単眼鏡を奪うと走り出すセシリア。
スピスタ : ケン「何処に行くんだ?」
レンビア : クー「大砲よぉ~いっ!」
lilith_sakura : カズ「は!?」
赤道斎 : セシリア「もちろんダイスケの真実を…」
スピスタ : ケン「こら、止めろって!」
zophyel : ダイスケ「真実がどうしたって?」
スピスタ : セシリア「あら、いい所に…」
zophyel : セシリア「どれどれ・・・」
レンビア : そこでマックスがバイクで登場!!
lilith_sakura : マックス「うひょ~~~~~~」
スピスタ : おもむろに二人の間を通った」
zophyel : セシリア、気絶。
赤道斎 : ダイスケの手前にマックスが割り込んだのだ
スピスタ : ケン「何が見えたんだ?」
レンビア : ソコに見えたものはっ!!??
zophyel : クー「ろくでもないものじゃないか?」
スピスタ : ケン「本人気絶しているしな
赤道斎 : アリン「まっ、私でも見た事がないのにっ!」
lilith_sakura : ケン「なんで・・・なんでHGなんdさ」
スピスタ : クー「そのままじゃないか!」
zophyel : エリカ「逃げないで、くーちゃぁん」
レンビア : ケン「アイツは期間限定のはず!!」
lilith_sakura : アリン「・・・・はぁ」
スピスタ : マックス「どうしたんだ?」
赤道斎 : アリン「マックス様、本当は私をどう思ってますの
赤道斎 : ?」
レンビア : マックス「(ぐっ!!  この瞳!!)  」
スピスタ : クー「いい物があるぞ?」
zophyel : ケン「これで覗いてみ?」
lilith_sakura : アリン「どれどれ・・・」
赤道斎 : マックス「待て、覗くんじゃない!」
zophyel : アリン、鼻血を噴いて気絶。
スピスタ : ケン「どうしたんだ?」
赤道斎 : アリン、覗いたままケンを向いて一言。
lilith_sakura : アリン「ら・・・・・裸族・・・・・」
zophyel : アリン「刺激的過ぎますぅ~」
スピスタ : ケン「またまた
レンビア : ケン「  …  …  それ昔からじゃん」
スピスタ : (誤爆)
スピスタ : クー「マックスは変わらないみたいだな」
zophyel : マックス「はっはっは、俺はいつでも俺サ」
スピスタ : 一同「つまらない!」
レンビア : カディエ「 でわっ  変えてみましょう♪」
赤道斎 : アリン「面白そうだけど、それも嫌~」
スピスタ : ケン「何する気だ?」
zophyel : カディエ「それで見えたとおりの姿にしたげるわ
レンビア : アリンに鼻眼鏡を渡すカディエ
スピスタ : アリン「これは何ですか?」
赤道斎 : カディエ「さ、アリン、何に見えた?」
zophyel : アリン「逞しいマックス様(はーと)」
スピスタ : カディエ「思いっきりマッチョね」
赤道斎 : ボウン!
lilith_sakura : ダイスケ「なんだ?」
レンビア : ケン「  ぐおっ!!」
zophyel : ケン「どこのボブ・サッ○だよ」
lilith_sakura : エリカ「地味なところを」
スピスタ : クー「キモイだけだな」
赤道斎 : アリン「やっぱり元に戻してくださいな」
zophyel : カディエ「アラ不評」
スピスタ : カディエ「じゃあ、どうして欲しいのよ?」
レンビア : アリン「  ん~~  そうねぇ~ …」
lilith_sakura : カディエ「真実を映すモノクルぐらいしかないわよ
赤道斎 : アリン「どんなでも良いから私だけのものに…」
スピスタ : カディエ「それではいつもの事じゃない」
レンビア : アリン「  はっ!!  (ぽっ)」
スピスタ : ケン「何を想像したんだ?」
赤道斎 : アリン「犬にしてペロペロ…じゃないわよっ」
lilith_sakura : マックス「想像豊かなんだ、ほっておいてやってく
zophyel : カディエ「変ね、首輪つきの姿が見えた気が」
スピスタ : ケン「いいのか?マックス…」
赤道斎 : マックス「もう暫く自由人でいさせてくれ」
HAPOHAPO : カズ「真実を見る代償に大切なものを失うのか」
スピスタ : カズ「結構危険な物だな」
zophyel : マックス「ケンだって、わんこだろう(かなし)
スピスタ : ケン「俺は主人がいないぞ?」
レンビア : クー「  野犬かよ、  かなしぃやつめ …」
zophyel : エリカ「飼っていい?」
HAPOHAPO : ピピン「お手!」
lilith_sakura : マックス「そこにいるんじゃないのか?」
赤道斎 : ケン「わん!」
HAPOHAPO : ピピン「チンチン!」
スピスタ : ケン「はっ?今何を?」
zophyel : ピピン「よしよし、なでなで」
赤道斎 : ケン「ハフハフハフ」
スピスタ : エリカ「しっかり飼い慣らされているわね」
HAPOHAPO : ピピン「今日はおでん缶よ」
lilith_sakura : ケン「ってちがーーーーーーーーう!!!!」
HAPOHAPO : ケン「はぅはぅ」
zophyel : クー「とかいってるわりに餌付けされてるな」
スピスタ : エリカ「お幸せにね」
赤道斎 : エリカ「そしてクーちゃんは気ままな猫ちゃんか~
HAPOHAPO : クー「にゃんだとぉ!」
スピスタ : マックス「そういうエリカは何だったんだ?」
zophyel : クー「ふんっ、誰にも飼われたりはしないぞっ」
赤道斎 : エリカ「私の正体は秘密だぴょん」
スピスタ : マックス「バレバレだぞ?」
lilith_sakura : ピピン「うさぎ ・・・・鳴き声すらあげない兎」
zophyel : カズ「むしろ狼だったりしてな」
HAPOHAPO : クー「モノクルで見てみよう」
スピスタ : そこに映ったものは…
赤道斎 : エリカ「……なんだった?」
HAPOHAPO : ケン「はなぢぶ~!」
スピスタ : エリカ「何でよ?」
zophyel : クー「(くらくら)・・・聞きたいか?」
スピスタ : エリカ「当然!気になるじゃない」
HAPOHAPO : マックス「Oh my・・・」
lilith_sakura : クー「言うべきなのかな」
レンビア : クー「聞かない方が華だぞ?」
スピスタ : ケン「言わない方がいいんじゃないか?」
赤道斎 : エリカ「やっぱり聞かないで良い…」
zophyel : クー「(女郎蜘蛛・・・)」
スピスタ : エリカ「え?聞こえない!」
zophyel : クー「なんでもない!」
HAPOHAPO : カレン「男の生気を吸い取って生きる・・・」
赤道斎 : エリカ「聞こえない聞こえない」
スピスタ : カディエ「エリカは決まりね」
zophyel : ケン「ところでカズはなんだったんだ?」
lilith_sakura : エリカ「私はそんなんじゃない~」
HAPOHAPO : カズ「俺には記憶がない」
スピスタ : クー「そういえばまだ見てないな」
lilith_sakura : クー「どれほれ」
スピスタ : カディエ「止めなさい!」
zophyel : クー「は、はむすたー・・・(ん)」
赤道斎 : カレン「私もどれどれ…ちえっ」
lilith_sakura : カズ「カモンレミングとか言ってみるか?」
レンビア : マックス「 俺の世界の略でなんだ?」
スピスタ : クー「そっちの世界の話は分からないぞ?」
レンビア : マックス「 ケンとエリカに聞いているっ!!」
HAPOHAPO : ケン「まぁなんだその・・・」
赤道斎 : ケン「食物連鎖の最下層?」
スピスタ : カズ「ナンダッテ?」
レンビア : カズ「がぁ~ん」  てれれぇ~  効果音♪
lilith_sakura : エリカ「集団行動を愛する代表的なもの」
HAPOHAPO : カズ「俺は・・俺はぁぁぁぁ!」
レンビア : ケン「 物は考えようだぞ」
スピスタ : カディエ「じゃあ、ちょっと変えてみましょうか?
zophyel : ケン「で、カレンは・・・ハブかよ」
赤道斎 : カレン「一人しかいないから一杯にして」
レンビア : カレン「 コレはよろこんでいぃのかしら?」
HAPOHAPO : エリカ「あれ?沖縄で有名な、え~っと」
スピスタ : ケン「喜ぶのかよ」
レンビア : ケン「 マングース?」
lilith_sakura : カレン「じわりじわりと」
HAPOHAPO : エリカ「そうそう」
zophyel : クー「ヘビだろ」
赤道斎 : カズ「な、なぜだ、うごけないぞ? 
スピスタ : カレン「ふふふふふ…」
レンビア : カレン「 魔眼キュベレイ発動~」
スピスタ : カズ「うわ、何だ?」
HAPOHAPO : カズ「ぐっ、ぐはぁ!!!!!」
レンビア : ケン「 カズが石にっ!!」
zophyel : クー「相変わらず熱い二人だな」
lilith_sakura : カディエ「激しいわね」
赤道斎 : クー「石化って壊してみたくならないか?」
スピスタ : ケン「蛇じゃなくてメデューサだったのか?」
zophyel : ケン「まあ、ジャマしちゃ悪いな」
HAPOHAPO : 海賊「お頭!大砲はいつでも撃てますぜ」
レンビア : ケン「聖剣グラムにだけにきおつけてぇ」
スピスタ : クー「やるか!」
lilith_sakura : ケン「やるのか!?」
レンビア : セシリア「 そこの海賊まちなさいっ!!」
HAPOHAPO : エリカ「く~たん、目が生き生きしてる(うる)」
赤道斎 : アリン「接着剤の準備はOKよ」
スピスタ : クー「なんだよ、いい所で」
zophyel : エリカ「そんなことよりお風呂入ろうよう」
lilith_sakura : クー「15秒後に発射だ!」
レンビア : セシリア「この海域は私が支配したっ」
スピスタ : 海賊A「ガッテンだ!」
HAPOHAPO : クー「総員、死力を持って迎え撃て!」
レンビア : セシリア「シルビアキャノンかまえぇ~!!」
赤道斎 : 15,14…5,4,3,…
zophyel : (たいよう)
スピスタ : ケン「そろそろ待避するか」
赤道斎 : エリカ「そうね、十分楽しんだし」
レンビア : ここでティッキー大砲に突っ込む。
zophyel : カレン「帰りましょうか」
スピスタ : ミンティ「ちょっと、何処に行くのよ?」
レンビア : マックス「  ヘイお嬢さんのってくかぁ~い♪」
HAPOHAPO : ドルフ「あいよ」
赤道斎 : アリン「それ、もちろん私に言ってるのですよね?
赤道斎 : (私の無しで)
lilith_sakura : マックス「わるいな、今日は違う人だ」
レンビア : アリン「 酷いっ><  とられるならいっそ私が
zophyel : カレン「今日はもう十分お腹一杯ですわ」
レンビア : クー「一斉射撃開始!」
赤道斎 : カズ「(元に戻して…(かなし))


------------ キリトリ -----------
またニックネーム公開の可否確認忘れた…
(080512、許可を頂きましたので公開~)

スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23251729.jpg


次回のお題は「パンヤらぢお」です。

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開始時刻:22時(ただし最大15分ほど遅れることもあります)
開催地:クロポンの広場 みんなで仲良く
入場パスワード:1gyou(全て半角)
会場名称:その日によって変わりますが大会名に関連した名称です
       (判らなかったらささやき入れてください。ご招待します)

さらなる詳細はこちらでどうぞ。
http://www.pangya.jp/fan_bbs2_view.aspx?seq=9
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by sekidousai | 2008-05-10 23:35 | 1行リレーパンヤ物語杯
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