赤道斎の隠し部屋

本日のお題「Pangya-zardry」by zophyel さん

今日ももちろん★三個のWWでした。

------------ キリトリ -----------
スピスタ : よろしくお願いします
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
zophyel : よろしくです
lilith_sakura : (ノ ゚Д゚)ノ ====よろビーム
スピスタ : (また☆3w)
lilith_sakura : (今日の予感あたったw)
赤道斎 : (もう慣れましたw)
スピスタ : そこは薄暗いダンジョンの中だった
赤道斎 : マックス「薄気味悪いな」
zophyel : ケン「なんでこんなところに」
スピスタ : エリカ「こんな所知らなかったw」
赤道斎 : カズ「そうか、結構有名だぞ」
zophyel : アリン「U田さんどこでしょうね」
lilith_sakura : ケン「その前に生きてるのか?」
スピスタ : ケン「とにかく探すしかないな」
赤道斎 : クー「脱落者など放っておけばいいのに」
zophyel : エリカ「ゲムポの金庫のカギは持って帰らないと
スピスタ : ケン「俺たちの明日はないな」
赤道斎 : カズ「どこでいなくなったんだっけ?」
lilith_sakura : クー「1Fじゃなかったか?」
スピスタ : ケン「最下層らしいぞ?」
赤道斎 : エリカ「そこまで戻るなんて嫌よ」
zophyel : アリン「虱潰ししかありませんね」
スピスタ : クー「面倒くさいな」
zophyel : 言いつつ、何気なく扉を開けると。
lilith_sakura : U田「あ・・・」
スピスタ : ケン「何しているんだ?」
赤道斎 : U田「ちょっと忘れ物を…」
zophyel : エリカ「金勘定に見えるけど」
スピスタ : ケン「捕まえるか?」
赤道斎 : クー「あ、それ隠し財宝じゃないか」
lilith_sakura : U田「逃げるが勝ち!」
スピスタ : ケン「待て!」
zophyel : エリカ「・・・逃がすか悪の怪物め」
赤道斎 : マックス「独り占めさせるな!」
zophyel : U田は逃げ出した。しかし回り込まれた!
lilith_sakura : U田「トラップ発動♪」
スピスタ : ケン「ナンダッテ?」
赤道斎 : がちゃんと床に大穴が!
スピスタ : ケン「しまった!」
zophyel : 穴に吸い込まれるU田
スピスタ : ケン「達者でな」
zophyel : クー「逃げられたって言わないか?」
赤道斎 : ケン「…あ-----っ」
スピスタ : エリカ「下はどうなっているの?」
赤道斎 : カズ「モンスターの住み処らしい」
zophyel : アリン「下の階層みたいですね」
スピスタ : U田「ぎゃーーーーーー!!!」
zophyel : ケン「死んだかな?」
赤道斎 : タンプー「出番よこせ~」
lilith_sakura : U田「金塊みっけーーーーーwwwww」
スピスタ : ケン「全力で探せ!」
zophyel : カズ「やれやれ」
赤道斎 : クー「安全に降りるのはどうすればいい?」
スピスタ : ケン「階段を探すしかないな」
lilith_sakura : クー「どうやって?」
zophyel : エリカ「降りてから上への怪談があればいいけど
zophyel : (怪談⇒階段)
赤道斎 : カズ「時間が掛かりすぎだ。ケン、先に行け」ドン!
スピスタ : ケン「あーーーーー」
lilith_sakura : ケン「てめぇ~覚えてろよ~」
zophyel : と、カズの足首を掴むケン
スピスタ : エリカ「ケン、無事かな?」
zophyel : (なしで)
赤道斎 : カズ「お嬢様方はこちらへ」
スピスタ : クー「こんな近くに階段があったんだ」
zophyel : カレン「・・・カズ?(怒)」
赤道斎 : カズ「カレンは俺が負ぶっていくから。な?」
スピスタ : カズ「ちょっとしたお茶目だよ」
zophyel : マックス「さあいこうか(あせ)」
赤道斎 : カズ「狭いし滑るから気をつけて」
スピスタ : アリン「なんだか不満そうですわね」
lilith_sakura : マックス「気にするな、いくぞ」
zophyel : カズ「気のせい気のせいハッハッハ」
スピスタ : クー「いいのか?」
赤道斎 : アリン「じぃーーー」
zophyel : エリカ「さっきの位置はここら辺だっけ?」
lilith_sakura : ケン「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・みつけたぞ
スピスタ : エリカ「あ、生きてた」
赤道斎 : カズ「ありゃ、どこで引っかかったんだ?」
zophyel : ケン「し、死んでたまるか・・・」
lilith_sakura : カズ「とどめさしとこうか」
スピスタ : ケン「逆にとどめを刺してやる!」
赤道斎 : マックス「せっかく生きてたんだ、何かに使えるさ
zophyel : クー「何をバカやってるんだオマエらは」
スピスタ : カズ「とにかく今はU田を探さなくては」
zophyel : ケン「(後で絶対コイツコロス)」
赤道斎 : ケン「そうだ、U田ならあっちで見たよ」
スピスタ : カズ「どこだ?」
lilith_sakura : ケン「500m先左折」
zophyel : カレン「何か動きましたわね」
スピスタ : カズ「行ってみるか」
赤道斎 : ケン「え、うそ?」
zophyel : カズ「みつけ・・・た・・・は???」
lilith_sakura : okome「いやん♪」
スピスタ : カズ「お前はお呼びじゃない」
赤道斎 : マックス「いいではないか、いいではないか」
zophyel : クー「殺っとく?」
lilith_sakura : okome「おゆるしを~♪」
スピスタ : カズ「マックス、やっちまえ!」
zophyel : マックス「うほっ」
赤道斎 : マックス「うほっ(はーと)」
赤道斎 : (なしで)
lilith_sakura : マックス「や・ら・な・い・か・?」
zophyel : 30分後
スピスタ : エリカ「薔薇の園ね…」
赤道斎 : okome「助けて、U田えも~ん」
スピスタ : U田「呼んだか?」
赤道斎 : okome「ごめんなさい、汚れちゃった…」
zophyel : U田が現れた! okomeが現れた!
lilith_sakura : U田「そか、では解雇」
スピスタ : カズ「一斉攻撃だ!」
赤道斎 : U田「まあ待て、これを見ろ!」
zophyel : クー「問答無用!!!」
スピスタ : エリカ「また何かするの?」
赤道斎 : U田「さっき拾ったレアアイテムだ」
スピスタ : クー「寄こせ!」
lilith_sakura : U田「リセットボタンって書いてある」
スピスタ : ケン「ちょっと待て!」
赤道斎 : 一斉に距離を取る一同。
zophyel : ケン「わなじゃねーか!」
lilith_sakura : U田「そしてこちらが発射ボタンって書いてある」
スピスタ : U田「ふふふ…、我々をナメて貰っては困る」
赤道斎 : マックス「何が発射されるんだ?」
zophyel : セシリア「そんな時こそシーフの出番ね」
lilith_sakura : U田「若返りの薬もあったぞ」
赤道斎 : さっとU田の手の中からかすめ取る。
スピスタ : セシリア「それを寄こしなさい!」
zophyel : ケン「落ち着けよ」
赤道斎 : セシリア「よ~こ~せ~」
スピスタ : ダイスケ「俺も欲しいぞ」
lilith_sakura : U田「深ける薬もあったからどっちかわからんぞ
スピスタ : セシリア「あなたで試してみるわ」
zophyel : エリカ「いつの間にパーティに・・・}
lilith_sakura : (またボケかましたorz)
赤道斎 : アリン「確率1/2か。私パスです」
赤道斎 : (どまいです)
スピスタ : (あらら)
lilith_sakura : U田「では失礼するぞ」
スピスタ : クー「待て!」
赤道斎 : U田「ん?欲しいのか?」
zophyel : ケン「いや、U田さんで試せばいんじゃね?」
スピスタ : エリカ「それもそうね」
赤道斎 : U田「それぞれ1個しかないぞ」
zophyel : ケン「最悪でも被害なしってことで」
スピスタ : セシリア「決定ね」
lilith_sakura : U田「私が老けたらこれが終わるがいいのか?」
赤道斎 : クー「良いんじゃない?ウメさんいるし」
スピスタ : エリカ「運営は他にもいるから」
zophyel : ケン「そしたら社長交代か」
スピスタ : エリカ「誰になるんだろうね?」
lilith_sakura : U田「会長になってやる・・・」
赤道斎 : 「さて」カズとマックスがU田を両側から押さえる
zophyel : カズ「今より酷くはならんかもな」
lilith_sakura : U田「はーなーせー」
赤道斎 : マックス「もし若くなったらかわいがってやる」
スピスタ : ケン「覚悟はいいか?」
zophyel : U田「いいわけあるか!!」
スピスタ : クー「でも、問答無用1w」
赤道斎 : クー「赤と青、どっちの薬が良い?」
スピスタ : U田「どっちもパス!」
zophyel : ケン「じゃ適当にw」
赤道斎 : ぽい。     ごっくん…
スピスタ : ケン「さあ、どうなるかな?」
zophyel : U田「ゲホゴホ、わしゃ~どうしたんじゃ?」
lilith_sakura : クー「はっずれーだったみたい
スピスタ : ケン「歳を取ったか…」
zophyel : セシリア「ということは」
スピスタ : セシリア「その薬寄こしなさい!」
赤道斎 : エリカ「40くらい年取ったね。じゃ、もう一方は…
スピスタ : セシリア「40歳も?」
赤道斎 : しかし時遅く、「ごっくん」
zophyel : カレン「とりあえず金庫の鍵は回収しましたわ」
lilith_sakura : セシリア「・・・うにゃ?」
スピスタ : カズ「これで問題はないな」
zophyel : セシリア「ふええええ~ん(なみだ)」
赤道斎 : エリカ「誰がセシリアさんの面倒見るのよ」
スピスタ : ケン「40戻ったら赤ちゃん以前じゃないのか?」
zophyel : ケン「むしろ消滅の危険もあったよな」
赤道斎 : クー「そんなにサバ読んでたのか」
zophyel : アリン「薬が半分ほど残ってますわね」
スピスタ : セシリア「ふぇぇぇぇぇん」
lilith_sakura : セシリア「たすけてよ~」
スピスタ : ケン「赤ちゃんが喋った!」
赤道斎 : エリカ「元に戻すには…金庫に何か入ってない?
zophyel : ケン「なになに? 加齢薬の製法??」
スピスタ : ケン「カディエに見せたら分かるかな?」
赤道斎 : セシリア「はやくちてよ~」
lilith_sakura : エリカ「何日かかるのやら」
zophyel : エリカ「またダンジョンに潜れとか言われたりして
スピスタ : ケン「有り得そうで怖い」
赤道斎 : クー「じゃ、また今度な」
zophyel : はたして。カディエ「頑張ってね~♪」
スピスタ : そんなこんなで今日も平和だった
lilith_sakura : セシリア「うわーーーーーーーん」
------------ キリトリ -----------
最期、zophyelさんの同じような事言おうとしてばたばたしてしまいました。

スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23214886.jpg


次回のお題は「MODEL FTK」です。

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会場名称:その日によって変わりますが大会名に関連した名称です
       (判らなかったらささやき入れてください。ご招待します)

さらなる詳細はこちらでどうぞ。
http://www.pangya.jp/fan_bbs2_view.aspx?seq=9
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by sekidousai | 2008-02-23 23:24 | 1行リレーパンヤ物語杯
<< 本当にスイカクラスの人もいます... パンヤも漫画化すればユーザー増... >>



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