赤道斎の隠し部屋

本日のお題「WINTER MAX」by スピスタ さん

予想に反し本日は西Wでした。

------------ キリトリ -----------
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
スピスタ : よろしくお願いします
lilith_sakura : (ノ ゚Д゚)ノ ====よろビーム
zophyel : よろしく
lilith_sakura : (ある意味WWだな)
スピスタ : (残念西でしたね)
赤道斎 : (WWですね)
zophyel : (アタリ)
スピスタ : (ある意味ねw)
スピスタ : マックス「ふぉーーーー!」
zophyel : ケン「なんだ、またか」
lilith_sakura : マックス「またとはなんだ」
赤道斎 : クー「わーっ、こっちくるな~」
スピスタ : ケン「いつもの事だからな」
zophyel : ケン「いい年なんだからやめとけよ変態は」
スピスタ : マックス「なんて事を言うんだ!」
zophyel : ケン「違うのか?」
スピスタ : マックス「これは俺の美学だ」
赤道斎 : マックス「この耐寒性の肉体を見よ!」
lilith_sakura : ケン「美学という馬鹿だろ?」
zophyel : ケン「立派な変態だな」
スピスタ : マックス「だったらお前もマネしてみろ!」
赤道斎 : ケン「寒いから嫌だ」
スピスタ : マックス「新しい自分が発見出来るぞ?」
zophyel : ケン「そんなに裸芸が好きなら水泳でもしてろ」
lilith_sakura : マックス「おういえ!やってやるさ」
赤道斎 : ざっぷ~ん
スピスタ : ケン「あーあ、ここはICなのに」
lilith_sakura : マックス「AHAHAHAHAHAHA]
zophyel : ケン「零下3℃。5分で凍死だな」
赤道斎 : しかし砕氷しながら泳ぎまくるマックス
スピスタ : ケン「壮絶だな」
zophyel : クー「戒名はどうしよう?」
lilith_sakura : ケン「泳ぐ変態将軍」
スピスタ : クー「そのままだな」
赤道斎 : ケン「お前のところで砕氷船代わりに雇ったら?」
スピスタ : クー「断る」
zophyel : ケン「じゃ、冗談も程々にして助けるか」
lilith_sakura : クー「あんな変態いたら名が傷つく」
赤道斎 : 飽きたのか陸に上がってきたマックス。
スピスタ : ケン「速いな」
zophyel : ケン「生きてるし」
赤道斎 : マックス「これくらい漢の熱気で無問題」
スピスタ : ケン「ある意味凄いな」
zophyel : ケン「もっと普通にスキーとかしないのか?」
赤道斎 : 中指を立ててマックス「まーかせて」
スピスタ : ケン「おいおい、服はどうするんだ?」
lilith_sakura : マックス「服なんていらないさ~」
zophyel : マックス「おっと、板を借りてこよう」
スピスタ : ケン「まさに変態だな」
赤道斎 : ピピン「板?スノボならあるよ」
スピスタ : マックス「それでいいや」
zophyel : クー「アタシもやる」
スピスタ : ケン「俺も滑るか」
赤道斎 : ピピン「うーん、ピッタリサイズは…」
lilith_sakura : マックス「クーはソリじゃないか?」
スピスタ : クー「そんなの使わないぞ!」
zophyel : 向こう脛に蹴り!!
赤道斎 : クー「板はいらない。マックスで滑る」
lilith_sakura : ケン「ラージヒルでもしてこい」
zophyel : 想像してみた・・・(ほわんほわん)
スピスタ : ケン「最悪な光景だな」
zophyel : ピピン「壮絶に変態だな」
赤道斎 : 猿轡をしたマックス、それを掴む背中のクー。
スピスタ : クー「それ、行け!」
lilith_sakura : ケン「放送できないからやめたほうがいいな」
赤道斎 : マックス「ふひゃい(はーと)」
zophyel : エリカ「・・・なにしてるの?」
赤道斎 : ケン「クーが王女様ごっこ」
スピスタ : エリカ「面白そうね」
zophyel : エリカ「けどやめといたほうがいいと思うよ?」
赤道斎 : ケン「なぜに?」
スピスタ : エリカ「後でアリンが怖いわよ?」
zophyel : エリカ「そもそも『みんな』いるから」
lilith_sakura : ケン「あぁ・・・間違ってはないな」
赤道斎 : クー「こ、これは遊びよ、遊び」
zophyel : ケン「・・・マテ、『みんな』ってことは当然」
スピスタ : アリン「ミタワヨ?」
赤道斎 : クー「よ、ようアリン。お前も乗るか?」
zophyel : アリン「何てスバラ・・・もとい、楽し・・・いえ
lilith_sakura : アリン「そうね、K点越えでもしてみようかしら」
スピスタ : マックス「マジデスカ?」
zophyel : ケン「なるほどな」
赤道斎 : エリカ「あなたなら出来るわ」
lilith_sakura : アリン「さ、いくわよ」
zophyel : 既に皆他人事である。
スピスタ : マックス「助けて~!」
赤道斎 : ピピン「さーて、ジャンプペア競技の開始です」
lilith_sakura : ケン「さー準備にはいりました、テンションどうだ
zophyel : クー「結構高いな」
赤道斎 : アリン「飛型点も狙いましょ」
スピスタ : マックス「俺は帰るぞ?」
lilith_sakura : アリン「滑り終わったらね」
赤道斎 : ケン「カウントダウンはいるか?」
スピスタ : アリン「要りませんわ」
zophyel : アリン「さ、参りましょ」
スピスタ : マックスはガタガタ震えている
lilith_sakura : ピピン「さーすたーとです」
赤道斎 : それを蹴倒して滑り出すアリン。
zophyel : ケン「おお、飛んだ」
lilith_sakura : 加速、加速、加速して
赤道斎 : K点を軽く超え…
スピスタ : 壁に衝突した
zophyel : アリンは事前に脱出
赤道斎 : 雪にめり込んだマックスは…いない。
スピスタ : アリン「あれ、マックス様は?」
zophyel : マックス「命が死ぬから逃げるが勝ちだ」
lilith_sakura : ピピン「ただいまの記録・・・140mですが・・
赤道斎 : アリン「あら、せっかく体で暖めてあげようと…」
zophyel : ケン「板が逃走したから記録ナシだな」
スピスタ : エリカ「人も逃走したじゃない」
赤道斎 : アリン「そっちへ行くと遭難しますわよ~」
zophyel : クー「まあ見世物としては面白かったな」
lilith_sakura : ピピン「ただいま入りました情報では雪崩が」
スピスタ : ケン「お約束だな」
赤道斎 : ズゴゴゴゴ……
lilith_sakura : マックス「絶好の波がきたな」
zophyel : エリカ「あのゴマ粒みたいなのってもしかして」
スピスタ : マックス「波乗りの時間だぜ!」
赤道斎 : スケボで雪崩乗りのマックス。
zophyel : ピピン「雪崩って乗れたっけ?」
赤道斎 : (>スノボ)
スピスタ : ケン「ご都合主義だな」
zophyel : ケン「浮力なんてなかった気がしたが」
赤道斎 : マックス「男だろうが雪崩だろうが乗ってみせるぜ
スピスタ : その雪崩はアリンの前で止まった
zophyel : その他一同「「は???」」
赤道斎 : アリン「お帰りなさい、マックスさま」
lilith_sakura : マックス「なんだって!!(AA略)」
スピスタ : アリン「お帰りなさい」
zophyel : クー「さ、第二幕の始まりか」
lilith_sakura : アリン「今度はラージヒルペアだわ」
zophyel : エリカ「ボブスレーとかでないだけマシね」
スピスタ : マックス「もうイヤだ~~~!」
赤道斎 : ピピン「残念だけど今の雪崩でコースが…」
lilith_sakura : アリン「じゃ、いらないわ」と海へ遠投
スピスタ : マックス「うわ~~~~!」
zophyel : クー「雪遊びは堪能したし、スケートでもしようか
赤道斎 : ゴチン!
赤道斎 : (無しでお願い)
スピスタ : アリン「海も良く凍っていますわね」
赤道斎 : なぜかスケート靴の刃を研ぎ始めるアリン。
lilith_sakura : ピピン「切り刻むのか?」
スピスタ : アリン「まさか」
zophyel : ケン「スピードスケートでもするのか?」
赤道斎 : アリン「血って、良く滑るのよ。うふふ」
スピスタ : マックス「ダメなのか?もう俺はダメなのか?」
zophyel : クー「おいケン、手を放すんじゃない」
赤道斎 : マックス「ちくしょう、お前はいいよな」
スピスタ : ケン「これでも結構大変なんだぞ?」
lilith_sakura : (やべ・・・INしちゃった
スピスタ : (どま)
赤道斎 : (どまい)
zophyel : エリカ「アリンさんってそんなキャラだっけ?
zophyel : (どまぃ)
lilith_sakura : (しかも18Hでアルバ)
スピスタ : (おめめ)
赤道斎 : アリン「あなたも大人になれば解るわ、エリカ」
赤道斎 : (おめー)
lilith_sakura : (よろこんでいいのやら;;)
スピスタ : エリカ「分かるのかなぁ?」
lilith_sakura : エリカ「なってもわからない気がする」
スピスタ : エリカ「と言うか、分かりたくないなぁ」
赤道斎 : アリン「マックス様。私の手を引いてくださいな」
lilith_sakura : マックス「別れるなら」
zophyel : クー「いち、に、いち、に」手を引かれてよちよち
赤道斎 : アリン「あんな風にして欲しいだけなのに?」
スピスタ : マックス「絶対に間違っている」
赤道斎 : ピピン「そういや前のスケート大会でアリン一位…
zophyel : クー「(つるっ)うわっ、いたたたた・・・」
スピスタ : ケン「おいおい、大丈夫か?」
zophyel : クー「むー、起こしてくれ」
赤道斎 : クー「抱っこで起こしてぇ」
lilith_sakura : ケン「誤解されるから嫌だ」
スピスタ : アリン「ああいうのいいわねぇ」
zophyel : ケン「ホラ、立てるか?」
赤道斎 : アリン「きゃあっ、ころんじゃった~」
スピスタ : マックスにスライディング
zophyel : (その様子を見て)クー「自分で立つ」
赤道斎 : マックス、ヒラリと…よけ損なった。
スピスタ : エッジがマックスの足に直撃
zophyel : ざっくりと
lilith_sakura : 海が赤く染まったことはいうまでもない
赤道斎 : マックス「ガクガクブルブル…狙った?」
スピスタ : ケン「さて、帰るか」
zophyel : ケン「マックス、立てるか?」
赤道斎 : マックス「立ったら第二撃がくる。きっとくる」
lilith_sakura : アリン「きゃーーーー♪」
チャット内容が history/chatting/chat037.txtに保存されました。
zophyel : ケン「そのままだと出血多量で逝けそうだが」
スピスタ : ケン「立とうとして転んだか」
赤道斎 : そう言ってマックスの手を掴むケン。
zophyel : エリカ「あ」
スピスタ : 今度はエッジがケンを直撃
zophyel : さくっ♪
------------ キリトリ -----------

スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_2350175.jpg


-17の中には以下の通り。

f0116056_23541215.jpg


狙ったわけではないのにボギーも出ぬがイーグルも出ないという、いつものパターン。(Frontが-11なのは11H目でSS撮ったから)
最期18Hはチャットログ残すのにバタバタしないよう調整したのでPar。

次回のお題は「笑ってはいけない大会」です。

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最初は誰でもチャット初心者、むしろ参加するほどチャットが上手くなりますよ(きっと)。
もちろん「まずは観るだけ」の体験参加もOK!
どんな風に進行しているか、ログでは判らない部分も判るので、ぜひ観に来てください。
もちろんそのまま参加してくださるともっと嬉しいです。

開催日:毎週月・木・土
開始時刻:22時(ただし最大15分ほど遅れることもあります)
開催地:クロポンの広場 みんなで仲良く
入場パスワード:1gyou(全て半角)
会場名称:その日によって変わりますが大会名に関連した名称です
       (判らなかったらささやき入れてください。ご招待します)

さらなる詳細はこちらでどうぞ。
http://www.pangya.jp/fan_bbs2_view.aspx?seq=9
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by sekidousai | 2008-02-17 00:00 | 1行リレーパンヤ物語杯
<< ちょっと関節が恐いかな さて、今夜の大会はどこのコースに… >>



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