赤道斎の隠し部屋

本日のお題「ケンとクー、結婚しました」by lilith_sakura さん

今日も5人で進行でした。
コースはPW。

------------ キリトリ -----------
スピスタ : よろしくお願いします
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
zophyel : よろしくであります
青く高き空 : よろしくおねがいします♪
lilith_sakura : (ノ ゚Д゚)ノ ====よろビーム
赤道斎 : ダイスケ「うーん、謎だ」
zophyel : エリカ「謎よね」
スピスタ : セシリア「有り得ないわ」
青く高き空 : ケン「自分の事ながら、謎だ」
lilith_sakura : ロロ「ありえない組み合わせだね」
赤道斎 : エリカ「何をネタに脅したのよ、ケン」
zophyel : 一堂の前にはフォーマルスーツのケンと
青く高き空 : ケン「向こうからの告白だったのだが」
スピスタ : エリカ「信じられないわ」
青く高き空 : ケン「それに脅せるほど力もないしな」
zophyel : クー「お前ら好き勝手言ってるな」
赤道斎 : エリカ「クー、考え直した方が良いよ」
lilith_sakura : ケン「あ、クーきたか」
zophyel : ウェディング姿のクー
スピスタ : クー「ケン、支度できたか?」
青く高き空 : ケン「一応な。」
zophyel : ケン「あとは心の覚悟だけだ」
赤道斎 : ケン「ちょうどタキシード再販されたしな」
スピスタ : クー「さっさと覚悟完了しておけ」
zophyel : クー「ひっぱってくゾ}
スピスタ : ケン「一生の問題じゃないか」
赤道斎 : クー「やっぱり私じゃ嫌なのか?」
スピスタ : ケン「あ、いや…」
zophyel : エリカ「と、いうわけで中止中止」
赤道斎 : クー「だめだ。ケンじゃなきゃダメなんだ」
青く高き空 : ケン「だそうだ」
zophyel : エリカ「えー」
青く高き空 : ロロ「やっぱり裏があるのねw」
スピスタ : エリカ「あんた本当に何も脅していない?」
zophyel : クー「じゃあ、どうしろってんだ」
スピスタ : エリカ「理由を聞かせて」
青く高き空 : ケン「だから脅せるほど力はないと(略」
lilith_sakura : ケン「まぁ謎だけど俺も嫌いじゃないし」
赤道斎 : クー「理由を聞くと後悔するぞ。」
zophyel : マックス「じゃあ、キース、キース!w」
スピスタ : ケン「そうなのか?」
青く高き空 : エリカ「なにかあっても私には関係ないしw」
lilith_sakura : クー「聞きたいなら2人だけで言う」
スピスタ : ケン「俺の立場は?」
赤道斎 : エリカ「二人だけで…うへへへ」
ピピン : O・Bになりそうです。
zophyel : クー「あたいのもの(はーと)」
lilith_sakura : クー「エリカは何か勘違いしているみたいだな」
青く高き空 : マックス「くはっ・・・(鼻血)」
スピスタ : エリカ「どうして?」
赤道斎 : ケン「結構まじめな話なんだよ」
zophyel : クー「ケンはあたいのものだといっている」
スピスタ : エリカ「クーはケンの物じゃないと?」
赤道斎 : クー「もちろんだ」
zophyel : クー「そうなっちゃダメなのか?」
スピスタ : ケン「あの、俺の立場は?」
赤道斎 : エリカ「物は黙ってなさい」
スピスタ : ケン「なんてこった」
zophyel : クー「あたいのになってくれないなのか・・・?
赤道斎 : ケン「いや、だってなぁ。俺だって男だし」
zophyel : すりすりすり・・・ぎゅっ
lilith_sakura : クー「物というのは誤解だ」
スピスタ : ケン「と言うと?」
赤道斎 : クー「一応旦那様」だもんな」
lilith_sakura : ケン「一応は余計な気が・・・」
青く高き空 : ロロ「あ、ケン顔真っ赤」
スピスタ : ケン「でも主夫だろ?」
zophyel : クー「あたいの生涯の・・・ってああ、照れくさい
赤道斎 : ケン「でへ(ひょえ)」
lilith_sakura : クー「私も少しは手伝うから・・・な?」
zophyel : クー「けど海賊家業ってできるか? ぶっちゃけ
赤道斎 : ケン「クラブより思い物は持ったことがないぞ」
スピスタ : ケン「俺に聞くなよ?」
赤道斎 : (「重い物」です)
lilith_sakura : クー「ま、成せばなるか」
スピスタ : クー「最悪突撃係だ」
zophyel : クー「ま、パパもそうだったみたいだし」
赤道斎 : ケン「鉄砲玉かい(かなし)」
lilith_sakura : クー「でも死なせはしないから安心しろ」
青く高き空 : ケン「でも、重要な役だな」
スピスタ : エリカ「クーのパパって婿養子なの?」
赤道斎 : クー「パパ、教えてくれないんだ」
zophyel : クー「作家志望だったと聞いたけど・・・」
スピスタ : エリカ「意外な過去ね」
青く高き空 : ケン「あの親父も結構苦労してるんだな」
赤道斎 : エリカ「あんたもそうなるのかもね」
青く高き空 : ケン「だろうな」
zophyel : クー「ママの方のお祖父さんが海賊だったんだって
lilith_sakura : クー「だから・・・式を・・・な?」
青く高き空 : ケン「で、止める気はうせたか?エリカ」
スピスタ : クー「もうみんな集まっているぞ?」
zophyel : エリカ「それは別」
青く高き空 : クー、ケン「「あ、別なのね」」
赤道斎 : ロロ「あ、神父様が来た」
zophyel : キューマ「・・・」
スピスタ : ケン「なんでお前がいるんだ?」
lilith_sakura : キューマ「代役だ」
青く高き空 : キューマ「任された」
赤道斎 : クー「やっぱりカズは逃げたのね」
スピスタ : ケン「いい加減だなぁ」
青く高き空 : キューマ「そういうことだ」
zophyel : キューマ「カレンにらちられたようだな」
スピスタ : ケン「資格あるのか?」
赤道斎 : キューマ「お前が信じる神を祈れ」
lilith_sakura : キューマ「それ以外は知らん」
青く高き空 : キューマ「慣習はないから誰でもいいはずだ。
zophyel : キューマ「こんなもの、フリだフリ」
スピスタ : ロロ「うーん、大丈夫かしら?」
zophyel : ケン「なにげになげやりだな」
赤道斎 : クー「どうでも良いのさ。二人の愛があれば」
lilith_sakura : キューマ「始まらないからさっさとはじめる」
青く高き空 : キューマ「そんなもんだパンヤ島は」
スピスタ : ケン「アバウトだな」
zophyel : キューマ「えー、中間は省略、誓いの儀式を」
スピスタ : ケン「もうかよ!」
赤道斎 : エリカ「儀式ってまさかキス?」
zophyel : キューマ「指輪の交換は?」
青く高き空 : キューマ「特に決まってないから、そうなるだろう
赤道斎 : ケン「クリリンで良いのか?」
スピスタ : キューマ「それはダメ」
lilith_sakura : クー「かまわん、」
zophyel : ロロ「あんな高いの、もってるの?」
赤道斎 : ケン「おっと猫リングしかなかった」
スピスタ : エリカ「以前見せびらかされたわよ」
zophyel : キューマ「そろいのリングでないとダメなんだが」
青く高き空 : キューマ「四葉のリングとかどうだ?」
lilith_sakura : クー「(ギロリ)」
赤道斎 : ケン「カディエさんに頼んで合成してくる」
青く高き空 : ケン、一旦その場から抜ける
スピスタ : キューマ「リングの交換じゃなくてもいいんだぞ?
zophyel : カディエ「あれ? ケンは??」
青く高き空 : キューマ「ってもういないか:」
スピスタ : キューマ「どこに行ったんだ?」
赤道斎 : エリカ「何を交換すればいいの?」
lilith_sakura : クー「・・・・・・」
zophyel : カディエ「折角持ってきたのに」
青く高き空 : ケン「カディエいなかった。ってここにいたか」
スピスタ : エリカ「何やっているのよ」
zophyel : カディエ「指輪がなくってさー」
赤道斎 : クー「(ぐしぐし)」
lilith_sakura : ケン「さっさとはじめようぜ」
zophyel : はいこれ、と差し出されたのは・・・
スピスタ : ケン「ストロー?」
lilith_sakura : カディエ「手作りの指輪っていいじゃない」
青く高き空 : エリカ「ストローで作るの?」
zophyel : カディエ「首輪にしようかと思ったけどねw」
赤道斎 : クー「…もういい…」
スピスタ : キューマ「仕方ないので誓いの言葉を」
lilith_sakura : ケン「だな、どっかいこうか」
青く高き空 : (あ、クーがストローで指輪つくってたのね)
zophyel : クー「・・・ん。ケンがいればどこでもいい・・・
赤道斎 : エリカ「どこでもって、どこ行こうとしてるのよ」
lilith_sakura : ケン「とりあえずBLいくか」
青く高き空 : ダイスケ「アイススパで一緒にお風呂とかか?」
zophyel : カディエ「はいはい、外野はここにいましょうね」
スピスタ : エリカ「ちぇ」
青く高き空 : と、外野全員に一時的に拘束魔法を。
lilith_sakura : そして二人っきりになったクー&ケンは
青く高き空 : BLに到着。
zophyel : エリカ「だーめー、クーはわたしのー!!」
スピスタ : カディエ「諦めなさい」
青く高き空 : キューマ「それが本音か」
赤道斎 : 一方ケン「まだ怒ってるのか、クー」
zophyel : エリカ「なにをいまさら」
スピスタ : クー「もういい…」
lilith_sakura : クー「・・・別に」
zophyel : クー「・・・ね、ケン」
スピスタ : ケン「なんだ?」
lilith_sakura : クー「やっぱ私との婚約、いやだったか?」
赤道斎 : クー「ホントにいいの?ホントのこと言って」
zophyel : クー「・・・あたいで・・・いいんだよな?」
スピスタ : ケン「正直、まだよく分からない」
赤道斎 : ケン「でも、これからいつも一緒なんだし」
lilith_sakura : ケン「お互い差さえあっていければいいじゃないか
zophyel : ケン「俺、クーのこと好きだもの」
スピスタ : クー「本当か?」
赤道斎 : じっとケンの目を見つめるクー。
lilith_sakura : ケン「嘘言ってどうするんだ」
赤道斎 : しかしケンの目は泳いでいた
zophyel : ケン「か、顔がちかくないか?」
スピスタ : クー「どこを見ているの?」
赤道斎 : ケン「クー、君だけさ」
lilith_sakura : ケン「(恥ずかしくて直視できねぇorz)」
zophyel : クー「ぷっ」
青く高き空 : \2ミンティ:あ! やっちゃっ…
スピスタ : ケン「な、なんだよ?」
青く高き空 : (超誤爆_| ̄|○ il||li)
スピスタ : (そのマクロは何?w)
lilith_sakura : クー「いや、ケンを好きになってよかったなって」
青く高き空 : (OBとわかってしまうショット時に打つ)
zophyel : クー「うくくくくくくくっ、ご、ごめん、けどっ
スピスタ : ケン「なんだよ」
赤道斎 : ケン「…マックスに聞いたセリフ、やっぱりおかし
赤道斎 : いか」
スピスタ : クー「ケン、変態が移るぞ?」
zophyel : クー「ケンが、色男ぶってるのって・・・w
青く高き空 : ケン「やっぱ変かw」
赤道斎 : クー「それより本当のケンの言葉が聞きたいな」
lilith_sakura : クー「お前らしくない言葉はいやだな」
スピスタ : ケン「じゃあ、どうすればいいんだよ?」
zophyel : ケン「恥ずかしくて何度も言えないよ」
赤道斎 : クー「何も言わないでいい。ただ、傍にいて…」
zophyel : ケン「こうか?」
青く高き空 : 寄り添ってみる。
赤道斎 : そしてそっと肩に手を回す。
スピスタ : クー「そうそう」
zophyel : クー「もっと」
青く高き空 : ケン「もっと?」
zophyel : クー「もっと!」
赤道斎 : クーの顎に手をかけ振り向かせる。
スピスタ : そして遠くからは声にならない声がしていた
青く高き空 : クー「あっ・・・」
zophyel : クー「ね、もっと」
赤道斎 : エリカ「うぎぎぎぎぎ…」
lilith_sakura : ケン「(えーい成せばなりた!)」
青く高き空 : (成田ww)
zophyel : SE:ずどーーーーーーーーーーん!!
スピスタ : ケン「な、なんだ?」
赤道斎 : 顔をぐいっと近づけた時だった。
青く高き空 : (アラームにびびった)
lilith_sakura : 今の様子:クーを押し倒しているケン
青く高き空 : クーはすでに目をとじてる。
スピスタ : そこにトマが着弾
zophyel : カディエ「ウソ・・・象でも動けなくなる魔法よ?
青く高き空 : ケンはクーをかばう形で被弾!
lilith_sakura : トマの反動で・・・(以下ご想像)
zophyel : ちゅ(はーと)
赤道斎 : エリカ「あ~~~~~~~~~~!」
青く高き空 : しばらくのご想像のあと・・・
スピスタ : クー「ケンったら…」
lilith_sakura : ラブオーラが満々なケンとクー
zophyel : 肉塊が約ひとつ
zophyel : (なしで)
赤道斎 : エリカ「この口か、クーの唇を奪ったのはこの口か
青く高き空 : カディエ「なんというオーラ」
lilith_sakura : カディエ「むしろエリカの憎悪にも驚きだわ」
赤道斎 : エリカ「私にも分けなさ~い!」
スピスタ : カディエ「これは研究の余地があるわね」
lilith_sakura : ミンティ「そんなこと言ってる場合なの?」
zophyel : クーパパ「初孫はまだかいのぅ」(虚脱状態)
青く高き空 : と、勢いでエリカがクーにキス!
スピスタ : ケン「なんて事を!」
赤道斎 : クーパパ「そんな非生産的な結婚は認めん!」
青く高き空 : しかもディープ
lilith_sakura : クー「(´・ω・`)」
zophyel : クー「ケン~、もういっぺん」
------------ キリトリ -----------

スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23315189.jpg


zophyelさんが5人中4位で経験値4P獲得でアマEにランクアップ。4人でも+2Pで何とか昇格出来たはず。

次回のお題は「別れても、すきなひと」です。

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最初は誰でもチャット初心者、むしろ参加するほどチャットが上手くなりますよ。
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どんな風に進行しているか、ログでは判らない部分も判るので、ぜひ観に来てください。
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by sekidousai | 2007-11-12 23:39 | 1行リレーパンヤ物語杯
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