赤道斎の隠し部屋

本日のお題「アリンさんのセレブな一日」by zophyel さん

本日も4名でプレイ。途中寝そうになってしまいました。
コースはSC。

------------ キリトリ -----------
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
lilith_sakura : (ノ ゚Д゚)ノ ====よろビーム
zophyel : よろしくなのですよ♪
スピスタ : よろしくお願いします
lilith_sakura : (セレブだなぁw)
zophyel : 朝。木漏れ日の中一日が始まる。
スピスタ : アリン「んー、いい気持ち」
赤道斎 : マックス「お目覚めですか、お嬢様」
lilith_sakura : アリン「Σ」
zophyel : アリン「あら、セバスチャンは?」
赤道斎 : マックス「誰?」
スピスタ : マックス「私がセバスチャンです」
lilith_sakura : アリン「え?え?」
赤道斎 : マックス「寝ぼけてないで、さ、着替えなさいませ
zophyel : セシリア「さ、お着替えくださいまし」
スピスタ : アリン「まだ眠いわ」
lilith_sakura : アリン「・・・ん?」
赤道斎 : ベッドの中に何かいる。
zophyel : アリン「(なにこれ?)」
赤道斎 : ?「うへへへ…(はーと)」
スピスタ : アリンはそれに触ってみた
lilith_sakura : にゅる
zophyel : アリン「ひ?!」
赤道斎 : ぺろぺろ…
スピスタ : マックス「いけません!」
zophyel : 犬「わほっ」
lilith_sakura : 大急ぎでベットから飛び上がると
赤道斎 : アリン「まぁ、わんわんだわ」
スピスタ : アリン「これ誰の犬?」
zophyel : セシリア「ケンケン、いけない子ですわね」
赤道斎 : 犬耳/犬鼻装備のケン。
スピスタ : 犬は不思議な笑いをした
zophyel : アリン「(怒)」
lilith_sakura : アリン「捨ててきなさい!」
スピスタ : マックス「かしこまりました」
赤道斎 : ケン犬「くぅ~ん」
zophyel : アリン「ふぅ。着替えを」
lilith_sakura : アリン「・・・べちょべちょ」
スピスタ : アリン「シャワーを浴びたいわね」
zophyel : セシリア「こちらに用意してございます」
赤道斎 : マックス「お背中お流しいたします」
zophyel : アリン(赤面)
スピスタ : セシリア「あの犬のようになりたいの?」
赤道斎 : マックス「ここでタオルを持って待ってます」
zophyel : セシリア「食事の支度をなさい」
スピスタ : マックス「それはセシリアの仕事だろ?」
lilith_sakura : セシリア「私なの?」
赤道斎 : マックス「先程の犬は処分しましたし…」
スピスタ : マックス「俺料理できないし」
zophyel : セシリア「仕方ないですねえ」
赤道斎 : セシリア「軍用レーションをここに」
スピスタ : アリン「それ美味しいの?」
zophyel : マックス「・・・俺が作るよ」
lilith_sakura : セシリア「栄養満点です(味を除いて)」
赤道斎 : セシリア「クラッカー1、ゼリー半分で一食だけど
スピスタ : アリン「ダイエットになりそうね」
lilith_sakura : マックス「それ以上やせてどうするつもりですか」
赤道斎 : セシリア「カロリーは2000cal」
zophyel : ケン「今日の朝食は和洋どちら?」(復活)
スピスタ : アリン「肉を落としたい所があるのよ」
lilith_sakura : (2キロカロリー?)
赤道斎 : アリン「うーん、中華で」
赤道斎 : (k抜かした~(わーん))
zophyel : ケン「じゃ、準備する」
lilith_sakura : マックス(生きてたんだ)
スピスタ : アリンはシャワーを浴びに行った
zophyel : セシリア(さすがギャグ体質)
赤道斎 : マックス「おっと、急用を思い出した」
lilith_sakura : ケン「朝から中華か」
スピスタ : ケン「重そうだなぁ」
zophyel : セシリア「どこへいく」(拳銃を抜く)
赤道斎 : マックス「湯の確認…食材をもってくるんだ」
lilith_sakura : ケン「水菜とちりめんじゃこのサラダとかか・・・
スピスタ : ケン「食材ならここに全部あるぞ」
zophyel : ケン「いっそ飲茶風にしようかな」
赤道斎 : セシリア「ケンを見習いなさいよ」
zophyel : アリン「タオルくださいな」(バスルームから)
スピスタ : マックス「あれは特殊じゃないか?」
赤道斎 : (わーい、ギヴ~)
lilith_sakura : ケン「なぁアリン様は朝からどんな気分だ?」
スピスタ : (どま><)
赤道斎 : セシリア「いつもの通りよ」
スピスタ : ケン「じゃあ問題ないかな?」
lilith_sakura : ケン「意表をついておかゆっていうのもいいか」
赤道斎 : アリン「…ねぇタオル」とぺたぺた歩いてくる…
スピスタ : ケン「うわ!」
zophyel : ケン「食事の準備してくる!!!」
赤道斎 : セシリア「おこちゃまねぇ」
スピスタ : マックス「俺を見習えよな」
zophyel : マックス「お(はーと)」
赤道斎 : セシリア「あんたは向こう見なさい!」と目つぶし
zophyel : マックス「ぐはぁ!!」
赤道斎 : そんなこんなで朝食が始まる。
スピスタ : アリン「これ美味しいわ」
lilith_sakura : アリン「今日ケンじゃないの?」
zophyel : アリン「あ、プーアルのお代わりを」
赤道斎 : ケン「はい、お嬢様」…ガチャン!
zophyel : ケン「すいません。すぐに代わりを」
lilith_sakura : アリン「1分で持ってきて」
zophyel : ケン「ハッ」
スピスタ : ケン「善処します」
赤道斎 : アリン「マックスは汚れた靴をお舐め」
zophyel : マックス「ちょw」
lilith_sakura : アリン「冗談よ」
赤道斎 : セシリア「(いいな~、あれ)」
zophyel : アリン「(ちぇ)」
lilith_sakura : アリン「今日の予定は?」
スピスタ : マックス「今日はオフでございます」
zophyel : アリン「・・・ほんとに?」
赤道斎 : アリン「起きなきゃ良かった」
スピスタ : マックス「…今のところは」
zophyel : ケン「お嬢様、替えのお茶でございます」
赤道斎 : その時電話の鳴る音が。
スピスタ : アリン「イヤな予感がするわね」
zophyel : セシリア「お嬢様、お電話でございます」
lilith_sakura : アリン「相手は?」
赤道斎 : セシリア「カディエです」
スピスタ : アリン「いないと言って」
zophyel : セシリア「学園で講義を頼みたいと」
lilith_sakura : アリン「学科は?」
スピスタ : セシリア「魔法学だそうです」
赤道斎 : 渋々電話に出るアリン。
スピスタ : カディエ「ハロー、アリン」
zophyel : アリン「どうなさいましたか、学園長」
lilith_sakura : アリン「あと学食のおば様」
zophyel : カディエ「学食はいいのよ学食は!」
スピスタ : カディエ「余計なことを思い出さない!」
赤道斎 : カディエ「…講師が一人病欠なのよ。頼むわ」
スピスタ : アリン「時間は?」
赤道斎 : カディエ「え?時給は800円よ」
zophyel : カディエ「1300、第三講義室で」
スピスタ : アリン「マックス、予定を入れても大丈夫?」
赤道斎 : マックス「フリーでしたのでなんなりと」
スピスタ : (あ、セバスチャンだったかw)
lilith_sakura : アリン「魔法学の何について教えれば?」
スピスタ : カディエ「変身学よ」
zophyel : カディエ「実地もお願い」
赤道斎 : アリン「じゃ、変身していくから」
lilith_sakura : アリン「モルモットはいるわけね?」
スピスタ : カディエ「自分で用意してもいいわよ?」
zophyel : アリン「これで貸し、4ですわよ」
lilith_sakura : カディエ「その場合事故などは関与しないわ」
zophyel : カディエ「引き受けてくれる? や、あんがと」
スピスタ : アリン「まだ答えていないわよ?」
lilith_sakura : カディエ「この前Az社株譲ったでしょ?」
スピスタ : アリン「な、何のことかしら?」
赤道斎 : アリン「(暴落するってわかってたくせに)」
赤道斎 : (一瞬気が遠のいてた…)
zophyel : アリン「(・・・そーだw)お引き受けいたします」
スピスタ : (頑張れ!)
スピスタ : カディエ「意外と素直ね。じゃ、お願い」
lilith_sakura : カディエ「今すぐきて」
zophyel : アリン「はい(ふっふっふ・・・)」
スピスタ : そして、魔法学園前
赤道斎 : …誰もいない。
lilith_sakura : アリン「・・・ところで今日何曜日だったかしら?
zophyel : マックス「日曜日ですな」
スピスタ : アリン「学校は休み?」
lilith_sakura : マックス「ですな」
スピスタ : アリン「Σ」
zophyel : セシリア「ボケが進行したようですね」
zophyel :  
zophyel :  
zophyel : (誤爆)
赤道斎 : その頃カディエ宅。
スピスタ : カディエ「そろそろ学園に着いた頃かしら?」
lilith_sakura : カディエ「あーだまされてると思うと(ニヤニヤ)
zophyel : ミンティ「お姉ちゃんッたら」
赤道斎 : ティッキー「後から仕返しされるよ」
スピスタ : カディエ「大丈夫よ」
zophyel : ピピン「あれ? なんでここにいるんだ?」
スピスタ : カディエ「保険はかけておいたから」
赤道斎 : カディエ「…保険が何でここにいるのよ」
lilith_sakura : ミンティ「保険って一体なにを」
zophyel : ピピン「街中でカディエが水着撮影って」
lilith_sakura : カディエ「あら?していいのかしら?」
スピスタ : ミンティ「お姉ちゃん、なんて事を…」
zophyel : ピピン「タコを頭に被って踊ってたぞ」
赤道斎 : と、そのときドアのノック音が。
lilith_sakura : カディエ「早いわね。もう来たわ」
スピスタ : カディエ「もう来た?」
スピスタ : (私の無しで)
赤道斎 : ケン「アリンからお使い物だよ」
スピスタ : カディエ「丁重にお断りするわ」
zophyel : ミンティ「えー、なに?」
lilith_sakura : カディエ「ミンティ?」
zophyel : ミンティ「だってえ」
赤道斎 : 中はカディエの水着でタコ踊りの写真。
スピスタ : ミンティ「うわぁ」
lilith_sakura : カディエ「うまくなったわね」
zophyel : ダイスケ「カディエいるか?」
赤道斎 : カディエ「わー、みるな~!」
スピスタ : カディエ「今は取り込み中よ」
lilith_sakura : ---------- キリトリ ---------
赤道斎 : ミンティ「
zophyel : ダイスケ「街中でストリップしてたって聞いたぞ」
------------ キリトリ -----------

スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23442397.jpg


今日は何回水浴びした事やら…

次回のお題は「笑点」です。
「塩味杯」みたいに面白い発言には景品付けましょうか。

--------------------------------------------------------------------

缶チューハイ2本しか飲んでないのに、始まるなりすごく眠気を感じて、途中で気を失ったみたい。
カクッっといってグキッとなって覚醒。まだ首周りが痛いです…
[PR]
by sekidousai | 2007-09-01 23:48 | 1行リレーパンヤ物語杯
<< 8月の1枚 Wii水着の無償配布中 その2 >>



みつかっちゃった…
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
最初にお読み下さい
● 閲覧なさる方々に危険や不快な思いが生じるのを避けるため、不明リンクを含む、あるいは公序良俗に反するコメントは削除する場合があります。
● 本ブログ内の文書・画像等の無断転載はご遠慮下さい。画像・写真等の著作権は各々の作者等に帰属します。
● 本ブログはリンクフリーです。リンク前後の連絡も特に必要ありません。
カテゴリ
検索
お気に入りブログ
以前の記事
今日はどんな日?
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧