赤道斎の隠し部屋

本日のお題「カディエ不在のパンヤ島」by青く高き空さん

今日は4名でプレイ。お題人はいらっしゃいませんでした。
コースはDI。

------------ キリトリ -----------
lilith_sakura : (ノ ゚Д゚)ノ ====よろビーム
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
スピスタ : よろしくお願いします
zophyel : よろしくなのですよ♪
zophyel : ケン「・・・静かだ」
赤道斎 : ティッキー「くふふ、今日は私たちの天下よ!」
スピスタ : ケン「どうしてだ?」
lilith_sakura : ティッキー「邪魔者がいない!」
zophyel : ミンティ「お姉ちゃんハワイにいっちゃった」
スピスタ : ケン「ハワイ?」
赤道斎 : エリカ「え~っ、契約期間中なのにぃ!」
lilith_sakura : ミンティ「たまってた有給使ってるみたい」
zophyel : ミンティ「町内会の福引に当たったって」
スピスタ : ケン「有給なんてあったんだ」
赤道斎 : ピピン「メンテ延長でちまちま集めたのよ」
zophyel : エリカ「普段から休みっぱなしじゃない」
スピスタ : ミンティ「そんなこと無いですよ」
赤道斎 : ミンティ「ね?良い機会だから私を使ってみない?
zophyel : ケン「・・・まあいいか」
スピスタ : ケン「上手い売り込みだな」
lilith_sakura : エリカ「ミンティ衣装ないからなぁ・・・」
スピスタ : ミンティ「えー」
赤道斎 : ティッキー「そういうことなら私を使ってよ」
zophyel : ケン「ティッキーは特徴が・・・」
赤道斎 : ティッキー「な・ん・で・す・っ・て・?」
lilith_sakura : エリカ「性格じゃね」
zophyel : ティッキー「決めた。今日はケンに憑いてく」
スピスタ : ケン「イヤな言い方だなぁ」
赤道斎 : ミンティ「じゃ、あたしはエリカに…」
lilith_sakura : ティッキー「文句言わないで」
zophyel : エリカ「(にへら)」
赤道斎 : ミンティ「…やっぱりクーに付こう」
スピスタ : クー「あたいは間に合っているぞ」
zophyel : クー「というか、今日は本業に出る」
赤道斎 : ミンティ「じゃ、アリン…」
lilith_sakura : アリン「よろしくて?」
スピスタ : ケン「止めておけ」
zophyel : マックス「誰か助けて・・・」
スピスタ : ミンティ「まともな人はいないの?」¥
lilith_sakura : ケン「この世界にまともって言う言葉があるのか?
赤道斎 : カズ「この俺を忘れてないか?」
スピスタ : カレン「…」
zophyel : ミンティ「?」
赤道斎 : カズ「その目は何だよ?」
zophyel : ミンティ「どちらさま?」
スピスタ : カズ「おいおい」
zophyel : ミンティ「だってカズさん雇ってくれないんだもの
lilith_sakura : カズ「今雇うって言う話じゃないのか?」
スピスタ : カズ「今ならいいぞ」
赤道斎 : カレン「…」ぎゅ~っ
スピスタ : ケン「何かあったのか?」
zophyel : ミンティ「パワペナがきついからダメって」
赤道斎 : タンプー「やっぱりミンティはダメだプー」
lilith_sakura : ケン「・・・人気廃れてきてるな」
zophyel : ミンティ「これからはコントの時代だって・・・」
スピスタ : ケン「双子でコントするか?」
赤道斎 : ティッキー「わたしがボケね」
zophyel : ミンティ「なんでやねん!」すぱーーーーーん!
スピスタ : ケン「いてーーーーー」
赤道斎 : エリカ「トリオ漫才?」
lilith_sakura : ケン「そのハリセン、古いな」
zophyel : ケン「観客いじり漫才はやめろ」
スピスタ : ミンティ「ケンならOKよね」」
lilith_sakura : ケン「おこるでしかし」
赤道斎 : ケン「第一キャディは2名雇えません!」
zophyel : エリカ「どうでもいいけど早く始めようよ」
スピスタ : ケン「何を打?」
スピスタ : (打→だ)
赤道斎 : エリカ「お笑い演芸会」
zophyel : エリカ「それボケ?」
lilith_sakura : ケン「みんなボケボケだな」
スピスタ : ミンティ「ケンが言うな!」
zophyel : ティッキー「もうええわ!!」
赤道斎 : ミンティ「ううう、誰でも良いから私を雇って~」
lilith_sakura : アリン「私でもOK?]
zophyel : マックス「(忘れられてるな。しめしめ)」
スピスタ : ミンティ「仕方ないわね」
赤道斎 : アリン「ハトがいないから代わりになってね」
スピスタ : アリン「マックス様」
lilith_sakura : ミンティ「死んで来い」
zophyel : マックス「腹が痛くなった」
スピスタ : アリン「逃がしませんわ」
赤道斎 : マックス「俺が一緒でもどうしようもないだろ」
lilith_sakura : ミンティ(ゆがんだ恋愛もここまで来ると狂気だわ
スピスタ : アリン「だから、ハトの替わりを」
zophyel : アリン「問答無用(はーと)」はぼーん!!★
赤道斎 : ミンティ「ホントにそれ、真っ直ぐ飛ぶの?」
スピスタ : マックス「ぎゃーーーーー」
zophyel : ケン「まっすぐにしか飛ばない気もするな」
スピスタ : アリン「実験してみましょう」
赤道斎 : しかし握ってみるとグリップにラバーがない。
zophyel : 剛力一閃!! ずどーーーん!!
スピスタ : ケン「…」
zophyel : アリン「なかなかいい感じですわ。頑丈で」
スピスタ : アリン「では、早速」
lilith_sakura : ミンティ「これが・・・愛なのかな?」
赤道斎 : アリン「貴方も大人になればわかるわ」
zophyel : エリカ「・・・マックス、死んだかしら」
スピスタ : アリン「ミンティ、助言お願い」
lilith_sakura : ミンティ「まっすぐです」
zophyel : ミンティ「ただ、谷があるので刻んだほうが・・・
スピスタ : アリン「では、トマホーーーク!!!」
赤道斎 : マックス「(やめろ~)」
lilith_sakura : ド━(゚Д゚)━ ン !!!ド━(゚Д゚)━ ン !!!ド━(゚Д゚)
zophyel : ケン・エリカ「あわわ・・・」
スピスタ : 見事に谷を越えた
lilith_sakura : クラブのほうが
スピスタ : アリン「あらぁ?」
zophyel : アリン「ドライバーしか残ってませんわね」
赤道斎 : ミンティ「刻むしかないですね」
zophyel : アリン「私に後退の二文字はないわ」
スピスタ : アリン「はぁ、スパイク!!!」
lilith_sakura : ケン「南無」
zophyel : エリカ「キャディの意味がないような気がする」
赤道斎 : ミンティ「ちょっとは聞いてくださいよぅ」
スピスタ : ケン「いつものことだろ…」
zophyel : ずどーん! ずどーん!! ずどどどどーーーん!!!!
lilith_sakura : Azは飛ぶ、クラブも飛ぶ
スピスタ : エリカ「あわわわわ」
zophyel : :y
zophyel : (誤爆)
赤道斎 : ケン「後はウェッジとパターだけ」
zophyel : ケン「跡形もないな」
スピスタ : エリカ「マックス大丈夫かしら?」
赤道斎 : ケン「なぁ、折れたらマックスどうなるんだ?」
lilith_sakura : アリン「どこか折れてるわ」
スピスタ : ケン「南無…」
zophyel : アリン「詳しく聞きたい?」
赤道斎 : ケン「うん」
lilith_sakura : ケン「聞きたいと思うなら」
スピスタ : アリン「説明はめんどくさいから実際にどうぞ」
zophyel : ※大変グロイ描写のため、一部カットします。
赤道斎 : ケン「…知らなきゃ良かった(ぎょ)」
lilith_sakura : そしてケンとエリカは病院に担ぎ込まれました
スピスタ : ミンティ「……」
zophyel : ティッキー「・・・」
赤道斎 : アリン「みんな臆病ねぇ」
lilith_sakura : ミンティ「お姉ちゃんがいたらどうなってたかな?
スピスタ : ティッキー「あなたが恐ろしいだけです」
赤道斎 : アリン「カディエなら知っててよ」
zophyel : ミンティ「大惨事、さらに倍?」
スピスタ : アリン「その通り♪」
lilith_sakura : ミンティ「このマックスだったものはどうするの?
赤道斎 : アリン「もちろん再生するわよ」
zophyel : アリン「ふっふっふ」
スピスタ : アリン「その内元に戻るわよ」
lilith_sakura : ミンティ「本当に愛してるんですか?」
zophyel : アリン「ええ、もちろん」
スピスタ : アリン「これも愛よ」
lilith_sakura : ミンティ「ねじれた愛ですね」
赤道斎 : アリン「いつも傍にいたいからクラブにするの」
zophyel : ティッキー「殺し愛・・・」
スピスタ : アリン「何か言った?」
lilith_sakura : ミンティ「うまいこといってもかわらないよ」
zophyel : ティッキー「さあ
スピスタ : アリン「あなたにも愛をあげる!」
zophyel : 2qb@
赤道斎 : ミンティ「クラブはいや~っ」
lilith_sakura : ミンティはすかざずアリンを殴った
zophyel : ティッキー「そんな愛はいりません」
スピスタ : アリン「これがあなたの愛なのね?」
赤道斎 : ミンティ「これならエリカの方が良かった…」
zophyel : アリン「とまあ冗談は置いといて」
スピスタ : ミンティ「冗談に聞こえません!」
lilith_sakura : ティッキー「冗談かい!」そして100tハンマー
赤道斎 : (病院で)エリカ「ちっ」
スピスタ : アリン「あなたはクラブ決定」
zophyel : アリン「さて、後片付けどうしようかしら」
赤道斎 : ティッキー「わたし、谷に落ちたクラブ拾ってくる
lilith_sakura : ミンティ「何事もなかったかのうように・・・」
スピスタ : アリン「カディエがいれば早いのにねぇ」
zophyel : 双子「・・・」
赤道斎 : ミンティ「私だって、役に立つもん!」
スピスタ : アリン「全部消滅してくれるから…」
lilith_sakura : アリン「たとえば?」
zophyel : ティッキー「お姉ちゃんの後始末を誰がしていると
lilith_sakura : アリン「あなたたちなの?」
赤道斎 : アリン「すごい優秀なのね。ホントは」
スピスタ : アリン「じゃあ、頼んじゃいましょうか」
lilith_sakura : ミンティ「お断りしたいところですが・・・」
赤道斎 : ミンティ「(やっと離れられるし)」
zophyel : ティッキー「(早く逃げよう)」
lilith_sakura : アリン「頼めるのかしら?」
zophyel : 双子「「はい!!」」
スピスタ : 双子「もちろん!」
赤道斎 : アリン「そろそろ魔法切れるから…行っちゃった」
スピスタ : その直後双子の悲鳴が響き渡った
赤道斎 : 崖下で見た物は…
lilith_sakura : ---------- キリトリ ---------
zophyel : 結局、カディエのお世話になる双子でしたとさ
------------ キリトリ -----------

スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23322867.jpg


まだ大会でも箱出るんですね。ドロップ率アップ期間だけだと思ったのに。

次回のお題は「moon_child」です。

--------------------------------------------------------------------
(070828追加)
「moon_child」の参考

 http://www.youtube.com/watch?v=YVZZSRWMLKc
 http://stage6.divx.com/user/squall777/video/1111589/moon_child%5BANOTHER%5D
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by sekidousai | 2007-08-27 23:39 | 1行リレーパンヤ物語杯
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