赤道斎の隠し部屋

本日のお題「打ち水をやろう」by 青く高き空 さん

本日は4名スタートで全員完走。
コースはPW。

------------ キリトリ -----------
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
スピスタ : よろしくお願いします
lilith_sakura : ( ゚Д゚)よろしく
zophyel : よろしくなのですよ♪
赤道斎 : (あぶねー)
zophyel : エリカ「あづい」
スピスタ : ケン「何もする気がないな」
lilith_sakura : ケン「今何度だ?」
zophyel : 36℃
スピスタ : エリカ「うわぁ…」
赤道斎 : マックス「…読み上げるな。きつくなる」
zophyel : ケン「こういうときにはカキ氷・・・ナイ」
lilith_sakura : ケン「こんなときに砂漠で大会予定あるし」
スピスタ : エリカ「今涼しくなりたいよ」
zophyel : ロロ「今日の大会なんだけど」
スピスタ : ケン「どうかしたか?」
赤道斎 : ロロ「タンプーが欠席なの」
lilith_sakura : ロロ「温度が40度以上になったから中止だって」
スピスタ : エリカ「クマは辛いわね」
zophyel : ロロ「てか、立ち入り禁止」
赤道斎 : エリカ「じゃあどこでやるの?」
スピスタ : ロロ「今は未定」
zophyel : ロロ「アイス系はブリザードが吹き荒れてるし」
スピスタ : ケン「まともな所はないのか?」
赤道斎 : マックス「白Wizはどうなんだ?」
zophyel : ロロ「全コース、異常気象で、ないわ」
スピスタ : ケン「今日の大会は中止か?」
lilith_sakura : ロロ「白はなだれ注意報が出ているから」
赤道斎 : マックス「じゃ、今日は寝て過ごすか…暑い」
スピスタ : ケン「寝るだけでも辛くなる」
zophyel : ロロ「いくら地元民でも、あついよ~」
赤道斎 : セシリア「あんた達、何だらだらしてるの!」
zophyel : ロロ「遊泳も禁止なんだもの」
lilith_sakura : セシリア「じゃあ打ち水でもしてなさい」
スピスタ : ケン「もうダメだ」
赤道斎 : セシリア「この散水車が見えないの?」
zophyel : ロロ「なにそれ?」
スピスタ : エリカ「そんなの使ったら打ち水じゃないよ」
lilith_sakura : セシリア「るっさい!」水掛
zophyel : エリカ「暴徒鎮圧?!」
スピスタ : ケン「情け容赦ないな」
赤道斎 : ケン「でも冷たくて気持ちいい~」
zophyel : ロロ「あたしたちはフーリガンですか」
スピスタ : セシリア「そんなことはないわよ?」
赤道斎 : セシリア「?一番それらしいのが居ないわね」
zophyel : クー「へにょ~」
lilith_sakura : セシリア「しっかりせい!」 バケツかけ
スピスタ : クー「ひゃっ!」
赤道斎 : クー「…もっと~」
zophyel : クー「って、キャァァァァ!!」
lilith_sakura : セシリア、クーに対し放水中
スピスタ : セシリア「うふふふふ…」
zophyel : クー「服がっ、服がっ、こっちみんな!!}
lilith_sakura : ケン「あぁ・・・薄着だもんな」
赤道斎 : クー「水圧で脱げる~」
スピスタ : エリカ「それは大変!」
赤道斎 : セリフと異なりじっと見ている
zophyel : クー「脱げる透ける、わきゃきゃ~!!」
スピスタ : セシリア「ふ、勝ったわ」
赤道斎 : クー「(涙目で)エリカ、助けて…」
lilith_sakura : ケン「んじゃ俺も」セシリアに水かけ
zophyel : セシリア「おぶおぶおぶっ」
スピスタ : エリカの手はワキワキしていた
赤道斎 : クー「あのおばちゃんやっつけて…」
lilith_sakura : ケン「つぎはエリカっと」
zophyel : ロロ「・・・家の中でそんなことしていいの?」
スピスタ : エリカ「なんで私?」
赤道斎 : ケン、ちょっと赤くなる。
スピスタ : セシリア「怪しい…」
zophyel : クー「ケン~、バスタオルはどこだ?」
lilith_sakura : ケン「あぁ~洗面所」
zophyel : エリカ「しまった!!}
スピスタ : ケン「どうした?」
赤道斎 : エリカ「一緒にいこ。拭いてあげなくちゃ」
zophyel : 鍵がかかっている。
lilith_sakura : ケン「狭いから二人は無理だぞ」
スピスタ : エリカ「面倒ね」
zophyel : エリカ「くんずほぐれつ・・・って開かないよ」
赤道斎 : エリカ、ゴールデンハンマー持ち出す。
lilith_sakura : ケン「壊したら5倍返しな」
zophyel : クー「あーさっぱりした。・・・ひ?!}
スピスタ : エリカ「どうしたの?」
赤道斎 : エリカ、さっと後ろにハンマーを隠す。
lilith_sakura : クー「エリカの気持ちがわかった気がする」
zophyel : ケン「そりゃあなあ・・・」
スピスタ : セシリア「面白い展開になってきたわね」
lilith_sakura : クー「さてと、仕返ししなきゃ」
zophyel : クー「家の外でおもいっきりな」
赤道斎 : エリカ「どうやって?」
スピスタ : セシリア「ほう、どうやって?」
lilith_sakura : クー「スプリンクラー(超大型)」
スピスタ : ケン「無差別攻撃下よ!」
赤道斎 : そう言ってライターで報知器作動!
zophyel : クー「って、うわわわわわわっ」
lilith_sakura : クー「シルビア艦隊沈没させてやる!」
スピスタ : セシリア「小賢しい!」
赤道斎 : セシリア「消防ヘリ、かもん!」
スピスタ : ラジコンヘリが飛んできた
lilith_sakura : ケン「しょぼ!」
赤道斎 : セシリア「あれー、なんでだろ?」
スピスタ : ヘリはケンの上で止まった
lilith_sakura : ケン「わかりやすい展開だな」
zophyel : そして自爆
スピスタ : ケン「うわぁぁぁぁぁぁ」
赤道斎 : ケン「…と驚かない。もう慣れたさ」
zophyel : クー「勝った! って、また濡れたぞ、ケン」
lilith_sakura : ケン「ついでだから温泉いくか?」
スピスタ : ケン「唐突だな」
スピスタ : (私の無しで)
赤道斎 : ロロ「だから異常気象でだめだって」
zophyel : クー「冷えたから風呂を借りるぞ」
スピスタ : セシリア「風呂は故障中よ」
赤道斎 : エリカ「(先回り~)」
lilith_sakura : ケン「このおばさんが壊したばっかだよ」
zophyel : クー「沸かしてくれ」
赤道斎 : エリカは既にいない。
スピスタ : ケン「あれ、エリカは」
lilith_sakura : ケン「熱湯が出ててあぶないのに」
zophyel : エリカ「わきゃー!!」
赤道斎 : クー「あちゃー」
スピスタ : ケン「何やっているんだか」
zophyel : 結局、庭先で行水を。
赤道斎 : クー「なんだ、このビニールプールは」
スピスタ : ケン「この水、勿体ないな」
lilith_sakura : ケン「海いくか?」
zophyel : エリカ「く、くーちゃんのびきにににに」
スピスタ : クー「今何か悪寒が…」
zophyel : ロロ「だから遊泳禁止だっつの」
lilith_sakura : ケン「風邪でもひいたか?」
赤道斎 : クー「…」中で寝てしまった
zophyel : ロロ「クラゲがね、ちょっとね」
スピスタ : エリカ「どうしよう?」
lilith_sakura : ケン「仕方ないな・・・ベットに寝かせるよ」
赤道斎 : とお姫様抱っこ。
スピスタ : エリカ「私が連れて行く!」
zophyel : エリカ「かかか、からだをふかないとねねね」
lilith_sakura : ケン「俺よりもっとも危険だからだめ」
スピスタ : エリカ「どうしてよ?」
赤道斎 : エリカ「(ならベッドに先回り)」
zophyel : セシリア「私がやります」
lilith_sakura : ケン「あぁ・・・いたずらは禁止だぞ」
スピスタ : ケン「それも危険だ」
赤道斎 : セシリア「私もお昼寝したいし」
スピスタ : (また、私の無しで)
zophyel : セシリア「キューマ君なら・・・何もしません」
赤道斎 : ロロ「そう言えばキューマ、全速で飛んでったわね
スピスタ : ケン「やっぱり危険なんじゃないか?」
zophyel : セシ「クックック・・・」
lilith_sakura : ケン「・・・やっぱり俺がやる」
赤道斎 : ケン「さ、他は帰った帰った」
zophyel : セシ「幼女趣味はないんだけど」
スピスタ : エリカ「私がやる~!」
zophyel : ロロ「エリカが一番アブナイよ・・・」
スピスタ : エリカ「そんなぁ~」
赤道斎 : と取り合いでクーが揺さぶられる。
zophyel : クー「んにゃ・・・くぅ・・・」
スピスタ : クー「うーん」
赤道斎 : がしっとケンにしがみつく。
スピスタ : エリカ「そんな…」
lilith_sakura : ケン「・・・!?熱いぞこいつ」
zophyel : クー「zzz・・・}
赤道斎 : エリカ「鼾も濁った音ね。鼻風邪かしら」
zophyel : 10分後。カディエ「今日明日、ココで寝かせなさい
スピスタ : ケン「早いな」
赤道斎 : ティッキー「微熱だからすぐ直るよ」
スピスタ : エリカ「そうだといいけど…」
zophyel : カディエ「ただし、この酷暑は大敵よ」
lilith_sakura : カディエ「魔法で自動送風でもしておくわ」
赤道斎 : ミンティ「あとはこれ。はい、バケツと柄杓」
zophyel : カディエ「ムリに動かすと悪化するからね」
スピスタ : ケン「これどうするんだ?」
赤道斎 : カディエ「それで踊るとでも言うの?」
スピスタ : ケン「いい音はしそうだな」
zophyel : カディエ「水の冷気は健康を損ねにくいのよ」
lilith_sakura : ケン「庭にでもまけと・・・か」
赤道斎 : エリカ「外は暑いけど…クーのために頑張る!」
スピスタ : セシリア「頑張ってね」
zophyel : カディエ「滝の冷気がいいんだけど、ムリでしょ
赤道斎 : セシリア「人工でも良いの?」
zophyel : カディエ「あんまり騒々しくてもダメよ」
スピスタ : カディエ「当然OKよ」
lilith_sakura : セシリア「空自に連絡するわ」
スピスタ : ケン「何する気だ?」
zophyel : ケン「なんか不安がよぎったぞ」
スピスタ : ケン「ここから離れた方がいいんだろうか?」
lilith_sakura : セシリア「人工の雨を降らすのよ」
zophyel : セシ「散水車で霧雨を、ね」
lilith_sakura : SE:へりの音
スピスタ : ケン「イヤな予感がする」
zophyel : セシ「車が入ってこれないって、どんな道よ」
赤道斎 : ケン「ホースで水引いて屋根から流せば滝だろ」
スピスタ : カディエ「それでは弱いわ」
zophyel : セシ「窓開けてたら家の中に入るでしょうが」
赤道斎 : ケン「お前の所の散水車、そんな弱いのか?」
lilith_sakura : ミンティ「どうでもいいけど嫌な雲がでてきてない
zophyel : ケン・セシ「へ?」
スピスタ : ケン「雷が来そうだな」
zophyel : セシ「おや、落ちた」
lilith_sakura : ケン「あそこは・・・マックスの家か」
スピスタ : ケン「大丈夫か?」
zophyel : セシ「よく燃えてるわね」
lilith_sakura : ケン「雨も降ってきたな」
赤道斎 : カディエ「贄が出来たから雨乞いしたのよ」
zophyel : セシ「あ、ヘリが」
スピスタ : ヘリは自爆した
lilith_sakura : そしてアリンの家に落ちた
lilith_sakura : ---------- キリトリ ---------
zophyel : クー「・・・zzz、ケン・・・ふにゃ」
赤道斎 : アリン「これでカレンみたいに…」
------------ キリトリ -----------
一部イラスト掲示板ネタ(HAPOHAPOさんの№20「三十路岬」)入ってますね。

スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_2337372.jpg


次回のお題は「舞」です。
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by sekidousai | 2007-07-28 23:38 | 1行リレーパンヤ物語杯
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