赤道斎の隠し部屋

本日のお題「ライフセーバー・ケン」by スピスタ さん

今日は5名スタートでしたがyoh1991さんが途中落ちしました。
コースはBL。

------------ キリトリ -----------
スピスタ : よろしくお願いします
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
lilith_sakura : ( ゚Д゚)よろしく
アーリマ : よろしくです
yoh1991 : よろしく!!
lilith_sakura : (最近BLとSWが目立つな)
スピスタ : エリカ「海で泳ぎたい!」
赤道斎 : (☆三つー)
アーリマ : ケン「なにをいまさら」
lilith_sakura : エリカ「水着かってよ~」
スピスタ : ケン「自分で買えよ」
赤道斎 : エリカ「再販ので良いから、ねぇー」
アーリマ : ケン「幾らだ?・・・ムリ」
lilith_sakura : ケン「バイトでもしろ」
スピスタ : エリカ「今バイト中じゃない」
赤道斎 : エリカ「体を売れと?」
アーリマ : ケン「つか、俺はバイトしてるぞ」
赤道斎 : エリカ「あんたでも雇う所あるんだ」
スピスタ : エリカ「何処よ?」
アーリマ : ケン「家政夫」
スピスタ : エリカ「本当に?」
lilith_sakura : ケン「あと警備のしごと」
赤道斎 : エリカ「他には?」
スピスタ : ケン「海の監視員」
lilith_sakura : ケン「今は一番の収入源」
赤道斎 : エリカ「え、あんた泳げたの?」
アーリマ : ケン「すっかり本業に・・・(かなし)」
スピスタ : ケン「特訓はした」
アーリマ : ケン「目は開けられるようになったぞ」
lilith_sakura : ケン「免許も取れた」
赤道斎 : エリカ「そう…うふふふ…」
スピスタ : エリカ「見せて!」
アーリマ : ケン「何故笑う?」
赤道斎 : エリカ「私もやろっと」
スピスタ : ケン「大丈夫なのか?」
アーリマ : ケン「ヤキソバとカキ氷食ってるだけだったりして
赤道斎 : エリカ「ケンが出来るんだもん。あたしだって」
スピスタ : ケン「酷い言いぐさだな」
アーリマ : ケン「ダイジョーブかなぁ・・・」
スピスタ : ケン「俺は知らないぞ」
赤道斎 : エリカ「大丈夫大丈夫、さ、紹介して」
アーリマ : で、監視団本部へ到着
赤道斎 : セシリア「次のセーバー希望者どうぞー」
スピスタ : セシリア「ようこそ、エリカ」
アーリマ : エリカ「・・・」
スピスタ : セシリア「何か不満?」
lilith_sakura : セシ「セーバー希望なの?」
赤道斎 : エリカ「はい。がんばりまーす(はーと)」
スピスタ : セシリア「だったらここにサインして」
アーリマ : 『死○でも文句は言いません』
赤道斎 : エリカ「うーん、ま、いっか。ヱリカ…っと」
lilith_sakura : セシ「体力はあるわよね?」
スピスタ : エリカ「何これ?」
アーリマ : セシ「ま、命に関わる仕事だし」
スピスタ : (yohさん落ちてる)
赤道斎 : (えー)
アーリマ : (ありゃ)
lilith_sakura : (本当にこの大会はよく人が落ちること落ちること
赤道斎 : (しくしくしく)
lilith_sakura : セシ「セーバーの大会にもでてもらうし」
アーリマ : (おお、雨風キビシス)
スピスタ : エリカ「それって大変なの?」
アーリマ : セシ「・・・軽いわよ」
赤道斎 : セシリア「そうそう、ケンと組んで出てもらうわ」
スピスタ : エリカ「だったら大丈夫ね」
lilith_sakura : セシ「2kmビーチランとか」
赤道斎 : エリカ「ヒクッ」
スピスタ : エリカ「はい?」
アーリマ : エリカ「何故に軍隊風味・・・」
lilith_sakura : セシ「鉄人レースも出てもらうかもしれないわ」
スピスタ : エリカ「自信なくなってきた」
アーリマ : エリカ「・・・日払いなら了承」
スピスタ : セシリア「それはダメよ」
赤道斎 : エリカ「(あとはケンに頑張ってもらおっと)」
lilith_sakura : セシ「ま、大会は自己申込だから安心しなさい」
スピスタ : エリカ「それは自費で参加と言う事?」
アーリマ : セシ「優勝賞金はたった1000cpだし」
スピスタ : エリカ「帰るわ」
赤道斎 : セシリア「参加費はたった1CPよ」
lilith_sakura : エリカ「日本円で10円?」
スピスタ : エリカ「うーん…」
アーリマ : セシ「水着10着はムリだけど」
赤道斎 : エリカ「うーん、頑張ってみようかな」
スピスタ : セシリア「決定ね」
lilith_sakura : セシ「なら早速BLの清掃作業に行って来て」
赤道斎 : セシリア「ケン、後は任せたわ」
スピスタ : エリカ「早速?」
アーリマ : セシ「まずは仕事に慣れないと」
赤道斎 : エリカ「はーい」
スピスタ : ケン「頑張れよ」
アーリマ : エリカ「アンタも来るの!!」
lilith_sakura : セシ「あ、あなた心肺蘇生法は心得てるわよね?」
赤道斎 : エリカ「人工呼吸なら…」
スピスタ : (完走タイム:
スピスタ : (ごばく)
アーリマ : エリカ「うつぶせにして足でふむんデショ?」
赤道斎 : ケン「整体治療か」
スピスタ : ケン「いい加減な事をするなよ?」
アーリマ : セシ「練習しましょうか」
lilith_sakura : セシ「この人形で」
スピスタ : エリカ「はーい」
アーリマ : セシ「抗菌シートを人形の口に当ててね」
赤道斎 : しかし人形はダイスケ型。
スピスタ : エリカ「なんだかやる気が出ない」
アーリマ : エリカ「ほかのはありませんか?」
スピスタ : セシリア「無いわ」
lilith_sakura : セシ「本番は人を選べないのよ?」
アーリマ : エリカ「じゃあ、白いハンカチをかおにあててっと
lilith_sakura : ケン「死人か?」
スピスタ : エリカ「いいじゃない」
赤道斎 : エリカ「せーの、ぷー---」と全力で吹き込む
アーリマ : パン!!
スピスタ : セシリア「それではダメよ」
赤道斎 : ケン「どれ、俺が手本を見せよう」
アーリマ : 抗菌シートを交換して、ふーーーーっ
スピスタ : セシリア「流石に上手いわね」
赤道斎 : ケン「うへへへ…」くちゅくちゅ
アーリマ : セシ「・・・」スパコーン!!
lilith_sakura : セシ「ゴルァ!」
スピスタ : エリカ「最低」
赤道斎 : ケン「おっと本気になっちまった」
アーリマ : ケン「罪のないジョークだ」
スピスタ : セシリア「ジョークに見えなかったわよ」
アーリマ : ケン「舌が落下して息が詰まる場合もあるぞ」
赤道斎 : セシリア「まぁ最後を除けば見たとおりだ。やれるな?
lilith_sakura : セシ「気道確保でしょ」
スピスタ : エリカ「頑張ります」
アーリマ : あらためて、ふーーーーー・・・
赤道斎 : 今度は成功。
スピスタ : セシリア「うん、いい出来ね」
lilith_sakura : セシ「練習はこれで後日研修を受けてもらうわ」
アーリマ : セシ「ホントはそんな色っぽい話でもないんだけど
赤道斎 : ケン「アレ、今日は見習いだけですか」
スピスタ : セシリア「そうよ」
アーリマ : セシ「海開きには完全にするから」
赤道斎 : エリカ「ぷー」
スピスタ : セシリア「時間がないから頑張って貰うわよ」
アーリマ : セシ「手抜きはできないし、しないから」
スピスタ : そうして海開きの日
赤道斎 : エリカ「研修厳しかったー」
スピスタ : ケン「頑張ったな」
アーリマ : ケン「というか、ペアにさせられてるこっちもな」
赤道斎 : エリカ「さ、お仕事お仕事~」
スピスタ : ケン「フォローが大変だったぞ」
lilith_sakura : エリカ「仲間同士がんばろー」
アーリマ : ケン「調子のいいやつ」
赤道斎 : ケン「ここでは俺が先輩。言う事聞けよ?」
スピスタ : エリカ「はぁい」
アーリマ : で
スピスタ : エリカ「あっちで溺れてる!」
赤道斎 : ケン「女の子だな、しゅつどーう!」
アーリマ : ケン「うおりゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああ」
スピスタ : エリカ「私が行きます!」
赤道斎 : とケンの足を引っかける
アーリマ : ケン「どぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉお!!」
スピスタ : ケンは華麗に1回転した
アーリマ : だっぱーーーーん!!!
赤道斎 : エリカ「待っててね~今行くからぁ」
lilith_sakura : そしておぼれていたのは
アーリマ : なんとカズ
スピスタ : エリカ「あれ?男」
赤道斎 : エリカ「ちぇっ。ケン~、早く来てー」
アーリマ : カレン「女です一応」
スピスタ : ケン「人使いが荒いぞ!」
lilith_sakura : ケン「最後までやれよ
赤道斎 : エリカ「カレン、あんたが溺れなさい」
アーリマ : カレン「私が中にいたんです」
スピスタ : エリカ「それでも男だ!」
アーリマ : ケン「心はおんな、か」
スピスタ : ???「助けて~~~!!!」
アーリマ : ロロ「おぼれちゃう~」
赤道斎 : ケン「今度こそ少女の声だ」
スピスタ : ケン「今行くぞ!」
アーリマ : ロロ「キューマが」
赤道斎 : エリカ「いってらっしゃーい」
スピスタ : エリカ「頑張ってね」
アーリマ : ケン「ああもう逝って来るよチキショウ」
lilith_sakura : エリカ「♪~」
スピスタ : カレン「あの、カズは?」
赤道斎 : エリカ「カレン、あんたもう一回カズに入って」
スピスタ : カレン「今は無理ですよ」
アーリマ : ・・・結局、二人に人工呼吸するケンでしたとさ
スピスタ : ケン「おえぇ」
アーリマ : カズ「(すき)」
赤道斎 : キューマ「(あせ)」
スピスタ : エリカ「この仕事面白いわね」
アーリマ : カレン「(はーと)」
赤道斎 : ケン「俺、やめたくなってきた」
スピスタ : エリカ「あ、あっちで何かあったみたい」
アーリマ : ロロ「・・・あれ?」
赤道斎 : カレン「クーちゃんですね」
スピスタ : ケン「なんだろうな?」
アーリマ : カズ「マックスもいるな」
赤道斎 : 海賊A「お嬢が溺れた~」
スピスタ : エリカ「うそ?」
アーリマ : 海賊「誰だ大脱出手品お嬢に見せたのは」
赤道斎 : マックス「…はい」
スピスタ : 海賊A「貴様か!」
アーリマ : クー「アタイもやるぞ!!」(10分前)
赤道斎 : クーパパ「(おろおろおろ)危ないからやめろー」
スピスタ : 海賊A「イリュージョンは止めて下さい!」
アーリマ : キューマ「・・・」
赤道斎 : クー「大丈夫!それ!!」
アーリマ : 皆「「浮いてこないな・・・」」
赤道斎 : マックス「…と言う状況なんだ」
スピスタ : ケン「っこはマックスに任せて帰ろうか」
スピスタ : (っこ→ここ)
赤道斎 : クーパパ「娘を、娘を助けてくれ~」
アーリマ : ケン「・・・しゃーないなあ」ザブーン!
スピスタ : 3分経過
lilith_sakura : ケン「どこだ?」
赤道斎 : エリカ「クーが溺れるなんてあり得るの?」
アーリマ : クー「ありえないな」
スピスタ : エリカ「え、何処?」
アーリマ : クー「後ろ」
lilith_sakura : ---------- キリトリ ---------
赤道斎 : ケンはそのまま帰ってこなかった…
------------ キリトリ -----------

スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23441157.jpg


次回のお題は「行列の出来るパンヤ相談所」…でしたよね?


来週のメンテでアイススパ実装でしょうかねぇ。
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by sekidousai | 2007-07-14 23:46 | 1行リレーパンヤ物語杯
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