赤道斎の隠し部屋

本日のお題「パンヤの妖精 」by スピスタ さん

本日はKey_Mixtuamさんの参加もあり久しぶりの6名大会!
コースはSW。

------------ キリトリ -----------
lilith_sakura : ( ゚Д゚)よろしく
Key_Mixtuam : (*・.・)ノ ヨロシクニャン・:*:
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
スピスタ : よろしくお願いします
アーリマ : よろしくです
yoh1991 : よろしく!!
lilith_sakura : (4連打だなSW)
スピスタ : ピピン「ふふふふ…」
赤道斎 : (ランダムおかしい?)
Key_Mixtuam : (半分壊れているらしい)
スピスタ : (まさか^^;;)
赤道斎 : (ふれあいにそんな話が)
lilith_sakura : (SW:HWが目立つんだが・・)
アーリマ : ピピン「ついに私の時代がキタ!!}
スピスタ : (気にしない^^;;)
赤道斎 : ウィンクル「なにニヤついてるのよ」
スピスタ : ケン「何の話だ?」
アーリマ : ピピン「妖精だ、妖精!」
スピスタ : ケン「誰が?」
Key_Mixtuam : クー「なんだそれ」
赤道斎 : エリカ「あ、この耳ね」
アーリマ : ピピン「ふっふっふ、ご名答」
スピスタ : ケン「ピピンは関係ないだろ?」
赤道斎 : ケン「それにお前の耳、ふつうっぽい」
アーリマ : ピピン「コロスクロノスは妖精だぞ」
赤道斎 : エリカ「証拠を見せてもらおうかしら」
スピスタ : ケン「ピピンを見ているとそうは思えないよな」
Key_Mixtuam : クー「妖精って飛んでいるんじゃないのか?」
アーリマ : ピピン「証拠はないけど疑うな」
lilith_sakura : ケン「妖精じゃなく悪魔だろ」
スピスタ : ピピン「失礼な!」
アーリマ : ピピン「飛ばない妖精も多いぞ」
スピスタ : ケン「例えば?」
赤道斎 : エリカ「飛ばない妖精なんて私知らない」
アーリマ : ピピン「水の妖精。ニンフの類」
赤道斎 : クー「でも羽があるのが殆どだ」
スピスタ : ピピン「ホビットも妖精だよな」
アーリマ : ピピン「フェアリーが世間一般的だからなぁ」
赤道斎 : エリカ「私たちで調べてあげましょうか」
スピスタ : ケン「面白そうだな」
lilith_sakura : ピピン「そこまで疑うか」
アーリマ : ピピン「あたしの同族はパンヤ島にしかいないぞ」
赤道斎 : クー「ウィンクルも調べる」
スピスタ : ウィンクル「仕方ないな」
アーリマ : ピピン「まるで珍獣扱いだな」
赤道斎 : クー「何から調べる?」
lilith_sakura : ケン「珍獣らしく出生からか?」
赤道斎 : ピピン「珍獣言うな!」
スピスタ : ケン「実際そうじゃないか」
アーリマ : ケン「戸籍なんてあるのか?」
lilith_sakura : ピピン「この島にあると思うか?」
赤道斎 : ロロ「一応あるわよ。えーどれどれ…」
スピスタ : ケン「思わないな」
lilith_sakura : ロロ「ちょっと・・・・」
スピスタ : (私の無しで)
アーリマ : ピピン:出生地その他一切不明
スピスタ : ケン「謎だらけじゃないか」
lilith_sakura : ケン「ま、想定範囲内だな」
Key_Mixtuam : カディエ「なんのさわぎ~~」と着替えながら登場
赤道斎 : エリカ「じゃあやっぱり身体検査?(はーと)」
アーリマ : ケン「・・・どてらはヤメテクレ。タノム」
lilith_sakura : カディエ「楽なんだからいいじゃない」
スピスタ : ピピン「良くない」
赤道斎 : ピピン「ねえカディエ、貴方なら証明してくれるよ
赤道斎 : ね?」
アーリマ : カディエ「ナニを」
スピスタ : ピピン「私が妖精という事」
lilith_sakura : カディエ「あなたはハーフでしょ?
yoh1991 : ケン「ハーフ・・・
スピスタ : ピピン「初耳だよ!」
赤道斎 : (2yパット外したー(かなし))
アーリマ : ウィンクル「え゜?」
スピスタ : (どまい)
lilith_sakura : (がんば()
赤道斎 : (ありがとー)
lilith_sakura : カディエ「あれ?勘違いかしら?」
スピスタ : ケン「どっちなんだよ?」
赤道斎 : カディエ「いつの間にかいたからねぇ」
アーリマ : ピピン「頼むよカディエ~」
スピスタ : カディエ「私にも無理ね」
lilith_sakura : カディエ「証明してどうするの?」
赤道斎 : ピピン「いばる!」
スピスタ : ケン「それだけかよ!」
lilith_sakura : カディエ「それ以外は?」
アーリマ : ピピン「アイデンティティの危機」
スピスタ : エリカ「そんなものなの?」
赤道斎 : ピピン「みんなしていじめるナー!」
lilith_sakura : カディエ「意味はないわけね?」
アーリマ : ピピン「スクルージな役回りは疲れるんだぞー」
赤道斎 : エリカ「もっと素直になればいいのに」
スピスタ : ケン「こいつには無理だろ?」
アーリマ : ピピン「(ぷい)」
赤道斎 : エリカ「夜は素直よ?」
Key_Mixtuam : クー「よし、大砲で撃ってみるか」
スピスタ : ケン「何?」
アーリマ : ピピン(ぎょ)
赤道斎 : エリカ「夕食の手伝いしたり…」
lilith_sakura : ピピン「私ってなに・・・・」
スピスタ : ケン「気にしたらダメだ」
アーリマ : クー「(いそいそ)」
赤道斎 : ピピン「?」
スピスタ : ケン「何しているんだ?」
アーリマ : クー「いや、妖精なら撃っても死なないかな、と」
Key_Mixtuam : クー「ピピン。ここに顔入れる」
スピスタ : ピピン「断る!」
赤道斎 : ピピン「ウィンクル、代わりにどうぞ」
lilith_sakura : ウィンクル「拒否」
アーリマ : ウィンクル「・・・それはリアル天使の輪では」
スピスタ : ピピン「変わりにケンが入れ!」
yoh1991 : 毛「ええええええ
yoh1991 : (・・・)
lilith_sakura : ピピン「いずれにせよ、排除されそうね」
赤道斎 : ケン「ウィンクルはなんか証拠ないのか?」
スピスタ : ウィンクル「何もないよ」
lilith_sakura : ピピン「(´・ェ・`) 」
アーリマ : ウ「大体、妖精は天地の狭間から生まれるもの」
スピスタ : ケン「良く分からねぇ」
lilith_sakura : ken [
赤道斎 : カディエ「出生を証明するのは無理って事よ」
lilith_sakura : (ミス)
スピスタ : エリカ「そうなると、親は誰なの?」
lilith_sakura : ケン「なら妖精じゃなく悪魔ってことで」
yoh1991 : ピピン「勝手に決めるな」
アーリマ : ウ「一応、この時計を持って生まれるけどね」
スピスタ : ケン「だったら、悪魔のような妖精だ」
赤道斎 : エリカ「その時計、何か書いてない?」
アーリマ : ウィンクル「多分ムダだと思うけど」
lilith_sakura : ピピン「意味が川ランだろうが」ケンに張り手
yoh1991 : ケン「ぐはっ
lilith_sakura : (川ラン→かわらん
赤道斎 : 張り手の拍子で時計が宙を舞う。
アーリマ : 全員「「あ」」
スピスタ : ピピン「あ…」
yoh1991 : がっ者アアアアアアアアアアアアアア餡
スピスタ : 当たりは静まった
赤道斎 : 燦めくガラスの破片…
lilith_sakura : そして時は動き出す
アーリマ : ウィンクル「あーあ、修理に出さないと」
スピスタ : (当たり→辺り)
スピスタ : ケン「何かこの時計動きがおかしいぞ?」
yoh1991 : ピピン「え?」
赤道斎 : 秒針が逆に回っている
アーリマ : ウィンクル「下手に近づくと危ないよ?」
スピスタ : ケン「どうなるんだ?」
yoh1991 : ケン「え???」
lilith_sakura : 時計に触ったケン、2歳若返る
yoh1991 : ピピン「あーーあ」
スピスタ : エリカ「あー、いいなぁ」
赤道斎 : セシリア「私も触らせなさーい!」
スピスタ : セシリアは時計を触った
アーリマ : ウィンクル「下手すると老けるよ」
lilith_sakura : セシリア、4歳老けた
yoh1991 : エリカ「あれ?」
スピスタ : セシリア「何でよ!」
赤道斎 : カディエ「(よかった。さわらなくてよかったー)
スピスタ : ケン「一体どうなっているんだ?」
lilith_sakura : クー「触ったら大きくなれるかな?」
アーリマ : ウ「これは時間の流れの渦みたいなものなの」
赤道斎 : ピピン「なんか、懐かしいものが見える…」
スピスタ : ウィンクル「過去にも未来にも行けるのよ」
アーリマ : ウ「これを操れるのが、ま、証っちゃ証ね」
lilith_sakura : ピピン「こんなんで証明されるなんて」
スピスタ : ケン「ピピンはこれを操れるのか?」
赤道斎 : ピピン「も、勿論よ」
スピスタ : ケン「やってみてくれ!」
lilith_sakura : ピピン「免許だってあるわ」
アーリマ : ウィンクル「まだまだ半人前のクセに」
赤道斎 : ピピン「やってみせる!」
スピスタ : ピピン「そ、そんな事無いよ!」
lilith_sakura : ピピン「ケンを白亜紀に」
スピスタ : (私の無しで)
yoh1991 : ケン「鵜わーーーーーーーーーーーーーーーー」
スピスタ : エリカ「憐れな…」
アーリマ : ケン「ってあれ?」
赤道斎 : ピピン「…だめ…」
スピスタ : ケン「何も起こらないじゃないか!」
赤道斎 : ピピン「も、もう一回!」
Key_Mixtuam : (ホール終了すると話の前後が分からん罠)
lilith_sakura : ケン「ふーん」
赤道斎 : (それが今のシステムの欠点)
yoh1991 : ピピン「ケンをカンブリア紀に」
アーリマ : まったくなにも異常なし
スピスタ : エリカ「時代に無理があるんじゃないの?」
赤道斎 : ピピン「じゃ、じゃあ私が1年前に!」
スピスタ : でもやっぱり変化無し
アーリマ : ウィンクル「だから、修理に出さないと」
赤道斎 : じっと手の中の時計を見つめるピピン。
スピスタ : ピピン「むっきー、むかつく!」
アーリマ : ピピン「あたしが直す!!}
Key_Mixtuam : クー「珍獣( ̄o ̄;)ボソッ」
スピスタ : ピピン「うるさい!」
yoh1991 : 数時間後
赤道斎 : ウィンクル「貴方には無理。勿論私にも直せない」
lilith_sakura : ピピン「(´・ω・`)/~~」
アーリマ : ウィンクル「というわけで、ちょっと貸しなさい」
スピスタ : ピピン「どうするの?」
赤道斎 : ウィンクル「未来のピピンなら直せるよ」
アーリマ : ウィンクル「というか、直った時計と交換する」
スピスタ : ケン「更に未来のピピンかよ」
yoh1991 : ピピン「その手があった
Key_Mixtuam : カディエ「それって次元が狂わないかしら?」
アーリマ : ウィンクル「予定調和。予定調和」
スピスタ : ウィンクル「それが出来ないと私も困るし」
赤道斎 : ウィンクル「(ホントは知らないけど)」
アーリマ : 行ってくるね、と消えるウィンクル。
スピスタ : エリカ「行っちゃった」
lilith_sakura : ピピン「大丈夫か?」
赤道斎 : ピピン「…いつ戻ってくるのかな」
アーリマ : カディエ「そういうこと言ってると・・・」
yoh1991 : 3分後
赤道斎 : ウィンクル「ただいま~」
lilith_sakura : ピピン「結果は_?」
アーリマ : ウィンクル「そしてゴメン」
スピスタ : ケン「早っ!」
赤道斎 : ピピン「ごめん?」
lilith_sakura : ピピン「やっぱり?」
Key_Mixtuam : ウィンクル「だって今壊れている物は…」
アーリマ : ウィンクル「時計は直ったけど・・・」
アーリマ : (ナシで)
lilith_sakura : ピピン「(´・ω・`)」
赤道斎 : ウィンクル「一昨年壊れて交換したのだって…」
アーリマ : ウ「代わりにコレ頑張って直すように」
スピスタ : ウィンクル「そのためもう換えがないって」
yoh1991 : ピピン「え・・・・」
------------ キリトリ -----------

スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23462092.jpg


Key_Mixtuamさんのニックネーム出す許可もらったけど、ここのアドレス教えてないorz

次回のお題は「団体交渉」です。
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by sekidousai | 2007-07-07 23:49 | 1行リレーパンヤ物語杯
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