赤道斎の隠し部屋

本日のお題「マジシャンの掟」by zophyel さん

本日の参加者は4名、コースはBMでした。

------------ キリトリ -----------
スピスタ : よろしくお願いします
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
lilith_sakura : ( ゚Д゚)よろしく
zophyel : よろしくなのですよ♪
ピピン : バンカーですね。少し強めに打ってみましょう。
zophyel : アリン「さぁ、大マジックショーがはじまるよ!」
スピスタ : ケン「なんだいきなり?」
赤道斎 : マックス「こんばんは。トランプマンです」
lilith_sakura : ケン「マックスだろ?」
zophyel : アリン「新しい衣装のお披露目ですの」
スピスタ : ケン「マジシャン衣装か」
赤道斎 : マックス「何でばれたんだろ?」
lilith_sakura : ケン「トランプマンはしゃべらない」
zophyel : エリカ「あのねぇ・・・」
赤道斎 : マックス「むぅ・・・・・・・・・・・・・・・・
zophyel : ケン「ところで、どんな手品をするんだ?」
lilith_sakura : ケン「マックスでも切断するのか?」
スピスタ : マックス「俺は知らん」
赤道斎 : アリン「ケン、貴方、何で知ってるの?」
zophyel : ケン・エリカ「マジか!!!」
スピスタ : マックス「聞いてないぞ」
赤道斎 : アリン「ちゃーんと黒魔剣持ってきたわ」
lilith_sakura : ケン「笑ってるよこの人」
zophyel : ケン「・・・いちおう、タネも仕掛けも・・・」
スピスタ : アリン「全くありません」
zophyel : ケン「いやダメだろ全力で!!」
lilith_sakura : アリン「たぶん」
赤道斎 : マックス「ま、まずは小技からやらないか?」
スピスタ : アリン「それではつまらないわ」
lilith_sakura : アリン「いっつあチキンレース」
赤道斎 : 妖しい音楽がなり始める。
スピスタ : マックス「ちょっと待ってくれ!」
zophyel : マックスは逃げた。
スピスタ : アリン「逃がしませんわ」
lilith_sakura : アリン「走っても走れないマジックよ」
zophyel : ケン「・・・晩飯用のだいこ
赤道斎 : アリンの合図で黒マスクの怪人が立ちふさがる。
zophyel : (誤爆)
ピピン : O・Bになりそうです。
zophyel : ケン「・・・いや、それマジックじゃないし」
スピスタ : マックス「ケン、助けてくれ!」
赤道斎 : ケン「今日は入場料払った客だ。しらん」
lilith_sakura : アリン「ではこの台にねかせまーす」
zophyel : ケン「つか、魔法じゃなくて手品を見せれ」
スピスタ : マックス「金取ったんだ…」
赤道斎 : 哀れマックスは大の字に固定される。
zophyel : だらららららららららららららら(ドラムロール)
lilith_sakura : マックス「あわわわわわわ」
スピスタ : マックス「は~な~せ~!」
赤道斎 : アリン「大丈夫、痛くしないからぁ」
zophyel : ざく、ざく、ざく(SE)
lilith_sakura : ケン「ぐろいな」
スピスタ : マックス「ギャーーーーーーーー」
赤道斎 : エリカは目を手で覆う。
lilith_sakura : アリン「あ・・・・まいっか」
zophyel : アリン「・・・以上!」
スピスタ : ケン「いいのかよ!」
赤道斎 : マックス「・・・・・・」
zophyel : アリン「ダメ?★」
赤道斎 : 返事がない。
スピスタ : ケン「マックスに聞いてくれ」
lilith_sakura : マックスはだらだらと出血死寸前だった
ピピン : バンカーでは一歩引いて近くのフェアウェイにボールを運ぼう。
スピスタ : ケン「成仏してくれ」
zophyel : アリン「この布をかぶせて1,2,3
lilith_sakura : アリン「元通り(のはず)」
赤道斎 : しかし布をさっと取った後には…
スピスタ : 何もなかった
zophyel : エリカ「あれ?」
赤道斎 : そう言って台を足で蹴る。
スピスタ : しかしマックスはいない
zophyel : ケン「あれれ?」
lilith_sakura : マックス「AHAHAHAHAHA]
赤道斎 : エリカ「上よ!」
スピスタ : ケン「後ろか?」
zophyel : 白タキシードにパーティマスクのマックス登場
スピスタ : ケン「まさか…」
赤道斎 : しかしみるみる赤い模様が広がっていく。
zophyel : マックス「HAHA、HA、は・・・」
lilith_sakura : マックス「私は無事だ!」ふらふらとしながら
スピスタ : そして、マックスはばったりと倒れた」
赤道斎 : アリン「もう世話やかせるんだから。回収っと」
zophyel : エリカ「き、救急車~!!」
スピスタ : ケン「これってマジックなのか?」
ピピン : …
赤道斎 : アリン「もちろんそうよ!」
zophyel : アリン「マジ、よ」
lilith_sakura : アリン「そうじゃなきゃ殺人じゃない」
スピスタ : ケン「殺人にしか見えなかったが」
赤道斎 : ケン「じゃ救急車はいらないな」
lilith_sakura : マックス「た・・・・・す・・・」
zophyel : アリン「・・・念のために呼んどいて」
赤道斎 : ぴーぽーぴーぽー…
lilith_sakura : アリン「世話が焼けるわ
zophyel : 全治3ヶ月の面会謝絶
赤道斎 : アリン「さて、次のマジックは何にしましょ」
lilith_sakura : ケン「やるのかよ!」
スピスタ : ケン「もういいってば」
zophyel : エリカ「犠牲者が増えるばっかりだわ」
赤道斎 : アリン「次こそは大成功間違いなしよ」
lilith_sakura : アリン「爆破脱出でもしてみようかしら」
スピスタ : ケン「俺は巻き添えはゴメンだ」
ピピン : O・Bに気をつけてね。
ピピン : ちがう方向に打ってみてね。
zophyel : エリカ「お客を使わないでね」
赤道斎 : アリン「信用無いのねぇ」
スピスタ : ケン「こっちはお金を払っているんだぞ?」
lilith_sakura : アリン「ここにケン愛用の調理道具がありまーす」
赤道斎 : ケン「!」
zophyel : ケン「ってそれ幾らかけたとおもってる!」
スピスタ : ケン「ちょっと待ってくれよ!」
lilith_sakura : アリン「消しちゃおうかな?」
スピスタ : ケン「こいつ、鬼だ」
赤道斎 : エリカ「それ、マジック?魔法使ってない?」
zophyel : エリカ「あそこに行く人を使ったら?」
lilith_sakura : アリン「続きましてエリカの愛用の・・・」
zophyel : (スルーで)
zophyel : エリカ「まってそれは私の宝物・・・」
スピスタ : エリカ「やーめーてー!」
赤道斎 : アリン「(にま~)じゃ、エリカ、こっち来て」
lilith_sakura : アリン「砕いてみようかな」
zophyel : エリカ「・・・ケン、死なばもろとも」
赤道斎 : アリン「あら、二人はいらないわ。一人で良いのよ
スピスタ : ケン「勘弁してくれ」
zophyel : ダイスケ「・・・おまえら何やってるんだ?」
lilith_sakura : ケン「あ・・・いいところにいい生贄が」
スピスタ : エリカ「チャンス!」
赤道斎 : エリカ「アリン、ダイスケならボリューム十分よ」
zophyel : ダイスケ「???」
スピスタ : アリン「そうねぇ」
lilith_sakura : アリン「でもやっぱりエリカで」
赤道斎 : アリン「なるべく小さい方が良いから」
スピスタ : エリカ「えー、ヤダ」
zophyel : ダイスケ「お、手品か。俺も得意だぞ」
赤道斎 : ケン「よし、役者交代だ!」
スピスタ : アリン「認めませんわ」
zophyel : ダイスケ「こう、金魚を呑んで戻すやつ」
赤道斎 : アリン「野蛮だわ野蛮だわ」
スピスタ : ケン「血まみれよりマシだろ!」
zophyel : ダイスケ「日本刀の上を歩いたりとか」
lilith_sakura : アリン「あなたがなりたいの?」
赤道斎 : ダイスケ「じゃ、やって見せよう」
スピスタ : ケン「失敗したら大変だぞ」
zophyel : ダイスケ「なに、コツがあるんだ」
赤道斎 : そう言って日本刀を台に固定する。
スピスタ : ダイスケ「じゃ、やるぞ!」
zophyel : ダララララララララララ(ドラムロール)
赤道斎 : アリン「まって。ホントに切れるか確認させて」
lilith_sakura : ダイスケ「はい!」
スピスタ : アリン「スキあり(ぼそ)」
zophyel : ダイスケ「あぶねっ!!」
赤道斎 : 押されたダイスケはそのまま刃の上に!
lilith_sakura : ダイスケ「はい!」足白羽取り
zophyel : 三人{
赤道斎 : 「「「おー」」」
スピスタ : アリン「意外としぶといわね」
zophyel : (サンクス)
lilith_sakura : ダイスケ「もんくあっか?」
ピピン : ちがう方向に打ってみてね。
スピスタ : アリン「必殺、油責め!」
zophyel : ダイスケ「この程度できんと危なくて渡れんよ」
赤道斎 : ダイスケ「(元々脂性だしな)」
lilith_sakura : エリカ「インド人みたいね」
zophyel : 結局最後まで渡りきるダイスケ。
スピスタ : ケン「実はインド人だったりしてな」
赤道斎 : アリン「くぅぅっ」
ピピン : 今のクラブでは危ないかも。
ピピン : 危ないかも・・・。
lilith_sakura : ケン「まぁ」楽しかったわ
zophyel : ダイスケ「こういうのは人を楽しませてナンボだぞ
スピスタ : エリカ「アリンのよりマシよね」
赤道斎 : アリン「もう帰っちゃうの?これから取って置きが」
スピスタ : ケン「もういい」
zophyel : アリン「普通の手品だってば」
スピスタ : エリカ「イヤな予感がするし…」
lilith_sakura : ケン「もう帰って寝る」
zophyel : アリン「何でも好きなものを出すってやつ」
スピスタ : ダイスケ「絶対に無理だな」
赤道斎 : 「「「ぴくり」」」
赤道斎 : (なしで)
スピスタ : (2人分にしたら?)
赤道斎 : (ではそれでお願いします)
zophyel : アリン「お詫びって事で、タダでいいわ」
スピスタ : ケン「だったら新しい料理道具を出してくれ!」
lilith_sakura : アリン「めんどくさいわ」
赤道斎 : エリカ「はいはいはい、いい男!」
スピスタ : アリン「マックス様は渡さないわよ?」
lilith_sakura : エリカ「粗悪品はいらない」
zophyel : アリン「・・・んー、わかった。じゃあ」
スピスタ : アリン「カズでいい?」
赤道斎 : エリカ「カレンに呪われそうだからいや」
lilith_sakura : アリン「誰がいいのよ」
スピスタ : エリカ「映画スターみたいないい男」
zophyel : アリン「・・・そうだw ケン、この袋に入って」
lilith_sakura : ケン「いやだ」
スピスタ : アリン「そんな事言わないで!」
赤道斎 : アリン「映画スター見たくなるわよ?」
スピスタ : ケン「絶対に拒否!」
lilith_sakura : エリカ「ケチ:
zophyel : しかし、強制的に入れられた。
赤道斎 : そして出てきたのは…
zophyel : エリカ・ダイスケ「!!!!!!!!!!!!」
スピスタ : カツラを付けたケンだった
------------ キリトリ -----------
残り7分くらいで入れちゃったためSSから起こさなきゃ駄目かと思いましたが、lilith_sakuraさんがログ送って下さいました。ありがとうございました。

スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23321951.jpg


大会後、出がけにPPガチャ回したらアカポンがぽろっと。パーティーマスク(カズ)でした~…イラネ (・_・ )ノ  ゜ ポイッ

次回のお題は「男はつらいよ」です。
[PR]
by sekidousai | 2007-05-21 23:36 | 1行リレーパンヤ物語杯
<< 初めてタイトル職人に投稿してみました たった二日で… >>



みつかっちゃった…
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
最初にお読み下さい
● 閲覧なさる方々に危険や不快な思いが生じるのを避けるため、不明リンクを含む、あるいは公序良俗に反するコメントは削除する場合があります。
● 本ブログ内の文書・画像等の無断転載はご遠慮下さい。画像・写真等の著作権は各々の作者等に帰属します。
● 本ブログはリンクフリーです。リンク前後の連絡も特に必要ありません。
カテゴリ
検索
お気に入りブログ
以前の記事
今日はどんな日?
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧