赤道斎の隠し部屋

本日のお題「ケンの弄られ日記」byスピスタさん

本日はキューマ鯖が混んでいたのでクロポン仲良くで開催。参加者6名でプレイでした。Vistaパンヤで参戦しようと思ったらブルーになっちゃう~
コースはPWでした。

------------ キリトリ -----------
lilith_sakura : ( ゚Д゚)よろしく
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
スピスタ : よろしくお願いします
zophyel : よろしく♪
トロヘト : よろしく
青く高き空 : よろしくおねがいします♪
青く高き空 : ケン「♪」
赤道斎 : エリカ「(なんか機嫌良さそうね)」
スピスタ : カディエ「ご機嫌ね
zophyel : ケン「あ、ちょっと雑誌を・・・あ゜」
スピスタ : エリカ「何この雑誌?」
青く高き空 : エリカ、カディエ「あ゙」
赤道斎 : ケン「みるなぁ」
zophyel : ケン「さいなら~」(そそくさ)
青く高き空 : エリカ「・・・みた?」
赤道斎 : カディエ「見た」
青く高き空 : エリカ「・・・ねこ好きだったんだ」
zophyel : に・や・り
スピスタ : カディエ「以外だわ」
スピスタ : (以外→意外)
赤道斎 : カディエ「でも何で逃げたのかしら」
トロヘト : エリカ「秘密にしておきたかったとか?」
青く高き空 : エリカ「さぁ?」
lilith_sakura : エリカ「なんか書いてあるのかな?」
スピスタ : エリカ「もっとよく見てみましょう」
青く高き空 : 追跡開始
赤道斎 : カディエ「あ、いた!」
zophyel : カディエ「ケンが隠し事なんて生意気よね」
lilith_sakura : だが其処では
スピスタ : エリカ「あ、猫がいっぱいいる」
赤道斎 : 段ボールから可愛い鳴き声が。
青く高き空 : にゃー
スピスタ : エリカ「可愛い!」
zophyel : カディエ「けどちょっと多すぎない?
スピスタ : エリカ「みんな子猫だね」
赤道斎 : ケン「あちこちから集めたんだ」
lilith_sakura : ケン「最近は無責任なやつがおおいからな」
青く高き空 : エリカ「あつめたんだw」
zophyel : カディエ「・・・三味線?」
赤道斎 : ケン「かえれ!」
スピスタ : ケン「とんでもないこと言うな!」
zophyel : カディエ「冗談よ」
トロヘト : ケン「冗談にしてはきつすぎるぞ」
赤道斎 : ケン「ところでエリカ、一匹飼ってくれないか?」
zophyel : エリカ「・・・そういうことか」
スピスタ : エリカ「うーん、どうしよう?」
赤道斎 : ケン「頼むよ。えさ代大変なんだ」
zophyel : カディエ「二匹貰おうかしら」
青く高き空 : ケン「おぉ♪」
赤道斎 : エリカ「大丈夫?実験体にしない?」
zophyel : カディエ「妹たちがウンと言えばね」
スピスタ : ケン「微妙だな」
青く高き空 : ケン、エリカ「あー…妹たちの遊び相手…」
zophyel : カディエ「もっちと喧嘩したらアウトなのよ」
トロヘト : ケン「モッチが嫉妬しなければ大丈夫だろう」
赤道斎 : エリカ、頭に猫を乗せてみる。
スピスタ : エリカ「ちょっと重い」
lilith_sakura : カディエ「(ハァハァ)」
青く高き空 : ケン「Σ (゚Д゚;)ね○こ○こ」
zophyel : 子猫は必死にしがみついている。
スピスタ : エリカ「イタイイタイ!」
赤道斎 : ケン「もちっと真ん中に乗せなきゃ」
青く高き空 : といって猫をずらしてあげる
zophyel : ケン「てか、そりゃつめ立てるだろ」
lilith_sakura : エリカ「つめが!髪が!」
赤道斎 : カディエ「あんたにも乗せてあげる」
スピスタ : ケン「俺にか?」
トロヘト : ケン「大事に扱えよ」
zophyel : がりり
スピスタ : ケン「イッテー!」
青く高き空 : ケン「ぐっ…
赤道斎 : エリカ「逆毛が刺さりそうだから抵抗してる」
lilith_sakura : そのときの猫は目が光っていた
zophyel : 子猫「みゃおお♪」
スピスタ : ケン「うわわ、引っ掻くな!」
赤道斎 : 猫:ぷるぷるぷる・・・・ふぅ
青く高き空 : ケン「…Σ」
zophyel : 子猫「ふみゃみゃみゃみゃ♪☆♪」
スピスタ : ケン「まさか…」
青く高き空 : …そのまさか
lilith_sakura : 大惨事がおきた
zophyel : ケン「頭洗ってくる」
トロヘト : エリカ「恩を仇で返すってこういうのを言うのかしら」
青く高き空 : エリカ、カディエ「いってらっしゃーい」
赤道斎 : カディエ「さて、この猫たち、どうしようかしら」
スピスタ : エリカ「猫を頭に乗せるのは止めよう」
zophyel : エリカ「・・・なんでこんなに集めてくるんだか」
トロヘト : カディエ「寂しさを紛らわすためかも」
青く高き空 : カディエ「なぜケンは家につれてかないのかしら
スピスタ : エリカ「というか、誰がこんなに捨てたんだろう?
lilith_sakura : ケン「もう俺の家ははいらないの」
zophyel : そのころのセシリア「はーっくしょん!!!」
青く高き空 : カディエ「あらおかえり」
スピスタ : エリカ「もしかして、ケンの家猫屋敷?」
赤道斎 : エリカ「ちょっと家の中拝見」
トロヘト : ケン「怪我したくなかったらやめとけ」
zophyel : その惨状、推して知るべし。
青く高き空 : にゃー、にゃーにゃーにゃーにゃー(略
赤道斎 : エリカ「どこで寝てるの?」
スピスタ : カディエ「物事ほどほどってあるのよ?」
zophyel : ケン「天気がいいから、庭」
青く高き空 : エリカ「雨だったら?」
赤道斎 : ケン「犬小屋」
lilith_sakura : ケン「猫布団」
スピスタ : エリカ「あんたは犬か!」
lilith_sakura : (↑なし)
青く高き空 : エリカ「犬は?」
lilith_sakura : ケン「つい最近・・・・・・」
赤道斎 : ケン「いつの間にか居着いてたんだ」
青く高き空 : エリカ「答えになってないような」
zophyel : カディエ「猫に弄ばれてどーするのよ」
スピスタ : ケン「気にするな」
トロヘト : ケン「それがオレの人生だから・・・」
赤道斎 : エリカ「他には何がいるの?」
zophyel : ケン「(なみだ)」
lilith_sakura : ケン「きくな」
スピスタ : エリカ「調べてみようか?」
青く高き空 : カディエ「まだなにかいるのね\・・・」
zophyel : カディエ「いきましょうか」
トロヘト : エリカ「爬虫類の1匹もいたりして」
青く高き空 : ケン「お前たちもすきだなこういうの」
赤道斎 : カディエ「お・ん・な、だったりして」、
スピスタ : ケン「後でどうなっても知らないぞ」
zophyel : ケン「ただちょっとサンゴヘビが二、三匹」(ぼそ)
青く高き空 : ミンティ「ん・・・なぁに?」なぜか中からミンティ
zophyel : ケン「!」
赤道斎 : カディエ「あんた、こんな所でなにしてんの」
スピスタ : エリカ「ミンティも飼っているの?」
青く高き空 : ミンティ「ふぇ…ねてたぁ~」
トロヘト : ミンティ「ティッキーもまだあそこに」
赤道斎 : ケン「誤解を招くようなコトするな」
zophyel : ミンティ「ねこさんがいっぱいいるんだよ~」
青く高き空 : カディエ「あらあら」
赤道斎 : カディエ「ここを妹たちの別荘にしましょうか」
青く高き空 : (最終Hなぜか雨予告…)
スピスタ : ケン「勝手に決めるな!」
zophyel : 双子「さんせ~い!!」
青く高き空 : エリカ「さっきいってたアレは?もっちの機嫌」
スピスタ : ケン「絶対に却下!」
赤道斎 : ミンティ「もっちなら猫と一緒に寝てるよ」
zophyel : ティッキー「ボス猫さんに気に入られたみたい」
スピスタ : エリカ「だったら猫飼えるわね」
青く高き空 : にゃー
赤道斎 : ケン「猫がもっちかじってるぞ」
lilith_sakura : 猫:はみはみはみ
スピスタ : ミンティ「ああー、モッチが!」
青く高き空 : ティッキー「でももっちよろこんでる・・・」
赤道斎 : ケン「えーっと、本によるとこれは甘噛みか」
zophyel : 猫「にゃー♪」
スピスタ : ケン「本気で噛んでいないんだな」
トロヘト : エリカ「でもそのうち本噛みになったりして」
スピスタ : ミンティ「怖いこと言わないでよ」
青く高き空 : ミンティ「そうならないうちに離して、っと。」
zophyel : 猫⇒エリカ「かぷ」
青く高き空 : エリカ「ひゃん!」
赤道斎 : エリカ「くすぐったいよぅ」
zophyel : 猫「ぺろぺろぺろぺろ」
赤道斎 : エリカ「いゃぁん」
スピスタ : カディエ「随分人なつっこい猫ね」
lilith_sakura : ケン「・・・(俺よりなついてる)」
青く高き空 : …なんと猫たちがいっせいにエリカをなめ始めた
トロヘト : エリカ「お、重いって~」
zophyel : エリカ「みゃああああああああ!!!」
スピスタ : エリカ「く、くすぐったい!」
青く高き空 : カディエ「ほんとにいったい何匹いるのかしら」
zophyel : ケン「おーい、みんなでてこーい」
青く高き空 : エリカ「ちょっと、そこはぁぁ、ひゃん!」
lilith_sakura : SE:ゴゴゴゴゴゴゴゴ
赤道斎 : 身悶えるエリカ。
スピスタ : カディエ「ちょっと怖いわよ」
zophyel : というか、猫山脈完成。
lilith_sakura : ケン「あぁ、そいつ女好きの猫だよ」
スピスタ : その中に埋もれたエリカ
zophyel : ケン「メスのはずなんだけど」
青く高き空 : カディエ「顔でてるから窒息はしないわね」
赤道斎 : エリカ「もがもがもが~」
赤道斎 : (わたしのなしで)
zophyel : ケン「笑い死にはしそうだけどな」
青く高き空 : ミンティ「すごいねぇ~」
トロヘト : ティッキー「でものんきに見てて大丈夫?」
赤道斎 : そこに犬がひょっこりやってきた。
スピスタ : エリカ「感心していないで助けて」
lilith_sakura : ケン「あ、おいで」
zophyel : 犬「バウ?」
青く高き空 : ケン「ねこみみとったらどうだ?」
スピスタ : 猫たちは臨戦態勢になった
赤道斎 : エリカ「あ、軽くなった」
zophyel : が、犬はそれを無視して寝てしまった。
スピスタ : 猫たちも気にしなくなった
lilith_sakura : ケン「こいつ図太いな」
青く高き空 : カディエ「犬と猫で共存できてるのね」
zophyel : よって、再開。
青く高き空 : エリカ「え?!
スピスタ : エリカ「お、重い~」
赤道斎 : エリカ「あ~れ~」
トロヘト : ケン「だからネコ耳はずせって」
zophyel : カディエ(鼻血)
スピスタ : エリカ「これはお気に入りなの!」
赤道斎 : ミンティ「いっそ猫になっちゃったら?」
青く高き空 : エリカ「ちょ、あぁ・・・にゃぁぁ」
zophyel : エリカ、猫に愛でられて息もタエダエ。
スピスタ : ケン「本当に猫になったぞ」
青く高き空 : ティッキー「おもしろいからみてよっと♪」
赤道斎 : カディエ「一緒にケンに飼われちゃいなさい」
スピスタ : ミンティ「観察観察~」
lilith_sakura : ケン「勘弁してくれよ」
青く高き空 : 一同、エリカの観察開始。
zophyel : ミンティ「それで、猫になるってどういうこと?」
赤道斎 : カディエ「はい、にゃんこしっぽ」
トロヘト : カディエ「きっと精神的なものでしょう」
zophyel : ミンティ「ホントに?」
青く高き空 : でもエリカは猫に埋もれてるので装着できない
スピスタ : ケン「なんなそんな拳法をきいたことある気が…」
赤道斎 : エリカ「フニャフニャ…ニャフゥ」
スピスタ : (なんな→なんか)
青く高き空 : ミンティ「しっぽつけてみる~」
zophyel : エリカ「って、見てないで助けてってば!!」
lilith_sakura : ケン「危険な香りが」
青く高き空 : カディエ「あらあらエリカったら顔ぴんくいろ」
赤道斎 : ミンティはエリカを引っ張り出そうとした。
zophyel : そして巻き込まれた。
スピスタ : エリカ「もうダメ…」
トロヘト : ケン「それじゃぁ牛の花太郎でも呼ぶか」
青く高き空 : ミンティ「うにゃぁぁ!?
赤道斎 : ティッキー「ミンティまで猫になった~」
スピスタ : カディエ「猫には不思議な効果があるのね」
zophyel : ティッキー「おもしろーい」
青く高き空 : ミンティ「はぅぅー(ばたばた)」
赤道斎 : カディエ「でも猫缶って人用より高いのよね」
スピスタ : ミンティ「みゅぅ…」
青く高き空 : ミンティ、昇天
zophyel : 猫達「うみゃ~♪」
青く高き空 : ティッキー「なんでだろうねー」
スピスタ : 猫たちはティッキーを見た
トロヘト : ティッキー「え?まさか・・」
zophyel : カディエとケンも見た。
赤道斎 : カディエ「あんたまで猫になったら面倒見ないよ」
青く高き空 : ティッキー「でも私猫じゃないもん」
lilith_sakura : 猫:にゃ~~ん」
スピスタ : ケン「逃げろ!」
青く高き空 : ティッキー「…そんな目でみないでー;;」
zophyel : 猫たちは一斉に襲い掛かった。
lilith_sakura : ティッキー「あ、これいいわ」
スピスタ : SE:ドドドドド…
赤道斎 : ティッキー「ちょ、まってちょうだいにゃ~!」
zophyel : カディエ「誰か助けて~」
青く高き空 : 一気に大群に飲み込まれた…
スピスタ : だが、ケンだけ免れた
青く高き空 : ケン「猫たちの女の子好きにはこまったものだw」
赤道斎 : ケン「なんて、これからどうしよう」
スピスタ : カディエ「ケン、猫にどんな躾をしたのよ!」
lilith_sakura : ケン「家かえるか」
zophyel : そのころのセシリア「あの猫布団、どうなったかな
青く高き空 : ケン「ってここが俺の家だったな」
赤道斎 : カディエ「私の話を聞け~」
トロヘト : ケン「しょうがない、そこの犬、ちょっとおいで~
青く高き空 : 犬「?」
スピスタ : 犬はケンに寄ってきた
zophyel : カディエ「ね、猫になめまわされてベトベト・・・
スピスタ : カディエ「もうダメにゃ…」
赤道斎 : カディエ「こうなったら犬と合体させちゃる」
青く高き空 : カディエ「にゅ!?あわわぁ・・・」
トロヘト : カディエ「これじゃ詠唱できないじゃない」
青く高き空 : 猫群のなめまわしはとまらない
zophyel : カディエ、腰が抜けて立てない
スピスタ : ケン「後が怖いから外に出るか」
青く高き空 : (訂正:なめまわし→じゃれあい)
赤道斎 : ケン「なぁ犬、お前ナントカできないか?」
lilith_sakura : 犬は「?」な表情
青く高き空 : 犬「くぅ~ん…」
zophyel : 女性一同「コラちょっとまて~」
スピスタ : ケン「猫が飽きるまで待つしかないか」
トロヘト : ケン「それじゃ、お前の住処まで頼むぞ」
青く高き空 : というわけでケン、犬とともに撤退
zophyel : 犬「バァ~ウゥ」
赤道斎 : そして猫屋敷は…
スピスタ : エリカ「誰か助けてにゃ」
青く高き空 : 女性陣「にゃぁぁぁん」
lilith_sakura : ---------- キリトリ ---------
zophyel : ミンティ「はにゃ~ん」
------------ キリトリ -----------

切り取り線直後のzophyelさんの発言は後のチャットでなかったことに。

スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_231328.jpg


ピピンに給料払うの忘れてました。そのお影でチャットログがすっきり。

次回のお題は「灼眼のクー」です。

ちなみにスク水クーのフィギュア
   http://karakuri-kissa.net/archives/200608/0818.html
…嘘です。
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by sekidousai | 2007-04-23 23:18 | 1行リレーパンヤ物語杯
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みつかっちゃった…
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