赤道斎の隠し部屋

本日のお題「いまさら思う、スペシャルショットのしくみ」by青く高き空さん

今日は久しぶりに7人と大人数(!)で大会。
コースはPWでした。

------------ キリトリ -----------
スピスタ : よろしくお願いします
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
zophyel : よろしく♪
lilith_sakura : ( ゚Д゚)よろしく
yoh1991 : よろしく!!
トロヘト : よろしく
青く高き空 : 自動発進?
青く高き空 : よろしくおねがいします♪
スピスタ : (自動発進みたいですね)
赤道斎 : エリカ「うーん、やっぱり判らない」
スピスタ : ケン「どうしたんだ?」
zophyel : エリカ「トマが何で爆発するのか不明」
lilith_sakura : (いつ自動になったんだ?)
スピスタ : (あ、起きてた)
青く高き空 : (主ね落ち等放置対策?)
lilith_sakura : (最初から起きてるわ)
赤道斎 : ケン「そう言えば誰も教えてくれなかったな」
スピスタ : エリカ「誰か知らないかな?」
青く高き空 : ケン「そういうときはカディエだな」
トロヘト : エリカ「なんかベタだけどね」
lilith_sakura : ケン「筋だろ?」
青く高き空 : ケン「そうだけどなw」
zophyel : で、訪ねていった二人であったが・・・。
スピスタ : カディエ「知らないわよ」
赤道斎 : とあっさり。
青く高き空 : まさかの反応
zophyel : カディエ「気合と根性、じゃないの?」
トロヘト : ケン「気合と根性ならダイスケか?」
lilith_sakura : (やばい、打てない・・・)
赤道斎 : (がんば!)
zophyel : (とまってる・・・)
スピスタ : エリカ「なんかベタだなぁ」
赤道斎 : そしてダイスケの所では…
lilith_sakura : (奇妙な動きして打てない)
スピスタ : (どまい><)
yoh1991 : ダイスケ「そんなん、GMに聞けよ」
lilith_sakura : (1テンポ遅れるorz)
青く高き空 : ケン「あぁ、結局そっちなんだ…」
スピスタ : ケン「となるとU田さんか?」
赤道斎 : (アップデートの副作用ですかね)
トロヘト : エリカ「望みは薄そうだけどね」
lilith_sakura : (絶対打てない)
lilith_sakura : ケン「いくだけいくか」
スピスタ : エリカ「そうだね」
赤道斎 : (気合いと根性!)
青く高き空 : 数分後。
yoh1991 : (爆竹)
zophyel : U田「くぉら新人どもにげんなぁ~!!」
トロヘト : ケン「お~い、いいか~?」
zophyel : U田「駄目だ」
赤道斎 : 目が血走っている。
スピスタ : U田「それどことではない」
スピスタ : (それどころね)
lilith_sakura : U田
yoh1991 : 新人社員「(三角帽子)いえーーーーーーーーーー
lilith_sakura : U田「決算報告せないかん」
赤道斎 : ケン「ダメそうだな」
トロヘト : エリカ「・・・他へ行きましょうか」
スピスタ : ケン「ここは後にしよう」
zophyel : U田「なんじゃこらぁ!!どーーーーーーーーん」
赤道斎 : エリカ「私たちまで巻き込まないで~」
スピスタ : ケン「逃げるぞ」
lilith_sakura : U田「まて!」
スピスタ : ケン「じゃあな!」
トロヘト : エリカ「また後で来ま~す」
zophyel : コブラが新人社員もろとも辺りをなぎ払う。
赤道斎 : ケン「さて、あと知ってそうなのは…」
スピスタ : エリカ「アリンかな?」
lilith_sakura : ケン「あいつは絶対知らない気がする」
zophyel : そのアリンはというと。
ピピン : …
ピピン : …
トロヘト : アリン「トマホーク?時代は今コブラよ」
青く高き空 : アリン「Zzz」
青く高き空 : (無し、か)
lilith_sakura : 春眠中だった
赤道斎 : ケン「使えない」
スピスタ : ケン「ボケボケだな」
ピピン : あの・・・その方向だと危ないかも。
青く高き空 : (寝言か・・・)
zophyel : 寝言を言っていた。マックスを枕にして。
lilith_sakura : マックスは目で「助けて」と訴えていた
トロヘト : ケン「この際マックスでもいいか」
スピスタ : エリカ「さあ、行こうか」
赤道斎 : マックス「見捨てないでくれ(かなし)」
zophyel : ケン「二次遭難の恐れあり。救援は不可」
スピスタ : マックス「ケン、頼むよ」
lilith_sakura : ケン「安らかに眠れ」
赤道斎 : エリカ「質問に答えてくれたら助けてあげる」
トロヘト : エリカ「(かもしれない)」
lilith_sakura : マックス「内容によるぞ?」
ピピン : まさか私の方に打ったりしないでしょうね?
スピスタ : エリカ「じゃあ、いい?」
zophyel : エリカ「アリンさんのこと、好きなの?」
赤道斎 : マックス「・・・・・・・・・・・・・」
lilith_sakura : マックス「それは答えるべき内容なのか?」
スピスタ : ケン「そんな質問なのか?」
zophyel : エリカ「質問に答えて」
青く高き空 : エリカ、えらく強気
lilith_sakura : マックス「嫌いだったらこんなことしていると思う
lilith_sakura : か?」
トロヘト : ケン「無理やりにでもされるだろ?」
青く高き空 : ケン「表情が若干そうはみえないが」
zophyel : エリカ「じゃ、アリンさんに悪いから行きましょ」
スピスタ : ケン「そうだな」
赤道斎 : マックス「そんなぁ・・・・」
lilith_sakura : マックス「(やはり助ける気なしか)」
スピスタ : ケン「いいじゃん、幸せで」
zophyel : エリカ「てか、彼女低血圧だった気が」
赤道斎 : マックス「しくしくしく・・・・」
スピスタ : ケン「早めに逃げた方が良さそうだな」
zophyel : エリカ「巻き添えはパスパス」
lilith_sakura : エリカ「さて、次は・・・ピピンかな?」
トロヘト : ケン「そのこころは?」
lilith_sakura : エリカ「放課後の魔術師」
スピスタ : ケン「何それ?」
赤道斎 : ピピン「なんて二つ名付けるのよ」
zophyel : エリカ「あ、出た」
スピスタ : ケン「げ、沸いてでだ」
トロヘト : ピピン「人を幽霊か何かのように言うな」
スピスタ : (でだ→でた)
赤道斎 : ピピン「さっきから見てたのよ」
zophyel : ピピン「もっぺんベアハッグしたげよか?」
lilith_sakura : ケン「いつでも出るから幽霊みたいじゃないか」
スピスタ : ピピン「時空の挾間に落とそうか?」
赤道斎 : エリカ「あ~待って待って~」
トロヘト : エリカ「ねぇ、特殊ショットの原理って知らない?
zophyel : ピピン「聞きたいのか?」
スピスタ : ピピン「でも、知っていてもタダでは教えない」
lilith_sakura : ピピン「そして知ったらあと知らないぞ」
赤道斎 : ケン「知ってるとは意外だ。で、いくらだ?」
ピピン : ちがう方向に打ってみてね。
ピピン : ちがう方向に打ってみてね。
zophyel : ケン「・・・ってマテ。なんか不吉なセリフが」
スピスタ : エリカ「いつもの事じゃない」
zophyel : ケン「後の被害が強烈過ぎるんだよ!!」
トロヘト : エリカ「じゃあ聞くのやめる?」
スピスタ : ケン「ここまで来てそれもイヤだな」
lilith_sakura : ピピン「それで夜眠れないといわれてもしらん」
赤道斎 : ピピン「では。それは昔のことじゃった…」
スピスタ : ケン「ちょっと待ってくれ」
トロヘト : ピピン「なんだよ、これからがいいところなのに」
zophyel : ケン「心が未来に飛ばされるとか言わないよな?
lilith_sakura : ピピン「何の話だ?」
zophyel : :y
赤道斎 : ピピン「ま、安心しろ。では続きを…」
zophyel : (誤爆)
スピスタ : ケン「情報の押し売りか…」
zophyel : エリカ「ストップ。長いの?その話」
トロヘト : ピピン「なに、たった12時間ほどだ」
lilith_sakura : ピピン「細かく言えば40時間だ」
yoh1991 : ケン「・・・・・・・・・・」
スピスタ : ケン「絶対途中で寝る」
赤道斎 : エリカ「…ちょっとお手洗いに…」
青く高き空 : ケン「休憩たーいむ」
スピスタ : ピピン「逃げるなよ?」
lilith_sakura : ピピン「その場合は最初からだぞ?」
zophyel : エリカ「なら、結論だけ十分で手短に」
赤道斎 : ピピン「割引はしないぞ」
ピピン : 危ないかも・・・。
ピピン : 今のクラブでは危ないかも。
yoh1991 : ピピン「よし、じゃあ・・・・」
ピピン : O・Bになりそうです。
トロヘト : ピピン「まず先に料金を」
スピスタ : ケン「いくらなんだよ?」
zophyel : ピピン「それから、ちょっとお手洗い・・・」
yoh1991 : ケン「おい!!」
lilith_sakura : エリカ「一緒にいく?」
スピスタ : ピピン「そうしよう」
赤道斎 : ケン「おれも・・・」
zophyel : ケン「なんか妙な緊張感が・・・」
スピスタ : ケン「何かイヤな予感がするんだよね」
赤道斎 : そして一同落ち着いて再開。
スピスタ : ピピン「まずは料金だったな」
yoh1991 : ピピン「料金は・・・・・」
リプレイテープがありません。
zophyel : ピピン「ケンがうちの見習いになること」
赤道斎 : エリカ「OK!」
スピスタ : ケン「何それ?」
青く高き空 : ケン「どういうこと?」
トロヘト : ピピン「細かいことは気にするな」
zophyel : ピピン「門外不出の秘密だからな」
スピスタ : ケン「大いに気にするぞ」
yoh1991 : ピピン「それじゃあ、始めるぞ。」
赤道斎 : エリカ「わくわく・・・・」
スピスタ : ケン「ちょっと待てって!」
青く高き空 : ケン「決定事項?」
zophyel : ピピン「もちのろん」
スピスタ : ピピン「運命だ」
青く高き空 : ケン「とってつけたような運命…」
トロヘト : エリカ「きっと生まれたときから決められた宿命だよ」
赤道斎 : エリカ「さ、ピピン、話の続きを」
スピスタ : ピピン「それが人生なんだよ」
青く高き空 : ケン「ついさっきピピンが変えたんだろきっと」
zophyel : ピピン「あとはカディエのとこに入るという手も」
lilith_sakura : ピピン「ま、そんなところだ」
トロヘト : ケン「ぜんぜんわからん」
スピスタ : ピピン「では、始めるぞ」
zophyel : ケン「わーわーわー、やっぱ聞くのやめ!」
lilith_sakura : ピピン「キャンセル料払うならやめるが?」
赤道斎 : エリカ「往生際が悪いわ」とケンを押さえつける。
青く高き空 : ピピン「ほう、そんなに見習いがいやか」
スピスタ : エリカ「えー、なんで?」
ピピン : O・Bになりそうです。
スピスタ : (私の無しで)
赤道斎 : ケン「何を見習うんだよ」
lilith_sakura : ケン「他の情報を探すわ」
トロヘト : ピピン「こんな有益な取引はないと思うが」
zophyel : ケン「カディエはダメだったが双子はどうかな?」
スピスタ : ケン「俺には有益じゃない!」
lilith_sakura : ピピン「そう、今聞いとけば公開しないのに」
赤道斎 : ケン「何を公開する気だ?」
スピスタ : ピピン「秘密」
lilith_sakura : ピピン「しいて言えばあんたの黒い歴史」
赤道斎 : エリカ「そっちのほうも聞きたいなぁ」
yoh1991 : ケン「止めローーーーーーーーーーーーーーーーー
zophyel : ピピン「あんたの嫁とか」
lilith_sakura : ピピン「将来の死因とか」
青く高き空 : エリカ「それは」
スピスタ : エリカ「どういう事?」
zophyel : ピピン「逆毛の秘密とか他多数」
スピスタ : エリカ「このままにした方が楽しそうね」
yoh1991 : ケン「もうやめてくれ・・・・」
lilith_sakura : ピピン「エリカの黒歴史もあるわ」
青く高き空 : エリカ「!」
zophyel : ピピン「エリカのかあいいもの遍歴」
スピスタ : エリカはピピンを睨んだ!
yoh1991 : エリカ「やめてぇぇぇぇぇぇぇ
赤道斎 : エリカ「はい、口止め料500000PP」
トロヘト : 2人「高っ!」
lilith_sakura : ピピン「ま、全員の黒歴史知ってるわけだわさ」
スピスタ : エリカ「私はもういいから後はケンだね」
赤道斎 : ケン「秘密を聞くより口封じしたくなってきた」
zophyel : ピピン「・・・とばすよ?」
yoh1991 : ケン「・・・・・・」
青く高き空 : ケン「じゃぁピピンのいない世界へ」
lilith_sakura : ピピン「さてとさてと、何の話だっけ?」
赤道斎 : エリカ「ケンの恥ずかしい秘密」
zophyel : ケン「・・・特殊ショットの秘密」
赤道斎 : エリカ「そうだった?」
スピスタ : ピピン「前者か」
zophyel : ケン「なんでやねん」
yoh1991 : ケン「早く教えろ」
トロヘト : ピピン「それではまずはその歴史から」
lilith_sakura : ピピン「えっとね、トマは確か・・・」
スピスタ : その後1時間後
lilith_sakura : 2人は寝ていた
zophyel : ケン・エリカ「ZZZZZZZ」
赤道斎 : ピピン「・・・・・(いかり)」
青く高き空 : あと11時間あるのだが…
lilith_sakura : ピピン「・・・埋めるか」
青く高き空 : で、数時間後
スピスタ : ピピン「ケン、起きないと秘密ばらすよ?」
yoh1991 : ケン「zzz
zophyel : ピピン「・・・ケンはティッキーに泣いてプロポ・
赤道斎 : ケン「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい」
yoh1991 : ケン「!
スピスタ : ピピン「起きているんじゃないか」
青く高き空 : ケン「…Zzz]
lilith_sakura : ピピン「実はミンティに告白してたちょ」
yoh1991 : ケン「もう寝ません
赤道斎 : それをみんなそっとエリカは聞いていた。
yoh1991 : (あと30秒)
スピスタ : そしてメモしていた
zophyel : エリカ「ケンってそういう人だったんだ・・・」
------------ キリトリ -----------

スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23122483.jpg


lilith_sakuraさんが序盤のトラブル解消後、すごい勢いで追い越していきました。

次回のお題は「ケンの弄られ日記」です。
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by sekidousai | 2007-04-21 23:14 | 1行リレーパンヤ物語杯
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