赤道斎の隠し部屋

本日のお題「ふときづく、春の足跡」by青く高き空さん

本日は6名でスタートし全員完走。
コースはBWでした。

------------ キリトリ -----------
lilith_sakura : ( ゚Д゚)よろしく
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
スピスタ : よろしくお願いします
青く高き空 : よろしくおねがいします♪
zophyel : よろしく♪
トロヘト : よろしく
lilith_sakura : (まともなコースこないな・・・)
青く高き空 : ミンティ「ふわぁぁ、あたたいねぇ~」
赤道斎 : ティッキー「くぅくぅ・・・・」
スピスタ : カディエ「眠くなるわね」
zophyel : カディエ「・・・くかー」
青く高き空 : こつん
赤道斎 : カディエ「ん?」
lilith_sakura : カディエ「・・・?」
zophyel : タンプー「三丁目の鈴木さんはこちらで?」
青く高き空 : カディエ「…ふきのとう?」
スピスタ : ミンティ「違うよ」
赤道斎 : タンプー「『春』さんからお届け物なんですが…」
lilith_sakura : カディエ「だから?」
zophyel : タンプー「ボケを真顔で返されても困りますな」
トロヘト : カディエ「じゃぁ印鑑でもいるの?」
赤道斎 : タンプー「ここにぽちっとお願いします」
スピスタ : カディエ「分かったわよ」
zophyel : タンプー「って<春の野草摘みの約束は?
スピスタ : カディエ「何それ?」
赤道斎 : ミンティ「そうだ!言い忘れてた。今日じゃない」
zophyel : タンプー「食材&薬材の確保ですぞ」
lilith_sakura : カディエ「聞いてないから勝手にどうぞ」
スピスタ : カディエ「それは早く言いなさいよ」
青く高き空 : カディエ「(でんき)それいいわね」
赤道斎 : ミンティ「早く行かないとみんな取られちゃうよ~
スピスタ : カディエ「仕方ないわね」
青く高き空 : カディエ「なにそれ?って顔してなかった?ミンティ
zophyel : ミンティ「えへへ、すっかり忘れてた」
トロヘト : カディエ「まぁいいわ、準備するからちょっと待ってて
青く高き空 : カディエ「ミンティはティッキーを起こしてあげてね」
スピスタ : ミンティ「はぁい」
赤道斎 : カディエは人が入りそうな大籠を取り出した。
zophyel : ミンティ「は~い」
zophyel : (わたしの無しで)
lilith_sakura : ミンティ「これいれるの?」
赤道斎 : カディエ「小さいかしら?」
zophyel : その籠の中に、さらに小さな籠をどさどさと追加。
トロヘト : ミンティ「どれだけ採る気なの!?」
ピピン : O・Bに気をつけてね。
ピピン : 危ないかも・・・。
スピスタ : カディエ「持てるだけよ」
lilith_sakura : ミンティ「ってその籠はマトリョーシカなの?」
zophyel : タンプー「後処理が大変ですぞ」
赤道斎 : カディエ「4人いれば大丈夫よ」
青く高き空 : ミンティ「そんなにとったら絶滅しちゃうよぅ」
lilith_sakura : カディエ「絶滅するほどしかないの?」
zophyel : タンプー「まぁ、必要分を無理なく取りましょう
ピピン : O・Bに気をつけてね。
ピピン : ちがう方向に打ってみてね。
ピピン : 危ないかも・・・。
スピスタ : カディエ「そんなのつまらないわ」
トロヘト : カディエ「目指すは億万長者」
赤道斎 : カディエ「ぺんぺん草も残してだめよ」
zophyel : ティッキー「・・・遠足に行くの?(ねむねむ)」
青く高き空 : タンプー「根絶やし…?」
スピスタ : ミンティ「やっと起きたぁ」
ピピン : バンカーではボールにパワーが伝わりにくいので、注意してね。
lilith_sakura : ティッキー「おやすみなさい」
スピスタ : カディエ「寝るな!」
青く高き空 : カディエ「…おいていきましょうか」
赤道斎 : タンプー「籠に入れてください。私が運ぶプー」
ピピン : ちがう方向に打ってみてね。
ピピン : 今のクラブでは危ないかも。
zophyel : ミンティ「私も乗りたい♪」
トロヘト : タンプー「私はタクシーではないですぞ」
スピスタ : カディエ「かごの一番奥よ?」
zophyel : ミンティ「じゃ、肩に乗る」
赤道斎 : タンプー「仕方ないですな」
スピスタ : ミンティ「やったぁ」
lilith_sakura : カディエ「よかったわね」
zophyel : ティッキー「・・・くー」
青く高き空 : というわけで、一同出発~。
zophyel : 向かった先は常春のピンクウィンド。
赤道斎 : そこにはピピンがうずくまっていた。
スピスタ : ミンティ「春だねぇ」
lilith_sakura : カディエ「そうね・・・」
青く高き空 : タンプー「ですな」
zophyel : ピピン「おい、踏むんじゃないぞ」
スピスタ : カディエ「誰かいたかしら?」
赤道斎 : ピピン「お前の足下だっ!」
lilith_sakura : カディエ「アラコンナトコロニゴミガ」
ピピン : O・Bに気をつけてね。
ピピン : O・Bに気をつけてね。
スピスタ : ピピンは何処かに捨てられた
青く高き空 : カディエ「さて、採取しましょうか」
トロヘト : ピピン「こら!無視するな!」
lilith_sakura : カディエ「いったい何してたのよ」
赤道斎 : ピピン「第一そこはもう採り終わってるしな」
zophyel : ミンティ「・・・あれ? 鳥の卵だ」
スピスタ : カディエ「早速ゲットね」
トロヘト : タンプー「目玉焼きですかな?」
赤道斎 : ピピンあ、それ取っちゃイケナイ…」
青く高き空 : ミンティ「なんで?」
ピピン : 近くのフェアウェイにだした方がいいかもね。
スピスタ : カディエ「キコエナイ」
lilith_sakura : ピピン「災いがおきるよ?」
zophyel : ピピン「可哀想だろう」
青く高き空 : カディエ「どっち?」
zophyel : ピピン「鳥も、あんたたちも」
トロヘト : ミンティ「弱肉強食」
赤道斎 : ピピン「それ、ハトの卵。アリンのだよ」
lilith_sakura : ピピン「それじゃ災いが着たから私は・・・」
スピスタ : カディエ「だから何?」
zophyel : ピピン「逃げる」
青く高き空 : タンプー「災いとは、アレのことですかな?」
スピスタ : カディエ「あなたは人柱よ!」
lilith_sakura : アリン「あれー?おかしいわ」
青く高き空 : その、アレがきた。
zophyel : 物凄い形相のハト。
赤道斎 : アリン「ねぇハト、ホントにここに生んだの?」
トロヘト : アリン「って、話せるわけないわよね」
lilith_sakura : すごい形相でうなづいている
スピスタ : そしてハトは周りを飛び回っている
zophyel : ハト「・・・・・・(怒)」
赤道斎 : ハトの視線はカディエの手に。
スピスタ : ミンティ「もの凄い執念だよ…」
lilith_sakura : SE:ぎゃーーーー!(ハトの声)
青く高き空 : カディエ「あら、ピピンの話、本当だったのね
zophyel : カディエ「ってあただだだだだだだだだだだだた」
赤道斎 : ピピン「さっさと返さないから」
スピスタ : カディエ「これは私の物よ!」
トロヘト : カディエ「嫌なら力ずくで奪ってみなさい」
zophyel : カディエ「って、いだだだだだだだだだだだだだだ
lilith_sakura : ハトは増援を呼んだ
青く高き空 : ミンティ「おねぇちゃん…返してあげようよ」
スピスタ : アンダーソンがやってきた
赤道斎 : アリン「愛の結晶を守ろうとする姿、美しいわ」
zophyel : カディエ「・・・つつき殺されるかしら。はい」
スピスタ : ピピン「まさか、あの2羽は夫婦?」
赤道斎 : ティッキー「へ?い、いらないよぅ」
lilith_sakura : アリン「一応そうなったみたい」
青く高き空 : ミンティ「あ、おきたんだ」
スピスタ : ティッキーは卵を投げ捨てた
青く高き空 : 一同「!!!」
lilith_sakura : SE:パリン
赤道斎 : ハト&アンダーソンは青ざめた。
スピスタ : アリン「………」
zophyel : ケン「あ、コンタクト割っちまった」
lilith_sakura : 一同ケンに総攻撃
スピスタ : ピピン「紛らわしい!」
zophyel : ケン「なんでやねん」
青く高き空 : カディエ「って、たまごは?」
zophyel : ?「・・・ぴい」
スピスタ : アリン「あら、生まれたのね」
青く高き空 : ティッキー「…私の手の中…」
赤道斎 : ミンティ「わぁ、かわいい~」
スピスタ : ひな鳥はティッキーを見た
lilith_sakura : ピピン「刷り込み注意よ」
青く高き空 : どうやら投げ捨てる瞬間に孵化したようだ
トロヘト : そして雛はティッキーを親だと思っている様子
青く高き空 : ひな「ピィ」
zophyel : アンダーソン&ハト「(なみだ)」
赤道斎 : アリン「どうしましょう。責任取ってくださいね」
スピスタ : ティッキー「うわぁ、可愛い!」
青く高き空 : カディエ「…春ねぇ」ミンティ「ちょっと違うかも
トロヘト : ティッキー「もうモッチ解雇でもいいくらい」
スピスタ : モッチは青ざめている
zophyel : もっち(ガガーン)
赤道斎 : アリン「ねぇハト、卵みたいだからもっちで我慢し
赤道斎 : ない?」
青く高き空 : ミンティ「じゃぁ私のところにこない?もっち
スピスタ : ハトはティキーをじっと見ている
zophyel : ティッキー「だめだめ。冗談だってば」
ピピン : イルカにでも会いたいのかしら?
青く高き空 : ミンティ「ありゃりゃ」
スピスタ : カディエ「これは二股かしら?」
zophyel : ティッキー「ほんとのパパママの方がいいよ」
青く高き空 : タンプー「その言葉がでるとは意外ですな」
青く高き空 : (↑カディエに対して)
スピスタ : カディエ「何か言った?」
zophyel : て
トロヘト : ティッキー「ほら、お帰り」
zophyel : (誤爆)
zophyel : ティッキー「おかあさん・・・」
赤道斎 : ハトとアンダーソンは雛を一生懸命呼んでいる
スピスタ : しかし、雛鳥は動かない
青く高き空 : 双子「・・・・・・・」
zophyel : ティッキー「・・・ほら、お行き」
スピスタ : ピピン「完全にすり込まれたね」
トロヘト : ティッキー「おねぇちゃ~ん、どうにかならない~?」
スピスタ : カディエ「ちょっと困ったわね」
青く高き空 : ピピン「(これも時空転移でなんとかなるかな?)
赤道斎 : アリン「記憶を奪っちゃいましょうか」
スピスタ : カディエ「失敗したら大変よ?」
zophyel : カディエ「魔法でどうにかしてはいけない事柄よ」
トロヘト : ミンティ「記憶の操作って弊害多いもんね」
赤道斎 : アリン「でも人を親と思うことだっておかしいわ」
青く高き空 : アリン「本当の親が生きてるならなおさら。」
lilith_sakura : カディエ「自然の摂理に逆らうのね?」
スピスタ : カディエ「困ったわね…」
トロヘト : ケン「いいじゃん、そのままでも」
青く高き空 : ケンはハトたちの一斉攻撃にあった
赤道斎 : ミンティ「そんなこと…ケンは親がいるんでしょ?
zophyel : ケン「二羽がカディエのとこに住み込めばいーだろ
lilith_sakura : アリン「ハトたち曰く、お前は黙ってろってことか
lilith_sakura : しら?」
青く高き空 : (でんき)
トロヘト : カディエ「それじゃ根本的な所が解決してないわ」
スピスタ : アリン「ケンの案は却下よ!」
zophyel : ケン「時間をかけて親を覚えさせればいいだろが
スピスタ : アリン「その間、私はどうするのよ?」
青く高き空 : ケン「なにかこまるのか?」
zophyel : ケン「通いで仕事すれば?」
スピスタ : アリン「あなたがクラブになる?」
lilith_sakura : ハトたちは再びケンに攻撃
青く高き空 : ケン「シフォンやマカロンで代用できないか?
トロヘト : ハトたちはさらにケンの急所に向かって攻撃
スピスタ : ケン「うわ、勘弁してくれ!」
赤道斎 : ミンティ「ケン、本当の親を知らない悲しみを知らないの?」
zophyel : ケン「物心つくまでの辛抱だって!」
青く高き空 : ケン「…って、そういや双子の親は…」
lilith_sakura : アリン「ケン、黙らないとハト達を逆上させるわよ
トロヘト : ケン「これ以上の逆上があるのか?」
スピスタ : カディエ「命の保証がないわ」
赤道斎 : ついに双子達が泣き始めた。
lilith_sakura : アリン「鷹とか鳶とか」
青く高き空 : そのころタンプーは地道に野草採取していた
スピスタ : ピピン「マイペースだな」
zophyel : タンプー「・・・さみしいプー」
青く高き空 : タンプー「マイペースは長所だプー」
lilith_sakura : ピピン「いいことだな」
スピスタ : タンプー「あ、これは忘却の花だプー」
トロヘト : タンプー「これは材料にいいですな」
zophyel : ケン「それ貸せ!!」
lilith_sakura : ピピン「人に物事をたのむ礼儀がないな」
青く高き空 : ケン「おまえがいうか!?」
赤道斎 : 黙ってそれを奪うと雛の口に近づけた。
トロヘト : ケン「ほ~ら、お食べ~」
スピスタ : 雛鳥は逃げ出した
青く高き空 : ・・・結果おーらい?
------------ キリトリ -----------

スコアと各賞は以下の通り。

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ピピン喋らせすぎ=変なとこばっかり打ち込んでる・・・
そういえばスピスタさん、次回大会時には尼さんかな。

パンヤに関係ないけど、近所の電柱にカラスが巣を作ってます。土台は針金ハンガー、これに小枝と苔や草で仕上げ。でも市街部の電柱の上です、感電を防止するため電力会社に撤去されるんじゃないでしょうか。可哀想だけど、感電で焼け死ぬところも見たくないし。近くにある病院には営巣可能な大樹があるのでそっちに移ればいいな。大会中、そんなこと考えてました。
ちなみにハトは電柱に巣を架けると言うことはまずありません。物語のように草地に産み落とすということも。

その次回のお題は「SSAF」です。
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by sekidousai | 2007-04-07 23:09 | 1行リレーパンヤ物語杯
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みつかっちゃった…
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