赤道斎の隠し部屋

本日のお題「エリア72」by赤道斎

本日は5名でスタート。スピスタさんが間に合いませんでした。
コースはSW。

------------ キリトリ -----------
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
lilith_sakura : ( ゚Д゚)よろしく
zophyel : よろしく♪
青く高き空 : よろしくおねがいします♪
トロヘト : よろしく
赤道斎 : エリカ「カキカキカキ…」
zophyel : ロロ「なにしてるの?」
lilith_sakura : エリカ「書類書いてる」
赤道斎 : ケン「滞在許可の更新だよ」
zophyel : ロロ「まだ出してなかったの」
ピピン : O・Bに気をつけてね。
トロヘト : エリカ「あーもう、気が散るからあっち行ってて」
zophyel : ロロ「はいはい」
赤道斎 : ケン「ここ、なんて書くんだ?」
zophyel : エリカ「ここは・・・だめだ私も知らない」
青く高き空 : ケン「じゃぁ後できいてみるってことで空欄と」
赤道斎 : ロロ「大変ねぇ」
トロヘト : ケン「うっ、次もわからん」
青く高き空 : エリカ「いつきたかくらいは覚えてないの?」
zophyel : 一方、そんなこと全くカケラも気にしてないのも。
赤道斎 : ケン「うん、寝起きを連れてこられたから」
lilith_sakura : エリカ「誰にだっけ?」
zophyel : ロロ「間違えたらとんでもないことになるのにね」
赤道斎 : ケン「えーっと、紹介者はカディエ…だっけ」
zophyel : ピピン「・・・」
トロヘト : ロロ「カディエさんは誰も連れてきてないはずです
赤道斎 : ケン「そうだ、もっとちっちゃかったな」
zophyel : ピピン「(くいっ、くいっ)」
青く高き空 : ケン「ん?」
赤道斎 : ビッターン!!
トロヘト : ケンはそのまま数十メートル吹っ飛んだ
zophyel : ケン「なにするんだ!!」
lilith_sakura : ピピン「てめぇの心に聞け!」
zophyel : ケン「遊びなら後にしてくれ」
赤道斎 : ピピン「こんな奴連れてくるんじゃなかった…」
lilith_sakura : ピピン、ケンにボディ→アッパー
青く高き空 : ケン「つれてくる前にそう思ってくれ…ぐはっ」
トロヘト : エリカ「あちゃ~、完全に伸びてる」
zophyel : ピピン「クーばっかかまいやがって・・・」
赤道斎 : エリカ「ケン、パンヤ島、嫌なの?」
ピピン : 今のクラブでは危ないかも。
lilith_sakura : ピピンはケンに往復ビンタ30往復
青く高き空 : ケン「いきなりいままでの生活を奪われるんだぞ
zophyel : ピピン「そんな風に思ってたんだ・・・」
青く高き空 : ケン「エリカはそう思わなかったんだ…って痛いっ
赤道斎 : エリカ「ちょっと、もう少し気を使いなさいよ」
lilith_sakura : ピピン「この!この!」
青く高き空 : ケン「いいやいわせてもらう!」
zophyel : ぐりぐりぐりぐりとベアハッグ
青く高き空 : ケン「くぅ・・・痛…」
赤道斎 : ケンは絞められながらピピンの顔を見た。
青く高き空 : そしてとどめの一言
zophyel : ケン「よっぽど気に入ってなかったら、こないわい
赤道斎 : ケン「…その、…お前が・・・」
青く高き空 : ケン、赤面(首が絞まっているからか)
zophyel : ケン「・・って、・・・・ちょ、・・・・・ぐぼ」
トロヘト : ロロ「そろそろ離してあげてもいいんじゃない?」
lilith_sakura : ピピン「ゆるさない・・・恨み」
zophyel : ぐりぐりすりすりぐりぐりぐり
赤道斎 : エリカ「ピピンったら素直じゃないのね」
青く高き空 : エリカ「ケンの顔、青ざめてきてるよ…」
赤道斎 : ピピン「えっ?あ、わぁわぁわぁ、どうしよう~」
zophyel : ケン、裸締めで失神。
lilith_sakura : ピピン「しんじゃった?」
zophyel : ロロ「カンペキに落ちてるね」
青く高き空 : エリカ「…泡ふいた…」
赤道斎 : ロロ「蘇生させなきゃダメね。蘇生術と言えば…」
トロヘト : ピピン「エリカ、まかせた」
青く高き空 : エリカ「流れ的にそれはピピンの役よ?」
zophyel : エリカ「過失者責任でどーぞ」
lilith_sakura : ピピン「にげよっかな」
zophyel : ロロ「ダ・メ(はーと)」
赤道斎 : ピピン「どうしても?」
lilith_sakura : エリカ「つかまりたいの?」
トロヘト : ロロ「ほらほら、早くしないと効果ないよ」
青く高き空 : エリカ「私心臓マッサージやるから、ほら」
赤道斎 : ピピン「乙女の初キッスなのに…(わーん)」
zophyel : ピピン「(おずおず)」
lilith_sakura : ロロ「(悪魔のキスでしょ)」
青く高き空 : ロロは脈確認中
zophyel : ・・・そして一時間後。
青く高き空 : (え・・・)
赤道斎 : エリカ「どうしたのよ。どす黒くなっちゃったよ」
青く高き空 : 人工呼吸は結局ロロが担当に・・・
lilith_sakura : ケンは死後硬直を開始していた
zophyel : ピピン「ていうか、専用の器具があるんじゃないか
青く高き空 : (死後硬直ってことは死んでるからもう意味無し)
赤道斎 : ロロ「電気パッドなんてここにはないわよ」
青く高き空 : 一同「・・・・・・・」
トロヘト : エリカ「はぁ、完全なバッドエンドね」
青く高き空 : ピピン「・・・ちょっといってくる」
lilith_sakura : エリカ「過去に?」
zophyel : ピピン「【一時間前のケン】をつれてくる」
青く高き空 : といって瞬間移動。
赤道斎 : ロロ「このケンはどうするの?」
zophyel : ピピン「かわりにおいてくるよ」
lilith_sakura : エリカ「パラレルワールドになるのかな?」
赤道斎 : そして青ざめたケン到着。
lilith_sakura : ケン「どういうことなんだ?」
zophyel : ピピン「これで、器具越しに息を吹き込んで復活と
赤道斎 : ピピン「…不要になったか」
青く高き空 : エリカ「(・・・どこの地点のケン?)」
lilith_sakura : ピピン「なにかいったか?」
zophyel : ケン「ピピンに締め上げられたと思ったけどな」
トロヘト : エリカ「実際一度死んだわよ」
赤道斎 : ピピン「あんたの保護者の私がなんでそんなこと」
青く高き空 : ケン「あ、そういやそうだったな。」
zophyel : ピピン「安心しろ。今度は加減してやる」
赤道斎 : ケン「今度?」
zophyel : ピピン「♪」すりすりぐりすりすり
トロヘト : ケン「わっ、もうやめろ!」
青く高き空 : エリカ「わ、ケン顔まっかw」
赤道斎 : ケン「・・・これからもよろしくな、ピピン」
------------ キリトリ -----------

ケンはピピンに、エリカはキューマに導かれてパンヤ島に来たのに、マックスは自分の意志で来たという。案内人なし=密入国って事で最初に書類出したけど、お話は思わぬ方向へ。これが1行物語の醍醐味~

スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_2332812.jpg


スピスタさんに貰ったウォーターアズテック装備したけど、バックスピンを多用する私にはもったいなかった。

次回のお題は「ふときづく、春の足跡」です。
ふきのとうの味噌炒め、ウマ~。
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by sekidousai | 2007-04-05 23:35 | 1行リレーパンヤ物語杯
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