赤道斎の隠し部屋

本日のお題「頭文字P」byスピスタさん

今日の参加者は5名。私とスピスタさんが滑り込み。
コースは白wでした。

------------ キリトリ -----------
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
スピスタ : よろしくお願いします
zophyel : よろしく♪
lilith_sakura : ( ゚Д゚)よろしく
トロヘト : よろしく
zophyel : パンヤ島に爆音が轟く。
スピスタ : マックス「ふ、きょうも勝った」
赤道斎 : ケン「ううう、もっとinに攻め込めれば…」
zophyel : エリカ「あんたたち何してるの」
トロヘト : マックス「見てわからんか?」
zophyel : エリカ「めちゃくちゃうるさいんだけど」
スピスタ : マックス「そんなことは気にするな」
トロヘト : エリカ「気にするわよ!眠れないし」
赤道斎 : ケン「このビート音のすばらしさが 判らんとは」
zophyel : エリカ「その車、壊れてるんじゃないの?」
スピスタ : マックス「女にはこの音の良さは判らないか」
lilith_sakura : ケン「乗ってみるか?壊れているか証明してやる
ピピン : 危ないかも・・・。
トロヘト : エリカ「嫌よ、怖いもの」
zophyel : エリカ「なんなら、こわしたげようか?」
赤道斎 : エリカ「クー、ちょっと来てくれない?」
スピスタ : ケン「これ、高かったんだぞ!」
トロヘト : エリカ「だから?」
lilith_sakura : クー「なんだ?」
ピピン : バンカーでは一歩引いて近くのフェアウェイにボールを運ぼう。
スピスタ : エリカ「あれ、やっちゃって」
zophyel : クー「おー、オンラインカート・ステ○か」
lilith_sakura : クー「乗せてくれないか?」
赤道斎 : エリカ「え?乗るの?」
ピピン : O・Bに気をつけてね。
ピピン : O・Bになりそうです。
zophyel : クー「遊園地のゴーカート、乗りたかったんだ」
トロヘト : エリカ「お子様・・・」
lilith_sakura : ケン「ものすごく違う気が」
スピスタ : エリカ「クーちゃん、こういうノ好きだったんだ」
zophyel : クー「大好き(はーと)」
赤道斎 : マックス「一度乗ったらカートなんて言わなくなるさ」
スピスタ : クー「早く乗せてくれ!」
lilith_sakura : ケン「とりあえずひとっ走りするか」
zophyel : クー「これだな?」ガチ。
赤道斎 : いきなりホイルスピンで飛び出してゆく。
トロヘト : ケン「わわっ、タンマタンマ!」
スピスタ : クー「おお、速い速い!」
lilith_sakura : クー「♪」
zophyel : ケン「・・・うまい」
トロヘト : ケン「お前、ホントに初心者か?」
赤道斎 : マックス「止まれ~!そ、その先にはヘアピンが…
lilith_sakura : マックス「(いかん、まにあわん)」
スピスタ : マックス「ああ!ドルフとも決めているぞ!」
スピスタ : (ドルフと→ドリフト)
zophyel : 一周して帰って来たタイムは
赤道斎 : マックス「俺より速い」
zophyel : ケン「新記録だな」
スピスタ : マックス「やばいなぁ」
トロヘト : クー「ウハハハハ~!もう誰もアタイを止められん
ピピン : バンカーでは一歩引いて近くのフェアウェイにボールを運ぼう。
lilith_sakura : マックス「ケン、あのコースつれてったらどうだ?
ピピン : O・Bになりそうです。
zophyel : ケン「地獄溶岩コース?」
スピスタ : ケン「さすがにヤバくないか?」
赤道斎 : ケン「カズでさえ音を上げたコースだぞ」
zophyel : クー「あたいも買おうかな、ゴーカート」
lilith_sakura : マックス「カディエは通過したな」
スピスタ : ケン「アレは化け物なんだよ!」
zophyel : ケン「てーか、アレは反則だろ!」
赤道斎 : クー「カディエに勝てばカートくれるのか?」
lilith_sakura : マックス「いまだに記録抜かれていないしな」
zophyel : ケン「具合が悪くなると飛ぶしな」
トロヘト : クー「どうでもいいけど、早く走らせろ」
スピスタ : クー「車が飛ぶのか??」
zophyel : ケン「あれはどっちかってと、チキチキ・・・」
lilith_sakura : マックス「さっさと案内してあげないとな」
赤道斎 : カディエ「あらみんな、いい話してるじゃない」
zophyel : ケン「デタ」
スピスタ : ケン「げ、出たな」
トロヘト : マックス「怪物め」
zophyel : (私のスルーで)
lilith_sakura : クー「お前に勝てばカートゲットできる。戦え」
スピスタ : (私のじゃなくて?)
zophyel : (あい)
赤道斎 : カディエ「いつでもどうぞ。お嬢ちゃん」
スピスタ : クー「いざ、勝負!」
zophyel : で、スタートしたものの・・・。
トロヘト : カディエ「あらあら、どうしたのかしら~?」
lilith_sakura : ケン「・・・クー、何かいうことは?」
zophyel : クー「ブットバス(ぼそ)」
スピスタ : カディエ「今何か言ったかしら?」
赤道斎 : マックス「なんで軽いクーが載ってるのに加速しな
赤道斎 : いんだ?」
zophyel : クー「ええい、ケンの車がヘナチョコなんだ!!」
トロヘト : カディエ「私が重いと言いたいの?」
スピスタ : ケン「確かに不思議だよな」
lilith_sakura : ケン「点検するか」
スピスタ : カディエ「ちょっと待ちなさいよ!」
赤道斎 : じっと見るとタイヤが3cm浮いている。
トロヘト : ケン「まさかF○マシンか!?」
zophyel : クー「ずるいぞ!!}
lilith_sakura : ケン「ならばカディエ、次はあのコース行こうか」
スピスタ : カディエ「初めに確認しないあなたが悪いのよ」
赤道斎 : クー「そこなら平等な条件なのか?」
zophyel : ケン「ずるをするとキャノンで撃たれる」
スピスタ : カディエ「仕方ないわね」
lilith_sakura : ケン「ガードレールないからミスしないようにな」
トロヘト : クー「アタイにはそんなの関係ないね」
赤道斎 : エリカ「危ないから止めときなよ、クー」
スピスタ : クー「止めるな!」
zophyel : カディエ「勝つのは私と決まってるのよ」
ピピン : 今のクラブでは危ないかも。
ピピン : ちがう方向に打ってみてね。
トロヘト : エリカ「だってお持ち帰りする人がいなく・・・」
lilith_sakura : ケン「さぁ、逝って来い」
赤道斎 : クー「なら横で私のナビをしないか?」
zophyel : ケン「それにケガしたらエリカが看病・・・」
スピスタ : エリカ「それはアリかも…」
lilith_sakura : ケン「ちなみに100週のコースだからな」
zophyel : クー「何でそんな長いんだ」
スピスタ : マックス「なんでも漢のロマンらしい」
赤道斎 : クー「おやつは持って行って良いのか?」
lilith_sakura : ケン「あぁ、休憩は自由だしな」
トロヘト : ケン「ただ、汚すなよ」
zophyel : エリカ「男衆は全員脱落したくせに(ぼそ)」
スピスタ : マックス「ただしバナナは無しだぞ」
zophyel : クー「じゃあ、パナナチョコクレープ」
lilith_sakura : ケン&マックス「却下」
トロヘト : クー「え~、好きなのにぃ~」
zophyel : カディエ「遠足の話じゃないんだけど・・・」
lilith_sakura : ケン「カディエに勝ったら作ってやるから」
赤道斎 : クー「しゅっぱーつ!」
zophyel : クー「絶対かつ」
スピスタ : カディエ「そんなに簡単にいかないわ」
zophyel : で、やってきたのはシルビアキャノン1h。
トロヘト : クー「これは、コースなのか?」
スピスタ : カディエ「お先に失礼~」
赤道斎 : セシリア「あら、コースは今日実弾訓練で閉鎖…」
zophyel : マックス「望むところだ!}
スピスタ : カディエ「丁度いいじゃない」
lilith_sakura : クー「負けるか!」
トロヘト : カディエ「的にしてもいいわよ、当てられるのなら
スピスタ : セシリア「面白いわね、カディエを的にしましょう
赤道斎 : セシリア「全部隊へ通達!目標変更よ」
zophyel : セシリア「燃料気化爆弾の投下訓練もあったかしら
スピスタ : マックス「そんな危険なノ使うなよ!」
トロヘト : ケン「そんなのやったら、ココ沈むだろ」
zophyel : セシリア「やーね、ダミーよダミー」
赤道斎 : セシリア「(なんてね)」
スピスタ : セシリア「実際にやるけどね(ぼそ)」
zophyel : クー「なんか思ったか?」
lilith_sakura : ケン「なんでにありの演習だな」
赤道斎 : セシリア「なーんも。さっさと行かないと負けるよ
スピスタ : クー「あ、ヤバイ!」
zophyel : ケン「そこはかとなくヤな予感がする」
lilith_sakura : セシリア「(無線)演習開始」
スピスタ : マックス「俺たちはここで見学にしようぜ」
トロヘト : ケン「それよりヘリ使えないか?」
赤道斎 : 雨あられと砲弾が二人のカートに降りかかる。
zophyel : セシリア「3・2・1・第二段階移行!」
スピスタ : 砲弾を華麗に避ける2人
トロヘト : セシリア「くっ、なんて操縦なの」
zophyel : セシリア「左舷キャノン薄いよ! なにやってんの!?
lilith_sakura : ケン「本当にクーは素人だったのか?」
トロヘト : マックス「才能…かもしれんな」
赤道斎 : セシリア「なんで一発も当たらないのよぅ」
zophyel : セシリア「確か国際ライセンス持ってたかしら?」
スピスタ : マックス「素人じゃないのか?」
lilith_sakura : セシリア「海上生活が多いからわからないのよね」
zophyel : セシリア「情報部の調査もあやふやだったし」
トロヘト : ケン「使えねー」
赤道斎 : マックス「カディエ、今回は負けるかな」
スピスタ : エリカ「意外な特技があったんだね…」
zophyel : セシリア「これは後で折檻ね」
lilith_sakura : セシリア「そろそろアレを投入かしら」
赤道斎 : 格納庫から大型爆撃機が引き出される。
スピスタ : セシリア「ちゃんと狙いなさいよ!」
トロヘト : ケン「おいおいおい!マヂ沈むんじゃないのか?」
zophyel : セシ「エチオピアまで吹っ飛ばしておやり!!」
スピスタ : セシリア「こっちに来なければ大丈夫よ」
zophyel : マックス「たしか、ゴールはココじゃなかったか?}
赤道斎 : セシリア「そうよ、どうかしたの?」
トロヘト : ケン「ちょっとまて、周回数を確認する」
lilith_sakura : セシリア「わざわざ自爆すると思って?
zophyel : マックス「いや、そろそろ終わりかなーと」
スピスタ : セシリア「そんなこと無いでしょう?」
zophyel :ケン「あ゛・・・」
赤道斎 : マックス「見えてきた…」
スピスタ : ケン「後ろに爆撃機もいるな」
トロヘト : セシリア「爆撃中止!すぐに帰還して!」
zophyel : ケン「『周回』れーすだよな、これって」
赤道斎 : 管制塔「作戦中は無線封鎖です」
スピスタ : そうして2人はスタートまで帰ってきた
lilith_sakura : セシリア「退却するわ」
zophyel : 爆弾投下口が開く。
トロヘト : ケン「おいおい、マヂやばいって」
zophyel : そして、爆発。
------------ キリトリ -----------

今日も不手際でチャットログ途中までです。
<2007.03.29更新。トロヘトさん、チャットログありがとうございました。>


スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_232608.jpg


ログ保存しようとしてもたもたしてるうちにタイムアウト…

次回のお題は「パンヤジー・アース・ゼロ」です。
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by sekidousai | 2007-03-29 23:28 | 1行リレーパンヤ物語杯
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