赤道斎の隠し部屋

本日のお題「さよならドルフ ~君のためにできること~」byトロヘトさん

本日の参加者は5名。ももちゃ(ほし)さ~ん。・゚(゜´Д`゜)゚・。
コースは西Wでした。

<Season3実装に伴う大会休止および告知について>
次回は11月30日が大会予定日でしたが、Season3実装の混乱等を避けるため、大会はお休みとなります。
また、大会を開催するサーバー・チャンネル等が変更となります。これについては金曜日に主催者より告知が出される予定です。

---------- キリトリ ---------
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
スピスタ : よろしくお願いします
lilith_sakura : ( ゚Д゚)よろだゴルァ
zophyel : よろしくです
トロヘト : よろしく
トロヘト : マックス「行くぞっ!トマホーク!」
スピスタ : ドルフ「ちょっと待ってください!」
赤道斎 : マックス「待てるかっ!さっさと避けろ!」
トロヘト : そのとき悲劇は起きた
zophyel : ズッドーン。某月某日、ドルフ死亡。
スピスタ : マックス「
スピスタ : (誤爆)
lilith_sakura : マックス「え?」
トロヘト : マックス「お、お~い。起きろ~」
赤道斎 : しかしドルフは動かない。
スピスタ : マックス「ウソだろ?」
zophyel : 死者は呼応せず。自然の摂理である。
lilith_sakura : その時誰かが来た
トロヘト : だが、マックスには見えない
赤道斎 : ダイスケ「おまえ、とうとう・・・・・」
zophyel : マックス「まさか、トマホークで死ぬなんて・・・
スピスタ : マックス「キューマになんて言えばいいんだ…」
赤道斎 : ダイスケ「逮捕・・・いや、ます救急車と医者だ!
lilith_sakura : マックス「あ、そうだった!」
zophyel : 一方、ドルフの魂は天界の前で立ち往生していた。
スピスタ : ドルフ「ここは何処だろう?」
トロヘト : 神「次、1321番。こちらへ」
zophyel : 天使「ここは死者の国です。あれ?
スピスタ : 天使「何処に行くんですか?」
赤道斎 : ドルフ「呼ばれたようなんですけど」
lilith_sakura : 天使「あなたの番号は違うでしょ?」
zophyel : 天使「てか、生死人別帳に名前がないな
スピスタ : 天使「君どこから来たの?」
赤道斎 : ドルフ「パンヤ島からです」
トロヘト : 天使「えっと…あ、猶予期間が与えられてますね」
スピスタ : ドルフ「猶予期間?」
zophyel : 天使「てか、あんたまだまだ生きる予定だけど
lilith_sakura : ドルフ「でもここにいるってことは・・・?」
zophyel : 天使「自動魂の火消し機のバグだな。困ったもんだ
赤道斎 : ドルフ「どうやれば元に戻れるんですか?」
トロヘト : 天使「とりあえず私が3日だけ地上に戻しましょう」
スピスタ : その頃地上では…
lilith_sakura : マックスが尋問をかけられていた
赤道斎 : ダイスケ「じゃ、故意じゃないんだな」
スピスタ : マックス「違うって!」
トロヘト : マックス「む、無論だ。」
lilith_sakura : ダイスケ「ではなぜ助けを呼ばない」
スピスタ : マックス「気が動転していたんだよ」
赤道斎 : そこにキューマが入ってきた。
zophyel : マックス「信じられるか?  ここの人間が死ぬなんて・
トロヘト : キューマ「お前・・・」
スピスタ : キューマ「なんて事だ…」
zophyel : マックス「すまん・・・
lilith_sakura : キューマ「お前がやったのか?」
赤道斎 : マックス「事故だったんだよー」
スピスタ : キューマ「本当にか?」
zophyel : マックス「トマの爆風でがけ崩れ&土石流と溶岩が・・
スピスタ : キューマ「嘘くさいな」
トロヘト : と、そのときロロが慌てた様子で部屋に入ってきた
赤道斎 : ロロ「なんか変な『気』を感じるの。知らない?」
zophyel : マックス「全部平気な癖して、転んで脳損傷で・・・
lilith_sakura : キューマ「もういい、黙っていろ」
スピスタ : ロロ「ここに何かいるよ?」
赤道斎 : キューマは目を閉じて精神を集中。
zophyel : ドルフ「キューマさぁん・・・
スピスタ : キューマ「何か聞こえたような気もする…」
赤道斎 : ドルフ「こうなったら…」とロロにおぶさった。
トロヘト : ロロ「うぅっ、なんか重い・・・」
lilith_sakura : キューマ「ドルフが呪ってるんだ」
zophyel : ロロ「ぷぷぷ、しかもなんかくすぐったいっ
スピスタ : マックス「ドルフの呪い?勘弁してくれ!」
赤道斎 : (ロロの声で)ドルフ「キューマさん、僕ですよぅ」
lilith_sakura : ダイスケ「いたこか?」
トロヘト : マックス「そんなギャグは笑えないぞ~」
スピスタ : キューマ「ロロにそんな力があったのか」
zophyel : 天使「・・・あらら。生き返りには条件があります
lilith_sakura : ドルフinロロ「@19分で本当に死んでしまのです
赤道斎 : キューマ「おまえを殺したのは誰だ?こいつか?」
スピスタ : キューマ「どうしたらお前は生き返るんだ?」
zophyel : 天使「純粋な愛情。古来より奇跡の条件です
赤道斎 : 天使「ぎゅっと抱きしめてキスしてあげなさい」
トロヘト : ダイスケ「お~、大胆な条件だな」
スピスタ : マックス「頑張ってくれ!」
zophyel : 天使「ただし、『純粋な』愛でないとダメです
lilith_sakura : キューマ「・・・そうか」
赤道斎 : キューマ「でも、ロロが許してくれるかな」
スピスタ : ダイスケ「後が怖そうだな」
赤道斎 : ドルフ「ロロさん、お願いしますぅ」
zophyel : ロロ「ていうか、『男女の愛(?)』のことなの?
トロヘト : マックス「そうなんじゃないか?よくわからないけど」
スピスタ : 天使「そういう物も越えた純粋な愛ですよ」
赤道斎 : キューマ「ロロ…」とロロの肩に手を掛ける。
lilith_sakura : ダイスケ「基本だが応用っぽいな」
zophyel : 天使「ま、父なる神の愛に匹敵するものはなかなか
トロヘト : キューマ「ドルフ…。絶対にお前だけは守ってみせる」
スピスタ : ロロ「(うう、歯が浮くセリフだよぅ)」
zophyel : 天使「(ほほう、なかなか・・・)
lilith_sakura : ダイスケ「これのほうが純愛じゃないのか?」
赤道斎 : ロロ「…でも、ドルフのためだけ?」と悲しそうに。
zophyel : ダイスケ「家族みたいなものだろ? 仕方ないさ
lilith_sakura : キューマ「妻になるか?
トロヘト : ロロ「えっ?」
スピスタ : マックス「どさくさ紛れにプロポーズか!」
zophyel : 天使「(神の御使いの前で大胆ですね)
赤道斎 : キューマ「何ならこのままドルフが憑いたままでも。」
スピスタ : ダイスケ「この場合どっちにしているんだろうな?
zophyel : 天使「とりあえず、@五分足らずですが
赤道斎 : キューマの胸の中「コクン」と頷くロロ。
lilith_sakura : ロロ「じゃあ・・・・」
スピスタ : ドルフ「早くしてくださいよ」
zophyel : 天使「はいはい、神は拙速を尊びますよ!
トロヘト : キューマ「・・・いくぞ。いいな?」
赤道斎 : ちゅっ(はーと)
lilith_sakura : ドルフ「生き返られるんですね~!」
トロヘト : その声はドルフ本体から発せられたものだった
スピスタ : 天使「おめでとう!」
---------- キリトリ ---------

スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23292071.jpg


「受賞条件が謎の賞」を貰ってしまいました。
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by sekidousai | 2006-11-27 23:30 | 1行リレーパンヤ物語杯
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みつかっちゃった…
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