赤道斎の隠し部屋

今日のお題「マックス、曲芸飛行に挑戦! 」byスピスタさん

今日は参加者5名。コースはICでした。

---------- キリトリ ---------
lilith_sakura : ( ゚Д゚)よろだゴルァ
スピスタ : よろしくお願いします
トロヘト : よろしく
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
zophyel : よろしくです
赤道斎 : (結局IC)
スピスタ : ある日マックスはシルビア艦隊に来ていた
赤道斎 : セシリア「今日は艦隊の記念日なの」
zophyel : 指令「貴君に告ぐ・・・
スピスタ : セシリア「記念飛行があるから見てね」
zophyel : (するーで)
トロヘト : マックス「で、オレはなぜこんなの着せられてる?
lilith_sakura : セシリア「気にしたら死ぬわよ」
zophyel : 整備兵「準備完了です!
スピスタ : マックス「何かイヤな予感がするんだが」
赤道斎 : セシリア「大丈夫よ。今度は新型じゃないから」
トロヘト : マックス「あまり旧型なのも怖いぞ」
lilith_sakura : セシリア「操縦士が新型よ」
スピスタ : セシリア「ちゃんと整備してあるから大丈夫よ」
zophyel : 艦長「お客さん大入り満員だよ。いやー身代わりが
zophyel : 「見つかってよかったよかった
スピスタ : マックス「身代わりって何だ?」
lilith_sakura : セシリア「艦長、それはクローズで」
トロヘト : セシリア「世の中には知ってはならないこともあるの」
zophyel : 艦長「まあ、航空隊の隊長は名誉だよ?
赤道斎 : マックス「逃げ場は無しか…では、報酬は?」
スピスタ : セシリア「もの凄い体験ができるわ」
zophyel : 艦長「金では買えない名誉だよ。二階級特進は
lilith_sakura : マックス「金はないわけだな」
スピスタ : セシリア「最近予算が少ないのよ」
赤道斎 : セシリア「使った機体なら持って行っても良いわ」
zophyel : 艦長「む。仕方ないか
スピスタ : セシリア「艦長、そろそろ準備をしないと」
赤道斎 : 艦長「うむ。ではマックスくん、頼んだぞ」
zophyel : そのころ見物席では・・・
トロヘト : ケン「これは見ものだよな」
スピスタ : エリカ「楽しみだね」
赤道斎 : アリン「マックス様、無事に帰ってきてくださいな」
lilith_sakura : アリン「(生命保険入れてあるから)」
zophyel : ピピン「ビデオビデオ・・・」
スピスタ : クー「撃ち落としていい?」
トロヘト : ダイスケ「それはやめておけ」
赤道斎 : ケン「失敗したなら良いだろ」
lilith_sakura : カディエ「また戦争沙汰になりそうね」
zophyel : ピピン「衝撃映像番組に送ろうかな?
赤道斎 : ドルフ「あ、飛び立ちますよ」
lilith_sakura : SE:エンジン音
zophyel : ロロ「・・・なんか、やけによたよたしてない?
赤道斎 : (今日は寒中水泳の日)
lilith_sakura : マックス「おい、大丈夫なのか?」
スピスタ : マックス「勝手に動いているぞ!」
トロヘト : セシリア「ノープロブレムよ」
赤道斎 : セシリア「アクロ用だから繊細に出来てるのよ」
zophyel : セシリア「(オートパイロットなんて積んでた?
lilith_sakura : マックス「誰かいるんだが・・・」
スピスタ : セシリア「(あのアンテナは見覚えないけど)」
赤道斎 : 艦長「(もっちの毛だ)」
zophyel : セシリア「(なんでご存知なんですか。そんなこと
スピスタ : ケン「何をするんだろうな?」
lilith_sakura : その時、飛行機は急降下を始めた
トロヘト : ティッキー「これ面白~い♪」
スピスタ : そして激しくロールした
赤道斎 : ダイスケ「お、マックスやるじゃないか」
zophyel : マックス「なんでティッキーが乗ってるんだ!
スピスタ : ケン「何回転するんだろうな?」
赤道斎 : ミンティ「私もいるわよ」
zophyel : クー「なんつーか、墜落しながら前転してないか?
赤道斎 : エリカ「最近の飛行技術ってすごいのね」
zophyel : ロロ「そんなこと言ってていいのかなあ?
スピスタ : マックス「おい、これ何とかしろよ!」
赤道斎 : カディエ「大丈夫。妹たちが何とかするから」
トロヘト : ミンティ「ティッキー、次代わってー」
lilith_sakura : マックス「ちょっとまて、なぜお前らがいる」
赤道斎 : ティッキー「エンジンみて。あれ、箒なの」
スピスタ : マックス「アレはプロペラじゃなかったのか!」
zophyel : マックス「って、どんな飛行機なんだよ!
赤道斎 : ミンティ「お姉ちゃんの魔法よ」
スピスタ : カディエ「どんな動きも自由自在よ」
zophyel : マックス「いや、それは絶対無い
スピスタ : 飛行機は今度は宙返りをした
トロヘト : ミンティ「よ~し、このままマッハ3に!」
lilith_sakura : マックス「死ぬ、死ぬから」
赤道斎 : マックス「機体が摩擦熱で持つもんか~」
スピスタ : セシリア「持つ訳無いでしょう」
lilith_sakura : マックス「アリン、生きて帰れないわ」
赤道斎 : ティッキー「なに怖がってるの。いくわよ!」
zophyel : ダイスケ「おー、すげー。マックスもやるな(無責任
トロヘト : ピピン「ちっ、撮影圏外に行っちまった」
スピスタ : 飛行機はどんどん加速していった!
zophyel : ケン「望遠レンズ、貸そうか?
lilith_sakura : SE:音速の壁を越えたときの衝撃
赤道斎 : マックス「警告灯が全部点灯したぞ!」
スピスタ : マックス「セシリア、何とかしてくれ!」
zophyel : カディエ「あ、それ。全部意味ないから平気よ
トロヘト : セシリア「残念だけど、何もできないわ」
赤道斎 : マックス「
赤道斎 : (誤爆~)
lilith_sakura : セシリア「健闘を祈る」
赤道斎 : マックス「ティッキー、ミンティ、何とかしてくれ
zophyel : 艦長「君の勇姿は忘れないぞ
lilith_sakura : ティっキー「ハンドル取れちゃった」
トロヘト : ミンティ「てへっ」
スピスタ : マックス「何だって?」
zophyel : カディエ「二人とも楽しんだ?
赤道斎 : 双子「「はーい」」
トロヘト : カディエ「じゃぁ帰りましょうか」
zophyel : 双子「「らぢゃーっ」」
スピスタ : マックス「ちょっと待て!これはどうするんだよ!
lilith_sakura : ミンティ「ジブンデナントカシテクダサイ」
赤道斎 : カディエ「あなたなら出来るわ」
zophyel : ティッキ「マックスさんの勇姿は忘れません
スピスタ : 双子「「じゃーねー」」
zophyel : カディエ「バッハハーイ」
赤道斎 : マックス「まってくれぇ~」
lilith_sakura : マックス「これは死亡フラグONか?」
スピスタ : マックス「セシリア、脱出はどうするんだ?」
トロヘト : セシリア「そんなスピードで外出たら死ぬわよ?」
lilith_sakura : セシリア「(それにないのよ・・・」
赤道斎 : マックス「エンジン(箒)がないのに加速してるぞ
zophyel : セシリア「? それに、救助要員はどしたの?
スピスタ : マックス「機体が上を向き出したぞ!」
zophyel : セシリア「(そりゃー、最後はお星様・・・げふげふ
lilith_sakura : マックス「高度が・・・大気圏突入とかいうなよ?
赤道斎 : アリン「マックス様、今お助けいたします!」
スピスタ : マックス「酸素が薄くなってきたよ」
トロヘト : アリンは詠唱を開始した
zophyel : セシリア「そのまま、お空の地球まで届いたりして
スピスタ : アリンの呪文の影響で飛行機は減速しだした
lilith_sakura : そして失速して急降下を始めた
赤道斎 : エリカ「降下したら加速するんじゃない?」
トロヘト : そのときマックスはすでに気を失っていた
zophyel : 『急』降下を続けている・・・
スピスタ : セシリア「もうダメかしら…」
lilith_sakura : アリンは詠唱を再度始めた
zophyel : 艦長「じつにおもしろい人物を亡くした・・・かな
lilith_sakura : 高度残り4000m
スピスタ : 今度は機体が急上昇をした
赤道斎 : マックスはその機動により意識を取り戻した。
zophyel : 同時にこみ上げる、嘔吐感。
赤道斎 : そして機内は地獄と化した・・・・・
スピスタ : アリン「飛行機が遠くて上手くコントロール
スピスタ : できないよ…」
lilith_sakura : そしてまた急降下
トロヘト : アリン「ピピン!お願い!」
赤道斎 : ピピン「コクピットのこと考えたらイヤ!」
スピスタ : アリン「セシリアの所に飛ばせば問題ないでしょう
zophyel : ピピン「こうする」機体は1万m上空にテレポ
lilith_sakura : ピピン「等価交換なら考える」
lilith_sakura : (私のなし)
赤道斎 : アリン「特殊アズ1000個!」
赤道斎 : (いれちゃった)
zophyel : ピピン「じゃ、アリンを送ろうか?
lilith_sakura : ピピン「わりにあわん」(なら継続w)
zophyel : (するーで )
赤道斎 : アリン「セシリアが補償してくれるわ」
スピスタ : そうこうしている内に飛行機が落ちてきた
lilith_sakura : SE:どーーーーーーーーーーーん!!!!!!!!!
zophyel : ピピン「内容物だけSCに転送してやったw
赤道斎 : セシリア「私がおちですか~」
---------- キリトリ ---------

地上でスモーク焚くネタを考えてたけど入れるタイミングを逸しました。

スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23104580.jpg


いかん、アルコールが足りなかったか。
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by sekidousai | 2006-11-18 23:11 | 1行リレーパンヤ物語杯
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