赤道斎の隠し部屋

本日のお題「あなたはだぁれ?」by赤道斎

10月14日、1行リレーパンヤ物語杯が予定通り開催されました。

その時のログ。

---------- キリトリ ---------
スピスタ : よろしくお願いします
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
zophyel : よろしくです
lilith_sakura : よろしく!
zophyel : ぎゃーSC
トロヘト : よろしく
スピスタ : (がんばですよ!)
lilith_sakura : (4大会連続SCもありましたよ)
赤道斎 : エリカ「あなたはだぁれ?」
lilith_sakura : ケン「お前こそ誰だよ」
スピスタ : カディエ「みんなどうしたの?」
赤道斎 : エリカ「知らない人がいるの」
lilith_sakura : ケン「誰だおばはん」
トロヘト : ピピン「あれ~皆、どうしたの~?」
zophyel : カディエ「ティル斗ウェイト
スピスタ : ケン「いきなり何をするんだよ!」
赤道斎 : エリカ「あっ、ピピン助けて。不審者よ!」
zophyel : ピピン「?誰?
lilith_sakura : ピピン「あんたも十分不審者っぽい」
赤道斎 : ケン「お、俺だよ、ケンだよ~!」
スピスタ : カディエ「これは、まさか…」
lilith_sakura : カディエ「俺俺詐欺?」
トロヘト : ケン「電話じゃないだろ!」
zophyel : エリカ「あたし、エリカだってば~
赤道斎 : ピピン「あんたがエリカってのは隅々まで知ってるわ」
lilith_sakura : ピピン「問題はそこのやつよ」
zophyel : ダイスケ「なにしてんだ?
lilith_sakura : エリカ「あ、こんにちは・・・髭さん?」
トロヘト : ダイスケ「おっと、そり忘れたか」
スピスタ : マックス「気を付けろよな」
赤道斎 : ケン「マックスにダイスケ、俺がわかるよな?」
スピスタ : マックス「誰だお前?」
lilith_sakura : ダイスケ「どうした?急にそんなことを・・・」
zophyel : マックス「?新しく来た子かい?
トロヘト : カディエ「なんか皆記憶がごっちゃになってる感じね」
スピスタ : マックス「よろしくな、新入り!」
赤道斎 : エリカ「えーっ、こんなのが仲間-?」
lilith_sakura : カディエ「一体どうしたのかしらねぇ・・・」
zophyel : クー「おーい。ちょっといいか?
スピスタ : ダイスケ「どうしたんだ?」
zophyel : クー「ウチの新入りが逃げた。知らないか?
トロヘト : エリカ「あなた・・・だれ?」
スピスタ : クー「冗談言うと撃つよ?」
lilith_sakura : エリカ「この子怖いけどかわいい♪」
赤道斎 : マックス「『これ』のことか?」とケンを差し出す
zophyel : クー「キャプテン・クーさまを撫でるな~
lilith_sakura : クー「そんなもやしじゃない」
スピスタ : ケン「誰がもやしだよ!」
zophyel : クー「違うってのか?
lilith_sakura : クーはケンの腕をつかんだ。次の瞬間・・・
赤道斎 : 二人を光が包んだ。そして…
トロヘト : 2人の姿が消えた・・・
スピスタ : マックス「一体何が起こったんだ?」
lilith_sakura : カディエ「どこいったのよ!?」
zophyel : ピピン「時空が歪んだ・・・?
スピスタ : エリカ「何か知っているの?」
赤道斎 : エリカ「クーちゃんはどこ?ついでに不審人物は?」
lilith_sakura : ピピン「今頃襲われてるな」
トロヘト : そのとき、アリンが深刻そうな顔で走ってきた
zophyel : ピピン「どした?
赤道斎 : アリン「わ、私の寝室に突然誰かが…」
スピスタ : マックス「誰だ?」
lilith_sakura : クーとケン(だったもの)があった
スピスタ : ダイスケ「派手にやったな」
zophyel : クー「あたしをた襲うなんて永劫早い
トロヘト : クー「ところでココはどこだ?」
lilith_sakura : ピピン「(冗談だったが本当に襲ってたんだ)」
zophyel : アリン「私の寝室よ
赤道斎 : ケン「うぅ、ワタシハダレデスカ…」
zophyel : ピピン「あんたはあたしの僕僕しもべ・・・
赤道斎 : ケン「はい、ピピン様」
トロヘト : ケン「て、なんかそれだけは違う気がする」
赤道斎 : セシリア「私の可愛いツバメちゃんよね」
zophyel : ケン「つばめ?
lilith_sakura : ケン「ツバメッテナンデスカ?」
赤道斎 : セシリア「私の部屋に来れば教えてア・ゲ・ル」
lilith_sakura : ケン「年増には興味は・・・」
zophyel : ピピン「そこまで堕ちたか・・・
lilith_sakura : (今日のパンヤ2回も恐ろしいことが・・・orz)
赤道斎 : (いったいなにが(あせ))
lilith_sakura : (3Hで1打目ヤシ直撃)
zophyel : (このスコア以上に恐ろしいものなどw
トロヘト : 次の瞬間、ケンの頭にはタンコブができていた
lilith_sakura : (6H2ndSで端→ヤシと連続)
lilith_sakura : ケン「・・・・おれだれだっけ?」
赤道斎 : ケン「それにみんなどうしてこんなところに?」
スピスタ : カディエ「正気に戻った?」
赤道斎 : ケン「おばさん、だれ?」
zophyel : カディエ「ギガでイン
lilith_sakura : ピピン「こいつに正気って文字あるのか?」
スピスタ : カディエ「そんな物はなかったわね」
zophyel : ケン「焼くな!達者なものでも患いつくわ!
トロヘト : カディエ「さて、とりあえず状況を整理しましょうか」
赤道斎 : エリカ「私は彼だけ誰か知りません」
zophyel : クー
zophyel : 「あたしもわすれてたろ
スピスタ : エリカ「そんなことは忘れたわ」
zophyel : カディエ「で、ケンのことは誰も知らないと
トロヘト : ダイスケ「俺は知ってるぞ」
スピスタ : カディエ「人によって差があるみたいね」
赤道斎 : マックス「ダイスケ、そいつの名前は?」
zophyel : ダイスケ「ケン・・・太?
トロヘト : マックス「曖昧じゃないか!」
lilith_sakura : ピピン「いつものことだな」
スピスタ : ケン「みんな、俺の名前を言ってみろ!」
zophyel : 一同「しらん!!
トロヘト : ケン「おかしいな、名乗った覚えあるのだが・・・
赤道斎 : その時双子か蒼い顔で走ってきた。
スピスタ : カディエ「あら、どうしたのかしら?」
トロヘト : ティッキー「お姉ちゃん!魔法の効果出てない?」
赤道斎 : ミンティ「私たちの新作、実験したの」
zophyel : カディエ「なんだっけか
トロヘト : エリカ「ねぇ、このかわいい子達ダレ?」
zophyel : ミンティ「やっぱり忘れられてる~
スピスタ : カディエ「どういう事?」
赤道斎 : ティッキー「あ、効いてる効いてる(ん)」
zophyel : ミンティ「『存在感消去』
トロヘト : カディエ「そういうことならすぐに元に戻しなさい
lilith_sakura : 双子「忘れちゃった」
スピスタ : カディエ「ダメじゃない」
赤道斎 : ティッキー「それにケンは元々だからムリよ」
---------- キリトリ ---------

スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_19104539.jpg


zophyelさんはSCを18H通してやるのは初めてだったそうです。
おまけに最終ホールで時間切れになったらしい。



記入中に日付が変更。一度下書き保存しないと駄目なのだろうか。
修正すると貼り付け画像がアドレス表示のおかしな事に。再度貼り直し。


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by sekidousai | 2006-10-15 00:03 | 1行リレーパンヤ物語杯
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