赤道斎の隠し部屋

本日のお題「叫びたくなる黒歴史」by lilith_sakura さん

サーバー障害やら記録不具合やらいろいろある中、それでも大会は行われました。
コースは次回チャレンジカップのコースであるSepia Wind。


------------ キリトリ -----------

スピスタ : よろしくお願いします
lilith_sakura : ( ´ω`)ノよろん~
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
zophyel : (ぺこ)よろしくでござる(ぺこ)
赤道斎 : ダイスケ「なあマックス、お前昔なにしてた?」
スピスタ : マックス「聞いてどうする?」
zophyel : マックス「過去は振り返らない(キリッ」
赤道斎 : ダイスケ「聞いてから考える。さあ教えろ」
lilith_sakura : ダイスケ「人に言えない過去でもあるまい」
zophyel : マックス「ごく普通の学生だったが」
赤道斎 : ダイスケ「普通?どんな風に?」
スピスタ : マックス「番長をしていた」
zophyel : マックス「その名もテニス番蝶」
lilith_sakura : ダイスケ「いつのどこの時代だ」
スピスタ : マックス「蝶かっこいい!」
赤道斎 : ダイスケ「テニスで番長ってなにするんだ?」
zophyel : マックス「テニスボールでヘッドショット」
スピスタ : ダイスケ「訳分からん」
lilith_sakura : ダイスケ「もういいわ」
赤道斎 : マックス「ここまで聞いておいてそれは無かろう」
zophyel : ダイスケ「ジャマしたな」
赤道斎 : マックス「お前の過去も聞きたいな」
lilith_sakura : ダイスケ「警官をやっていたぐらいだが」
zophyel : ダイスケ「ごく普通のデカだ」
スピスタ : マックス「それ以前の話だ」
赤道斎 : ダイスケ「警察学校の学生だった」
zophyel : ダイスケ「そんな面白い話があるわけなかろ」
スピスタ : マックス「映画のような学校なのか?」
赤道斎 : ダイスケ「カンニング技術の粋を極め…ないわ!」
zophyel : ダイスケ「そんな面白い学校が地球にあるか」
赤道斎 : マックス「俺の学校はとにかく自由だったぞ」
スピスタ : ダイスケ「どれくらい自由だったんだ?」
赤道斎 : マックス「まずは服装が自由」
zophyel : マ「名前が書けて数が3まで数えられたら合格」
スピスタ : ダイスケ「どういう学校だよ」
赤道斎 : マックス「校名は破廉恥学園だったか」
zophyel : マ「泣いたり笑ったり出来なくなったのが少々」
スピスタ : ダイスケ「もういい!」
赤道斎 : マックス「えー、ここからがいいところなのに」
zophyel : マックス「いたって普通の学校だ」
lilith_sakura : ダイスケ「お前がいる時点で普通に感じない」
赤道斎 : マックス「お前が入っても違和感なかったな」
スピスタ : ダイスケ「お前と一緒にするな」
zophyel : マックス「それより他のメンツにも聞いたらどうだ
赤道斎 : ダイスケ「うむ、そうだな。では誰にするか…」
スピスタ : マックス「アリンなんかどうだ?」
zophyel : ダイスケ「ありゃ典型的なお嬢様学校だろ」
赤道斎 : ダイスケ「うかつなことを聞くと危なそうだが」
zophyel : マックス「ねえねえアリン、ちょっといい?」
赤道斎 : アリン「あら、何でしょうか?」
lilith_sakura : アリン「ん~?ちょっとこれ書いてからでいい?」
zophyel : マ「オマエの罪を数え・・・ナニコレ???」
スピスタ : マックス「何を書いているんだ?」
赤道斎 : アリン「うふふふふふふふふ…秘密(はーと)」
lilith_sakura : アリン「もちろん知った瞬間抹消ですわ」
zophyel : マックス「なになに・・・施設使用許可願?」
スピスタ : マックス「何をする気だ?」
zophyel : マックス「魔法学院の装甲実験室???」
lilith_sakura : アリン「知ってしまったのでちょっと来てください
スピスタ : ダイスケ「達者でな」
赤道斎 : ダイスケ「お嬢さん、わたくし用を思い出しまして
zophyel : マックス「ドコニツレテイクノカナー???」
lilith_sakura : アリン「ちょっと紀元前3世紀ほどに」
赤道斎 : ダイスケ「達者でな、マックス」
スピスタ : ダイスケ「タイムスリップかよ」
zophyel : マックス「冗談はいいから」
lilith_sakura : アリン「ちょっと忘れたい記憶を消そうと・・・ね
スピスタ : マックス「戻りすぎだ」
赤道斎 : ダイスケ「丁度良い。お前聞いておいてくれ」
zophyel : マックス「こないだwizwizが閉鎖されてたのは」
lilith_sakura : アリン「私だって失敗はありますから」
赤道斎 : ダイスケ「あのクレータが失敗か」
スピスタ : マックス「失敗の規模が違いすぎる」
lilith_sakura : アリン「あれはカディエさんよ」
赤道斎 : カディエ「あんなのほんの毛穴くらいじゃない」
zophyel : マックス「あれは歴史資料館だったと聞いたが」
lilith_sakura : カディエ「そーなのかー(棒読み)」
zophyel : マックス「代々の魔法使いの記録が残ってたとか」
赤道斎 : ダイスケ「確信的にねらったな (あせ)」
lilith_sakura : カディエ「証拠がないじゃない」
スピスタ : カディエ「古い記憶に頼ってはダメよ」
zophyel : マックス「主に経歴とか誕生日とか酒場のツケとか
lilith_sakura : カディエ「あなたの過去すべて公表するよ」
スピスタ : マックス「出来るのならな」
zophyel : マックス「微にいり細にいり変態的に残ってたとか
赤道斎 : ダイスケ「アリンはそれが知りたかったのか?」
lilith_sakura : カディエ「数年前、ロンドンで逮捕されたわね
zophyel : マックス「うむ。晴れの舞台だったな」
スピスタ : ダイスケ「大体予想できるのが怖いぞ」
lilith_sakura : マックス「怖がるなよ同士」
スピスタ : ダイスケ「仲間にするな!変態」
zophyel : マ「ロンドン橋の上で海パンいっちょでタンゴを」
赤道斎 : カディエ「ダイスケは交番勤務で…」
zophyel : カ「間違って動物園のパンダを銃撃したとか」
lilith_sakura : カディエ「そして笑顔でこういったとか」
スピスタ : ダイスケ「ちょっと、また間違ってみようか?」
zophyel : カ「『ディス イズ ア ペン』
lilith_sakura : カディエ「そのときお酒のにおいもしたとか」
スピスタ : ダイスケ「カディエ、少し頭を冷やそうか…」
赤道斎 : ダイスケ「しかし何でそんなことを知っている?」
lilith_sakura : カディエ「マックスはつい最近更衣室で」
zophyel : ダ「それに酔った時撃ったのはパンダじゃない」
スピスタ : ダイスケ「喋る熊だ」
赤道斎 : カディエ「その頃タンプーが喪に服していたわね」
zophyel : カディエ「パンツと間違えて天狗の面をつけてたわ
チャット内容が history/chatting/chat035.txtに保存されました。
赤道斎 : マックス「いよう、同類!」
スピスタ : ダイスケ「お前の事だろ!」
zophyel : マックス「俺は間違えてなんかいないぜ」
赤道斎 : マックス「あれ、お前のロッカーで見つけたんだ」
lilith_sakura : カディエ「問題はなぜ女子更衣室にいたか」
zophyel : マックス「それは仕方ないな」
スピスタ : ダイスケ「どうしてだ?」
赤道斎 : マックス「あれを見れば使いたくなるだろ、普通」
lilith_sakura : ダイスケ「すまん、理解ができない」
zophyel : マ「手を伸ばしたらアリンが俺をロッカーに詰め込
zophyel : んだ」
スピスタ : マックス「そのまま海に沈めようとしたんだぜ」
zophyel : マ「それが嫌ならお持ち帰るってさ」
lilith_sakura : アリン「それ以上はなしたら今度はアポロです」
zophyel : マ「生身で大気圏突破はカンベン」
スピスタ : ダイスケ「頑張って月に逝ってくれ」
lilith_sakura : アリン「生身じゃなくてもいいですよ。魂だけでも
zophyel : マックス「こういうのは犯罪じゃないのか元警官」
スピスタ : ダイスケ「俺だって命が惜しいぞ」
lilith_sakura : カディエ「じゃあ二人で逝ってくる?」
zophyel : マックス・ダイスケ「「ゴメン被る」」
スピスタ : カディエ「天の邪鬼って言葉知ってる?」
zophyel : 2人「「心の底からありえん」」
スピスタ : カディエ「逝ってらっしゃーい!」
lilith_sakura : アリン「じゃあこの金のハンマーで」
zophyel : セシリア「なにしてんのよあんたたち・・・」
スピスタ : カディエ「ハンターチャンス!」
zophyel : セシ「はいはい、カディエに届け物よ」
lilith_sakura : カディエ「なに?写真?」
zophyel : セシ「それと、小切手ね」
赤道斎 : 写真には路地裏で横たわるカディエ。
スピスタ : ダイスケ「あり得ん構図だな」
zophyel : マックス「『オイスター・バー』の裏じゃねーか」
lilith_sakura : カディエ「あぁ、この前の宴会のときのね」
赤道斎 : セシリア「酔いつぶれる直前のこと、覚えてないの
赤道斎 : ?」
スピスタ : カディエ「何かあったかしら?」
zophyel : マックス「んで・・・SC顧問料? 凄い金額だな」
赤道斎 : セシリア「あんたSCのデータ、大放出したでしょ」
スピスタ : マックス「スロットか何かじゃないんだから…」
zophyel : セシ「その罰金分働いて貰ったけど超過してたのよ
スピスタ : ダイスケ「それが何故SC顧問料?」
lilith_sakura : カディエ「ん~あれってこれのこと?」
zophyel : セシ「ただの名目よ」
赤道斎 : カディエ「みんな一杯儲けたでしょうね」
スピスタ : ダイスケ「何か裏がありそうだな」
zophyel : セシ「ミスって書いたら不祥事じゃない」
lilith_sakura : カディエ「あ、あのクレーターそのときのだったわ
zophyel : セシ「飲み代と酒場の修繕費は引いてあるから」
スピスタ : カディエ「その後用心棒に誘われたんだった」
赤道斎 : ダイスケ「それが本当ならコースの修繕費も…」
lilith_sakura : カディエ「セシ~この写真見てくれない?」
zophyel : アリン「そういえば、長老が請求書書いてたような
赤道斎 : セシリア「ねつ造写真は無効よ」


------------ キリトリ -----------
途中黙り込んだのは無線キーボードの電池が切れたため。寝たんじゃありませんよ~。


スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23342926.jpg



次回のお題は「秘密基地建設」です。
[PR]
by sekidousai | 2009-11-12 23:37 | 1行リレーパンヤ物語杯
<< 思わぬラッキー あるある、よくある >>



みつかっちゃった…
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
最初にお読み下さい
● 閲覧なさる方々に危険や不快な思いが生じるのを避けるため、不明リンクを含む、あるいは公序良俗に反するコメントは削除する場合があります。
● 本ブログ内の文書・画像等の無断転載はご遠慮下さい。画像・写真等の著作権は各々の作者等に帰属します。
● 本ブログはリンクフリーです。リンク前後の連絡も特に必要ありません。
カテゴリ
検索
お気に入りブログ
以前の記事
今日はどんな日?
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧