赤道斎の隠し部屋

本日のお題「愛の季節」by zophyel さん

ただいまドロップイベント真っ直中。☆多いコースがいいかなと思っていたけど今日のコースは☆三つのBlue Moon。まあこんなもんですか。

------------ キリトリ -----------

スピスタ : よろしくお願いします
lilith_sakura : ( ´ω`)ノよろん~
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
zophyel : (ぺこ)よろしくでござる(ぺこ)
赤道斎 : (うあー、白衣だ)
zophyel : エリカ「ちーん!!」
赤道斎 : ケン「何だ、風邪か?鼻水垂らして」
スピスタ : エリカ「どうなんだろう?」
zophyel : エリカ「この小説、泣けるわあ」
赤道斎 : ケン「幾ら泣けるって、その顔はないだろ」
lilith_sakura : ケン「何小説よんでるんだ」
zophyel : エリカ「悲恋もの」
スピスタ : ケン「似合わないな」
赤道斎 : クー「どれどれ・・・ひっ(びっくり)」
zophyel : エ「毎度ドタバタ喜劇になるからヤなのよ(あせ)
lilith_sakura : ケン「それ間違ってないか?」
スピスタ : ケン「イヤなら読まなければいいじゃないか」
赤道斎 : クー「ほ、本当に恋愛物なんだもん」
zophyel : エリカ「あーあ、私も恋愛してみたいなあ」
スピスタ : ケン「すれば?」
赤道斎 : マックス「(ぐっど)」
lilith_sakura : ケン「相手がいればな」
zophyel : ズキュゥゥゥゥゥゥゥン!
スピスタ : マックス「みんな、伏せろ」
赤道斎 : クー「今のはなんの音?」
zophyel : エリカ「アリンさんがライフル構えてるけど」
赤道斎 : マックス「あんな愛の形は嫌なんだが」
スピスタ : ケン「マックスが何かしたのか?」
zophyel : アリン「峰撃ちですから大丈夫ですわ」
赤道斎 : マックス「いや、ちょっと愛を広めに行こうかと…
zophyel : エリカ「殺し愛ですねわかります」
スピスタ : ケン「それでいいのか?」
赤道斎 : マックス「いやいや、人類皆兄弟。博愛だよ、ケン
zophyel : エリカ「私が求めてるのはノーマルな恋愛なの」
lilith_sakura : ケン「マックスは変態だから普通は無理だな」
スピスタ : マックス「俺もノーマルだ!」
zophyel : ケン「というか、好きなヤツを作るのが先だろ」
赤道斎 : エリカ「どうやって作るの?」
スピスタ : ケン「俺に聞くな」
lilith_sakura : ケン「お前初恋もまだっていうわけじゃないよな」
zophyel : エリカ「・・・悪い?」
赤道斎 : エリカ「そう。だから身を持って教えて欲しいな」
zophyel : ケン「何気にムチャ振りだなオイ」
スピスタ : ケン「じゃあ、マックス頼む」
赤道斎 : アリン「(ギロリ)」
lilith_sakura : マックス「俺に死亡フラグを立てるつもりか?」
スピスタ : ケン「人生いろいろだ」
zophyel : マックス「HAHAHA! それではサラバw」
赤道斎 : エリカ「うーん、誰かいい人いないかしら」
スピスタ : ケン「頑張って見つけてくれ」
zophyel : ケン「俺は昼飯を食う」
lilith_sakura : エリカ「おごって~」
zophyel : ケン「言うと思った」
赤道斎 : クー「あたいも~」
zophyel : ケン「じゃあ、簡単に出来るものにしよう」
スピスタ : ケン「お前ら、俺を何だと思っているんだ?」
lilith_sakura : エリカ「サイフに121円しかないんだもん」
赤道斎 : アリン「あらあら、どうもすみませんねえ」
zophyel : クー「やーん、おにいちゃんこわーい」
lilith_sakura : ケン「クーには小骨フライでいいな」
zophyel : クー「お兄ちゃんのいけずぅ」
赤道斎 : クー「わーいカルシウム~って、ケチッ!」
スピスタ : クー「泣いてやる」
zophyel : ケン「・・・パスタにする。異論は認めん」
lilith_sakura : ケン「背がのびるのにな」
赤道斎 : エリカ「こんな意地悪は私の彼には向かないわね」
スピスタ : ケン「その方が助かる」
zophyel : ケン「さて、作るか」
赤道斎 : エリカ「あたし、ちょっと出てくる。残しといてね
lilith_sakura : ケン「無理だな。この面子じゃ」
スピスタ : ケン「食事は戦争だ」
zophyel : ケン「・・・行っちまった」
スピスタ : ケン「俺は知らないぞ」
赤道斎 : エリカ「さーて、これからどこ行こうかな」
スピスタ : エリカ「あ、キューマだ」
lilith_sakura : キューマ「やーきーいーもーーー」
赤道斎 : エリカ「いっこちょうだーい(はーと)」
zophyel : エリカ「って、何ソレ」
スピスタ : キューマ「やきいもだが?」
赤道斎 : キューマ「何ってイベントの残りだ」
赤道斎 : (なしで)
zophyel : エリカ「首ったまにかじりついてるロロのことよ
lilith_sakura : キューマ「自家製の紫芋だが」
赤道斎 : ロロ「もちろん悪い虫が付かないように監視よ」
zophyel : エリカ「・・・」
スピスタ : エリカ「悪い虫って?」
赤道斎 : ロロ「芋にかこつけて色目使う女なんかよ」
lilith_sakura : キューマ「とりあえず重いから降りてくれないか」
スピスタ : エリカ「誰の事なんだろう?」
zophyel : ロロ「年増とか年増とか年増とか」
赤道斎 : エリカ「…これはガードが堅そうだわ」
lilith_sakura : キューマ「ロロ、芋がうれないから」
zophyel : ロロ「芋のほうが大事なんだ。へーえ」
スピスタ : キューマ「芋が売れないと生活できないぞ?」
赤道斎 : ロロ「キューマの芋はみ~んな私が買ってあげる」
zophyel : ロロ「何なら芋ごと・・・ふふふ」
スピスタ : キューマ「そのお金はどこから出るんだ?」
lilith_sakura : キューマ「それにそれだと儲けないんだが」
赤道斎 : キューマ「…というわけだ。ごめんなエリカ」
zophyel : ロロ「気にしない気にしない」
スピスタ : エリカ「大変だね」
赤道斎 : キューマ「じゃな」
zophyel : エリカ「となると、ナルシーと親父か・・・」
lilith_sakura : エリカ「・・・後この島で男って・・・」
赤道斎 : エリカ「オスしかいないか」
スピスタ : エリカ「丸いイルカとか熊か…」
zophyel : カズ「何をブツブツ言ってるんだ?」
lilith_sakura : エリカ「あとは外の人間か」
赤道斎 : カズ「何かてんぱってるな。そっとしとくか」
スピスタ : エリカ「さて、どうしたものか…」
zophyel : カズ「アレが厨二か・・・」
lilith_sakura : エリカ「あ・・・・でもあんたは売却済みだしな」
赤道斎 : カズ「売却って、誰にだよ」
スピスタ : エリカ「後ろの人」
zophyel : カズ「というか、いつ回り込んだ」
スピスタ : エリカ「ふ…、隙だらけよ」
lilith_sakura : エリカ「ほんの1.5秒前よ」
赤道斎 : エリカ「カレンさん。これ頂戴って行ったら譲って
赤道斎 : くれる?」
zophyel : カズ「カレンならいないぞ?」
lilith_sakura : カズ「今里帰り中だ」
スピスタ : エリカ「お盆は過ぎたわよ?」
赤道斎 : エリカ「じゃ、代わりに私が背中に…」
zophyel : カズ「地獄温泉で羽を伸ばすとか何とか」
lilith_sakura : カズ「某地下温泉にいったぞ」
zophyel : カズ「それに、重いからヤメレ」
赤道斎 : エリカ「あら、意外と広い背中…」
lilith_sakura : エリカ「それのいいにおい・・・」
スピスタ : エリカ「このまま取り憑いちゃおうかしら?」
zophyel : しかし、カエルのように大地にへばりつくカズ
赤道斎 : エリカ「…広いけど体力がないようね(しょぼ)」
zophyel : カズ「だから重いと言っている」
スピスタ : エリカ「これは特訓あるのみね」
zophyel : ぐ~♪
lilith_sakura : カズ「最近まともなの食ってなんだ」
赤道斎 : エリカ「財布の方も特訓が必要なのかしら」
zophyel : カズ「出番もなかったしな」
スピスタ : エリカ「収入も無かったのか」
赤道斎 : エリカ「うーん、なんてこんな甲斐主無しに
赤道斎 : …」
zophyel : エリカ「というわけで、遭難者一名拾いました」
lilith_sakura : ケン「・・・戻ってきて第一声がそれか」
zophyel : ケン「5人前余分に用意して正解だった」
赤道斎 : カズ「ああ、良い匂い。香りだけで生き返る~」
スピスタ : エリカ「もっと探してこようか?」
赤道斎 : ケン「お前の分無くなるぞ?」
zophyel : ケン「やめて(かなし)」
赤道斎 : エリカ「…ケンは…若い娘は…嫌い…?」
lilith_sakura : ケン「材料がなくなる」
zophyel : カズ「ケン愛してる結婚してくれ」
赤道斎 : エリカ「やっぱり嫌いなんだ…?」
zophyel : ケン「そんなことはない。それからカズ血迷うな」
赤道斎 : エリカ「じゃあ私のことは………嫌い?」
zophyel : ケン「いや? 好きだよ?」
赤道斎 : エリカ「ありがとっ(はーと)」  抱きっ!
zophyel : ケン「く、くび、クビッ、極まってる極まってる!
スピスタ : エリカ「あ、落ちた」
lilith_sakura : クー「泡吹いてるぞ」
赤道斎 : カズ「そのままお持ち帰りでもするのか?エリカ」
スピスタ : エリカ「ご飯どうしよう?」
zophyel : アリン「あーあ、撃墜1?」
赤道斎 : マックス「今がチャンスだ。既成事実を…」
zophyel : エリカ「とりあえず有りもの食べてから考えよう」
スピスタ : エリカ「誰が誰に?」
赤道斎 : マックス「お前がやらねば俺がやる」
zophyel : カズ「いや俺が」
lilith_sakura : アリン「血迷いましたか?」
zophyel : アリン「ソウルリーパーの錆になりたいと?」
赤道斎 : クー「全くだ。子供に何を吹き込んでるんだか」
zophyel : クー「略奪なら海賊の出番だ」
lilith_sakura : エリカ「とりあえずこの世に戻さないと危ないかな
赤道斎 : エリカ「えいっ!」ごきっ!
スピスタ : エリカ「ケン、起きた?」
zophyel : マックス「何か曲がってはいけない方向に・・・」
赤道斎 : ケン「綺麗な川とお花畑が…」
zophyel : ケン「死んだ婆ちゃんがおいでおいでしてたな」
lilith_sakura : ケン「ところで何で真横になってるんだ?」
スピスタ : エリカ「逝っても良かったんだよ?」
赤道斎 : クー「鏡、見てみろ」
zophyel : ケン「・・・」自分の手でごきごきごきっ!
スピスタ : ケン「何で額に肉の文字が…」
lilith_sakura : ケン「しかもこれ油性か!?」
zophyel : ケン「こんな事で一々動じてられるか」
赤道斎 : エリカ「あーあ…やっぱりケンじゃだめね」
スピスタ : エリカ「誰かいないかな?」
zophyel : ケン「・・・セシみたいに売れ残る気がする」
赤道斎 : エリカ「残ってもケンじゃ、弟みたいなんだもん」
スピスタ : ケン「悪かったな」
zophyel : ケン「飯のひとつも作ってから言え」
lilith_sakura : ケン「でもありかなそれも」
赤道斎 : エリカ「すーっと昔から一緒だったもんね」
zophyel : エリカ「それに、ごはんくらい作れるもん」
lilith_sakura : ケン「じゃあ三杯酢つくって」
スピスタ : エリカ「何それ?」
zophyel : エリカ「3倍酢ね、リョカイ」
赤道斎 : ケン「やっぱり面倒見てやるよ」


------------ キリトリ -----------
エリカが「毎度ドタバタ喜劇になるからヤなのよ」と言っているので、ちょっとラブロマンスっぽい方向を目指してみましたが…
ちなみに昔のイベントの焼き芋、並が84個、金が7個放置状態です。


スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23312794.jpg




次回のお題は「叫びたくなる黒歴史」です。
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by sekidousai | 2009-11-09 23:36 | 1行リレーパンヤ物語杯
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