赤道斎の隠し部屋

本日のお題「パンヤ島子供電話相談室」by 赤道斎

lilith_sakuraさんがお忙しいのか間に合いませんでした。
HAPOHAPOさん(と私)は睡魔に襲われています。
zophyelさんも大変そう。

そんな日の大会はWind HellならぬWind Hillでした。


------------ キリトリ -----------

スピスタ : よろしくお願いします
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
zophyel : (ぺこ)よろしくでござる(ぺこ)
HAPOHAPO : (拍手)弾幕はパワァだぜ!(ういんく)
赤道斎 : ダイスケ「今年も始まりましたこの番組」
スピスタ : セシリア「またやるの?」
赤道斎 : ダイスケ「評判良いんだぞ、これ」
スピスタ : セシリア「仕方ないわねぇ」
赤道斎 : ジリリリン(でんわ)
スピスタ : 裏返った声「もしもし私、○カちゃん」
赤道斎 : ちん!
スピスタ : ジリリリン(でんわ)
zophyel : ジリリリリリリリリリリリリリン(でんわ)
赤道斎 : セシリア「受話器取りたくないわ、私」
スピスタ : ダイスケ「俺もだ」
zophyel : ケン『』「『早く取れ』」
赤道斎 : ダイスケ「ううっ、仕方ないのう」ガチャ
zophyel : エリカ「もしもし」
スピスタ : チン
赤道斎 : セシリア「え?リカちゃん…だったのかしら」
zophyel : ぴろろろろろ(ケータイ)
スピスタ : (sakuraさん来ましたね)
zophyel : (ありゃ)
赤道斎 : ダイスケ「俺の番号知ってる奴は…」
スピスタ : ダイスケ「電源切るか」
赤道斎 : (ううー)
赤道斎 : セシリア「誰から来たかわからないの?」
クラブ : lilith_sakura> : 今日は無事できたみたいね
スピスタ : ダイスケ「見たくもない」
zophyel : ?「あ、ちょっと! 勝手に入られては困ります」
クラブ : 赤道斎> : (5分遅れで開始でした)
赤道斎 : マックス「何で出ないんだよう!」
zophyel : エリカ「何で切るのよ!」
クラブ : スピスタ> : (全員時間内に集まっていましたよ?w)
赤道斎 : セシリア「エリカには『ごめんなさい』」
スピスタ : マックス「俺は?」
zophyel : ダイスケ「謹んでお帰りください」
赤道斎 : ダイスケ「濁声でリカちゃんとか言うな!」
スピスタ : マックス「差別だ!」
zophyel : エリカ「えー、キモーい」
スピスタ : マックス「お約束ネタだろ?」
zophyel : ジリリリリリン(でんわ)
赤道斎 : エリカ「クーちゃんがやったんなら良いのにね」
スピスタ : ダイスケ「さて、どうした物か…」
赤道斎 : セシリア「マックス、出てよ」
スピスタ : マックス「何で俺が…」
zophyel : ?「もしもし、私。今局の前にいるの」
赤道斎 : マックス「今行く!」
スピスタ : ダイスケ「何の話だ?」
zophyel : じりりりりん(でんわ)
赤道斎 : エリカ「今度は私が出てみようか」
スピスタ : ダイスケ「そうしてくれ」
zophyel : ?「もしもし、私。今部屋の中にいるの」
スピスタ : エリカ「そこで何してるの?」
赤道斎 : エリカ「…セシリアさん、イタズラしないで」
zophyel : セシ「? 知らないわよ???」
赤道斎 : エリカ「だってほら、これセシリアさんの番号」
スピスタ : セシリア「あ、それは以前の番号よ」
zophyel : エリカ「と、いうことは・・・」
赤道斎 : クー「む、胸を大きくするにはどうしたら…」
zophyel : 一同「「「デター!」」」
スピスタ : セシリア「牛乳飲め」
クラブ : lilith_sakura> : (今日京葉線の関係で疲れたので寝ますね)
赤道斎 : クー「どのくらい飲めばアリンくらいになるの?」
クラブ : lilith_sakura> : (お疲れ様でした)
クラブ : 赤道斎> : (お疲れ様でした)
クラブ : スピスタ> : (お疲れ様です)
zophyel : ダイスケ「その前に、ウエストが俺になるな」
クラブ : HAPOHAPO> : ゆっくりしていってね
スピスタ : エリカ「キモっ!」
赤道斎 : セシリア「回答する相談員は…やっぱりアリンか」
スピスタ : アリン「そんなの知りませんわ」
zophyel : アリン「それより、水着を買わないと」
赤道斎 : ケン「しかし俺もじつに興味があるな」
zophyel : アリン「また胸がきつくなっちゃって・・・」
赤道斎 : セシリア「相談員変更!カマン!ルーシア!」
スピスタ : ルーシア「太れば?」
赤道斎 : クー「他のところは今のまんまが良いの!」
HAPOHAPO : マックス「俺が実際に着用して検証してみる」
zophyel : エリカ「な、に、を、確認するの、かなァ~?」
赤道斎 : セシリア「…あと、誰のを使って検証するの?」
HAPOHAPO : マックス「俺の胸の方がサイズ大きいな・・・」
赤道斎 : ダイスケ「それは胸囲だ」
HAPOHAPO : ダイスケ「お前にゃくびれがないだろ」
zophyel : アリン「掘りますよ?」
スピスタ : マックス「くびれて欲しいか?」
zophyel : クー「よし、締めてやろう」
赤道斎 : ルーシア「中身出るくらいに絞ってあげましょう」
スピスタ : マックス「腰がいたたたたた…」
zophyel : マックス「アッー!!!」
スピスタ : ダイスケ「掘られたか」
HAPOHAPO : マックス「ヘイユゥ!」
赤道斎 : エリカ「あばらの一本や二本折れても大丈夫よ」
zophyel : クー「人間には300程骨があるからな」
赤道斎 : マックス「く、苦しい…これが女の苦しみなのね」
HAPOHAPO : マックス「無理に胸大きくしなくてもいいぉ(まじ
スピスタ : エリカ「全然違うわ」
zophyel : セシリア「やれやれ」
赤道斎 : クー「もっとまじめに答えてくれないの?」
スピスタ : セシリア「牛乳(ry」
HAPOHAPO : マックス「美脚とか美尻とかいろいろジャンルある
HAPOHAPO : から」
zophyel : エリカ「まあ、パンヤがある間は永遠の11才だしね
赤道斎 : クー「セシリアの胸は何?」
HAPOHAPO : ケン「これは本物らしいよ」
zophyel : ルーシア「一応(ぼそっ)」
赤道斎 : ダイスケ「本物のたれち…」
スピスタ : セシリア「パッド長は誰だったかしら?」
zophyel : ルーシア「さーてなんのことだか」
赤道斎 : クー「そうか、パッドならすぐにでもおっきく見え
赤道斎 : るね」
HAPOHAPO : ケン「絶壁に自信を持つんだ!」
スピスタ : ケン「希少価値だぞ?」
zophyel : クー「顔面を絶壁にしたろか?」
赤道斎 : エリカ「誰も哀れ胸なんて言わないから」
HAPOHAPO : ケン「セシとエリカも背はたいして違わないが」
スピスタ : エリカ「私はまだ若いもの…」
zophyel : セシリア「ところでエリカは何を聞きにきたの?」
HAPOHAPO : ケン「胸はなくとも人気はエリカだろう?」
赤道斎 : エリカ「ちゃんとあるわよ…って、私の質問は」
スピスタ : エリカ「どうやったらもっと人気が出るのかしら?
zophyel : マックス「ぬ(ry」
赤道斎 : セシリア「まだ不足なんかい、この小娘が」
HAPOHAPO : ケン「ニーソ実装すればいいだしょう」
赤道斎 : マックス「うむ、絶対領域は正義だからな」
zophyel : エリカ「・・・すけべ」
スピスタ : ケン「いいじゃないか(ひょえ)」
赤道斎 : マックス「人気上げたいんだろ?」
zophyel : エリカ「私が聞きたいのはそういうことじゃなくて
zophyel : ・・・」
スピスタ : エリカ「ヲタ相手に人気が出ても嬉しくない」
zophyel : マックス「ヲタはいいものだぞぉ~?」
赤道斎 : ケン「ヲタ除いたらパンヤ人口は一桁だろうに」
zophyel : エリカ「私が望むのはただひとり・・・ハッ」
スピスタ : マックス「何が言いたいのかな?(ひょえ)」
赤道斎 : クー「へえ~(ひょえ)。もっとはっきり言いなよ
zophyel : エリカ「ん、んーと、くぅ~ちゃ~ん!(はーと)」
HAPOHAPO : ケン「ここに病院を建てよう」
スピスタ : セシリア「やっぱりそっちなのね…」
zophyel : エリカ「(ホッ)ななな、なんのこと?!?」
赤道斎 : クー「それなら大丈夫だよ、エリカ」
zophyel : エリカ「何が?」
赤道斎 : クー「あんたはあたいの最高さ!」
zophyel : エリカ「いや、意味わかんない」
スピスタ : セシリア「友情物語ねぇ…」
HAPOHAPO : エリカ「っていうか、うち来て一緒にゲームしよう
HAPOHAPO : よ」
zophyel : エリカ「皆で一緒に」
赤道斎 : クー「負けてくれるなら行く」
zophyel : ケン「飯が出るなら行く」
HAPOHAPO : ダイスケ「そしてこれが証拠写真だ」
zophyel : エリカ「証拠なんか無くたって誤魔化しません」
赤道斎 : セシリア「…その証拠写真、どうやって撮った!」
zophyel : ダイスケ「こう、カメラで、パチリと」
HAPOHAPO : ダイスケ「裸のスネークとは俺のことだ」
赤道斎 : と、靴やネクタイに仕込んだカメラを…
zophyel : セシリア「アンタは私か」
スピスタ : ケン「ここは相談員の質が悪いな」
HAPOHAPO : okome[
zophyel : ケン「てか、番組めちゃくちゃ・・・」
赤道斎 : エリカ「相談が一つ増えたわ」
HAPOHAPO : (誤爆)
zophyel : ケン「何?」
赤道斎 : エリカ「不良大人の駆除方法を教えてください」
zophyel : エリカ「ついでに、ケンの好物も」
スピスタ : ケン「運営に相談したら?」
HAPOHAPO : アリン「疑わしきは全部垢BANで解決」
赤道斎 : U田「そうだなぁ、人気ないし、さくっと切るか」


------------ キリトリ -----------
あばらが折れるくらい男の腰を締め付けるというと「まりあ†ほりっく」ですかな。


スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_2340242.jpg



次回のお題は「よくわかる変態魔法」です。

元ネタの文庫一巻が積ん読状態です。
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by sekidousai | 2009-07-30 23:50 | 1行リレーパンヤ物語杯
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