赤道斎の隠し部屋

本日のお題「ダブルラリアット」by HAPOHAPO さん

ヴェアリスさんが本日初参加してくださいました。しかしながら初参加とは思えぬ参加っぷり。
コースはSepia Windでした。

------------ キリトリ -----------

スピスタ : よろしくお願いします
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
zophyel : よろしくでござる(ぺこ)
HAPOHAPO : (拍手)弾幕はパワァだぜ!(ういんく)
ヴェアリス : よろです^^
赤道斎 : くるくるくる~
スピスタ : ケン「何廻っているんだ?」
HAPOHAPO : マックス「市長電話です」
赤道斎 : マックス「回るので忙しい。後にしてくれ」
赤道斎 : (まちがったー(わーん))
ヴェアリス : クー(話に入れない・・・)
zophyel : クー「いい加減にしろ、ご主人」
HAPOHAPO : ダイスケ「なにを騒いでいるんだ?」
スピスタ : ケン「見ての通りだ」
zophyel : クー「マックスが仕事をしないで回ってる」
赤道斎 : ダイスケ「…観てると俺も回りたくなってきた」
スピスタ : ケン「おい!」:
zophyel : クー「手の届く範囲でいいから仕事しろ」
HAPOHAPO : マックス「どうでもいいが市長に電話だぜ」
赤道斎 : クー「市長って誰だ?」
スピスタ : ダイスケ「さあ?」
ヴェアリス : カズ「じゃあ俺が」
zophyel : ロロ←市長「へっぷし!!」
スピスタ : ケン「あ、帰ってきたか」
赤道斎 : カズ「あ~、市長だが、何かようか?」
HAPOHAPO : 電話の向こうでは女の泣き声が・・・
スピスタ : カズ「一体どうしたんですか?」
ヴェアリス : エリカ「市長また愛人ですか?」
赤道斎 : 女「実は…彼氏が浮気して…」
zophyel : カレン「うちの人が遊んでばかり・・・」
赤道斎 : カズ「この電話、切っていいか?」
zophyel : カレン「早く帰ってらっしゃい!!」
ヴェアリス : カズ「だが断る」
スピスタ : エリカ「市長は何処?」
赤道斎 : ロロ「あたし、そういうの向かないからパス」
zophyel : クー「逃げんな!」
HAPOHAPO : エリカ「そうも言ってられないわよ」
スピスタ : ロロ「どうして?」
赤道斎 : カレン「今から行くから待ってなさい!」
zophyel : クー「あたいですら職探してるってのに」
HAPOHAPO : エリカ「キューマが誘拐されたらしいわ」
スピスタ : ロロ「なんですって?」
赤道斎 : ロロ「そっちを優先しましょ」
zophyel : ケン「いく先分かってるけどさ」
スピスタ : ロロ「何処?」
zophyel : セシ「へっぷし!!」
HAPOHAPO : ロロ「救助隊を選抜しなきゃ」
ヴェアリス : ケン「俺めんどくさいからパス」
zophyel : エリカ「興味なし」
スピスタ : ロロ「ケンは決定ね」
HAPOHAPO : ダイスケ「しゃーねーな」
ヴェアリス : ケン「エーーーーーーーーー」
赤道斎 : クー「一泡吹かせてやりたいな」
zophyel : クー「ほら、ご主人も回ってないで」
スピスタ : ロロ「ダイスケとクーはダメね」
赤道斎 : クー「えー、なんでさ?」
zophyel : ケン「何故」
スピスタ : ロロ「やる気がありすぎると失敗するから」
zophyel : ロロ「ケンは女装させて囮役」
赤道斎 : ダイスケ「いやいや、きっと役に立つぞ、俺」
ヴェアリス : アリン「私はどうすれば・・・」
赤道斎 : マックス「寝ててくれ」
zophyel : エリカ「どっから沸いて出たのかしら」
スピスタ : ロロ「さあ?」
赤道斎 : アリン「何か面白そうなんですもの」
ヴェアリス : アリン「さっきまでみんな私を忘れてましたよね?
zophyel : クー「つまり、シルビア艦隊を攻撃するんだろ?」
スピスタ : ケン「そうなるのかな?」
赤道斎 : ロロ「それじゃキューマまで巻き込まれるじゃない
zophyel : ケン「なに、死にゃしないさ」
HAPOHAPO : エリカ「犯人から新たな要求よ」
スピスタ : ケン「救助には犠牲がつきものだしな」
赤道斎 : 『帯を巻いてケンをよこせ』
zophyel : ケン「トマに巻き込まれてもピンピン・・・は?」
HAPOHAPO : エリカ「一切の武器を放棄して3人だけこい」
ヴェアリス : アリン「ケン君・・・いってらっしゃい」
スピスタ : ケン「俺、帰っていいか?」
赤道斎 : ロロ「だめ」
ヴェアリス : アリン「救助に犠牲はつき物なんでしょ?」
zophyel : クー「えー、テロリストと交渉はし・な・い・と・
赤道斎 : エリカ「おっと、更に新しい要求が」
HAPOHAPO : エリカ「ケンにはスカートと化粧を」
zophyel : 「クーを簀巻きにして海に沈めろ」
スピスタ : ケン「なんで俺だけ?」
ヴェアリス : アリン「素質があるからよ」
赤道斎 : クー「愛されてるんだよ、お前」
スピスタ : ケン「クーだって大変だぞ?」
zophyel : クー「無視、無視♪」
赤道斎 : 『男装の幼女もね(はーと)』
スピスタ : ケン「…勘弁してくれ」
HAPOHAPO : ロロ「とりあえず化粧手伝ってあげるわ」
ヴェアリス : カズ「犯人たちは変態なのか?」
スピスタ : ケン「そのようだな」
zophyel : クー「さ、攻撃準備は完了したぞ」
赤道斎 : マックス「うーむ、俺はどうしたもんか」
スピスタ : ケン「適当に回っていてくれ」
HAPOHAPO : アリン「パンヤで格ゲってのもいいわね」
zophyel : クー「ご主人を幼女に仕立てれば?」
ヴェアリス : カズ「それはない」
zophyel : マックス「それ採用」
ヴェアリス : カズ「お前がやるくらいなら俺が・・・!」
zophyel : カレン「ナニを?」
ヴェアリス : カズ「・・・幼女」
スピスタ : ロロ「ヲイ!」
赤道斎 : カズ「一度やってみたかったんだ(ひょえ)」
zophyel : マックス「準備できたぞ」と、女装完了。
スピスタ : ケン「似合わねー」
ヴェアリス : アリン「・・・可愛い」
赤道斎 : エリカ「夢に見そう…(あせ)」
zophyel : エリカ「味方に大ダメージだからやめて」
HAPOHAPO : カレン「ゴゴゴゴゴゴッゴゴ・・・・・」
スピスタ : ロロ「お?対抗意識を燃やしだしたか…」
zophyel : カレン「カズの方が可愛いに決まってます」
赤道斎 : カレン「カズもさっさと支度なさい!」
ヴェアリス : カズ「やっぱそうだよな」
zophyel : で。
HAPOHAPO : カズ「ば、な、おま!ちょ!」
赤道斎 : エリカ「お持ち帰り…したくないなぁ」
zophyel : ケン「・・・コイツ本当に魔王の生まれ変わりか?
HAPOHAPO : マックス「あたらしいキャバでもはじめるか?」
ヴェアリス : カズ「・・・最近自信ない」
スピスタ : ケン「勘弁してくれ」
赤道斎 : エリカ「あんたも人の事言えないでしょ」
HAPOHAPO : クー「犯人から写真が送られてきたぞ」
zophyel : ロロ「あ、可愛い」
スピスタ : ケン「お、キューマは無事か?」
赤道斎 : そこには帯を引かれ回されるキューマの姿が
HAPOHAPO : アリン「あら、女装に合うわね」
zophyel : クー「手の届く仕事が女装とは情けない・・・」
スピスタ : ケン「二人とも負けたな」
赤道斎 : エリカ「クーちゃんは支度しないの?」
HAPOHAPO : エリカ「犯人からまたメッセージよ」
スピスタ : クー「アタイが行ったら不味いだろ」
zophyel : 「はよせんかい!!」
赤道斎 : エリカ「四の五の言わずに着替えてね」
スピスタ : ケン「随分短気だな」
zophyel : ケン「って、ぱんつを脱がすな!!」
赤道斎 : クー「男物なんて持ってないんでな」
zophyel : クー「案外大きいな」
赤道斎 : マックス「ナニが?」
ヴェアリス : アリン「・・・これはなかなかいい感じの」
zophyel : クー「ウエスト」
赤道斎 : クー「気を抜くとずり落ちそうだ」
スピスタ : ケン「もうお婿にいけない…」
zophyel : クー「心配するな。前からそうだ」
ヴェアリス : マックス「大丈夫だ。俺がもらってやる」
赤道斎 : マックス「大丈夫。俺なんていつもだ」
赤道斎 : (なしで)
スピスタ : ロロ「そろそろみんな準備はいい?」
zophyel : 一同「「はーい」」
HAPOHAPO : ダイスケ「おぅ!ぶんぶんまわすぜ!」
赤道斎 : そしてシルビア艦隊に向かう一行。そこでは…
スピスタ : キューマ「目が回った…」
zophyel : セシ「つ・ぎ・は~、巫女さんかしらね」
HAPOHAPO : エリカ「なにかしら?」
赤道斎 : キューマ「巫女さんで回されるなんて…あ…」
zophyel : ロロ「セシリア・・・ヌッコロス」
HAPOHAPO : セシリア「うふふ・・・腋は出さなきゃね」
ヴェアリス : アリン「これはこれで・・・」
赤道斎 : ケン「キューマの方もまんざらでは無さそうだな」
HAPOHAPO : マックス「だめだ(すき)!抑えられん!」
ヴェアリス : アリン「実はケン君もやりたいんじゃない?」
スピスタ : ケン「おい、待てよ!」
zophyel : クー「さて、皆まとめて海の藻屑にしてやる」
赤道斎 : セシリア「ケン、カモ~ン(すき)」
スピスタ : ケン「だが断る!」
zophyel : クー「砲撃・開始(はーと)」
ヴェアリス : アリン「セシ姉さん、ケン君確保しました(造反)」
スピスタ : ケン「」
赤道斎 : セシリア「クーちゃんもまわっちゃえ(はーと)」
スピスタ : (誤爆)
HAPOHAPO : クー「あれー」
スピスタ : カズ「何しているんだ?」
zophyel : クー「なーんか、ヤな予感・・・」
HAPOHAPO : カレン「ゴゴゴゴゴッゴゴゴゴゴゴッゴ・・・」
赤道斎 : エリカ「危険ですから近づかないでください」
スピスタ : カズ「これは拙い」
zophyel : カレン「カズ・・・ナニヲシテイマスカ?」
スピスタ : カズ「俺は戦線離脱するから」
HAPOHAPO : カレン「あなたはもっときれいになれるはずよ」
zophyel : ケン「そっちかよ」
赤道斎 : カレン「さ、これを着て化粧して…そして回る」
スピスタ : カズ「あーれー」
zophyel : セシ「まぁ(はーと)なんてボーイズ・ラヴ」
HAPOHAPO : ダイスケ「さてそろそろ真打の登場だな」
赤道斎 : エリカ「あたし、セシリアに寝返ろうかしら」
スピスタ : マックス「待て、ここはまず俺だろ!」
zophyel : ケン「さて、アイマスクの準備を」
ヴェアリス : アリン「やっぱりうちの男衆は女装似合うわ・・・
赤道斎 : アリン「一人を除いて、ね」
HAPOHAPO : マックス「アリン、ブラ貸して(ひょえ)」
ヴェアリス : アリン「約1名除きますけど」
ヴェアリス : (なしで)
スピスタ : ダイスケ「なんでみんな俺を見る?」
zophyel : ダイスケ・マックス「「よっこらせっ」」
赤道斎 : アリン「クーので充分でしょ」
赤道斎 : あれ?
HAPOHAPO : クー「ぁたいは(うる)・・・まだつけたことない
赤道斎 : (またやっちゃったー(かなし))
スピスタ : (どまい)
zophyel : (あらら)
赤道斎 : (zophyelさんよろ~)
スピスタ : マックス「俺の回転を見ろ~!!!」
HAPOHAPO : アリン「大丈夫きっと大きくなるわ」ボヨンボヨン
赤道斎 : セシリア「マックス!ナニ回してるのよ!」
zophyel : ケン「スカートがめくれ上がってモッコスが・・・
ヴェアリス : エリカ「胸といえばルーシアがいないね」
赤道斎 : アリン「三番目は居なくて大丈夫よ」
スピスタ : ロロ「今日はコンサートらしいよ」
ヴェアリス : エリカ「ふ~ん」
zophyel : ダイスケ「俺も回るぞ」
HAPOHAPO : ミンティ「新曲出したんだって」
スピスタ : エリカ「なんて曲なの?」
HAPOHAPO : ティッキー「ダブルラリアット」
zophyel : ケン「腹が揺れてる・・・悪夢だな(あせ)
ヴェアリス : カズ「ザンギエフ?」
スピスタ : エリカ「目の前の悪夢を連想しそうでイヤね」
zophyel : エリカ「えーい、尻を振るな!!」
HAPOHAPO : ケン「マイ○・○ガーだろ?」
ヴェアリス : カズ「おっと、失礼・・・」
スピスタ : セシリア「何処かの市長さん?」
ヴェアリス : (伏せ忘れました・・・
赤道斎 : クー「さて、この狂乱状態、どうしようかな?」
zophyel : クー「おかしいなあ。職探ししてたはずなんだが」
スピスタ : エリカ「見たらダメよ」
HAPOHAPO : エリカ「今度のメンテで実装しちゃえ!」
スピスタ : ケン「パンヤが終わるぞ?」
赤道斎 : クー「風向表示がクルクル~」
HAPOHAPO : 翌週・・・
zophyel : クー「よっこらせっ、をか?」
赤道斎 : カズ「こっちが実装されたか」
HAPOHAPO : アリン「まさか本当にやるとは・・・」
スピスタ : ケン「その後の笑いマークを何とかしてくれ」
赤道斎 : マックス「あこがれのバックダンサー…」
zophyel : ケン「ソレなんて地獄?」
HAPOHAPO : ダイスケ「おぃ、俺たち葉っぱ隊だろ?」
スピスタ : ケン「まさに地獄だな」
赤道斎 : マックス「葉っぱじゃ隠しきれんぞ」
HAPOHAPO : ダイスケ「あふれる男気だ」
ヴェアリス : アリン「隠せないほど立派じゃないでしょう?」


------------ キリトリ -----------
ルーシアに対する「三番目」発言はもちろんこれの順位。

10197「誕生日」(惰眠を貪る氏)
http://www.pangya.jp/fan_sbbs_view.aspx?seq=10197

ログ保存にまたヘマしちゃいました。そんなわけで今日のチャットログはzophyelさんより頂きました。どうもありがとうございました。


スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_2344439.jpg


これでクーが一番に純情満タン。先日の事といい、クーが取り憑いてる?


次回のお題は「ケーキに立てる蝋燭の数は…」です。
とっくにダイスケの歳も越えてるし、今さらケーキなんぞ出された日にゃどう対処していいか判りませんな。
[PR]
by sekidousai | 2009-02-21 23:53 | 1行リレーパンヤ物語杯
<< 二日遅れ 新人参入。でも二度と使う事はないかも >>



みつかっちゃった…
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
最初にお読み下さい
● 閲覧なさる方々に危険や不快な思いが生じるのを避けるため、不明リンクを含む、あるいは公序良俗に反するコメントは削除する場合があります。
● 本ブログ内の文書・画像等の無断転載はご遠慮下さい。画像・写真等の著作権は各々の作者等に帰属します。
● 本ブログはリンクフリーです。リンク前後の連絡も特に必要ありません。
カテゴリ
検索
お気に入りブログ
以前の記事
今日はどんな日?
人気ジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧