赤道斎の隠し部屋

本日のお題「月雪に舞う花のように」by lilith_sakura さん

今日は4人でスタートでしたが、HAPOHAPOさんが所用で前半不在。
コースはWiz Wizでした。

------------ キリトリ -----------

スピスタ : よろしくお願いします
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
lilith_sakura : ( ´ω`)ノよろん~
赤道斎 : エリカ「今日は雪なのね」
スピスタ : クー「冬だな」
赤道斎 : クー、舞い落ちる雪をパクリ。
スピスタ : クー「不味い」
赤道斎 : ケン「腹壊しても知らんぞ」
スピスタ : クー「心配してくれるか?」
lilith_sakura : エリカ「ばい菌いっぱいだよ?」
赤道斎 : ケン「俺に介抱させられるだろ?」
赤道斎 : (させるだろ?)
スピスタ : クー「分かっているじゃないか」
赤道斎 : エリカ「上を向いてると吸い込まれそうな気がする
lilith_sakura : クー「よく降るよな」
スピスタ : ケン「後が困るんだよな」
赤道斎 : クー「雪かきしなきゃならないほど積もるかな」
lilith_sakura : ケン「あと1週間ぐらいふるとなればだな」
スピスタ : エリカ「そんな事になったら大変」
赤道斎 : クー「そうそう、タンプーが冬眠したってほんとか
赤道斎 : ?」
スピスタ : ケン「タンプーに聞いたらどうだ?」
赤道斎 : クー「家に行ったけど出てこないんだよ」
スピスタ : エリカ「みんなで探しに行く?」
赤道斎 : ケン「そっとしといてやらないか?」
lilith_sakura : ケン「食われても笑えないから」
スピスタ : エリカ「こんなに面白そうなネタがあるのに?」
赤道斎 : クー「そうだな。家捜ししてみるか」
スピスタ : エリカ「ケンはどうする?」
赤道斎 : ケン「じゃその間にクーの家に…」
スピスタ : クー「何する気だ?」
赤道斎 : ケン「ちょっとタンスを…いやいや掃除を、な」
スピスタ : クー「ケンも強制連行!」
lilith_sakura : クー「でも私はいいがパパにつるされるぞ」
赤道斎 : エリカ「アイアイサー!」
スピスタ : ケン「俺の意志は?」
赤道斎 : クー「有ったのか?」
lilith_sakura : ケン「ないの?」
赤道斎 : クー「うん(はーと)」
スピスタ : クー「あっても無視だし」
赤道斎 : ケン「しくしくしく(かなし)」
HAPOHAPO : (ただいまです)
lilith_sakura : (kaka)
赤道斎 : (おかえり~)
スピスタ : エリカ「それではタンプーの家にGO !]
lilith_sakura : ケン「やっぱりそういう運命なのね」
スピスタ : (おか~)
赤道斎 : クー「おお、さっきより雪に埋もれてるぞ」
スピスタ : ケン「これヤバくないか?」
赤道斎 : エリカ「玄関、どこだっけ?」
スピスタ : ケン「既に埋もれてるな」
lilith_sakura : クー「掘るしかないのか?」
赤道斎 : エリカ「あそこの二階の窓から入ろうよ」
スピスタ : ケン「それしかないな」
赤道斎 : 二階までよじ登る三人。しかし…
スピスタ : クー「窓が開かないぞ?」
赤道斎 : ケン「鍵かかかってるな」
スピスタ : ケン「どうしようか?」
赤道斎 : クー「ヘアピンでちょいちょい…開いたぞ」
スピスタ : エリカ「さすが海賊ね」
lilith_sakura : ケン「どちらかというと盗賊」
スピスタ : クー「どっちでもいいだろ?」
赤道斎 : クー「さーて、お宝はどっこかな~っ」
スピスタ : ケン「ヲイ!」
lilith_sakura : エリカ「静かに!」
HAPOHAPO : ケン「なんかいい本があった」
スピスタ : クー「スケベ」
赤道斎 : エリカ「その本から何か聞こえる」
lilith_sakura : ケン「怖い事いうなよ」
スピスタ : エリカ「良く耳を澄ましてみて」
赤道斎 : エリカ「ほら、なんかすすり泣く声が…」
lilith_sakura : ケン「ん~~この声聞き覚えが・・・」
赤道斎 : タンプー「…誰か助けてプ~」
HAPOHAPO : クー「あーよくあるよねこういうこと」
スピスタ : ケン「聞かなかった事にしようか?」
赤道斎 : エリカ「お宝探しに目的変更ね」
スピスタ : クー「待ってました!」
HAPOHAPO : ケン「男ならこういうところに」ゴソゴソ・・・
赤道斎 : タンプー「助けてくれたら財宝の地図を…」
lilith_sakura : ケン「んでここに堂々と金庫があるわけでした」
スピスタ : クー「分かり易いな」
赤道斎 : タンプー「助けないと鍵は渡さないプー」
スピスタ : ケン「クー、開けられるか?」
HAPOHAPO : クー「暖炉の燃料にしようかこの本」
lilith_sakura : クー「聴診器ある?」
赤道斎 : ケン「はい」
スピスタ : タンプー「本を燃やしたら末代まで祟ってやるぷー
スピスタ : 」
赤道斎 : エリカ「何でそんなもの持ってるの?」
lilith_sakura : ケン「ちょっと医療の勉強を」
スピスタ : クー「ケンがか?」
赤道斎 : エリカ「うっそー。だれかとお医者さんごっこじゃ
赤道斎 : ないの?」
lilith_sakura : ケン「どんな趣味だ」
HAPOHAPO : 遠くでピピンのくしゃみ
lilith_sakura : ピピン「うう・・・暖房機欲しいよぉぉ」
スピスタ : クー「図星かな?」
赤道斎 : ケン「どうでも良いから金庫開けろよ」
スピスタ : エリカ「これはこれで面白そうよね」
赤道斎 : クー「電子錠だな。ヘアピンじゃ駄目だ」
lilith_sakura : クー「ここは指紋で判断するしかないか」
スピスタ : ケン「強引に壊せないのか?」
赤道斎 : クー「振動を与えると自爆装置が働くよ」
lilith_sakura : クー「中身も保障できなしな」
赤道斎 : ケン「一体何が中に入ってるんだ」
スピスタ : タンプー「それは教えないプー」
lilith_sakura : クー「とりあえず押した番号ぐらいはわかるだろう
赤道斎 : エリカ「今度三ヶ月雇うから教えてよ」
HAPOHAPO : タンプー「その手には乗らん!」
lilith_sakura : エリカ「じゃあ二度と雇わない」
赤道斎 : クー「手に入らないなら中身ごと壊してしまおうか
スピスタ : タンプー「そんな事をしたらダメだプー」
赤道斎 : ケン「嫌なら暗証番号を言うんだな」
lilith_sakura : (塔の土台にトマ着地ってなに?w)
スピスタ : (どま)
赤道斎 : (どまい(かなし))
lilith_sakura : (ランナーきえたわw)
スピスタ : タンプー「暗証番号は絶対に教えないプー」
lilith_sakura : ケン「クー、やっていいぞ」
赤道斎 : タンプー「だ、ダイスケのスリーサイズだプ~~!
スピスタ : エリカ「何そのキモイ番号」
赤道斎 : ケン「誰か知ってるか?」
lilith_sakura : クー「知ってるわけがないじゃん」
赤道斎 : エリカ「カディエ先生なら知ってるよね」
スピスタ : ケン「行ってみるか?」
lilith_sakura : クー「適当に100っていれてみるか?」
スピスタ : クー「あ、開いた」
赤道斎 : 金庫『自爆コードが入力されました』
lilith_sakura : クー「なんともベターな」


------------ キリトリ -----------
ダイスケのスリーサイズは105・132・115。


スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23541688.jpg


次回のお題は「卑怯海賊ルナーテューム号」です。

ネタ元はこちら。
「卑怯戦隊うろたんだー!」

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by sekidousai | 2009-01-24 23:55 | 1行リレーパンヤ物語杯
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