赤道斎の隠し部屋

本日のお題「逆方向のコース」by スピスタ さん

今日も最低人員で進行。
コースはIce CannonなのでPPも稼ぎましょう。

------------ キリトリ -----------

スピスタ : よろしくお願いします
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
lilith_sakura : ( ´ω`)ノよろん~
zophyel : よろしく勇気(ぺこ) !!
zophyel : ガツン!
スピスタ : ケン「なんだこれ?」
赤道斎 : クラブを振ったその先を見ると・・・
zophyel : 看板「今日はバックでお願いします」
スピスタ : ケン「ここグリーンだよな?」
zophyel : ピピン「ティーグラウンドだよ」
赤道斎 : しかし当たりを見るとぽっかり穴が。
zophyel : ピピン「はまると1ペナね」
スピスタ : ケン「そんな無茶な」
zophyel : ケン「てか、ICISは全部登りかよ」
赤道斎 : ピピン「あら、みんな結構楽しんでるわよ?」
スピスタ : エリカ「なんだか新鮮だね」
zophyel : ダイスケ「足腰が痛い」
赤道斎 : クー「打ち上げなんて滅多にないからな」
zophyel : セシリア「リューマチが・・・」
スピスタ : ケン「年だな」
zophyel : セシリア「冗談に決まってるでしょ」
赤道斎 : アリン「おほほほ、マックスさま頑張りなさいまし
lilith_sakura : ケン「冗談に聞こえない」
スピスタ : マックス「俺のパワー全開だぜ」
zophyel : マックス「アリン、背中から降りてくれ」
スピスタ : アリン「助かりますわ」
zophyel : マックス「胸が当たって前が突っ張る」
赤道斎 : カズ「引っ込めてやろうか?」とクラブを振りかぶ
赤道斎 : る。
zophyel : マックス「というわけで、ケン、かっも~ん♪」
スピスタ : ケン「ヤダ」
zophyel : ピピン「マダマダ元気みたいだね」
赤道斎 : ケン「さ、進まないと置いてかれるな」
スピスタ : ピピン「早くしてよ」
zophyel : ピピン「ってあれ? なんでみんな止まってるの?」
赤道斎 : エリカ「これ、無理…」
zophyel : クー「このティーの上に、乗せる、のか?」
スピスタ : ケン「どうやって打てばいいんだ?」
赤道斎 : クー「手で扇いだら駄目か?」
lilith_sakura : ピピン「気合の祈りよ」
zophyel : ピピン「まずマーキングして」
スピスタ : ケン「パットかよ」
zophyel : ピピン「前の人が打ったらその場所にティーアップ
zophyel : しておk」
赤道斎 : エリカ「で、その後は?」
スピスタ : ピピン「適当に」
zophyel : ピピン「最後の人は気合と根性」
lilith_sakura : ピピン「当てて外に追い出してもいいし」
赤道斎 : ルーシア「えーん、あたしが最後になっちゃった~
zophyel : アリン「じゃ、サクサク先に行きましょうか」
スピスタ : ケン「グリーンは何処なんだ?」
lilith_sakura : ピピン「ん~~」
zophyel : ピピン「ティーグランドよ」
赤道斎 : ピピン「きっとあっちの方ね」
スピスタ : ケン「いい加減だな」
zophyel : ケン「そっちは海だ」
赤道斎 : ピピン「逆なんてあたしも初めてだし…」
スピスタ : ケン「何でこうなったんだ?」
lilith_sakura : ピピン「誰よ、こんな企画したの」
zophyel : ピピン「ケン~、へるぶみ~♪」
赤道斎 : カディエ「バックの意味を間違ったGMのせいよ」
スピスタ : ケン「こっちが助けて欲しいんだが」
zophyel : ピピン「バック・・・きゃ(はーと)」
lilith_sakura : ケン「はいはい、勝手に想像してないさい」
スピスタ : ピピン「買ってくれないの?」
zophyel : ピピン「(ぺとぺと)」
赤道斎 : ケン「あ、・・・あはは・・・そっっちか」
lilith_sakura : ピピン「どっちだともったの?」
スピスタ : ケン「何でもない!」
zophyel : ケン「男のロマン」
赤道斎 : ケン「グッチでも何でも買ったげるから黙っててね
zophyel : ピピン「大好き~♪(抱きつき)」
lilith_sakura : ケン「やめなさい、みんな見てるでしょ」
スピスタ : エリカ「いいなぁ」
赤道斎 : ロロ「あたしが抱きついて上げようか?」
zophyel : エリカ「そんな気分じゃないからいい」
赤道斎 : エリカ「それよりちゃんとキャディやってよね」
スピスタ : ケン「それが心配だな」
zophyel : ロロ「(天変地異が起きたりして)」
lilith_sakura : ピピン「じゃああそこ狙ってみて」
スピスタ : ケン「大丈夫なのか?」
zophyel : がづ!!
赤道斎 : ピピン「あ、やっぱり駄目だったか」
スピスタ : ケン「おい!」
zophyel : U田「こらあ、誰だ一体」
lilith_sakura : ピピン「U田の私物に当てて欲しかったなぁ」
赤道斎 : ケン「当てるとどうなるんだ?」
zophyel : U田「コースの裂け目からアズ打ち込んだのは」
スピスタ : ケン「こんなコースにするからですよ」
zophyel : U田「マンネリなんだ」
赤道斎 : エリカ「といって何のひねりもない逆とはね」
lilith_sakura : U田「刺激がなさ過ぎて仕事する気になれん」
zophyel : U田「キャディの性格も逆にしようか?」
スピスタ : ケン「それは勘弁」
赤道斎 : ピピン「ケンったら…(はーと)」
lilith_sakura : ケン「それこそ俺がマンネリする」
zophyel : ケン「どんな災害が起こるか知れたものじゃない」
スピスタ : U田「それは今更だろ」
赤道斎 : ピピン「むぅ~っ、ケンったら~」ぎゅっ!
zophyel : U田「さもなくば、記憶をちょっと消してみるか?」
スピスタ : ケン「それはカズで十分です」
lilith_sakura : ケン「安全性は保障できるのか?」
zophyel : U田「新鮮だぞ?}
赤道斎 : カズ「結構いいものだぞ。過去のしがらみはないし
赤道斎 : な」
zophyel : U田「ケン+クーとかな」
スピスタ : ケン「それは何ですか?」
zophyel : クー「遥か以前にそんなことがあったような気が
zophyel : する・・・」
スピスタ : U田「気にしたらダメだ」
lilith_sakura : U田「それでは
lilith_sakura : (ごば)
赤道斎 : (どま)
zophyel : U田「とりあえず、邪魔しないでくれ。忙しいんだ
lilith_sakura : U田「株主還元しろとうるさくてうるさくて・・・」
スピスタ : ケン「この状態を何とかしてくれよ」
赤道斎 : アリン「あのー、マックス様とプラスしてください
赤道斎 : な」
zophyel : しかし、空間の裂け目はぴしゃりと閉じられた。
スピスタ : ケン「逃げたか…」
赤道斎 : しかし後にヒラリと一枚の手紙が。
zophyel : 手紙「テキトーにガンガレ」
lilith_sakura : 手紙「追伸〇様(*´Д`)/ヽァ/ヽァ」
スピスタ : ケン「適当すぎる…」
赤道斎 : エリカ「こうなったらさっさと終わらせてしまいま
赤道斎 : しょ」
zophyel : そして迎えた最終ホール
スピスタ : ケン「やっとここまで来たか」
lilith_sakura : ケン「だがこれは予想してなかった
zophyel : 鬼の形相のルーシアが待っていた(ひょえ)
赤道斎 : エリカ「ラスボスって訳?お似合いね」
スピスタ : ケン「さてどうしようか?」
lilith_sakura : ルーシア「遅かったなわれ」
zophyel : ルー「よくも・・・置き去りに・・・ユルサン」
赤道斎 : ピピン「どうやって先回りしたの?」
スピスタ : ケン「思いっきり地が出ているな」
zophyel : ルーシア「気合と根性」
赤道斎 : クー「まさか、未実装のアイテムを」
lilith_sakura : ルーシア「なんや、なんかいいらいことあるんか?
赤道斎 : ダイスケ「酔ってる…」
zophyel : ご一行様「「いーえ! ございません
スピスタ : ケン「ある意味危険だな」
zophyel : ルー「ケーン、飲め」
赤道斎 : ケン「名前を伸ばすな。ロボットパイロットみたいだ」
lilith_sakura : ケン「それによりによって飲んでるの濁り酒かよ」
zophyel : ルー「ここからな」と、胸元をはだけようとする。
スピスタ : ケン「ダイスケでも呼ぶか?」
赤道斎 : ダイスケ「今日は勝てない気がするから遠慮する」
zophyel : エリカ「ハイハイ、いい子だから楽屋に行こうね~
スピスタ : ルーシア「何するのよ!」
赤道斎 : ルーシア「やだいやだい、もっと目立つんだ~」
zophyel : ルーシア「ケンといっぱい遊ぶぅ~!!」
ピピン : あの・・・その方向だと危ないかも。
赤道斎 : ピピン「まっ!ケンは酔っぱらいは嫌いなのよ」
スピスタ : ルーシア「私は酔ってないもん!」
zophyel : ルー「ふぇぇぇえん、ケン~(はーと)」抱きつき
赤道斎 : ケン「うわっ、ふたつのむね~ぇのふくらみが」
スピスタ : ピピン「何ですって?」
zophyel : エリカ「ケンのすけべ」
lilith_sakura : ピピン「もういちどいってみて」
スピスタ : ケン「あわあわあわ…」
赤道斎 : ピピン「あたしだって、あたしだって~っ」むにっ
zophyel : クー「ピピンの大平原とは大違いだ、だって」
スピスタ : ピピン「ムキーーー!!!」
lilith_sakura : ケン「嫉妬心怖い、怖いよ」
zophyel : クー「というわけで、コレはあたいが貰っていく」
赤道斎 : と先程の手紙をひょいっ。
zophyel : クー「いつもと逆のパターンということで(わら)
スピスタ : ピピン「私はいつも通りだよ?」
zophyel : 手紙に同封されているのは『ケン一日使用券』
lilith_sakura : or「一部整形券」
赤道斎 : クー「さて、どっちを使おうかな」
zophyel : クー「ケンはどっちがいい?」
スピスタ : ケン「俺はそんなの認めないからな」
zophyel : クー「胸の大きなあたいか、お嫁さんのあたいか」
赤道斎 : エリカ「あれ、もう一枚券があるよ?」
lilith_sakura : 「春先新作衣装3着保障券」
zophyel : ミンティ「うぉりゃああああああああっ!!!!」
赤道斎 : 音速のほうきが全てをかっさらっていった。
lilith_sakura : ---------- キリトリ ---------
zophyel : しかし、券は耐え切れずにバーラバラ


------------ キリトリ -----------
次回のお題人から、最後の一行はなかった事になっているようです。


スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23441669.jpg


PP稼ぎどころかスコアをプラスにしないだけでいっぱいでした。

次回のお題は「もしもプーになったとしたら」です。
自虐ネタですか?
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by sekidousai | 2009-01-12 23:47 | 1行リレーパンヤ物語杯
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