赤道斎の隠し部屋

本日のお題「人生は入れ子人形」by lilith_sakura さん

今日は主宰のlilith_sakuraさんがお休み。でもいぐあな編集長さんとのらねこ缶詰さんが参加してくださいました。
コースはPink Wind。春はまだ遠いけど新春らしいですな。

------------ キリトリ -----------

スピスタ : よろしくお願いします
いぐあな編集長 : よろしくおねがいします^^
赤道斎 : よろしくお願いします(ぺこ)
HAPOHAPO : (拍手)弾幕はパワァだぜ!(ういんく)
zophyel : よろしく勇気(ぺこ) !!
のらねこ缶詰 : (ぺこ)よろしう
HAPOHAPO : マックス「ぼんそわーる(ひょえ)」
zophyel : ケン「人生って何だっけなんだっケ♪」
赤道斎 : ケン「久しぶりだからパワーMAXで止められない
スピスタ : アリン「どうしたんですか?」
HAPOHAPO : マックス「おろかな提案があるのだがどうだろう?
赤道斎 : (けっきょくどっちなの(ひょえ))
zophyel : ケン「や、そこのヒャッハーなマックスが・・・」
スピスタ : (さあ?)
スピスタ : マックス「俺は正常だぞ?」
zophyel : ケン「新年早々ネジが飛んだらしくて」
HAPOHAPO : マックス「君が噴水の周りを歩いて15周」
赤道斎 : ダイスケ「飛んだねじってこれか?」
HAPOHAPO : マックス「歩数にして324歩」
zophyel : 【安全弁】
スピスタ : ケン「まさに危険状態だな」
HAPOHAPO : マックス「時間にして1時間26分」
赤道斎 : アリン「危険なほど燃え上がるのが恋なのよ」
スピスタ : ケン「こっちも危険か」
HAPOHAPO : マックス「何事かお悩みかな?」
いぐあな編集長 : アリン「マックスさまw」
zophyel : ダイスケ「バカどもは隔離でおk?」
赤道斎 : アリン「最近あなたの内面が判らなくなったの」
HAPOHAPO : アリン「じ、実はわたしある人に恋してるんです」
スピスタ : マックス「俺は変わってないぞ?」
赤道斎 : アリン「だからこそ奥が知りたいのに…」
HAPOHAPO : マックス「我のこの声は主に届いているか?」
zophyel : ケン「どう考えても【どこを切っても金太郎飴】だ
zophyel : よな」
赤道斎 : アリン「少なくとも私のの心にはまだ…」
HAPOHAPO : ケン「なんかマックスがすごくうざい(あせ)」
zophyel : エリカ「妄想でイビツに美化された誰かさんが、と
HAPOHAPO : アリン「こんなにも愛してるのに(うる)」
スピスタ : マックス「だったらもっと俺を知ってくれ」
zophyel : エリカ「アリンも大概だけどね」
HAPOHAPO : ケン「なんで藁人形に五寸釘なんだ?」
赤道斎 : マックス「それも、昔の俺からずっと…」
HAPOHAPO : アリン「ごっすんごっすんごっすん・・・」
スピスタ : ケン「歌うなよ」
赤道斎 : マックス「俺の未来を断ち切らないでくれ~」
zophyel : カディエ「そんなあなたに朗報が!」
いぐあな編集長 : アリン「フフフ…」
HAPOHAPO : アリン「感じないわ♪」
赤道斎 : マックス「俺が五寸釘を感じてる(わーん)」
スピスタ : マックス「もっと打ってくれ~」
zophyel : カディエ「折角いいもの持ってきたのに」
HAPOHAPO : ケン「なんてSとMなんだ
スピスタ : エリカ「いいコンビだよね」
HAPOHAPO : アリン「わたしマックス人形も作ったのよ」
赤道斎 : カディエ「無視してると強制的に使っちゃうよ?
zophyel : カディエ「マックスを紅顔の美少年に戻しちゃう薬
赤道斎 : セシリア「ほほう」
いぐあな編集長 : アリン「マックスさまは今でもイケメンw」
スピスタ : ケン「キモ!」
HAPOHAPO : マックス「う~ん♪いいドリンク剤だった」
赤道斎 : カディエ「でも体は今のままなのよ」
zophyel : カディエ「オプションで、薔薇の似合う耽美系に」
スピスタ : エリカ「もう飲んでるし」
HAPOHAPO : ケン「おい!飲んじゃったよ!」
HAPOHAPO : マックスの体に異変が!!!
zophyel : ぼわわん
スピスタ : マックス「なんだこのマッチョな体は?」
赤道斎 : アリン「・・・・・・・私の愛は変わらな…ううっ
zophyel : ケン「って、顔だけカズみたいだぞ」
HAPOHAPO : マックス「胸が・・・ふくよかだな」
スピスタ : ケン「相撲取りみたいだな」
zophyel : カズ「私は耽美系ではない!!」
HAPOHAPO : エリカ「だんだん変化してきたわ」
赤道斎 : エリカ「お腹も出てきたわね」
zophyel : カズ「縮んできたな」
HAPOHAPO : ケン「エドモンドほ・・・」
スピスタ : ケン「これは…ダイスケ?」
赤道斎 : アリン「いやあああああああぁぁぁぁ」
zophyel : エリカ「なんかはげてきたよ」
スピスタ : ケン「でも、童顔なんだな」
いぐあな編集長 : マックス「だめだこれ…なんとかしないと…」
赤道斎 : アリン「カディエさんっ!今すぐ元に戻してっ!」
zophyel : マックス「ていうかこれ、赤ん坊じゃないか」
スピスタ : カディエ「もう手遅れよ」
HAPOHAPO : カディエ「焦らないで。これからよ」
いぐあな編集長 : ケン「どっちだww」
赤道斎 : カディエ「さ、もう一本お飲みなさい」
zophyel : マックス「激しく断る」
スピスタ : カディエ「つまらないわね」
赤道斎 : カディエ「ほ乳瓶に入れてあげる」
zophyel : カディエ「そして無理やり飲ませたりする」
HAPOHAPO : ミンティ「ほらまっくしゅちゃん。ご飯の時間よ」
zophyel : そ・し・て・・・
スピスタ : ケン「おっさんな赤ちゃんってキモイな」
赤道斎 : カディエ「これがマックスの真実の姿よ」
zophyel : アリン「がーん、がーん、がーん・・・」
赤道斎 : カディエ「心と体がアンバランスな男、それがマッ
赤道斎 : クス…」
zophyel : ケン「マジ?」
スピスタ : エリカ「ネタにはなるわね」
赤道斎 : カディエ「まともな男がなんな格好するかしら」
zophyel : マックス「・・・って、なんかまた変わってきたぞ
HAPOHAPO : マックス「わたし目覚めたわ」
スピスタ : ケン「体が老人化してきたな」
zophyel : エリカ「11才くらいだね」
赤道斎 : カディエ「まだまだ変わるわよ」
zophyel : ケン「美しさは罪ーとか歌いだしそうだな」
スピスタ : マックス「俺をどうするつもりだ?」
赤道斎 : カディエ「アリンの希望を叶えるの」
zophyel : マックス「アリンが3の倍数の人みたいな顔だな」
スピスタ : ケン「アリンの望みは何だ?」
いぐあな編集長 : アリン「マックスさまと添い遂げる!」
赤道斎 : エリカ「こんなのと添い遂げたいの?」
zophyel : エリカ「耽美マックスで遊ぶことじゃなくて?」
HAPOHAPO : ケン「まだ23分もあるんだから(あせ)」
赤道斎 : アリン「年老いて縁側で二人、渋茶を啜りたいの」
zophyel : カディエ「そういうメタなこと言うと刺されるわよ
zophyel : ケン」
スピスタ : エリカ「アリンもこのままじゃダメね」
赤道斎 : カディエ「じゃ、アリンもこれ飲みなさいな」
zophyel : ケン「アリンも変人にするのか?」
HAPOHAPO : エリカ「あら?アリンから角が・・・」
赤道斎 : それは牛の角。
HAPOHAPO : ケン「しかもなぜにメイドさん(びっくり)?」
スピスタ : アリン「今年が丑年だからかしら?」
赤道斎 : クー「ウシ乳だからだろ、フン!」
zophyel : ケン「これぞ有名な自家製ミルク喫s・・・ぶっ」
いぐあな編集長 : エリカ「メイド服はファンサービスねw」
HAPOHAPO : アリン「マックス様にご奉仕しちゃう(ういんく)
赤道斎 : カズ「サービスならイラストで掲示板に投稿だな」
スピスタ : アリン「それは却下ですわ」
zophyel : 老マックス「わしの入れ歯、どこじゃ???」
HAPOHAPO : カレン「メイドの何たるかはわたしが教えるわ」
スピスタ : アリン「お断りしますわ」
赤道斎 : アリン「家のメイドとしてならよくってよ?」
zophyel : ケン「マックス、アルツハイマーは大丈夫ukt
zophyel : なのか?」
ピピン : 今回カップインすると最高スコア更新ですよ。ファイト!
HAPOHAPO : マックス「はて?今日の朝ごはんは何だったかの?
赤道斎 : アリン「まあマックス様、私の手料理を忘れるなん
赤道斎 : て!」
HAPOHAPO : カレン「熱湯を注いでみなさい。」
zophyel : 少年マックス「ボク、年増は好みじゃないんだ」
いぐあな編集長 : ケン「流石変態王このころから…」
赤道斎 : じゃぽじゃぼじゃぼ
HAPOHAPO : アリン「聞こえないわ(ひょえ)」
zophyel : 少年マックス「クーちゃん、あっちで遊ばないか?」
赤道斎 : クー「あさっておいで」
HAPOHAPO : 熱湯を注がれたマックスの体が光りだす!
zophyel : マックス「・・・くーおねぇたん、だっこ」
スピスタ : クー「だが断る!」
zophyel : だが、全力でだっこするクー(ひょえ)
赤道斎 : クー「な、何でぇ?あたし、抱きたくない~っ」
zophyel : マックス「くーおねぇたん、だいしゅき~」
HAPOHAPO : アリン「なんて妬ましいゴゴゴゴ・・」
いぐあな編集長 : クー「よんな気色悪い!」
赤道斎 : アリンの怨念の炎がマックスの光を打ち消す。と…
zophyel : マックス「??? ふぇええぇぇぇぇぇ・・・」
zophyel : マックス「ばぶぅ」
赤道斎 : クー「顔が大人の赤ん坊マックス?きもっ!」
スピスタ : マックス「誰か助けて」
赤道斎 : ケン「…そろそろ哀れになってきたな」
zophyel : カディエ「さ、薬を改良してこーよおっと」
赤道斎 : ケン「やっぱりかい(あせ)」
zophyel : カディエ「あんたたちで実験してもいいのよ?」
いぐあな編集長 : ケン「ご勘弁を…」
赤道斎 : エリカ「お断り。で、元に戻す方法は?」
zophyel : カディエ「お姫様のキス?」
HAPOHAPO : アリン「わかったわ(すき)
zophyel : カディエ「乙女のね」
いぐあな編集長 : アリン」
いぐあな編集長 : アリン「…」
赤道斎 : カディエ「それにあなたは本当に彼のお姫様なの?
zophyel : ちゅっ(はーと)
HAPOHAPO : そこにjは
zophyel : クリストファーJ「ぽっ(はーと)」
赤道斎 : ケン「あああ、マックスが胎児に、そして卵子に…
赤道斎 : (なしで)
HAPOHAPO : 一糸まとわぬハンサムマックスが・・・
zophyel : エリカ「・・・」
赤道斎 : アリン「だ、だれがマックス様にキスしたのよ!」
HAPOHAPO : ダダンダンダダン♪
zophyel : ケン「アレだろやっぱ」
HAPOHAPO : ダダンダンダダン♪
zophyel : クリストファーJ「ぽっ(はーと)(はーと)」
HAPOHAPO : マックス「アスタラ・ベスタ・ベイベ(ぐらさん」
赤道斎 : マックス「J…(すき)」
スピスタ : ケン「あんなのでイイのかよ」
いぐあな編集長 : アリン「むっきいいいいい」


------------ キリトリ -----------
アリンの夢を「自分の子として育てたい」にすれば良かったかな。


スコアと各賞は以下の通り。

f0116056_23371071.jpg


最後のイーグルパットを成功していたら-22が4人並んだのになぁ


次回のお題は「日記無用」です。
[PR]
by sekidousai | 2009-01-08 23:39 | 1行リレーパンヤ物語杯
<< 今日はまだ暖ったか なにやってんだろ・・・ >>



みつかっちゃった…
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
最初にお読み下さい
● 閲覧なさる方々に危険や不快な思いが生じるのを避けるため、不明リンクを含む、あるいは公序良俗に反するコメントは削除する場合があります。
● 本ブログ内の文書・画像等の無断転載はご遠慮下さい。画像・写真等の著作権は各々の作者等に帰属します。
● 本ブログはリンクフリーです。リンク前後の連絡も特に必要ありません。
カテゴリ
検索
お気に入りブログ
以前の記事
今日はどんな日?
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧